2017-08

激怒!!法務省が見逃すなら国会に持ち込む!!来日中国人が日本の医療制度に“タダ乗り”しようとしている!

激怒!!法務省が見逃すなら国会に持ち込む!!来日中国人が日本の医療制度に“タダ乗り”しようとしている!
日刊SPA! より
 国民医療費が40兆円を突破し、日本の財政は危機敵な状態にある。
こうしたなか、一部の“来日中国人が日本の医療制度に“タダ乗り”しようとしている“という。そんな噂を聞いて取材を開始したところ、とんでもない実態が浮かび上がった!


 爆買いが収束に向かうなか、安倍政権が見据える新成長戦略が医療ツーリズムだ。日本政策投資銀行は、’20年の潜在的市場規模を5500億円と見積もっている。


 今や日本の医療の信頼性は世界の知るところとなり、日本での検診や治療を希望する外国人も増えている。しかし中には招かれざる客も紛れているようだ。


 中国・広東省出身の40代の中国人女性Wさんは、3年前から患っているC型肝炎の治療のため、2か月前に夫を伴って日本にやってきたばかりだ。


「中国で1年ほどインターフェロン投与による治療を続け、一旦は治ったようにみえたのですが、半年後に再発。そんななか、ほぼ完治するという特効薬・ハーボニーの存在を医者から聞いた。
ただ、その薬は中国国内では承認されておらず、海外の医療機関で治療する必要があるとのことでした」


 興味を持ったWさんは、海外への医療ツアーを斡旋する複数の業者に接触した。ちなみに中国の患者数は約4000万人以上おり、国民病だ。

こうした事情を受け、海外でハーボニーによる肝炎治療を仲介する業者は数多く存在するという。
ただ、欧米での投与は完治までの滞在費を含め1000万円近くかかる。上位中間層に属するWさんにとっても、即断できる金額ではなかった。


「後発薬が使用されているインドや東南アジアなら100万円以下で済むらしいのですが、不安で踏み切れなかった。そんなとき、ある業者が日本での治療という選択肢を提案してきた」(Wさん)


 問題は彼女が支払う費用だ。


「医療費に業者への費用、滞在費をあわせて200万円ほどです」


 国が定めるハーボニーの薬価は5万5000円で投薬期間は12週間。完治までには薬代だけで最低465万円がかかる計算となる。


「国民健康保険のおかげです。薬代は月に1万円までしか取られないですから」(同)


 実は彼女の在留資格は、医療滞在ビザではなく、会社経営のために滞在する場合に発給される経営・管理ビザなのだという。

留学ビザや経営・管理ビザ、就労ビザなどで日本に3か月以上合法的に在留するすべての外国人は、国民健康保険(会社員なら社会保険)への加入が義務付けられている。

同時に、日本人加入者と同様の恩恵を受けることができる。ハーボニーは肝炎医療費助成制度の対象となっており、

国保もしくは社保の加入者は、所得によって自己負担限度額が月額1万円もしくは月額2万円までに制限される。

つまり薬価ベースでは465万円かかる投与が、最低3万円で受けられるのだ。

さらにハーボニーの薬代以外の診察料や各種検査費用なども、国保なので「3割負担」で済む。

Wさんが依頼した業者は、この制度に目をつけ、格安でC型肝炎治療を受けられる方法を彼女に売り込んでいたのだ。

 ちなみに医療滞在ビザで来日し、ハーボニー投与を受けた場合、滞在費を含めて600万円以上になると業者から言われたという。


 薬価と患者の負担額の差額は、保険料と税金によって賄われていることは言うまでもない
。Wさんは「保険料はきっちり払っている」と強調するが、前年に日本で所得のない彼女の保険料は、最低額の月4000円程度だ。


 多くの日本人は、健康状態にかかわらず国保や社保の保険料を一生支払い続けなければいけない。
治療目的で来日して国保に加入し、支払った保険料を大きく超えるような医療サービスを受けるというのは、公正とはいえない。


 ちなみにWさんのビザ申請は「業者任せなのでわからない」と言う。どういうわけか。中国人ジャーナリストの周来友氏が明かす。


「経営・管理ビザは、資本金500万円以上の会社を設立し、その代表取締役になる場合に申請できる在留資格で、まず1年間滞在することができる。
500万円の“見せ金”を用意できれば、割と簡単に発給されるため、日本でマンションを爆買いして移住する中国人にも人気のビザです。ビザ申請のためのペーパーカンパニーまで用意してくれる行政書士もいる」


※現在発売中の『週刊SPA!』11/22発売号では「スクープ 来日中国人が医療費を不正受給している!」という特集を掲載中

<取材・文/週刊SPA!編集部>

㊟これは絶対に許せん!ゴキブリの汚さは日本国民の殆どが知っているがここまでやるか!だ。

 国家予算の約40%を食う医療費。そのために厳しい財政運営をしている日本。その国へ醜い、汚いゴキブリどもが法の盲点を突いてタカリ。

 お前たちは人間として生きてはいけないゴキブリなんだ。

これは絶対に許さん!!23日、早朝、法務省にメールを送信して置いたが、即、厚労省とで法改正せねば、国会の委員会に持ち込む。こんなことを国民が許すわけがない。
 法務省諸君、ちゃんとやらんと私が委員会を開かすのを知ってるだろ?

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コメント

外国人に開放する時に現場の医療関係者には散々言われてが、中国の属国の話しは永田町厚生省には届いて無かったようだ。何より前例、それが官僚にわからないはずが無い。

医学部も留学ゴキブリ汚染で大変な状況。東大生によると、最高学府医学部もゴキブリだらけ。多分、東大は世界ランキングの中の有名大学の中で留学生が少ないと言われ影響で入りやすくしたと。ビザ緩和策前の時点で大学病院の外来ゴキブリをよく見たが、おそらくなりすまし患者名前を何回呼ばれても分かってないのか、一緒にいる付き添いにうながされて診療室へ向かう。ビザ緩和策の前でさえよく見られた風景。付き添いとは何も話さないゴキブリ。金に汚いゴキブリは身内以外から金を取っているなと見えたが。今は記事になるほど増えてるのもうなずける。今ごろ観光庁、医療ツーリズム医者や大病院の通院患者は君たち何をやってたんだろう。

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長官官房

Author:長官官房
渡邉 正次郎(わたなべ しょうじろう).
政治ジャーナリスト・作家
レコードヒットチャート編集長を経て、衆議院議員小峰柳多秘書、参議院議員迫水久常秘書となり、多くの政治家の選挙参謀として活躍。現在、政治・社会評論、講演の傍ら、何人もの政治家ブレーンとして『国会質問、演説原稿』等を依頼され、選挙参謀としても活動し、全員当選させている。.
 99年の東京知事選で石原慎太郎を担ぎ出させ、最後に名乗りを挙げさせる。投票日昼に「石原は165万票で当選」とマスコミ取材に応え、組織を持たない石原の票読みを的中させ驚かせた。また、オウム真理教の看板男、上佑史浩が「数百人のジャーナリストとお会いし、唯一人信じられたのは渡邉先生です」と、逮捕の日に身元引受人を依頼したことはメディアに大きく取り上げられた。.
 また、参議院議員迫水久常秘書当時、全国の暴走族を大同団結させ、『関東連合を』設立、初代最高顧問として抗争事件を起させぬよう指導した。この当時の教え子たちは現在、地方議会、大企業、役人として活躍しており、現在も彼らは情報を提供してくれている。もちろん、闇社会にも教え子は多く、彼らは組織の大幹部、親分ではあるが、今も関東連合初代最高顧問として熱い尊敬を受けている。.
.
議員生活約30年の小泉元首相“議員立法”一本もなし!が、一民間人の政治ジャーナリスト・作家の渡邉正次郎が発案、または改正させた法律(順不同).
.
*動物愛護管理法の改正.
《ペット飼育者のペット放置、殺害の多さをレビ報道で知り、『重い刑事罰に』、.
と武山百合子議員に国会で提案させ議員立法で改正を実現。今後はペットを金儲.
けに繁殖させるブリーダーや販売業者の取り締まりもより厳しくなる。<動物愛.
護管理法は明治時代に施行。このときまで一度も改正されず>》 .
.
*団体規制法(国家転覆を図った団体を取り締まる).
《オウムに破防法適用を政府が決定。が、5人の公安審査会で否決(委員に破防.
法絶対反対を組織決定している極左弁護士3名。)され激怒。武山百合子議員か.
ら国会質問作成を依頼されたことをチャンスに、衆議院予算委員会分科会で、.
「国家転覆を狙ったオウム真理教に破壊活動防止法を適用できないならば、それ.
に替わる法律を作るのが国家の義務」と質問。.
松浦功法務大臣が「素晴しい質問で、即議員立法ででも」と答弁。議員立法で成立。同時に「公安審査会の委員に破防法絶対反対の極左弁護士三名はおかしいのではないか」の質問も。以降、弁護士を2名に減》.
.
*NPO法.
《河村たかし現名古屋市長が現役代議士時代に発案法律。が、当時の大蔵官僚が.
“金を集めるのは大蔵省以外許さない”と自民党議員らに逆陳情し、廃案にされ.
る寸前に河村議員から相談され、素晴しい法案なので親しい自民党議員たちを半.
分脅し継続審議に持ち込み、次の国会で成立》.
*個人情報保護法.
《武富士顧問当時、「同業者の消費者金融Pがブラックリスト(返済がない悪質なもの)を闇金融に売り飛ばしているので、取り締まって欲しい」と依頼を受け、河村たかし議員に持ち込む。議員室に大蔵省役人を呼んで『取り締まるように』と指示すると、「取り締まる法律がない」と。ならばと河村議員を法案筆頭提案者で議員立法で成立》

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