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2019-10

日本は報じぬノーベル文学賞非難!!




日本は報じないノーベル文学賞非難!!
吐き気、あぜん、不道徳……ノーベル文学賞の選考が猛烈に批判された理由
2019年10月21日 6時0分 文春オンライン

 2年分まとめてという、異例の発表となった今年のノーベル文学賞。昨年は内輪の性暴力スキャンダルにより発表を見送ったためで、今年は権威ある賞の名誉回復を期したが、またも激しい非難を浴びている。

 原因は、今年の受賞者にオーストリアの作家、ペーター・ハントケ氏(76)を選んだことだ。
 選考理由についてスウェーデン・アカデミーは「人間の経験の見過ごされがちな部分や特異な面を、巧みな言葉遣いで探求した」と説明。発表を受けて日本のメディアも「ドイツ語圏の最もすぐれた作家」「既存の言葉や制度に闘いを挑んでいる」などと、好意的な紹介にほぼ終始した。

 だが欧米では、ハントケ氏の“ある側面”を厳しく問う論調が目立つ。旧ユーゴスラビア内戦でイスラム系住民7000人以上が殺害された「スレブレニツァの虐殺」(1995年)の否定論者としての顔だ。

 英紙ガーディアンなど多くのメディアは、ハントケ氏の持論に言及。イスラム系住民が虐殺をでっち上げ、セルビア人部隊を陥れたと主張してきたことを紹介した。

 さらにハントケ氏が2006年、ミロシェビッチ元ユーゴ大統領の葬儀に参列し、「真実はわからないが、私は彼に寄り添う」などと弔辞を述べたことも伝えた。ミロシェビッチ元大統領はアルバニア系住民殺害などの「民族浄化」に関わったとされ、国際戦争犯罪法廷で「人道に対する罪」に問われ公判中に死去している。

「ノーベル賞で吐き気を催すとは思わなかった」

 ハントケ氏へのノーベル賞授与を特に厳しく批判しているのが、旧ユーゴ内戦で弾圧された側の人々だ。

 アルバニアのラマ首相は「ノーベル賞で吐き気を催すとは思わなかった」とツイート。コソボのシタク駐米大使は

「『バルカン半島の殺し屋』ミロシェビッチを賞賛する男にノーベル賞が与えられる。非常識で不道徳な決定だ」

とツイッターで猛反発した。スレブレニツァの虐殺の生存者団体は、ハントケ氏への授賞を取り消すようアカデミーに求めるという。

 非難の声は作家からも噴出している。

 英作家サルマン・ラシュディ氏は「ハントケの愚かさは20年前に書いてある」とツイート。1999年にハントケ氏を「今年最大の国際的な間抜け」と批判していたことを明らかにした。米作家協会ペンアメリカは

「歴史的事実を毀損し、集団虐殺の実行者を公の場で支持してきた作家を選んだことに、あぜんとしている」
とアカデミーを指弾する声明を出した。

 選考委員は文学の鑑賞には長けていても、生身の人心を読むのは不得手ということか。
(「週刊文春」編集部/週刊文春 2019年10月24日号)


㊟日本のメディアは伝えなかったな。文春で初めて知った。これなら渡邉正次郎の『空海に教わる親子学』
が文学賞でも良かった、と自惚れはしないが。
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離陸直後墜落も!?


離陸直後墜落も!?

ついに「往復1千円」も LCC値崩れ、日韓関係悪化で
09.10.20 朝日新聞デジタル
 日本と韓国を結ぶ格安航空会社(LCC)の便が、値崩れしている。

 日韓関係が悪化した影響で、韓国からのインバウンド(訪日外国人)が激減しているからだ。大阪との往復便に1千円(本体価格)のチケットも登場したが、採算がとれるのか。

 「ありえない状況です」と話すのは、格安旅行サイト「ena(イーナ)」を運営する旅行会社エアプラス(東京都港区)の登山(とやま)幸典さん(50)。LCCのチケットの仕入れを担当する登山さんは、8月の最終週あたりから異変を感じ始めた。

 普段は安くても往復6千~7千円という大阪―ソウル便が、「エアソウル」は1千円、「イースター航空」は1200円。予約率によって価格は日々変動するが、往復5千円ほどだった福岡発着便は3千円前後に。「ティーウェイ航空」の福岡―ソウル便は2千円まで下落した。

 登山さんは「特に福岡は安値が顕著で、大阪や成田にも飛び火している。11月は冬休み前で休みが取りにくく、旅行を控える傾向にあるので、さらに値崩れするかもしれない。日本から行くならいまがチャンス」と言う。

㊟安いのは嬉しいがこれだけ安くなると不安が高くつく。離陸10分で墜落なんてこと想像してしまった。

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池袋ラブホ殺人事件 

池袋ラブホ殺人事件 36歳被害者と22歳容疑者の悲しき接点
フライデー2019年10月05日
|社会・事件

9月18日、殺人容疑で逮捕され警視庁池袋署(豊島区)に入る北島容疑者。大学では演劇部に所属していた

「このマンションに来て約10年経つけど、荒木さんの家に娘さんがいるなんて知らなかった。見かけたことすらないですよ」(荒木さんと同じフロアの住人)

9月12日、池袋(豊島区)のラブホテルで、荒木ひろみさん(享年36)の遺体が圧縮袋に入れられた状態で見つかった。6日後、大東文化大学4年の北島瑞樹容疑者(22)が殺人容疑で逮捕された。

荒木さんが北島容疑者と知り合ったのは8月。きっかけは、北島容疑者がツイッター上で自殺志願者を募集し、荒木さんが反応したことだったという。

なぜ、荒木さんは彼に殺害を依頼したのか。実は、荒木さんはひきこもりで、働かずに両親のもとで生活していた。

「荒木さんは過去にも自殺サイトにアクセスしたことがあった。心配した両親が携帯電話を解約したと見られ、事件当時、荒木さんの携帯は電話回線につながっていなかった。容疑者と連絡を取る際も、Wi-Fiがなければネットに接続できなかったようです」(全国紙社会部記者)

自分の人生を悲観した彼女が、「自殺を手伝う」と近づいてきた北島容疑者にうっかり心を許し、会ってしまった……事件はそんな経緯だったのかもしれない。

「ひきこもりの症状がある人は、自己評価が下がり、自暴自棄になるケースがある。荒木さんも、『自分は生きている価値がない』と思い込んでしまったのではないか。今回の事件は、『ひきこもりという社会問題が起こした事件』とも言えます。日本社会はこれまで、ひきこもりの人達へのフォローを家族だけに押し付けていた。今後は社会全体で対策をしていかなければ、悲劇が繰り返されるかもしれません」(精神科医の和田秀樹氏)

ひきこもりの問題に正面から取り組む時期に来ているのだ。

事件が起きた池袋のラブホテル。北島容疑者は午後6時~8時頃、ここで荒木さんを殺害したと見られる

㊟私も自死を決めているが。。。誰かに頼むなんて拙いよ。

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城島VS丸山なんてまだかわいい! 



城島VS丸山なんてまだかわいい! 芸能界の“ドロ沼三角関係”
FRIDAY10/21(月) 7:01配信

“文春砲”炸裂か! タイトルを見てそう思った人は多いだろう。

《TOKIO城島・新婚妻・関ジャニ丸山 三角関係が招いた“広尾呼び出し”》


というタイトルが躍ったのは『週刊文春』(10月24日号)だ。先月結婚を発表したばかりの城島茂。その新妻・菊池梨沙は、本当に城島と関ジャニ∞の丸山隆平に二股をかけていたのだろうか……。

芸能人の“三角関係”は不倫、離婚に次いで、ゴシップ好きの芸能ウォッチャーが歓喜してやまない話題と言っていいだろう。

歴史は古く、今から半世紀ほど前、歌手の小坂一也は当時、十朱幸代と事実婚状態だったにもかかわらず、松坂慶子との熱愛が発覚した。また、’82年に大竹しのぶが最初の結婚をしたお相手のプロデューサーは、歌手の中村晃子と交際中だった。

最近では俳優の塩谷瞬が、モデルの冨永愛と料理研究家の園山真希絵と二股交際していることが発覚。記者に問い詰められた塩谷が大泣きしたのは記憶に新しい。

そして“登場人物が今一つ”と言われながらも、世間を騒がせたのが狩野英孝を巡ってのモデルの加藤紗里と歌手の川本真琴の女の闘い。騒動を振り返ってみると、’16年に川本が自身のツイッターで、

《特定の人へのメッセージです。(すいません、音楽と関係なくて)わたしの彼氏を取らないでください。一生一緒にいようって話してるし、思ってます》

とツイート。川本の交際相手が誰なのかとファンの間で話題になり、ネット上で相手探しが始まったが、間もなくしてスポーツ紙が狩野だと報じた。また川本のツイッターは、狩野が別の女性とも交際していることをうかがわせるものだったので、今度はその女性探しが始まったが、

《いきなりこの様な報告すいません。去年の冬からお互い事務所公認の上 狩野英孝とお付き合いさせていただいています。英孝からは川本真琴さんとゎ昔付き合っていたが半年前からストーカー状態と聞いてました。ファンのみなさま秘密にしていてすいませんでした》

とツイッターで加藤が発言。ドロドロの三角関係が露呈したのだ。

ほかにも、

紗栄子×ダルビッシュ有×小出恵介、
片岡愛之助×藤原紀香×熊切あさ美、
伊野尾慧×宇垣美里アナ×三上真奈アナ、
BIGBANG・G-DRAGON×水原希子×小松菜奈

などが報じられた。

さて、城島×菊池×丸山の三角関係だが、同誌によれば城島・菊池は何度か破局・復縁を繰り返していて、ちょうど破局していた時期に菊池が丸山と親しくなったという。その後どうなったかというと、3人の関係は特にこじれている様子はないというから、ファンは安心していいだろう。

“三角関係”と取り沙汰されてしまうのは、誰もが知るとおり芸能界は狭く、業界内で知り合うきっかけの方がはるかに多い。知人や友人という関係だけでも、その情報は伝播しやすく、交際していると噂が出てしまうことが多々あるのだ。そして週刊誌が飛びつく恰好の的なのである。

現在進行形ではなくとも、誰かの元カレ・元カノが、新たに誰かと交際しているという話は、それこそ芸能界ではごまんとある。いちいち反応して嫉妬などしていたら、芸能界ではやっていけないだろう。

城島の過度の“やきもち”が結婚生活に影響を及ぼさなければいいのだが――。

文:佐々木博之(芸能ジャーナリスト)
宮城県仙台市出身。31歳の時にFRIDAYの取材記者になる。FRIDAY時代には数々のスクープを報じ、その後も週刊誌を中心に活躍。現在はコメンテーターとしてもテレビやラジオに出演中

㊟芸能界の性事情は公衆トイレ?女は誰でも乗せる「イエローキャブ」?

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金塊強盗犯が激白!!

金塊強盗犯が激白!!
宮迫ツーショットの金塊強盗犯が激白「半グレ、パリピ、ULTRA JAPANの実態」
文春オンライン10/19(土) 21:57配信


 9月14、15日にTOKYO ODAIBA ULTRA PARKⅡにて開催された「ULTRA JAPAN 2019」。今年は計6万人の観客が訪れ、累計50万人以上を動員したという、日本屈指のダンスミュージックイベントである。


 じつは、このULTRA JAPANの裏側では様々な噂が囁かれていた――。


「このモンスターイベントには裏社会の人間が出入りしていた」


 そう語るのは野口和樹氏だ。


 野口氏は名古屋の有名な半グレとして知られ、2016年に発生した博多・金塊強奪事件の主犯格として逮捕された人物。現在は福岡拘置所に収容されている。


 野口氏の逮捕時、その派手な交遊とパリピ生活がクローズアップされた。野口氏らは「全日本パリピ協會」を名乗り、様々なパーティ・イベントに出入りしていたという。


 今年の10月、野口氏は獄中から「 半グレと金塊 」(宝島社刊)という手記を発表した。同書には彼のこれまで手に染めた犯罪や、有名人との交遊録、そして金塊強奪事件の真相などが赤裸々に語られている。


 彼の証言をつまびらかにすることで、謎に包まれている『半グレ』の実態が明らかになってくる。同書で語られたULTRA JAPANの光と影、本人から許可を得てその一節を紹介するーー。

◆◆◆

 私がシャバにいる時は、月曜日からクラブでパーティをしていた。クラブをハシゴすることも珍しくない。六本木のクラブから渋谷へと流れ、渋谷から新木場の「アゲハ」(ageHa)へ行くこともあった。


 私は北海道から沖縄まで数日きざみで移動し、現地の友人と合流し、夜はその土地のクラブでパーティをする。


 だいたいどこのクラブへ行っても名前と顔が知られるようになり、同じ業界ということで仲良くしてもらえるようになった。

「VVIP」席から見える世界

 SNSにも日々のパリピの活動を投稿していく。パリピの生活はまさにパーティで始まりパーティで終わる日々だ。パリピのグループLINEもあるので、そこでパーティなどの情報共有をする。


 栗ちゃん(*)が海外のフェスも含め常にチェックしてくれている。そして、海外の場合はエアチケットとホテルを手配する人間に頼む。日本のフェスと、海外で行われるフェスとが同じ日にかぶる時があるが、その時はどのフェスにどのDJがくるのか、ラインナップやヘッドライナーをチェックし、人気DJが来るフェスへ行くのである。


*編集部注……パーティモンスターの異名を持つ野口氏の友人

 マイアミであれラスベガスであれ、はたまたタイや韓国であっても、必ずコネクションを使ったVVIP席をキープできるところが、私たちのパリピチームの実力でもあった。メンバーのなかには、栗ちゃんをはじめとして英語を話せる者が何人もいた。VVIP席とは、VIPにもうひとつ「VERY」が加わった、簡単に言えば“超高級席”のことである。


 パリピ人脈のなかには、日本の芸能人たちも含まれていた。しかし、それはさして驚くような話ではなかった。世界のトップアーティストが集まることで知られる、ラスベガスで行われるEDC(エレクトリック・デイジー・カーニバル)においても、パリピ協會は主催者側とつながっていたほどなのだ。


 私たちのパリピメンバーのなかに、たまたま芸能人の友人がいたりするだけのことで、パリピが芸能界へ入り込んでいるわけでもない。コネクションを持つ人間が多かっただけのことである。

「ULTRA JAPAN」の正体

 数あるフェスのなかでも、私がとりわけ好んで毎年足を運んだのが、2014年に初開催された「ULTRA JAPAN」だ。東京・お台場に会場を設け、1日で数万人規模を動員する日本一のミュージックフェスである。


 私たちはそこのVVIP席の常連だった。このVVIP席は、1席が80万~300万円以上という桁外れの値段で、とても一般人が気軽に購入できる席ではない。


 実際のVVIP席には、芸能関係者やモデル、タレント、俳優、女優、大企業の社長などがずらりと顔を揃えていることが多い。水を頼めばペットボトルは1本1000円もする。しかも10本からのオーダーしか受け付けないのだ。シャンパンセットであれば数十万円はする。


 なぜ私のような人間が出入りできたのかといえば、前述した広告代理店とのイベントで仕事をしていた経験が大きかった。担当者と親しくなるにつれ、さまざまな相談事を受けるようになる。

「大切なお客さんが来るから、モデルとか用意できない?」


 そんなリクエストに対し、私がバッチリ女の子を揃えると、ドンペリ20本を差し入れしてくれたりした。入場条件が極めて厳しいなか、私は個人的な人脈を使ってVVIP席への出入りを許可されていたのが本当のところである。


 私たちは必ずルールを守り、場を乱さず遊びに徹していた。刺青などを見せることは絶対にしない。そういう気遣いは日頃からもっとも重視しており、私たちのことを見ても「反社会的勢力」とは誰も思わなかったはずだ。


 このULTRA JAPANのアフターパーティは数ヵ所でおこなわれるが、その会場のひとつがフジテレビ本社の、あの球体部分だ。入場も厳格にチェックされ、限られた人たちしか入ることは許されないが、そこにも私は入場することができた。


 少なくともある時期まで、私はパリピの仲間に囲まれ、どこにも遠慮することなく出入りできた。人脈を広げることによって、それまでの人生で少なかった「表の世界」の人々との交流も深めていた。私は本当に、遅れてきた「新しい人生」を楽しんでいたのである。


突然はじまった手のひら返し

 しかし、このULTRA JAPANが、いわゆる「反社」「半グレ」への対応を厳格化するのにそう時間はかからなかった。


 ULTRA JAPANが日本で初めて開催された2014年は、まだ反社、半グレへの対応はほぼなされていなかった。そのためか、VVIPエリアは不良たちが幅を利かせていた。


 だが2回目の開催あたりから、反社、半グレのVVIPエリアへの入場が規制されはじめた。たとえば「刺青が入っている人間はNG」といった条件がつけられたり、予約の際に名刺を提出させ、その人物や会社の素性を調査するという対策が始まった。会社も、信用のある有名企業以外は受け付けられない、という話も聞こえてきた。


 ULTRA JAPANでのオフィシャルHPで「ハッピを着ての入場をお断りする……」という規制も始めた。ハッピを着ているのは“パリピ”を売りにしていた私たちしかいない。私たちを名指しして閉め出していることに等しかった。

◆◆◆

「 半グレと金塊 」ではULTRA JAPANを巡る野口氏と大手レコード会社の確執、そして噂されていた芸能人人脈の真相、警察との癒着、そして犯罪小説をも凌駕するような金塊強奪事件の驚きの真相等が語られている。

㊟面白い世の中になりましたね。バカな日本人どもが浮かれまくって。。。まともな芸能人は近づかず、下品な芸人だけは仲間に見えるんだろうなあ、地獄へ行きなさい。

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関電幹部、クラブでお大尽遊び!!


関電幹部、クラブでお大尽遊び!!
ホステスが明かす関西電力“原子力のドン”の北新地「500万円豪遊」
週刊文春 2019年10月24日号


 関西電力の豊松秀己元副社長(65)が、大阪の歓楽街・北新地の高級ラウンジXで豪遊していた際の様子が「週刊文春」の取材で判明した。

すでに関電の幹部ら20人が、福井県高浜町の森山栄治元助役(故人)から3億2千万円相当の多額の金品を受領していたことが明らかになっているが、中でも特に突出していたのが豊松氏だ。判明分だけでも約1億1千万円の金品を受領していた豊松氏は、技術者として、電気事業連合会の原子力開発対策委員長を務めていたこともある“原子力のドン”でもある。

 ラウンジXの元ホステスが明かす。

「トヨちゃん(豊松氏)はカラオケ付きのVIPルームをよく借り切っていました。20人以上入る部屋を7人から10人くらいで使い、多い時は部下など15~16人くらい連れてきた。みんなが彼にペコペコしていました。料金は2時間で1人約2万円。それにVIPルーム代、ボトル代が加算されますが、ウイスキーなどをポンポンあけて羽振りよく飲んでいたのを覚えています。支払いはトヨちゃんで、いつも現金。毎日のように店に来ていた時期もあり、月に軽く400~500万円は落としていました」


 関西電力の広報室に聞くと、こう回答した。

「(ラウンジXでの飲食の)事実を把握していないため、回答を差し控えます」

 現在は非常勤嘱託となった豊松氏にも取材を申し入れたが回答はなかった。

 関電が把握していないのならば、豊松氏個人でどうやって月500万円も支払ったのか。資金の出所についてもさらに注目を集めそうだ。
 10月17日(木)発売の「週刊文春」では、豊松氏の店内での様子やお気に入りの女性の存在などについても詳報している。


㊟このクソどもを刑事罰に問うことを考えないと。それから電気料金は「原価総括方式」という特殊な電気事業法で守られている。


電気施設、設備の更新費用のみならず、株主や役員への報酬、法人税や内部留保なども全て「電気料金」に上乗せできる方式である。ですから、電力会社の役員、関連会社の役員らの報酬は絶対公開されえないのだ。恐らくべらぼうな報酬を得ているのは間違いない。


 記憶にありますか?東電勝俣元社長のまるで要塞のような邸宅。ここは何故か、警視庁四谷警察署から目の届く所にあるんです、勝俣元社長が裁判所に行き来する時、自宅がテレビで写されるが、まるで鉄板の城壁に囲まれた大邸宅だ。この資金は原価総括方式での報酬で建設されたのです。


それから東日本大震災の当時、東電の毎年の宣伝費は265億円だったんですよ。呆れましたね。電力会社は宣伝費など必要ありませんよね、これ、年間です。毎年ですよ。

 私は調べました。不正が多過ぎてメディアに暴露されると国民にデモを掛けられる、、、等からテレビ、週刊誌等にやたら広告を出稿していたのです。まだあります、広告費だけではなく、暴力団、元総会屋出身右翼に攻撃されないように年間手当を配っていたのです。これらが年に約100億円超。


 私を先生を慕うある民族運動のリーダーに「君たちは何で東電を攻撃しないんだ」と厳しく問うと。。。教え子が沈黙。。。。これですべて読めました。クラブでの飲み代も、買春代も電気料金やガス代に含まれます。ホント、電力会社、ガス会社は悪質ですね。


 あ、昨年民営化された「水道」も「原価総括方式」になります。で、災害、事故などで修復工事等の費用は民営化を認可した自治体負担=税金(水道料金に上乗せ)されるんですよ。政府と野党は外国資本に日本を売ったのです。

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イジメ教師“性行為!を強要!!

イジメ教師“性行為!を強要!!
神戸・東須磨小学校イジメ教師は後輩男女教諭に性行為を強要した

2019/10/16
source : 週刊文春 2019年10月24日号


 神戸市立東須磨小学校での教員間イジメ問題を巡り、強要罪の疑いのある新たな“犯罪行為”が「週刊文春」の取材で判明した。

 時期は昨年末ごろ。加害教師4人組の1人で、30代男性のA教師が、後輩教師の男女に対し、

「お前ら、今日やらんかったら知らんぞ」
などと脅迫の上、性行為を強要し、その証拠画像を撮影して送るよう指示していた。さらに「(証拠画像は)汚いからオレの携帯には送ってくんなよ」と命じた上、動画が報道されている「激辛カレー強要事件」の被害者であるX先生の携帯に、その画像を送らせたことも分かった。


羽交い絞めにされ激辛カレーを食べさせられるX先生(関係者提供)


X先生の車上に立つ加害者(関係者提供)

 学校を通じてA教師にこの件について取材を申し込んだが、締め切りまでに回答はなかった。

 10月17日(木)発売の「週刊文春」では、この性行為強要事件の詳細や、イジメの中心人物であるA教師の人間性をうかがわせるような高校時代のエピソード、さらに前校長の学校内での評判などについても詳報している。


㊟これからは採用時点の教諭らの過去歴や、性的思考を調べ、精神鑑定の必要もあるぞ。

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プロフィール

長官官房

Author:長官官房
渡邉 正次郎(わたなべ しょうじろう).
政治ジャーナリスト・作家
レコードヒットチャート編集長を経て、衆議院議員小峰柳多秘書、参議院議員迫水久常秘書となり、多くの政治家の選挙参謀として活躍。現在、政治・社会評論、講演の傍ら、何人もの政治家ブレーンとして『国会質問、演説原稿』等を依頼され、選挙参謀としても活動し、全員当選させている。.
 99年の東京知事選で石原慎太郎を担ぎ出させ、最後に名乗りを挙げさせる。投票日昼に「石原は165万票で当選」とマスコミ取材に応え、組織を持たない石原の票読みを的中させ驚かせた。また、オウム真理教の看板男、上佑史浩が「数百人のジャーナリストとお会いし、唯一人信じられたのは渡邉先生です」と、逮捕の日に身元引受人を依頼したことはメディアに大きく取り上げられた。.
 また、参議院議員迫水久常秘書当時、全国の暴走族を大同団結させ、『関東連合を』設立、初代最高顧問として抗争事件を起させぬよう指導した。この当時の教え子たちは現在、地方議会、大企業、役人として活躍しており、現在も彼らは情報を提供してくれている。もちろん、闇社会にも教え子は多く、彼らは組織の大幹部、親分ではあるが、今も関東連合初代最高顧問として熱い尊敬を受けている。.
.
議員生活約30年の小泉元首相“議員立法”一本もなし!が、一民間人の政治ジャーナリスト・作家の渡邉正次郎が発案、または改正させた法律(順不同).
.
*動物愛護管理法の改正.
《ペット飼育者のペット放置、殺害の多さをレビ報道で知り、『重い刑事罰に』、.
と武山百合子議員に国会で提案させ議員立法で改正を実現。今後はペットを金儲.
けに繁殖させるブリーダーや販売業者の取り締まりもより厳しくなる。<動物愛.
護管理法は明治時代に施行。このときまで一度も改正されず>》 .
.
*団体規制法(国家転覆を図った団体を取り締まる).
《オウムに破防法適用を政府が決定。が、5人の公安審査会で否決(委員に破防.
法絶対反対を組織決定している極左弁護士3名。)され激怒。武山百合子議員か.
ら国会質問作成を依頼されたことをチャンスに、衆議院予算委員会分科会で、.
「国家転覆を狙ったオウム真理教に破壊活動防止法を適用できないならば、それ.
に替わる法律を作るのが国家の義務」と質問。.
松浦功法務大臣が「素晴しい質問で、即議員立法ででも」と答弁。議員立法で成立。同時に「公安審査会の委員に破防法絶対反対の極左弁護士三名はおかしいのではないか」の質問も。以降、弁護士を2名に減》.
.
*NPO法.
《河村たかし現名古屋市長が現役代議士時代に発案法律。が、当時の大蔵官僚が.
“金を集めるのは大蔵省以外許さない”と自民党議員らに逆陳情し、廃案にされ.
る寸前に河村議員から相談され、素晴しい法案なので親しい自民党議員たちを半.
分脅し継続審議に持ち込み、次の国会で成立》.
*個人情報保護法.
《武富士顧問当時、「同業者の消費者金融Pがブラックリスト(返済がない悪質なもの)を闇金融に売り飛ばしているので、取り締まって欲しい」と依頼を受け、河村たかし議員に持ち込む。議員室に大蔵省役人を呼んで『取り締まるように』と指示すると、「取り締まる法律がない」と。ならばと河村議員を法案筆頭提案者で議員立法で成立》

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