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2020-07

亀さん、メールも昨夜送りました。

亀さん、メールも昨夜送りました。

 それにしても亀さんとは縁がありますね。竹中部落平蔵攻撃まで。

私の父は台東区一の資産家のぼっちゃんで、どうしょうもない男でしたが、人にお金を貸しても『返せ』と言わない、、、母は几帳面で、不正が大嫌いで人一倍正義感の強い性格で、弱い者イジメは絶対許しませんでしたね。

 私は父の悪いトコ、宵越しの金は持たない、、、他人の面倒みるのが大好き。。。人を疑わない。母の良いトコをそのまま引き継いでしまったようです。

小泉も竹中もパソナの南部靖之もオリックス宮内も、、、もちろん石破も、小泉の小セガレも、鈴木宗男も秋元司も本当は渡邉正次郎を殺したいほどでしょう(己らが悪いくせに)。

 ところが悪名高い「関東連合」創設者で最高顧問、オウム真理教の上祐史浩の元身元引受人、、、父親は「山口組」田岡一雄三代目と浅草博徒「高橋組」初代高橋組長と3人五分兄弟(私がこれを知ったのは40歳過ぎてです)、、、しかも、今も幾つかの民族団体が最高顧問にしている等で、諦めてんじゃないですか。

 ま、この連中は武漢病原菌で必ず死にます。予言します。正次郎の予言は的中するから困るんですが。
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やはり動物の血が感染拡大を!

やはり動物の血が感染拡大を!

自然破壊が続くと新型コロナのような感染症が増える。国連が警告→「動物から人間に移ってきます」
ハフポスト日本版
2020/07/07 17:25


自然破壊や気候変動が続けば、新型コロナウイルス感染症のような病気が増える――国連が7月6日に発表したレポートで警告した。

新型コロナウイルス感染症のような動物と人間との間で感染する病気は「動物由来感染症(ズーノーシス)」と呼ばれる。

国連のレポートは、ズーノーシスが自然環境と密接に結びついており、各国が一緒になって環境問題に取り組まなければ、再びパンデミックが起きるだろうと訴える。

感染症の増加、どんな原因が考えられるのだろう

新型コロナウイルス感染症以外に、エボラ出血熱や中東呼吸器症候群(MERS)、HIV/エイズ、ウエストナイル熱といった近年人間を苦しめてきた感染症も、ズーノーシスに含まれる。

レポートによると、これまでに確認されている感染症の60%、最近新しく認知された感染症の75%がズーノーシスだ。

動物から人への感染症が増える要因として挙げられているのが、食肉の需要や、持続可能でない農業、野生生物の搾取や天然資源利用の増加だ。

過去半世紀で食肉生産は260%増え、感染症の25%がダムや灌漑、工場式畜産業に関連している、とレポートは指摘する。

また旅行や移動の増加、食料供給の変化、気候危機なども問題視されている。

国連環境計画(UNEP)エグゼクティブ・ディレクターのインガー・アンダーソン氏は次のように警告する。

「野生生物の搾取や生態系の破壊が続けば、数年後に感染症は動物から人間に移ってくると科学ははっきりと示しています」

「パンデミックは私たちの生活と経済を破壊します。最も苦しむのが貧しい人たちであることを、私たちはこの数カ月で目にしてきました」

「将来の流行を阻止するため、私たちはもっと意識的に自然環境保護に取り組まなければなりません」

犠牲になるのは弱い立場の人たち

同じくUNEPのマーテン・カペレ氏は「1918〜19年のスペイン風邪パンデミックを振り返って、あのような大流行は1世紀に1度と思う人もいるかもしれません。しかしもはやそれは当てはまりません。自然界と人間の世界とのバランスを取らなければ、あのような大流行がまん延するでしょう」と警告する。

新型コロナウイルスでは、これまでに世界で53万人以上が亡くなっているが、それ以外に毎年200万もの人たちが動物から人への感染症で亡くなっているという。そのほとんどが低所得、中間所得層の人だ。

動物の中でも特にげっ歯類やコウモリ、肉食動物、霊長類からの感染が起こりやすいという。家畜が病原体を野生生物から人間に運ぶケースも少なくない。
将来のパンデミックを防ぐために

ウイルスは国境を超えて広がる。

獣医伝染病学者のダリア・グレース氏は「この問題は、国ごとでは解決できません。私たちは、人間の健康と動物の健康、そして生態系の健康を一緒になって考えなければいけない」と、国際的な取り組みを訴えている。

国際的な取り組みと同時にUNEPが推奨するのが、公衆衛生と獣医学そして環境の専門家が力を合わせて流行に備える「One Heath(ワン・ヘルス)」という考え方だ。

レポートは具体的な取り組みとして自然保護や食肉需要への対策、食の安全強化、テクノロジーへの投資、そして自然保護関連の人材の増加などを挙げている。

国連のグテーレス事務総長は、次のように述べる。

「将来の流行を防ぐため、各国が野生動植物の保護や、持続可能な農業の促進、食の安全基準の強化、市場の監視や規制、リスクを特定するための技術投資、そして違法な自然動植物取引の規制に取り組む必要があります」

㊟やはり肉食の影響が大きかった。専門家ではない私でも「動物食が健康に良い」などという話を信じてはいなかったが。99%の人類はいまでも「健康と活力に源は動物肉だ」と信じて疑わない。また、バカな医師たちも「長生きは肉食だ」を大いに薦めている。


 以前にも何度か配信した。牛も豚もと殺場に連行される敬拝を感じると懸命な抵抗をするという。当然だろう。人間のような能力はないにしても、生に対する執着は人間と同じなのだ。こうした動物の怨念が人類を呪って当然。

 あなたたちは牛や豚、鳥たちの生き血を吸ってるんです。天罰が下って当然。そこが判らないんですか?そんな人間は感染して死ぬべきです。

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テドロス顔は武漢菌そのもの!!

テドロス顔は武漢菌そのもの!!
WHO、コロナ空気感染の「新たな証拠」精査へ
AFPBB News
2020/07/08 03:56


【AFP=時事】世界保健機関(WHO)は7日、新型コロナウイルスが空中で2メートルをはるかに超える距離を移動する可能性があると世界の科学者らが指摘したことを受け、空気感染に関する「新たな証拠」を精査する意向を表明した。

 WHOで感染症予防の技術責任者を務めるベネデッタ・アレグランジ(Benedetta Allegranzi)氏はインターネット上で行われた記者会見で、「私たちは、この分野に新たな証拠があることを認識している」と言明。「したがって、私たちはこの証拠を受け入れ、それが伝播(でんぱ)様式や必要な予防措置に関し生む意味を理解しなければならないと考えている」と述べた。

 WHOは新型ウイルスの感染経路に関する知識をまとめた新たな科学報告書を近日中に発表し、新証拠に沿った指針を定められるようにするとしている。

 2メートルの対人距離確保の推奨は、主要な新型ウイルス対策の一つとなってきた。しかし、世界の科学者239人は6日、同ウイルスが空気中で2メートルよりはるかに遠くまで広がることを示した意見書を発表していた。

 WHOのテドロス・アダノム・ゲブレイェスス(Tedros Adhanom Ghebreyesus)事務局長は、世界では先週末だけで新たに40万人の感染が報告されており、流行減速の兆しは見られないと指摘した。累計感染者数が40万人に達するまでは、発生から12週間かかっていた。

 テドロス氏は「流行は加速しており、パンデミック(世界的な大流行)のピークに達していないことは明らか」と説明。「世界の死者数は横ばいになったように見えるが、実際には一部の国が死者数抑制で大きく前進する一方で、他の国では死者数が依然として増加している」と述べた。
PBB News

㊟WHOのテドロス局長と愛知県テドロス大村知事のツラなら武漢疫病菌も逃げそうなものなのにね。

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プロフィール

長官官房

Author:長官官房
渡邉 正次郎(わたなべ しょうじろう).
政治ジャーナリスト・作家
レコードヒットチャート編集長を経て、衆議院議員小峰柳多秘書、参議院議員迫水久常秘書となり、多くの政治家の選挙参謀として活躍。現在、政治・社会評論、講演の傍ら、何人もの政治家ブレーンとして『国会質問、演説原稿』等を依頼され、選挙参謀としても活動し、全員当選させている。.
 99年の東京知事選で石原慎太郎を担ぎ出させ、最後に名乗りを挙げさせる。投票日昼に「石原は165万票で当選」とマスコミ取材に応え、組織を持たない石原の票読みを的中させ驚かせた。また、オウム真理教の看板男、上佑史浩が「数百人のジャーナリストとお会いし、唯一人信じられたのは渡邉先生です」と、逮捕の日に身元引受人を依頼したことはメディアに大きく取り上げられた。.
 また、参議院議員迫水久常秘書当時、全国の暴走族を大同団結させ、『関東連合を』設立、初代最高顧問として抗争事件を起させぬよう指導した。この当時の教え子たちは現在、地方議会、大企業、役人として活躍しており、現在も彼らは情報を提供してくれている。もちろん、闇社会にも教え子は多く、彼らは組織の大幹部、親分ではあるが、今も関東連合初代最高顧問として熱い尊敬を受けている。.
.
議員生活約30年の小泉元首相“議員立法”一本もなし!が、一民間人の政治ジャーナリスト・作家の渡邉正次郎が発案、または改正させた法律(順不同).
.
*動物愛護管理法の改正.
《ペット飼育者のペット放置、殺害の多さをレビ報道で知り、『重い刑事罰に』、.
と武山百合子議員に国会で提案させ議員立法で改正を実現。今後はペットを金儲.
けに繁殖させるブリーダーや販売業者の取り締まりもより厳しくなる。<動物愛.
護管理法は明治時代に施行。このときまで一度も改正されず>》 .
.
*団体規制法(国家転覆を図った団体を取り締まる).
《オウムに破防法適用を政府が決定。が、5人の公安審査会で否決(委員に破防.
法絶対反対を組織決定している極左弁護士3名。)され激怒。武山百合子議員か.
ら国会質問作成を依頼されたことをチャンスに、衆議院予算委員会分科会で、.
「国家転覆を狙ったオウム真理教に破壊活動防止法を適用できないならば、それ.
に替わる法律を作るのが国家の義務」と質問。.
松浦功法務大臣が「素晴しい質問で、即議員立法ででも」と答弁。議員立法で成立。同時に「公安審査会の委員に破防法絶対反対の極左弁護士三名はおかしいのではないか」の質問も。以降、弁護士を2名に減》.
.
*NPO法.
《河村たかし現名古屋市長が現役代議士時代に発案法律。が、当時の大蔵官僚が.
“金を集めるのは大蔵省以外許さない”と自民党議員らに逆陳情し、廃案にされ.
る寸前に河村議員から相談され、素晴しい法案なので親しい自民党議員たちを半.
分脅し継続審議に持ち込み、次の国会で成立》.
*個人情報保護法.
《武富士顧問当時、「同業者の消費者金融Pがブラックリスト(返済がない悪質なもの)を闇金融に売り飛ばしているので、取り締まって欲しい」と依頼を受け、河村たかし議員に持ち込む。議員室に大蔵省役人を呼んで『取り締まるように』と指示すると、「取り締まる法律がない」と。ならばと河村議員を法案筆頭提案者で議員立法で成立》

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