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2021-04

キムチTBS、盗撮社員抱えるPは豪邸!!写真SNSと国税に送信!!

蛆キムチTBS、盗撮社員抱えるPは豪邸!!写真SNSと国税に送信!!

TBS『金スマ』で女性出演者が盗撮被害に! 証拠動画に映し出された犯行現場
週刊女性2019年8月6日号

《女性の欲望を実現させる女の宴!》。そんなキャッチコピーで、女性視聴者から人気を集めているTBS系のバラエティー番組『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』。だが、収録現場では“男の欲望を満たす”卑劣行為が行われていた―。番組プロデューサーの隠蔽疑惑もある盗撮事件の詳細と、制作スタッフが抱える闇を徹底取材した。
盗撮動画の内容

 ふすまで仕切られて鍵のかけられない和室の中で、20代らしき若い男性がカメラをのぞき込む姿が映っている。男性はテレビ番組のADがよくやるように、ガムテープやカラーテープをたすき掛けしたウエストバッグのヒモ部分に通している。ここは、一軒家の撮影スタジオ。別の部屋で撮影が行われ、この和室はスタッフの荷物置き場と、当日の出演者が着替えを行う控室を兼ねているようだ。

 映る画像は不自然なほど下からのアングルで、カメラ自体が見つけられないように隠して設置されていることがわかる。少し離れた場所から、手元のノートパソコンで遠隔操作しながら録画状況とカメラの位置を微調整する男性。ベストポジションを見つけたのだろうか、彼が満足げな表情で部屋から出ていくのと入れ替わるように若い女性が部屋に入ってくる。

 カメラに気づいている様子はいっさいなく、女性は用意された衣装を確認して、手際よく着替えを始めてしまう。鏡を見ながら胸を両手で寄せてブラジャーのつけ具合を直し、スラックスを脱いでパンツ姿になり……。

 この動画には、その一部始終が収められていた。衣装に着替えた女性が部屋から出ていった直後、再び部屋に戻ってきた男性。一目散にカメラを回収した。約15分にわたる動画は、ここで途切れる。盗撮カメラを仕掛ける際の素早い動きと慣れた手つきは、この行為が常習的に行われてきたことを十分疑わせるものだった─。

番組プロデューサーに隠蔽疑惑

 男性(以下、A氏)は、某テレビ番組制作会社に所属。数年前からTBS系のバラエティー番組『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(以下、『金スマ』)に現場スタッフとして派遣されたADで、この卑劣な盗撮行為は、この人気番組の収録現場で行われていた。実際の放送回を確認すると、この衣装の女性が笑顔で出演していたのである。しかも、この盗撮問題には続きがある。

「番組プロデューサーもこの盗撮動画の存在は知っているはずです。なぜなら、スタッフたちの間では話題になっていて、誰かがプロデューサーに進言したと聞いています」(制作スタッフ)

 だが、盗撮行為がバレたら大ごとになると思ったのか、

「プロデューサーはそのスタッフに“黙っていろ!”と口止めしたとか。つまり、隠蔽を指示していたみたいなんです」(同・制作スタッフ)

 そもそも、盗撮はどのような犯罪が成立するのか?

『弁護士法人・響』の古藤由佳弁護士に話を聞いた。

「盗撮を処罰する刑法上の規定はありません。そのうえで、地方自治体が制定する迷惑防止条例違反になることが考えられます」

 今回の盗撮が都内で行われたのであれば、

「今回のケースは東京都の条例第5条1項2号の“人の通常衣服で隠されている下着または身体を、写真機その他の機器を用いて撮影”する行為に当たると考えられます。公訴時効は犯罪行為が終わったときから3年です」

 どんな刑罰を受けることになるのか?

「1年以下の懲役または100万円以下の罰金が処せられます」

 女性出演者が盗撮されていたことに気づいていなければ、被害者不明で逮捕されないということはあるのか?

「迷惑防止条例違反は親告罪ではないので、本件で被害者が不明であることは逮捕に影響するものではありません」

 れっきとした犯罪行為をもし番組プロデューサーが指示して隠蔽させたとなれば、『金スマ』の存続に関わるほどの大きな問題だ。


 すべての事実を確認すべくA氏が住む都内のマンションを訪ねた。だが、自宅前で数週間待っても彼は一向に姿を現さなかった。

「『金スマ』のADの労働時間は1日12時間以上がザラ。家に帰れず、寝ずに仕事をすることもよくあるそうです」(TBS関係者)

 A氏が自宅に現れない理由がこれでよくわかる。昨今、働き方改革が叫ばれている中で、『金スマ』のADたちはいまだに劣悪な労働を強いられているようだ。

「1週間のうち、休みは1日あるかないか。最長で20日以上も家に帰れないときもあったそうです。馬車馬のように働かされているみたいですよ」(同・TBS関係者)

 かつて『金スマ』の現場で働いたことがあるというスタッフも、こう話す。

「夜中まで仕事をしているので、経費の精算なんてできない。だから、給料以上に出費がかさんでしまい、生活ができなくなることもあるんです。それに加えて、自分の時間がまったくないから、何のために働いているのかわからなくなって辞めました」

 1か月間の経費は多いときで30万円以上、クレジットカードの限度額を超えることもあったとか。1年で最低でも2~3人が辞めているという。

「つらすぎるため、早い人だと2、3か月で辞めてしまう。1日でいなくなった人もいました。『金スマ』で働くメリットは、精神的に強くなることぐらいですかね……。デメリットはそれ以外のすべてです」(別のスタッフ)

 しかも、A氏が現在も所属するテレビ番組制作会社には、こんな黒いウワサも……。

「とにかく給料が安いんです。一般的な派遣業務ではなく、委託業務のため、時給ではなく固定給。だから、どんなに働いても給料がまったく変わらないらしいんです」(前出・TBS関係者)

 『金スマ』のADの残業時間は、実に月120時間になることもあるという。

「休日手当もない。ボーナスもない。福利厚生もない。3年間働いても、月給17万円以下しかもらえないとか。社員が会社に派遣先のテレビ局に労働環境を改善してほしいと訴えても、テレビ局との関係が壊れるのを恐れて何も行動しないようです。まさにブラック企業ですよ」(同・TBS関係者)

 過酷な労働条件の中で精神的に追い込まれて、つい魔が差して盗撮に手を染めてしまったのだろうか─。

 7月上旬、久しぶりに帰宅したA氏を自宅前で直撃した。不眠不休で仕事をしていたのか、口元がひどく肌荒れしていて、顔色もすぐれない様子だった。

─Aさんですよね?

「はい」

─『金スマ』の制作現場でのお話を聞きたいんですが。

「あ、はい」

 立ち止まって、話を聞くようなそぶりを見せるA氏。

─収録現場で盗撮をしていますよね?

「え。いや、ちょっとわからないんで……」

 驚いた表情になったA氏は、顔を下に向けて急に早歩きしだした。

─こちらは証拠動画を入手していて、あなたが映っていますよ?

「ちょっとわからないんで。やめてもらっていいですか」

─番組プロデューサーもこの盗撮動画の存在を知っていましたよね?

「ちょっと困るんで……」

 そう話すと、A氏は大通りの信号が赤になる寸前で横断歩道を猛ダッシュで走って逃げる。彼はこちらを何度もうかがいながら、大通りの向こう側に消えていった。

番組制作会社は?

 同日、A氏が所属する番組制作会社に問い合わせると、“責任者は不在になることが多いので、取り次げるかどうかわからない”とのことだった。

 翌日に問い合わせても“TBSに聞いてほしい”と取りつく島もない。数日後、再度問い合わせると、総務担当者が対応。その数時間後に会社の責任者である社長から折り返しの電話があった。このときは、連絡が遅れたことを謝るなどの対応もしていた。

─貴社に所属するA氏が盗撮をしていますよね?

「はい。もう知っています」

─いつ知ったのですか?

「A氏が取材を受けた日に、本人から聞きました」

─盗撮を認めたのですか?

「はい。本人はすごく反省しています」

─今後、どのような対応策を考えていますか?

「うちの社員が行ったことなので、彼の処分と被害者の特定をします。本人はもう警察に行ったんですよ」

 番組プロデューサーが盗撮を隠蔽していたという疑惑に話が及ぶと、「僕はわからない。あとはメールで質問が欲しい」と言う。メールではなく、直接会って話を聞きたいと申し出ると、「調整させてほしい」という返事だった。だが、その後、社長からの連絡はなくなり、携帯に連絡しても電話に出ない状態が続いた。そこで再度、会社に電話してみると、社長が出てこう答えた。

「やはり、会うことはできなくて……」

─なぜですか?

「もう電話しないでもらえますか。すいません」

 と、一方的に切られてしまい、締め切りまでに会って話をすることはついにかなわなかった。どこかから“圧力”がかかって態度が急変したのだろうか─。

TBSの対応は?

 『週刊女性』では、社長への取材とともに盗撮の隠蔽疑惑のある番組プロデューサーの自宅も訪ねていた。都内の閑静な住宅街にある豪邸だ。

 自宅前で数日間待ってみたが、結局、姿を現すことはなかった。

 そこで、TBS広報部に盗撮が行われたのかどうかの事実確認と今後の対策、さらに労働環境などについて問い合わせると、

《2年前に、元番組スタッフ個人が盗撮をしていたことが先週、発覚し、本人が警察に経緯を説明したことは、所属する派遣会社から聞いて承知しております。番組の制作現場でこのようなことはあってはならないことで、制作スタッフのモラルについて改めて徹底していく所存です》

 と、すでにA氏はスタッフではないとし、個人的な行為だという回答だった。さらに、番組プロデューサーの隠蔽疑惑、制作スタッフの劣悪な労働環境についての質問にはまったくの無回答だった。


番組制作会社の社長にも、メールで同じ内容を問い合わせると、

《二年前に、当社社員による盗撮行為があったことがわかり、すでに本人から警察に説明させました。事実解明を待ち、厳正に処分する方針です》

 そのほかの質問には、TBS広報部と示し合わせたかのように無回答を貫いた。

『金スマ』のホームページには、こんな文言が掲載されている。

《金スマは、女性のリフレッシュをめざし、様々な悩み・ストレスを解消していく番組です》

 TBSと番組制作会社の対応は、盗撮の隠蔽疑惑も制作スタッフが抱える闇もいっさい“解消”しない回答だった。盗撮は決して許されるものではないが、劣悪な労働環境下で精神的に追い込まれたA氏は、つい魔が差してしまったのかもしれない。

 さらには、それを隠蔽し続けていたとすれば、A氏同様、被害者となった女性出演者を傷つけていたともいえるだろう。『金スマ』の司会者である中居正広は、この問題についてどう思うのだろうか─。

㊟これは酷過ぎる。この事実が判明しても下請けとTBSが契約を続けているとすれば、番組の局プロデューサーが下請け社長から制作費を還流させているのは間違いない。テレビ局の全てがやっていることだが、TBSは特に悪質。

 これは是非、TBSプロデューサーの豪邸を撮って、自家用車撮って、豪邸からお出かけの奥さんの服装を撮ってSNSアップだ。(子供はダメ!)で、隣近所に「あの方はTBSのプロデューサーですよ。お金儲かるらしいですよ」と囁く。。。いいんじゃないか?ネット好き諸君、大学も高校も中学も夏休みだ、行こうぜ!!

 そして次は国税庁に“豪邸写真等と今日の「正次郎のNEWSTODAI」”を送ろうじゃないか。私の名を見たら国税は動くぞ。TBSは渡邉正次郎は鬼門だもの。
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コメント

押し紙テレビ電波オークション必然

蛆キムチ人成り済まし議員が引き出しを漁る映像があったが、蛆キムチ人オウムテロリストTBSは共産党北朝鮮ジャニーバーのプロダクションみたいだ。蛆キムチ人利権の地上波護送船団は、ライバル局の犯罪を取り上げないのか。蛆キムチ人国のプロダクションはで奴隷性所属を強要するそうだが。女優女なみに男の子もやるのではないか。吉本芸人の活発な意見批判が、内部からまったく出てないジャニーバー帝国の所属メンバーと蛆キムチ人大マスゴミの新聞テレビ。養子縁組み強要子供を死ぬまでしゃぶるセクハラ傲慢強引な家族葬パワハラアメリカなみだな。蛆キムチ人テレビは俳優女優歌手も芸人もテレビ局所属、プロダクションの接待強要性奴隷だが。日本の蛆キムチ人忖度テレビマスゴミも、ジャニーズハゲ中年蛆キムチ人グループ部落分裂の忖度圧力はないと嘘も千回、蛆キムチ人慰安婦、徴用工朝日新聞か。日本人視聴者、国の調査にも嘘吐く闇営業じゃないのか。公共の電波を、ただ同然に偏向誘導北の闇営業に相乗りしてるTBS、お前はブラック蛆キムチ人岩盤企業サブミラル犯罪集団母子弁護士殺害オウムテロの共謀罪テレビ。蛆キムチ人利権工作スパイテレビ即免停取り消し処罰廃業を望む。

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プロフィール

長官官房

Author:長官官房
渡邉 正次郎(わたなべ しょうじろう).
政治ジャーナリスト・作家
レコードヒットチャート編集長を経て、衆議院議員小峰柳多秘書、参議院議員迫水久常秘書となり、多くの政治家の選挙参謀として活躍。現在、政治・社会評論、講演の傍ら、何人もの政治家ブレーンとして『国会質問、演説原稿』等を依頼され、選挙参謀としても活動し、全員当選させている。.
 99年の東京知事選で石原慎太郎を担ぎ出させ、最後に名乗りを挙げさせる。投票日昼に「石原は165万票で当選」とマスコミ取材に応え、組織を持たない石原の票読みを的中させ驚かせた。また、オウム真理教の看板男、上佑史浩が「数百人のジャーナリストとお会いし、唯一人信じられたのは渡邉先生です」と、逮捕の日に身元引受人を依頼したことはメディアに大きく取り上げられた。.
 また、参議院議員迫水久常秘書当時、全国の暴走族を大同団結させ、『関東連合を』設立、初代最高顧問として抗争事件を起させぬよう指導した。この当時の教え子たちは現在、地方議会、大企業、役人として活躍しており、現在も彼らは情報を提供してくれている。もちろん、闇社会にも教え子は多く、彼らは組織の大幹部、親分ではあるが、今も関東連合初代最高顧問として熱い尊敬を受けている。.
.
議員生活約30年の小泉元首相“議員立法”一本もなし!が、一民間人の政治ジャーナリスト・作家の渡邉正次郎が発案、または改正させた法律(順不同).
.
*動物愛護管理法の改正.
《ペット飼育者のペット放置、殺害の多さをレビ報道で知り、『重い刑事罰に』、.
と武山百合子議員に国会で提案させ議員立法で改正を実現。今後はペットを金儲.
けに繁殖させるブリーダーや販売業者の取り締まりもより厳しくなる。<動物愛.
護管理法は明治時代に施行。このときまで一度も改正されず>》 .
.
*団体規制法(国家転覆を図った団体を取り締まる).
《オウムに破防法適用を政府が決定。が、5人の公安審査会で否決(委員に破防.
法絶対反対を組織決定している極左弁護士3名。)され激怒。武山百合子議員か.
ら国会質問作成を依頼されたことをチャンスに、衆議院予算委員会分科会で、.
「国家転覆を狙ったオウム真理教に破壊活動防止法を適用できないならば、それ.
に替わる法律を作るのが国家の義務」と質問。.
松浦功法務大臣が「素晴しい質問で、即議員立法ででも」と答弁。議員立法で成立。同時に「公安審査会の委員に破防法絶対反対の極左弁護士三名はおかしいのではないか」の質問も。以降、弁護士を2名に減》.
.
*NPO法.
《河村たかし現名古屋市長が現役代議士時代に発案法律。が、当時の大蔵官僚が.
“金を集めるのは大蔵省以外許さない”と自民党議員らに逆陳情し、廃案にされ.
る寸前に河村議員から相談され、素晴しい法案なので親しい自民党議員たちを半.
分脅し継続審議に持ち込み、次の国会で成立》.
*個人情報保護法.
《武富士顧問当時、「同業者の消費者金融Pがブラックリスト(返済がない悪質なもの)を闇金融に売り飛ばしているので、取り締まって欲しい」と依頼を受け、河村たかし議員に持ち込む。議員室に大蔵省役人を呼んで『取り締まるように』と指示すると、「取り締まる法律がない」と。ならばと河村議員を法案筆頭提案者で議員立法で成立》

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