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劇団は男女共有便所

劇団は男女共有便所

池谷直樹の劇団でまたもドロ沼不倫が発覚! 生々しすぎる“風紀の乱れ”
週刊女性PRIME [シュージョプライム]
2020/03/24 16:00
 東出昌大や鈴木杏樹、立川志らくの妻など、今年に入って有名人の不倫報道が相次いでいる。スポーツタレントの池谷直樹が主宰する劇団『サムライ・ロック・オーケストラ』でも、不倫騒動が起きていた─。

「『サムライ・ロック・オーケストラ(以下、SRO)』は、『マッスルミュージカル』のメンバーを中心に結成された筋肉を駆使したパフォーマンスを繰り広げるユニットです」(スポーツ紙記者)

 そんな人気劇団に、昨年末から、怪しい噂が流れ始めたという。

「池谷さんと、最近退団したSさん、『SASUKE』の出場経験もある川原拓也さんと小畠彩夏さんがともに不倫をしている。それが原因で、劇団が解散の危機に陥っているいう噂が一部で流れたんです」(舞台関係者)

連日お泊まり&イチャつきへの「言い訳」

 池谷直樹といえば、'18年1月、同劇団の美人パフォーマーと2日続けてラブホテルに行く姿を『FRIDAY』にキャッチされた過去が。同誌に直撃された際、

「指導したり、相談を受けていたんです。誤解される行動はとったかもしれないけど、一線は越えていない」

 と苦しい言い訳が当時、話題になったが……。

「『FRIDAY』の報道以前にも池谷さんには不倫疑惑があったんです。それは疑惑のまま終わったのですが、報道されたお相手のTさんとは地方公演の際は同じ部屋に泊まるなど、劇団員も公認のような状態でした」(元マッスルミュージカル関係者)

 報道を受け、1年ほど活動を自粛することになった池谷。しかし復帰後に今度は劇団員が大量離脱するトラブルも。

「池谷さんが出演しないことでチケットが売れなくなってしまったんです。離れた客を取り戻せず、客席の大半が関係者ということも珍しくない状態です。運営会社からはチケットが売れないことを、残って頑張っていたメンバーの努力不足みたいに言われたそう。池谷さん以外のメンバーを大事にしない運営会社の方針などに納得がいかずに、昨春11人が退団しています」(劇団のファン)

 穴埋めのため、同時期に入団してきたのが、川原の不倫相手である小畠彩夏だった。

「川原さんはSROにも所属するNarumiさんと結婚していて、夫婦で『DemaNToid』というユニットでも活動しているんです。Narumiさんがケガをしたため小畠さんが代理を務めることになったのですが、ファンの間でもふたりが親密すぎるのではと話題になっていました」(同・ファン)

 2人の時間が増えたことで、夏ごろには男女の関係に発展したという。不倫の事実を確かめるべく、3月中旬に小畠の自宅マンションを訪れると、ふたりがエントランスからそろって現れるのを確認できた。その後も川原が人目も気にせず、電車内で小畠の頬を触ってじゃれあうなど、恋人同士にしか見えないイチャつきぶりだった。数日後、ふたりで一緒に帰ってきたところを直撃すると、

「不倫はありません。あくまで、仕事のパートナーです」
 と、男女の関係を動じる様子もなく否定。

「(妻とは)協議離婚という形で成立して、まもなく離婚するところです。(小畠の家に泊まったのは)コロナウイルスの影響で演目を練習する場所がなく、この近くの公園で練習しているためですよ。彼女と一緒に仕事をしていることは妻にも伝えています」

 いくらビジネスパートナーとはいえ、異性の自宅に連日泊まったり、外でイチャついたりは普通しないと思うのだが……。

風紀の乱れについて池谷を直撃すると……

 群馬県内の劇団の運営会社に、不倫の件や解散危機の噂について問い合わせたところ、

「昨年秋ごろ、僕あてに池谷とS、川原と小畠が不倫しているという内容の文書が届いたんです。ご存じのように池谷には過去、不倫報道があり、川原には劇団内に奥さんがいる。事実であれば問題ということで、名前が挙がった4人と川原の奥さんを呼び出し、事実確認を行いました」(広報担当者)

 なんと怪文書騒動が起こっていたというのだ。

「その際“こういうことが続けば、劇団の解散も考えないといけないよ?”とは言いました。しかし劇団に関しては借金もあり、年内の公演も決定しているので解散は考えていません。解散の噂は、僕の発言に尾ひれがついて広まったのでは」(同・広報担当者)

 川原と小畠の不倫に関しては、あっさりと認めた。

「池谷とSに関しては事実無根だと聞いています。Sが退団したのは別の理由ですが、疑惑が出たあとに辞めているので、知らない人から見ると不倫疑惑が原因に見えるかもしれません。川原と小畠に関しては、本人たちも認めました。しかし2人が“不倫関係を終わらせる”と言うので、処分はしませんでした。また現在、川原は事実上、離婚している状態だと聞いています」(同・広報担当者)

 本当に離婚は成立しているのだろうか。

 そこで、川原の妻にSNSを通じてコンタクトをとったところ、

「離婚はまだです。夫のことについては苦しい気持ちで、答えることができません」

 という回答だった。川原が本社に伝えていた“関係を終わらせる”というのも週刊女性が取材した限りそのようには見えず、「まもなく離婚」には疑問符がつく。

 劇団のトップである池谷は、SROの乱れた風紀をどのように考えているのか?

「僕の不倫疑惑に関しては、事実無根です。川原の不倫のことは知っていましたが、離婚すると聞いていたので。夫婦の問題に劇団が入っていくのはどうなのかと、彼らに判断を任せていました」

 たび重なる劇団員の退団もあり、劇団の存続が揺らいでいることについては、

「劇団の現状は苦しいですが、解散はまったく考えていません。退団が続いたのは、方向性の違いだという認識です。僕らのパフォーマンスは誰でもできるというものではないので、川原たちの処分に関しては慎重にならないといけないなと思っています」

 このままトラブルが続くようであれば、劇団の解散が現実になる可能性も。今後“舞台外”のことで騒ぎにならないことを願うばかりだ。

㊟劇団は昔々から、男女共有公衆便所だったんですよ。昔の赤軍もそうでしたね。街中に出て恋愛する金も時間もない地方生活が、数か月も続くんです。男女共有sexに疑問なんて抱きませんよ。

あの杉村晴子なんて大女優も、山田五十鈴の高齢になっても、この乱交が大好きでした。若い男優は目をつぶって抱いていたそうです。六本木で偶然出会い、意気投合した俳優座出身の有名男優が教えてくれました。
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プロフィール

長官官房

Author:長官官房
渡邉 正次郎(わたなべ しょうじろう).
政治ジャーナリスト・作家
レコードヒットチャート編集長を経て、衆議院議員小峰柳多秘書、参議院議員迫水久常秘書となり、多くの政治家の選挙参謀として活躍。現在、政治・社会評論、講演の傍ら、何人もの政治家ブレーンとして『国会質問、演説原稿』等を依頼され、選挙参謀としても活動し、全員当選させている。.
 99年の東京知事選で石原慎太郎を担ぎ出させ、最後に名乗りを挙げさせる。投票日昼に「石原は165万票で当選」とマスコミ取材に応え、組織を持たない石原の票読みを的中させ驚かせた。また、オウム真理教の看板男、上佑史浩が「数百人のジャーナリストとお会いし、唯一人信じられたのは渡邉先生です」と、逮捕の日に身元引受人を依頼したことはメディアに大きく取り上げられた。.
 また、参議院議員迫水久常秘書当時、全国の暴走族を大同団結させ、『関東連合を』設立、初代最高顧問として抗争事件を起させぬよう指導した。この当時の教え子たちは現在、地方議会、大企業、役人として活躍しており、現在も彼らは情報を提供してくれている。もちろん、闇社会にも教え子は多く、彼らは組織の大幹部、親分ではあるが、今も関東連合初代最高顧問として熱い尊敬を受けている。.
.
議員生活約30年の小泉元首相“議員立法”一本もなし!が、一民間人の政治ジャーナリスト・作家の渡邉正次郎が発案、または改正させた法律(順不同).
.
*動物愛護管理法の改正.
《ペット飼育者のペット放置、殺害の多さをレビ報道で知り、『重い刑事罰に』、.
と武山百合子議員に国会で提案させ議員立法で改正を実現。今後はペットを金儲.
けに繁殖させるブリーダーや販売業者の取り締まりもより厳しくなる。<動物愛.
護管理法は明治時代に施行。このときまで一度も改正されず>》 .
.
*団体規制法(国家転覆を図った団体を取り締まる).
《オウムに破防法適用を政府が決定。が、5人の公安審査会で否決(委員に破防.
法絶対反対を組織決定している極左弁護士3名。)され激怒。武山百合子議員か.
ら国会質問作成を依頼されたことをチャンスに、衆議院予算委員会分科会で、.
「国家転覆を狙ったオウム真理教に破壊活動防止法を適用できないならば、それ.
に替わる法律を作るのが国家の義務」と質問。.
松浦功法務大臣が「素晴しい質問で、即議員立法ででも」と答弁。議員立法で成立。同時に「公安審査会の委員に破防法絶対反対の極左弁護士三名はおかしいのではないか」の質問も。以降、弁護士を2名に減》.
.
*NPO法.
《河村たかし現名古屋市長が現役代議士時代に発案法律。が、当時の大蔵官僚が.
“金を集めるのは大蔵省以外許さない”と自民党議員らに逆陳情し、廃案にされ.
る寸前に河村議員から相談され、素晴しい法案なので親しい自民党議員たちを半.
分脅し継続審議に持ち込み、次の国会で成立》.
*個人情報保護法.
《武富士顧問当時、「同業者の消費者金融Pがブラックリスト(返済がない悪質なもの)を闇金融に売り飛ばしているので、取り締まって欲しい」と依頼を受け、河村たかし議員に持ち込む。議員室に大蔵省役人を呼んで『取り締まるように』と指示すると、「取り締まる法律がない」と。ならばと河村議員を法案筆頭提案者で議員立法で成立》

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