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2020-10

不吉が過ぎる東京五輪…世界中を恐怖に落とす大参事が!!またスキャンダル発覚!!東京五輪に巨額の「裏金」疑惑。電通の名も浮上 ー英紙

不吉が過ぎる東京五輪…世界中を恐怖に落とす大参事が!!またスキャンダル発覚!!東京五輪に巨額の「裏金」疑惑。電通の名も浮上 ー英紙
国際2016年5月13日2016年5月13日 447 A- A A+

本欄で筆者は「東京五輪開催に不吉な事が多すぎる」と書いてきた。追い打ちをかけてまたまたスキャンダル発覚だ。しかも、今回のスキャンダルは開催も危ぶまれる可能性もあり得るスキャンダルだ。

ところが、このスキャンダルに日本の広告代理店「電通」(恥ずかしながら筆者の元妻の勤務先)の名と、猪瀬直樹元都知事の名も出ているのに、日本のメディアは完全スルーだ。これは許されないこと。

 筆者が異常に霊的直感が強いのは読者はご存知。その筆者が不吉な予感がしてならないのだ。

 このまま東京五輪を開催…世界中を揺るがす大参事を招くのでは。いや、想像を絶する大参事が必ず起きると断言して置く。

 それは東京を沈没させる超大地震と巨大津波か、大都市同時テロか、原発爆発かは今の時点では具体的に見えていないが、近くなれば見えて来るだろう。

 が、その時点では五輪開催中止は無理。となれば訪日する数十万人の世界の人々が悲惨なことに・・・。筆者の霊感を信じる人のみが救われる。
 外電発信のスキャンダルを読んで見よう。


英ガーディアンが「東京オリンピック:130万ユーロ(約1億6100万円)の裏金疑惑」という見出しで、2020年の東京オリンピック・パラリンピック招致をめぐり、東京オリンピック招致委員会側から、国際オリンピック委員会(IOC)へ巨額の裏金が動いていたと報じています。

招致委員会が1億6千万円をIOC委員に送金。大手広告代理店「電通」の名も浮上
この疑惑の背景に浮上したのが、IOC委員を務めるラミーヌ・ディアク氏。
過去には1999年〜2015年まで国際陸上競技連盟(IAAF)の第5代会長を務めた経験もあるスポーツ界に大きな影響のある人物です。

記事には、招致委員会側がディアク氏の息子パパ・マサッタ・ディアク(Papa Massata Diack)氏のシンガポールの秘密口座に巨額の大金を振り込んだ、と報道されています。

2013年9月に東京オリンピック開催が決まった際、このディアク氏はIAAF会長も務めており、開催国の決定に関して大きな影響力を持っていたとされています。

上記のように、すでにSNS上ではガーディアンが作成した詳しい裏金ルート図が出回っています。
また、今回の件には大手広告代理店「電通」のグループ会社も関与していると報じています。

記事では、東京オリンピック招致委員会が130万ユーロをシンガポールの秘密口座“Black Tidings”へ送金したとしていますが、この口座を保持しているのがイアン・タン・トン・ハン(Ian Tan Tong Han)氏という人物。

ハン氏は、スイスを拠点にして「電通スポーツ」の子会社「Athlete Management and Services」のコンサルタントを務めており、ディアク氏の息子パパ氏と近しい友人関係にあると言われています。

記事では、このハン氏を通じてディアク氏にお金が渡ったと報道。
電通スポーツは国際陸上競技連盟(IAAF)とスポンサーシップ契約を結んでいますが、これはディアク氏によって2029年まで延長されているといわれています。

今回の一件を簡単に説明すると、東京オリンピック招致委員会がトン氏に大金を送金、それをトン氏が受け取り、息子のパパ氏からIOC委員のディアク氏へと流れていった可能性がある、ということのようです。
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テーマ:ニュース - ジャンル:ニュース

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電通を隠してるマスコミは共犯者。コンサル、、、報道は自由だ。

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プロフィール

長官官房

Author:長官官房
渡邉 正次郎(わたなべ しょうじろう).
政治ジャーナリスト・作家
レコードヒットチャート編集長を経て、衆議院議員小峰柳多秘書、参議院議員迫水久常秘書となり、多くの政治家の選挙参謀として活躍。現在、政治・社会評論、講演の傍ら、何人もの政治家ブレーンとして『国会質問、演説原稿』等を依頼され、選挙参謀としても活動し、全員当選させている。.
 99年の東京知事選で石原慎太郎を担ぎ出させ、最後に名乗りを挙げさせる。投票日昼に「石原は165万票で当選」とマスコミ取材に応え、組織を持たない石原の票読みを的中させ驚かせた。また、オウム真理教の看板男、上佑史浩が「数百人のジャーナリストとお会いし、唯一人信じられたのは渡邉先生です」と、逮捕の日に身元引受人を依頼したことはメディアに大きく取り上げられた。.
 また、参議院議員迫水久常秘書当時、全国の暴走族を大同団結させ、『関東連合を』設立、初代最高顧問として抗争事件を起させぬよう指導した。この当時の教え子たちは現在、地方議会、大企業、役人として活躍しており、現在も彼らは情報を提供してくれている。もちろん、闇社会にも教え子は多く、彼らは組織の大幹部、親分ではあるが、今も関東連合初代最高顧問として熱い尊敬を受けている。.
.
議員生活約30年の小泉元首相“議員立法”一本もなし!が、一民間人の政治ジャーナリスト・作家の渡邉正次郎が発案、または改正させた法律(順不同).
.
*動物愛護管理法の改正.
《ペット飼育者のペット放置、殺害の多さをレビ報道で知り、『重い刑事罰に』、.
と武山百合子議員に国会で提案させ議員立法で改正を実現。今後はペットを金儲.
けに繁殖させるブリーダーや販売業者の取り締まりもより厳しくなる。<動物愛.
護管理法は明治時代に施行。このときまで一度も改正されず>》 .
.
*団体規制法(国家転覆を図った団体を取り締まる).
《オウムに破防法適用を政府が決定。が、5人の公安審査会で否決(委員に破防.
法絶対反対を組織決定している極左弁護士3名。)され激怒。武山百合子議員か.
ら国会質問作成を依頼されたことをチャンスに、衆議院予算委員会分科会で、.
「国家転覆を狙ったオウム真理教に破壊活動防止法を適用できないならば、それ.
に替わる法律を作るのが国家の義務」と質問。.
松浦功法務大臣が「素晴しい質問で、即議員立法ででも」と答弁。議員立法で成立。同時に「公安審査会の委員に破防法絶対反対の極左弁護士三名はおかしいのではないか」の質問も。以降、弁護士を2名に減》.
.
*NPO法.
《河村たかし現名古屋市長が現役代議士時代に発案法律。が、当時の大蔵官僚が.
“金を集めるのは大蔵省以外許さない”と自民党議員らに逆陳情し、廃案にされ.
る寸前に河村議員から相談され、素晴しい法案なので親しい自民党議員たちを半.
分脅し継続審議に持ち込み、次の国会で成立》.
*個人情報保護法.
《武富士顧問当時、「同業者の消費者金融Pがブラックリスト(返済がない悪質なもの)を闇金融に売り飛ばしているので、取り締まって欲しい」と依頼を受け、河村たかし議員に持ち込む。議員室に大蔵省役人を呼んで『取り締まるように』と指示すると、「取り締まる法律がない」と。ならばと河村議員を法案筆頭提案者で議員立法で成立》

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