2017-10

ボケが進行?鳥越氏インタビューが波紋「ネットは裏社会」「ペンの力なんか信用してない」

ボケが進行?鳥越氏インタビューが波紋「ネットは裏社会」「ペンの力なんか信用してない」


夕刊フジより

 東京都知事選(7月31日投開票)で野党統一候補として出馬し、落選したジャーナリストの鳥越俊太郎氏(76)がネットニュースサイトに答えたインタビュー記事が波紋を広げている。

公式サイトから都知事選への記述が削除されたことを問われると、
「(ネットは)しょせん、裏社会」などと回答。新聞記者出身ながら「ペンの力なんか全然信用していない」

とも述べる迷走ぶりで、「まるで暴走老人だ」との声もあがっている。


 インタビューを掲載したのはハフィントンポスト日本版。


 選挙戦の結果を問われた鳥越氏は「まあこういう結果だったな」などとあっさり。

週刊誌に「女子大生淫行疑惑」を報じられながら、説明責任を果たさないと批判された点については、
「(疑わしいと思うのなら)『勝手に思え』と思って全部切った」などと語った。


 その厚顔ぶりが際だったのはネットメディアに対する“見識”だった。


 動画配信サイト「ニコニコ生放送」の候補者討論会に出席しなかった理由を問われると、

「ニコ生は基本的にメディアとして認めていない」。

公式サイトから都知事選の記述が消えたことについては自身の“関与”を否定したものの、

「ネットにそんなに信頼を置いていない。しょせん裏社会だと思っている」などと言ってのけた。


 これには、選挙で支持母体だった民進党内からも批判の声が上がった。


 板橋区議の中妻穣太氏はブログで、
「Twitterを見て応援してくれた方々も裏社会の人間ですか」と呆れた様子。

選挙活動に最低限必要なのは礼節、誠実、真摯、感謝とチームを引っぱろうとする姿勢だとし「そういうものがない候補者が負けるのは、当然のこと」などと突き放した。


 ネットメディアをこき下ろした鳥越氏だが、批判の矛先は自身の出身母体にも向けられた。

 立候補した背景について問われた質問で、

「僕はペンの力なんか全然信用していません。だから、選挙の中で訴えるという一つの手がある(と思った)」と語ったのだ。


 元新聞記者、週刊誌元編集長という肩書のほか、韓国の市民参加型ネット新聞「オーマイニュース日本語版」の元編集長という経歴もある鳥越氏。

新旧メディアに身を置き、情報発信してきた人間のこの発言をどう受け取ればいいのか。


 ITジャーナリストの井上トシユキ氏は、

「選挙戦であれだけ利用したツイッターなどネットの存在を認めないばかりか、出身媒体までも否定し、共闘した野党までもけなしている。信用できるのは自分だけといった状況で、これはもはや、『老害』『暴走老人』と呼ぶしかない」と指摘する。


 また、公式サイトから都知事選の記述がなくなったことについては「経歴に傷がついたと納得できなかったのだろう」と推察。「鳥越氏なりの『忘れられる権利』を行使したといえるのではないか」とも語っている。


㊟自分がジャーナリストだったことさえ忘れるほどボケが進行したようで、


「ペンの力なんか信じていない」って。それじゃ後輩の『サンデー毎日』記者に失礼どころか侮辱だろ?


 しかも、私に連日,阿呆鳥と叩かれているあんたを、サンデー毎日は二度も大きく取り上げて応援してたのに。


 もう、いい。サンデー毎日も毎日新聞もこの阿呆鳥を捨てなさい。事実、もう閑古鳥なんだから。まもなく地獄からお迎えです。チーン。
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コメント

宇都宮さんの記事読め阿呆鳥

朝日の友好紙ハフィントンポスト読みましたが、阿呆鳥ボケがここでも出てました。阿呆鳥は前今の国民ははっきり言うと、ボケてますよ、ボケとるはお前だ阿呆鳥。総評が柱で学生運動が担ってた、阿呆鳥が安保のころはリベラル市民運動があった。主体思想と民青だろ阿呆鳥。落ちた阿呆鳥が戦後社会は落ちるところまで落ちた。

鳥声師、後輩記者からこの発言を厳しく批判されてます。先輩思いの後輩はボケ老人とは言ってませんが。。。。

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プロフィール

長官官房

Author:長官官房
渡邉 正次郎(わたなべ しょうじろう).
政治ジャーナリスト・作家
レコードヒットチャート編集長を経て、衆議院議員小峰柳多秘書、参議院議員迫水久常秘書となり、多くの政治家の選挙参謀として活躍。現在、政治・社会評論、講演の傍ら、何人もの政治家ブレーンとして『国会質問、演説原稿』等を依頼され、選挙参謀としても活動し、全員当選させている。.
 99年の東京知事選で石原慎太郎を担ぎ出させ、最後に名乗りを挙げさせる。投票日昼に「石原は165万票で当選」とマスコミ取材に応え、組織を持たない石原の票読みを的中させ驚かせた。また、オウム真理教の看板男、上佑史浩が「数百人のジャーナリストとお会いし、唯一人信じられたのは渡邉先生です」と、逮捕の日に身元引受人を依頼したことはメディアに大きく取り上げられた。.
 また、参議院議員迫水久常秘書当時、全国の暴走族を大同団結させ、『関東連合を』設立、初代最高顧問として抗争事件を起させぬよう指導した。この当時の教え子たちは現在、地方議会、大企業、役人として活躍しており、現在も彼らは情報を提供してくれている。もちろん、闇社会にも教え子は多く、彼らは組織の大幹部、親分ではあるが、今も関東連合初代最高顧問として熱い尊敬を受けている。.
.
議員生活約30年の小泉元首相“議員立法”一本もなし!が、一民間人の政治ジャーナリスト・作家の渡邉正次郎が発案、または改正させた法律(順不同).
.
*動物愛護管理法の改正.
《ペット飼育者のペット放置、殺害の多さをレビ報道で知り、『重い刑事罰に』、.
と武山百合子議員に国会で提案させ議員立法で改正を実現。今後はペットを金儲.
けに繁殖させるブリーダーや販売業者の取り締まりもより厳しくなる。<動物愛.
護管理法は明治時代に施行。このときまで一度も改正されず>》 .
.
*団体規制法(国家転覆を図った団体を取り締まる).
《オウムに破防法適用を政府が決定。が、5人の公安審査会で否決(委員に破防.
法絶対反対を組織決定している極左弁護士3名。)され激怒。武山百合子議員か.
ら国会質問作成を依頼されたことをチャンスに、衆議院予算委員会分科会で、.
「国家転覆を狙ったオウム真理教に破壊活動防止法を適用できないならば、それ.
に替わる法律を作るのが国家の義務」と質問。.
松浦功法務大臣が「素晴しい質問で、即議員立法ででも」と答弁。議員立法で成立。同時に「公安審査会の委員に破防法絶対反対の極左弁護士三名はおかしいのではないか」の質問も。以降、弁護士を2名に減》.
.
*NPO法.
《河村たかし現名古屋市長が現役代議士時代に発案法律。が、当時の大蔵官僚が.
“金を集めるのは大蔵省以外許さない”と自民党議員らに逆陳情し、廃案にされ.
る寸前に河村議員から相談され、素晴しい法案なので親しい自民党議員たちを半.
分脅し継続審議に持ち込み、次の国会で成立》.
*個人情報保護法.
《武富士顧問当時、「同業者の消費者金融Pがブラックリスト(返済がない悪質なもの)を闇金融に売り飛ばしているので、取り締まって欲しい」と依頼を受け、河村たかし議員に持ち込む。議員室に大蔵省役人を呼んで『取り締まるように』と指示すると、「取り締まる法律がない」と。ならばと河村議員を法案筆頭提案者で議員立法で成立》

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