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2019-12

秋元、刑務所の門、開いてる


秋元、刑務所が門開けてたぞ!!
自民党の秋元司衆院議員が逮捕直前、本誌に訴えた特捜部批判「検事に腹立った」
週刊朝日2019/12/25 12:52


 カジノなど統合型リゾート(IR)をめぐり、中国企業側から現金200万~300万円を不正に受け取っていたとして、東京地検特捜部は12月25日、自民党の衆院議員(東京15区)、秋元司容疑者(48)を収賄容疑で逮捕した。

年末に現職の国会議員逮捕という異例の展開。秋元容疑者は2017年8月から昨年10月までIR担当の内閣府副大臣を務めていた。特捜部は今月19日、中国企業の日本法人役員を名乗る日本人男性らが無届けで国内へ現金数百万円を持ち込んだとされる外為法違反事件の関係先として、衆院議員会館内の秋元容疑者の事務所などを家宅捜索。元秘書や秋元容疑者本人からも任意で事情聴取していた。押収した資料を分析した結果、秋元容疑者が中国企業側に便宜を図る見返りに現金を受け取った疑いがあると、特捜部は24日に逮捕状を請求していた。

 中国企業はインターネットカジノなどを手がけ、17年7月に日本法人「500ドットコム」を設立。8月にはIRをPRするシンポジウムを沖縄県で開き、秋元容疑者は同社最高経営責任者と一緒に講演するなどしていた。

 秋元容疑者は逮捕前まで本誌の電話取材にこう語っていた。

「東京地検特捜部の調べは、乱暴なものだ。最初からカネもらったと決めつけ。罪については否認している。ありえない。そんなカネもらう必要ない。カネに困っているわけでもない。IR担当副大臣というポジションで、そういうことには気をつけていた。よく考えてください、まだ法律も全部できてないし、便宜図るなんてこともできない。絶対、認められないし、戦いますよ」

 逮捕前日、秋元容疑者はマスコミの追跡を振り切ってある外国大使館に現れた。そこでさらに事件について詳細を語っていた。

「検事には腹が立った。任意の事情聴取なのに、『どうせ否認するんでしょう』『このままいけば、初公判は来年5月くらいかな』『先生のために早く裁判を開けるようにこっちも考えている』ともう逮捕したかのような話をするんだ。疑惑とされている事件について聞いたのは、少しだけだった」

 東京地検特捜部の事情聴取を受けた後、秋元容疑者の捜査批判は止まらなかった。

「マスコミで騒がれている中国の会社の顧問かなんかは会ったかも、という程度の記憶。顔見てもはっきり覚えていない。もちろん、カネなんて受け取るわけがない。IR担当ということで、変なことしたら、危ないことはわかっている。もらうわけない」

 だが、秋元容疑者は自身の元秘書に話が及ぶと言葉に詰まっていた。

「やめた秘書が、中国の会社と関係があったかもしれない。そこが何をしていたのか、まったく知らないんです。だが、秘書を通じても私がカネをもらったなんてありません」

「IRには、アメリカなど世界的なカジノ関連会社が名乗りをあげています。そんな会社なんてそれこそ、『副大臣の力でうちに決めてくれ』なんてダイレクトに頼んでくるところもある。私もマカオなど視察に行きました。カジノ関連会社は食事に、車を出すとか言ってました。けど、全部、自腹でやりましたよ。変なことになったら困ると注意していたからです」

 しかし、東京地検特捜部は立件に自信をみせているという。

「国会が開会すると国会議員の不逮捕特権があることも視野入れて捜査。このタイミングでの逮捕となった。秋元容疑者が否認するという前提で捜査してきた。周辺からの証言、銀行口座などからバッチリと外堀は埋められている。否認しようが、有罪にできる証拠は揃っている。職務権限のある政治家が、カネで便宜をはかり、通常の手続きをねじ曲げる。あってはならない行為だ。今の特捜部部長が2月で異動するので、最後の花道だね」(捜査関係者)

 秋元容疑者は東京地検特捜部に出頭する直前の25日午前10時半に次のようなメールを本誌記者の携帯電話に送信してきた。

「事実無根であり、全く関与してません」
(今西憲之)



秋元司議員、収賄容疑で逮捕 IRめぐり現金300万円、北海道旅行も 東京地検特捜部
産経新聞2019/12/25 11:39

 カジノを含む統合型リゾート施設(IR)への日本参入を目指していた中国企業側から現金300万円を受け取るなどしたとして、東京地検特捜部は25日、収賄容疑で自民党衆院議員、秋元司容疑者(48)=東京15区=を、贈賄容疑で中国企業日本法人元役員ら3人をそれぞれ逮捕した。中国企業をめぐる外為法違反事件は、政界の汚職事件へと発展した。

 現職国会議員の逮捕は、平成22年1月に小沢一郎衆院議員の資金管理団体「陸山会」をめぐり政治資金規正法違反容疑で逮捕された石川知裕衆院議員(当時)以来、約10年ぶり。

 贈賄容疑で逮捕されたのは、「500ドットコムジャパン」元副社長、鄭希ことジェン・シー(37)=東京都港区▽同社元顧問、紺野昌彦(48)=那覇市▽同社元顧問、仲里勝憲(47)=沖縄県浦添市-の3容疑者。

 逮捕容疑は、秋元容疑者はIR担当の内閣府副大臣だった平成29年9月下旬、同社のIR事業で便宜を受けたいとの趣旨だとを知りながら、東京都内で現金300万円を受領。30年2月中旬には、妻子とともに北海道留寿都(るすつ)村への約70万円相当の旅行に招待されたとしている。

 秋元容疑者は25日、産経新聞の取材に「500ドットコムジャパン側から金銭はもらっていない。そもそも権限がないが、何か便宜を図った記憶もない」と容疑を否定した。

 特捜部は今月19日、紺野容疑者らが無届けで国内へ現金数百万円を持ち込んだとされる外為法違反事件の関係先として、衆院議員会館内の秋元容疑者の事務所などを家宅捜索。秋元容疑者から任意で事情聴取し、持ち込まれた現金への関与を調べていた。外為法は100万円を超える現金を国内へ持ち込む場合は税関への届け出を義務付けている。

 紺野容疑者は、500ドットコムジャパンが参入を目指した北海道留寿都村でのIR誘致計画に同社の交渉担当として深く関与。同社と秋元氏をつなぐ役割を果たしていた。

 500ドットコムは広東省深●(=土へんに川)に本社を置き、インターネット上でのゲームやスポーツくじなどの事業を展開。29年7月に日本法人を設立し、翌8月に那覇市で開いたシンポジウムでIR進出を検討していることを表明。秋元容疑者はこの際、基調講演を行った。

 500ドットコムジャパンは30年1月、札幌市の観光会社が留寿都村でのIR誘致計画を公表した際に出資を表明。翌月には秋元容疑者が村を訪れ、鄭、紺野容疑者らのほか、村幹部とも面会していた。

 だが、道は同村を含めた複数の地域の中から苫小牧(とまこまい)市を優先候補地に選定。今年11月には、環境への配慮などを理由に誘致の見送りを表明していた。

 秋元容疑者は28年12月の臨時国会で衆院内閣委員長としてIR推進法の成立に関わったほか、29年8月から今年9月まで内閣府副大臣を務め、昨年10月まではIRを担当していた。


金儲けする為に議員になった男!!
 秋元司衆議院議員の周辺がキナ臭い IR疑惑の本丸は「アノ有名人」との関わり――?
TABLO / 2019年12月23日 16時52分

12月19日に事務所に家宅捜索が行われ、逮捕まじかと囁かれる秋元司衆議院議員だが、新聞等で報道されている統合型リゾート施設(IR)への参入を目論んだ中国系企業との関係とは別の疑惑が浮上している。

「東京地検特捜部の狙う疑惑の本丸は別の件で、元政策秘書が中心のIRは入口に過ぎない」と評するのは、政界・官界の事情痛だ。

今年7月に大掛かりな助成金詐欺が発覚した。主犯格は、コンサルタント会社「WINカンパニー」社長の川﨑大資氏という人物。

川﨑大資と言われてもピンとくる人は少ないが、ABCホームの塩田大介氏と言えば、芸能人、関東連合との関係で、メディアを賑わした人物だ。

川崎に名前を変えていた塩田氏が、東京地検特捜部に7月3日に詐欺容疑で逮捕されている。容疑は、安倍内閣が待機児童対策の目玉として進めてきた企業主導型保育所の整備で、信用組合から1億円余りをだまし取った容疑。川崎氏らは、企業主導型保育所の設置を巡り、国の助成金からも約2億円をだまし取ったとして捜査されている。

川崎氏の事務所や関係先を家宅捜索した地検特捜部は、そこで政治家や官僚の名刺や、彼らとの関係を示す資料を多数押収しているという。その中に秋元議員関係の資料が多くあったというのだ。

秋元議員は、通産官僚から衆議院議員になった小林興起の秘書を経て、2004年の第20回参議院議員選挙に自民党から出馬して初当選。その後、落選を経て2012年の衆議院議員選挙に東京15区から出馬し、みんなの党の柿沢未途に敗れるも、比例東京ブロックで復活。2014年の選挙でも柿沢に敗れるが、復活当選を果たし、2017年の選挙では希望の党から出た柿沢に大差で勝っている。

選挙に強いとは言えないが、集金力が有り、自民党幹部の受けは良いようだ。第4次安倍改造内閣では、内閣府副大臣兼環境副大臣に任命された。第3次安倍改造内閣では、国土交通副大臣(観光、航空行政、道路、港湾)兼内閣府副大臣(IR)兼復興副大臣(地震、津波災害からの復興担当)に任命されていた。

かつての自民党は、派閥のボスが金を集め、選挙や盆暮れに子分に金を配っていた。田中角栄や、金丸信・竹下登の時代だ。最近は、子分の方が派閥のボスや政党幹部に上納するという。

「中選挙区制から小選挙区制に選挙制度が変わり、政党助成金が交付されるようになってから、党執行部の権限が大きくなった。今の安倍一強時代ではなおさらです。公認やポストを得たい議員は、党の執行部や内閣の幹部に金を上納させられている」(政治記者)

つまりリスクを負うのは部下であり、政党幹部は安泰なのだ。このシステムは、裏金を作っていた警察や検察など官僚機構と似ている。偽領収書を書かされ、裏金作りをさせられるのはノンキャリアで、キャリア組は自分たちの遊びに使う金が裏金であることも知らない場合もあった。

今回の東京地検特捜部の捜査がどこまで進むか、注目されるだろう。

1千万円足らずのIRだけで終わるのか、億単位の助成金詐欺も立件されるのか、さらに昨年6月に施行された司法取引によって、その上の巨悪にも迫れるのか。

三井環元検事の裏金告発で、自民党に泣きついて以降、その本来の役割である権力の腐敗を監視する活動が低調になった検察庁の本気度が試されている。(文◎高田欽一)

㊟秋元司という野郎は小林興起代議士の秘書時代から知り過ぎるほど知っている。秘書時代から自社の利益で陳情に来る人、小さな頼み事に来る人たちが、封筒を差しだすのを平然と受け取っていたのを何度も目撃し、注意したこともあった。

鈴木宗男とそっくりで、金儲けしたくて国会議員になったのです。宗男は拓大裏入、秋元は大東大、、、これも似たようなもの。拘置所で一週間もすれば、

「大恩ある渡邉正次郎を裏切ったのが拙かった」

「渡邉正次郎を敵にするんじゃなかった」

 と指の爪でも噛んでるんじゃないかな。

 秋元はバカは、まだまだ余罪出て来る法華の太鼓。年末は美味い酒でも飲みながら除夜の鐘が聴ける。。。あ、断酒したんだ。ノンアルコールで「新年、あけましておめでとう」を言おう。
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ボルトン前補佐官吼えた!!



ボルトン前補佐官吼えた!!
トランプ政権の対北政策は「失敗認めよ」 ボルトン氏が痛烈批判
産経新聞2019/12/24 09:05

 【ワシントン=黒瀬悦成】今年9月にトランプ米大統領に解任されたボルトン前大統領補佐官(国家安全保障問題担当)は23日、ツイッターでトランプ政権の北朝鮮政策に関し、

「北朝鮮の核保有を容認しないと述べているが、現時点においては実際の政策というよりは言葉だけである面が強い」
と批判した。

 また、

「米軍及び同盟諸国への危険は差し迫っている。北朝鮮が米本土を脅かす技術を獲得する前に、実効的な政策が必要だ」

と述べ、北朝鮮に非核化協議の再開を働きかけるにとどまっている現行路線を転換するべきだとの考えを示した。

 ボルトン氏は、22日に報じられた米ニュースサイト「アクシオス」とのインタビューでも

「米政権の発足から3年になろうというのに、北朝鮮に運搬可能な核兵器開発の断念という戦略的決断をさせることに関し、目立った進展はない」

と指摘し、

「時間が過ぎれば過ぎるほど北朝鮮に核兵器と弾道ミサイルの開発と実験、改良の時間を与えることになる」

と訴えた。
 さらに、北朝鮮が米国にこれ以上の挑発行為を仕掛けてくるようであれば、米政権は

「北朝鮮政策の失敗を公的に認め、同盟諸国と一緒に北朝鮮の核保有を容認しない姿勢を態度で示すべきだ」

と強調した。

 トランプ氏が北朝鮮の短距離ミサイル発射を問題視しないと公言してきたことについては

「地域の米軍部隊や、米国の条約同盟国である日本や韓国に対する潜在的危険を問題視しないと述べているに等しい」

と非難した。

 対北朝鮮強硬派として知られるボルトン氏は解任されて以降、北朝鮮の体制転換をも視野に入れた圧力路線への回帰を唱えてきたが、これほど強い調子で政権の北朝鮮政策を批判したのは初めて。

㊟ボルトン氏の意見は正しい。北のドンがトランプを舐めだしたのは「対北朝鮮に強硬だったボルトンを政権追放してほしい」との要望をトランプが受け入れ、ボルトン氏を政権から外した以降からだ。もう一度、ボルトン氏を政権中枢に招くべきじゃないですかね。

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チンピラ秋元、逮捕!!


チンピラ秋元、逮捕!!
秋元司衆院議員を逮捕へ IRめぐり数百万円収受の疑い
朝日新聞2019年12月25日05時00分


 カジノを含む統合型リゾート(IR)をめぐり、自民党の秋元司衆院議員(48)=東京15区=が中国企業側から現金200万~300万円を不正に受け取っていた疑いが強まったとして、東京地検特捜部は秋元氏を逮捕する方針を固めた。24日に逮捕状を請求しており、25日にも秋元氏を取り調べる。

 秋元氏は2017年8月から内閣府副大臣を務め、昨年10月まではIR担当だった。特捜部はこれまでにIR参入をめざしていた中国企業の日本法人と、秋元氏の議員会館の事務所や元秘書宅を捜索。押収した資料を分析するなどした結果、秋元氏が中国企業側に便宜を図る見返りに現金を受け取った疑いが浮上し、24日に逮捕状を請求した。

 秋元氏は朝日新聞の取材に対し、中国企業側からの現金などの利益供与については「100%ありません」と否定。「中国企業やその他のIR事業者に便宜を図ったことはない」と説明している。



チンピラ秋元、立憲(逮捕)へ!!
秋元司議員を収賄で立件へ IR参入絡み、現金受領疑い
産経新聞2019.12.25 02:00社会事件・疑惑

 カジノを含む統合型リゾート施設(IR)への日本参入を目指していた中国企業をめぐる外為法違反事件で、海外から現金を不正に持ち込んだとされる同社日本法人の役員を名乗る日本人男性らが、東京地検特捜部の調べに、自民党の秋元司衆院議員(48)=東京15区=側に現金を渡したと供述していることが24日、関係者への取材で分かった。

特捜部はIR担当副大臣だった秋元氏や元政策秘書が、同社に便宜を図る見返りに現金を受け取った疑いが強まったとして収賄などの容疑で立件する方針を固めたもようだ。

 特捜部は詰めの捜査を進めており、最高検など上級庁と協議の上、最終判断する。

 日本人男性は中国企業が参入を目指した北海道留寿都(るすつ)村でのIR誘致計画に同社の交渉担当として深く関与。同社と秋元氏をつなぐ役割を果たしていた。

 関係者によると、男性らは特捜部に対し、平成29年ごろ、IR担当副大臣だった秋元氏に、IR参入に絡み、同社に便宜を図ってもらう謝礼として、元政策秘書らを通じ秋元氏側に現金を渡したとの趣旨の供述をしているという。

 特捜部は、これらの現金のうち少なくとも数百万円について、秋元氏が受け取った賄賂に当たると判断。中国企業側についても贈賄容疑での立件を視野に捜査しているもようだ。

 中国企業は、29年8月に那覇市で開いたシンポジウムでIR進出を検討していることを表明。秋元氏はこの際、基調講演を行った。 


中国企業は30年1月、札幌市の観光会社が留寿都村でのIR誘致計画を公表した際に出資を表明。翌月には秋元氏が村を訪れ、同社側と村幹部と会っていたが、その後、北海道が誘致計画を断念した。

 特捜部は既に秋元氏から任意聴取。秋元氏は複数回にわたる産経新聞の取材に「中国企業側からのお金は一銭も入っておらず、不正は一切ない」と否定した。

㊟秋元司よ、渡邉正次郎を激怒させるとどれほど怖いか思い知ったろ?貴様はまだまだ足りない!!疑惑が多過ぎ。反社の産廃業者、北南野のパチンコ屋献金集めも大問題になるぞ。

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息子引き籠り、蓄え尽きた母、、、

息子引き籠り、蓄え尽きた母、、、
息子が「ひきこもり」と気づかない母親の苦悩
プレジデントオンライン川北 稔
2019/12/20 11:15

※本稿は、川北稔『8050問題の深層「限界家族」をどう救うか』(NHK出版新書)の一部を再編集したものです。

母親の「働きたい」に隠されたメッセージ

70代の女性が、生活困窮者の相談窓口を訪れた。「働きたい。仕事がほしい」という。なぜ働きたいのかを問うと、「貯金も底をつき、お金がない」という。なぜお金がないのだろうか。

「じつは何年も働いていない40代の息子がいて、お金がかかる」。この女性は息子から経済的に依存され、しばしば金銭を要求されていた。息子から暴力を受けていることも分かったという。

この場合、女性が訴えている表面的なメッセージは「働きたい」「お金がない」だが、その裏に隠れているのは「息子がひきこもっている、息子から暴力を受けている」ということだ。

じつは、自立相談支援窓口に相談に来る人は「ひきこもり」という言葉を知らないことが多い。または、そうした言葉で自分のことをとらえていない人が多い。


「ひきこもり相談」という窓口があっても、ひきこもり状態にある人が自分のことを該当者だと思うとは限らない。それに対して自立相談支援窓口は「暮らしと仕事の相談センター」というような名前で運営されているところが多い。こうして間口を広くしたうえで来所、相談を呼びかけることで、より多くの対象者とつながっていく余地も生まれる。

実際に自立相談支援窓口を対象にした家族会の調査(2018)では、回答した151か所の窓口のうち、88.1%の窓口ですでに「ひきこもり」の事例に対応したことがあった。また、対応したことがある本人の年齢層では40代が最も多かった。

70代の母親と同居している、40代のDさん


若年層のひきこもり相談は、両親のどちらかが子どもの状態を心配して窓口を訪れるかたちで始まることが多い。しかし、高齢化が進み、自分たちの介護が必要となる段階の親たちが、子どもの相談を新たに始めるのは難しい。すでに触れたように自立相談支援窓口から寄せられた事例では、父母が高齢の場合や死亡している場合も多く、ひきこもり相談に専念できる時期は過ぎている。それが川崎の事件の事例であり、地域包括支援センターが出合う事例である。

具体的な支援例を見ていこう。40代のDさんは、父親とは死別しており、70代の母親と同居している。高齢者介護を受けている母親が、介護支援専門員・ケアマネジャーを通じて自立相談支援窓口に「息子のことが心配だ」と連絡をした。

Dさんは学生時代に受けたいじめがきっかけで、ひきこもり状態になったという。以後、20代、30代と長らくひきこもっていた。また対人不安、強迫性障害などの精神疾患を発症しているため、本人が外出することも、同相談窓口の支援者が訪問することも困難だった。

電話相談、母親との協力体制で10年ぶりの外出

しかし、支援者はあきらめずにDさんに定期的に電話相談をおこなった。また、ケアマネジャーを通じてDさんの成育歴や家計状況を母親から聞き、母親にも本人支援に協力してもらえるような体制をつくった。

ある日、Dさんが自宅でけがをした。病院に同行してほしいとDさんが自ら自立相談支援窓口を訪れたことから、本人と初めて接触することができた。Dさんの信頼を得ていたこと、関係機関との連携により母親ともつながっていたことが、彼らのSOSのキャッチにつながったと思われる。Dさんにとって外出は10年ぶりのことだった。

この例では、高齢の母親が自らひきこもりの相談に動くことはできないが、介護を担当するケアマネジャーは息子の成育歴などを詳しく聞くことができた。このように複数の機関のあいだで丁寧な情報収集を積み重ねたことが、Dさんが自らSOSを発することをスムーズにしたといえよう。

「生活保護を受けるくらいなら死ぬ」と語るEさん

別の事例では、両親が亡くなった後で自宅に取り残された50代の男性が支援対象となった。Eさんは人との関わりや援助を拒絶する面があり、信頼関係を築くのに時間がかかった。医師など限られた人との関わりのみで生活してきており、安易に人を信用しない面や、新たな人間関係の構築に興味を示さない様子がみられた。

また、自立相談支援窓口の支援者との面談でも情報を開示しなかったり、反抗的な態度をみせたりしていたが、同窓口ではボランティア団体との提携による食料支援など、関係機関が目にみえるかたちで関わりを続けた。やがてEさんの態度も和らぎ、自身の事情を話すようになった。

Eさんは関係機関からの支援に対して、当初は「自分なんかのために申し訳ない」と話していたが、次第に「支援を受けてがんばろうという気持ちになった」と前向きにとらえるように意識が変わっていったという。とはいえ生活保護の受給には抵抗感を示し、当初「保護を受けるくらいなら死ぬ」という言葉をもらしていたが、体調不良などから就労には結びつかず、最終的には受給に至った。

大げんかで親子のコミュニケーションが断絶

ぎりぎりになるまで外部とつながることができない親子が多いが、ひきこもり状態の人の関心事に寄り添うようにして、信頼関係を構築した支援例もある。

50代の男性であるLさんは70代の父親と2人で暮らしている。15年前に会社を退職後、ひきこもり状態が続いている。父親は「なぜ働かないのか」とLさんに強くあたり、大げんかになった。以後、親子のコミュニケーションは断絶したという。

父親は定年を機に社会福祉協議会で開かれていた親たちの集まりに参加するようになった。支援者からの訪問の提案は、Lさんが拒絶したが、父親が持ち帰った親たちの集まりの通信誌を居間で読んでいる姿がみられた。父親が参加して、同じような境遇の親たちと語り合っている場所に、少しだけ興味を寄せている様子がうかがわれた。

信頼関係構築のきっかけは「猫」

その後、父親の話からLさんの現在の関心事が、かわいがっている猫の世話だと分かった。あるときこの猫が病気になり、病院を探すことになった。動物病院に猫を連れていくのに車が必要だが、父親もLさんも車を持っていない。そこで自立相談支援窓口や社会福祉協議会が話し合い、社会福祉協議会のボランティアグループの会員が車で迎えにいくことにした。何度か病院に同行したところ、次第に猫以外の話もするようになった。

Lさんに仕事をしたい気持ちがあることが分かったので、支援員は再度自立相談支援窓口を勧めたが、そこには行きたくないという。自宅から出て訓練を受けることにはまだ抵抗があるようだ。そこで社会福祉協議会が請け負っている内職を提案したところ、自宅で作業するようになった。

支援者としては、今後、もし高齢の父親の体が不自由になることがあれば、将来を考え、次の段階の提案ができるようにしたいと考えているという。

本人の悩みに継続的にかかわる「伴走型支援」

高齢になった親が、我が子のひきこもりについて相談することができなくなったあとに本人にアプローチしたり、ひきこもり以外の関心事から本人と信頼関係を構築したりした例をみてきた。

「ひきこもり支援」「就労支援」といった枠を越えて、一人の人が抱える悩みに対して包括的に、継続的にかかわっていくような支援の姿勢を、「伴走型支援」という。

40歳以上の無職やひきこもり状態の人を含め、8050問題の対応は始まったばかりといえる。介護をきっかけに家族にアプローチする介護関係者や、年齢や分野を問わない自立相談支援窓口の支援者による対応例は、今後も増えていくと思われる。一方、外部には窮状に思えても、本人や家族が支援者の提案をなかなか受け入れられない実情があるのも現実である。

限界に至るまで外部の支援から家庭を閉ざす人たち、支援を求めている反面、具体的な提案を受け入れにくい家族の姿がある。目標を狭く定めた縦割り型の相談ではなく、伴走型支援によって事態を打開していくことが求められている。
---------- 川北 稔(かわきた・みのる) 愛知教育大学教育学部准教授 1974年、神奈川生まれ。名古屋大学大学院博士後期課程単位取得修了。社会学の立場から児童生徒の不登校、若者・中高年のひきこもりなど、社会的孤立の課題について調査・研究を行う。 ----------

㊟どうして引き籠りがこんなに多くなったのか。。。政府も真剣に取り組まないと。

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高市総務相の決断や良し!!

高市総務相の決断や良し!!
高市総務相“天下りの闇”見逃さず! 郵政処分案漏洩で次官を電撃更迭
夕刊フジ2019.12.21

 高市早苗総務相が20日、総務省の鈴木茂樹次官を電撃更迭した。かんぽ生命保険の不適切な契約問題を受けた行政処分案の検討状況を、元次官で日本郵政の鈴木康雄上級副社長に漏洩(ろうえい)していたのだ。高市氏も責任を取って、閣僚給与3カ月分を自主返納するが、私益・省益優先の「天下りの闇」を見過ごさなかった高市氏の行政手腕が光った。

 「事務方トップの次官が、公務に対する信頼性を著しく失墜させる行為を行ったのは大変、残念だ」

 高市氏は同日夕、緊急会見でこう言い切った。

 外部の情報提供もあり、高市氏は大臣室での、ごくわずかな幹部による会話内容が漏れていることを疑い、17日、内部監察を指示した。

 結果、監督官庁から処分対象の企業に情報が漏れる「なれ合い」が発覚した。鈴木副社長は元総務次官で、鈴木次官とは同じ旧郵政省採用の先輩、後輩の間柄だった。

 高市氏は9月の内閣改造で総務相に再起用された。安倍晋三首相は以前から「霞が関改革」を掲げてきた。

 特に、中国や韓国の代弁者のような一部官僚がいる外務省には茂木敏充氏を、前川喜平元事務次官らの「組織的な天下りの斡旋(あっせん)」や局長級幹部が逮捕された「汚職事件」など不祥事が絶えない文部科学省には萩生田光一氏を「劇薬」として投入した。萩生田氏は大学入試改革を見直す大なたを振るった。

 実は、総務省も霞が関改革のターゲットの1つだった。だからこそ、安倍首相は信頼の置ける高市氏を再登板させた。

 総務省は、日本郵政の取締役人事の認可権を握っている。今回の不祥事は改めて「天下りの闇」を浮かび上がらせた。

 元通産官僚で評論家の八幡和郎氏は「今回の不祥事で、『郵政一家』の仲間意識が抜けきらず、倫理観も高くない総務省の実態が分かった。高市氏はNHK改革を含め、旧郵政省の古い体質を根絶するため、再起用された。今回は文科省などと同じく、今後進めるべき総務省大改革の一歩であり、不祥事を見過ごさなかった高市氏を高く評価したい」と語っている。

㊟日本郵政の鈴木副社長とNHKのもめ事の時、筆者は「鈴木副社長は元監督官庁の次官という経歴だけに傲慢」と喝破したが、やはりこんな癒着があったのか。。。こんなのが天下りじゃ、日本郵政の出直しなど無理無理。

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民営化で悪くなった郵政!!


民営化で悪くなった郵政!!
怒号飛び交う中、会見強制終了 かんぽ問題
産経新聞2019/12/18 21:43

 かんぽ生命保険の不適切販売問題。18日に会見した日本郵政グループの3社長の説明は、調査が途上で全容解明に至らぬ中、歯切れが悪かった。自身の進退についても、明確な態度を表明できないまま会見は約2時間20分で強制的に終了。報道陣から怒号が飛び交う中、長門氏ら経営陣が足早に会見場を引き上げる姿は、経営改革への意欲の乏しさを際立たせた。

 特別調査委員会の会見終了後、午後5時2分に持ち株会社である日本郵政の長門正貢社長、傘下のかんぽ生命の植平光彦社長、日本郵便の横山邦男社長らが神妙な面持ちで、会見場に姿を見せた。

 記者の質問が集中した長門氏の進退や、焦点となっているかんぽ商品の営業再開時期について長門氏ら経営陣は明言を避け続けた。一方で、会見の所々では長門氏が自己弁護するような主張も散見された。

 記者から「特別調査委員会の報告で、持ち株会社の取締役会で郵政のガバナンスについて議論されたことはなかった」と指摘されると、長門氏は「鬼のように議論している」と猛反発。だが、報告書では郵政グループのガバナンスで持ち株会社のミッションが定まっていないことも指摘されていると問われると、「(報告書を)拝読していないのでコメントできない」と述べ、記者をあきれさせた。

 さらに、調査結果の規模感に対しても、長門氏は「対象事案18万3千件のうち、現状48件の法令違反、社内ルール違反が622件という数字だとすると、少ない認識もある」と述べ、“想定よりも違反が少なかった”とも受け取れる見解を示した。

 要領を得ない説明に記者たちの質問を求める手が複数上がっているにもかかわらず、午後7時20分を過ぎた頃、司会者の案内で突如として会見が終了した。「報告書も読んでないくせに」「そんな態度で改革できるのか」といった記者の怒号が飛び交う。長門氏は一瞬立ち止まり、「(本日は)案件調査の報告です。会見は2時間やりました。詳細の回答は担当者がする」と不機嫌な顔で会見場から姿を消した。

㊟郵政の幹部全員が世の中、舐めている。まるで自分らは殿上人で、一般社員をこき使って当然意識丸出し。会見取材の記者も、もっと厳しい強い言葉で追及しないと。ま、筆者がそこに居て、質問したら記者も含めて会場に氷ついてしまうが。。

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枝野、郵政副社長を批判 「

枝野氏、郵政副社長を批判 「情報聞き出す方が悪い」
共同通信社
2019/12/21 19:06

 立憲民主党の枝野幸男代表は21日、かんぽ生命保険と日本郵便の保険不正販売を巡って総務事務次官が行政処分案の検討状況を漏えいした問題で、漏らした相手の鈴木康雄日本郵政上級副社長を批判した。

「情報を聞き出した方が悪い。なぜ出てきて責任を取らないのか」

とさいたま市内で記者団に述べた。

 鈴木氏は元総務事務次官。枝野氏は「元々総務省の上司であり、聞こうとしたことが間違っている」と強調。

「総務省の問題より、副社長の問題だ。年明けの通常国会までに責任を取って辞めていなければ厳しく追及したい」

と強調した。

㊟これは国会で徹底追及するべき。

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俊彦、ジャニー愛は大嘘!!


俊彦、ジャニー愛は大嘘!!
田原俊彦 恩人ジャニーさん見舞いに行かなかった理由「大切に僕の心に…」
デイリースポーツ
2019/12/20 20:13

 歌手・田原俊彦(58)が20日、TBS系で放送された「爆報!THEフライデー」に出演。7月に亡くなったジャニーズ事務所のジャニー喜多川社長(当時)との秘話を語った。
 田原は1994年にジャニーズ事務所から独立した。当時、“一方的な独立”などとバッシングを浴びたが、辞める前にはジャニー氏に直接電話し、「これからもしっかりエンターテインメントを続けてほしい」と温かい言葉をもらっていたことを明かした。

 今年6月、容体が急変し、危篤状態となったことを知ったが、見舞いには行かず、マスコミ向けにコメントも出さなかった。その理由を「何も弊害がなければね、もちろん(行った)。でも常時、マスコミがいるだろうし、常時、在籍の子供たちがいるだろうし」と説明。

「ジャニーさんが脂乗ってて元気だった50歳前から63、64まで僕にかけてくれた。最高の時をあの人と過ごせた。それは大切に僕の心にしまって…。それは死ぬまで変わらない」と話した。

㊟ジャニーから「最高の愛を貰った」、、、なら何故事務所を飛び出した?昔、昔、アイドル雑誌「週刊明星」の某氏があるプロダクション社長にこう言ってたと。

「ジャニーがね。トシの全裸(下腹部勃起の)写真を見せてくれて。。。『トシとのアレが最高!!』ってのろけているんですよ。歌ってるときのトシのように涎垂らさんばかりに。ジャニーは写真を持ち歩いているんですよ」

と。勿論、この某氏もゲイ。回り回って筆者の耳にまで。

 某氏とジャニーの会話はまだあった!

某氏「マッチ(近藤真彦)は喰ったの?」

ジャニー「マッチはね。メリー、姉が喰っちゃったのよ」
お粗末な一席でした。

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長官官房

Author:長官官房
渡邉 正次郎(わたなべ しょうじろう).
政治ジャーナリスト・作家
レコードヒットチャート編集長を経て、衆議院議員小峰柳多秘書、参議院議員迫水久常秘書となり、多くの政治家の選挙参謀として活躍。現在、政治・社会評論、講演の傍ら、何人もの政治家ブレーンとして『国会質問、演説原稿』等を依頼され、選挙参謀としても活動し、全員当選させている。.
 99年の東京知事選で石原慎太郎を担ぎ出させ、最後に名乗りを挙げさせる。投票日昼に「石原は165万票で当選」とマスコミ取材に応え、組織を持たない石原の票読みを的中させ驚かせた。また、オウム真理教の看板男、上佑史浩が「数百人のジャーナリストとお会いし、唯一人信じられたのは渡邉先生です」と、逮捕の日に身元引受人を依頼したことはメディアに大きく取り上げられた。.
 また、参議院議員迫水久常秘書当時、全国の暴走族を大同団結させ、『関東連合を』設立、初代最高顧問として抗争事件を起させぬよう指導した。この当時の教え子たちは現在、地方議会、大企業、役人として活躍しており、現在も彼らは情報を提供してくれている。もちろん、闇社会にも教え子は多く、彼らは組織の大幹部、親分ではあるが、今も関東連合初代最高顧問として熱い尊敬を受けている。.
.
議員生活約30年の小泉元首相“議員立法”一本もなし!が、一民間人の政治ジャーナリスト・作家の渡邉正次郎が発案、または改正させた法律(順不同).
.
*動物愛護管理法の改正.
《ペット飼育者のペット放置、殺害の多さをレビ報道で知り、『重い刑事罰に』、.
と武山百合子議員に国会で提案させ議員立法で改正を実現。今後はペットを金儲.
けに繁殖させるブリーダーや販売業者の取り締まりもより厳しくなる。<動物愛.
護管理法は明治時代に施行。このときまで一度も改正されず>》 .
.
*団体規制法(国家転覆を図った団体を取り締まる).
《オウムに破防法適用を政府が決定。が、5人の公安審査会で否決(委員に破防.
法絶対反対を組織決定している極左弁護士3名。)され激怒。武山百合子議員か.
ら国会質問作成を依頼されたことをチャンスに、衆議院予算委員会分科会で、.
「国家転覆を狙ったオウム真理教に破壊活動防止法を適用できないならば、それ.
に替わる法律を作るのが国家の義務」と質問。.
松浦功法務大臣が「素晴しい質問で、即議員立法ででも」と答弁。議員立法で成立。同時に「公安審査会の委員に破防法絶対反対の極左弁護士三名はおかしいのではないか」の質問も。以降、弁護士を2名に減》.
.
*NPO法.
《河村たかし現名古屋市長が現役代議士時代に発案法律。が、当時の大蔵官僚が.
“金を集めるのは大蔵省以外許さない”と自民党議員らに逆陳情し、廃案にされ.
る寸前に河村議員から相談され、素晴しい法案なので親しい自民党議員たちを半.
分脅し継続審議に持ち込み、次の国会で成立》.
*個人情報保護法.
《武富士顧問当時、「同業者の消費者金融Pがブラックリスト(返済がない悪質なもの)を闇金融に売り飛ばしているので、取り締まって欲しい」と依頼を受け、河村たかし議員に持ち込む。議員室に大蔵省役人を呼んで『取り締まるように』と指示すると、「取り締まる法律がない」と。ならばと河村議員を法案筆頭提案者で議員立法で成立》

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