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2020-08

暗雲 北で慰安婦買った石破が総理

暗雲 北で慰安婦買った石破が総理
 拉致被害者家族、自民党支持止める
安倍首相「2度目病気退陣」のXデー 追加検査7時間半に騒然
日刊ゲンダイ 公開日:2020/08/18 14:50 更新日:2020/08/18 16:59

「吐血した」「顔色が悪い」など健康不安説がくすぶっている中での「検査」だけに永田町は騒然だ。


 17日、安倍首相が、都内の慶応大病院で7時間半にわたって診察を受けた。官邸側は、「体調管理を目的とした日帰り検診」「夏季休暇を利用し、休み明けに万全を期すため」などと説明したが、額面通りに受け取っていいのかどうか。安倍首相は6月13日に人間ドックを受診している。それから2カ月後の今回は「追加検査」とのことだが、追加で7時間以上もかかるものなのか。


 大手メディアも疑心暗鬼なのだろう。17日安倍首相が慶応病院に入る際と出た際には、「速報」として伝えたテレビ局もあった。病院前に報道陣50人超が待機し、ただの検査ではあり得ない緊張感だったのだ。


 早速、永田町では与野党議員の間をこんな情報が駆け巡った。

<総理が慶応病院入院。佐藤栄作の連続在位期間を抜く24日以降に辞任し、麻生副総理が代理となり総裁選>


 ついにXデーか、とのざわめきに、自民党幹部は「念のための検査だろう。心配ない」と打ち消し、安倍首相に近い議員も「浮足立つのはやめましょう」と平静を呼びかけていた。それはむしろ、そこまでヤバいのか、と思わせるものだった。

第1次政権では誰にも相談せず突然決断

 自民党関係者が言う。


「今後のことは検査結果次第でしょう。何もなければ、少し休息を取って英気を養い、仕事を続けられる。一方、これ以上は体調が持たない、となれば、今月24日に在職日数が単独で歴代最長となるのを待っての退陣もある。その場合は麻生財務相が後継ということで、15日に2人が私邸で会った際に話し合ったのではないかとみられている。しかし、総裁選になれば、解散総選挙を見据えて世論の人気の高い石破元幹事長が勝つ可能性もある。安倍首相は、それだけは絶対に阻止したいのでしょうが……」


 支持率下落などストレスからの“病気退陣”は、持病の潰瘍性大腸炎を悪化させた第1次政権時と重なる。2007年7月29日の参院選で自公過半数割れの大惨敗を喫し、党内から退陣要求が出るも安倍首相は拒否。8月27日に内閣改造し、9月10日に臨時国会で所信表明をしたものの、代表質問の予定だった同12日、退陣を表明した。官邸の側近など事前に誰にも相談することなく、突然の決断だったという。

 政治評論家の野上忠興氏はこう話す。


「安倍首相は予測不能な人ですからね。いつ、どんな行動に出てもおかしくないと思います。病院に検査に行っただけで、これだけ大騒ぎになるような状況です。国民だって、いったいどうなっているのかと首をかしげていることでしょう。特に今は新型コロナ禍の有事。国のトップとしてまともに指揮が執れないのなら、もう辞めて欲しい、という世論も少なくない」

 2度目の決断の時期がいよいよ迫ってきた。

㊟皆さん、石破が総理になったら日本は欧米諸国から完全に見放されます。私が石破を「議員の資質もない国辱男」と厳しく糾弾しているブログ、YouTube正次郎の遺言は、米国メディアも入手し、調査を始めています。
 石破が総理なら二階ゴキ醜人肉饅頭も醜キンピラも、北のドンちゃん飛び上がって喜ぶでしょう。拉致被害者家族で自殺者も。。。。
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テーマ:とっておきの情報いろいろ - ジャンル:ニュース

もう、ゴキ醜と話し合いは無理



日本政府、中国の動き注視 事前に漁船大挙防止を申し入れ
産経新聞2020/08/17 20:11


 中国政府が尖閣諸島(沖縄県石垣市)周辺を含む東シナ海の海域で設定していた禁漁期間が16日に明けたことを受け、日本政府は中国漁船や公船の行動を注視している。17日には中国海警局の巡視船4隻が尖閣周辺の領海に侵入したことに対し、外交ルートを通じて抗議した。

 抗議は外務省の滝崎成樹アジア大洋州局長が駐日中国公使に対して行った。中国公船の領海侵入は日本の主権の侵害であり、断固認められないとして北京の在中国大使館を通じても抗議した。首相官邸は領海侵入を受け、中国公船に関する情報連絡室を対策室に格上げした。

 日本側が懸念するのは、大量の中国漁船が尖閣諸島に押し寄せ、これを追うようにして中国公船が領海侵入する事態だ。

外務省幹部によると、日本政府は16日の禁漁明けに先立ち、こうした事態を未然に防ぐよう外交ルートで申し入れたという。政府関係者は

「中国側が尖閣の領海内で管轄権を行使していると国際社会にアピールすることは認められない」と話す。

 中国漁船と中国公船が入り乱れて尖閣周辺の領海に侵入する事態は、平成28年8月以降発生していない。ただ、今月2日まで111日連続で中国公船が尖閣周辺の海域を航行したほか、中国公船が日本漁船を追い回すなど挑発はエスカレートしている。政府関係者は「あす、中国が尖閣を獲りにきても驚かない」と警戒感を強めている。
(杉本康士)

㊟もう話し合いでは無理。日本も具体的行動を。。。突発衝突を仕掛けてくるのは間違いない。海上自衛隊は戦闘になれていないし。。。野党はどう考えているのか、これまでも発言したことがないぞ。

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必見!亀さんの貴重なメールを配信。


必見!亀さんの貴重なメールを配信。

「亀さん、真っ暗闇じゃござんせんか」、拝読しました。
http://kotodamayogen.blog.fc2.com/blog-entry-13183.html

以前から、本ブログ記事で駅前広場の清掃を行っておられるという記述を度々目にし、頭の下がる思いをしておりました。小生の場合、子供たちの通っていた中学校や高校の周囲に落ちているゴミを、他の父兄と一緒に拾った程度のことしかしていないので自慢にもなりません。


> 「俺たちの世界に渡邉正次郎先生を撒き込むな」


上述の言葉は「関東連合」の初代総長、渡邊康司氏の言葉とのことですが、小生は「最強の侠客が登場する日」と題する記事で、高倉健主演の映画「三代目襲名」を紹介したことがあります。

__________
敗戦直後の混乱期こそ日本の警察は、治安維持にヤクザに頼っていたものの、次第に秩序が回復するにつれ、手のひらを返すようにヤクザを追い詰めていったのは何故が…。

それは、敗戦直後の混乱期に悪行の限りを尽くした、半島出身者を中心とする第三国人に代わって登場した、アメリカ、より具体的にはCIAという新顔の〝第三国人〟が登場したためだ。

CIAを中心とするアメリカは、ヤクザの弱体化という圧力を日本政府にかけてきたのであり、それが平成3年5月15日に発効された暴対法に繋がった。発効されてから四半世紀の時間が流れた今日、過日の山口組の分裂騒動が示すように、確実にヤクザの弱体化が進んだと云えよう。
http://toneri2672.blog.fc2.com/blog-entry-1089.html

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
こうした背景を教えてくれたのが、民族派ジャーナリストであった故山浦嘉久さんでした。今までに百回以上お会いし、その都度貴重な戦後史をお聞きしたものです。

現在、仕事の合間に『破天荒ヤクザ伝 浜本政吉』(山本重樹著)を少しずつ読み進めています。同書を入手した切っ掛けは、知人に同書の「解説」を長年お世話になった、山浦嘉久さんが書いていることを初めて知ったからでした。



> 15日から16日の朝にかけての暑さは異常です。


本当に暑い日々が続きます。どうか日本のため、健康にはくれぐれも留意していただけますよう、お願い申し上げます。


亀さん拝

以下、山浦さんの遺稿「解説」です。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

解説 山浦嘉久


 本書の主人公である浜本政吉氏が逝去したのは、平成七年の一月十二日である。著者の山平重樹氏は、浜本氏の葬儀委員長を務めた小西保氏の弔辞、

「……このうえは故人が追い求めておりました誠の侠道の確立、善し悪しを別にして一蓮托生に暴力団などという誤った認識を正すためにも、志を一つにする皆々様とともにますます任侠道に前進していく覚悟でございます……」に託して、任侠読み物の執筆に魅せられている著者の想いを披渡している。


 平成七年の日本は「阪神大震災」「オウム教団事件」「超円高」など様々な禍々しい事態に遭遇した。この年を契機に、わが国は戦後の社会基盤だけでなく、「士道」や「任侠」精神に託されてきた日本固有の「文明力」が明確に融解し始めた感が濃厚で、その弊害はますます現代日本の病巣となりつつあるといえる。

本書の主人公は、昭和前史(戦前の日本)の末期に多感な青年期を過ごし、米国の軍事占領、その後の高度経済成長、冷戦崩壊などに連動する日本社会の変貌を生々しく体験しながらも、まだ日本的な美学が許容されていた時代を激しく生き延びて生涯を全うした。

だが、主人公が没した後のわが国は日本的な感覚、慣習、仕来りなどが全面的に否定され、民族の伝統的な精神や叡智に支えられてきた美風は風前の灯火になっている。その嚆矢は、いわゆる「暴対法」の施行にあったといえる。


 筆者は著者の山平と二十数年のつきあいがあるが、互いに「任侠道」について語り合ったことは一度もない。その山平が本書の解説を筆者に託したのは、ある月刊誌の特集に触発されてのことである。

筆者は『月刊日本』の論説委員を務めているが、この『月刊日本』の平成十四年十月号で、「よみがえれ任侠道」特集を行なった。その本旨は、現代日本社会の閉塞状況を打破する国家的な座標軸として民族共同体が永年培ってきた叡智の復権、すなわちわが国固有の「文明力」を喚起する必要性を問いかけることにあった。その芽を奪うかのような「暴対法」施行に秘められた問題点を浮き彫りにするため、「任侠道」に光を照射することに意義を見いだしたからである。


「暴対法」(暴力団貞による不当な行為の防止などに関する法律)は、米国発のグローバリ
ズムと密接に関連して施行された法律である。同法の制定は、平成二年(一九九〇年)十一月二十九日に警察庁が発足させた「暴力団対策研究会」に始まる。

大学教授、弁護士、土木業界団体役員など有識者十五人が委員となり、わずか四回の会合を経て法案がまとめられた。


そして平成三年四月十二日に閣議決定、国会上程、同二十三日衆院可決、五月八日参院可決、法案成立 (施行は翌年三月一日) という急ぎぶりであった。


 同法案を実質的に立案したのは当時の警察庁の捜査二課長で、米国の強い要請でスピード制定したものである。警察庁が立案する半年前の平成二年五月、米FBI組織犯罪部の次長が来日、組織犯罪の不正資金を取り締まる資金洗浄規制法や、米国で効果を上げているRICO法(組織犯罪対策法) の日本版法案を制定することを勧告した。

すなわち、「暴対法」は米国の強い意向を受けて立案・施行されたもので、英文原案を翻訳した現日本国書法と同じ位相の非日本的な発想を基盤にしているといっても過言ではない。


「暴対法」の施行でヤクザ組織は犯罪組織と断定され、任侠精神は完全に否定されてしまった。映画『男はつらいよ』が国民的人気を博して、渥美清が国民栄誉賞を受賞した経緯がある。

しかし、「暴対法」は寅さんのシノギであるテキ屋もその対象として、神社仏閣の祭りの場から締め出してしまった。『男はつらいよ』を楽しむ国民の感性を無視した「暴対法」の施行は、庶民に息づいている日本的な感覚を全面否定して、日本固有の「文明力」の源泉を封殺するにも等しい安直な発想に基づいて立案されたといえる。

事実、同法案施行直後から外国人犯罪が顕著になり、わが国の治安状況は劣化するばかりである。巷の治安を守るヤクザ組織を封殺しただけで、警察当局は有効な解決策を見いだせないまま野放しの状態にしているのが現状である。


 本書では、主人公の浜本氏や兄貴分の向後氏が共に親の薦めでヤクザ世界に入った経緯がさりげなく紹介されている。すなわち、わが国の伝統的な叡智はヤクザ世界を組織犯罪集団や単なる暴力組織ではなく、表社会の枠組みに定住することのできない血気盛んな若者の修養団体であり、また職業斡旋組織だと自他共に認めていた風潮をありのままに浮き彫りにしている。

法治体制を当為とする近代国家は、国民生活のあり方を無機質な法律で正当化する建前を整えている。当然、社会慣習や伝統的叡智も法の下に集約されることになり、法は万能の体裁を前提にしたものである。しかし、社会の動きの中には、法だけでは律しきれない問題が多々存在している。治安問題はその一例である。


 わが国で中央集権体制が整備されたのは江戸時代の中期で、ヤクザ社会も同時期に発生した。そして、お上は、巷の治安と風俗の最前線の一部をヤクザ組織に託すという絶妙な知恵で社会秩序を保ってきた。その精神の根底には法律万能の限界を見極めた叡智が働いており、その伝統は現代社会でも十分に通じる一面がある。しかし、「暴対法」はその伝統叡智を完全に無視したもので、現代日本の治安劣化はその当然の結果だといえる。


 本書の主人公が何度目かの服役から帰ってきた時、親分筋の人物から「何か悟ったので
は」と問いかけられたとき、一休和尚の奥義、「心こそ心まどわす心なり、心に心、心ゆるすな」の言葉にあってぼんやり目が開かれたと語る経緯は、修養団体としてのヤクザ組織のある側面を見事に浮き彫りにしている。

そして、「任侠とは己を捨てることなり」という心境に達した主人公の精神修養の結果にこそ、わが国の先人・先達が語り伝えてきた生成発展する日本文明を培ってきた源泉を見いだすことができる。


 浜本氏が挟を分かった仲間が零落しても暖かく迎え、なにがしかの金子を持たせて帰した時、昔の因縁で、情けを掛ける必要はないと言い張る関係者を一喝したエピソードが醸し出す、得も云えぬ情のやりとりは、まるで映画のような感動をあたえてくれる。

そして晩年の主人公が、「俺たちは任侠道でなくて、游侠道だよ。だって、そうだろう、オレたちヤクザは遊び人、游侠じゃねえか」と、彼の最後の連れ合いへの謝意を比喩する言葉には一種の美学すら感じることができる。

「己を捨てる任侠」「独特のダンディズムに徹した游侠」を語れるのは、主人公の浜本氏が時には無茶を承知で当事者意識を貫いてきたからこそ達することができた心境を吐露しているといえる。


 現代日本が閉塞状況に陥っている原因を単純にきめつけることは困難である。だが、政治家が政治評論家と同じような発言をすることに恥じらいを感じない昨今の実情に象徴されるように、わが国の選良層の間に当事者意識の欠落が蔓延していることにその大きな原因を見いだすことができるといえる。

政界だけでなく官界、経済界、教育界、メディアなど国家や社会を領導すべき分野において当事者意識が欠落している現象をもたらした原因は、責任のあり方が曖昧なまま許容されてきた社会風潮が大きく影響を及ぼしている。


 戦後のわが国は、国家主権を全うできない半国家体制を挺子に経済繁栄を満喫してきた。冷戦体制が終結した直後から半国家の弊害が噴出してきた餅、各界の指導層はその現実を直視することを避けて、「失われた十年」と傍観者的に囁くだけで無為の日々を過ごしてきた。
あまつさえそのツケを他者に回すための責任回避に汲々としている過程で、全ての分野で当事者意識を欠落させてしまった。ただそのような社会の趨勢にあっても、任侠世界の人士だけは懲役や時には命をかけなければならない環境にいるため、責任を全うする当事者意識の保持を強制されているといえる。


 筆者にとっては、主人公をはじめとして本書に登場する人士については伝聞でしか知ることができない。ただ、「絶妙な掛け合い」の章に登場する故野村秋介、青木證司氏には知遇を得ている。筆者はこの両人の人物像、すなわち当事者意識を全うすることに日々命をかける生き様に接した経験から、本書に登場する人物の重みを憲できた。

著者の山平は大上段に任侠道精神を説くのではなく、ヤクザ世界に名を残した人物を律してきた衝動の源泉こそが、「任侠」という幻の倫理規範につながる当事者意識の堅持、すなわち最後まで、ある種の「道」を全うできる人間の物語を語り続けている。


 現代世界は「文明の衝突」状況の到来を迎えて、その提唱者S・ハンチントンは、日本文明の固有性を認めている。その反面、「日本は米中の狭間にあってズタズタに引き裂かれるであろう」と予測・分析している。

残念ながら、わが国朝野の知性には抽象的な「日本文明論」を論じる余裕もなく、表層的な社会事象に対処することに精一杯で、ハンチントンが予測した状況に陥りかねない現状に坤吟しているといっても過言ではない。


 著者の山平は、一連の著作を通じて任侠精神の美風を伝える語り部の役割を任じている。
昭和の激動史を支えてきた「日本文明力」の根幹を律する源泉に任侠精神を見いだしているからで、本書もその期待に十分応えて読者を失望させないであろう。

『月刊日本』論説委員

『破天荒ヤクザ伝 浜本政吉』p.419~425

㊟大変深い内容ですね。私一人ではもったいないので、お断りもせず、配信させていただきました。感謝申し上げます。

皆さま、お体ご自愛下さいね。


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米、ファーウェイめぐる制裁拡大

米、ファーウェイめぐる制裁拡大 系列38社を規制対象に
AFPBB News
2020/08/17 23:29

【AFP=時事】米政権は17日、中国の通信機器大手、華為技術(ファーウェイ、Huawei)をめぐる制裁の対象を拡大した。同社によるコンピューターチップなどの技術へのアクセスをさらに制限する狙いがある。

 米商務省は、世界各国のファーウェイ系列会社計38社を、規制対象とする「エンティティー・リスト」に追加。米国の技術の輸出を阻止する制裁を回避しようと、ファーウェイが外国にある子会社を利用しているためと説明した。

 ウィルバー・ロス(Wilbur Ross)商務長官は、ファーウェイとその系列会社が

「米国の技術を活用するため、米国の国家安全保障と外交政策上の利益を損なう形で、第三者を通じて動いていた」と指摘した。

 米側は、ファーウェイと中国政府とのつながりを理由に、同社が安全保障上のリスクとなっていると主張。だが同社はこれを否定している。
【翻訳編集】AFPBB News

㊟本当にゴキブリ、ダニとしか。。。ゴキブリの餌にされる前にこの世からおさらばしたい。

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中国人スパイ、高僧らに金配り



中国人スパイ、高僧らに金配りダライ・ラマ14世の動向探る?…印当局が拘束
読売新聞
2020/08/17 22:32

 インドメディア「ニュース18」などは16日、中国人の男(42)がインド国内のチベット仏教の高僧らに金を配り、インド亡命中のチベット仏教最高指導者ダライ・ラマ14世(85)の情報を収集していた疑いがあると報じた。インド当局は男を中国のスパイとみて調べている。

 当局が今月11日、男をマネーロンダリング(資金洗浄)容疑で逮捕し、発覚した。男は仲間を通じてニューデリーのチベット族居住区に住む複数の高僧らに約30万ルピー(約42万円)を渡していたという。男は2014年にインドに不法入国し、パスポートや身元証明書を取得していた。(ニューデリー支局 小峰翔)

㊟こうした件にも野党議員は一言も無い。まるで他国の政治家のようだ。お前たちは税金泥棒!

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感染して謝罪はおかしいよ。

感染して謝罪はおかしいよ。
カンニング竹山、吉本芸人のクラスターに持論「感染すると謝らなければならない世の中はダメ」

スポーツニッポン新聞社
2020/08/17 23:05


 カンニング竹山(49)が17日、レギュラー出演するインターネット放送のABEMA「AbemaPrime」(月曜後9・00)で、YouTube配信における吉本芸人のクラスターについて持論を展開した。

 竹山は、この話題について意見を求められると「あ~、YouTubeまで、こうやって(厳しく)言われることになっちゃうんだな、というのが正直なところです」と感想を述べた。

 続けて竹山は「こういうこと言うと、TVをご覧の皆さんは忖度(そんたく)しているとか、仲間だからかばってるみたいなこと言う人いるんですけど」と前置きしながら「結局、芸人の人たちは『どうも、すみませんでした』ってことになるんですよ」と、最終的に謝罪につながってしまう“一連の流れ”に不満の表情を浮かべた。

 竹山はこの件に対し「これが何かって言うと、感染した人がどういう状態でも、感染すると謝らなければならない世の中になりつつあるんですよ。それが僕はダメだと思うのね」と主張。

その理由については「だって、病気は誰だってなるし、もしかしたら(このスタジオのように)仕切り板入れてても、誰かしらウイルス持ってたらうつるかもしれないじゃないですか。街歩いててもそうだし。一応、予防は一生懸命しますけどね」と説明した。

 “コロナ感染=悪”と傾きがちな現在の風潮を危険と感じている竹山。さらには「このニュース取り上げる必要があるのかっていうとこまで考えなければいけない」と警鐘を鳴らしていた。

㊟一理あるが、、、皆さんはどう思います?

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プロフィール

長官官房

Author:長官官房
渡邉 正次郎(わたなべ しょうじろう).
政治ジャーナリスト・作家
レコードヒットチャート編集長を経て、衆議院議員小峰柳多秘書、参議院議員迫水久常秘書となり、多くの政治家の選挙参謀として活躍。現在、政治・社会評論、講演の傍ら、何人もの政治家ブレーンとして『国会質問、演説原稿』等を依頼され、選挙参謀としても活動し、全員当選させている。.
 99年の東京知事選で石原慎太郎を担ぎ出させ、最後に名乗りを挙げさせる。投票日昼に「石原は165万票で当選」とマスコミ取材に応え、組織を持たない石原の票読みを的中させ驚かせた。また、オウム真理教の看板男、上佑史浩が「数百人のジャーナリストとお会いし、唯一人信じられたのは渡邉先生です」と、逮捕の日に身元引受人を依頼したことはメディアに大きく取り上げられた。.
 また、参議院議員迫水久常秘書当時、全国の暴走族を大同団結させ、『関東連合を』設立、初代最高顧問として抗争事件を起させぬよう指導した。この当時の教え子たちは現在、地方議会、大企業、役人として活躍しており、現在も彼らは情報を提供してくれている。もちろん、闇社会にも教え子は多く、彼らは組織の大幹部、親分ではあるが、今も関東連合初代最高顧問として熱い尊敬を受けている。.
.
議員生活約30年の小泉元首相“議員立法”一本もなし!が、一民間人の政治ジャーナリスト・作家の渡邉正次郎が発案、または改正させた法律(順不同).
.
*動物愛護管理法の改正.
《ペット飼育者のペット放置、殺害の多さをレビ報道で知り、『重い刑事罰に』、.
と武山百合子議員に国会で提案させ議員立法で改正を実現。今後はペットを金儲.
けに繁殖させるブリーダーや販売業者の取り締まりもより厳しくなる。<動物愛.
護管理法は明治時代に施行。このときまで一度も改正されず>》 .
.
*団体規制法(国家転覆を図った団体を取り締まる).
《オウムに破防法適用を政府が決定。が、5人の公安審査会で否決(委員に破防.
法絶対反対を組織決定している極左弁護士3名。)され激怒。武山百合子議員か.
ら国会質問作成を依頼されたことをチャンスに、衆議院予算委員会分科会で、.
「国家転覆を狙ったオウム真理教に破壊活動防止法を適用できないならば、それ.
に替わる法律を作るのが国家の義務」と質問。.
松浦功法務大臣が「素晴しい質問で、即議員立法ででも」と答弁。議員立法で成立。同時に「公安審査会の委員に破防法絶対反対の極左弁護士三名はおかしいのではないか」の質問も。以降、弁護士を2名に減》.
.
*NPO法.
《河村たかし現名古屋市長が現役代議士時代に発案法律。が、当時の大蔵官僚が.
“金を集めるのは大蔵省以外許さない”と自民党議員らに逆陳情し、廃案にされ.
る寸前に河村議員から相談され、素晴しい法案なので親しい自民党議員たちを半.
分脅し継続審議に持ち込み、次の国会で成立》.
*個人情報保護法.
《武富士顧問当時、「同業者の消費者金融Pがブラックリスト(返済がない悪質なもの)を闇金融に売り飛ばしているので、取り締まって欲しい」と依頼を受け、河村たかし議員に持ち込む。議員室に大蔵省役人を呼んで『取り締まるように』と指示すると、「取り締まる法律がない」と。ならばと河村議員を法案筆頭提案者で議員立法で成立》

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