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2020-02

ママ友イジメの酷さ!!

ママ友イジメの酷さ!!
ママ友グループでいじめの標的に。被害は子どもにまで…
女子SPA!
2020/02/24 15:47

 2019年10月に神戸の小学校で発覚した教員同士のいじめは、その手口の残虐性に注目が集まった。また、韓国では元KARAク・ハラの自殺の原因がネットいじめとも噂され、“大人のイジメ”は今、改めて大きな社会問題となっている。その背景と実態に潜む人間の闇に迫った。

◆ママ友カーストが、イジメに発展

 今年から都内の名門私立小学校に息子を通わせている専業主婦の葛城みずきさん(仮名・32歳)は、ママ友から陰湿ないじめを受けているという。

「高所得な家庭が多いので、世帯年収600万円ぐらいの私はママ友カースト最下層。カフェや喫茶店のママ友会でも、有名ブランドを着てくる他のママと違って、私はいつも全身ユニクロです。『もっと服装に気を使ったら?』とボスママに注意されました。

 その件で、ママ友グループの格を下げる存在と思われたのでしょう。突然、ママ友会の場所が5000円以上する高級ホテルのアフタヌーンティーに替わったんです。さすがに家計を圧迫するので断ったら、挨拶をしても無視されるようになって」

 以降、ボスママによる葛城さん包囲網が築かれていったという。

「私を外した新しいLINEグループがつくられたみたいで……。それに、ボスママと付き合いのない他のママと話していても、その女性を呼び寄せて私が“ぼっち”になるように図ってくるんです」

◆子供までイジメの標的に

 さらに、ボスママの嫌がらせは子供にも向けられるようになった。

「息子が、運動会の徒競走でボスママの息子に勝ってしまったんです。すると、クラスでよく遊ぶ仲だったのに、急に無視されるようになった。私の息子と遊ぶと『変な子だから遊ぶな』とボスママから叱られるみたいなんです」

 グループLINEではありもしない噂も吹聴されているという。

「『不倫している』『旦那さんが降格した』といったデマが流されているみたい。先日、学校に呼び出されて事実確認もされました。次の標的にされるのを恐れて他のママは見てみぬふり。身の丈に合った教育って何なのでしょうね」

<取材・文/週刊SPA!編集部>
― 大人のイジメ地獄 ―

★嫌な母親が増えているようです。夫たちはこの実態を知らないんでしょうね。また知って注意をすれば、「女同士の事に余計な口出ししないで!」と喰って掛かられそうだし。

 このブログをお読みのお母さん。あなたのイジメはお子さんに感染しますよ。イイ子に、立派な大人になってほしいなら、あなたのその行動、言葉が治すことです。でないと、絶対ママの味方と信じ切っているお子さんが、成長して、「ママなんか大嫌い!!」と刃を向けてきますよ。
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検事正激怒!!



検事正激怒!!
東京高検の黒川検事長の定年延長問題 検事正の乱「国民からの信頼が損なわれる」
2020/02/24 10:04

「急な発言で何を言い出すのかと思ったら、黒川検事長の定年延長問題の公然と批判する意見を検事正が言い出した。本当にびっくりした」(法務省関係者)

 東京高検の黒川弘務検事長(63)の定年延長問題をめぐり、19日に法務省で開かれた全国の法務・検察幹部が集まる「検察長官会同」で、冒頭のような爆弾発言が飛び出した。森雅子法相や稲田伸夫検事総長らも、出席したこの会議。その席上には当事者である黒川検事長もいた。

 森法務相、稲田検事総長の訓示や挨拶などがあり、その後、日産自動車元会長、カルロスゴーン被告の逃亡を巡って、保釈制度など検察運営の論議に移った。

「ゴーン被告の逃亡を受けて、法律改正が見込まれる中でその説明などがありました。そこで、意見はないかとの声がかかり、挙手して発言したのが、静岡地検の神村昌通検事正でした」(前出・法務省関係者)

 紙を手にした、神村氏は黒川氏の定年延長を念頭に法務大臣が発することができる検察庁法で定められた「指揮権発動」についての条文を読み上げたという。

「今回の(定年延長)ことで政権と検察の関係に疑いの目が持たれている」

「国民からの検察に対する信頼が損なわれる」

「検察は不偏不党、公平でなければならない。これまでもそうであったはず」

「この人事について、検察庁、国民に丁寧な説明をすべき」

 こうした趣旨の意見を述べたという。それに対して法務省の辻裕教事務次官は、「定年延長は必要であった」と述べるにとどまったという。

 黒川氏はその場では表情を変えずに聞いていたという。その隣には黒川氏の定年延長がなければ、次期検事総長とみられていた、名古屋高検の林真琴検事長が座っていた。

「会場は凍り付いたのようになった。黒川氏は内心は腹立たしかったんじゃないのかな。神村氏は、林氏に近いという声も内部ではありますからね」(前出・法務省関係者)

 それに対して神村氏と司法修習が同期の元東京地検検事、落合洋司弁護士はこう話す。

「神村氏は昔からすごく真面目で正義感が強い。黒川氏の定年延長は、めちゃくちゃですよ。検察内部でも定年延長を批判する意見を言う人は多々います。今回の検察長官会同で、黒川氏批判の意見を述べたことは、神村氏らしい。黙ってられなかったのだと思いました。神村氏の言ったように、検察の信頼が失われているのは事実ですよ。そういう意見に検察は耳を傾けてほしいと思いますね。それと同時に、意見した神村氏が左遷されたりしないようにと願うばかりです」

 安倍官邸が関与した黒川検事長の定年延長が検察の統率を崩し始めているようだ。(本誌取材班)
※週刊朝日オンライン限定記事

★検察庁よ、我が国は“法の下に平等”を国民に知らしめないと、国家が崩壊しますよ。
 私は迫水久常参議院議員の秘書当時、医学部・歯学部入学で、ある年、九州の病院理事長から6人の入学を懇願され動きました。残念な事にこのうちの一人が不合格で、預かった寄附金が返らず(いつものルートを使わず、知人の知人)で、刑事告訴をされました。

 その担当をされた検事さんが、私の過去の入学で失敗が無い事を調べ上げ、取り調べもせず、「早く示談にしなさい」と。。。涙が。無事刑事事件にならずに。今も心底感謝しております。

 私が育てた俳優の堤 大二郎が主演のドラマ撮影が軽井沢で…この事故でカメラマンが死亡、本人を含む3人が重傷、二人が軽傷の悲惨な事故で大きく報道され、堤の俳優人生もこれで終わりと。。。この時もテレビ局側の法違反だったことを調べ、不手際を見抜き、罰金20万円に。。。この時は本当に号泣しました。

 「世界に誇れる検察」であって欲しいと、、、

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徳井復帰に志らくが、、、


徳井復帰に志らくが、、、
志らく、チュート徳井の復帰に「YouTuberにはならないんですね」
サンスポ2020/02/24 11:52

 落語家、立川志らく(56)が24日、TBS系情報番組「グッとラック!」(月~金曜前8・0)に生出演。個人会社の約1億2000万円の申告漏れ問題で昨年10月から活動休止していたお笑いコンビ、チュートリアルの徳井義実(44)が24日から活動を再開することについてコメントした。

 関係者によると、本人も十分に反省し、環境が整ったことから復帰を決定。テレビ局には報告済み。復帰第1弾となる具体的な仕事は未定で、会見の予定はないという。

 番組ではこの話題を取り上げ、休止から復帰までの期間が約4カ月だったことが伝えられると、志らくは

「それはちょっとわからない。長い、短いは人それぞれだから、なんとも言えないけども。YouTuberにはならないんですね」とポツリ。闇営業問題で吉本興業から契約解除された、お笑いコンビ、雨上がり決死隊の宮迫博之(49)は先月、YouTuberとして再スタートを切っている。


★四つ本興業の汚わい芸人、、、昔、板東英二も税金ごまかしで大騒ぎが(実は私は)板東英二を参議院議員に立候補させることで動いていたのですは、この不正で白紙に)。この教訓は活きていないんですね。あっと言う間に忘れたのか、都合の悪い事は即忘れるような教育をしているか?

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100年前感染症そっくり!

100年前感染症そっくり!
「理髪業者にマスクをかけさせよ」 100年前の“感染症騒ぎ”は新型肺炎とそっくりだった?
文春オンライン辻田 真佐憲
2020/02/24 11:00

「なかでもマスクのごときはどこの店でも品切れ続きのありさま。従ってまた、例の一時ねらい奸商[悪徳商人]が出て、すでに粗悪品を売ったり、値段を暴騰させたりしている」

 これは100年前の「東京朝日新聞」の記事である(1920年1月19日朝刊5面。なお、読みやすいように一部表記を改めた。また[ ]カッコは引用者註。以下同じ)。

 当時の日本も、現在と同じく、感染症に悩まされていた。当時のそれは、「スペイン風邪」と呼ばれるインフルエンザ(流行性感冒)。1918年以降、世界的に猛威を振るい、第一次世界大戦を上回る犠牲を出したといわれる。日本では、軍隊や学校で流行し、38万人以上が亡くなった(内務省調べ)。

 画家のクリムト、社会学者のマックス・ヴェーバー、劇作家の島村抱月、建築家の辰野金吾、皇族の竹田宮恒久王らが亡くなったのも、ほかならぬこのスペイン風邪が原因だった。 

マスクは「家庭で作ればよい」

 このような伝染病にたいする自衛策として、警視庁(当時、公衆衛生も担当)が推奨したのが、人混みを避けることや、うがい薬やマスクを用いることなどだった。そのため、関連商品の需要が急速に高まったのである。

「読売新聞」にも、悪徳商人たちの跳梁跋扈が紹介されている。

「利智にさとい商人たちは、截(た)ち落としの黒繻子や、輸出羽二重のくず切れでマスクを作り、三十銭、三十五銭で売っておりましたが、それでも飛ぶように売れるに味を占めて、六十銭、六十五銭と値上げしたさうです」(1月18日朝刊4面)。

 まるで「転売ヤー」の振る舞いだが、それへの対応も現在とそっくりだった。すなわち、自家製マスクの普及がそれである。

 警視庁は、簡易なマスクの作り方をさっそく考案して配布。「読売」もさきの記事で、「こんなもの[粗悪品]は金銭を出して求めるまでもなく、家庭で作ればよいので、戸板裁縫女学校では、各自に作らせて用いております」として、マスクの作り方を詳しく取り上げた。

「こいつ、マスクしていないぞ」問題

 もっとも、このような啓発活動にもかかわらず、マスクの使用はかならずしも徹底されなかった。

 ある電話局の局長は「朝日」の取材に、「マスクは嫌だという、若い女には困りますよ」と嘆いている(1月23日朝刊9面)。マスクは「体裁が悪い」として、とくに女性に不人気だった。それ以外でも、人混みの電車では「暑苦しい」としてせっかくのマスクを外してしまうものもあった。

 つぎつぎに犠牲者が出て、工場が閉鎖され、交通・通信が麻痺しているのにこれなのだから、当時の日本人は豪胆というか、怖いもの知らずだった。

 もちろん、マスク不使用を非難する声も読者投稿欄に寄せられた。「[鼻がつまっている人は、]人造の予防マスクをかけたらどうか。自分のためばかりじゃない。公衆衛生の立場からもだ」(「朝日」1月17日朝刊3面)。

「読売」の読者投稿欄には、いささか時期が遅いけれども、「理髪業者にマスクをかけさせよ」という具体的な主張も掲載されている。

 この投稿者は、先日床屋で、せきをしながら仕事をしている男を見かけた。これでは感染が広がってしまうかもしれない。それだから、「理髪業者に顔剃りの場合マスクをつけさす」ようにしてはどうかというのである(10月2日朝刊4面)。

 100年前は新聞投稿だが、現在では、スマホで盗撮して、SNSにアップロードすることなどが懸念される。「こいつは、マスクをしていないぞ」と。

 先日も、福岡市で「せきをしているのにマスクをしていない人がいる」として、地下鉄の非常通報ボタンが押されるトラブルがあった(「 『マスクせずにせき』乗客が非常通報 福岡・地下鉄車内でトラブルに」 「西日本新聞」2月20日)。マスクをめぐるマナー問題は、けっして過去の話ではない。

肛門を縮めて感冒対策?

 ところで、当時の投稿欄のなかには「トンデモ」も散見された。
「朝日」の読者は、「僕が実行している感冒除けの法」として「肛門縮め」なるものを紹介している。いわく――。

「諸君、試みに肛門を縮めてごらんなさい。体にどんな変化が起こりますか。下腹に力がはいり、口は堅く閉ざされるでしょう。そして神からもらった鼻というマスクが働きだします。これがもっとも単純で根本的な感冒除けです。またこれを不断に実行すれば不断の健康が得られます」(1月17日朝刊3面)

 口を閉じるのはいいとしても、この投稿者は「肛門縮め」によって、身体が肥え、胃腸病が治り、下腹が大きくなり、心まで少し締まりができたという。

 胡散臭いことこのうえないが、これを笑って済ませられるだろうか。マスクの暴騰や、マスク非使用者への非難などは、あまりに今昔で似ているからだ。

 とすれば、同じような「トンデモ」が発生しないとも限らない。個々人で肛門を縮めるのは勝手だけれども、怪しげな民間療法の類には、くれぐれも注意していきたいものである。
(辻田 真佐憲)


★尻穴絞めは今回の醜(習)ゴキ疫病に効果があるかどうかわかまりませんが、!肛門絞め!運動?は頻尿には効果はありますよ。さらに内臓の動きを活発化させます。これは十数年前、私が考え出し、自ら実行した結果です。高齢になると自ら尿を飛ばす筋肉も衰えていますからだらだらと。それが飛ばせるようになります。

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プロフィール

長官官房

Author:長官官房
渡邉 正次郎(わたなべ しょうじろう).
政治ジャーナリスト・作家
レコードヒットチャート編集長を経て、衆議院議員小峰柳多秘書、参議院議員迫水久常秘書となり、多くの政治家の選挙参謀として活躍。現在、政治・社会評論、講演の傍ら、何人もの政治家ブレーンとして『国会質問、演説原稿』等を依頼され、選挙参謀としても活動し、全員当選させている。.
 99年の東京知事選で石原慎太郎を担ぎ出させ、最後に名乗りを挙げさせる。投票日昼に「石原は165万票で当選」とマスコミ取材に応え、組織を持たない石原の票読みを的中させ驚かせた。また、オウム真理教の看板男、上佑史浩が「数百人のジャーナリストとお会いし、唯一人信じられたのは渡邉先生です」と、逮捕の日に身元引受人を依頼したことはメディアに大きく取り上げられた。.
 また、参議院議員迫水久常秘書当時、全国の暴走族を大同団結させ、『関東連合を』設立、初代最高顧問として抗争事件を起させぬよう指導した。この当時の教え子たちは現在、地方議会、大企業、役人として活躍しており、現在も彼らは情報を提供してくれている。もちろん、闇社会にも教え子は多く、彼らは組織の大幹部、親分ではあるが、今も関東連合初代最高顧問として熱い尊敬を受けている。.
.
議員生活約30年の小泉元首相“議員立法”一本もなし!が、一民間人の政治ジャーナリスト・作家の渡邉正次郎が発案、または改正させた法律(順不同).
.
*動物愛護管理法の改正.
《ペット飼育者のペット放置、殺害の多さをレビ報道で知り、『重い刑事罰に』、.
と武山百合子議員に国会で提案させ議員立法で改正を実現。今後はペットを金儲.
けに繁殖させるブリーダーや販売業者の取り締まりもより厳しくなる。<動物愛.
護管理法は明治時代に施行。このときまで一度も改正されず>》 .
.
*団体規制法(国家転覆を図った団体を取り締まる).
《オウムに破防法適用を政府が決定。が、5人の公安審査会で否決(委員に破防.
法絶対反対を組織決定している極左弁護士3名。)され激怒。武山百合子議員か.
ら国会質問作成を依頼されたことをチャンスに、衆議院予算委員会分科会で、.
「国家転覆を狙ったオウム真理教に破壊活動防止法を適用できないならば、それ.
に替わる法律を作るのが国家の義務」と質問。.
松浦功法務大臣が「素晴しい質問で、即議員立法ででも」と答弁。議員立法で成立。同時に「公安審査会の委員に破防法絶対反対の極左弁護士三名はおかしいのではないか」の質問も。以降、弁護士を2名に減》.
.
*NPO法.
《河村たかし現名古屋市長が現役代議士時代に発案法律。が、当時の大蔵官僚が.
“金を集めるのは大蔵省以外許さない”と自民党議員らに逆陳情し、廃案にされ.
る寸前に河村議員から相談され、素晴しい法案なので親しい自民党議員たちを半.
分脅し継続審議に持ち込み、次の国会で成立》.
*個人情報保護法.
《武富士顧問当時、「同業者の消費者金融Pがブラックリスト(返済がない悪質なもの)を闇金融に売り飛ばしているので、取り締まって欲しい」と依頼を受け、河村たかし議員に持ち込む。議員室に大蔵省役人を呼んで『取り締まるように』と指示すると、「取り締まる法律がない」と。ならばと河村議員を法案筆頭提案者で議員立法で成立》

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