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2019-10

皇族とて人の子、、、


皇族とて人の子、、、

佳子さま「日本にいたくない」、紀子さまはエゴサーチで絶句…秋篠宮邸に響く怒声
社会週刊新潮 2019年10月17日号掲載

秋篠宮邸に響く怒声
 御代替わりとともに「皇嗣家」となられた秋篠宮家は、いぜん厳しいお立場にある。長女・眞子さまの結婚問題は進展せず、次女の佳子さまも、お振る舞いが度々物議を醸している。そんな折、ご一家の住まわれる宮邸からは、激しい諍いの声が聞こえてくるという。
 ***
〈両国の歴史や文化の一端に触れる機会を得ることができましたことが、強く心に残っております〉

 先月、外交関係樹立150周年を記念してオーストリア、ハンガリー両国を公式訪問された佳子さま。今月4日には宮内庁を通じ、冒頭のような「ご印象」を発表されていた。

 宮内庁担当記者が言う。

「文書の中で佳子さまは、美術館や修道院を訪ねて歴史や文化を感じ、感銘を受けたなど、率直なご感想を述べられていました。あわせて『(オーストリアと日本の)未来を担う若い世代の方々とお会いし、有意義な時間を過ごしました』『(ハンガリーでは)日本との繋がりが、ものづくりの場や、畜産の現場でも感じられたことは印象的でした』とも綴られ、ご訪問の意義を強調なさっていたのです」

 今回のご訪問では、視察先に観光名所が目立ったこともあり、現地でのご動静を報じたニュースのコメント欄にはネガティブな意見が多く寄せられていた。

「発表された『ご印象』は、そういった見方をどうにか払拭したい宮内庁の“意図”も見え隠れする内容だったといえます」(同)

 姉の眞子さまと「婚約内定者」である小室圭さんとの“結婚問題”に端を発し、秋篠宮家が目下、苦境に置かれているのはご存じの通りだが、

「佳子さまもまた、3月のICUご卒業時に、眞子さまのご結婚に関し『姉の一個人としての希望がかなう形に』と回答されたことで、“皇族というお立場を理解なさっていないのでは”などと、大きな批判を浴びてしまったのです」(同)

 その後も“逆風”はやまず、佳子さまは今やお振る舞いの一挙手一投足が論(あげつら)われてしまう状況にある。

 秋篠宮家の事情を知るさる関係者が漏らすには、
「佳子さまは最近『今は日本にいたくない』などと漏らされています。ご自身が何かをなさるたび、そのお振る舞いがあらぬ批判を招いてしまう。その繰り返しに辟易され、スマホなどはあるにせよ、国内の情報から“隔離”されたいとのお気持ちを抱かれているのだと拝察いたします」

 とはいえ、海外のご公務とは都合よく組み込まれるものではなく、その上、

「たとえ外遊が叶っても、先のご訪欧と同じく、現地でのお振る舞いは詳しく報じられてしまうに違いありません。やはり眞子さまに倣い、長期的な留学を視野に入れられているのではないでしょうか」(同)

 が、かようなご心情を佳子さまが吐露なさったのには、また別の“家庭事情”もあったという。

「実は、御代替わりを迎えた後、秋篠宮殿下と紀子妃殿下が、宮邸で頻繁に言い争いをなさるようになっているのです」

 先の事情を知る関係者は、そう明かして、

「小室さんの母・佳代さんと、元婚約者との間の400万円にのぼる金銭トラブルが発覚したのは一昨年の暮れ。年が明け、昨年2月には宮内庁が“ご結婚に関する行事を2年後に延期する”と発表しました。

宮邸では眞子さまが塞ぎ込みがちになられ、両殿下との溝も深まっていきました。大事な御代替わりを前に、ご家族の問題を解決に導けないことで、皇室内からも両殿下に疑問の眼差しが向けられるようになり、思い余った妃殿下が眞子さまに『あなたが小室さんを連れてきたことで、家の評判が下がってしまった』といった趣旨のお言葉を投げられた場面もあったのです」

 昨年11月のお誕生日会見では、小室さんに対し「それ相応の対応」を求めておられた秋篠宮さまも、今年6月の欧州ご訪問前の会見では「(眞子さまには)話を聞いておりません」と述べるにとどめられていた。

「平成の終盤から、ご夫妻と眞子さまとの間はギクシャクしたままで、日常会話は交わされるものの、この問題について口にするのはタブーとなっています。一方で、ご一家への風当たりは強まるばかり。それは令和の幕開けとともに天皇皇后両陛下が華々しくお出ましになり、国民の強い共感を得ている現状と、完全なコントラストをなしてしまっています」(同)

 そんな事態をことさら憂慮されてきた紀子妃は、

「ご自身も含め、ご一家の世間での受け止められ方にきわめてナーバスになっておられます。お出ましを報じるニュースや、ご家族の評判について、ネットを使っていわゆる“エゴサーチ”をなさることも度々あり、そこに展開される否定的なコメントに、言葉を失っておられるのです」(同)


〈日常的に口論になってしまう〉

 その苦境から脱するべく、ご夫妻はしばしば話し合いをもたれており、テーマは「小室問題」から佳子さまのお振る舞い、また将来のお世継ぎである悠仁さまの教育など多岐にわたるという。が、もとよりご一家が厳しいお立場にあるとの前提から、お話のトーンはおのずと悲観的になってしまい、

「妃殿下は『どうしてこうなってしまったのでしょう』『だから言ったではないですか』などと、もっぱら現状を嘆くお言葉を口にされるのですが、そこはかつてお子さま方に“導火線が短い”と指摘された殿下のこと、ついエキサイトされて『違う』『うるさい』と声を荒げられる場面もしばしばある。挙げ句、妃殿下が涙を見せられることも珍しくなく、時には泣き崩れられることもあります」(同)

 かつて眞子さまと佳子さまはそれぞれ、ご自身が成年を迎えられた際の会見で、父・秋篠宮さまについて、

〈昔は全般的によく怒る、それしか言いようがない〉
〈日常的に口論になってしまう〉
 などと明かされていた。その怒りのお相手を今、紀子妃が引き受けておられるわけだが、秋篠宮さまの“導火線”については、職員の間でも知られていたという。さる宮内庁関係者が言う。

「平成の時代、皇太子さま(当時)や雅子さまのお誕生日などには、東宮御所でお身内の祝宴が開かれていました。御所からは両陛下(当時)がお出ましになり、秋篠宮さまも紀子さまとご一緒に出席されていた。ところが、ご到着後に会食のお部屋へとご案内する際、東宮職がちょっと外していてご案内が遅れたりすると、秋篠宮さまは語気を強めて『いつまで待たせるのですか』『私の席はどこなのか。早く案内してください』と急き立てられていました。突然のことで戸惑う東宮職に代わり、時には皇太子さまが間に入って取りなされたこともあったほどです」

 そうしたご気性の秋篠宮さまと、職員に対して仮借ない要求をなさる紀子妃。秋篠宮家が宮内庁きっての「ご難場」とされる所以でもあろうが、そのうえ諍いが展開されるとあっては、先述の通り佳子さまが国外脱出を望まれるのも無理からぬ話か。


㊟秋篠宮殿下はお酒を???ストレスの溜まるお立場だけに。。。小室母子が去ればスッキリするのだろうが。
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キモい西川貴教は巨根,性剛!!



キモい西川貴教は巨根,性剛!!
朝ドラ初出演! 西川貴教の「性豪伝説」 お相手の30代女性が告白
芸能週刊新潮 2019年6月27日号掲載

 T.M.Revolutionことミュージシャンの西川貴教(48)は、今や「皆さまのNHK」の顔である。Eテレでは子供番組のレギュラーを務め、9月30日から放映される朝の連続テレビ小説「スカーレット」では、朝ドラ初出演が発表されたばかり。そんな彼には、決して明かされることのなかった「性豪伝説」があって……。

〈カラダが夏にナル カゲキで 最高 ためらうことに 慣れすぎた 素肌の上で 事件を起こせ〉。西川がブレイクしたきっかけとなった曲「HIGH PRESSURE」の歌詞を、まさに地で行くような話なのだ。

「部屋に入って30分くらいで男女の関係になってしまい……。頭の先から爪先まで、濃厚に愛撫されたのには正直驚きました」

 と振り返るのは、都内に住む30代の自営業女性。

「昨年のお正月、場所は大阪にある外資系ラグジュアリーホテルでした。実はこの時、彼と会ったのは2度目で、初めて会ってからまだ1カ月も経っていなかった。最初は知人とカラオケBARで飲んでいた際に声をかけられ、同じ関西出身ということで、SNSで連絡先を交換。相手が芸能人なので私も及び腰でしたが、私が大阪に帰省すると言ったら、彼も里帰りするからと誘われ、再び会うことになったんです」

 新年の挨拶もそこそこに、コトへと及んだ彼女をさらに驚かせたのは、西川の驚異的な体力だった。

「夕方から翌日の昼まで、優に10回以上は行為に及んだでしょうか……。途中で仮眠やシャワー休憩を挟みながら、私は西川さんに求められるがまま応じました。とにかくタフな人で、常に私の耳元で囁きながら体を寄せて来る。食事は一度もとらなかったですね。結局、私は昼頃に彼の部屋を出ましたが、実家に戻った途端、あまりの疲労で嘔吐してしまったんです」(同)

 西川は、2002年にPUFFYの吉村由美と離婚後、独身貴族を貫くが、浮いた話がないわけではない。

 スポーツ紙の芸能担当デスクによれば、

「離婚後、彼はモデルの菜々緒とのツーショットを写真誌に激写され交際が明らかになりましたが、6年ほど前に破局したと言われています。今年に入ってからは、23歳年下のフリーアナウンサーとの交際が『女性自身』に報じられ、結婚間近と囁かれていますね」


「死ぬのが怖い」

 一夜にして彼のカゲキさに触れた女性もまた独身。互いに自由恋愛を楽しみ、結局は交際に至らず関係は解消したが、当夜の伝説はこれだけではなかった。

 先の彼女が話を継ぐ。
「仮眠中に目が醒めたら、西川さんがベッドに腰掛けていて、『死ぬのが怖い』と呟くんです。突然のことで唖然としたのですが、彼は『オレ、家にお札いっぱい貼ってんねん』と話していたのが印象的でした」

 西川が所属する個人事務所に取材を申し込んだところ、回答は一切なかった。
 朝ドラでは芸術家を演じるという西川だけに、常人には理解できない“闇”を抱えているのだ

㊟鬼神正次郎よりイイ男だろうが、性格の悪い古市オネエ憲寿、俳優の高橋一生、ジャニタレの桜井翔、千葉雄大、ヌメ顔の小泉孝太郎(ドラマ視聴率はいつも猫の目)ともども大嫌いな顔。

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高浜のドン、警察にも大盆振る舞い!!


高浜のドン、警察にも大盆振る舞い!!
金品だけじゃない元助役“原発マネー接待” パトカーに寒ブリ、就職あっせんも
デイリー新潮2019年10月17日 8時0分


「高浜原発のドン」黒革の手帖に「原発マネー」リスト

「高浜原発のドン」として辣腕をふるっていた森山栄治氏。氏がバラまいていた原発マネーは、関西電力幹部へ贈られた3億2千万円の金品のほか「政界にはおもに献金、官界へは贈答品」(社会部記者)の形で分配された。
 ***
 いまから半世紀ほど前。高浜町役場にある一室で、鋭い怒声が響いていた。

「なんでいまドン!って置いたんだ。俺が部落の人間だからか! 差別だ!」

 男の横で立ち尽くす女性職員。机には彼女が運んできたお茶が置かれている。声の主は、若き日の森山氏だ。部落解放同盟福井県連合会高浜支部の中心人物として、高浜町役場に赴いたときの一幕である。

 このとき彼は、京都の綾部市役所に職員として勤務するかたわら、解放同盟の運動にも熱心であった。怒声と、のちに、高浜町役場に奉職することになる奇縁との因果関係は不明だが、

「こうした威圧的な振る舞いやその背景こそが、森山さんの、ひいては、関電の問題の本質です」

 と、高浜町の関係者。

「彼は69年に高浜町役場に入りました。高浜原発1号機の建設が決まってまもない時期で、賛成派と反対派の衝突を抑える力があったために、当時の町長に請われて京都の綾部市役所から移ってきたのです。トントン拍子に出世し、77年に助役となりました」

 この助役時代の手帖を開くと、そこには法の執行者である警察関係者や福井県職員の名前が数多く綴られているという。高浜町を所管する小浜署の元幹部が、当時を振り返る。

「森山さんは、小浜署を離れる係長、課長以上の幹部が異動するときは5千円か1万円の餞別を出していましたね。関電幹部にはスーツでしたが、どんなに高くとも、ワイシャツの仕立券のレベルです。当時は官官接待も許されていたころだから一概に悪いとは言い切れませんけど」

 驚くような出来事を一つ、よく憶えているという。

「森山さんが“これ、本部長に渡してくれ”と言って、警察車両に寒ブリをボンと載せたんです。あのころはネットなんかないから、派出所は何日かに1回、報告書を県警本部に届けていました。お歳暮の時期だったから、寒ブリには違和感はなかったけど……」

 その連絡のタイミングを、助役がなぜ知っているのか。そんな細かなことまで手帖に書きとめていたのか――。

“就職はどうですか”

 別の小浜署元幹部は、こんなやりとりをしたという。

「署に着任したとき、森山さんが就任祝いに来られました。初対面だったのに、どこで聞いたのか、大学を卒業したばかりの私の息子について“就職はどうですか”と言ってきた。関西電力とは言いませんでしたが、“息子さんを電力会社に紹介できる”。要するに、自分にはコネがあるから就職が斡旋できる、と。息子は就職が決まっていたので、はっきりと断りましたが」

 県庁の出先機関である嶺南振興局の幹部だった男性が後を受けて話す。

「森山さんは、警察だけでなく県の関係先や税務署にもしょっちゅう顔を出していました。とにかく腰が軽く馬力がある人との印象です。年1回、県の施設で人権大会と呼ばれる大会が開かれるときは、健康福祉部や県民生活部(当時)などの部長が勢揃いして森山さんの前にズラーッと並ぶんです。そんなとき、“森山さんの目の前で煙草を吸うな”とか、“複数でいるときに出すお茶に茶托をつけるのは森山先生だけ”とか、“森山ルール”を確認し合ったりしたものです」

 問題になっている県職員への贈答品も、少額ながら、原発マネーには違いない。

「我々は関電幹部と違い、高価なモノを返せないのを知っているので、いただくのは5千円から1万円ほどの昆布や素麺が多かった。常識的なお歳暮やお中元の範囲内ですが、先にこちらが貰った場合、きちんと返すかどうかをチェックしてる。これが怖かった」

 人をつぶさに観察してきめ細かな付け届けをし、それを書きとめた材料で相手に“一蓮托生”との畏怖の念を与え、恫喝も繰り返す。

『黒革の手帖』は魑魅魍魎の世界を生き抜く銀座のクラブママの野望を描いたが、“原発銀座”を舞台にする「高浜原発のドン」の手帖にはあらゆる関係者を地獄に道連れにする、底知れない不気味さがある。

㊟嫌な野郎ですね。私も迫水久常参議院議員秘書時代、官憲にもいろいろばら撒いていたが、、、そんなリストは自身に無実の罪が着せられるなどしなければ墓場まで持って行く。

竹中平蔵と同じ被差別の出身なんですね。

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志らくよ、カジュアルっぽい服装に!!



志らくよ、カジュアルっぽい服装に!!
立川志らく「グッとラック!」で初MC抜擢も視聴率は番組打ち切り危険水域
デイリー新潮2019年10月17日 5時59分
 オチをつけるのが落語家の技量とはいえ、新番組の開始早々に視聴率をサゲれば噺は終わってしまう。TBSの情報番組「グッとラック!」で、初MCに抜擢された立川志らく(56)が、さっそくの試練に直面した。

 あと3カ月もせずに除夜の鐘が鳴り響く。テレビの年間視聴率を競う民放各局において、「秋の改編」は新番組を次々に投入してのラストスパートである。特に日本テレビ、テレビ朝日に次ぐ3位に甘んじているTBSにとってみれば、視聴者を惹きつける大胆な変革が求められているんだとか。

 それ故、日テレの「スッキリ」、テレ朝「羽鳥慎一モーニングショー」、フジ「とくダネ!」が鎬(しのぎ)を削る平日朝の情報番組に大鉈がふるわれた。国分太一と真矢ミキがMCを務めていた「ビビット」が終了し、代わって始まったのが立川志らくをMCに起用した「グッとラック!」なのだ。

「志らく師匠は3年前にTBS『ひるおび!』のコメンテーターになって以来、歯に衣着せぬ物言いが視聴者に好評を博していました。今年5月に川崎市で起きた無差別殺傷事件の犯人に対して、『一人で死んでくれ』と口にして炎上騒動を起こしましたが、このご時世で本音を喋れる人物は稀有な存在だと、局はリスク覚悟で起用したのです」

 ところが、蓋を開ければ初回の平均視聴率は2・9%(関東地区、以下同)と、同じ時間帯でのワーストを記録。2回目の10月1日放送分も2・6%、3回目に至っては2・3%と負け続き。9時55分から始まる第2部でも、初回2・4%、2回目1・8%、3回目は1・4%と、番組打ち切りとなってもおかしくない“危険水域”に達してしまっているのだ。

 さる放送記者が言う。

「首位をひた走る『羽鳥慎一モーニングショー』の年間平均視聴率は9・1%で、TBSの数字はその3分の1にも満たない。日テレやフジの裏番組と比べても半分以下です。志らくさんも、生放送の初司会ということで終始緊張した面持ちなのは仕方ないとしても、脇を固めるキャスター2人が心許ないのです」

「テレビに出るべきだ」

 本来なら志らくをサポートすべきアナウンサーの国山ハセン(28)は入社7年目で、これまた初のメインキャスターだし、若林有子アナ(23)は今年4月に入社したばかり。棒読みや言い間違いを繰り返し、ネットでも聞くに堪えないという感想が噴出している。

 朝の番組だけに、フレッシュさをウリにしたい意図は透けて見えても、毒舌をウリにするMCの猛獣使いには到底なれそうにない。

「若いアナたちが志らくに遠慮しているように見えますし、彼の話が通じていない場面もある。慣れてくれば良くなるでしょう」

 と話すのは、立川流顧問も務めた演芸評論家で小説家の吉川潮氏だ。

「『ひるおび!』に出始めた時も不慣れでしたけど、回を重ねる毎に掛け合いが上手くなり、面白いコメンテーターへと変わった。司会業も長い目で見るべきで、このご時世に毒舌コメントができるMCは中々いない。彼の師匠である談志は生前、『志らくはテレビに出るべきだ』と言って成功を信じていました。

落語家は誰かと一緒に芸をすることはなく、ましてや場を仕切る経験はありませんが、ジャーナリストやアナウンサーよりも、お客さんの気持ちを汲むということには長けている筈です。高座ではいかに客を笑わせるかということを、いつも真剣に考えていますから」

 しんみりとした「人情噺」にも、必ず笑いを入れたいと、かつて志らくは語っていたこともある。もっと肩の力を抜き、時にはクスリとさせて欲しいものだが。

㊟頭の回転も早く、意見も鬼神とそっくり。ただ、志らくクン、「グッとラック!」のタイトルなんだから和服はやめて、カジュアルの服装にした方がイイよ。大きくイメージが変わりますよ。朝から重い色の和服は違和感が。、、

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「終末」7人家族地下で生活!!


「終末」7人家族地下で生活!!
「終末」待ち9年地下生活か オランダで親子7人発見
JIJI.CO AFP10/16(水) 7:29配信



【AFP=時事】オランダ北部で、人里離れた農家の地下室に隠れて暮らしていた男性とその成人の子ども6人が、警察により発見された。当局が15日、明らかにした。メディア報道によると、親子は9年間にわたって地下で「終末」を待ち続けていたという。



 警察は北部ドレンテ(Drenthe)州の村ライナーボルト(Ruinerwold)近郊で、父親とみられる男性とその18~25歳の子ども6人を発見した。


 地元メディアの報道によると、一家発見のきっかけは、息子のうちの1人が混乱した状態で近所のパブを訪れ、ビールを5杯飲んだ後、過去9年間にわたり家の外に出たことがなかったと告白して助けを求めたことだった。

警察は現場で、捜査への協力を拒否したとして58歳の男を拘束したが、この男は父親ではなかった。


 一家発見を最初に報じた地元テレビ局RTVドレンテ(RTV Drenthe)によれば、親子は「『終末』を待ちながら数年間にわたって地下で暮らしていた」という。一家の中には「ほかに人々が存在することをまったく知らなかった」人もいたとされる。


 同局によると、一家は外界とまったく接触せず、菜園とヤギ1匹を持ち完全に自給自足の生活を送っていた。また「父親は数年前に脳卒中を起こし、ベッドに横たわっていた。妻がいる様子はなかった」という。

近所の人々は同局に対し、家族の存在は把握しておらず、農家に住んでいたのは男性1人のみだと思っていたと語っている。【翻訳編集】 AFPBB News


㊟神など存在しないことを教えるべきですよ。

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日本はこのままでは滅びる!!




ユニクロ柳井会長、「日本はこのままでは滅びる」…韓国の反日感情理解
10/16(水) 17:09配信

ユニクロの創業者、柳井正ファーストリテイリング会長は、韓国国民が感じる反日感情を理解すると明かした。


柳井会長は去る9日付で掲載された雑誌のインタビューで「日本が韓国を敵対視するのはおかしい」として、「日本が韓国に反感をもつようになったのは、日本人が劣化したという証拠だ」と主張した。


また、「今までの30年間、世界は急速に成長してきたが、日本はほとんど成長できず、先進国から中進国になっていって、もしかしたら開発途上国に転落してしまうかもしれない」、「本屋で“日本が最高”という本を見かける度に、いつも気分が悪くなる」と憂慮の気持ちを語った。


続けて日本に対して「このままでは滅びる」と厳しく語り、大々的な改革を求めた。

具体的には2つの改革案を提示したのだが、一つ目は、財政支出を半分に減らし、公務員の数も半分に減らすこと、二つ目は、参議院と衆議院がきちんと機能していないとし、議会を単院制に替えることを主張した。

㊟一理あるか。

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72歳母、48歳娘絞め殺す!!

72歳母、48歳娘絞め殺す!!
《埼玉・朝霞》72歳の母親が48歳の娘を絞殺、他人事とは思えない「犯行動機」
週刊女性10/17(木) 5:00配信


「お母さんは3年ほど前、自治会の理事で会計を務めていまして、実にしっかりとした方だったのに……」


 と容疑者と同じマンションの男性は肩を落とす。


 事件は10月6日、日曜日の朝、埼玉県朝霞市の閑寂な住宅街にあるマンションで起きた。


 午前9時15分ごろ同県警朝霞署に、「娘を殺してしまった」と110番通報があった。通報したのは、マンションに住む無職の勝間田妙子容疑者(72)本人からだ。

笑顔を見たことがない

 大手新聞社の社会部記者が次のように説明する。


「捜査員が駆けつけると、マンションの室内で容疑者の娘で長女の智子さん(48)が仰向けに倒れているのを発見。容疑者はひも状のもので首を絞めて殺害したようです。智子さんは母親より若くて身体も大きいので、おそらくは寝ていたところを襲われたんだと思いますけどね」


 殺人の疑いで逮捕された容疑者は容疑を認め、殺害の動機について、


「私が娘よりも先に死ぬので、娘をひとりにさせられないと思った」

 と供述している。


 別のマンションの住人はこう証言する。


「年齢は報道で知ったんですが、それよりずっと若く見えましたね。すらりと身長が高くて、ほっそりした方でしたけれども、確か未婚だったと思いますよ。毎朝8時半ころに駅のほうに歩いて行くので、お勤めされていたんだと思いますけど」


「ただ」と言いよどんで、住人は続ける。


「ちょっと見ただけではわからないですが、ずっとうつむいたままで歩いているんです。笑った顔も一度も見たことないし、マンションでほかの住人と会話している姿も一度も見かけたことがないんです。内向的というか、うつのような雰囲気もありました」


 今年になって1度だけ、周辺で犬を散歩させている姿を見かけたことがあり「ああ、こういうこともするんだ」と思ったという。


 マンションの別の住人は、


「未婚ということと、そうした病気を不憫だと案じての犯行だったのかもしれませんね。とはいっても、お母さん自身がまだ若いのですから、それほど将来のことを案じなくてもと思いますけどね」


 と語る。

容疑者と智子さんが、このマンションに住むようになったのは、11年ほど前から。登記簿上は、約57平方メートルのマンションを1600万円ほどで一括購入しているので、貧困家庭というわけではないようだ。

2人きりになった母娘

 それ以前に住んでいた東京都羽村市を訪ねてみると――。

「2歳上に長男がいて、下に妹さんがいました。長男も次女も結婚されていて、すでに家を出られていますよ。智子さんは大人しい印象はありましたけど……」


 と近所の人が証言する。


 そのころ、勝間田家はその土地の周辺では裕福な家だった。50年近く前は木造の一戸建てで、一家が3階に住み、1階と2階はアパートで、その家賃収入を得ていた。


 およそ35年前に、いまのアパートに建て替えて、1、2階はワンルームが5部屋ずつあって、同様に家賃収入があった。


「それだけではなくて、当時、旦那さんは工場を持っていて、従業員も数人はいましたから、それは裕福でしたよ。だから、3人の子どもさんはすべて大学へ入れていました。妙子さんは賢くて、子ども思いで優しくて、しっかり者。旦那さんが仕事で忙しかったので、子どもたちもほとんどひとりで育てたようなものです」(先の近所の主婦)


 ところが、約30年前、夫に不倫問題が発覚したという。


「外に女をこさえちゃってね。それが理由で離婚されたんです。その際に、自分の名義だったマンションや土地を、すべて奥さまに贈与したようです」


 やがて長男と次女が独立して、2人きりになった母娘。


 羽村のマンションと土地を売却して、朝霞へと移り住んだ。その朝霞での生活は、わずか10年余りで幕を閉じることに。財産も尽きてしまったのだろうかーー。


「もしかしたらお母さんが大病を煩ってしまってしまい、老い先が長くないと悲観したのかもしれませんね」

 と先のマンションの主婦は想像する。

 容疑者は、自分の子どもたちや知人などにSOSを発すことはできなかったのだろうか。社交性があったというだけに、残念な結果となってしまった……。

㊟これからはこうした事件がますます増えますよ。

テーマ:中朝韓ニュース - ジャンル:ニュース

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プロフィール

長官官房

Author:長官官房
渡邉 正次郎(わたなべ しょうじろう).
政治ジャーナリスト・作家
レコードヒットチャート編集長を経て、衆議院議員小峰柳多秘書、参議院議員迫水久常秘書となり、多くの政治家の選挙参謀として活躍。現在、政治・社会評論、講演の傍ら、何人もの政治家ブレーンとして『国会質問、演説原稿』等を依頼され、選挙参謀としても活動し、全員当選させている。.
 99年の東京知事選で石原慎太郎を担ぎ出させ、最後に名乗りを挙げさせる。投票日昼に「石原は165万票で当選」とマスコミ取材に応え、組織を持たない石原の票読みを的中させ驚かせた。また、オウム真理教の看板男、上佑史浩が「数百人のジャーナリストとお会いし、唯一人信じられたのは渡邉先生です」と、逮捕の日に身元引受人を依頼したことはメディアに大きく取り上げられた。.
 また、参議院議員迫水久常秘書当時、全国の暴走族を大同団結させ、『関東連合を』設立、初代最高顧問として抗争事件を起させぬよう指導した。この当時の教え子たちは現在、地方議会、大企業、役人として活躍しており、現在も彼らは情報を提供してくれている。もちろん、闇社会にも教え子は多く、彼らは組織の大幹部、親分ではあるが、今も関東連合初代最高顧問として熱い尊敬を受けている。.
.
議員生活約30年の小泉元首相“議員立法”一本もなし!が、一民間人の政治ジャーナリスト・作家の渡邉正次郎が発案、または改正させた法律(順不同).
.
*動物愛護管理法の改正.
《ペット飼育者のペット放置、殺害の多さをレビ報道で知り、『重い刑事罰に』、.
と武山百合子議員に国会で提案させ議員立法で改正を実現。今後はペットを金儲.
けに繁殖させるブリーダーや販売業者の取り締まりもより厳しくなる。<動物愛.
護管理法は明治時代に施行。このときまで一度も改正されず>》 .
.
*団体規制法(国家転覆を図った団体を取り締まる).
《オウムに破防法適用を政府が決定。が、5人の公安審査会で否決(委員に破防.
法絶対反対を組織決定している極左弁護士3名。)され激怒。武山百合子議員か.
ら国会質問作成を依頼されたことをチャンスに、衆議院予算委員会分科会で、.
「国家転覆を狙ったオウム真理教に破壊活動防止法を適用できないならば、それ.
に替わる法律を作るのが国家の義務」と質問。.
松浦功法務大臣が「素晴しい質問で、即議員立法ででも」と答弁。議員立法で成立。同時に「公安審査会の委員に破防法絶対反対の極左弁護士三名はおかしいのではないか」の質問も。以降、弁護士を2名に減》.
.
*NPO法.
《河村たかし現名古屋市長が現役代議士時代に発案法律。が、当時の大蔵官僚が.
“金を集めるのは大蔵省以外許さない”と自民党議員らに逆陳情し、廃案にされ.
る寸前に河村議員から相談され、素晴しい法案なので親しい自民党議員たちを半.
分脅し継続審議に持ち込み、次の国会で成立》.
*個人情報保護法.
《武富士顧問当時、「同業者の消費者金融Pがブラックリスト(返済がない悪質なもの)を闇金融に売り飛ばしているので、取り締まって欲しい」と依頼を受け、河村たかし議員に持ち込む。議員室に大蔵省役人を呼んで『取り締まるように』と指示すると、「取り締まる法律がない」と。ならばと河村議員を法案筆頭提案者で議員立法で成立》

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