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2018-10

朝鮮擁護する前川喜平、君は国を売るのか!?


朝鮮擁護する前川喜平、君は国を売るのか!?

「無償化排除は官製ヘイト」前川喜平氏が朝鮮学校で講演
産経新聞

 元文部科学事務次官の前川喜平氏(63)が13日、東京都江東区の東京朝鮮第二初級学校で講演し、朝鮮学校の高校無償化排除や補助金廃止の動きを「国が率先して行っている官製ヘイトだ」と述べ、差別だと指摘した。外国籍の市民が増える中、日本語教育と同時にルーツを教える民族教育が大切だと訴えた。

 前川氏が朝鮮学校で講演するのは初めて。在日コリアンや一般市民約350人が参加した。

 文科官僚時代、高校無償化の制度設計に関わった前川氏は「朝鮮高校も対象として作業したが、排除された。他の外国人学校は対象となり、法の下の平等にも反する」と批判。生徒のアイデンティティーを形成する仕組みが必要だと強調し「少子化で日本は移民を受け入れなければ成り立たなくなる。外国人に日本語を教える仕組みは必須だが、同時に母語教育、民族教育も重要だ」と話した。

㊟この前川喜平の先祖は蛆キムチ人だったんじゃないのか?国粋民族運動家はこの記事でどう反応するか?鬼神が髪ふり乱すぞ!!こんな事書くとまた、桜田門の公安が「先生、あんまり空気入れるの止めてくださいよ」と言って来るかな。


【浪速風】朝鮮学校を授業料無償化とせず 当然の判断だ(9月29日)

 大阪高裁の判断は当然だろう。大阪朝鮮高級学校を高校授業料無償化の対象としなかった国の措置は、違法ではないとした。1審大阪地裁判決を覆した。北朝鮮の指導者を礼賛する内容の教科書を使っていることなどを認めている。日本人を拉致している国である。 

 ▼外国人も含めて、日本での教育はまずわが国に資すべきものだ。日本の脅威となっている国の影響下にある学校に公金を投入するなど、おかしい。ほかにも同様の訴訟が起こされたが、報告集会などで活動家が無償化適用のための世論喚起に努めていたとの指摘もある。この国の常識で考えるべきだ。

 ▼朝鮮にこんな民話がある。勉強のため若い書生が山の寺にこもった。3年たって家に帰るとそっくりさんがいて、自分だと証明できず追い出されてしまう。結局めでたしとはなるのだが、寺(学校)が教育で実際に人を変えることだってありうる。日本の教育はまず日本のためのものだと、重ねていいたい。


【朝鮮学校訴訟】自治体の補助金も相次ぎ見直し

 高校授業料無償化制度は民主党政権だった平成22年4月にスタートした。朝鮮学校への導入をめぐっては、導入直前に、中井洽(ひろし)拉致担当相(当時)が川端達夫文部科学相(同)に朝鮮学校の除外を要請。同年11月には、北朝鮮が韓国・延坪(ヨンピョン)島を砲撃し、菅直人首相(同)が朝鮮学校が無償化の対象となるかどうかの審査そのものの凍結を指示した。

 その後、自公政権が発足。下村博文文科相(同)は24年12月、朝鮮学校を無償化の対象としない方針を表明し、翌年2月に文科省が省令を改正し、朝鮮学校を対象から外した。

 こうした中、独自の施策として朝鮮学校に補助金を支給してきた自治体でも、見直しの動きが相次いだ。

 文科省によると、朝鮮学校(幼稚園~高校)に補助金を支給した都道府県は、19年度は28自治体(計約6億円)だったが、28年度は14自治体(約1億2千万円)と大きく減少した。

 学校法人「大阪朝鮮学園」(大阪市)に補助を実施してきた大阪府では、橋下徹知事時代の22年、在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)と一線を画すことや、北朝鮮指導者の肖像画を撤去することなどの交付要件の順守を、学園側に要請。23年度分は要件を満たしていないとして不支給を決め、大阪市も同調した。
 学園側は、この大阪府・市の不支給決定の取り消しを求める訴訟も24年に起こし、1、2審とも敗訴したため上告中。このほか、東京都や千葉県などが補助金を打ち切っている。

㊟日本に住み「反日教育」をする蛆キムチ学校に日本国民の税金を。。。中止どころかこれまで支給した補助金の返還を求めるべき。

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醜キンピラの企み、屯田兵宗男は知らん顔!!



醜キンピラの企み、屯田兵宗男は知らん顔!!日本領土をここまで喰っ(浸食)ている!!

【正論11月号】中国資本の土地買収を追う! 学生たちと現場を歩んで 北海道特別ツアーリポート 産経新聞編集委員 宮本雅史

※この記事は、月刊「正論11月号」から転載しました。

 産経新聞紙上で、筆者が外国資本による土地買収の実態をリポートしている連載「異聞 北の大地」と連動する学生対象の特別ツアーが八月二十、二十一日に行なわれた。学生たちは筆者とともに、買収された北海道の森林や農地などを視察した。

 北海道や東京都、神奈川県、大分県在住の大学生や専門学校生男女十六人が参加。中国と関係があるとされる農業生産法人に農地の五六パーセントを買収された平取町豊糠地区や、登別市上登別の太陽光発電所用地、伊達市と喜茂別町のゴルフ場、洞爺湖町の月浦温泉、赤井川村のキャンプ場など、中国系資本が買収した十か所を視察して回った。

 現実を目の当たりにした学生たちは強い衝撃を受けたようだ。

 「視察に行くまでは、大げさに考えすぎているとみていたが、実際に自分の足で歩いて、意識が百八十度変わった。日本人としての屈辱が芽生えた。日本の危機的状況がなぜ、国民に知れ渡っていないのか? 国民が知らなければ、どんな重要な問題であれ、無と化してしまう。現地視察という体験をして、今回の問題を伝えていく使命感が生まれた」(二十三歳男性)

 「現場を見ると、日本の将来に関わる問題だと感じ、必ず解決しなければならないと気づいた。一人でも多くの人に伝えたい」(二十歳女性)

 「なぜ、観光地でもなく、交通の便がよいわけではない豊糠が買収されているのか。何の目的があるのだろうか? 日本であるにもかかわらず、そこで何をしているのか把握できない場所があるというのは恐ろしいことだと感じた。このまま土地買収が進むと、気がついたときには日本がなくなってしまっていた、ということが十分に起こりうることだと感じた。私達ができることは、現実をもっと多くの人に知ってもらうことだと思う。日本の国土を守っていくためには、国民がもっと真摯に向き合い、行動していかなければならない。改めて日本という国の素晴らしさを感じた。そして守っていきたいと心から思った」(十九歳女性)

 「この問題に対して自分に何ができるのか分からない…そう思っていたが、私でもこの問題意識を他の人と共有できると感じた。小さな輪でもつなげていけばいつかはきっと形になると思った」(二十三歳女性)

 「外国資本によって国内での自由な経済活動が行なわれることは社会の発展の上で不可欠であり、グローバリゼーションや資本主義の観点からも否定されてはならない。しかし、土地、不動産売買は越えてはならない一線である。国家の独立にかかわる問題だからだ。外国人の土地保有が規制なしに野放しにされている現状はどう考えてもおかしい。われわれ一人一人が今一度、国家や領土を守るということに関心を寄せる必要があると感じた北海道視察だった」(十八歳男性)

 「問題の本質は、何が脅威なのかが見えづらいことである。中国資本が開発を進めることの何が悪いのか?中国人が嫌いなだけではないか?などという声もある。具体的な脅威としての姿が見えないものを恐れていても杞憂でしかないと。しかし、問題の本質はそこにはない。中国人であろうとロシア人であろうと、我が国の領土がいとも簡単に買収されていることが問題であって、現実は想像以上に深刻なのだ。脅威としての姿が見えない。これ以上の危機は存在するだろうか。今後、国民一人一人が『脅威』を意識しなければ、いずれ我が国もそして美しい山河も消失するだろう」(十九歳男性)

 「傍観者にならずにきちんと対応していくことが大事だと感じた。周りの人に伝え、意識を共有すること、そして、議論をおこしていくことが大切だ」(二十歳男性)

 視察を通して、それぞれが感じたことを口にし、議論を交わしたのだろう。様々な意見が聞かれた。全員が「衝撃」という言葉を口にし、実感した危機意識を「共有」することの重要性を強調した。

 ツアーを通し、事実を伝える側と受け手側の学生たちとの間で問題意識を共有できたことを実感すると同時に、学生たちの反応に日本のたくましさと力強さを感じた。

 ※続きは月刊「正論11月号」でお読みください。


㊟それにしても北海道の屯田兵代表の鈴木宗男ことアホの坂田は、北海の穴熊とも呼ばれるほど生誕地の事を知っている。だからこの実態を知らない筈はない。もしやゴキ人に北海の地(血)を売る不動産屋と密約?


あ、皆様には報告していませんでしたが、安倍晋三氏が自民党総裁に再選し、組閣を終えた直後、


 安倍総理閣下、提言です
 とし、

一、 スバイ防止法の制定

二、外国人による日本国土購入禁止法の制定


 をメールしました。三日後、官邸から「拝受しました」の返信メールがありましたから安倍総理も目を通すと思います。


何故なら、働き方改革法案で「裁量労働制」が大きな問題になった時、


「総理、裁量労働制はマズいです。若者の支持を失います」


とメールをした翌日、安倍総理は『裁量労働制は止めます』と公言し、法案から削除しましたから。

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さつき婆あ大臣辞任どころか議員辞職も!!


さつき婆、大臣辞任どころか議員辞職も!!貴様の何処が正義の味方だよ!!

片山さつき地方創生担当大臣に100万円国税口利き疑惑
文春オンライン

10月に発足した安倍改造内閣で、唯一の女性閣僚となった片山さつき地方創生担当大臣(59)に古巣の財務省に対する口利き疑惑が浮上した。

「2015年当時、私の会社に税務調査が入り、青色申告の承認が取り消されそうになっていました。何とかならないかと片山先生に相談したのは紛れもない事実です。そして片山事務所の秘書を通じ、私設秘書だった南村博二という男を紹介されました」


「週刊文春」取材班の再三の取材申し込みに、製造業を営むX氏が初めて重い口を開いた。


「南村氏に『とにかく青色申告取り消しだけは困るんです』と話すと、『大丈夫ですから、安心してください』などと言われ、税務調査の対応をお任せすることにしたのです。そして15年7月、指定された口座に100万円を振り込みました。これで片山先生が働きかけてくれると信じていました」


ベトナムでの会談。左端が南村氏(南村氏のSNSより)


「週刊文春」取材班は、X氏宛ての「書類送付状」を独自に入手。この書類では“口利き”の対価として、100万円の支払いを求めている。日付は、〈15/07/01〉。差出人欄には〈議員名 参議院議員 片山さつき〉〈秘書名 秘書・税理士 南村博二〉とあり、議員会館の住所が記載されている。


 そして、書類の末尾には、こうあるのだ。


〈着手金100万円を、至急下記にお願い申し上げます。ご確認後、国税に手配させて頂きます〉

 片山事務所は次のように回答した。


「事務所にご質問の会社が税務調査を受けているようだとの連絡があり、当時の秘書が片山に相談し、知り合いの税理士である南村を紹介しました。南村税理士に聞いたところ、税理士報酬をもらった旨を知りました。事務所の認識では、南村氏は15年5月に私設秘書を退職しています」

 元特別国税調査官は疑問を呈する。

「今回のケースをみると、税務署に承認取り消しといわれた段階で、簡単に『任せてください』と100万円を受け取るのは詐欺的です。税理士の仕事とは到底いえません」

 X氏が語る。

「私は税理士の南村氏に仕事を依頼したのではなく、片山事務所から彼を紹介されただけで、片山先生にお願いしたと認識しております。わざわざ100万円を払って南村氏に頼む理由がありません」

 元東京地検検事で弁護士の落合洋司氏が指摘する。

「疑惑の構図は、甘利明経済再生担当相(当時)のURをめぐる口利き疑惑に近く、あっせん利得処罰法違反の疑いがあります」
 10月18日(木)発売の「週刊文春」では、X氏の証言、上記の証拠文書を公開し、片山大臣の口利き疑惑について6ページにわたり報じている。


片山さつき氏100万円“口利き疑惑”浮上 大臣辞任は不可避か
日刊ゲンダイDIGITAL

 やっぱり、口は災いのもとだ――。女性候補のタマ不足の中、“紅一点”で、悲願の入閣を果たした片山さつき地方創生担当相。目立ちたがり屋な上、暴言・失言癖があり、何かやらかすのではないかとささやかれていたが、口は口でも、税務当局への“口利き疑惑”が浮上した。18日発売の「週刊文春」が報じている。


「週刊文春」によると、2015年6月、製造業を営むX氏の会社が税務署に青色申告を取り消されそうになり、旧大蔵省出身の片山さつき参院議員に“口利き”を依頼。片山事務所の南村博二秘書(当時)が面談に応じ、翌月、X氏は片山氏、南村両人が差出人の着手金依頼文書を受けたという。


<着手金100万円を、至急下記にお願い申し上げます。ご確認後、国税に手配させて頂きます>


 文面にはこう書いてあり、X氏は南村氏が代表を務める税理士法人に100万円の着手金を振り込んだ。


 同9月、X氏と面談した片山氏は「じゃあやっておきますよ。任せてもらえば大した問題じゃないから」「うまくいったら、100万円なんて決して高いものじゃないわよね」と発言したといい、X氏が11月に税務署職員と面談した際には、同席した南村氏に職員が「片山先生に渡してほしい」と言って書類を手渡したという。


 結局、X氏の青色申告は取り消されてしまうのだが、いやはや、これが事実であれば大臣室で業者からカネを受け取って経済再生担当相を辞任した甘利氏のケースと変わらない。本紙は、文春が報じている着手金や口利きに関して、片山事務所に問い合わせたが、期限までに回答はなかった。

 甘利氏と同様、片山氏の一連の行為は「あっせん利得処罰法」に触れないのか。


「片山氏議員が旧大蔵省OBとはいえ、税務署の行政処分に影響力を行使できるような権限があったとは思えない。政治的な責任はともかく、あっせん利得処罰法の成立は難しいと思います」(元特捜部検事の郷原信郎弁護士)


 刑事事件としての立件は難しくても、税務当局への“影響力”に期待した依頼者に「片山さつき」の名前でカネを要求した責任は重いだろう。24日召集の臨時国会で、野党がこの問題を追及するのは確実。おそらく「秘書がやった」「知らない」で逃げ回るのだろうが、大臣辞任は避けられないのではないか。


㊟さつき婆あ、文春に記事を受け、18日、会見し、

「事実無根。名誉を大きく傷つけられた。可及的かつ速やかに提訴する準備をしています」


 と。私設秘書兼税理士は、


「税理士の仕事として100万円を受け取った」


 と当然のようなコメント。

 これは明らかにおかしい。二人で口裏を合わせたのは間違いない。なぜなら、一税理士が税務署に働きかけただけで青色申告を申立人の都合のいいように便利を図るなどあり得ないからだ。片山さつき秘書の名刺を出して交渉したからこそだろう。

 しかも提訴すれば地裁、高裁、最高裁と時間は稼げる。卑怯なやり方である。これがこの女の生き様なんだろうな。

 この問題は今月24日から始まる臨時国会で野党は徹底追及するのは間違いない。その攻撃を躱すために片山は提訴したのだ。追及されても、

「現在、訴訟中ですので、お答えは控えさせていただきます」

で逃げられる。成程、こういうとこだけは東大法学部卆だ。

 それより「週刊新潮」の記事が面白いので紹介する。嗤ってください。


新大臣「片山さつき」パワハラ伝説 秘書にハサミ投げつけ、段ボールにハイヒールの穴…

「第4次安倍改造内閣」は、存在感の薄い閣僚ばかり。そのなかで、やはり目立っていたのは片山さつき地方創生大臣(59)である。もともと、上から目線の傲慢な態度で煙たがられる存在だったが、数々のパワハラ伝説も残していた。

怒号とハサミが飛び、段ボールをハイヒールで蹴り上げ、穴を空ける。その夜叉の如き形相に大の男も泣き出してしまうという。

「小泉チルドレン」からスタートし、衆院1期参院2期を務め、ようやく片山大臣はその座を手にした。

 政治部デスクによれば、

「片山さんの入閣が決まったあと、菅義偉官房長官は“これまでは猟官運動が激しかったけど、今回はそれほどでもなかったから逆に選ばれた”と明かしていました。片山さんは大臣ポストが欲しくて堪らず、安倍首相に直談判したことまであった。そのため、安倍首相は一時期、彼女と距離を置くようになっていたのです。ですから、片山さんは大臣指名の一報を聞いたとき、かなり驚いていました」

 片山大臣が所属する「二階派」の二階俊博幹事長は、安倍首相に大臣ポスト三つを要望していたという。

「二階派の“入閣待機組”には、当選8回の平沢勝栄、今回五輪相になった当選7回の桜田義孝、農水相に就いた当選6回の吉川貴盛と3人の代議士が並んでいました。つまり、積極的に片山さんを推しているわけではなかった。一方、女性活躍推進を掲げる安倍首相としては、一人くらいは女性を登用しなければならなかった。ですが、閣僚に相応しい人材がすでに枯渇し、仕方なく、片山さんが起用されたというわけです」(同)

 もともと、片山大臣といえば、自他ともに認める「エリート中のエリート」。

 東大法学部を卒業し、旧大蔵省に入省。女性初となる主計局主査に抜擢され、その後、主計局主計官などを歴任した。2005年、「小泉チルドレン」の一人として、自民党から衆院選に出馬し、政界へ。まさに、絵に描いたようなエリート街道を歩んできたのだ。その過程で、数々のパワハラ伝説を打ち立ててもいる。


被写体はいいのに…

 片山大臣の事務所関係者が明かす。

「彼女は、何ごとも自分の思い通りにしたいという気持ちが強い人です。少しでも、秘書が意に沿わないことをすると癇癪を起こす。そして、怒号を浴びせかけ、手当たり次第に物を投げつけてくるのです。ペットボトルやノートばかりか、ハサミが飛んできたことまである。さすがに、ある秘書が“刃物は危険なので、やめてください”と言うと、“口答えするな”と怒鳴り返されていました」

 しかし、事務所では鬼の形相を見せても、外面にはこだわっているという。

 元秘書に聞くと、

「わざわざ一眼レフを買い込み、秘書にSNSなどに載せる写真を撮らせています。でも、そのカメラの扱いが難しく、秘書が上手に撮影できないと、“被写体はいいのにカメラマンの腕が悪い”とキレる。さらに、写真をアップするときに犬猿の仲の佐藤ゆかり代議士が一緒に写っていたりすると、そこはカット。片山さんが一番目立つように加工しなければなりません」

 一方、片山大臣は「遅刻魔」としても知られている。
 例えば、3年前に参院外交防衛委員会で、委員長という立場にありながら、立て続けに2回も遅刻。涙目になって、謝罪するということがあった。

「時間には、本当にルーズ。乗車予定の新幹線に乗り遅れることも度々でした。でも、自分のせいなのに段取りが悪いからだと秘書に八つ当たり。そういう時など、むしゃくしゃすると片山さんは怒りに任せて、事務所に置いてある段ボール箱を思いっきり蹴り上げたりする。なので、ハイヒールで空いた穴だらけです。安倍首相は組閣後の会見で片山さんを“2人分も3人分もある持ち前の存在感で”などと評していましたが、大臣になって2倍も3倍もパワハラの被害者が出るのではないかと戦々恐々ですよ」(同)

 すでに、片山大臣のもとからは、50人近い秘書が去っているという。「このハゲーーー!」の罵声で渦中の人となった、あの豊田真由子元代議士を彷彿とさせるではないか。

 実は、かつて本誌(「週刊新潮」)も、片山大臣の逆鱗に触れたことがあった。

 5年前、佐藤ゆかり衆院議員との「犬猿の仲」を赤裸々に語ってもらい、それを記事にした際のことだ。当初、片山大臣は「佐藤さんは論評に値しない人です」などと饒舌だった。ところが、記事の内容確認をしたところ、突然、「オフレコのつもりだった」「こんなのが出たら永田町で生きていけなくなる」と騒ぎ始めたのである。

 担当記者は、片山大臣の事務所に駆けつけた。すると、片山大臣はそこに同席した取材仲介者の都政関係者を睨みつけ、「あんたのせいで、こんなことになったのよ。どうしてくれるのよ!」と罵倒し始めたのだ。都政関係者は、あまりの剣幕に涙を浮かべ、「すみませんでした……」とうな垂れるほかなかった。

 大の男を泣かせるほど責め立てたのである。

 そもそも、片山大臣のパワハラ伝説は財務省のころから始まっていた。

 財務省担当記者によると、

「省内に出回る“財務省新恐竜番付”なる怪文書があります。若手官僚が上司を格付けした、いわばパワハラ番付です。最近のものでは、例えば森友文書改竄問題で国税庁を去った佐川宣寿前長官が西前頭6枚目にランクインしていた。その番付で、片山大臣は主計官時代から前頭筆頭に名前が挙げられ、退官後も“おかみさん”として掲載され続けています」

 つまり、パワハラは永きにわたっているのだ。

 片山大臣に取材を申し込んだものの、何も語らず。都合の悪いことには饒舌ではなくなるようだ。
 今後も、秘書の求人募集は欠かせないはずである。


㊟さつき婆あ、”噴火火山”のような顔して「被写体がいい」と思ってるのかねえ。性格は本当にワル。立憲の山尾パコパコリーヌ志桜里も悪で精力絶倫顔だが、片、山婆あも絶倫顔。男女共同参画社会時代どころか、女性が活躍できる社会を代表するような顔と犯罪ではないか。


 こんな女上司を持つ部下は辛いよ。ゼックス相手が居ないから下半身の欲求不満を、必ず部下にぶつけるから。私のような男前?は必ず狙われる。断ったら?もちろん、左遷です。受け入れたら?毎夜毎夜、のし掛かられて絞り取られ廃人同様に。


女性の部下も美人なら大変。毎日、いじわるされて自殺に追い込まれる。前都知事の舛添要一氏も、よくこんな女と結婚したものだ。もちろん、離婚したが、、、その後は「あんな女!」と言っていたから、毎晩攻められて、、、、あ、それで舛添は髪が極端に減ったのか?


 自民党の某幹部は「どうなるんです?」の問いに、


「議員辞職までいくでしょうね。普段の言動と真逆ですから。。。こんな問題を抱えて地方を回れば何を言われるか。、、来年の参院選に響きますから」

 と、さつき婆あさんをまったく庇わず突き放した。

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マレーシアで同性愛が解禁?されジャニーズ天国に!?

マレーシアで同性愛が解禁?されジャニーズ天国に!?


同性愛行為の罪で服役、元副首相が政界復帰 マレーシア
朝日新聞シンガポール=守真弓

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 マレーシアのアンワル元副首相(71)が13日、下院議員補選で当選し、3年ぶりに政界復帰を果たした。同性愛行為の罪で3年にわたり服役したアンワル氏は、かつて対立したマハティール首相と和解し今年5月の総選挙で共闘。

マハティール氏は2年以内にアンワル氏に首相職を譲ると公言しており、下院議員資格を得たことで「禅譲」への道が開けた。


 補選は同国中部ネグリセンビラン州ポートディクソン選挙区で行われた。アンワル氏が所属する人民正義党(PKR)の下院議員が辞職したことに伴う選挙だ。公式集計によると、アンワル氏は次点候補に4倍以上の差をつけた。


 アンワル氏は1998年、当時も首相だったマハティール氏と対立。副首相を解任され、同年に同性愛行為の罪などで起訴された。その後、野党指導者として「改革派の旗手」と人気を集めたが、2008年に再び同罪で起訴され、15年に有罪判決を受け服役した。


 補選にはアンワル氏を同罪で告発した当事者の元事務所スタッフらも立候補したが、アンワル氏は他候補を大きく引き離した。(シンガポール=守真弓)


㊟イスラム国は同性愛を厳しく禁じている。サウジアラビアなどは死刑。ところがマレーシアは同性愛で服役した元副首相が対立候補の4倍もの得票で議員に当選。2年後には首相の可能性もだと。

 
 そうなったらこの国はジャニーズ天国。暖かい、気の緩む国。日本からのその道の専門家観光客がどっと押し寄せ、永住者も出るだろう。そうなると経済効果は大きいかも。基幹産業が無い国だけに藁にも縋る?

 でも、結果、日本同様少子化が進み、やがて衰退、、、世の中ってうまくいかないものですね。

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三白眼・石破に日本語る資格ないッ!!


三白眼・石破に日本語る資格ないッ!!初訪朝の夜、北の女を買った貴様は辞職しろ!!


石破氏「日本に残った時間ない。国を変えるのは地方だ」
朝日新聞


 日本の国にそんなに残った時間はありません。1718市町村あるんですが、この町をどうやったら良くするかは霞が関ではわかるわけない。それはその地域でないとわからない。(統一地方選、参院選では)野党がバラバラで自民党に勝てるわけないんだけど、野党がダメだから自民党が勝っても、あまり意味があると思っていない。


自民党は危機感を強く持つべきなんです。過去の遺産を食いつぶすのではなく、次の時代にツケを送るのではなく。いつの時代も国を変えるのは地方であって、地域の民衆が変えていくのだ。私はそのように思っております。(13日、金沢市内での講演で)

㊟メディアももう石破茂を取材するのを止めなさい。総理どころか国辱男に議員の資格もないのを知ってて何故?

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プロフィール

長官官房

Author:長官官房
渡邉 正次郎(わたなべ しょうじろう).
政治ジャーナリスト・作家
レコードヒットチャート編集長を経て、衆議院議員小峰柳多秘書、参議院議員迫水久常秘書となり、多くの政治家の選挙参謀として活躍。現在、政治・社会評論、講演の傍ら、何人もの政治家ブレーンとして『国会質問、演説原稿』等を依頼され、選挙参謀としても活動し、全員当選させている。.
 99年の東京知事選で石原慎太郎を担ぎ出させ、最後に名乗りを挙げさせる。投票日昼に「石原は165万票で当選」とマスコミ取材に応え、組織を持たない石原の票読みを的中させ驚かせた。また、オウム真理教の看板男、上佑史浩が「数百人のジャーナリストとお会いし、唯一人信じられたのは渡邉先生です」と、逮捕の日に身元引受人を依頼したことはメディアに大きく取り上げられた。.
 また、参議院議員迫水久常秘書当時、全国の暴走族を大同団結させ、『関東連合を』設立、初代最高顧問として抗争事件を起させぬよう指導した。この当時の教え子たちは現在、地方議会、大企業、役人として活躍しており、現在も彼らは情報を提供してくれている。もちろん、闇社会にも教え子は多く、彼らは組織の大幹部、親分ではあるが、今も関東連合初代最高顧問として熱い尊敬を受けている。.
.
議員生活約30年の小泉元首相“議員立法”一本もなし!が、一民間人の政治ジャーナリスト・作家の渡邉正次郎が発案、または改正させた法律(順不同).
.
*動物愛護管理法の改正.
《ペット飼育者のペット放置、殺害の多さをレビ報道で知り、『重い刑事罰に』、.
と武山百合子議員に国会で提案させ議員立法で改正を実現。今後はペットを金儲.
けに繁殖させるブリーダーや販売業者の取り締まりもより厳しくなる。<動物愛.
護管理法は明治時代に施行。このときまで一度も改正されず>》 .
.
*団体規制法(国家転覆を図った団体を取り締まる).
《オウムに破防法適用を政府が決定。が、5人の公安審査会で否決(委員に破防.
法絶対反対を組織決定している極左弁護士3名。)され激怒。武山百合子議員か.
ら国会質問作成を依頼されたことをチャンスに、衆議院予算委員会分科会で、.
「国家転覆を狙ったオウム真理教に破壊活動防止法を適用できないならば、それ.
に替わる法律を作るのが国家の義務」と質問。.
松浦功法務大臣が「素晴しい質問で、即議員立法ででも」と答弁。議員立法で成立。同時に「公安審査会の委員に破防法絶対反対の極左弁護士三名はおかしいのではないか」の質問も。以降、弁護士を2名に減》.
.
*NPO法.
《河村たかし現名古屋市長が現役代議士時代に発案法律。が、当時の大蔵官僚が.
“金を集めるのは大蔵省以外許さない”と自民党議員らに逆陳情し、廃案にされ.
る寸前に河村議員から相談され、素晴しい法案なので親しい自民党議員たちを半.
分脅し継続審議に持ち込み、次の国会で成立》.
*個人情報保護法.
《武富士顧問当時、「同業者の消費者金融Pがブラックリスト(返済がない悪質なもの)を闇金融に売り飛ばしているので、取り締まって欲しい」と依頼を受け、河村たかし議員に持ち込む。議員室に大蔵省役人を呼んで『取り締まるように』と指示すると、「取り締まる法律がない」と。ならばと河村議員を法案筆頭提案者で議員立法で成立》

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