FC2ブログ

2020-08

「燃えてますね」、天皇の肖像を見て笑う津田カッペ!!


「燃えてますね」、天皇の肖像を見て笑う津田カッペ!!

「表現の不自由展」天皇焼却映像作者“津田大介氏は「燃えてますね!」と笑っていた”
デイリー新潮8/21(水) 8:00配信

“反日プロバガンダ”の象徴である「慰安婦像」が展示され、その近くのモニターでは、昭和天皇の御影が燃やされる様子を映し出す……。中止騒動を招いた「表現の不自由展」は、もともと私設展覧会だったものが、あいちトリエンナーレの企画に発展した経緯がある。


【写真】昭和天皇の御影を燃やしている大浦氏の映像作品

 矢面に立たされた芸術監督の津田大介氏(45)は、実行委員会のメンバーとの間に“溝”があったと明かす。

 ***
 そもそも失態の原因になった「表現の不自由展」は、いかなる経緯で生まれ、また、どんなメンバーが運営しているのだろう。


 美術ライターによると、


「もともとは、2012年に東京・新宿のニコンサロンで予定されていた慰安婦の写真展が、ニコン側の通告で中止されたことから始まりました。このニュースを知って、行動を起こしたのが武蔵大学教授の永田浩三さんでした。永田さんは、知り合いのギャラリーに企画を持ち込んで写真展を実現させる。これをきっかけに『表現の不自由展』の実行委員会が立ち上がるのです」


 以降、永田氏は仲間を募り、展示を断られた作品の展覧会を、民間ギャラリーで開くようになる。今回の展示の実行委員5人のメンバーの一人というわけだ。その行動力たるや大したものだが、永田教授の前歴を知れば、さもありなん、なのだ。


 話はさらに遡って01年1月、NHKが後に政界まで巻き込むことになる番組を放送する“事件”が起きる。慰安婦問題の責任を問う「女性国際戦犯法廷」を取り上げたEテレの「戦争をどう裁くか」である。

あくまで民間団体の活動で、もちろん、法廷は模擬裁判。実効力はないが、日本政府と昭和天皇に強姦と性奴隷制についての責任で有罪判決が下された。さすがに、放送では判決部分はカットされたものの、異様な内容の番組は大きな反響を呼ぶ。しかも、その後、事態は思わぬ方向に転がった。法廷の主催者(VAWW-NETジャパン)が、事前に知らされていた企画と番組内容が違うとしてNHKと番組制作会社を提訴したのである。


 事情通が語る。


「実は永田さん、元NHK職員で番組のチーフプロデューサーだったのです」


 さらに番組の4年後、放送前に故中川昭一代議士と安倍晋三党幹事長代理(ともに当時)が、NHK幹部に圧力をかけていたと朝日新聞が報じる。このことは先述の訴訟でも俎上にあがり、この際、NHK側のはずの永田氏は、原告側の証人に立ち、番組改変を国会担当局長から命じられたこと、政治家の関与がなかったように幹部らが口裏合わせをしたと証言したという。

だが、裁判は原告の敗訴に終わり、永田氏は09年、NHKを退局する。その後武蔵大の教授に転身していた永田氏、津田氏が引っ張り出したとはいえ、今回の騒動の発火点には、そもそも慰安婦問題に特別な思い入れを持つ“黒幕”とも言うべき人物がいたわけである。


 その永田氏に、今回の展示中止について聞くと、


「どうせ面白おかしく書くんでしょう。取材はお断りです」


 と、元ジャーナリストらしからぬ返事。代わって「御影焼却」映像の作家・大浦信行氏に聞くと、こんな経緯を明かすのだ。


「燃えてますね!」

「私が新しい映像作品(昭和天皇の御影を燃やしている映像)を展示してくれないのなら、出品はお断りすると伝えると、津田さんから“一度会ってくれませんか”と誘われた。今年の5月なかばのことです。そこで映像を見せると、ぜひ出品して欲しいと言う。“天皇燃えてますね!”なんて笑っていました」


 にわかに信じ難い話だが、少なくとも映像を肯定的にとらえている口ぶりだったと大浦氏は振り返る。


「津田さんは、今回の展示について、“こういった内容を個人の画廊ではなく、公立の美術館でやることに意義がある”とも話していた。だから、ある程度の批判を覚悟で冒険に出たのだと思いました。抗議電話が殺到したり、街宣車が来たりすることぐらいあり得る。そのぐらい腹をくくっていると思っていたけど、蓋を開けてみれば腰砕けで、たった3日間で中止です。彼も芸術の世界で一目置かれるチャンスだったのに、残念なことです」


 さて、今回の「展示中止」問題を識者はどう見ているのだろうか。評論家で「アゴラ研究所」所長の池田信夫氏が言う。


「問題になった『表現の不自由展・その後』は、いわば“前科”のある作品をもう一度展示するというコンセプトです。しかし、慰安婦像にしても、日本政府が10億円の拠出金を払って日本大使館前からの撤去を求めている最中なのに、公的な場所で展示するのは矛盾している。これは、表現の自由という一般論にとどめておけることではありません。たとえば津田さんは慰安婦像について、それが持つ意味合いをどこまで突き詰めていたのか。結局“表現の自由”という言葉による一点突破しか考えていなかったのではないでしょうか」


 たしかに、今回の「展示中止」問題では、津田氏の負うべき部分は大きい。が、一方で、騒動の裏には、他にも責任を問われるべき人物がいる。


 美術評論家の藤田一人氏によると、


「私も、トリエンナーレはオープニング前日のプレビューに呼ばれ、レセプションにも顔を出しています。そこで目の当たりにしたのは、お役所が絡んだ美術展で見るお決まりの光景でした。最初の挨拶が大村秀章知事で、その後、実行委員長代理の河村たかし名古屋市長が一席ぶつ。その時は、展示物に問題があることなどには全く触れずに楽しそうに乾杯していたのです。河村さんは『燃えよドラゴンズ!』の替え歌を気持ちよさそうに歌っていました。つまり、プレビューに呼ばれても、きちんと作品を見ていない。その程度の問題意識だったわけです。トリエンナーレの開催前から朝日新聞などは慰安婦像が設置されることを報じていたにも拘わらず、気に留めている様子もなかった。だから、水面下で根回しが出来ているのだろうと思いました」


 とまれ、今回の「展示中止」騒動は簡単に収まりそうにない。かつて、NHKと政界を相手に立ちまわった手強い人物を引っ張り出してしまったのだから。

㊟大村汚い野良猫知事と津田カッペ大介は日本から叩き出そう。二人ともカネを払う慰安婦でも目を瞑って抱かれる顔だもの。
スポンサーサイト



テーマ:気になるニュース - ジャンル:ニュース

コメント

金髪豚津田沼カッペ野良猫蛆キムチ人大村知事反日天覧会のグズぶり。電子版になったwebDICEのひどい基地外朝日新聞テロ朝犬HK黒ゲンダイ金平報道特集TBSだな。金髪豚津田沼カッペ支持する1パーセント。多様性民意蛆キムチ人共同出身青木の北朝鮮目線か。靖国参拝頼んだ覚えも断られた事もないか。蛆キムチ人犬HKの石垣島のゴキブリ人共産党の香港化。水道水源地は農業用水ゴキブリ人民軍便意兵投入か。捏造誘導工作戦、反日反自衛隊のロケ番か。金髪豚津田沼カッペ野良猫大村知事反日天覧会の委員は犬HK記者だけでは無い。テロ朝朝日グループ記者も絡んでいた。反天連西早稲田つながり丸出しか。杉田LGBTの西早稲田住所が差別だと騒いだ蛆キムチ人。知られた反日蛆キムチ人団体のすべてつながる巣くつ。騒ぎ立てたが蛆キムチ人の差別暴力の知られた今では差別の当たり屋炎上商法蛆キムチ人戦犯法廷は無理だったか。
蛆キムチ人テロ朝青木は蛆キムチ人基地外火病か。本物の蛆キムチ人があきれていた。蛆キムチ人が日本人に差別用語で話しかけるのは当たり前。蛆キムチ人テロ朝忖度の女と蛆キムチマスゴミ人丸出し。蛆キムチ人マスゴミ蛆キムチ人目線。しかも北朝鮮北忖度蛆キムチ人目線。反南蛆キムチ人大統領のデモは5倍。反南蛆キムチ観光客少女テロ。反日デモの1割。日本人漁民の、だ捕虐、虐殺、監獄収容所、竹島侵略、レーダー照射瀬戸りは隠して竹島の不法占領演習か。金髪豚津田沼カッペ、野良猫蛆キムチ人知事の愛知の蛆キムチ人自称芸術家の反日天覧会。反日の墓の横や反日少女像の横に、蛆キムチ人に殺された漁民の墓や監獄収容所、蛆キムチ人目線で竹島侵略蛆キムチ人虐殺者李承晩リショウバン亡命大統領肖像。さらに金日成キンニッセイ南北の蛆キムチ人拉致虐殺者の肖像を並び立てたらどうだ。

どこでも汚ない蛆キムチ人金髪豚。自分が入れ替えた動画も、蛆キムチ人キーセン慰安婦を平和の少女像に書き換えたリストの証拠もさらされても、堂々と息を吐くように居直る蛆キムチ人金髪豚基地外。自称副社長と騙した横領金も社長が証拠がある。自分は知らない。他の蛆キムチ人がやった。金髪豚アホウ鳥の鳥越せこいネズミ男舛添同じニンニク臭い汚ない口で言う蛆キムチ人基地外。野良猫犬食う百姓大村知事みんな蛆キムチ人基地外。日本人なら痴呆。松沢病院行き。

https://mobile.twitter.com/gumbie0406/status/1162240443309932546

https://mobile.twitter.com/gumbie0406/status/1166314649584726016

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://kotodamayogen.blog.fc2.com/tb.php/10172-4e4eb139
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

«  | ホーム |  »

ブロマガ

月刊ブロマガ価格:¥ 680

紹介文:

ブロマガ記事一覧

ブロマガを購入する

購入したコンテンツは、期限なしに閲覧いただけます。

プロフィール

長官官房

Author:長官官房
渡邉 正次郎(わたなべ しょうじろう).
政治ジャーナリスト・作家
レコードヒットチャート編集長を経て、衆議院議員小峰柳多秘書、参議院議員迫水久常秘書となり、多くの政治家の選挙参謀として活躍。現在、政治・社会評論、講演の傍ら、何人もの政治家ブレーンとして『国会質問、演説原稿』等を依頼され、選挙参謀としても活動し、全員当選させている。.
 99年の東京知事選で石原慎太郎を担ぎ出させ、最後に名乗りを挙げさせる。投票日昼に「石原は165万票で当選」とマスコミ取材に応え、組織を持たない石原の票読みを的中させ驚かせた。また、オウム真理教の看板男、上佑史浩が「数百人のジャーナリストとお会いし、唯一人信じられたのは渡邉先生です」と、逮捕の日に身元引受人を依頼したことはメディアに大きく取り上げられた。.
 また、参議院議員迫水久常秘書当時、全国の暴走族を大同団結させ、『関東連合を』設立、初代最高顧問として抗争事件を起させぬよう指導した。この当時の教え子たちは現在、地方議会、大企業、役人として活躍しており、現在も彼らは情報を提供してくれている。もちろん、闇社会にも教え子は多く、彼らは組織の大幹部、親分ではあるが、今も関東連合初代最高顧問として熱い尊敬を受けている。.
.
議員生活約30年の小泉元首相“議員立法”一本もなし!が、一民間人の政治ジャーナリスト・作家の渡邉正次郎が発案、または改正させた法律(順不同).
.
*動物愛護管理法の改正.
《ペット飼育者のペット放置、殺害の多さをレビ報道で知り、『重い刑事罰に』、.
と武山百合子議員に国会で提案させ議員立法で改正を実現。今後はペットを金儲.
けに繁殖させるブリーダーや販売業者の取り締まりもより厳しくなる。<動物愛.
護管理法は明治時代に施行。このときまで一度も改正されず>》 .
.
*団体規制法(国家転覆を図った団体を取り締まる).
《オウムに破防法適用を政府が決定。が、5人の公安審査会で否決(委員に破防.
法絶対反対を組織決定している極左弁護士3名。)され激怒。武山百合子議員か.
ら国会質問作成を依頼されたことをチャンスに、衆議院予算委員会分科会で、.
「国家転覆を狙ったオウム真理教に破壊活動防止法を適用できないならば、それ.
に替わる法律を作るのが国家の義務」と質問。.
松浦功法務大臣が「素晴しい質問で、即議員立法ででも」と答弁。議員立法で成立。同時に「公安審査会の委員に破防法絶対反対の極左弁護士三名はおかしいのではないか」の質問も。以降、弁護士を2名に減》.
.
*NPO法.
《河村たかし現名古屋市長が現役代議士時代に発案法律。が、当時の大蔵官僚が.
“金を集めるのは大蔵省以外許さない”と自民党議員らに逆陳情し、廃案にされ.
る寸前に河村議員から相談され、素晴しい法案なので親しい自民党議員たちを半.
分脅し継続審議に持ち込み、次の国会で成立》.
*個人情報保護法.
《武富士顧問当時、「同業者の消費者金融Pがブラックリスト(返済がない悪質なもの)を闇金融に売り飛ばしているので、取り締まって欲しい」と依頼を受け、河村たかし議員に持ち込む。議員室に大蔵省役人を呼んで『取り締まるように』と指示すると、「取り締まる法律がない」と。ならばと河村議員を法案筆頭提案者で議員立法で成立》

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

未分類 (305)
ニュースの深層 (12713)

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR