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2021-04

緊急大拡大!!怖い!醜ゴキブリの野望!!

緊急大拡大!!怖い!醜ゴキブリの野望!!

“孔子”も人肉を喰っていた!!

醜ゴキブリが日本の土地、水源地を買い漁る裏に、、、怖い話

≪中国全土砂漠化を読み、2017年10月の第19回共産党大会の後、政府系シンポジウムで「020~25年までに台湾統一、040~45年までに尖閣諸島奪還(尖閣侵略後、奄美、沖縄、九州の侵略)を発表!!≫


醜ゴキブリの『一帯一路』(世界制覇)に隠されているものは、

≪全土砂漠化でゴキブリの他国への大大移動が目的!!≫


中国 : 猛烈な勢いで砂漠化が進み、今では国土の4分の1以上が砂漠状態となりつつある巨大国家にまつわる最近の「人肉の缶詰」輸出騒ぎから考える彼らに対しての視線
・Epoch Times投稿日:2016年5月22日
2016年5月17日の報道より
(㊟紹介する記事のグラフ等をカットしたために見難いと思いますが、ご容赦を)

以前と比べると最近は、世界中でやたらと「大規模な砂嵐」の報道にふれます。
サウジアラビアやイランなどの砂漠の国で砂嵐が起きても、それほど違和感はないのかもしれないですが、最近増えているのが「中国での砂嵐の報道」なのですね。
新疆ウイグル自治区の砂嵐 2016年5月18日

砂嵐で大気が真っ赤に染まった様子 2016年5月16日

こういう砂嵐が中国各地でかなり頻繁に起きているようなのですが、どうして最近になって増えたのかなあと思っていましたら、冒頭の記事のように、現在、「中国は猛烈な勢いで砂漠化している」のだそう。
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冒頭の記事によれば、前世紀の後半から急速に中国の砂漠化は進み、現在は広大な中国の国土面積の「4分の1」が砂漠に転換しつつあるのだそうです。
その主な理由は、
・過剰な牧畜
・耕作地の過剰な拡大
・それらによる過剰な水の使用
・気候変動
と書かれています。
「なるほどなあ」と思いました。
先日の、
・あと25年で「30億人分の水が足りない」状況になることを報告したウィキリークスがリリースした機密文書 : 原因は世界中で進行し続ける過度な肉食
 2016/05/09
でのウィキリークスからリリースされた機密文書によれば、
水不足は、2025年までに世界人口の3分の1に影響を与え、その後も、より悲惨な状況となり、2050年には水不足は壊滅的になっていると考えられると報告書は述べる。

とありますが、その最大の理由が、

「世界の過剰な肉消費」

にあるとなっていまして、つまり、動物を育てるために使われる水の量というのは、野菜や植物をしない場合に比べて、10倍の量の水が必要だそうで、そして、現在、中国の肉消費は圧倒的な勢いで伸び続けています。

1970年からの中国の食肉消費量の推移

1970年と比べると、中国の1人あたりの肉消費量は6倍近くになっていまして、今では中国人1人が1年間に 55キログラムくらいの肉を食べているということになります。

中国の人口 13億人をかけると、年間 700億キログラムほどの肉が消費されているという、何だかもうよくわからないですが、ものすごい「肉食の地球」の様子が数字にするとよくわかります。
<この記事ではゴキブリは13億匹とありますが、実際は16億匹を超えています>
もっとも、この期間ですと、日本の方が肉消費の伸び率は高いかもしれません。

1960年からの日本の食肉消費量の推移

過去 50年間で、豚肉や鶏肉で 12倍、牛肉で 6倍くらいに伸びています。

ここから見れば、日本でも年間 400億キログラム弱の肉が消費されているということで、中国と日本だけでも、1年間で 1000億キログラムほどの肉が消費されているということになりそうです。
すごいですね。
生きている動物に換算したら何頭分くらいなのかはよくわからないですが、それだけの数の動物たちを育てるには、膨大な水が必要であり、そして、実際にその水はすでに不足しつつあると。

おそらく、あと 10年、あるいはもっと早い段階で、「水」に関しては、地域的に相当深刻な事態も考えられそうですが、中国においては、「砂漠化」という現れ方もしているようです。

ところで、「中国と肉」といえば、最近、とても興味深いニュースが、BBC などのメジャー媒体も含めて、大きく報じられていました。

中国の「人肉缶詰」騒動

たとえば、下のような報道です。
2016年5月21日のニュージーランドの報道より
・China: No, we are not sending cans of human flesh to Africa

これがどんなニュースかというと、アフリカのザンビアで発行されているタブロイド紙に、

「中国は、死亡した人間の肉を加工して缶詰にしたものをアフリカに輸出している」

という記事が出たことでした。

駐ザンビア中国大使はすぐに抗議を申し入れたのですが、調べてみると、そのタブロイド紙の記事は、インターネット上のフェイスブックに投稿された記事がネタとなっていることがわかりました。

そのフェイスブックの投稿はエグすぎて載せられませんが、人肉を加工する工場の様子と、そして製品化された缶詰が写されたものでした。

さらに調べると、その「中国での人肉の加工の現場」とされた写真は、バイオハザード6というオンラインゲームの宣伝用に撮影されたスチールだったことがわかったのでした。

つまり、すべてはフェイク(作り話)だったのですが、報道記事にあるように、中国当局が「正式に否定」しなければならないほど、これは多く報じられ、また、このことを信じた人もいたことも確かでした。

冷静に考えれば、そんなことあるわけもないと思うのですが、しかし、「何となく信じる人がたくさんいた」という理由には、たとえば、人肉の加工を始めた理由が、

・中国では埋葬地が足りなくなっている
・実際に食肉工場で働いていた人たちからの証言もある

というようなフェイク記事に書かれていたことを信じたということもあるのでしょうけれど、やはり最大の理由は、

「それが中国だから」
ということなのではないでしょうか。

要するに、
「中国なら……(あり得るかも)」
という感覚。
これが現在の中国の国外の人々が「中国を見る目の心理」の代表となっている気がしたのです。

漠然と拡大する不人気

最近、下のようなニュースがありました。
中国「親しみ感じない」、過去最高83% 内閣府調査
朝日新聞デジタル 2016/03/12

内閣府による今年の外交に関する世論調査で、中国に「親しみを感じない」と答えた人が過去最高の83・2%となった。
中国に対する親近感の傾向は、比較可能な1978年の調査から40年弱で完全に逆転。国民感情の冷え込みが固定化している。
として、下のようなグラフとなっています。

1980年頃は「中国に親しみを感じる」という日本人が 80パーセント近くもいたのに、2015年では 15パーセント以下まで下がりました。
チャート的には「暴落」といってもいいと思うのですが、もはや消えつつあるとはいえ、爆買いだとか日本旅行ブームとかで、日本人は、以前よりもはるかに多くの中国人と接する機会が増えているわけですが、これはつまりは、

「中国人と接する機会が増えれば増えるほど、親しみを感じなくなっていく」

という構図でもありそうです。

その爆買いもどうやら終わりを向かえたようですが(4月の百貨店売上高、免税品が3年3カ月ぶり減 「爆買い」に陰りか?)、それがあろうとなかううと、どうにも、どんどん「心理的に遠い国」ということになる傾向は変わらなそうです。

「肉」の話に戻りますと、人々が先ほどの「人肉の缶詰」の話を、何となくにしても「あるかも…」と思ってしまうのは、過去の中国の「肉」に関して露呈した多くの出来事も関係しているかもしれません。

昨年7月のエポックタイムズでは「中国の5つの食肉スキャンダル」として、以下の実際にあった出来事を挙げています。

1. 2011年 薬漬けの肉を食べて、中国のアスリートがドーピング違反とされ資格剥奪
2. 2011年 暗いところで青く光る肉が各地で見つけられたが、何が添加されているのかはわからないまま

暗闇で光る豚肉

3. 2013年 ネズミの肉を羊の肉と称して流通させていたとして63人が逮捕される。長期間に渡って流通していた可能性

4. 2014年 消費期限切れの肉を上海の食品加工会社がファーストフードのチキンナゲットに流用

5. 中国各地のスーバーやレストランに卸されていた肉から「40年以上前の冷凍肉」が数多く含まれていたことが判明する

というような出来事が相次いでいまして、こういう一連の出来事を思い起こすと、先ほどの、「人肉の缶詰」なども、

「まあ、中国なら……」

というような思いに駆られる人も多いのかもしれません。

実際、私も人肉の報道を最初に見た時には、
「まあ、中国なら……」
と思ってしまったということもありましたが、しかし、この出来事はともかくとして、現在の畜産の状況が「いずれ水不足で限界に来ることは回避できない」ということを考えますと、今回はフェイクだったかもしれないですが、少し先の未来に同じような報道があった時に、それをまたフェイクだと言い切れる自信があるかどうか。

正直な表現をすれば、今の中国というのは、それほど「病んだ」イメージを対外からもたれているのだと思います。

個別で見れば、中国にいい人はいくらでもいるはずですけれど、そういうのを飛び越えてしまう「イメージの存在」というものがある。

まあしかし、中国のイメージ云々の問題を別にしても、現在の(世界的な)「過剰な肉消費への欲求」が続く限り、中国のさらなる砂漠化が、比較的早い速度で進むのかもしれないですし、中国のような大国が本格的に水が不足に陥る世界というのは、間違いなくカオスへの入り口になると思います。

気候にもよりますが、水と関係するカオス(水不足も、多すぎる降雨も含めて)が、今年は確実に表に出てくることになると思います。
そして、場合によっては、日本もいつか、そのアジアの大国の影響に巻き込まれてしまうのかもしれません。


中国での砂漠化対策が、水の確保を犠牲にする

開発と社会 : 気候変動, 土地管理, 水, 砂漠化, 自然資源, 林業
2017年11月10日 カイ・シュヴァーツェル 国連大学

Photo: Kai Schwärzel / UNU
この記事は、「国連大学と知るSDGs」キャンペーンの一環として取り上げられた記事の一つです。17の目標すべてが互いにつながっている持続可能な開発目標(SDGs)。国連大学の研究分野は、他に類を見ないほど幅広く、SDGsのすべての範囲を網羅しています。世界中から集まった400人以上の研究者が、180を超える数のプロジェクトに従事し、SDGsに関連する研究を進めています。

「国連大学と知るSDGs」特設ページはこちらから。アイデアをもとに知識を生み出し、SDGsの達成に向けて、確かな解決策をもたらす ー。私たちの取り組みを Explore(=探索)してみませんか。
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中国が初めて、砂漠化および土地劣化についての主要な世界的イベントである国連砂漠化対処条約(UNCCD)第13回締約国会議(COP13)を主催した。本イベントは、内モンゴル自治区のオルドス市で開催されたが、この地域は、その水資源の乏しい環境で知られている。

このような地域(通常、乾燥地と呼ばれる土地)は地球の陸地面積の約半分を占めるが、水の乏しさや降水量の極端な時間的変動を背景に、変化の影響を受けやすく、また、それ自体が変化しやすい傾向にある場合が多く見られる。世界人口の3分の1以上に上る人々が、乾燥地に居住している。

中国は長年にわたり、自国の経済のために乾燥地を発展し得るものにするべく、さまざまな植林プログラムを成功裏に実施しており、この取り組みを2050年まで続ける予定である。しかし、植林を拡大するに従い雨水流出の抑制をする一方、樹木の増加とともに、その成長にはより多くの水が必要となることから、国内の水危機の悪化を招こうとしている。

中国は、世界の耕地のわずか7%で、世界人口の5分の1に対する食料を生産しており、耕作地の65%が、中国北部および北西部の乾燥地地域にある。黄土高原はこの乾燥地地域の一部であり、その広さはフランスに相当する。黄土は、数千年にわたり、ゴビ砂漠から風によって運ばれてきた風成堆積物である。

黄土高原は中国文明の発祥の地であるが、その理由は、この高原上に形成される土壌が非常に肥沃であり、耕作しやすいことにある。しかし、黄土の土壌は、水と風による浸食を極端に受けやすく、何世紀にもわたる不適切な管理の結果、土地は痩せ、黄河には膨大な量の堆積物がもたらされた。黄土高原地域の3分の2以上が、土壌浸食を受けていると推定されている。1950年代後期に黄河で行われた観測では、最大で年間3ギガトンの堆積物が確認された。

土壌浸食をコントロールする

こうした土壌浸食を防ぐため、中国政府は1950年代以降、階段耕作、砂防ダムの建設、植生復元(とくに植林)といったさまざまな土壌保全プログラムを実施してきた。

森林の構築は、水による土壌浸食を最小限にするのみならず、中国北部における土地劣化対策を目的としたものであった。土地の劣化は農地面積を著しく減少させ、結果的に、持続可能な地域開発を脅かす厄介なものである。

1978年には、三北防護林プロジェクト(中国版「緑の長城」として知られる計画)が立ち上げられた。これは、三北地域(面積148万平方キロメートル)の森林被覆率を2050年までに最大15%拡大することを目指すものであった。しかし、土壌浸食と黄河の堆積物の量が低減された一方、アジア第三の大河であるこの川の流量に著しい減少が見られた。

★干上がりつつある黄河

黄河流域では総取水量の80%を農業が占め、圧倒的最大の水消費要因となっていることから、流量の減少は中国の食料安全保障に影響を及ぼしかねない問題である。2000年から2010年の間における年間平均流量は、1950年から1999年までの流量平均値のわずか60%に過ぎなかった。

植林もまた、重大な影響を及ぼしている。

1949年に6%であった黄土高原の森林被覆が、2010年には26%にまで増加した。森林は、他の土地よりも多くの水を蒸発散させるため、この増加は、中国北部の水資源の減少の大きな一因となった。そして、新たに構築された森林は水不足を背景として一般的により成長が遅く、病気にかかりやすい傾向を持ち、植生の安定性が低い。

干ばつや洪水の頻発および激化が予想されることから、成長社会における水需要の高まりが水と食料の安全保障を脅かし、中国の乾燥地域における社会的な脆弱性や不安定性を増大させることになるだろう。

水管理を改善する

水資源のさらなる減少を防ぐために、中国は森林・土地・水の統合管理を確立する必要がある。実施する施策は、現地の環境状態に合わせたものでなければならない。例えば、“年間降水量が450ミリ未満の地域では、植林を行うべきではない。”

そのような干ばつの起こりやすい地域では、草地化がより適した解決策となる。その理由として、草地は枯渇した水資源の回復を確保しつつ、土壌を安定させるからである。水消費の少ない土着の樹種を取り入れることや、あるいは、生育する木のまばらなサバンナ疎林のような森林を構築することによっても、干ばつの状態を緩和することができる。

樹種の構成を変更したり間伐(立木本数の調整)の実施を通じて既存の植林地の森林構造を改めることにより、森林の安定性を高め、ひいては森林の水消費量の抑制につなげることができる。最後に、自然植生回復を推し進めるべきである旨を言い添えるが、その理由は、これによってこそ、いっそう安定した森林を生み出すことができるからである。

中国政府は、黄土高原の植林に対し、2050年までで95億米ドルを投じる予定であるが、過去に自国で取り組んできた、土壌浸食への対処から教訓を得る必要がある。土地劣化の削減において、より持続可能な手段は、環境・経済・社会の間に生まれる相乗効果を生かした管理手法を確立することであろう。
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本記事の初出は、The Conversation(カンバセーション)に掲載されたものである。元の記事はこちら。





中國はもう手遅れ、、、近い将来、人が住むことができない大国になる!!

中国では近年国土の砂漠化が急激に進行しています。かつては陝西省、甘粛省、内モンゴルといったエリアの砂漠化が問題視されていましたが、現在はゴビ砂漠が北京市に迫るほどの状況になっています。
更新日: 2016年11月18日


この記事は私がまとめました
sankakusui-sikakusuiさん
国土の砂漠化
2010年の段階で中国の砂漠化地域の面積は既に174万平方㎞に達し、国土面積の18.2%を占めるほどに拡大、しかもそれが毎年3,436平方kmのスピードで拡大していると言われています。
出典中国が崩壊しかねない3つの大問題 | 中国マーケティング情報センター

2016年10月30日、中国紙・参考消息(電子版)によると、中国北部で干ばつが激しさを増し、砂漠化が進んでいる。砂漠は中国の国土全体の約2割を占めるようになっている。砂漠は40年余りの間に5平方キロメートル余りも増えたが、これはクロアチア1国分に匹敵する面積だという。
出典U-1速報 : ”中国の環境破壊”が『欧米人から袋叩きにされる』凄まじい展開が発生、わずか1年でクロアチアに匹敵

砂漠化の進行とともに、河川も消滅しつつあります。これまで砂漠化と水不足が問題になっていたのは主に中国の北方、黄河流域だったため、その対策として南方の大河長江の水を北方へ運ぶ「南水北調」プロジェクト等が叫ばれたりもしましたが、現在は南方でも砂漠化、水不足が発生しつつあり、南の水を北に運ぶだけで解決する問題ではなくなりつつあります。

出典中国が崩壊しかねない3つの大問題 | 中国マーケティング情報センター


水資源の不足は電力以上にそれを解決する方法が見つかっておらず、唯一の希望は海水の淡水化ですがこちらも短期的に実用化されることはないと言われており、一部の専門家は中国の砂漠化と水資源の不足はもう手遅れのレベルと指摘しています。

出典中国が崩壊しかねない3つの大問題 | 中国マーケティング情報センター

中国の河川が・・・
1990年代には5万本以上が存在していた河川が2011年には2万2909本に減少したという。また、最長河川の揚子江や黄河も水位の減少が見られる。
出典砂漠化進む中国 河川5万本、20年で半数以上が消滅


2つの破壊的な組み合わせだ。人口増加は限られた水源を搾取し続け、国の劇的な工業化は河川を汚染したが、ほうっておいた
出典砂漠化進む中国 河川5万本、20年で半数以上が消滅


汚染はさらに、わずかに残った水資源でさえ破壊している。3月初旬、上海の河川でブタの死骸1万2000頭が漂流し、同月末には四川省でアヒルの死骸1000羽が川に投棄されているのが見つかった。中国環境保護省は化学物質がもたらした深刻な健康被害の例として、村民にガン患者が多い「がん村」の存在を認めている。

出典砂漠化進む中国 河川5万本、20年で半数以上が消滅


中国最大の淡水湖
水域の面積が、2ヶ月間で半分程度に減ってしまったのです。
中国最大の淡水湖であるポーヤン湖の水位は、 現在続いている「 100年で最悪の干ばつ」の影響を大きく受けた。現在のポーヤン湖の水位は昨年の水位のわずか 10分の1しかない。湖の一部は完全に干上がった。
出典地球の記録: 中国で進行する砂漠化:中国最大の淡水湖「ハ陽湖」(ポーヤン湖)がこの2ヶ月間で水面積が半分に

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この地域の米作も危機的な状況となっており、ほとんどの貯水池や湖が干上がっていると、ポーヤン郡の郡政府職員は当紙に語る。
出典地球の記録: 中国で進行する砂漠化:中国最大の淡水湖「ハ陽湖」(ポーヤン湖)がこの2ヶ月間で水面積が半分に

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揚子江が干上がり、ポーヤン湖の水位も極端に下がっている。この先、雨が降らなければ、コメの収穫はまったく見込めないだろう。江西省は中国の主要な穀物生産地域のひとつだが、今年はほとんど見込めないだろう
出典地球の記録: 中国で進行する砂漠化:中国最大の淡水湖「ハ陽湖」(ポーヤン湖)がこの2ヶ月間で水面積が半分に

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水不足・砂漠化の原因

出典blog-imgs-44.fc2.com
過剰な牧畜
出典http://indeep.jp/desertification-of-china-and-feeding-africa-with-human-flesh/

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耕作地の過剰な拡大
出典http://indeep.jp/desertification-of-china-and-feeding-africa-with-human-flesh/

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それらによる過剰な水の使用
出典http://indeep.jp/desertification-of-china-and-feeding-africa-with-human-flesh/

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気候変動
出典http://indeep.jp/desertification-of-china-and-feeding-africa-with-human-flesh/

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このままだと・・・
本当に、中国は環境的に厳しい状態となっていて、このままでは本当に、中国は「人が住むことのできない大国」になりかねないかもしれません。
出典地球の記録: 中国で進行する砂漠化:中国最大の淡水湖「ハ陽湖」(ポーヤン湖)がこの2ヶ月間で水面積が半分に

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そういう場合、何億人の中国の人々がどこに押し寄せるのかと考えますと、なかなか気が滅入る部分もあります。





沈みゆく大国 : 中国の北京が毎年10センチメートルずつの急激な地盤沈下を起こし続けていることが最新の研究で判明。今のままでは30年後には完全な廃墟に
In Deep投稿日:2016年6月29日


中国の都市部で進行していること

上の華やかな都市の写真は、中国の首都である北京の朝陽区という、ビジネスなどの中心ともいえるような場所ですが、この地が「毎年 100ミリメートルずつ地盤沈下している」ことが最近わかったのです。

これを研究したのは、北京首都師範大学の科学者たちなどによる研究チームで、複数の人工衛星などのデータを解析した結果を論文として、オープン・アクセスの「リモート・センシング(Remote Sensing)」に掲載しました。

下が論文に掲載されたそのマップで、黒の部分が「年間 80ミリから 110ミリ地盤沈下している」ところで、赤の部分が「年間 60ミリから 80ミリ地盤沈下している」地域です。

北京の地盤沈下の速度を示す図
・Imaging Land Subsidence Induced by Groundwater Extraction in Beijing (China) Using Satellite Radar Interferometry

赤と黒の色の他にも、緑色のところも地盤沈下を起こしているので、結局、「北京はほぼ全域が地盤沈下を起こしている」ことがわかります。

また、上の領域は地図でいいますと、下の赤で囲んだ範囲になるのですが、最も激しい地盤沈下を起こしているところが「北京の中心地」あたりであることもおわかりかと思います。

北京の地図

つまり、これは、冒頭にあるような壮大なビル群が立ち並ぶ場所で急速な地盤沈下が起きているということになります。

その北京朝陽区には、数多くのビル群と共に、下のような大規模構造のインフラが多数あり、そういう場所で「年間 10センチの地盤沈下」が進み続ければ、10年後には? あるいは、30年後にはどうなるのだろうか? ・・・という話でもあるのです。

今回は、そのことを記事にしていた報道をご紹介します。

急速かつ過剰な都市発展と、水不足の結果としての崩壊への道

北京の地盤沈下は 1935年から報告されていたのですが、ここに来て急激にその速度を速めている理由は、2つだそうで、

・地上にある過剰な大規模ビル群とインフラ群
・地下水の過剰汲み上げ
だということを北京首都師範大学の研究者たちは述べています。

そして、成長が急速過ぎたことも挙げられていますが、いずれにしても、そのどちらかが解消されないうちは、北京の地盤沈下は収まらないわけですが、これが意味するところは、

・巨大ビル群とインフラ群をなくす

・地下水を使用するのをやめる
のどちらかか、あるいは両方を選択しなければならないということで、これはもう「無理」な話だと思われます。

先月、
・中国 : 猛烈な勢いで砂漠化が進み、今では国土の4分の1以上が砂漠状態となりつつある巨大国家にまつわる…
 2016/05/22

という記事を書きましたが、この問題は北京だけの問題ではなく、中国全体の問題となっているようで、先の記事では、今の中国は、国土面積の「4分の1」が砂漠化しつつあることを書きまして、砂漠化が進んでいる要因として、

・過剰な牧畜
・耕作地の過剰な拡大
・それらによる過剰な水の使用
・気候変動
などを挙げているのですが、これらは単に水不足の問題だけではなく、
「中国の砂漠化が都市部に及ぶ」
「中国の都市部の全体的な地盤沈下」
という2つの未来、というか、現在進行していることですけれど、それを示唆しているということになりそうです。
そして、ここから少し先の未来を考えてみると、
「中国の都市部の廃墟化」
ということにも結びつきそうな感じです。

現在の北京で最も地盤沈下が大きな場所は、1年間で 10センチ前後ですが、1年間ではこの程度でも、10年間なら 1メートル沈下し、30年間なら 3メートルも沈下するわけです。これはもう冒頭の写真のようなビル群を保持していくことは難しいほどのものではないでしょうか。

まして、地下水の消失は毎年進行しているわけですから、この地盤沈下のペースが加速する可能性もあります。

北京の状況については、下のような報道もあります。

中国の水不足は深刻
BLOGOS 2015/03/07

北京市長が、全国人民代表大会の分科会にて、2020年の同市の人口を2300万人以下に抑制する方針を示しました。

朝日新聞によれば、現在北京市の人口は約2154万人ですが、2004年と比べ約662万人も増えているため、水不足が深刻化しているとのことです。

しかも、水不足は北京の問題に限られません。中国北部には中国全土の5分の1の淡水しかありませんが、一方で耕地の3分の2が集中しており、農業における水不足も深刻化しています。

これを解消するため、2002年に中国南部から北部に水を移す「南水北調」という世界最大の用水プロジェクトが始動しています。

最初の用水が昨年12月12日に始まったばかりですが、このような大規模プロジェクトでも水不足は解消出来ないと予想されています。

北京の水不足は進行していく可能性のほうが高そうで、地下水も汲み上げられるだけ汲み上げるということになっていきそうです。

もちろん、中国は広いですから、たとえば北京の地盤沈下がさらにひどくなり、都市機能が損なわれてきた場合、他の場所に移転すればいいだけなのかもしれないですが、その新しい都市もいずれは同じ運命を辿るはずです。

水量には限界があり、過剰な消費が続けば、水はなくなっていきます。
あるいは、4月に書きました、
・世界は想像を絶するすさまじい干ばつと水不足の世紀に入ったかもしれない
 2016/04/28
という記事で記しましたように、季節的な干ばつも含めれば、今、世界のかなりの地域で激しい水不足が進行していますので、この問題はもう少し広い範囲での問題なのかもしれません。

地球と相性が良くない都市文明というもの

それにしても、何といいますか、こう・・・地球は「大都市」という存在と相性が良くないというか、地球はそれがあまり好きではないのかもしれませんね。

今回ご紹介している地盤沈下にしましても、たとえば、農村部や草原や山間部でなら、年間 100ミリの地盤沈下があったとしても、まあ、何らかの影響はあるにしても、壊滅的とまでは言えないと思いますが、都市部の場合はその程度の地盤沈下でも、毎年続いていくと、「崩壊」という状態に結びつくわけで、その差は大きいです。

少なくとも、北京に関しては、今のままの状態では、都市としての機能は 30年もたないのではないでしょうか。

30年後となると、日本もよくわからないですが・・・。
日本も都市部が多いですが、地震の多い国でここまで今の現代文明を存続させたことはすごいことだと思いますが、それでも、やはり相性が悪いものは悪いのだとも思います。

今後、さらに自然の変化が激しくなっていき、天体の衝突などの事案も増加してきた場合にはいろいろな相性の悪さがあらわれてくるのかもしれません。

それにしても、今回の北京の地盤沈下の論文を読んで、未来の北京の姿を思い浮かべていましたら、くしくも、前回の記事、
・「人間がいなくなった地球に起きること」:もしかすると繰り返されているかもしれない新しい地球の誕生
 2016/06/28

で、ご紹介しました動画「人類が消えたら、何が起きるのだろう ( What Would Happen If Humans Disappeared? )」の中に出てきた「過去の都市」の光景が重なりました。

でも、これは「世界の4分の3の都市が植物に覆われる」という想定のもとの光景で、今の中国は砂漠化しているので、こうはならないのかもしれません。

前回の記事ではご紹介しなかったのですが、動画には、「人間が消えてから 25年後、ドバイやラスベガスなど一部の都市は砂に埋もれてしまう」という部分があり、30年後の北京はそれに近いのかもしれません。
人間が消えてから25年後に砂に埋もれた一部の都市

本当に、これから 10年間、20年間くらいのあいだは、世界がどうなってしまうのか、まったくわからない状態になってきていますね。
では、今回の北京の地盤沈下の論文を報じていた英国デイリーメールの記事をご紹介いたします。
________________________________________
Beijing is sinking by FOUR inches each year: City is falling under the weight of massive buildings and a growing population
Daily Mail 2016/06/28

北京は毎年10センチずつ沈没している : 大規模な建物の重量と人口増加の下に大地が沈下し続けている
中国の首都である北京は 1935年以来、沈降し続けている。
そして、新しい研究で、北京の一部では年間 100ミリメートルという急激な地盤沈下を起こしていることが判明したのだ。

論文の著述者たちは、この地盤沈下は、北京の人々の安全、そして都市のインフラの安全への非常な脅威となっていると述べている。
この論文は、科学誌リモート・センシングに発表された。
著述者たちは、地下水を汲み上げることがどのように中国での地盤沈下を起こしているかを監視し続けているが、それによれば、北京のいくつかの地域では、年間に最大 100ミリメートルずつ沈んでいることを発見した。

その場所は、多くのホテルやオフィスビルが含まれる朝陽区から、北京の中央ビジネス地区も含まれる地域であり、そのような特に発展した場所が最も急激な地盤沈下に苦しめられていることを示している。

このような沈下は、地質学的な理由でも起きるし、人為的に誘発されることでも起きる。
北京の場合は、急速に建てられ始めた大規模なビル群や道路、そして他のさまざまな巨大インフラなど、大地の上に過重な構造物が設置されていることが原因であることを意味する。

地下水の過剰な揚水も中国の都市部を悩ませている主要な問題で、中国政府は人口の増加と水の需要への対応に苦慮し続けている。

華北平原の北端に位置する北京は、世界で5番目に水に対して神経を使う街だ。

北京では、地下水は、工業用、農業用、そして、家庭用の主要な水源となっている。

「急速な都市の発展に伴い、北京での水の受容が増加した」と研究は述べる。
研究では、2003年から 2010年までに地球観測衛星エンビサットに取り付けられたセンサー「Cバンド合成開口レーダー (ASAR) 」で取得した画像を干渉 SAR 時系列解析技術によって描き出したデータと、人工衛星テラサーエックス(TerraSAR-X)が、2010年から 2011年までに収集した画像を用いた。

アメリカでも地盤沈下が発見されている。

今年の初め、NASA の科学者たちが、航空機搭載レーダーを用いてマップを作成した際、ニューオーリンズとその周辺地域は「非常に高い率」で沈下していることが明らかとなったのだ。

最も急激な地盤沈下を起こしていたのは、ミシシッピ川沿いの工業地帯で、最大で年間 50ミリメートル沈下していた。

しかし、今回の新しい研究が明らかにした北京の地盤沈下の速度はニューオーリンズの2倍となるのだ。
研究者たちは、北京での急速な地盤沈下は、公共、および都市インフラの安全に対する大きな脅威となっていると彼らは言う。

そのためには、地盤沈下の継続的な監視と、地盤沈下が持つ潜在的な危険を検出して、それに対しての戦略を立てることが重要だと研究者たちは論文の中で述べている。


㊟記憶は定かではないのですが、私が「北京の数百キロ先まで砂漠化が進んでいる」と聞いたののは30数年前に初訪中したときです。

 そのときは「ほう…」と思っただけでした。今回、その言葉を思い出したのは、11月25日の甘粛省の巨大砂嵐をテレビで観たからです。甘粛省から北京までは約1400キロ。その北京まで砂嵐が襲うと言うのですから想像を絶します。


 醜ゴキブリは中国全土が砂漠化し、ゴキブリが住めなくなるのを知って、日本の尖閣諸島、奄美、沖縄侵略のために、北海道や長野見等で水源池を片端から買占めさせるだけでなく、「一帯一路」でゴキブリを大移動させ、世界制覇に結び付けようとしていると推測できます。

 話は少し逸れますが、私が「中国は13億人と発表しているが実際は16億人を超えている」と配信したのは7,8年前です。これを連続やられたことでゴキ政府は一時、私のPCに嫌がらせをしたのでしょう。
が、私は止めませんでした。


 この事実を暴露したのはメディアに携わるジャーナリストの中で私一人でした。


そして遂に、嫌々ながら一年ほど前、ゴキ政府は14億人と発表しています。これも明らかに嘘です。
既に17億人を超しているでしょう。臭い、汚い、病原菌の膿、ゴキブリが17億匹ですよ。おお、寒気が。。。
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コメント

月影のナイト人食う兄弟回教姉妹婚強制孔行紅眼村子宣伝村震構利泉油断和人食いナイス!

売国サタン総理安倍自由移民党員を落選させないと日本も日本人も危ないぞ。北海道蛆キムチソーラーから大量失踪したゴキブリ人はみんな偽造パス通名だぞ。孫子だぞ。観光立国サタン安倍の骨太方針蛆キムチ人ゴキブリ害黒人働き方革命だぞ。日本人職人は腕を切られるぞ。
機織りより安い害黒人イギリス人も驚く蛆キムチ人両班のやり方だぞ。親子生活保護も年金教育費も害黒人だぞ。安倍のやり方はまず、東インド会社麻薬ゴキブリ害黒人を入れて蛆キムチ人派遣会社が儲かる仕組みだぞ。ゴキブリ害黒人麻薬を入れて倍増したのは売国サタン総理安倍だぞ。 まず、 麻薬漬けにして麻痺した田舎おやじをゼネコン経団連と金儲け悪どいどこでも24時間派遣コンビニ害黒人だぞ。麻薬の売人元締めマッチポンプサタン総理だぞ。竹中はインド提督蛆キムチ人派遣提督パソナ会長だぞ。占領軍が日本の国体破壊のために日本の中枢に蛆キムチ人世界市民共産党の悪どい政権だぞ。北小泉よりもっと丸出し特区利権蛆キムチ人利権だぞ。世界市民共産党資本主義ゴキブリ人政権金平だぞ。どっちも引き継ぎ襲名北朝鮮の蛆キムチ人将軍家か。日本の将軍家は犬も人も食わないぞ。

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長官官房

Author:長官官房
渡邉 正次郎(わたなべ しょうじろう).
政治ジャーナリスト・作家
レコードヒットチャート編集長を経て、衆議院議員小峰柳多秘書、参議院議員迫水久常秘書となり、多くの政治家の選挙参謀として活躍。現在、政治・社会評論、講演の傍ら、何人もの政治家ブレーンとして『国会質問、演説原稿』等を依頼され、選挙参謀としても活動し、全員当選させている。.
 99年の東京知事選で石原慎太郎を担ぎ出させ、最後に名乗りを挙げさせる。投票日昼に「石原は165万票で当選」とマスコミ取材に応え、組織を持たない石原の票読みを的中させ驚かせた。また、オウム真理教の看板男、上佑史浩が「数百人のジャーナリストとお会いし、唯一人信じられたのは渡邉先生です」と、逮捕の日に身元引受人を依頼したことはメディアに大きく取り上げられた。.
 また、参議院議員迫水久常秘書当時、全国の暴走族を大同団結させ、『関東連合を』設立、初代最高顧問として抗争事件を起させぬよう指導した。この当時の教え子たちは現在、地方議会、大企業、役人として活躍しており、現在も彼らは情報を提供してくれている。もちろん、闇社会にも教え子は多く、彼らは組織の大幹部、親分ではあるが、今も関東連合初代最高顧問として熱い尊敬を受けている。.
.
議員生活約30年の小泉元首相“議員立法”一本もなし!が、一民間人の政治ジャーナリスト・作家の渡邉正次郎が発案、または改正させた法律(順不同).
.
*動物愛護管理法の改正.
《ペット飼育者のペット放置、殺害の多さをレビ報道で知り、『重い刑事罰に』、.
と武山百合子議員に国会で提案させ議員立法で改正を実現。今後はペットを金儲.
けに繁殖させるブリーダーや販売業者の取り締まりもより厳しくなる。<動物愛.
護管理法は明治時代に施行。このときまで一度も改正されず>》 .
.
*団体規制法(国家転覆を図った団体を取り締まる).
《オウムに破防法適用を政府が決定。が、5人の公安審査会で否決(委員に破防.
法絶対反対を組織決定している極左弁護士3名。)され激怒。武山百合子議員か.
ら国会質問作成を依頼されたことをチャンスに、衆議院予算委員会分科会で、.
「国家転覆を狙ったオウム真理教に破壊活動防止法を適用できないならば、それ.
に替わる法律を作るのが国家の義務」と質問。.
松浦功法務大臣が「素晴しい質問で、即議員立法ででも」と答弁。議員立法で成立。同時に「公安審査会の委員に破防法絶対反対の極左弁護士三名はおかしいのではないか」の質問も。以降、弁護士を2名に減》.
.
*NPO法.
《河村たかし現名古屋市長が現役代議士時代に発案法律。が、当時の大蔵官僚が.
“金を集めるのは大蔵省以外許さない”と自民党議員らに逆陳情し、廃案にされ.
る寸前に河村議員から相談され、素晴しい法案なので親しい自民党議員たちを半.
分脅し継続審議に持ち込み、次の国会で成立》.
*個人情報保護法.
《武富士顧問当時、「同業者の消費者金融Pがブラックリスト(返済がない悪質なもの)を闇金融に売り飛ばしているので、取り締まって欲しい」と依頼を受け、河村たかし議員に持ち込む。議員室に大蔵省役人を呼んで『取り締まるように』と指示すると、「取り締まる法律がない」と。ならばと河村議員を法案筆頭提案者で議員立法で成立》

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