2017-10

【衝撃】超大物芸能人X、過去に覚醒剤疑惑の“完全もみ消し”に成功していた! 「大物官僚の性行為を撮影し…」関係者が暴露!

【衝撃】超大物芸能人X、過去に覚醒剤疑惑の“完全もみ消し”に成功していた! 「大物官僚の性行為を撮影し…」関係者が暴露!
tocana / 2017年7月18日 9時0分

 学校法人「加計学園」の獣医学部新設を巡る問題で、政府と前文部事務次官・前川喜平氏が真っ向対立している。

先日も閉会中審査が行われたが、真相解明とはほど遠い状況だ。だが、これを逆に言えば、政と官の両方を押さえれば、どんな悪事でも隠しおおせるということにほかならない。

そして実際に、超大物芸能人Xは、覚醒剤取締法違反の罪であわや逮捕されそうになりながら、すんでのところで揉み消しに成功したというのだ。事情通が語る。

「Xは一時期、芸能界を休業していた時期がありました。表向きは海外に自分の可能性を試しに行くのが理由。ところが実際は、当時Xを覚醒剤使用の疑いで捜査していた当局が、逮捕のタイミングを図っていたからでした」

 Xといえば、芸能界デビュー当初は歌手として多くの曲をヒットさせた。その後、俳優業でも頭角を現し、まさにトップアイドルとして第一線で活躍。プライベートではいろいろ紆余曲折はあったものの、現在でも華やかな芸能人生を歩んでいる。この事情通が続ける。

「もともとXの所属事務所は大手として知られ、大きな力を持っています。それだけではありません。ここのZ社長が他の事務所社長と異なるのは、政界・財界・闇社会にも太いパイプを持っていること。捜査当局がXの身柄を確保しそうだという情報をいち早く入手し、いったん海外に身を隠すよう手はずを整えたのです」

 本格的な揉み消し工作はここからだった。Z社長は、自ら動いて闇社会の大物Y氏にも協力を依頼。政治家、官僚の懐柔が図られた。ある永田町関係者はこんな話をする。

「このZ社長の強みは、女性タレントの肉弾接待も得意なところ。政治家や官僚を接待し、そこに女性タレントをはべらせる。そして、ころあいを見計らって自分は抜けるんです。あとはホテルへと導くようにするんですが、ひそかに性行為を撮影しておくんですよ。もうこうなると、政治家も官僚も降参というわけです」

 同時にY氏の方は抜かりなきよう、関係各所にお金を配ったという。同関係者によると「総額4億円の裏金が動いた」と衝撃の証言。

事実ならば、すさまじい話だが「4億円なんてXを稼がせれば、すぐに元が取れる。安い工作費用ですよ」(同)と平然と言ってのけたそうだ。

 さて、揉み消しに成功したXは無事に帰国。その後、何事もなかったかのように再び芸能活動を再開させた。だが、思わぬ副産物もあったようだ。

「Xはもともとトレーニングすることに熱心なんですが、それ以降は病的なまでに体を鍛え抜くようになりました。それは、やはりシャブの影響ですよ。『また手を出してしまうかもしれない』という恐怖心があり、異常に健康にこだわってしまうんです。もちろん、ハードに鍛えているので、年齢以上に若く見えますが、今でもクスリと闘っているんですよ」(前出の事情通)

 政界・財界・闇社会、そして芸能界――。これらが一体となったとき、犯罪すらも犯罪ではなくなるのだろう。法治国家とは聞いてあきれる。

㊟さあ、この「X」は誰だ??是非、素顔をさらけ出させたいものだ。

こんな犯罪のもみ消しを事務所社長が暴力団に依頼…絶対に許してはならん!!暴力団幹部も億単位の手数料を懐にしているはず。彼らはそれで食っているのだから、手数料なしで動くなどあり得ない。

となると、この社長もXも暴力団密接交際者であり、資金源であることを証明してる。

こんなあくどい事を許して置くと国民に“世に正義は無い”と思わせてしまい人心は荒れ出し、手の付けられない世の中になるぞ。
このXとは化粧が濃く、シンガポールか何処かに自宅を構えたGじゃないのかな。

 
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テーマ:芸能ニュース - ジャンル:ニュース

コメント

格好が修正ホストの看板写真のようで、格付けキムチ文春砲か新潮にやられた人かな。大してテレビも出てない。歌も売れてない。営業パーティーでかせぐ?女も整形ミス化膿芸能人失敗しても金がよくありますね。ホント不思議連邦。オイキムチ頼母子講胴元でもやってる人なのかな?

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プロフィール

長官官房

Author:長官官房
渡邉 正次郎(わたなべ しょうじろう).
政治ジャーナリスト・作家
レコードヒットチャート編集長を経て、衆議院議員小峰柳多秘書、参議院議員迫水久常秘書となり、多くの政治家の選挙参謀として活躍。現在、政治・社会評論、講演の傍ら、何人もの政治家ブレーンとして『国会質問、演説原稿』等を依頼され、選挙参謀としても活動し、全員当選させている。.
 99年の東京知事選で石原慎太郎を担ぎ出させ、最後に名乗りを挙げさせる。投票日昼に「石原は165万票で当選」とマスコミ取材に応え、組織を持たない石原の票読みを的中させ驚かせた。また、オウム真理教の看板男、上佑史浩が「数百人のジャーナリストとお会いし、唯一人信じられたのは渡邉先生です」と、逮捕の日に身元引受人を依頼したことはメディアに大きく取り上げられた。.
 また、参議院議員迫水久常秘書当時、全国の暴走族を大同団結させ、『関東連合を』設立、初代最高顧問として抗争事件を起させぬよう指導した。この当時の教え子たちは現在、地方議会、大企業、役人として活躍しており、現在も彼らは情報を提供してくれている。もちろん、闇社会にも教え子は多く、彼らは組織の大幹部、親分ではあるが、今も関東連合初代最高顧問として熱い尊敬を受けている。.
.
議員生活約30年の小泉元首相“議員立法”一本もなし!が、一民間人の政治ジャーナリスト・作家の渡邉正次郎が発案、または改正させた法律(順不同).
.
*動物愛護管理法の改正.
《ペット飼育者のペット放置、殺害の多さをレビ報道で知り、『重い刑事罰に』、.
と武山百合子議員に国会で提案させ議員立法で改正を実現。今後はペットを金儲.
けに繁殖させるブリーダーや販売業者の取り締まりもより厳しくなる。<動物愛.
護管理法は明治時代に施行。このときまで一度も改正されず>》 .
.
*団体規制法(国家転覆を図った団体を取り締まる).
《オウムに破防法適用を政府が決定。が、5人の公安審査会で否決(委員に破防.
法絶対反対を組織決定している極左弁護士3名。)され激怒。武山百合子議員か.
ら国会質問作成を依頼されたことをチャンスに、衆議院予算委員会分科会で、.
「国家転覆を狙ったオウム真理教に破壊活動防止法を適用できないならば、それ.
に替わる法律を作るのが国家の義務」と質問。.
松浦功法務大臣が「素晴しい質問で、即議員立法ででも」と答弁。議員立法で成立。同時に「公安審査会の委員に破防法絶対反対の極左弁護士三名はおかしいのではないか」の質問も。以降、弁護士を2名に減》.
.
*NPO法.
《河村たかし現名古屋市長が現役代議士時代に発案法律。が、当時の大蔵官僚が.
“金を集めるのは大蔵省以外許さない”と自民党議員らに逆陳情し、廃案にされ.
る寸前に河村議員から相談され、素晴しい法案なので親しい自民党議員たちを半.
分脅し継続審議に持ち込み、次の国会で成立》.
*個人情報保護法.
《武富士顧問当時、「同業者の消費者金融Pがブラックリスト(返済がない悪質なもの)を闇金融に売り飛ばしているので、取り締まって欲しい」と依頼を受け、河村たかし議員に持ち込む。議員室に大蔵省役人を呼んで『取り締まるように』と指示すると、「取り締まる法律がない」と。ならばと河村議員を法案筆頭提案者で議員立法で成立》

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