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2020-09

愕然!中谷 元氏が石破推薦人に

愕然!中谷 元氏が石破推薦人に

 驚いたとしか。。。自民党議員の中では尊敬していた一人、中谷 元防衛相は石破茂が初訪朝の夜、北の政府に「オイ、女、女は居ないのか!」と叫び、慰安婦を強要、ベッドインした事実を知らないのだろうか?
 もし、知っていて今回の総裁選の推薦人になったのなら、議員辞職を考えるべき。
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仰天!小泉今日子、共産党から

仰天!小泉今日子、共産党から立候補!

 アサヒ芸能のスクープだ。出馬の情報が流れただけで、ネットは大騒ぎ。これが事実とすればメディアは大騒ぎ。。。

 今日子くん、共産党の主義主張、党の綱領を知っているのかな。三権分立は認めず、国民の人権、自由発言も自由行動も一切認めない中国共産党とまったく同じですよ。

しかも「共産党が政権を取ったら、渡邉正次郎を抹殺する」とリストに載せている政党ですよ。この怖い詳報は、ネットで正次郎の遺言を検索、「33 私を抹殺リストに載せた共産党の怖さ! 704」
をご覧ください。末尾の数字がアップ日で7月4日。

これをネットで流されても「渡邉正次郎など、抹殺リストに入れていない」と反論して来ないのですから、事実なんですね。怖い怖い。こんな怖い男を抹殺するなんて。。。

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精力絶倫、西川貴教結婚、

精力絶倫、西川貴教結婚、
西川貴教 23歳年下彼女と結婚!本誌が目撃していたツーショット
女性自身8/30(日) 12:37配信

歌手の西川貴教(49)が8月29日、一般女性と入籍したことを発表した。

「ご報告」と題し、Twitterに書面を添付した西川。

「私、西川貴教はかねてよりお付き合いをしておりました方と、本日8月29日に入籍いたしました」と報告。 【写真あり】西川貴教 本誌が目撃していたツーショット 続けて、

「相手の方は一般の方ですので、名前や写真の公表は差し控えさせていただきます。皆様には何卒ご理解くださいますよう、お願いいたします」と呼びかけた。

祝福が広がるなか、続くツイートでは亡き母の命日に結婚したことも明かした。 《本当に、本当に沢山のメッセージありがとうございます。本日は母の命日でもあり、法事等でなかなか余裕がありませんが、後ほどひとつひとつ大切に読ませて頂きます。今後も精励恪勤、奮励努力して参る所存ですので、何卒よろしくお願い申し上げます》

「西川さんは02年にPUFFYの吉村由美(45)さんと離婚。その後の18年2月、一部週刊誌に23歳年下の一般女性Aさんとの交際を報じられました。Aさんは大阪府出身。同じ関西出身の西川さんとは気が合うのでしょう。順調に愛を育んでいたようです。

また『T.M.Revolution』として20年以上活動していた西川さんは、18年から本名名義でソロデビュー。17年に亡くなったお母様の病気を機に、『親からもらった名前で勝負したい』と覚悟を決めたといいます。年齢に劣らない歌唱力やパフォーマンスは、高く評価されています。

西川さんは今年9月で50歳を迎えます。大きな節目として、結婚を決意されたのでしょう」(音楽関係者) 本誌は19年1月上旬、大阪市の大型ショッピングモールで西川とAさんをキャッチ。そこには沢山の買い物袋を抱え、タクシーに乗り込む2人の姿があった。

「ペアルックで買い物をされていたので、仲の良い夫婦に見えました。無印良品やニトリといった生活雑貨店で買い物をしていたようです。枕などの寝具も購入されていたので、すでに一緒に生活しているものだと思いました」(居合わせた買い物客)

母の命日という大切な日に入籍をした西川。Twitterでは祝福の声が寄せられている。 《おめでとうございます。 幸せなご家庭を築いて下さい!》 《お母様も喜んでらっしゃると思いますよ 幸せになってくださいね!》 《お母さんの命日にご結婚の報告が出来て、お母さんは、きっと天国で西川さんの幸せを見守ってくれてますよ》

㊟そうか、西川君、未だ49歳か。。。絶倫で当然。でも、変わってるとこあるから大変だな。デヴィさんなんて80歳超して現役だって。。。男の精液飲んでんのかな?

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号泣 織田信成、提訴泥沼化


織田信成、提訴泥沼化

「国際スケート連盟が、8月18日に今シーズンの各国で開かれるフィギュアスケート国際大会の日程を発表しました。日本人選手の参加は未定ですが、絶対王者の羽生結弦選手を筆頭に、宇野昌磨選手や紀平梨花選手、そして今年アイスダンスに転向した高橋大輔選手の活躍が期待され、ファンもフィギュア界の明るいニュースに胸を膨らませています」(スポーツ紙記者)

 その裏で、去年のシーズン中にフィギュア界で起きたある騒動がまだ終わっていない。織田信成と濱田美栄コーチの“モラハラ裁判”だ。

「織田さんは、2019年11月に濱田さんからモラハラを受けたとして大阪地裁に提訴し、1100万円の慰謝料を求めています。濱田さんから無視や陰口などの行為を受け、体調不良に。一時、入院するほどまでに追い込まれ、監督継続が不可能になったとの主張です」(同・スポーツ紙記者)

 11月18日に行われた訴訟会見では、織田がハンカチで涙をぬぐう場面も。

「しかし、12月に行われた1回目の口頭弁論で、濱田さん側は織田さんの訴えが事実ではないとして、請求の棄却を求めました」(同・スポーツ紙記者)
コーチが織田に反訴していた
 この報道がされたあと、まったく続報が出ていないこの裁判。週刊女性記者が大阪地裁を訪れると、これまでの裁判資料を閲覧することができた。記録によると、濱田コーチ側が2月に織田に対し反訴していたことがわかった。

「今回、織田さんが起こした訴訟は濱田さんの名誉を傷つける不法行為だと逆に織田さんを名誉毀損で訴え返したんです。モラハラの事実がないにもかかわらず織田さんが提訴し、それに合わせ記者会見まで行った。それがメディアに大きく取り上げられ、結果として濱田さんに“モラハラコーチ”の印象がついてしまいました。精神的苦痛を受けた慰謝料として、300万円を請求しています」(在阪テレビ局関係者)

 2月14日に行われた2回目の口頭弁論では、反訴状が読み上げられ、織田に対するハラスメント行為が、

《何時、何処で、どのようなハラスメント行為をしたのか釈明を求める》

 と、細かい証言の提出を織田側に再度求めたのだった。

 3回目の期日は4月の予定だったが、コロナウイルスの影響で延期に。8月6日、ようやく再開した裁判では、それまでの織田対濱田コーチだけではない、新たな争点が浮き彫りになった。

㊟どうでもいいが、フィギュアスケート界もいろいろあるんですね。橋本聖子と荒川静香は、昔、日本フィギュアスケート界の至宝、羽生ゆづるくんが、昔、強化費を横領し、協会を追放された城田憲子を仲立ちにカナダのブライアン・オーサーコーチについたことで、城田を協会に喰い込ませないために、羽生を潰そうとしたんですよ。

 これを知った週刊誌のスポーツ記者が私に「羽生を助けてください。正次郎先生以外にいません」と。。。で、私が橋本聖子に

「城田の出入り禁止は判るが、フィギュアスケート界の至宝・羽生結弦を潰すとは許せん。国会で追及する」とメールで叱責。これで二人は震えあがり、羽生結弦イジメが無くなったのです。

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コンビニで働くベトナム学生の悲哀



コンビニで働くベトナム学生の悲哀
コンビニで働くベトナム人留学生が明かした「職場での軋轢」

 30年くらい前までは、コンビニエンスストアのアルバイトというと、誰でもできる仕事という言われ方をした。しかしいま、コンビニは単なる買い物の場所ではなくなっている。

各種料金を支払い、宅配便の荷物の受け取りと預かり、チケットの発券、レジでの支払時には各種ポイントカードの登録があり、支払い方法も多種類。これだけ複雑だと、「誰もができる」仕事だとは言いがたい。その多くを最近では、外国人留学生が担っている。

俳人で著作家の日野百草氏が、今回は、「自信」という言葉が好きなコンビニバイトをするベトナム人留学生についてレポートする。

 * * *
「日本はいい国、もっと自信もっていいのに」
 私は都心のコンビニで外国人の店員と仲良くなることが多い。というか取材になるかもしれないので必ず声を掛ける。地方ではまだ馴染みが少ないかもしれないが、都心では外国人のコンビニ店員は当たり前で、繁華街となると日本人の店員を探すほうが難しい。

20代のベトナム人留学生グエン君(仮名)もそんな当たり前のコンビニ外国人店員の一人だ。日高屋が好きだというので連れて行った。大きくて漆黒の綺麗な眼をクリクリさせて「ラ・餃・チャセット」を前に大喜びである。

「お金持ち、みんな優しい、(街も)綺麗、楽しいこといっぱい」

 グエン君はまだ日本に来て一年ちょっと、それほど流暢に話せるわけではないし、少しシャイな男の子だ。ちなみにベトナム人は名字が極端に少ないので、本当は名字で呼んだりしない。下の名前で呼ぶが、ここは仮名なのでグエン君にする。

日本でいったら佐藤さんや鈴木さんというところか。ベトナムの英雄ホー・チ・ミンの愛称は「ホーおじさん」だが彼も一般人ならミンさんと呼ぶのが普通、ちなみにホー・チ・ミンの本名もグエンさんだ。

「だから自信もつ。日本いい国、来てよかった」
 日本を褒めてくれるグエン君。ベトナムの留学生は寡黙だが率直で、自信にあふれている熱血漢が多い印象だ。内なる闘志と言うべきか。

ベトナム語で「自信」(confidence)は「ス トゥ ティン」や「トゥ ティン」(グエン君談)。なんとなく昔の日本人のような懐かしさを感じる。戦争という悲劇に対してこんなことを言うと怒られてしまうかもしれないが、やはり国を守りきった誇りというのは子々孫々まで伝わるのだろう。それもあのアメリカ相手にである。

そう、ベトナム戦争の勝利こそ、ベトナム人民の血をもって超大国アメリカを退けた誇りこそがベトナム人を支えている。ベトナムの歴史は中国、フランス、そしてアメリカといった大国との戦いの歴史でもある。






「日本すごいのに自信ない、よくないです」

リーダー怖い。逆らうと仕事がなくなる

 グエン君がさっきから言っているのはこういうことだ。グエン君は専門学校に通う留学生だが、「1週間28時間以内」という資格外活動の許可を貰いコンビニで働いている(夏休みなどの長期の休みは「1日8時間以内かつ週40時間以内」働ける)。

ベトナムに比べたら賃金はいいしコンビニのバイトは極端な重労働というわけではない。日本は豊かで生活も便利、都心は楽しいことばかり、それなのに同僚の日本人アルバイトはみんな暗くて、自信なさげに見えるというわけだ。

「一生懸命働くの当たり前、なのに私とみんな(グエン君の言うみんなは外国人のこと)ばかり仕事させる。命令かなしい」

 つまり日本人アルバイトが面倒な仕事を押し付けるということかと聞くと、「そうです」とうなずく。かわいそうに、どこの仕事先にも困ったヤツはいるが、グエン君は日本人のそれに当たってしまった。ちなみに細かいニュアンスなどは英語で補足してもらっている。

「仕事だからがんばります。でも命令怖い。みんな怖がってる」
 みんなというのはグエン君と同じ留学生アルバイトのことだ。中国人やバングラデシュ、ネパールやインドネシアなど様々な国のアルバイトの子たちが働いている。その日本人もアルバイトのはずだが、ひょっとしてそいつはいわゆるバイトリーダーなのか。

「シフトリーダーです。怖いです、逆らうと仕事少ないです」

 なるほどコンビニの場合はシフトリーダーか。で、そのバイト頭が外国人バイトを牛耳っている、というわけか。そして気に入らないとシフトを減らされる。日本人同士でもよくある話だがひどい話だ。

グエン君、日本語はまだまだだが、実は英語ができてフランス語と中国語(普通語)も簡単な会話ならできる。日本人ならとんでもないエリートだ。なので実際の会話はグエン君に英語である程度補完してもらっている。それで私も推測しているというわけだ。

「リーダーに逆らって、社長さんに言われたらクビになります」

 社長というのはコンビニ店のオーナーのことで、その日本人のシフトリーダーをかわいがっているようだ。確かに、私が別の取材で知り合ったコンビニ店のオーナーは外国人のほうが真面目でよく働くし文句も言わず最低賃金で働いてくれる上に語学が出来るので日本人なんかいらないと言っていたが、あれは都心でも繁華街のど真ん中で少々特殊、やはり日本人が来てくれたほうがいいオーナーが多いだろう。

「他にも日本人いますけどリーダーのいいなりです。私たち(外国人)とは話しません」

 他の日本人のアルバイトも少ないながらもいるが、短時間だったり避けられたりで話すことは少ないそうだ。それぞれ事情もあるし日本人にとってのコンビニバイトは留学生とは少し意味合いが違ってくる。必要最低限以外は話したくない人も多いだろう。その辺はお国柄か。

「社長さんほんとは日本人いるけど、私たちとります」

 グエン君によれば、オーナーは日本人が欲しくて、日本人のほうが安心だと言っているそうだ。オーナーは高齢とのことで、コンビニで働いてくれる日本人の男というだけで貴重なのだろう。しかしグエン君たち外国人店員にとっては鬼軍曹、まったく理不尽な話である。どんな男なのか。ここは私も詳しく聞きたいので英語で話してもらった。

「年齢は30代くらいだと思う。これまで何をしていたかはわからないが、大きな仕事をいくつもしてきたと言っている。芸能人とも知り合いで、大手企業の社長と食事をしたこともある」

 だいたいこんなことを話してくれた。やれやれ、それでもコンビニではベテランでシフトリーダーとのことなので、その武勇伝も昔の話だろう。もしかしたら日本人の彼にも夢があるのかもしれないし、求職中のつなぎバイトのつもりで入ったら次が見つからずに牢名主になってしまった口かもしれない。珍しくもないフリーターだが、グエン君からすれば日本人というよりは異星人、理解不能の存在だろう。

「日本人のフ ヌー(ベトナム語で「おばさま」か)もやめました、私たちをかばってくれたのに、やめるのかわいそう」

 コンビニの日本人アルバイトおばさんはグエン君たちの味方だったのだろう。個人的にも気に入らなかったのかもしれないが、そのシフトリーダーと衝突してやめた、ということか。

グエン君たちをひどい目にあわせるシフトリーダーの30代アルバイト、こんな男があちこちの外国人労働者の職場にいて、威張り散らしているのかもしれない。いや、実際コロナ以前には技能実習生含め事件化したものもある。

1983年、中曽根康弘内閣の留学生10万人計画から40年近くも数ばかり追い、一方では不良外国人が横行、一方ではこうしてグエン君のような真面目な留学生や実習生がひどい目に遭っている。

「リーダー、自信ないからそういうことする」

コンビニ難しい。私たちにはそれができる。すごい。
 先ほどからこの「自信」という単語、ちょっと意味を捉えられず流し気味にしていた私だが、グエン君の次の言葉でその真意を知った。

「自信ないからそういうことする。自信ある人そんなことしない」

 正直に言う。この言葉で私は涙ぐんでしまった。まだ若いベトナム人青年が、こんな素晴らしいことを日本語で言ってくれる。親に教わった言葉だというが、感動した。

「リーダー自信もつべきです。コンビニ難しい。私たちはそれができる。すごい。リーダーもすごい人」

 ごめんグエン君、おじさん本当に泣いてます。ベトナムの政治体制は別にして、教育の素晴らしさはアジアでも群を抜いている。グエン君はベトナムで月3万円しか貰えなかったから、日本で何倍も貰えることに感謝しているという。


ベトナム、誇り高い国だが先進諸国に比べればまだまだ発展途上の国だ。そうした国々の人々に辛くあたる日本人、グエン君の言う通り、かつての自信を失っているからこそかもしれない。その日本人シフトリーダーだってきっとそうだ。

「コンビニ凄い。税金やる。なんでもやる」

 私が異国のコンビニで働けるかと言ったらまったくもって自信がない。本当に凄いと思う。あの多種多様、何でもありのサービスすべてを扱わなければならない。異国の地で、異国の言葉で、異国の人を相手に。そもそもコンビニの時給はその労働内容に見合っているとは思えない。

グエン君には大金かもしれないが、彼、いや能力ある外国人はもっと貰っていいはずなのに。実際、コンビニを介護や製造のような特定技能にして技能実習制度の対象にしようという動きもある。それなのにグエン君は好きな日本で奴隷頭を気取った日本人にいじめられている。日本が嫌いになってしまわないか心配だ。

「そんなことない、日本いい国。ベトナム人我慢強い。自信ある」

 ベトナム人留学生は2019年5月1日の時点で7万3,389人(文部科学省「外国人留学生在籍状況調査」)と中国の12万4436人に次いで多い。都内では留学生以外の専業労働者含め約3万6000人(2020年8月24日現在)が暮らしている。

政治体制や外交面の問題はあるが、ベトナム人はアジアではタイに次ぐ親日国であり、「ジャパンブランド調査2019」ではベトナム人の92.3%が「1年以内に渡航する予定がある」もしくは「日程は決まっていないが、いつか行きたいと思っている」と回答している。

そしてコロナ禍にあっても、ベトナム人がコロナ収束後に行きたい国1位は日本である(インフィニティ・コミュニケーションズ・2020年7月15日調べ)。それなのに、アホな一部の日本人が本当に申し訳ない。

「だいじょうぶ。私に夢あります。我慢できます。日本はいい国、我慢できる」


 夢とはなにかと尋ねると、アメリカに行きたいと言う。ここでもやはりアメリカか。ベトナムに限らず、中国も韓国も、日本の留学生の大半は一部のマニアを除けば「欧米に行けないから」である。

金がないから、成績を満たさないから、近場の日本、誰でも留学できる日本を選ぶ。そのシフトリーダーとやらが威張るほど、もう日本は偉くない。グエン君のことを貧しい出稼ぎアジア人と侮るなかれ、優秀で将来あるグエン君からすれば日本は踏み台だ。中国や韓国のエリート留学生となればもっと露骨である。アメリカで成功したい彼らにとって日本留学は残念賞なのが現実だ。

「アメリカ、お金貯めていつか行きます」

 グエン君は専門学校で日本語とITビジネスを学んでいる。ベトナム戦争や政治的な反米意識はあるが、若者はみなアメリカに行きたがるという。これは日本を除くアジアの大半、いや日本以外そうだと言ってもいいだろう。

ある意味、日本人が留学せずとも国内で成功するチャンスが多く、成功せずとも日本で暮らせることは幸せなのかもしれない。それがいつまで続くかわからないが。アフターコロナを見据えて中国はもちろん、ベトナムや台湾といったコロナを抑え込むのに成功した国々が躍進しようとする中、日本はいまだコロナのただ中で後塵を拝している。

 その後、グエン君とは彼が好きなサッカーの話で盛り上がった。ベトナムサッカー界の英雄、レ・コン・ビンの話などしてあげたのに好きな選手はメッシだという。バルサの不甲斐なさを嘆いていた。今どきの若者だ。ちなみにメッシがヴィッセル神戸に来るかもという話をしたら笑われた。めちゃウケた。グエン君が笑ってくれたのは嬉しい。

実はグエン君、あまり笑ってくれなかったのはコンビニバイト以外にも心配があるからで、もしかするとベトナムに帰らなければいけなくなるかもしれないというのだ。詳しい話は端折るが、留学生のシステムは複雑で、下手をすると強制送還になりかねない状況だという。

グエン君は借金をして日本に来ている。もしビザが更新されなければ借金だけが残るし平均年収20万円(月収ではない!)のベトナム本国で返せる額ではない。留学生ビジネスの闇だが、日本語学校、専門学校、一部の私大には悪質な学校も多い。この点、とくに定員割れのいわゆるFラン大学による留学生ビジネスは私も取材に動いている。

 都心ではごく当たり前になったコンビニで働く外国人、その国、その人それぞれに背負うものがあり、この日本であの複雑極まるコンビニサービスに従事している。コンビニバイト、都心では日本人は見向きもしないバイトになってしまった。

だが、このコロナ禍で2020年6月の完全失業者数は196万人にも及び前年同月に比べ33万人の増加、5か月連続の増加(総務省、2020年7月31日発表)、そして生活不安から、その都心部でも日本人の応募者が増え始めた。

しかしどうだろうか、日本語はたどたどしくとも英語、中国語などが出来て一生懸命働く外国人は多い。仕方なく働く日本人とコンビニでも一生懸命働く外国人、オーナーによっては後者しかいらないという人もいる。そのシフトリーダーの男も、いや私たち日本人も、そう遠くないアフターコロナの新世界において、いずれグエン君のような優秀かつ自信に満ちた外国人の下で働くことになるかもしれない。

●ひの・ひゃくそう/本名:上崎洋一。1972年千葉県野田市生まれ。日本ペンクラブ会員。出版社勤務を経てフリーランス。2018年、評論「『砲車』は戦争を賛美したか 長谷川素逝と戦争俳句」で日本詩歌句随筆評論協会賞奨励賞を受賞。近刊『誰も書けなかったパチンコ20兆円の闇』(宝島社)寄草。近著『ルポ 京アニを燃やした男』(第三書館)。


㊟なかなか読ませてくれる内容でした。ま、コンビニのオーナーの大部分は、言葉は悪いがそのへんのおっさん。教育も教養も並み以下。だから少し口が達者な日本人を雇いたがるのだろう。

 オープンしたばかりのコンビニのオーナーが店前の駐車場のタバコの吸い殻をゴミ救いとホウキで掃除していたのだが、なんと火の点いたタバコを加えて掃除しているの見て、呆れ返り、本社に電話してやったことが。、、相当絞められたらしい。

あ、この女房も店に入る前に、二三本まとめてタバコを吸っている醜い姿を私に叱り飛ばされたことが、、、それでオーナーは私にやられたと感じたのか、今も私を目の敵に…

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マスクをやめた暴力団元組長、

マスクをやめた暴力団元組長、マスク警察はまだ来ない
 警察や軍関係、暴力団組織などの内部事情に詳しい人物、通称・ブラックテリア氏が、関係者の証言から得た驚くべき真実を明かすシリーズ。今回は、巷の“自粛警察”に対して、本家の警察官や暴力団関係者などが一言物申す。

 * * *
「警察=正義のように勘違いしているから、“自粛警察”などというんだろう。それに“マスク警察”とも呼ばれているが、怒る側も人を見てやっている感はある」

 そう話す元組長の口元にマスクはない。蒸し暑いから、話しにくいから外したわけではない。初めからしていないのだ。

「いくら予防したってかかる時はかかる」と、緊急事態宣言が解除されて以降、手洗いや消毒はしてもマスクは一切やめたという。

「口を開かなければ問題ない。しゃべらなければ大丈夫。誰に迷惑をかけることもない」

 それでも、最初のうちは人目が気になったという。
「通りすがりに白い目で見るヤツは多いが、避けていく」

 ソーシャルディスタンスが取れていても、マスクをしていなければ冷ややかな視線が向けられる。だが、元組長の前に“マスク警察”はまだ現れていない。シンプルなTシャツにデニムのパンツ、高そうな指輪はしているが、その格好は決して派手ではない。しかし醸しだす雰囲気が、やっぱり堅気の人のそれとはどこか違う。

「マスクしないでエレベーターに乗っていると、黙ってみんな降りる。まぁ、注意しにくいんだろうがね(笑い)」

 県外ナンバーや帰省者を見つけると貼り紙やSNSで誹謗中傷を行う“自粛警察”と違い、その場注意が基本の“マスク警察”は、強そう、怖そう、ヤバそうな相手には直接、物をいわないらしい。

「正義をかさに着たヤツが弱い者に物言いをする。人に迷惑をかけないようにから、自分のルールを守らない他人を適視し我が身に何かあったら…に変わってきている。その程度の正義だな」

 一方、本家の警視庁元刑事もこう語る。
「“自粛警察”とか“マスク警察”といった表現は、あら探し、密告者、SNSで無責任に誹謗中傷するやからと同じで、正義感を正当化する手段」

“○○警察”などのネーミングは警察にとって迷惑な話でしかない。だがそのネーミング以上に、“自粛警察”は大きな組織的問題に絡んでいた。緊急事態宣言中、現役警察官やOBたちがこぞって嘆いていたのだ。

「現在、自宅待機中。これが本当の自粛警察!」

 当時、電話で話した現役警察官は自嘲気味にそう語っていた。全国の警察自体がまさに“自粛警察”だったのだ。

「○○署に行ってきましたが自粛で、警察官はほとんど署にはいません。自宅待機でした」
 元刑事は、定年退職後に用があって所轄の署へ出向いたら、ガランとした署内に警察官の姿もまばらだったという。

「出勤率が低くて驚いた。事件が起きたら、出勤している人間で対処するしかない。あれでは事件処理も遅れ遅れになる」

 実際この期間中、逮捕はできるだけ見合わせろというコロナ対策指示が出ていたとも聞く。自宅待機では警察業務はできない。外出自粛だと捜査に出歩くわけにもいかない。

「犯罪者も自粛してくれと思ったね。人が街から消えたことで、スリやひったくりなどの非侵入窃盗は減り、在宅が増えて空き巣などの侵入窃盗も減るだろうが、大きな事件が起きないよう祈っていた」

 暴力団の各組には、緊急事態宣言中は事件を起こさず自粛するよう本部から通達が出ていたという。

 この緊急事態宣言の時期、警察はもう一つ大きな問題を抱えていた。東京五輪だ。東京五輪が今年開催となれば、警備のため全国から警察官を応援に呼ばなければいけない。開催延期の最終判断が出るまで、気が休まらなかった警察官も多かったはずだ。

 今は各署ともほぼ通常業務に戻っているが、感染リスクを抑えるため飲み会禁止は続いているという。また所轄では感染者が出た場合に備えて編成が組まれ、赤坂署など感染者が出た署では、感染者に接触した署員は自宅待機。警視庁本部や機動捜査隊などが応援にきて臨時の署員になり、治安対策のため一定期間働くことになっているという。

 警察は自粛を解除したが、“自粛警察”や“マスク警察”はその動きを活発化させている。果たして、元組長が取り締まられる日も来るのだろうか。


㊟少し驚きました。警察も大変ですね。

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秋元司カジノ事件「俺が指示した」


秋元司カジノ事件 “最後のフィクサー”は「俺が指示した」
 現職の国会議員である秋元司・元内閣府副大臣が収賄容疑で逮捕、起訴されたカジノ汚職事件で、思わぬ“大物”の名前が取り沙汰されている。
 8月4日、秋元氏の支援者3人が、贈賄側の中国企業元顧問に公判で嘘の証言をするよう働きかけた証人等買収容疑で逮捕。20日には秋元氏も同容疑で再逮捕されたが、

「もう一人、一連の証人買収を秋元容疑者とともに主導した人物として、50代男性に東京地検特捜部が逮捕状を出していた。それが朝堂院大覚氏の息子・松浦大助容疑者だったのです」(全国紙社会部記者)。

 朝堂院氏といえば、大阪有数の富豪の家に生まれ、冷凍機器メーカーの社長として財を成す一方、後藤田正晴ら歴代の大物政治家、そして暴力団、右翼にも深いパイプを持ち、“最後のフィクサー”の異名を取る人物だ。

「過去にはオウム事件や朝鮮総連本部売却問題でもその名が取り沙汰された。最近はベストセラーになった小池百合子知事の評伝『女帝』(石井妙子著)に登場し、知事とは父・小池勇二郎氏を含めて密な付き合いをしていたことを明かしている。

 これまで認知した子供は世界で57人いるという好色家でもあり、その子息の一人である松浦容疑者は都内でコンサル業を営んでいる。秋元容疑者とは数年前に知り合ったようだ。


松浦容疑者が興行に関わった2018年大晦日の格闘技イベント『RIZIN』では、メインイベントのメイウェザーvs那須川天心戦で双方に花束を贈呈するプレゼンターとして登場した」(同前)


 特捜部は松浦容疑者の会社を家宅捜索し、28日に逮捕。秋元容疑者と松浦容疑者の関わりについて、朝堂院氏に電話で聞いたところ、開口一番、「息子は事件には無関係」と主張し、こんな話を始めた。

「逮捕状は間違いだな。だって俺が指示したんだから。俺に逮捕状が出てしかるべきなんだよ」
 いきなりの“自首”に記者が面喰らっていると、再びこう繰り返す。

「俺が指示したの」
 息子について聞くと、「どこにいるかも分からない。俺は50人以上ガキがいるから、それぞれの居場所なんか分からん。とにかく、息子は無関係。はーい」とまくし立て、電話は切れた。事件の闇は深まるばかりである。
※週刊ポスト2020年9月11日号


㊟私の関係する東西の民族運動諸氏は、朝堂院なる人物を相手にもしていないけど。。。

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この女議員、バカとしか

この女議員、バカとしか
立憲・石垣のりこ氏が謝罪 安倍首相を「大事な時に体を壊す癖がある危機管理能力のない人物」と表現し批判殺到
ハフポスト日本版
2020/08/29 14:26
立憲民主党の石垣のりこ参院議員が投稿したツイートに、批判が相次いでいる。8月28日に辞任を表明した安倍晋三首相について

「大事な時に体を壊す癖がある危機管理能力のない人物」と表現し、「持病がある人を揶揄している」などの指摘が寄せられた。石垣議員は同日夜、「配慮が足りなかった」とお詫びした。

どんなツイートだったのか

問題のツイートは、安倍首相の会見直前に投稿された。

石垣議員は、「健康を理由とした辞職は当然の権利。回復をお祈り致します」と首相の体調を気遣った上で、「が、『大事な時に体を壊す癖がある危機管理能力のない人物』を総理総裁に担ぎ続けてきた自民党の『選任責任』は厳しく問われるべきです」と投稿した。

「体を壊す癖がある」とつづったこのツイートには、「難病は『癖』ではない」「病気と闘っている人を揶揄する表現」などの指摘が相次いだ。

石垣氏は続けて、「第一次政権も体調不良でお辞めになり、この八年の間もなんども健康不良説が流れたわけです。なのに『安倍しかいない』と押しつけてきたわけです」と説明し、自民党を「これほどブラックな職場もない」と弁明した。

しかし、問題視された発言に向き合っていないとして批判は止まず、発言の撤回を求めるコメントが寄せられた。

再度弁明、枝野幸男代表が謝罪

午後10時すぎ、石垣氏はTwitterを再度更新。複数のメディアからコメント依頼がきているとして、投稿への見解を説明した。

石垣氏は、「いかなる身体的特性、疾病があろうとも、「就労の自由」は基本的人権で絶対的に擁護されるべきもの」とした上で、「しかし、与党自民党および政府は、『持病で職を辞す』という経歴をおもちの安倍晋三氏がその職責を十全に果たせるような措置をとりませんでした」と批判。

「職場のノーマリゼーションという観点からは、選任側の責任として、『同じ理由で辞めることのないように環境を整備する』ことが必要だったはず」とした。

「体を壊す癖がある」などの発言については撤回、謝罪はしなかった。

ほぼ同時のタイミングで、立憲民主党の枝野幸男代表がTwitterを更新。「申し訳ありません」と石垣氏のツイートについて謝罪し、「執行部として不適切であるとの認識を伝え然るべき対応を求めました」とつづった。

「配慮が足りなかった」 謝罪

その数時間後、石垣氏は再度Twitterに投稿。福山哲郎幹事長から不適切な発言だと指摘を受けたとし、「この箇所の表現に、疾病やそのリスクを抱え仕事をする人々に対する配慮が足りなかったと反省しお詫びします」と謝罪した。

石垣氏は、「多様性を認めつつ互いに支え合い、すべての人に居場所がある『共に生きる社会』をつくります」とする立憲民主党の綱領を引用。

「私も党の一員として、『身体的特性や疾病で、本人の就労意思が阻害されない、強くたおやかな社会』『全ての差別を克服する社会』を構築するため、今後も引き続き職務に邁進して参ります」と決意をつづった。

㊟永田町の汚い生殖器、山尾パコリーヌ志桜里は国民民主党の玉木雄一郎に男を乗り換えたが、立憲には未だこんな女が、、、浪花の鼻水垂らしたたこ焼き婆あ辻元清美もいる。バカと汚い女を放り出したほうがいいのに。枝野代表も苦労するね。だから身長が伸びないのかな?失礼。

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コメンテーターは粗大ゴミ情報屋

コメンテーターは粗大ゴミ情報屋


 自民党総裁=総理、、、安倍総理の突然の辞任情報に、どのコメンテーターも口をあんぐり。

お前らバカか、渡邉正次郎は26日に情報を入手。26日に夜に親しい友人数人に知らせ、27日早朝には所轄の署長にも。びっくりしてたよ。

そして29日のYouTube「正次郎の遺言」と、同日のブログ「正次郎のNEWSTODAY]でも同時発信済み。

 どうです?全メディアでもジャーナリストでも渡邉正次郎がダントツ。メディアもジャーナリストも28日、安部総理自身が発言するまで知らなかったんですよ。

これが実力の差なんだよ。ん、ゴミコメンテーターをテレビ二出すな。

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プロフィール

長官官房

Author:長官官房
渡邉 正次郎(わたなべ しょうじろう).
政治ジャーナリスト・作家
レコードヒットチャート編集長を経て、衆議院議員小峰柳多秘書、参議院議員迫水久常秘書となり、多くの政治家の選挙参謀として活躍。現在、政治・社会評論、講演の傍ら、何人もの政治家ブレーンとして『国会質問、演説原稿』等を依頼され、選挙参謀としても活動し、全員当選させている。.
 99年の東京知事選で石原慎太郎を担ぎ出させ、最後に名乗りを挙げさせる。投票日昼に「石原は165万票で当選」とマスコミ取材に応え、組織を持たない石原の票読みを的中させ驚かせた。また、オウム真理教の看板男、上佑史浩が「数百人のジャーナリストとお会いし、唯一人信じられたのは渡邉先生です」と、逮捕の日に身元引受人を依頼したことはメディアに大きく取り上げられた。.
 また、参議院議員迫水久常秘書当時、全国の暴走族を大同団結させ、『関東連合を』設立、初代最高顧問として抗争事件を起させぬよう指導した。この当時の教え子たちは現在、地方議会、大企業、役人として活躍しており、現在も彼らは情報を提供してくれている。もちろん、闇社会にも教え子は多く、彼らは組織の大幹部、親分ではあるが、今も関東連合初代最高顧問として熱い尊敬を受けている。.
.
議員生活約30年の小泉元首相“議員立法”一本もなし!が、一民間人の政治ジャーナリスト・作家の渡邉正次郎が発案、または改正させた法律(順不同).
.
*動物愛護管理法の改正.
《ペット飼育者のペット放置、殺害の多さをレビ報道で知り、『重い刑事罰に』、.
と武山百合子議員に国会で提案させ議員立法で改正を実現。今後はペットを金儲.
けに繁殖させるブリーダーや販売業者の取り締まりもより厳しくなる。<動物愛.
護管理法は明治時代に施行。このときまで一度も改正されず>》 .
.
*団体規制法(国家転覆を図った団体を取り締まる).
《オウムに破防法適用を政府が決定。が、5人の公安審査会で否決(委員に破防.
法絶対反対を組織決定している極左弁護士3名。)され激怒。武山百合子議員か.
ら国会質問作成を依頼されたことをチャンスに、衆議院予算委員会分科会で、.
「国家転覆を狙ったオウム真理教に破壊活動防止法を適用できないならば、それ.
に替わる法律を作るのが国家の義務」と質問。.
松浦功法務大臣が「素晴しい質問で、即議員立法ででも」と答弁。議員立法で成立。同時に「公安審査会の委員に破防法絶対反対の極左弁護士三名はおかしいのではないか」の質問も。以降、弁護士を2名に減》.
.
*NPO法.
《河村たかし現名古屋市長が現役代議士時代に発案法律。が、当時の大蔵官僚が.
“金を集めるのは大蔵省以外許さない”と自民党議員らに逆陳情し、廃案にされ.
る寸前に河村議員から相談され、素晴しい法案なので親しい自民党議員たちを半.
分脅し継続審議に持ち込み、次の国会で成立》.
*個人情報保護法.
《武富士顧問当時、「同業者の消費者金融Pがブラックリスト(返済がない悪質なもの)を闇金融に売り飛ばしているので、取り締まって欲しい」と依頼を受け、河村たかし議員に持ち込む。議員室に大蔵省役人を呼んで『取り締まるように』と指示すると、「取り締まる法律がない」と。ならばと河村議員を法案筆頭提案者で議員立法で成立》

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