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2021-03

いわくつきの人物が都知事選の裏に

いわくつきの人物が都知事選の裏に
小池百合子都知事とも“密”な関係? 給付金詐欺で逮捕を報じられた安倍昭恵氏の友人ラッパー「華麗なる人脈」
奥窪 優木
2021/02/25 11:10

「絶句したし、あってはならない発言だ」
 東京五輪・パラリンピック組織委会長だった森喜朗氏の女性蔑視発言に対し、当初は態度を留保していた小池百合子都知事だったが、世界的に非難の声が高まると見るや、こう断罪した。その後、IOCのバッハ会長らを交えた「4者会談」を欠席することで、森氏に完全に引導を渡して見せた。

いわくつきの人物が都知事選の舞台裏に?

 まさに「小池劇場」の新作公演を見ているかのようだった。小池氏はこれまでも、「豊洲新市場問題」や「都民ファーストの会」創設など、華麗な演技で大衆の心を掴んできた。

 その最たるものが、彼女が自民党議員の職を捨てて挑んだ2016年の初の都知事選だ。党都連とも決別し、都議会の体制を批判することで「百合子フィーバー」を巻き起こした彼女は、圧勝して史上初の女性都知事となった。

 この小池劇場「第一幕」の舞台裏に、今なにかと話題のいわくつきの人物がいたことはあまり知られていない。

 その人物とは、「ウルトラ令和バブル男」を自称する実業家で、ラッパーとしては「日本人アーティスト初の配信シングルでのビルボードチャート1位を獲得した」とも主張するTOMORO氏だ。自身のSNSアカウントでは、安倍昭恵氏や加藤紗里氏をはじめ、各界著名人との交友関係についても綴っていたTOMORO氏だが、一方では「黒い一面」が取り沙汰されたこともある。

 最近では、持続化給付金の不正受給に関わったとして、1月下旬に警視庁に逮捕されたことが一部メディアに報じられたばかりだ。また、2018年1月には、飲食店を経営する知人男性に因縁をつけて脅すなどしたとして、恐喝未遂と強要の疑いで警視庁に逮捕されている。

 そんなTOMORO氏が、小池氏の都知事選をバックアップしていたというのだ。

TOMORO氏主催のイベントで小池氏が演説

「2016年7月、TOMOROさんが六本木のColorR.というクラブを貸し切って催したイベントに、都知事選真っ只中の小池さんがゲストとして登壇し、選挙演説をしたんです」

 そう話すのは、都内在住の自営業、大西恵美子さん(仮名・36歳)だ。

「私がそのイベントに参加したのは、TOMOROさんとも知人という男友達から、『女の子は参加費タダだから、できるだけ友達を連れてきてくれ』と頼まれたからです。軽食やドリンクも出るというので、友人2人を伴って行ったんです。女性無料の一方で、男性の参加費は1万円だというので、最初は出会い系イベントの類なのかと思っていたのですが、行ってみてそうではないことが分かりました。『都政は自民党じゃダメだ』とか、『五輪は都が主導すべき』とか、難しい話をしている人ばかりだったんです」

 そんな、床屋談議が交わされるフロアの一角に、大西さんは見覚えのある顔を見つける。

「当時、都知事選のニュースで頻繁に取り上げられていた小池百合子さんです。ただ、あの手のイベントに来賓としてやって来る政治家は挨拶だけして退席すると思うんですが、小池さんは最初から会場にいたようですし、話しかけてくる人たちともあまりにも気さくに答えていたので、『余興に呼ばれたモノマネの人かもしれないな』と、遠巻きに見ていました。TOMOROさんとも親しげに話していましたよ」(大西さん)

 その女性が小池氏であると大西氏が確信したのは、小池氏が壇上で演説を始めてからのことだ。

「『このたび東京を変えるため、立候補することとなりました小池百合子です。東京を世界に誇れる街にするためにも、ここにいらっしゃる若い方々の力が必要です』といったようなことをおっしゃっていたと思います。会場には彼女の支持者がたくさんいたようで、話し終わると大きな拍手が巻き起こっていました」(大西さん)

直撃取材にTOMORO氏の回答は…

 小池氏がこのイベントに参加していたことは、彼女の当時のツイートでも確認できる。「TOKYO」のKとYの字を小池氏のイニシャルに重ねたロゴのポスターを手にした支持者らを従え、壇上でガッツポーズする小池氏の写真も投稿されているのだ。小池氏の右には、やはりポスターを手にしたTOMORO氏の姿も確認できる。

 このイベントで小池氏が選挙演説を行うことになったいきさつについて、TOMORO氏に直撃してみた。

「2016年7月に、私が発起人の一人となって開催したイベントに、たしかに小池さんにゲストとして来ていただきました。一緒にイベントを主催した方のどなたかがお呼びになられたのではないでしょうか。ただ、政治家との人脈は小池さんだけではありませんし、5年も前のことなので、彼女とそこでどんな話をしたか、はっきりとは覚えておりません」

 イベント以来、小池氏とは会っていないというTOMORO氏。ただ、謎めいた経歴や芝居がかった立ち居振る舞いなど、両者にはなにかと共通点も多い。「小池劇場」の源流はこんなところにあったのかもしれない。
(奥窪 優木)

㊟ふ~ん。ただこれだけ。
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オリラジ藤森レギュラー消滅?


オリラジ藤森レギュラー消滅危機「TVは金」発言で総スカン
日刊ゲンダイ 公開日:2021/02/07 06:00 更新日:2021/02/07 13:53

 オリエンタルラジオの藤森慎吾(37)が1月28日に初の著書「PRIDELESS(プライドレス) 受け入れるが正解 」(徳間書店)を発売し、その中で昨年末で吉本興業を退社した理由やテレビに対する持論をつづっている。

藤森にとって、テレビでレギュラーを務めている最大のメリットは“安定収入”だったという。〈テレビはちょっと非効率で、才能の浪費をしているというところがある〉などと明かした。たとえテレビ番組の内容や企画に興味がなくても、生活のために妥協して出続けてきたということだろう。


「今は動画やオンラインサロンで大儲けしていて、人に頼らず稼げているという自信がこういった発言につながっているのでしょう。しかし武勇伝から始まり、藤森さんがここまで大きくなれたのは吉本興業の力とテレビの力ではないでしょうか。今さら、『テレビは才能の浪費だ』とか『金のためだった』などと後出しで言われるとあまり気分が良くありません。今春でレギュラー番組6本あるうち数本が終了します。吉本を辞めるとますますテレビが減っていくことが分かっている。『ヘタすれば全滅しかねない』といった声もあるので、それに対する負け惜しみにも聞こえます」(テレビ局関係者)

長丁場のテレビ収録で無駄な時間を過ごすなら、ユーチューブやサロンなど、自身のコンテンツで稼いだ方が効率がいい。そんな考えもあり、吉本の退社という選択をしたのかもしれないが、何の後ろ盾もない個人事務所というのは芸能界では非常に弱い立場になる。


■醜聞からも守ってもらえなくなる


「大手芸能事務所にいるとスキャンダルから守ってくれるというメリットがあります。藤森さんは過去に田中みな実さんと交際中に、浮気した女性を妊娠させてしまい350万円の中絶手術費用と慰謝料を払ったことがある。芸能生命が危うくなったのですが、その時は吉本が間に入って守ってくれたため、スキャンダルがほとんどマスコミで報じられることはなかった。今後、そういった醜聞が飛び出したら、彼は自分で自分を守るしかありません」(芸能リポーター)

 マスコミ対応だけでなく、独立をすれば、売り込みやスケジュール管理などの対応も全て自分でしなければならない。


 藤森は1月28日放送の「ナゼそこ?」(テレビ東京系)にゲスト出演した際、〈初めて本当の自分の値段を知った時はビックリしました。今までは値段のこととか聞いたこともなかったですから〉と自身でギャラ交渉をしてその金額に驚いたことを明かした。確かにエージェント料を抜かれない分が自分の利益になる。ただ、これまで吉本のマネジャーがやってくれていた仕事が降りかかる。当然、自身の実働時間は増えることになるだろう。


 相方の中田敦彦(38)は家族でシンガポールへ移住するが、藤森の運命はいかに。

㊟自分で事務所を持つってことは、何から何まで自分でやらなきゃならない。ギャラ交渉も当然だが何か起きた時、自分がタレントで仕事に入っていら対応できないだろ?となるとどうしてもマネージャーや付き人が必要になる。
 その彼らの給料、付き人の給料、、、その彼等が真面目ならいいが、真面目いいと採用しても仕事に慣れてくれるとは限らない。本人が何気なく「早くしろよ」と口にしたことで黙って居なくなるヤツもいれば、ちょっと怒鳴っただけで翌日から出勤しないヤツも。。。

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二階、売国奴の本性出た!


二階、売国奴の本性出した!

媚中派・二階氏 自民党内の中国批判を選挙の公認権を盾に封じ込め
NEWSポストセブン2021/03/01 19:05

 コロナ禍の混乱のなかで、日本の領海への侵入を繰り返しているのが、中国。今年2月1日に中国政府が海警局に武器使用権限を与える海警法を施行。2月16日には海警船2隻が日本領海に侵入し、尖閣周辺で操業していた日本漁船に接近し威圧行動を取った。

 東シナ海の緊張が高まっているが、日本政府の動きは非常に鈍い。加藤勝信・官房長官は領海侵入に、「遺憾である」と繰り返し、茂木敏充外相は海警法について、「国際法に反する形で適用されることがあってはならない」と中国に“お願い”するのみだ。

 菅政権が“媚中”姿勢を続けるのは、自民党きっての親中国派として知られる二階俊博・幹事長に対中外交の主導権を握られているからだ。

 党内で中国批判の動きがあるたび、二階氏が圧力をかけ抑え込んできた。

 香港で「暗黒法」と呼ばれる香港国家安全維持法が施行された昨年7月、自民党外交部会と外交調査会は非難決議に動いた。部会ではコロナで一時延期されている習近平国家主席の国賓訪日の「中止を要請する」という文案が作られた。

 ところが、それを知った二階氏は外交部会の幹部を幹事長室に呼びつけ、側近の林幹雄・幹事長代理ら二階派幹部が「そんなことやったらエラいことになる」と決議文を「中止を要請せざるを得ない」に修正させた。

 感染第3波が広がる中でも中国への配慮が働いた。二階氏は昨年11月に来日した中国の王毅外相と会談、両国の往来を活発にすることで合意した。

 政府は今年1月7日の緊急事態宣言後も、中国とのビジネス往来を続け、全面停止は1月14日まで遅れた。これも、二階氏ら親中国派の意向が働いていたと見られている。

 ビジネス往来の停止は「緊急事態宣言が解除されるまでの間」(政府決定)とされており、3月7日に宣言解除されれば中国などとの往来が再開される予定だ。自民党外交部会の議員が語る。

「自民党には中国に強い姿勢を取るべきだと考える議員は多いが、今年は総選挙があり、公認権を持つ幹事長が怖いからものが言えない」

 その二階氏の“悲願”が延期されている習主席の国賓訪日の実現だ。外務省関係者の話である。

「2022年は日中国交正常化50周年にあたり、コロナ収束を前提に様々な交流行事が行なわれることになる。二階さんや中国側はそれに合わせて習主席の訪日を実現させたい。その年2月には北京冬季五輪の開催もあり、二階さんが訪中し、習主席訪日を要請する首相親書などを持っていくシナリオも検討されている」

 二階氏は昨年末に開かれた北京・東京フォーラムに

「東京五輪、北京冬季五輪・パラリンピック及び日中国交正常化50周年といった重要活動を順調に迎えることを心より願っている」とメッセージを寄せるなど50周年を非常に重視している。

 欧米では、中国政府による少数民族への人権侵害を問題視した国会議員らから、北京五輪ボイコットの議論まで出ている。なりふり構わず中国に追従しようとする日本とはあまりに違っている。

 さすがに自民党からもそうした媚中外交を批判する声が上がり始めた。外交官出身の城内実・元外務副大臣が語る。

「中国が覇権主義や人権問題についての姿勢を変えないまま、国交正常化50周年のお祝いだからと習主席を国賓として迎えるなんてとんでもない。それこそ日本が国際社会に間違ったメッセージを与えることになる。国賓招聘を中止すべきです。

 私は外交官としてドイツに10年赴任し、ドイツの歴史を調べた。現在の中国は、1939年にポーランドに侵攻する直前のナチスドイツに似ている。一党独裁で軍事力の牙を持ち、覇権主義で米国との戦争も視野に入れている。そんな中国に甘い顔をすれば、日本は利用されるだけ利用されて蹂躙されるでしょう」

 城内氏が代表世話人を務める「保守団結の会」は菅政権発足直後に「日本国民をこれだけ苦しめた習近平氏の国賓招聘など笑止千万」という対中政策の根本的な見直しを求める決議を提出したが、菅首相も二階幹事長も“黙殺”したままだ。

 まだワクチン接種をはじめとする感染対策が十分でないうちにビジネス往来の再開などで海外との人の行き来が活発になれば、それが感染「第4波」を招きかねない。国民の生命と安全を危機に晒す外交政策に国の行く末を託せるはずがない。
※週刊ポスト2021年3月12日号

㊟二階老醜、この夏までに死ぬぞ。

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亀さん、あそみさんが真言宗!!


亀さん、あそみさんが真言宗!!
 私も驚きましたが、亀さんも驚いたと思います。まさか、あそみさんも真言宗だったとは。。。

 私が自死し、閻魔に「お前は売国奴どもを始末してから来い」と俗世に追い返されて以降、ますます元気になりました。そしてあそみさんと交流が始まりました。

 先日も自分に自閉症の少年やオムツをした子が訴えてくることは述べました。今日のはオウム真理教の看板男、広報部長だった上祐史浩のことです。

 私が彼を初めてインタビューしたのは、上祐が一種のスターのようになり、マスコミが殺到し、疲れ果てた彼がすべてのマスコミの取材を拒否している時でした。

 私の処女作『田中真紀子が翔ぶ』(ダイヤモンド社)を読んだオウムの広報の連中が、「この人の取材なら受けたほうがいいんじゃないですか」と上祐に。

 それで始まったのです。

 私は他のマスコミ連中と違い、まるで親戚か近所のおじさんのような感じで、

「上祐君、君たち馬鹿な事をしたな。国家転覆を狙ったんだろ?私も学生の頃、機関銃を持って国会に乗り込んで議員連中を皆殺しにしようと思ったことがある…」

 と口にした途端、彼の表情が変わったのです。

 それ以降、私を「先生」と呼び出したんです。オウムでは麻原彰晃以外を「先生」と呼ぶことを厳禁されたいたのにです。

 それから3,4回インタビュー、

「君たちには破壊活動防止法を適用させる」

「酷いですよ」

「酷くない。君たちを麻原から切り離さない限り、呪縛から解けないからだよ」

「破防法は絶対適用できないっていうジャーナナリストがいます」

「それは有田芳生と江川紹子だろ?」

「・・・・」

「史浩、あの二人は共産党だよ。破防法適用される団体なの。わかった?」

 もう、この頃には上祐を「史浩」、荒木浩を「ヒロ」と呼んでいました。彼らはそれを嫌がらないのです。本当に幼い頃の近所のおじさんに思えたのかも。。。

 そして上祐に逮捕状が出た夜、私の携帯に上祐から、

「先生、僕の身元を引き受けていただけませんか?」
 と。

「分った。引き受けるぞ」

「先生、僕は何百人というジャーナリストとお会いしました。唯一信頼できたのが渡邉正次郎先生です」

この時、思わず涙が込み上げました。

 変わった宗教に凝り固まっていた若者たちが、私には心を開いたのです。

 本論です。
 亀さんと、YouTube正次郎の遺言を収録している教え子(彼は大学生の時からの付き合いですが、YouTube正次郎の遺言をやらせるまで真言宗と知らず、しかも空海の入定した3月21日生まれと。驚きました)と、あそみさんも真言宗、、、この怖いぐらい不思議な現象。

空海が「お前たちが力を合せ、世の中変えろ。人間の生き様を変えろ、天を敬うことを教えろ」

と言っているのではないでしょうか。勿論、私はまだ、何をどうしたらいいのかも浮かびませんが、、、。

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河村たかし市長はハメられた!!

河村たかし市長はハメられた!!
河村氏「思いもよらんことだった」 署名偽造問題を謝罪
朝日新聞社
2021/03/01 13:21

 大村秀章・愛知県知事へのリコール署名の偽造事件で、署名活動を支援した名古屋市の河村たかし市長が1日、「正当に署名活動をした人には、早く気づけなかったことについては申し訳ない」と記者会見で述べた。この問題で河村氏が謝罪したのは初めて。

 署名偽造の疑いが浮上後、河村氏が「僕も被害者」と発言し批判されていることには「『河村市長が首謀者』というニュアンスがあり、わしは加害者じゃないんだという意味で発言した。本当に被害者という意識があった」と説明。今後は「やめときます」と、自身を被害者とする立場を改めると言及した。

 不正の疑いがある活動に携わったことへの道義的責任を問われると、河村氏は「思いもよらんことだった。残念どころじゃない。本当に悔しい。責任がないなんて言っていません」と自身に責任があることを認めた。(関謙次)

㊟これは完全に河村たかし市長をハメようとしたヤツがいますね。河村たかし市長は衆議院議員時代に知り合い、長く交際しましたが、私と似て、人を疑わないところがある。そこを見抜いたヤツがリコール事務局に入り込み、河村氏、高須氏が任せたのを悪利用したと見る。この張本人を実刑に。

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キンコン梶原 オリラジ中田に怒り

キンコン梶原 オリラジ中田に怒り「気をつけた方がいい」
女性自身 記事投稿日:2019/01/09 18:22 最終更新日:2019/01/09 18:22

お笑いコンビ・キングコングの梶原雄太(38)が、1月6日、キングコングのYouTubeチャンネルを更新。オリエンタルラジオの中田敦彦(36)に対し、先輩として苦言を呈する場面があった。

キングコングの2人は、毎週フリートークする動画を投稿しており、今回は’19年初の動画となったが、梶原は動画の途中「言わんでも良かったりすることかもしれんけども」と前置きをした上で「キングコングの梶原として言わせていただきたい」と中田について触れた。

昨年12月12日放送の中田がDJを担当するラジオ番組『オリエンタルラジオ 中田敦彦のオールナイトニッポンPremium』(ニッポン放送)で、中田が若手芸人はYouTuberに勝てないと言ったトークを展開。その中で「キングコングの梶原さんとか頑張ってるよ」と、YouTuberカジサックとして活躍する梶原を褒め称えていた。このトークの一部がネットニュースに流れ梶原の元にも届いたという。

梶原は「僕もいろいろある中で反応してしまった」と言い、カジサック名義のTwitterアカウントで12月23日に「オリラジの中田さんが何か、僕の事を言ってたみたいですが、、ごめんなさい、、興味ないです」とツイート。

これに対し中田は「梶原さん、誤解ですよ。悪質な記事に惑わされずに。応援してますよ!」と梶原に向けて返信している。

動画の中で梶原は、「なんで俺が上から言われなあかんねん」「上からだけは許せない」と怒り心頭。カメラ目線で話出し「中田おまえな、ほんまに気をつけた方がいい」と忠告。「これは先輩として言わせてもらう。よくないよ」と助言。続いて「ラジオで何を言ってもいい。ただ目線だけ間違えたらアカン」と先輩の梶原に対して上から目線で発言してはいけないと伝えた。

また、自身が4年間上沼恵美子さんと仕事しているからか、上下関係が気になって仕方がないと怒りの理由を伝え、「揉めても仕方がないことだから」とツイートした経緯や中田への思いについて動画で触れたと説明した。

㊟お笑いの連中が喧嘩しようが中傷し合おうが、お好きにどうぞ、、、只、オリラジの中田は、慶応卒が頭にあるのか、他の芸人を見下したような目をすることが多い。

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郵便局員をかんぽ出向へ 1万人

郵便局員をかんぽ出向へ 最大1万人規模、不正防ぐ狙い
朝日新聞社
2021/02/25 20:38

 かんぽ生命保険で不正販売が多数発覚した問題に関連して、日本郵政グループが保険営業に携わる郵便局員をかんぽに出向させる方針を固めたことがわかった。来年春にも最大で1万人規模が対象となる見通し。保険会社による営業社員への指導や監督を徹底させ、不正を防ぐ狙いだ。

 「かんぽ生命が直接的に支援し、(社員に)高い専門性やノウハウを習得いただくよう、業務出向を検討している」。25日夕、日本郵政と日本郵便の両社長から現場の郵便局に届いたメッセージにはそう書かれていた。

 複数の関係者によると、出向対象となるのは、郵便局で保険営業に携わる金融渉外社員が中心。渉外社員は保険以外の担当も含めて1万数千人いる。出向しても職場は変わらないが、かんぽ側の指示などが日本郵便の本支社を経由せずに出せるようになり、社員の指導や監督がしやすくなると判断したとみられる。

 かんぽでは一昨年以降、不正販売が大量に発覚。昨年までに本支社幹部を含めて2千人超を処分した。昨年10月には謝罪が中心の営業活動を再開させたが、保険勧誘を本格的に再開するには至っていない。

㊟公務員が突然の民営化で、一労働者にされたやけっぱちの行動でもあったのでは。

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中「中印軍死闘映像〕公開の狙い



中国「中印軍死闘映像〕公開の狙い
中国が「中印国境の死闘映像」公開、次は尖閣が舞台
JBプレス近藤 大介
2021/02/25 15:00

 中国が突然、公開したインドとの「死闘」映像が、波紋を広げている――。

 2月19日、CCTV(中国中央電視台)の7チャンネル(軍事チャンネル)が、8分41秒の衝撃的な映像を公開した。それは昨年6月15日、中印国境のカラコルム山脈のラダック地方で、両軍が衝突し、インド側兵士20名が死亡したものだ。インド側からは、「中国側兵士も約40名死亡した」との証言が上がってきていたが、中国側はこれまで、この事件自体をひた隠しにしていた。

 それがいまになって唐突に、「死闘」映像の公開に踏み切ったのである。それは、ざっとこんな内容だ。

顔面血だらけの兵士
<祖国の西部の辺境、カラコルム高原で、昨年4月から、ある外国軍は両国の協議協定に違反して、一線を越えて即席の橋を作り始めたり、道路を修繕したりした。頻繁に一線を越えて、一方的に辺境管理の現状を改変しようと試みた。それによって、辺境の情勢はにわかにヒートアップしてきた。

 6月、外国軍は公然とわが方との間で一致した共通認識に違反して、一線を越えて挑発を行った。辺境の事件を処理する際の慣例と、双方が以前に結んだ約定に照らして、祁発宝団長は、問題解決の誠意をもって、数名の兵士を引き連れただけで、交渉のため前進した。そうしたら、相手方の暴力攻撃に遭ってしまったのだ(顔じゅう血だらけになってタンカで運ばれる映像が入る)。

 祁発宝の軍団は、相手方と交渉すべく話をしながらも、有利な地形に回り込み、こちらより数倍多い外国軍と死闘を繰り広げた(*中印の取り決めで双方が火器類の武器を持たないことになっているため、棍棒などを使っての殴り合いとなった)。援軍が来るまで、兵士たちはわが身も顧みず、勇ましく戦闘した(浅い川瀬で昼と夜に戦闘するシーンの映像が入る)。そして一気に、侵犯者たちを蹴散らしたのだった。

 外国軍は軍の体をなさず、頭を抱えて四散した。大量の死傷者が残され、惨事の代価を払ったのだった。

「祖国の領土を一寸たりとも失わない」

 この激しい戦闘で、祁発宝団長は、身体に重傷を追った。陳紅軍営長と陳祥榕戦士は、相手の囲いを突破しようと反撃し、犠牲となった。肖思遠戦士は、戦友を救おうとわが身も顧みず突入し、戦闘によって命を落とした。王焯冉戦士は、川を渡って支援に行く途中で、溺れた戦友を救おうとして、自らが氷河で溺死してしまった。

 中央軍事委員会は、祁発宝と陳紅軍に「衛国戍辺英雄団長」の栄誉称号を贈った。また、陳祥榕、肖思遠、王焯冉には、「一等功」を与えた(空港で遺体を荘厳に出迎えるシーンが入る)。

 英雄たちはすでにこの世を去ってしまったが、その精神は永遠に辺境の関所に残されている。

 張志鵬指導員「官兵全体に、国と辺境を守る情熱が、高く漲っている。われわれは高原に骨を埋める気概でいる。

 そして絶対に、祖国の領土を一寸たりとも失わない。

 王利軍某辺境防衛団政治委員「われわれは平和を愛し、他人の物は、いささかも不要である。だが、いかなる者、いかなる勢力も、祖国の領土と主権を侵犯することは、決して許さない。

 われわれ辺境を守る兵士たちは、終始肝に銘じる。祖国と辺境を守ることは、神聖なる使命であると。高度な警戒状態を常に維持し、長期の戦闘の準備を行っていくと。そして決然と、祖国の主権と領土の整備を死守し、決然と、辺境地域の平和と安寧を維持していくと」>

 以上である。私は繰り返しこの映像を見たが、3つの疑問が沸いてきた。

なぜ「インド」ではなく「外国軍」か

 第一に、誰がどう見ても、中国軍とインド軍が昨年6月15日に衝突した時の映像なのに、「インド」という言葉が一度も使われていない。「外国軍」というナレーションになっているのだ。

 これはどういうことなのか? 中国軍の事情に詳しい中国人に聞いたところ、こう答えた。

「それは、中国国内で反インド感情が爆発し、ミャンマーのようなデモが起こることを、中国当局が恐れたからだ。7月に中国共産党100周年を控えた現在、中国国内に不安定要因を作ってはならない。そのため、インドに気を遣ったということではなく、中国の国内事情のためだ」

「陸でこのような戦闘が起きたのなら、次は海でも」

 第二の疑問は、なぜこれまで沈黙してきたのに、いまになって唐突に発表したのかということだ。それについては、こう答えた。

「それは二つの事情によるためだ。第一に、2月初旬に行われた第9回中印軍長級会談で、双方が同時に争点の区域から撤退するということで合意に至った。実際、インドメディアは、「中国側が200輛の戦車を撤退させた」などと報じていたが、2月10日から、双方が同時に撤退を始めた。

 20日には、第10回中印軍長級会談を行い、双方が撤退したことを確認しあった。それで昨年6月の衝突事件は、一区切りついたと判断したのだ。

 もう一つの事情というのは、軍からの突き上げだ。中国軍が外国軍との戦闘で死者を出したのは、今世紀に入って初めてのことだ。かつ殉職した4人の兵士の栄誉を称え、称号まで贈っている。そうした国の英雄を、国民に広く知らしめないとはどういうことかと、軍からの強い不満の声が上がっていたのだ」

 第三の疑問は、おしまいの2人の中国軍の軍人のセリフである。彼らは、中印国境のことを言っているようだが、映像を制作した側は、近未来の日本との尖閣諸島の衝突のことも示唆する意図があったのではないかということだ。これについては、こんな答えだった。

「それは当然、そうだろう。現在、中国軍が特別に注視しているのは、『陸のラダック』と『海の釣魚島(尖閣諸島)』だ。陸でこのような戦闘が起きたのなら、次は海でも起きると考えている」
 明日はわが身ではないが、尖閣諸島は要警戒である。

㊟日本政府よ、対醜ゴキブリの動き、言葉に注視せよ。



中国「中印軍死闘映像〕公開の狙い
中国が「中印国境の死闘映像」公開、次は尖閣が舞台
JBプレス近藤 大介
2021/02/25 15:00

 中国が突然、公開したインドとの「死闘」映像が、波紋を広げている――。

 2月19日、CCTV(中国中央電視台)の7チャンネル(軍事チャンネル)が、8分41秒の衝撃的な映像を公開した。それは昨年6月15日、中印国境のカラコルム山脈のラダック地方で、両軍が衝突し、インド側兵士20名が死亡したものだ。インド側からは、「中国側兵士も約40名死亡した」との証言が上がってきていたが、中国側はこれまで、この事件自体をひた隠しにしていた。

 それがいまになって唐突に、「死闘」映像の公開に踏み切ったのである。それは、ざっとこんな内容だ。

顔面血だらけの兵士
<祖国の西部の辺境、カラコルム高原で、昨年4月から、ある外国軍は両国の協議協定に違反して、一線を越えて即席の橋を作り始めたり、道路を修繕したりした。頻繁に一線を越えて、一方的に辺境管理の現状を改変しようと試みた。それによって、辺境の情勢はにわかにヒートアップしてきた。

 6月、外国軍は公然とわが方との間で一致した共通認識に違反して、一線を越えて挑発を行った。辺境の事件を処理する際の慣例と、双方が以前に結んだ約定に照らして、祁発宝団長は、問題解決の誠意をもって、数名の兵士を引き連れただけで、交渉のため前進した。そうしたら、相手方の暴力攻撃に遭ってしまったのだ(顔じゅう血だらけになってタンカで運ばれる映像が入る)。

 祁発宝の軍団は、相手方と交渉すべく話をしながらも、有利な地形に回り込み、こちらより数倍多い外国軍と死闘を繰り広げた(*中印の取り決めで双方が火器類の武器を持たないことになっているため、棍棒などを使っての殴り合いとなった)。援軍が来るまで、兵士たちはわが身も顧みず、勇ましく戦闘した(浅い川瀬で昼と夜に戦闘するシーンの映像が入る)。そして一気に、侵犯者たちを蹴散らしたのだった。

 外国軍は軍の体をなさず、頭を抱えて四散した。大量の死傷者が残され、惨事の代価を払ったのだった。

「祖国の領土を一寸たりとも失わない」

 この激しい戦闘で、祁発宝団長は、身体に重傷を追った。陳紅軍営長と陳祥榕戦士は、相手の囲いを突破しようと反撃し、犠牲となった。肖思遠戦士は、戦友を救おうとわが身も顧みず突入し、戦闘によって命を落とした。王焯冉戦士は、川を渡って支援に行く途中で、溺れた戦友を救おうとして、自らが氷河で溺死してしまった。

 中央軍事委員会は、祁発宝と陳紅軍に「衛国戍辺英雄団長」の栄誉称号を贈った。また、陳祥榕、肖思遠、王焯冉には、「一等功」を与えた(空港で遺体を荘厳に出迎えるシーンが入る)。

 英雄たちはすでにこの世を去ってしまったが、その精神は永遠に辺境の関所に残されている。

 張志鵬指導員「官兵全体に、国と辺境を守る情熱が、高く漲っている。われわれは高原に骨を埋める気概でいる。

 そして絶対に、祖国の領土を一寸たりとも失わない。

 王利軍某辺境防衛団政治委員「われわれは平和を愛し、他人の物は、いささかも不要である。だが、いかなる者、いかなる勢力も、祖国の領土と主権を侵犯することは、決して許さない。

 われわれ辺境を守る兵士たちは、終始肝に銘じる。祖国と辺境を守ることは、神聖なる使命であると。高度な警戒状態を常に維持し、長期の戦闘の準備を行っていくと。そして決然と、祖国の主権と領土の整備を死守し、決然と、辺境地域の平和と安寧を維持していくと」>

 以上である。私は繰り返しこの映像を見たが、3つの疑問が沸いてきた。

なぜ「インド」ではなく「外国軍」か

 第一に、誰がどう見ても、中国軍とインド軍が昨年6月15日に衝突した時の映像なのに、「インド」という言葉が一度も使われていない。「外国軍」というナレーションになっているのだ。

 これはどういうことなのか? 中国軍の事情に詳しい中国人に聞いたところ、こう答えた。

「それは、中国国内で反インド感情が爆発し、ミャンマーのようなデモが起こることを、中国当局が恐れたからだ。7月に中国共産党100周年を控えた現在、中国国内に不安定要因を作ってはならない。そのため、インドに気を遣ったということではなく、中国の国内事情のためだ」

「陸でこのような戦闘が起きたのなら、次は海でも」

 第二の疑問は、なぜこれまで沈黙してきたのに、いまになって唐突に発表したのかということだ。それについては、こう答えた。

「それは二つの事情によるためだ。第一に、2月初旬に行われた第9回中印軍長級会談で、双方が同時に争点の区域から撤退するということで合意に至った。実際、インドメディアは、「中国側が200輛の戦車を撤退させた」などと報じていたが、2月10日から、双方が同時に撤退を始めた。

 20日には、第10回中印軍長級会談を行い、双方が撤退したことを確認しあった。それで昨年6月の衝突事件は、一区切りついたと判断したのだ。

 もう一つの事情というのは、軍からの突き上げだ。中国軍が外国軍との戦闘で死者を出したのは、今世紀に入って初めてのことだ。かつ殉職した4人の兵士の栄誉を称え、称号まで贈っている。そうした国の英雄を、国民に広く知らしめないとはどういうことかと、軍からの強い不満の声が上がっていたのだ」

 第三の疑問は、おしまいの2人の中国軍の軍人のセリフである。彼らは、中印国境のことを言っているようだが、映像を制作した側は、近未来の日本との尖閣諸島の衝突のことも示唆する意図があったのではないかということだ。これについては、こんな答えだった。

「それは当然、そうだろう。現在、中国軍が特別に注視しているのは、『陸のラダック』と『海の釣魚島(尖閣諸島)』だ。陸でこのような戦闘が起きたのなら、次は海でも起きると考えている」
 明日はわが身ではないが、尖閣諸島は要警戒である。

㊟日本政府よ、対醜ゴキブリの動き、言葉に注視せよ。

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帰ってくるなGACKT!!


帰ってくるなGACKT!!
GACKT、「分かってねえ!」と激怒し出国 愛犬譲渡炎上のその後
NEWSポストセブン2021/02/24 16:05

 GACKT(47才)が2月10日に自身のYouTubeチャンネルに動画「GACKTが愛犬を里子に出しました。」を投稿したことで、炎上している。愛犬を失ってペットロスになっている知人女性に、自身が5か月間飼っていた子犬・フェンディちゃんを譲ったという内容だ。

 この動画に「愛犬をモノ扱いするのか」「プレゼントするなら5か月も一緒に暮らした犬ではなく、ほかの犬にすべき」「ペットロスの人の気持ちがわかっていない」などと、批判が殺到している。

 一部の女性ファンは次のように擁護する。

「フェンディちゃんを飼い始めた昨年10月の時点で、里子に出すと公表していましたし、今回の譲渡相手のかたとは、事前に充分に話し合いをしていたそうですよ。ただ、今回の動画では前段の説明が省かれていたし、サプライズ演出もされていたため、大きな批判につながってしまったのだと思います」

 だが、炎上は収まるどころか広がりばかり。炎上後、GACKTはネット配信をしたが、背景説明はほどほどに、強気な反論に出たのだ。

《エゴです。ぼくのエゴです。結論から言うと。良いとか悪いとかどうでもいいんです》 《けんかしたい人がもしいるんであればいくらでも買いますよ! ぼくは売られたけんかはいつでも買いますからね》

 GACKTの行動に、芸能界の愛犬家からも批判の声が出ている。自身も何匹もの愛犬と暮らす坂上忍(53才)は、MCを務める『バイキングMORE』(フジテレビ系)で《動物を家族ととらえている人は、あの行為を受け入れることはできない》《あの行為はぼくにはとうてい考えられないこと》と発言した。

 犬や猫の保護活動に熱心な杉本彩(52才)は『デイリー新潮』の取材に対して《GACKTさんの取った行動は理解し難い》《心の寂しさをすぐに別の動物で埋められるなんてことは、絶対にありません》などと語った。

 その火の粉が降りかかるのを恐れてか、GACKTはいくつも持つ自宅のうち、マルタ島にある家へと旅立った。「何もわかってねえ!」--そう激怒しながら日本を離れたという。

 フェンディちゃんはというと、炎上も元の飼い主の出国もつゆ知らず、のびのびと新しい家で暮らしている。

「ご夫婦は、フェンディちゃんに白い服を着せて散歩に連れ出して、本当にかわいがっていますよ。『フェンちゃん』って呼んでいるので、名前も変えていないはずです。この辺りは犬を飼っているお宅が多いので、フェンちゃんも新しい友達ができて、幸せなんじゃないでしょうか」(近隣住民)

 フェンディちゃんは本当に、GACKTと別れて幸せになっているのだろうか。

「一般的には、犬や猫を家族の一員にすれば、終身飼育が望ましいです」と語るのは、獣医師の石井万寿美さんだ。ただし、石井さんはこうも言う。

「あの動画の中で、GACKTさんは、フェンディちゃんの知らない間にいなくなるのでなく、『行っちゃうよ』と言っています。それでもフェンディちゃんは、後追いをしたり鳴いたりもせず、ずっと部屋のにおいを嗅いでいたので、もう『この家の子になる』と決めたように見えました。フェンディちゃんに関しては、ずっと自分だけを大切にしてくれる人が里親になってくれて、よかったのではないでしょうか」

 2月25日発売の『女性セブン』では「大炎上 GACKT『愛犬をポイッ』譲渡騒動 逆ギレの全真相」とのタイトルで、今回の騒動について詳報。

愛犬家で知られるデヴィ夫人が「愛がないのかしら」などと激怒して語った内容や、最近、親友や仲間を次々に切り捨てているGACKTの素顔、マレーシアの自宅を訪れたテレビ局関係者が見たGACKTと愛犬の生活の実態などについても報じている。

㊟動物愛護管理法を作ったのは私、ワタナベショウジロウ。立法者として持つ、動物虐待者を射殺する権利を行使しよう。

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ウイグル弾圧でカナダ下院、中国と激突! 

「ウイグル弾圧はジェノサイド」カナダ下院、人権問題で中国と激突! 北京五輪の開催地変更も要求 識者「日本も非難決議を」
夕刊フジ 2021.2.24

 カナダ国会が、中国の人権侵害に立ち上がった。中国当局が、新疆ウイグル自治区で行っているウイグル族らへの人権侵害が「ジェノサイド(民族大量虐殺)」だとする非難決議を、カナダ下院が22日、圧倒的多数で採択したのだ。欧米の政治家や人権団体が、2022年北京冬季五輪へのボイコットなどを呼びかけ始めるなか、日本の姿勢も問われそうだ。

 「新疆(ウイグル自治区)の恐るべき人権侵害を深く憂慮している」
 カナダのマルク・ガルノー外相は動議採択後、このような声明を発表した。自身は棄権した。
 注目の動議は、最大野党・保守党が提起した。下院定数338のうち、与党・自由党議員の大半を含む266議員が賛成した。反対はゼロだった。ジャスティン・トルドー政権に公式見解とするよう求めている。
 動議では、北京五輪の他国への開催地変更を、国際オリンピック委員会(IOC)に働きかけるべきとする政府への要求も盛り込んだ。
 これに対し、中国は即座に反論した。
 中国外務省の汪文斌報道官は「中国の内政に干渉するもので厳しく非難し、断固反対する」と警告した。

両国間には、懸念材料がある。

 カナダ当局は18年12月、米当局の要請に応じて、中国の通信機器大手「華為技術(ファーウェイ)」の孟晩舟副会長兼最高財務責任者(CFO)を拘束した=現在保釈中。

 中国当局は「米国の共犯者」と批判し、中国国内でカナダ国籍の複数人を起訴するなど、いわゆる「人質外交」を展開した。

 世界各国が、中国の人権問題に目を向けるなか、日本も動いた。

 茂木敏充外相は23日夜、国連人権理事会の会合にビデオメッセージを寄せ、「昨今の情勢を深刻に懸念している」「自由、基本的人権の尊重、法の支配は、香港やウイグル自治区をはじめ中国でも保障されるべきだ」といい、中国に建設的で具体的な行動を求めた。

 中国事情に詳しい評論家の石平氏は「カナダは、もともと人権意識が強い。圧倒的多数での採択は国民の意思を示しており、高く評価できる。人質外交への反発もあるのだろう。日本の国会も、中国の人権問題に目を向けて、非難決議をすべきではないか。『人権』を掲げる野党もあるが、賛成しなければ自己否定になる」と語った。

㊟“心中”二階がいるから政府は強く出れない。いい加減に二階の老人を引き摺り降ろしなさいよ。

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要警戒 東北南部で最大M7級の前兆


要警戒 東北南部で最大M7級の地震の前兆か 民間企業が「地震予報」発表
夕刊フジ 2021.2.24
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 福島県沖で13日にマグニチュード(M)7・3、最大震度6強の地震があったが、地震予報サービスを提供する企業が新たに「東北地方南部(同沖)でM5・8~7・2、最大震度5強~6強の地震の前兆がみられる」と発表した。

 「ブレイン地震予報」は、地球内部を流れる電流(地電流)や低周波音などの観測データを元に地震予報を行っている。

 「今月16日から新たな前兆(地電流の異常)が見られ、今後M6・5前後の余震または誘発大地震が発生する可能性がある」とし、21日時点で期間2週間の予報で東北地方南部(同沖)の福島県沖または宮城県沖を中心にM5・8~7・2、最大震度5強~6強、最大津波1m以下の地震の可能性があるとした。

 また、期間1週間の予報で、中規模地震発生の可能性がある地域は、北海道南部(同沖)、東北地方北部・南部(同沖)、琉球諸島(同沖)としている。

 13日の地震に関してブレイン地震予報では、「3日から期間2週間で、東北地方南部でM6・5前後」の地震を予報していたという。

 この予報に限らず、常に地震への警戒は怠らないようにしたい。

㊟地震が一番怖いね。私の場合、自身になるかな?

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大物政治家子弟の「就職先」は


大物政治家子弟の「就職先」は “親の七光り”? 自民・二階幹事長と菅首相の息子は…
FLASH2/20(土) 6:01配信

 菅義偉首相の長男・正剛氏が、衛星放送関連事業もおこなう「東北新社」社員の立場で、放送行政を所管する総務省幹部との “濃厚接待” を報じられた。コロナ禍に世間が喘ぐなか、やはり “上級国民” は違うのか――。永田町と一流企業には、“子弟子女” を通じた蜜月があるのだ。

 麻生太郎副総理兼財務相の長男が、麻生家のグループ企業の社長に就く前の勤め先は、トヨタ自動車九州。二階俊博自民党幹事長の政策秘書を務める三男はANAと輝かしい。「麻生氏は経済関係の元閣僚、二階氏は元運輸相で、両社とも所管する企業にあたる」(政治部デスク)というが、なぜそこに子供を就職させたのか、首を傾げたくなる。

 なかでも、加藤勝信官房長官の長女や、安倍晋三前首相の実弟である岸信夫防衛相の長男を受け入れたフジテレビや、田村憲久厚労相の娘・田村真子アナがいるTBSなど、テレビ局が目につく。

政治アナリストの伊藤惇夫氏は、「テレビ局は、電波行政を総務省が握っているため、政治家の子供という “人質” を取っておいたほうが安心なのでしょう」と語る。  かつて、“親の七光り” で入社する企業として名前がよくあがったのは電通だという。

「電通は、利害に関わる政治家の子供を入社させることで、事業を有利に展開してきました。政治家の子を社内に囲っていること自体がメリットだったわけです。  最近は、企業が政治家の関係者の子弟を “縁故入社” させたという話は聞かなくなりました。しかし、『週刊文春』が報じた菅首相の長男のケースは、反感を買っても仕方ない。東北新社の創業者は、菅首相の長年の支援者だったうえ、首相は総務相を務めたこともある。“親の七光り” と臆測を呼ぶのは、無理もないのです」(伊藤氏)

 こんな蜜月が健在では、政治家に “庶民性” など、求めようがない。以下の関連リンクでは、政治家子弟の就職先をご紹介しよう。 (週刊FLASH 2021年3月1日号)

㊟皆さん、速めに、二階老人と菅首相の葬式を済ませて置きましょうか?

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山田真貴子氏は“ジジ殺し”…


7万4203円接待の山田真貴子氏は“ジジ殺し”…菅首相が寵愛「内閣広報官」の評判と夜の流儀
日刊ゲンダイ 2/24(水) 14:20配信

「一体、何を食ったんだ?」――。菅総理の長男による“違法接待疑惑”。内閣広報官の山田真貴子氏(60)が、高額の接待を受けていたことが発覚し、問題となっている。

総務省総務審議官時代の2019年11月、東京・虎ノ門で接待された金額は実に7万4203円。1人でこの金額なのだからビックリだ。 【関連】菅首相が接待問題の長男に就職時「総務省と関わるな」と釘刺し 国会答弁で“墓穴”掘る   ◇  ◇  ◇  

山田氏は昨年、総務省を退職し、現在は内閣広報官の特別職。そのため「国家公務員倫理法」の規制対象ではないが、会食当時は倫理規程に違反していた可能性が高い。  山田氏は早大法学部卒。1984年に旧郵政省(現・総務省)に入省し、第2次安倍政権が発足してまもない13年、女性として初めて首相秘書官に起用された。その後、放送行政を所管する情報流通行政局長などを歴任。19年7月から1年間、次官に次ぐ総務審議官を務めた。省内ナンバー2のときに高額接待を受けたことになる。

「山田氏は一貫して放送行政に携わってきました。東北新社が見返りを求めたとしてもおかしくありません」(霞が関関係者)  私大出身、しかも女性でありながら異例の出世をしてきたのは、総務省を牛耳る菅首相の寵愛を一身に受けてきたからだ。  昨年9月、菅政権発足とともに女性初の内閣広報官に就任している。総理会見のとき司会を務め、質問希望者がいるのを知りながら、毎回「次の日程があります」と会見を打ち切っている。

「飲み会も絶対に断らない」

 名前が知られたのは昨年10月、NHKに抗議したとされる一件だ。菅首相がNHK「ニュースウオッチ9」に生出演し、日本学術会議任命問題についてキャスターから鋭い質問を受けた。放送の翌日、山田氏は同局の政治部長に「総理、怒ってますよ」「あんなに突っ込むなんて、事前の打ち合わせと違う。どうかと思いますよ」と猛抗議したと報じられた。

「彼女が出世したのは『仕事をそつなくこなす』と評価されるほど有能ということもあります。しかも若いころはかなりかわいい顔をしていた。山田氏は男っぽくてサバサバした性格だから、女っぽい女性が苦手な菅首相に気に入られたようです。いわゆる“ジジ殺し”なんですよ」(事情通)

 山田氏は昨年6月、あるサイトで大学生に向けて「飲み会も絶対に断らない。断る人は二度と誘われません」と幸運を引き寄せるポイントを語り、「私自身、飲み会を絶対に断らない女としてやってきました」と明かしている。

 夫は年下の総務官僚だ。 「今回、接待を受けて官房付に異動させられた秋本芳徳情報流通行政局長の後任についた吉田博史官房総括審議官が、山田さんの夫です。吉田さんは東大法学部卒で57歳。職場結婚したことになります。夫が昇進するという皮肉な結果になりました」(総務省事情通)  山田広報官も国会で追及する必要がある。 

㊟自分の地位を利用して、東大卒の年下男を強引に口説いた。。。こういう女に目を付けられた男は不孝ですね。涙が出ます。

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蛆、国連人権理事会でまた慰安婦言及 

韓国、国連人権理事会でまた慰安婦言及 外相から格下げ、配慮も?
2021.2.24
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 韓国の崔鍾文第2外務次官は23日、国連人権理事会でビデオ演説し、慰安婦問題について「普遍的な人権問題として取り組まなければならない。紛争下でのこうした深刻な人権侵害の再発は防がなければならない」と訴えた。


 韓国は昨年まで3年連続で康京和外相がスイス西部ジュネーブの人権理会場で演説し、慰安婦問題に触れてきた。今回はオンライン形式にもかかわらず外相は登場せず、昨年同様、日本に対する直接的な批判もなく、日韓関係改善に向けた配慮も伺わせた。

 崔氏は、性的暴行は現代の紛争でも依然として戦略として用いられていると指摘。「性的暴行の被害者を忘れないことが決定的に重要だ」とした上で「第2次大戦中の、いわゆる『慰安婦』の被害者の痛ましい経験から、われわれや次の世代は貴重な教訓を学ばなければならない」と述べた。(共同)

㊟日本政府は海外向け、宣伝部を作ったほうがいいですよ。

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プロフィール

長官官房

Author:長官官房
渡邉 正次郎(わたなべ しょうじろう).
政治ジャーナリスト・作家
レコードヒットチャート編集長を経て、衆議院議員小峰柳多秘書、参議院議員迫水久常秘書となり、多くの政治家の選挙参謀として活躍。現在、政治・社会評論、講演の傍ら、何人もの政治家ブレーンとして『国会質問、演説原稿』等を依頼され、選挙参謀としても活動し、全員当選させている。.
 99年の東京知事選で石原慎太郎を担ぎ出させ、最後に名乗りを挙げさせる。投票日昼に「石原は165万票で当選」とマスコミ取材に応え、組織を持たない石原の票読みを的中させ驚かせた。また、オウム真理教の看板男、上佑史浩が「数百人のジャーナリストとお会いし、唯一人信じられたのは渡邉先生です」と、逮捕の日に身元引受人を依頼したことはメディアに大きく取り上げられた。.
 また、参議院議員迫水久常秘書当時、全国の暴走族を大同団結させ、『関東連合を』設立、初代最高顧問として抗争事件を起させぬよう指導した。この当時の教え子たちは現在、地方議会、大企業、役人として活躍しており、現在も彼らは情報を提供してくれている。もちろん、闇社会にも教え子は多く、彼らは組織の大幹部、親分ではあるが、今も関東連合初代最高顧問として熱い尊敬を受けている。.
.
議員生活約30年の小泉元首相“議員立法”一本もなし!が、一民間人の政治ジャーナリスト・作家の渡邉正次郎が発案、または改正させた法律(順不同).
.
*動物愛護管理法の改正.
《ペット飼育者のペット放置、殺害の多さをレビ報道で知り、『重い刑事罰に』、.
と武山百合子議員に国会で提案させ議員立法で改正を実現。今後はペットを金儲.
けに繁殖させるブリーダーや販売業者の取り締まりもより厳しくなる。<動物愛.
護管理法は明治時代に施行。このときまで一度も改正されず>》 .
.
*団体規制法(国家転覆を図った団体を取り締まる).
《オウムに破防法適用を政府が決定。が、5人の公安審査会で否決(委員に破防.
法絶対反対を組織決定している極左弁護士3名。)され激怒。武山百合子議員か.
ら国会質問作成を依頼されたことをチャンスに、衆議院予算委員会分科会で、.
「国家転覆を狙ったオウム真理教に破壊活動防止法を適用できないならば、それ.
に替わる法律を作るのが国家の義務」と質問。.
松浦功法務大臣が「素晴しい質問で、即議員立法ででも」と答弁。議員立法で成立。同時に「公安審査会の委員に破防法絶対反対の極左弁護士三名はおかしいのではないか」の質問も。以降、弁護士を2名に減》.
.
*NPO法.
《河村たかし現名古屋市長が現役代議士時代に発案法律。が、当時の大蔵官僚が.
“金を集めるのは大蔵省以外許さない”と自民党議員らに逆陳情し、廃案にされ.
る寸前に河村議員から相談され、素晴しい法案なので親しい自民党議員たちを半.
分脅し継続審議に持ち込み、次の国会で成立》.
*個人情報保護法.
《武富士顧問当時、「同業者の消費者金融Pがブラックリスト(返済がない悪質なもの)を闇金融に売り飛ばしているので、取り締まって欲しい」と依頼を受け、河村たかし議員に持ち込む。議員室に大蔵省役人を呼んで『取り締まるように』と指示すると、「取り締まる法律がない」と。ならばと河村議員を法案筆頭提案者で議員立法で成立》

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