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2019-12

男と女の性事に強いけどメンタルが、、、

僕、男と女の性事に強いけどメンタルが、、、
栗山、荒木の特愛で祐樹残留!!斎藤佑の減俸ストップ!現状維持1600万円でサイン「ファンの応援が励みになる」
東スポ 12/2(月) 14:06配信

 日本ハムの斎藤佑樹投手(31)が2日、札幌市内にある球団事務所で契約更改交渉に臨み、今季年俸1600万円から現状維持でサイン。2014年から始まった減俸をストップさせた。


 今季11試合に登板し0勝2敗、防御率4・71に終わった斎藤。2年連続で勝ち星こそつかなかったが、オープナーやショートスターターなどの新戦術で、新たな役割を任されることも多かった。斎藤は

「栗山監督はじめ、新しい戦術を考えていただいて、自分もフィットするような形で使ってもらいチャンスも増えました」と、球団側への感謝の思いを口に。その中でも

「毎年毎年、結果を出さなくてはいけないという立場に置かれながら同じような成績になってしまいますが、感覚が良かった部分は多かったかなと思います」と、手応えも語った。


 さらに

「マウンドにいる上では孤独ですし、自分自身メンタルが弱いほうだと思うので、その中で応援して下さる方の存在が励みになります。学生のころから応援してくれているファンの方もいますし、北海道のファンの方々のためにも、しっかりと役割を果たして頑張っていきたいと思います」と、ファンへの感謝の思いと、与えられたポジションで勝負していく覚悟を明らかにした。

㊟栗山監督と二軍の荒木大輔監督の異常愛以外の何物でもないじゃないか!!来季はもっと悲惨だぞ。もう引退しなっさい!!
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総理、北の日本狙いは本気だ!!

総理、北の日本狙いは本気だ!!
北朝鮮、安倍首相の「弾道ミサイル」錯覚に警告…「もうすぐ近くで見ることに」
中央日報11/30(土) 10:09配信

北朝鮮は安倍晋三首相が超大型放射砲(多連装ロケット砲)の試験射撃を「弾道ミサイル発射」と錯覚したことを非難し、近いうちにミサイルを発射する可能性を予告した。


安倍首相は28日、北朝鮮が咸鏡南道連浦(ヨンポ)から東海(トンヘ、日本名・日本海)上に超大型放射砲を発射したことに対し「北朝鮮の度重なる弾道ミサイルの発射は、わが国のみならず国際社会に対する深刻な挑戦だ」という立場を明らかにした。


北朝鮮外務省の日本担当副局長は30日、朝鮮中央通信を通じて発表した談話で

「安倍は本当の弾道ミサイルが何かをもうすぐ非常に近いところで見ることになるかもしれない」

と主張した。そして

「その時に放射砲弾と弾道ミサイルがどのように違うかをよく比較して知っておくことを勧告する」

と皮肉った。


こうした発言は表面的には日本を狙ったものだが、同時に米国にも圧力を加えようという意図が込められたものとみられる。北朝鮮は米国に「新しい計算法」を要求しながら一方的に「年末期限」を提示し、年末が近づく中、相次いで軍事的行動を見せながら対米圧力を強めている。


したがって今回の談話は、年末に中・短距離ミサイルを発射したり、年末期限までに米国が態度の変化を見せなければ米国が最も懸念する大陸間弾道ミサイル(ICBM)を発射することもあるという警告だという分析が出ている。


外務省副局長は安倍首相に向けて

「朝米交渉が膠着状態にあるこの時期に、とにかく『北の脅威』を叫べば米国が喜ぶと計算しているようだが、政治小人の頭は雀の脳水準から抜け出せないようだ」

と露骨に非難した。


特に

「小人(安倍首相)と無意味に付き合っても恥が虹のように広がるだけであるため、最初から永遠に向き合わないのが上策という考えが日々固まっていく」

と強調した。また

「安倍は本当にどれ一つ不足がない完ぺきな馬鹿であり、二つとない希代の政治小人だ。平壌(ピョンヤン)は安倍という品物をこのように品評する」

と明らかにした。


これは安倍首相が意欲を見せている金正恩(キム・ジョンウン)国務委員長との日朝首脳会談や平壌訪問に対して否定的な立場を明らかにし、可能性を一蹴したものと分析される。

㊟安倍総理、金首領はどうやら本気で日本狙いですよ。これで拉致被害者帰国は絶望です。日本本土すれすれにミサイルを投下し、日本全土を震撼させ米国を引き出そうとするのでしょう。
 すれすれ投下が確実にできるとはとても思えません。三沢米軍基地、横須賀米軍基地、若しくは習志野自衛隊基地が危ないのでは?

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朴前大統領、刑務所入り!!




朴前大統領、刑務所入り!!
朴槿恵・前大統領の収賄無罪破棄 韓国最高裁、差し戻し判決
共同通信社 2019/11/28 11:34


 【ソウル共同】韓国最高裁は28日、情報機関、国家情報院から巨額の裏金を受け取ったとして収賄や国庫損失の罪に問われた前大統領、朴槿恵被告(67)の上告審で、国庫損失罪を認めた一方で収賄罪は無罪とし懲役5年などを言い渡した二審判決を破棄し、ソウル高裁に審理を差し戻した。収賄罪も有罪と認定すべきだと判断した。

 朴被告はこの事件とは別に、公職選挙法違反罪で懲役2年の実刑が確定している。さらに、財閥のサムスングループなどから巨額の賄賂を受け取った収賄事件の差し戻し控訴審がソウル高裁で続いており、同事件で重罪確定が確実視されている。

㊟朴婆さん、歳取って刑務所か。。。寒いぞ。待ってる男もいないし、、、涙涙

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スパイ容疑北大教授 中国[保釈」を

スパイ容疑で拘束2カ月の北大教授 中国が「保釈」を決めた舞台裏
文春オンライン11/27(水) 6:00配信

 9月に北京を訪問し、中国当局に拘束されていた北海道大学の岩谷將(のぶ)教授(42)が11月15日に解放され、無事帰国した。


 岩谷氏は中国社会科学院近代史研究所の招聘で9月3日に北京入りした。8日、国家安全省の関係者が岩谷氏の滞在先ホテルを捜索し、国家機密に関わる資料を押収した。取り調べに対し、岩谷氏は過去にも同様の資料を収集していたことを認め、中国の刑法と反スパイ法に違反している疑いが濃厚になった。


 中国当局によれば、容疑を認めた岩谷氏に反省を示す文書を提出させ、保釈したという。


「首相要請で進展」(16日付産経)などと日本政府の手柄を強調する向きがあるが、それは過大評価だろう。日中間には拘束事案が起きた際、4日以内に相手側に通告する規則がある。外務省や首相官邸は9月13日までに事実を把握したはずだが、日本のマスコミが嗅ぎつけて10月中旬に報じるまで1カ月以上も沈黙してきた。


 共産党関係者は、「今回は、多分に中国の事情による解放だった」と明かす。


 中国が外交カードを狙い揺さぶり目的に敵対国の人物を拘束するケースは少なくない。たとえば昨年12月、華為の孟晩舟・副会長兼最高財務責任者がカナダ当局に逮捕された直後、中国当局に拘束された元外交官のマイケル・コブリグ氏などだ。

当初は楽観的だった中国が懸念し始めたこと

 ただし、岩谷氏の件は国家安全省の独断だったとみられる。「安全省は以前から岩谷氏に疑いを抱いていた。それだけだ」(同前)。実際、拘束が明るみに出た直後の中国は「日中関係とは関係のない話だ」(華春瑩外務省報道局長)と驚くほど楽観的だった。


 時間の経過とともに中国が懸念を強めたのは、学術交流に支障が出ることだったという。政治制度や普遍的価値で他国と連携しにくい中国は近年、「文明」を売りに各国との人的文化交流を進めている。日本にも会議開催を呼びかけており、歴史研究者の交流停止はマイナスと見たようだ。


 さらに気にしたのは、来年春に習近平国家主席の国賓訪日が控える中での、日本の世論だ。10月発表の「言論NPO」の共同世論調査で、中国に良い印象を持たない日本人は85%近くになった。状況改善に向け、動き始めたところで岩谷氏の事件が起きた。「国益」と岩谷氏を天秤にかけて、解放に踏み切ったようだ。


 過去にスパイ罪で起訴された9人と岩谷氏の行為に大差はない。


 得られる教訓があるとすれば岩谷氏がどのような資料を持ち出そうとしたかを明らかにすることだが、その可能性は低そうだ。
「週刊文春」編集部/週刊文春 2019年11月28日号

㊟これで日本政府に恩を着せたつもりか。。。まだスパイ容疑で逮捕されたままの日本人が数十人いる。ところが情報は何一つ入って来ない。やはりゴキ醜国に行くのは危険です。

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百田氏、“人権派”を叱る!!




百田氏、“人権派”を叱る!!
「防犯カメラ反対論者は犯罪者の味方だ」 作家・百田尚樹氏が“人権派”を叱る
デイリー新潮11/28(木) 7:31配信

 無事、被害者が保護され、容疑者が逮捕されてとりあえずの解決をみた大阪小6女児誘拐監禁事件。被害者が無事だったことは良いにしても、もっと早くに解決できたのでは、という指摘も一部に出てきている。たとえば大阪から栃木まで電車移動ということならば、駅等の防犯カメラに映っているはずで、それをきちんと追えば自然と足取りは辿れたはずだ、という見方である。


 実際に、発生直後から周辺の防犯カメラを調べることで解決に至ったケースは今や珍しくない。記憶に新しいところでは、秋篠宮家の悠仁さまの中学校の机に刃物が置かれた事件では、学校から駅までの防犯カメラを追うことで、犯人をスピード逮捕できている。

 今や防犯カメラが犯罪捜査に大きな役割を担っていることは否定できない事実だろう。


 もっとも、こうしたカメラの設置に抵抗感を示す人やメディアがかつてかなり多かった。


「繁華街に『監視の目』、急増する防犯カメラ――プライバシー保護に不安」というのは毎日新聞2003年2月24日記事の見出し。記事では犯罪の抑止効果は認めながらも「監視社会になる」と懸念する市民団体の声を紹介している。


 この種の「懸念」はある種の新聞が防犯カメラを取り上げる際の定番だ。


「社説 '03夏視点 防犯カメラ 便利でもなし崩しは駄目」(2003年8月9日 毎日新聞東京朝刊)には、こうある。


「民間が設置した防犯カメラについても、野放し状態でよかろうはずがない。東京都杉並区などで条例制定の動きもあるが、監視社会とどのように向き合うか、市民それぞれの切迫した問題として論議の輪を広げていきたい」


「(記者有論)不明高齢者と監視社会 人の縁から、電子の網へ」という署名記事を掲載しているのは朝日新聞(2010年9月2日)。この記事には記者の日常にまつわる警戒感が率直に綴られている。


「今の世の中、普通に市民生活を送るだけで様々な場所に行動の『記録』を残すことになる。

まず、自宅の集合住宅の玄関を出るまでに、防犯カメラの目がこちらをにらんでいる。コンビニで電子マネーを使い、改札をIC乗車券で通過すれば電子記録が残る。駅にはもちろんカメラがあり、車を運転すればETCやナンバー読み取り装置が待ち構える。携帯電話は電源を入れるだけでアウトだ。(略)


 安心、便利、快適、効率。設置理由は違っても、個人の行動を記録する機器はちまたにあふれている。いくら人の目を避けても、張り巡らされた電子の網をかいくぐるのは難しい」

 なぜこの記者の方が、防犯カメラに「にらまれている」と感じるのか「電子の網をかいくぐ」りたいと考えているのか、真意は定かではない。

 同様のスタンスは朝日新聞「防犯カメラ、進化止まらず 3600万人を1秒で検索・歩き方識別」(2012年6月3日)という記事にも見られる。渋谷駅での刺傷事件に防犯カメラが活用されたことを紹介しながらも、その進化を無邪気に讃えたりはしない。


「無意識のうちに自分の行動を記録され、誰だか分からない相手に監視される。そんな日常が現実になりつつある」


 としたうえで、「監視社会に懸念」を示す識者のコメントを紹介している。


 こうした新聞の定番である「懸念」「警戒感」と、一般人の感覚は少し乖離があるかもしれない。現在、どちらかといえば、防犯カメラに「にらまれている」と思う人よりは、「守られている」と感じている人が多いのではないだろうか。

 作家の百田尚樹氏は、新著『偽善者たちへ』でこのように述べている。


「昔、町や店に防犯カメラを設置しようという動きがあったとき、人権派のジャーナリストや文化人がこぞって反対しました。


『監視社会になる』『プライバシーの侵害だ』というのが理由ですが、私に言わせれば、『人権病』にかかった発言としか思えません。


 たしかに知らないうちに自分の姿が撮影されているのは気持ちのいいものではありませんが、水着を着ているところでもなく、お風呂に入っているところでもない、ただ通行しているところなど、別に撮影されてもどうということはありません。


 歩いているところを撮影されて迷惑をこうむる人がいるとすれば、『犯罪者』以外にありません。つまり防犯カメラ設置に反対する人は、犯罪者を助ける行為をしているわけです。


 防犯カメラによって犯人が判明して事件が解決したケースは数多くあると思います。私は今後もっと防犯カメラを町に設置するべきだと思います。(略)


 最近のカメラの性能は素晴らしく、走る車のナンバーもわかるそうです。手に持ったお札が1万円札か千円札かも見分けることができるそうです。犯罪者たちはこの技術の進化を恨んでいることでしょう。彼らは心の中で密かに『人権派の人たち、頑張ってくれ!』とエールを送っているかもしれません」

 監視社会への懸念が示されて久しいが、少なくともメリットとデメリットについての結果はもう出ているのではないだろうか。

デイリー新潮編集部

㊟筆者は監視カメラなど気にもしないが、、、気にする人って腹に一物じゃないのかな?

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巨根で女と男騙す羽賀!!




「希代のワル」巨根で女と男騙す羽賀!!
羽賀研二vs梅宮アンナ“平成のバカップル”騒動が完全決着
日刊ゲンダイ公開日:2019/11/30 06:00 更新日:2019/11/30 06:00

 涙ぐみながら自説を展開して潔白を主張、そして同情を求める――。元タレントの羽賀研二被告(58)が強制執行妨害などの罪に問われた27日の那覇地裁、初公判で見せた言動は「かつてワイドショーの常連だった当時のまま」ともっぱらだ。


 当時とは「バカップル」との見出しもあった、タレントの梅宮アンナ(47)との交際が話題になった1990年代。94年に交際発覚後、巨額の借金が明るみに出て、アンナの父親の梅宮辰夫(81)は「希代のワル」と羽賀被告を評し、羽賀被告の前に立ちはだかった。

それに羽賀被告は「誠意をもって」「誠意を示して」などとテレビを通じて訴えたものの、アンナにも愛想を尽かされ、99年に破局。アンナは今年に入って、羽賀被告の借金の連帯保証人になって、8000万円もの借金を肩代わりしていたことを公にした。


「別れて(他の人と)結婚しても、借金を返していました。親の反対を押し切って家を出たので、親に頼ることはできなかった。金策に走ったこともありました」などとテレビで語った。

 アンナは日刊ゲンダイのインタビューにも応じ、こんなエピソードも明らかにしている。


「別れた後、肩代わりした借金を少し返してもらおうかなと伝えたんですけど『誰も頼んでないし』と。確かにその通りだけど、すごい言いぐさだなと思いました」


 ペアヌード写真集「アンナ 愛の日記 」については、こう振り返った。


「彼は私が『撮りたい』と話した時、最初はポカンとしてたけど、すぐに『いいね!』って。いろんな計算が頭を巡ったんでしょうね。篠山さんに『先生売れたらいくらになりますか』って聞いてて私はまたかって……」


■「打算を純愛で打ち負かした」


 このときから約25年、羽賀被告は自らの詐欺事件の被害者へ約3億9000万円の被害賠償を命じた大阪地裁判決に対し、賠償に充てられるはずの沖縄県内の不動産を差し押さえられないよう、元妻に譲渡するなどして工作した罪に問われている。


 無罪を主張した羽賀被告は「妻と子供に財産を残してあげたかった。いつか再び家族と一緒に暮らしたい。戸籍も戻したい」と涙ながらに訴えたが、来年3月に言い渡される判決は有罪となり、3年以下の懲役もしくは250万円以下の罰金となるとみられる。


SNSなどでも「人様から騙し取ったお金を財産と言って、残したいという感覚が分からない。本当にあさましい」などとあり、羽賀被告の性根は世間もお見通しのようだ。


 かたや、アンナ。羽賀被告の事件でまたワイドショーから出演依頼が来て、「え~もういいじゃないって言ったんだけど、駄目ですね。ずっとこのままいくんですかね」とコメントしていた。羽賀被告の悪事のたびに引っ張り出されるのは気の毒にもなるが、日刊ゲンダイでアンナをインタビューしたライターの中野裕子さんはこう言う。


「自分は恋愛に不向き、男性を見る目がないってご本人はおっしゃっていましたけど、羽賀被告との恋愛を総括すると、アンナさんの勝ち。打算を純愛で打ち負かしたと思います」


 なるほどインタビューでは、こんな現在の胸中を告白している。

「でもね、恨んでいません。彼と別れた瞬間、肩代わりした以上のお仕事をたくさんいただきました。打算で付き合っていなかったご褒美かなと思いました」

 神様は見ている。


㊟羽賀の母は沖縄で米軍兵相手の夜の慰安婦。で名も知らぬ米兵のタネで生まれたのが羽賀。米人遺伝の巨根を生かし、男も女も騙して生きて来たのです。


京都の映画関係者から直接聞いたのだが、


「あいつは男に甘えるのが上手いですよ。ゲイでない俳優でも『一度関係してみようかって気にさせらせる』って。、、『女は向こうから口説いて来るから自分から口説かない』っていってましたからね」

この羽賀研二、社会から消さないとまた被害者が出るのは間違いない。

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たけし愛人芸人もヤクザと紙一重!


たけしの愛人も芸人もヤクザと紙一重!
 
ビートたけしが愛人と共に前社長を恫喝!?  『アウトレイジ』さながらの”裏の顔”が明らかに

 ビートたけしの10年来の弟子で忠実な運転手を務めてきた石塚康介さんが、たけしの愛人F女史からパワハラを受けたとして、F女史と芸能事務所「T.Nゴン」を提訴。被害の詳細を「週刊新潮」(新潮社)誌上で告発したが、その第2弾「『愛人』に籠絡されて『ビートたけし』『軍団』が『森氏』吊し上げ糾弾会の衝撃『音声データ』」が掲載された。

「先日の告発記事について、たけし側は“石塚さんのほうに問題があった”として提訴は不当だとコメントしていたでしょう。まさか、あれほどまでにたけしが開き直るとは思いませんでした。それだけに、たけしにとって致命的な告発が続くのではないかと思っていましたが、案の定、『新潮』は2週連続で石塚さんの告発記事を載せましたね」(元オフィス北野関係者)

 昨年3月、たけしは「オフィス北野」から突如、独立したが、この直前、弟子のたけし軍団が「オフィス北野」の社長・森昌行氏の経営責任を追及したうえ、謝罪を求める声明文を発表。“軍団 VS 森氏”のバトルが注目された。

「そもそも、この時の騒動の本質は、たけしに独立をそそのかして新事務所『T.Nゴン』の役員に収まったF女史と、オフィス北野の対立だったんです。ところが、『新潮』がそれを記事にした。たけしはこの愛人問題を隠蔽しようと、軍団に森氏がもらっている報酬額を吹き込み、追及をけしかけた。それで、“軍団VS森氏”の対立にすり替わってしまったんです」(芸能ライター)

 結局、軍団側の追及は、森氏が具体的に反論したことで正当性が崩れた格好だが、今回、「新潮」が公開したのが、この騒動のさなかに、軍団が森氏を吊し上げた際の音声データだ。

 音声テープが録音されたのは昨年2月11日、場所は、東京都世田谷区にあるたけしの自宅兼事務所である、通称「等々力ベース」。軍団と事務所の会計士ら約10人を従えたたけしが、愛人と共に森氏を糾弾する様子が生々しく収められている。

「殿ご自身が経営には……」と話す森氏の声。その説明を遮り、「おい、刀出せ!」と叫ぶのは、明らかにたけしの声だ。

ダンカン以上の脅し文句

「刀ではありませんが、木の棒で殴りかかろうとするたけしを、石塚さんが羽交い締めにして棒を振り払ってことなきを得たんです。その後もたけしは森氏を罵り続け、軍団に株を渡すよう脅した。一歩間違えれば、刑事事件ですよ」(元事務所関係者)

 実際、音声データには、「なめてんじゃねーぞ、コノヤロー!」「(軍団)全員に何株かずつ返せよ。それで(株の)贈与税も全部テメエで払えよ」と語気を荒らげるたけしの声が収められている。

「この時の糾弾会の様子は、昨年も『新潮』が一部を公開していましたが、そのときはダンカンが森氏に対して『映画ならいいけど、生の「アウトレイジ」はきついですよ』と恫喝するような発言をしていて問題になったんです。まさか、たけしがダンカン以上の脅し文句を投げつけていたとは……」(たけしのレギュラー番組スタッフ)

「音声データを聞く限り、明らかにたけしは森氏を脅迫しているように聞こえます。それこそ『アウトレイジ』じゃないんですからね。シャレにならない。現在は、『新・情報7daysニュースキャスター』(TBS系)や『ビートたけしのTVタックル』(テレビ朝日系)に出演していますが、コメンテーターとしての資質を問われても仕方ありません」(ワイドショー関係者)

 今後、距離を置こうとするテレビ局関係者の動向も伝えられているが、他方、第1弾では「T.Nゴン」側の否定コメントを載せたスポーツ紙は、沈黙したままだ。

「事務所関係者が、メディアにプレッシャーをかけているからですよ」(テレビ関係者)
 たけしの真の素顔をメディアが報じない限り、愛人のパワハラによってたけしの元を去った軍団は救われない。

 石塚さんは「殿、早く目を覚ましてください」と訴えているが、その願いが届く日は来るのだろうか?

㊟芸人なんてものは所詮いろものでヤクザが好む。たけしの愛人は元ホステス。ホステスもヤクザと紙一重だもの。。。これじゃ、たけしの命運尽きる日が近いな。。。五輪終了と共にたけしゴロン?

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さよなら結弦!オネエ化に悪評!!




結弦のCM、オネエ丸出しと悪評!!
妖精みたい? かわいい?  羽生結弦の新CMが「オネエすぎる」と視聴者が騒然
日刊サイゾー

 冬季五輪で2大会連続金メダルを取り、国民栄誉賞を史上最年少で受賞するなど、まさにスーパースターという称号がふさわしい羽生結弦。先日、行われたNHK杯でも2位に大差をつけて優勝と、進化を遂げる“ユヅ”だが、21日に公開された新たなCMに視聴者がざわついている。

 話題になっているのは、ロッテのチョコレート「ガーナ」のCMだ。その内容は、チョコレートをミルクの中に入れ、レンジで温めて飲む「ホットガーナ」を宣伝するもので、羽生はニットにマフラーを巻いた姿で登場。

「ホットガーナで、今日も頑張って」「おつかれさまです。はい、ホットガーナ」と優しい笑顔で語りかける様子はまさに“王子様”だが、ネットでは、公開直後からこんな声が上がっているという。

「国民的スターの羽生の新CMだけに、ウェブで公開された際にはTwitterだけで数百件単位の書き込みがありましたが、『かわいすぎ』『妖精みたい』『透明感すごい』といったコメントに混じって、

『ガーナチョコレートのCMの羽生くんオネエだなあ』『ロッテCMのフィギュア羽生がキモすぎる』「もう無理」といったコメントも寄せられました。確かに彼は中性的な雰囲気がありますが、今回のCMではそういった要素が特に強調されているため、そのような感想を抱いた人も少なくなかったようです」(週刊誌編集者)

 そもそもフィギュアスケートというスポーツ自体、腕や指先の表現などにバレエの要素が色濃く含まれており、フリルの付いた衣装とあいまって、女性的な印象になるのは否めない。ただ、羽生に“オネエ疑惑”が寄せられる理由はそれだけではない。スポーツジャーナリストはいう。

「羽生は過去にも“同性愛者ではないか”とささやかれたことがありますが、その第一の理由は、周囲にゲイをカミングアウトした人物が多すぎることです。コーチのブライアン・オーサーは世界選手権や五輪で何度も表彰台に上がった名選手ですが、引退後にゲイであることをカミングアウトしており、ソチ五輪で金メダルを取った時の振付師のデヴィッド・ウィルソンとジェフリー・バトル、衣装をたびたびデザインしてきたジョニー・ウィアーもゲイです。

 また、普段の仕草が女性的で、物腰や口調が極めて穏やかなこともそういった噂に拍車をかけており、くまのプーさんが大好きで、人形を肌身離さず持っているというエピソードも、それらを一層補強する材料になっているようです。昨年にはビートたけしが年末番組で『羽生結弦はホモ』と発言して、大炎上する事件もありました」

 CMでは「ホットガーナ」を連呼した羽生だが、そういった声は「放っておく」のが一番のようだ。

㊟筆者が「橋本聖子と荒川静香らから相当な虐めを受けています。助けられるのは渡邉先生以外にいません」と週刊誌記者から依頼され、調べた結果、橋本聖子の議員会館に、「羽生を潰すとは何事だ、この問題を国hi会で追及させる!」とメールを。

 これで総て解決したのだ。そして『芸能人、ヤクザ、政治家は弱い者イジメが大好き』(グッドタイム出版 アマゾン発売中)の冒頭でこのいきさつを掲載した。そしてこの書を羽生くんに贈呈。

 結弦君自身もテレビで、

「いろんな方に動いていただいて。。。」

 と嫌がらせが無くなったことを報告している。


 著書に同封した手紙に、

「ロッテは目星をつけた素材を契約金で押さえ、CM,特にガーナのCMは殆ど流さないんです。それと“衣装の首回りの部分に黄色を使うのは良くない”」

とアドバイスして置いた。それ以降、CMはなかったから契約を断ったのかと思っていたら何年かぶりガーナのCM登場(これも短期で終えます)。また契約したのだろうか。

それはともかく、細菌確かに確かに氷川きよし化、オネエに近くなっている。フィギュア界はゲイが多いとは聴いているし、オーサーコーチや振りつけ師とその関係があるのだろう。だから女っぽさが目に付くようになっているとしか。。。それが普段の仕草、言葉に出ると、、、

ゲイ、レズは個人の自由だから差別もしない。が、女っぽい男はもうダメ。なよなよした男が大嫌い。もう治らんだろうな。グッバイ・ユズ。。。

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勝間和代を捨てた女に直撃!!



非情!!勝間和代を捨てた女に直撃!!
勝間和代と破局した美人パートナーに「別れの理由」を直撃…あまりに冷淡な回答
デイリー新潮11/27(水) 5:58配信

 野暮は承知のうえで、2人の恋路をちょっと覗いてみたい。経済評論家の勝間和代氏(50)とそのパートナーが破局した一件である。昨年5月に関係を公表して以来、あんなに幸せそうだったのに……。


 勝間氏のお相手は、会社経営者でLGBT活動家の増原裕子氏(41)。彼女は元タカラジェンヌと同性結婚式を挙げ、東京都渋谷区が「結婚に相当する関係」と認める「パートナーシップ証明書」第1号として注目された(後に関係を解消)。

 勝間氏と増原氏は、昨年5月、交際と同棲を発表。幸せそうに肩を並べる写真がさまざまなメディアで紹介されていたので、目にした方も多かろう。しかし、今月11日になって、2人のSNSに破局報告が載る。


〈本当に悲しいです。まだ、ひろこさんが家を出て数日ですが、別れを思うと、いつでも涙が出てきて止まりません〉


 勝間氏がこう綴ると、増原氏は、


〈勝間さんへの感謝は尽きません。だからこそ、こういう選択をしてしまったことに対して、本当に申し訳なく思っています〉


 平たく言えば、勝間氏がフラれたようだが、SNSなどではなく、肉声で事情を聞いてみたい。


「勝間は非常にショックを受け、傷ついています」


 なにかを語れる状態ではないという勝間氏に代わり、彼女の事務所代表である上念司氏が言う。


「増原さんのやったことは、勝間を利用するだけしておいて、必要がなくなったら二股をかけて勝間を捨てたようなものです」


 あまりに酷い、と上念氏までが憤っている。

知らない勝負下着

 どんな事情があったのか。

「2人の関係に変化が起きたのは、今年7月の参院選です。増原さんは、立憲民主党の候補として京都府選挙区から出馬しました。勝間はその選挙で応援に走り回り街頭演説に立った。京都の住まいの掃除や料理まで、本当に献身的に尽くしたのです。さらに言うと、勝間は選挙のために約200万円も貸していたんです」


 勝間氏は、かいがいしく、年下のパートナーの世話を焼いていたわけだ。


「落選後、増原さんはなかなか東京に戻りませんでした。戻ったのは10月でしたが、外泊が増え、洗濯物には、勝間が見たことのない増原さんの“勝負下着”があったといいます。そして突然、11月に入って“好きな人ができた”と関係解消を切り出されたわけです」


 このあたりの事情を訊ねるために増原氏を直撃すると、別れの理由をこう語る。


「別の方と今後の人生を生きたいと思ったことによるものです。私が、勝間氏と別の第三者と交際を並行していた事実はありません。なお、第三者の方は一般の方であり、私と交際をしているという事実が明らかになれば、当該第三者の方が性的少数者であることが露見し、第三者の方のプライバシーを侵害することになりますので、その点はくれぐれもご留意ください」


 借金についても、


「すでに分割返済を始めており、適切に対応していきます」


 実に冷淡な答えである。勝間氏も、この冷やかな温度を感じていたのだろうか。

「週刊新潮」2019年11月28日号 掲載

㊟レズ同士、ゲイ同士で一生を共になんてある筈ないでしょ。夫婦でも不倫だ。浮気だで大騒ぎしているのに。惚れた方が負け。

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桜 「メディア」「野党」にブーメラン



桜を見る会騒動 私物化批判の「メディア」「野党」に刺さるブーメラン
デイリー新潮11/26(火) 8:00配信

 人を呪わば穴ふたつ――。そんな諺(ことわざ)を持ち出すまでもなく、誰かを陥れようとすれば自らも報いを受けるのが世の習いである。


 吉田茂政権下の1952年にスタートした桜を見る会は、毎年4月頃に東京・新宿御苑で開かれてきた。開催費用は公金、つまりは血税である。招待されるのは〈各界で功績があった人や功労者など〉とされる。

 だが、概ね1万人前後だった参加者は安倍政権下で一気に増加して、2014年度の約1万3700人が、今年度は約1万8200人に。支出額も約3千万円からおよそ5500万円に膨れ上がった。


 加えて、「議員ひとり当たり4~5人、閣僚は20~30人」(自民党関係者)という「推薦枠」まで発覚。「功労者」ばかりでなく、与党議員の「後援者」を大量に招いていたことが取り沙汰され、ついに来年度の桜を見る会は中止へと追い込まれたのである。

 とはいえ、安倍政権への追及を強める野党側が、こうした会の実情について「初耳」だったかといえば、そうではない。

 桜を見る会は鳩山由紀夫内閣時代の2010年にも開かれていた。

「もう記憶の彼方だけど、大阪の友人夫妻を2組招いていた記憶がある。まぁ、何人でもお連れ下さいという感じだった」

 とは石井一・元民主党副代表である。旧民主党に所属していた別の元代議士はこう明かす。

「当時から“推薦枠”があったのは事実です。事前に何人呼ぶかを党に報告してね。招待するのは基本的に地元の後援者ですが、実際には誰を呼んでも構わなかった。率直に言えば、桜を見る会は、“時の政権が後援者をもてなすイベント”なんです。共産党以外の野党が、安倍政権の“私物化”を批判するのは天に唾する行為でしょう」

 国民民主党の玉木雄一郎代表も、旧民主党時代の「推薦枠」について「各議員4名だったと思うが、推薦枠があり、私自身もお世話になった方々を連れて行った」と発言している。改めて取材を申し込むと、

「各界で功労のあった方として、ご支援いただいた地元の商工会の会長などを推薦しました」

 同じく、立憲民主党の枝野幸男代表も、

「若干の知己を推薦したと記憶している」

 と答えた。言うまでもなく、「知己」とは〈(1)自分をよく理解してくれる人。(2)知合い。知人〉(新明解国語辞典)を指す。


 つまり、招待客の曖昧な選定基準や推薦枠を問題視するならば、民主党から分裂した野党第1党と第2党のトップからして「同じ穴のムジナ」なのである。


 1990年代から20回以上、この会に出席してきた放送プロデューサーのデーブ・スペクター氏は、


「そもそも、首相の主催なんだから、自分と縁のある人を招くのは当たり前。民主党政権の時は民主党の後援者が来ていましたよ。それを批判するのは“和田アキ子が『アッコにおまかせ!』を私物化している!”と叫ぶようなもの。アメリカやフランスの首脳だって式典には自分に近い人物を呼びますからね」


 と一刀両断した上で、


「メディアにしたって毎年この会を取材してるし、お偉方が桜を見る会に招待されてるんだから、与党の支援者が大勢訪れていることは分かっていたはず」


 と言うのだ。実は、メディアから激しく追及される安倍首相も、この矛盾に言及していたのである。

「出席しております」
 まずは、メディアではほとんど報じられない、安倍首相のある発言を取り上げてみたい。

 首相は総理番の記者からの「桜を見る会にはどんな方が参加すると認識していたのか」との質問にこう切り返している。


〈叙勲を受けられた方々もおられますし、いろんな方々が、正に皆さんの会社のトップの方、幹部の方、あるいは報道機関のキャップの方等、たくさん来られてますね〉


 つまり、この問題を糾弾するメディア関係者も会に招待しているではないか、というワケだ。実際に大手新聞社・テレビ局に「貴社の社員や役員が、招待を受けて桜を見る会に出席したことはあるか」と問い合わせてみた。


 すると、読売新聞は「あります」、産経新聞からは「はい」との回答があった。


 他方、朝日新聞は「少なくとも2013年以降は、社主と代表取締役は出席していません」としながら、「招待状については、最近は、社長あてに届いています」。


 毎日新聞は「社長、会長あてに毎年、招待状をいただいておりますが、出席した記録はございません」と答えている。


 では、テレビ局はどうか。テレビ朝日が「招待を受けたことはありますが、確認できる範囲で役員は出席していません」とする一方、「招待を受け取材目的で出席しております」(フジテレビ)、「これまでに弊社関係者が出席したことはあります」(TBS)、「招待を受けた場合には、出欠などについて適切に対応しています」(NHK)といった回答が寄せられた。


 端的に言えば、出欠はともかく、いずれの主要メディアも慣例として桜を見る会に招待はされているのだ。先のデーブ氏が、


「メディアは以前から事情を知っていたのに、ネタになると気付いて取り上げ始めた。ただ、自分たちが招待されていることに触れずに“私物化”を批判するのはブーメランですよね」


 と訝るのも頷ける話だ。

「週刊新潮」2019年11月28日号 掲載

㊟これだから野党は安倍首相の私物化より、反社、半グレの方に矛先を変えたのか?

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仰天、少女誘拐犯は総理金庫番の孫!!

仰天、少女誘拐犯は総理金庫番の孫!!
大阪小6少女誘拐 容疑者は「安倍晋太郎」金庫番の孫だった…父“自殺”のトラウマも
社会 週刊新潮 2019年12月5日号掲載

 大阪市に住む小6少女が行方不明になった事件では、未成年者誘拐容疑で伊藤仁士(ひとし)容疑者(35)が逮捕された。もう一人、15歳の女子中学生もいたことで“少女連続監禁”となったこの事件、容疑者には、あるトラウマがあった。
 ***
「仁士の祖父は五十男と言います。会社員です。確かに安倍晋太郎さんの秘書は10年ほどやっていました」

 こう証言するのは、仁士容疑者の父の弟、つまり叔父にあたる人物だ。
五十男氏のことは、安倍家と親交のある、元山口新聞東京支局長の濱岡博司氏も記憶しているという。晋太郎元外相の資金管理団体のひとつを仕切っていた人物だといい、

「最も集金力のあった晋和会の秘書代表が伊藤だった。ガッチリした体躯でね。金儲けが上手で金庫番と言って差し支えないでしょう。会社員?う~ん、もともと山口の農協トップの秘書を務めていて、頭角を現して晋太郎さんの秘書に収まったんです」(濱岡氏)

 仁士容疑者については、長く引きこもりだったと報じられている。大物政治家の金庫番を務めた祖父を持つ身の彼の人生の歯車は、いかにして狂ったのか。ひとつには、“父の死”の影響があったのかもしれない。

仁士容疑者は、30年ほど前に父親を亡くしている。先の叔父がいう。

「それまでは東京・新宿で暮らしていました。仁士が5歳くらいだったと思いますが、彼の父親が運転するクルマで事故を起こし、病院に運ばれる前に亡くなってしまった。そこから彼の母親は子供と栃木に移り住んだのです」

 その後、地元の小中学校に進んだのち、公立トップ高校に不合格。宇都宮短大付属高に進学するも、やがて引きこもり状態に。そして1年ほど前、祖母の介護のために母が家を出て、仁士容疑者は一人で暮らすことになる。監禁事件の舞台になった、あの2階建ての家である。

 事故で亡くなったという仁士容疑者の父。だが、先の濱岡氏の認識は、やや異なるようだ。

「当時、私立大学振興政策のため、自民党の代議士は各私大の担当を持っていました。晋太郎さんは71年にできた愛知医科大を受け持っており、その繋がりもあって、72年に秘書の息子が二人そこに入学します。そのうち一人が伊藤五十男の息子、(仁士容疑者の)父です。ただ、医師国家試験になかなか受からず、色々あって自殺されたと聞いています」

取材によって、仁士容疑者の父は85年卒だとわかった。亡くなったのはその3年後である。入学から卒業までの13年間をどう過ごしたのか……。

 ともあれ、父の“死”が仁士容疑者にもたらしたトラウマは如何ばかりだっただろう。11月28日発売の週刊新潮では、奇妙な共同生活を生んだ被害者の家庭環境にも迫る。

㊟我々には理解できない事件。が容疑者がこんな生き様になったのには相当な心の病があったのだろうとしか。。。

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プロフィール

長官官房

Author:長官官房
渡邉 正次郎(わたなべ しょうじろう).
政治ジャーナリスト・作家
レコードヒットチャート編集長を経て、衆議院議員小峰柳多秘書、参議院議員迫水久常秘書となり、多くの政治家の選挙参謀として活躍。現在、政治・社会評論、講演の傍ら、何人もの政治家ブレーンとして『国会質問、演説原稿』等を依頼され、選挙参謀としても活動し、全員当選させている。.
 99年の東京知事選で石原慎太郎を担ぎ出させ、最後に名乗りを挙げさせる。投票日昼に「石原は165万票で当選」とマスコミ取材に応え、組織を持たない石原の票読みを的中させ驚かせた。また、オウム真理教の看板男、上佑史浩が「数百人のジャーナリストとお会いし、唯一人信じられたのは渡邉先生です」と、逮捕の日に身元引受人を依頼したことはメディアに大きく取り上げられた。.
 また、参議院議員迫水久常秘書当時、全国の暴走族を大同団結させ、『関東連合を』設立、初代最高顧問として抗争事件を起させぬよう指導した。この当時の教え子たちは現在、地方議会、大企業、役人として活躍しており、現在も彼らは情報を提供してくれている。もちろん、闇社会にも教え子は多く、彼らは組織の大幹部、親分ではあるが、今も関東連合初代最高顧問として熱い尊敬を受けている。.
.
議員生活約30年の小泉元首相“議員立法”一本もなし!が、一民間人の政治ジャーナリスト・作家の渡邉正次郎が発案、または改正させた法律(順不同).
.
*動物愛護管理法の改正.
《ペット飼育者のペット放置、殺害の多さをレビ報道で知り、『重い刑事罰に』、.
と武山百合子議員に国会で提案させ議員立法で改正を実現。今後はペットを金儲.
けに繁殖させるブリーダーや販売業者の取り締まりもより厳しくなる。<動物愛.
護管理法は明治時代に施行。このときまで一度も改正されず>》 .
.
*団体規制法(国家転覆を図った団体を取り締まる).
《オウムに破防法適用を政府が決定。が、5人の公安審査会で否決(委員に破防.
法絶対反対を組織決定している極左弁護士3名。)され激怒。武山百合子議員か.
ら国会質問作成を依頼されたことをチャンスに、衆議院予算委員会分科会で、.
「国家転覆を狙ったオウム真理教に破壊活動防止法を適用できないならば、それ.
に替わる法律を作るのが国家の義務」と質問。.
松浦功法務大臣が「素晴しい質問で、即議員立法ででも」と答弁。議員立法で成立。同時に「公安審査会の委員に破防法絶対反対の極左弁護士三名はおかしいのではないか」の質問も。以降、弁護士を2名に減》.
.
*NPO法.
《河村たかし現名古屋市長が現役代議士時代に発案法律。が、当時の大蔵官僚が.
“金を集めるのは大蔵省以外許さない”と自民党議員らに逆陳情し、廃案にされ.
る寸前に河村議員から相談され、素晴しい法案なので親しい自民党議員たちを半.
分脅し継続審議に持ち込み、次の国会で成立》.
*個人情報保護法.
《武富士顧問当時、「同業者の消費者金融Pがブラックリスト(返済がない悪質なもの)を闇金融に売り飛ばしているので、取り締まって欲しい」と依頼を受け、河村たかし議員に持ち込む。議員室に大蔵省役人を呼んで『取り締まるように』と指示すると、「取り締まる法律がない」と。ならばと河村議員を法案筆頭提案者で議員立法で成立》

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