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2020-08

逆セクハラはもっと凄い!怖い!!イケメン,ブサ男、出来る部下は悲惨!!

逆セクハラはもっと凄い!怖い!!イケメン,ブサ男、出来る部下は悲惨!!
 妻が輝く家庭は崩壊するのです。

年上の女性上司に「パワハラ」された男性会社員たちの告白
週刊ポスト

 パワーハラスメントやセクシャルハラスメントというと、男性が加害者、女性が被害者というケースがニュースとして報じられることが多い。しかし実際には、女性が加害者で男性が被害者ということも珍しくない。ライターの森鷹久氏が、パワハラ被害を受けた男性たちの思いを聞いた。


 * * *
 月曜日の朝、派遣社員の野村真一さん(仮名・36歳)は、勤務先の最寄駅に降り立った後、足がすくんでしまい動けなくなった。また今日から、地獄のような5日間が始まる……。冬だというのに、額から滝のように汗が流れ、手の震えも止まらない。


「お恥ずかしい話ですが、私はパワハラ、セクハラを受けています。弱い人間だから、と言われるのを覚悟でいいますが……、女性の上司からの度重なるプレッシャーに、もう耐えられなかったのです。」(野村さん)


 野村さんは某広告代理店子会社の契約社員として、29歳の春から働き始めた。親会社からの指示で、クライアントのポスターやポップ、計器類などのデザインを行う部署に配属されたが、そこにいたのは社内で「お局」と呼ばれている、10歳年上の同じ派遣社員の女性上司だった。


「とにかく言い方がきつい。失敗したら、あえて人が大勢いる前で死ね、辞めろと罵倒される……。また、少しでも言い返そうとしたら、さらに上の上司に告げ口され、仕事をさぼった、やる気がないなどとありもしないことを報告されます。休日や深夜にも電話がかかってきて、些細なことで時間外業務を強いられ続け、だんだん体調がおかしくなってきました」


 体調の変化に気が付いたのは、入社後一年が経過したころ。夜眠れなくなり、大好きだったお酒を体が受け付けなくなった。何をしていても女性上司の顔が頭に浮かび、食事もとれず、仕事に行こうとしても、自宅玄関前で数十分も立ち止まるようになっていた。


 さらに、野村さんには結婚を考えていたパートナーがいたのだが、女性上司は、その見たこともないはずのパートナーも罵倒した。


「あんた(野村さん)なんかと結婚して、その女はバカだとほかの同僚と笑っていました。派遣で貧乏のくせになどとも……。その上司だって同じ派遣で未婚なのに……」


 しかしそれでも我慢したのは、やはり「女性上司にいびられて参っている」という自分が許せなかったからだ。セクハラもパワハラも女性が男性から受けるもの、と考えていた野村さん。一度別の上司に相談したが“あのおばさんの言うことだから”と一笑されたこともあった。


それから三年、四年と我慢し続けたが、睡眠薬が手放せなくなり、体重も10キロ以上減った。毎日“金曜の終業時刻”の事だけを考えて無心で仕事し、またすぐに訪れる月曜の朝に絶望する日々を繰り返す。そうして野村さんは完全に壊れた。


「心ある同僚が、別の上司に事の顛末を話してくれました。それでやっと部署移動が決まりました。しかし、その女性上司は僕が“逃げた”とか“使えない”とか今も触れ回っているようです。仕事ができる人だったし、派遣社員なので特定の部署や仕事内容での契約になっていたから、解雇したり部署移動させるのは厳しい、という会社の判断のようです」


 埼玉県の某官公庁に勤める富田健一さん(仮名・20代)も、女性上司からの度重なるパワハラを受けて、退職を余儀なくされた一人だ。公務員として定年まで働くつもりだったのに、人生設計が大幅に狂わされた。


「元々要領がよくないことはわかっていますが、何をしてもクズ、バカと罵倒されて、持ってきたお弁当を見て“まずそう”とか“汚い”とか言われて……。まさか社会人になってからいじめられるとは思いませんでした」


 富田さんは、仕事のことだけでなく、容姿についても非難されるのをじっと耐え続けた。


「ストレスから食べるのをやめられず、半年で15キロも太りました。そしたら、女性上司は毎日“豚”といって罵ってきました。髪も抜け始め、やはりカッパだハゲだと笑われて……。それでも耐えていると、今度は薄毛や肥満を“劣った血筋”などと、まったく関係のない私の親や先祖にまで言及し始め、周囲の人まで笑い出すようになりました。もう我慢ならず、あなただって人のことを言えた容姿ではないし、売れ残って嫌われているじゃないか、みたいなことを思わず言っちゃったんですよ」


 直接、性的な接触をすることだけがセクハラではない。容姿やプロポーションについてあれこれ言ったり、結婚や子どもはまだなのかと何度も聞くのもセクハラだ。だから、富田さんの反論もセクハラ発言には違いないが、売り言葉に買い言葉で耐えきれず吐き出してしまったものだった。ところが、自分が言ったことをそのまま言い返されたその女性上司は、大声で泣きだした。そして、所属部署長だけでなく、所轄局長にまで富田さんの「セクハラ」を訴えた。


 富田さんから女性上司へのセクハラ発言はすぐに認められ、様々な上司から呼び出され、取り調べも受けた。もちろん、その際にこれまで富田さんが受けてきたパワハラ、セクハラについても訴えたが、一蹴された。


「やはりセクハラやパワハラは、女性が男性から受けるもの、という認識が強いのでしょう。容姿や家族のことを馬鹿にされた、と報告しても“そんなんでカッとなるな”とか“そんなもん我慢できないでどうする”となだめられました。確かに、友人知人に見た目でバカにされようが笑っていられますが、それがあまりに行き過ぎるととてつもなく不快で、何をやっても自信が持てなくなるほど悲しくなります。こういえば“男のくせに女々しい”と感じませんか?


 だから一方的に悪いのは私で、それまでの女上司の言動は全く聞いてもらえないのです。女性からセクハラ、パワハラを受けても男性が黙っているのは、やはりどこかに“女性にやられて恥ずかしい”という気持ちがあるからかもしれない、とも思います。もちろん、そう思うことも広義の意味では女性蔑視、偏見かもしれないのですが……」


 周囲の同僚、懇意にしてくれた上司からは「仕方がない」と慰められたが、結局富田さん一人が悪者になる形で騒動は幕引きされた。いたたまれなくなった富田さんは今冬、ひっそりと職を辞した。これだけセクハラやパワハラが問題になっている昨今だが、富田さんは誰からも助けてもらえなかったのだ。しかし、この件をきっかけに富田さんはあることに気が付いた。


「女性からパワハラを受けて恥ずかしい、という思いは消えました。男だろうが女だろうが、セクハラやパワハラはダメだと。小学生でもいじめはダメだとわかっているはずです。こんな簡単なことに、今更気が付きました。イヤだなと思ったら、しっかりと声を上げなければいけませんが、そこまでの勇気を持っている人は少ない。ダメなことをやっている人にダメだといえる社会が来るといいのですが……」


 厚生労働省がまとめた「職場のパワーハラスメントに関する実態調査」報告書(2017年)によると、過去3年間にパワーハラスメントを受けたと感じた者のうち、その後「何もしなかった」と回答したのが女性では28.7%であるのに対し、男性は49.5%にものぼる。

男性被害者のうち2人に1人は、なぜ何もしなかったのか。同調査によると「何をしても解決にならないと思ったから」、「職務上不利益が生じると思ったから」という悲観的な理由の比率が高い。どんな性別や立場であっても、被害の訴えをしやすい仕組みづくりの工夫が必要ではないか。

㊟お叱りを承知で言う。安倍首相の「憲法改正」には大賛成。だが、、「女性が輝く社会」には反対である。


女性は生まれ堕ちたときから“子宮で物事を捉え、判断し、感情に出してしまう”動物で、子宮が疼くと瞬間に理性が働かなくなる動物です。


簡単に言えば、何かでカッとなった瞬間、前後左右が見えなくなって、口から飛び出す言葉が凶暴になり、更に血が昇ると目に入るナイフやフォーク、コップ、皿などを壁や床に叩きつけ、相手に投げつける。これでますます血圧が急上昇して包丁などを振り回し飛び掛かってくる。


 これは部屋や家の中でのこと。それが職場ならいきなりデスクのペンや書類、資料などを次々と投げ飛ばし、椅子を蹴り、自分の足を怪我する。それでまた血が上り、獣のような声を上げ、喚き散らし、誰かが「どうした?」と声を掛けたら、これ幸いとギャア、ギャアと泣き出す。これを見た上司は男の方が悪いと言い出す。


はっきり申し上げて“職場で女性に肩書を付けてはいけない”。肩書を持つ女性は職場では邪魔にしかならない。典型例として取り上げては失礼だが安倍昭惠氏。


(偶然にも昭惠氏は筆者の別れた妻と同じ広告代理店勤務。やることも同じだった。注意してもそれが理解できず別れた。天真爛漫なのではない。夫の地位,力で自分の存在が認められていることに気付かないのだ。

迫水久常参議院議員の秘書をしていた筆者は、衆議院議員を目指し旧東京4区(渋谷、中野、杉並)では知名度もあり準備をしていた。統一地方選候補応援に東京中を飛び回った初日、妻は紹介もしていないのに渋谷の立候補者の事務所に「渡邉正次郎の家内です」と勝手に挨拶回りを。。。

帰りに再度立ち寄ったその候補の事務局長に「奥様までいらしていただいて」と言われ驚く。家に帰り妻に「紹介もしていないだろ」と注意しても、「何でいけないんですの?」だ。米国一周の新婚旅行のNYでも呆れた言動もあり、それで別れた)


夫の地位に比例して輝き過ぎて、華やかな環境に浮かれ、金儲けに目が眩んで近づいてくる連中の甘い言葉をそのまま信じてしまう。それが実現してしまうと自分に力が、、、と錯覚に陥る。また、次々持ち掛けられる話に乗ってしまう。


こうして失敗した防衛庁長官の経験もある代議士の妻がいた。筆者の二番目の地元・目黒、世田谷の一部選出の衆議院議員小杉隆氏の妻敬子だ。


資産家の後援会人たちに架空の投資話で1億8000万円を騙し取り、2011年、懲役6年の判決を受け刑務所行きとなり(もう出所してる?)、小杉隆も地位と名誉を失い、もう過去の人、選挙民の口に端にも出て来ない。


 ところが大多数の女性はこの事件がテレビや新聞、週刊誌で大々的に報じられても他人事(ひとごと)のようにしか感じない。自分の身に置き換える理性が働かない動物なのだ。


 女性からセクハラ、パワハラを受けている男性は声を上げるべき!!声を大にして!!


職場でイケメンの部下を持つ女性上司は仕事を忘れてイケメンを口説こうとする。夫も子も居てもだ。これが子宮。しょっちゅう食事をおごり、出世をほのめかし、酒を飲ませ、時には酔って動けない振りをして自宅に送らせ強引にベットに引き摺りこむ。


拒否れば翌日からは壮絶なイジメを始める。常に監視し、少しのミスをも見逃さず、いやミスを探して執拗にしつように。。。これでもかとパワハラを繰り返す。これが疼く子宮を持つメス人間の習性なのだ。


ブサ男など悲惨なもの。職場では同僚たちの前でゴミ扱いを平然とする。可哀想などという意識は欠片もない。自分が男にモテる顔や姿でもないのに偉い、魅力がある筈と思い込みイジメを続ける。

<痴漢です!されたことないブスが言う>


仕事が出来る部下でもブサ男には辛く当たる。これが女の持って生まれた習性。「仕事が出来ても顔がね」と常に子宮でしか判断しない。


 その典型が骨董品顔の田嶋陽子、イジケ虫顔の江川紹子、髑髏仮面のコシノ三姉妹、ニンニク喰い捲り顔の金慶珠などなど。あ、皆さんはご存知ないですが、TV局の女プロデューサーやディレクターもイケメン俳優やタレントに、「主役にする、メインでレギュラーにする」を条件に、ジャニー喜多川のようにsexを強要するのも当たり前なんです。しかも、それが並べておかめちんこ。
しかもごう慢。

 セクハラ『Me Too』の女性政治家たち。辻元清美、福島瑞穂、w不倫で二つの家庭を崩壊させて平然としている山尾志桜里、片山さつき、吉良佳子、田村智子、松島みどり、税金で情夫を秘書にしていた三原不じゅん子、初当選早々「衆院文教委員会」をさぼり男と歌舞伎町ラブホ泊りをフライデーされたど淫乱小渕優子、、、、こんな女のイケメン部下は地獄です。

 こんな”性器の美女”に迫られ、泣き泣き応じても一回で満足せず、パコリーヌ志桜里のように四日連続、一晩五回も要求されたら自殺も考えますよ。

 ま、松島みどり、片山、山尾、三原、小渕はデモに参加しませんでしたが。兎も角です。女性は輝く必要などないのです。何故なら、そこに居ることに存在があるんですから。そこで輝いているんですから。それ以上輝く必要などないのです。


 蛇足ですが、セクハラを叫ぶ女性たちよ、ホストクラブ遊び女の凄まじい痴態を見たらどうです?売り専ゲイバー(美少年、美青年の性を客の男女に売る)で彼らを買う女の生態を見たらどうです?あなたそのものです。汚い顔と醜い姿。。。下品としか。。。ああ、Me Too]
 
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月影のナイトハゲパワハラミートーデモサル高崎山ナイス!

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プロフィール

長官官房

Author:長官官房
渡邉 正次郎(わたなべ しょうじろう).
政治ジャーナリスト・作家
レコードヒットチャート編集長を経て、衆議院議員小峰柳多秘書、参議院議員迫水久常秘書となり、多くの政治家の選挙参謀として活躍。現在、政治・社会評論、講演の傍ら、何人もの政治家ブレーンとして『国会質問、演説原稿』等を依頼され、選挙参謀としても活動し、全員当選させている。.
 99年の東京知事選で石原慎太郎を担ぎ出させ、最後に名乗りを挙げさせる。投票日昼に「石原は165万票で当選」とマスコミ取材に応え、組織を持たない石原の票読みを的中させ驚かせた。また、オウム真理教の看板男、上佑史浩が「数百人のジャーナリストとお会いし、唯一人信じられたのは渡邉先生です」と、逮捕の日に身元引受人を依頼したことはメディアに大きく取り上げられた。.
 また、参議院議員迫水久常秘書当時、全国の暴走族を大同団結させ、『関東連合を』設立、初代最高顧問として抗争事件を起させぬよう指導した。この当時の教え子たちは現在、地方議会、大企業、役人として活躍しており、現在も彼らは情報を提供してくれている。もちろん、闇社会にも教え子は多く、彼らは組織の大幹部、親分ではあるが、今も関東連合初代最高顧問として熱い尊敬を受けている。.
.
議員生活約30年の小泉元首相“議員立法”一本もなし!が、一民間人の政治ジャーナリスト・作家の渡邉正次郎が発案、または改正させた法律(順不同).
.
*動物愛護管理法の改正.
《ペット飼育者のペット放置、殺害の多さをレビ報道で知り、『重い刑事罰に』、.
と武山百合子議員に国会で提案させ議員立法で改正を実現。今後はペットを金儲.
けに繁殖させるブリーダーや販売業者の取り締まりもより厳しくなる。<動物愛.
護管理法は明治時代に施行。このときまで一度も改正されず>》 .
.
*団体規制法(国家転覆を図った団体を取り締まる).
《オウムに破防法適用を政府が決定。が、5人の公安審査会で否決(委員に破防.
法絶対反対を組織決定している極左弁護士3名。)され激怒。武山百合子議員か.
ら国会質問作成を依頼されたことをチャンスに、衆議院予算委員会分科会で、.
「国家転覆を狙ったオウム真理教に破壊活動防止法を適用できないならば、それ.
に替わる法律を作るのが国家の義務」と質問。.
松浦功法務大臣が「素晴しい質問で、即議員立法ででも」と答弁。議員立法で成立。同時に「公安審査会の委員に破防法絶対反対の極左弁護士三名はおかしいのではないか」の質問も。以降、弁護士を2名に減》.
.
*NPO法.
《河村たかし現名古屋市長が現役代議士時代に発案法律。が、当時の大蔵官僚が.
“金を集めるのは大蔵省以外許さない”と自民党議員らに逆陳情し、廃案にされ.
る寸前に河村議員から相談され、素晴しい法案なので親しい自民党議員たちを半.
分脅し継続審議に持ち込み、次の国会で成立》.
*個人情報保護法.
《武富士顧問当時、「同業者の消費者金融Pがブラックリスト(返済がない悪質なもの)を闇金融に売り飛ばしているので、取り締まって欲しい」と依頼を受け、河村たかし議員に持ち込む。議員室に大蔵省役人を呼んで『取り締まるように』と指示すると、「取り締まる法律がない」と。ならばと河村議員を法案筆頭提案者で議員立法で成立》

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