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2020-09

また不正話が岡田春恵教授!!


また不正話が岡田春恵教授!!
「誰も再現できない」岡田晴恵教授の新たな「不適切実験」疑惑を実名証言
「週刊文春」編集部
2020/08/05 16:00



 新型コロナウイルスの感染が再拡大する中、感染症の専門家としてワイドショーに連日出演し、「2020年上半期TV番組出演ランキング」で、タレントを抑え、女性部門トップとなった岡田晴恵・白鷗大教授(57)。

「週刊文春」4月2日号では、岡田氏が国立感染症研究所の研究員時代に執筆した、麻疹の細胞性免疫の論文についての「データ捏造疑惑」を報じたが、今回、新たに岡田氏の別の論文に関する「不適切実験」疑惑が浮上。

ウイルス学の専門家としてコロナ対策の提言を続ける、宮沢孝幸・京大准教授(56)が「週刊文春」に実名で証言した。

 宮沢氏は7月上旬、関西ローカルのワイドショーに出演した際に、「(岡田氏とは)昔バトったというか、仲は悪いです」と発言。その真意を尋ねに行くと、こう語りだした。

「1998年頃、私は東大大学院農学生命科学研究科の助手として、エイズウイルスを研究する学生の指導をしていました。エイズは免疫を担うリンパ球を殺し、免疫不全をすことはよく知られてますが、当時、HIV-1の中にあるNefというタンパク質がリンパ球を殺すという先行研究がありました。学生はこれに基づいて再現実験を行ったが、うまくいかない。その頃、岡田さんがネズミによる再現実験に続々と成功していると聞いたので、実験のコツや手法を教えてもらおうと思ったのです」

 感染研に問い合わせると、岡田氏の上司が対応した。

「ところが、その上司が研究室にある実験ノートを確認しても要領を得ないと言う。肝心の岡田さん本人からは反応がなく、実験の詳細や根拠は何も示されませんでした。不信感が残る対応だったのです」(宮沢氏)

「今でも実験データは正しいと考えているのか」岡田氏に尋ねると……

 岡田氏の研究は論文にまとめられたが、別のエイズ研究者はこう証言する。

「Nefタンパクが、リンパ球を殺すという学説は、学術的に認められていません。あの実験を成功できたのは世界中で岡田さんただ一人で、誰も再現できていない。また、部外からの問い合わせに対しては、誠実に対応するのが研究の世界の常識です。再現性に関する問い合わせなら尚更ですし、そこで手法や生データを示せなければ、実験自体に疑義をもたれるのは当然です」

 小誌は、宮沢氏以外の、学術的な実績のある複数のエイズ研究者に取材をしたが、いずれも同様の見解だった。

 一連の経緯について、「今でも実験データは正しいと考えているのか」など、詳細な質問書を送ったが、岡田氏は「そのような事実はありません」とのみ文書で回答し、詳細については説明しなかった。

 宮沢氏は岡田氏にこう苦言を呈する。

「新型コロナを巡り、様々な議論があるのはいいことです。ただ岡田さんには研究者としての誠実さがないと言わざるを得ません」

 8月6日(木)発売の「週刊文春」では、岡田氏が感染研に所属していた際の部長で、論文の共著者でもある田代眞人氏の対応や、新型コロナを巡る岡田氏の発言内容の問題点などについて詳報する。
(「週刊文春」編集部/週刊文春 2020年8月13日・20日号)

㊟ここ数日は岡田氏も見られる髪型、服装になってきた(ワタナベエンターテイメント所属したからスタイリストもメーク係りも付いたからか)、それまではだらしのない女としか。。。女の研究者ってみんな岡田のようなだらしないのが多いのかと思っていた。
 研究者でもだらしない服装、、髪型の人は疑いたくなるのは不思議ですね。
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テーマ:芸能ニュース - ジャンル:ニュース

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プロフィール

長官官房

Author:長官官房
渡邉 正次郎(わたなべ しょうじろう).
政治ジャーナリスト・作家
レコードヒットチャート編集長を経て、衆議院議員小峰柳多秘書、参議院議員迫水久常秘書となり、多くの政治家の選挙参謀として活躍。現在、政治・社会評論、講演の傍ら、何人もの政治家ブレーンとして『国会質問、演説原稿』等を依頼され、選挙参謀としても活動し、全員当選させている。.
 99年の東京知事選で石原慎太郎を担ぎ出させ、最後に名乗りを挙げさせる。投票日昼に「石原は165万票で当選」とマスコミ取材に応え、組織を持たない石原の票読みを的中させ驚かせた。また、オウム真理教の看板男、上佑史浩が「数百人のジャーナリストとお会いし、唯一人信じられたのは渡邉先生です」と、逮捕の日に身元引受人を依頼したことはメディアに大きく取り上げられた。.
 また、参議院議員迫水久常秘書当時、全国の暴走族を大同団結させ、『関東連合を』設立、初代最高顧問として抗争事件を起させぬよう指導した。この当時の教え子たちは現在、地方議会、大企業、役人として活躍しており、現在も彼らは情報を提供してくれている。もちろん、闇社会にも教え子は多く、彼らは組織の大幹部、親分ではあるが、今も関東連合初代最高顧問として熱い尊敬を受けている。.
.
議員生活約30年の小泉元首相“議員立法”一本もなし!が、一民間人の政治ジャーナリスト・作家の渡邉正次郎が発案、または改正させた法律(順不同).
.
*動物愛護管理法の改正.
《ペット飼育者のペット放置、殺害の多さをレビ報道で知り、『重い刑事罰に』、.
と武山百合子議員に国会で提案させ議員立法で改正を実現。今後はペットを金儲.
けに繁殖させるブリーダーや販売業者の取り締まりもより厳しくなる。<動物愛.
護管理法は明治時代に施行。このときまで一度も改正されず>》 .
.
*団体規制法(国家転覆を図った団体を取り締まる).
《オウムに破防法適用を政府が決定。が、5人の公安審査会で否決(委員に破防.
法絶対反対を組織決定している極左弁護士3名。)され激怒。武山百合子議員か.
ら国会質問作成を依頼されたことをチャンスに、衆議院予算委員会分科会で、.
「国家転覆を狙ったオウム真理教に破壊活動防止法を適用できないならば、それ.
に替わる法律を作るのが国家の義務」と質問。.
松浦功法務大臣が「素晴しい質問で、即議員立法ででも」と答弁。議員立法で成立。同時に「公安審査会の委員に破防法絶対反対の極左弁護士三名はおかしいのではないか」の質問も。以降、弁護士を2名に減》.
.
*NPO法.
《河村たかし現名古屋市長が現役代議士時代に発案法律。が、当時の大蔵官僚が.
“金を集めるのは大蔵省以外許さない”と自民党議員らに逆陳情し、廃案にされ.
る寸前に河村議員から相談され、素晴しい法案なので親しい自民党議員たちを半.
分脅し継続審議に持ち込み、次の国会で成立》.
*個人情報保護法.
《武富士顧問当時、「同業者の消費者金融Pがブラックリスト(返済がない悪質なもの)を闇金融に売り飛ばしているので、取り締まって欲しい」と依頼を受け、河村たかし議員に持ち込む。議員室に大蔵省役人を呼んで『取り締まるように』と指示すると、「取り締まる法律がない」と。ならばと河村議員を法案筆頭提案者で議員立法で成立》

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