2017-10

恨み、恨み、恨み、恨みの蛆キムチ国家


恨み、恨み、恨み、恨みの蛆キムチ国家!
文在寅派の怨念 「朴槿恵に実刑を」と検察に強い圧力
夕刊フジ

 手錠は法廷に入るまで付けられていた。濃紺のスーツの胸元には、収容者番号を示す「503」の丸いバッジ。ノーメークの顔の頬はこけ、やつれた表情でぼんやりと前方を見つめる--。


 5月23日、収賄や公務上秘密漏洩などの罪に問われた韓国の前大統領、朴槿恵被告(65才)の初公判がソウル中央地裁で開かれた。韓国の大統領経験者が刑事事件の被告として出廷するのは全斗煥、盧泰愚に次いで3人目となる。


 「3月末の逮捕以来約50日ぶりに公の場に姿を現した朴被告ですが、疲れていたのか、生気がまるで感じられなかった。
大統領時代は専属の美容師が1時間以上かけてアップするヘアスタイルがトレードマークでしたが、この日は拘置所で購入したプラスチック製のヘアクリップを使って、簡単に髪形を整えるのみでした」(韓国の全国紙記者)


 公判冒頭、裁判官から職業を聞かれた朴被告は、消え入るような小声でこう言った。


 「…無職です」


 公判中は椅子に腰かけたまま、時おり天井や傍聴席にうつろな視線を送り、弁護団から手渡された紙コップの水を何度も飲み干した。


 冒頭陳述で検察側が「朴被告は職権を乱用して個人的利益を追求した」と主張すると、弁護側は「すべて否認する。推論と想像に基づく起訴だ」と反論。意見を求められた朴被告も「弁護人の立場と同じです」と争う姿勢を見せた。


 この日の公判には、朴被告と共謀したとして追起訴された“親友”の崔順実被告(60才)も出廷した。弁護人を挟んで朴被告と並んで着席。

公判中、崔被告は「40年間見守ってきた前大統領を法廷に立たせた私は罪人だ」「彼女は絶対に賄賂を受け取っていない」と涙ながらに朴被告を庇かばったが、当の彼女は表情を崩さず、一度も崔被告と目を合わせることはなかった。韓国政治に詳しい大阪市立大学大学院教授の朴一氏の話。


 「新大統領の文在寅氏を支持する進歩派勢力が、“執行猶予ではなく必ず実刑判決を”と検察に強い圧力をかけています。彼らは朴槿恵政権時代に苦渋を舐めており、裁判にはその怨念が込められているのです。ただし、仮に実刑判決が出ても、元大統領ということで特別な恩赦が出て釈放される可能性もある。盧武鉉や全斗煥も実刑確定後に恩赦で拘留が解かれています」


 5月26日の第2回公判にも朴被告は初公判と同じ濃紺のスーツ姿で出廷した。この日の公判は弁護人が「裁判の手続きに問題がある」と異議を唱えるなどで紛糾。

6時間にも及んだ公判の最中、朴被告はほとんど発言せず、あまりの長丁場に弁護団を通じて休廷を要求した一幕もあった。慣れない獄中生活で、彼女の心身は限界に達していた。

 ※女性セブン2017年6月15日号

㊟この蛆キムチ国は同じ蛆同士でありながら絶対に信用していないんですね。
一つの民族でも宗教や宗派の違いで殺し合う民族は多い。が、宗教も同じでいながら憎み合う。。。

 食べ物のせいなのか、流れる血が昔昔からそうなのか。。。日本軍が侵攻するまでゴキ国と同じに風呂に入る(体を洗う)事も知らなかったのだ。

 苗字もないどころか名もない蛆ばかり。。。それを見かねた日本軍が人間としての存在を認めさせようとの愛から、すべてに姓名を持てるようになった。

 それでも汚い血はゴキブリ中国と変わらん。ヤクザ者でも「韓国人と仕事は組まない。必ず裏切る」と言われ続けているのも分かるな。
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プロフィール

長官官房

Author:長官官房
渡邉 正次郎(わたなべ しょうじろう).
政治ジャーナリスト・作家
レコードヒットチャート編集長を経て、衆議院議員小峰柳多秘書、参議院議員迫水久常秘書となり、多くの政治家の選挙参謀として活躍。現在、政治・社会評論、講演の傍ら、何人もの政治家ブレーンとして『国会質問、演説原稿』等を依頼され、選挙参謀としても活動し、全員当選させている。.
 99年の東京知事選で石原慎太郎を担ぎ出させ、最後に名乗りを挙げさせる。投票日昼に「石原は165万票で当選」とマスコミ取材に応え、組織を持たない石原の票読みを的中させ驚かせた。また、オウム真理教の看板男、上佑史浩が「数百人のジャーナリストとお会いし、唯一人信じられたのは渡邉先生です」と、逮捕の日に身元引受人を依頼したことはメディアに大きく取り上げられた。.
 また、参議院議員迫水久常秘書当時、全国の暴走族を大同団結させ、『関東連合を』設立、初代最高顧問として抗争事件を起させぬよう指導した。この当時の教え子たちは現在、地方議会、大企業、役人として活躍しており、現在も彼らは情報を提供してくれている。もちろん、闇社会にも教え子は多く、彼らは組織の大幹部、親分ではあるが、今も関東連合初代最高顧問として熱い尊敬を受けている。.
.
議員生活約30年の小泉元首相“議員立法”一本もなし!が、一民間人の政治ジャーナリスト・作家の渡邉正次郎が発案、または改正させた法律(順不同).
.
*動物愛護管理法の改正.
《ペット飼育者のペット放置、殺害の多さをレビ報道で知り、『重い刑事罰に』、.
と武山百合子議員に国会で提案させ議員立法で改正を実現。今後はペットを金儲.
けに繁殖させるブリーダーや販売業者の取り締まりもより厳しくなる。<動物愛.
護管理法は明治時代に施行。このときまで一度も改正されず>》 .
.
*団体規制法(国家転覆を図った団体を取り締まる).
《オウムに破防法適用を政府が決定。が、5人の公安審査会で否決(委員に破防.
法絶対反対を組織決定している極左弁護士3名。)され激怒。武山百合子議員か.
ら国会質問作成を依頼されたことをチャンスに、衆議院予算委員会分科会で、.
「国家転覆を狙ったオウム真理教に破壊活動防止法を適用できないならば、それ.
に替わる法律を作るのが国家の義務」と質問。.
松浦功法務大臣が「素晴しい質問で、即議員立法ででも」と答弁。議員立法で成立。同時に「公安審査会の委員に破防法絶対反対の極左弁護士三名はおかしいのではないか」の質問も。以降、弁護士を2名に減》.
.
*NPO法.
《河村たかし現名古屋市長が現役代議士時代に発案法律。が、当時の大蔵官僚が.
“金を集めるのは大蔵省以外許さない”と自民党議員らに逆陳情し、廃案にされ.
る寸前に河村議員から相談され、素晴しい法案なので親しい自民党議員たちを半.
分脅し継続審議に持ち込み、次の国会で成立》.
*個人情報保護法.
《武富士顧問当時、「同業者の消費者金融Pがブラックリスト(返済がない悪質なもの)を闇金融に売り飛ばしているので、取り締まって欲しい」と依頼を受け、河村たかし議員に持ち込む。議員室に大蔵省役人を呼んで『取り締まるように』と指示すると、「取り締まる法律がない」と。ならばと河村議員を法案筆頭提案者で議員立法で成立》

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