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2019-10

19号、タワマン住民悲惨



19号、タワマン住民悲惨

 武蔵小杉、こんなトコのタワマンに得意気に住んでいるから。。。。エレベーターから泥水が大量に流れ込み、電気系統の全滅。水道タンクも泥水。。。停電、断水。。。

こんなの当ったり前の事。足腰の悪い老人達の顔は真っ青、家の中を奔り回る子供たちは「喉が渇いた。水飲みたい」が、水道で出ない。。。もう一人の子は「オレ、ウンチしたい」。。。ウンチ出た。流す水が出ない。「お母さん、。水出ないよ~」。。。あなたどうします?毎日病院に通う人はそうする?


今回の、都心のタワマンを台風が襲いませんでしたが、もし、都心のタワマンを豪雨台風が襲ったら。。。地獄絵図。。。
全都のタワマンも同様に被害を受けるのは確実。
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野良猫知事の隣にオカマ丸出し


野良猫知事の隣にオカマ丸出し紫シャツと紫スーツの津田キムチ!!

蛆キムチは売春婦輸出をなぜ止めぬ!?

津田大介氏「プラスで終われた」 トリエンナーレ閉幕
朝日新聞有料記事 「表現の不自由展」中止
岩尾真宏、江向彩也夏、山下奈緒子 2019年10月14日22時41分


国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」は14日夜、名残を惜しむ人があふれるなか閉幕した。
「激動の」不自由展、観覧終える 最終回も3千人が応募
検閲受けたアート、なぜ集める? 少女像購入した実業家


 芸術祭は、愛知芸術文化センター(名古屋市東区)など名古屋市内3カ所と、豊田市美術館・豊田市駅周辺が会場だったが、午後5時、最も早く閉館した名古屋市美術館で
津田大介芸術監督が学芸員やボランティア二十数人と、来場者を見送った。


 最後に閉館した四間道・円頓寺会場では、芸術祭実行委員会会長の大村秀章・愛知県知事や津田氏を、集まった人たちが胴上げ。芸術祭終了時刻の午後8時になる瞬間をカウントダウンし、津田氏が「無事に終えられました」と言うと、拍手が起こった。津田氏は「一度マイナスになったが、プラスマイナスゼロをめざし、プラスで終われた」
とホッとした表情で話した。
大村知事は「課題、難題が次か…


津田は東京出身よ自称するが、明らかにど田舎の出身顔。早く、芋起こしに田舎へけえっれ!キモ過ぎ。




制限時間10分、強制終了も 不自由展、電凸対策の効果
朝日新聞有料会員限定記事 「表現の不自由展」中止

 国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」は14日閉幕した。企画展「表現の不自由展・その後」への電話による攻撃(電凸〈とつ〉)が愛知県などにあり、不自由展は一時中止された。事態に直面した現場の対応策は、同様の事態への教訓となり得るのか。

検閲受けたアート、なぜ集める? 少女像購入した実業家

 不自由展で展示された慰安婦を表現した少女像や、昭和天皇を含む肖像群が燃える映
作品などには、

「あんたは日本人か」「親の写真が同じように燃やされたらどう思うの」といった執拗
(しつよう)な抗議があった。


愛知県庁の男性職員は、1件で3時間超も応対した電話もあったといい、「何人もの職員が泣きながら電話を取っていた」。協賛企業にも抗議は及び、その対応も迫られたとい
う。

 男性職員は、電話に追われ、本来の仕事は夜にまわさざるを得なくなった。午前8時から午前4時まで働くことが1週間続き、体重は5キロほど落ち、この2カ月はほとんど休
んでいないという。同僚たち


も連日、日付が変わるまで仕事に追われていた。
愛知県の検証委員会は展示内容…
㊟朝日新聞はこの部分のみに「昭和天皇の肖像画をバーナーで焼く…」を始めて取り上げている。卑劣きわまる。

少女像をやたらと取り上げるメディアが多いが、それらのメディアよ、蛆キムチは何故今も世界に売春婦を輸出(約22万人、日本へは2万数千人)し続けているのか?問うべきじゃないのかな。


赤旗新聞で隠されていた!!

「表現の不自由」は誰にとっての問題だったのかあいちトリエンナーレが残した課題
PRESIDENT Online


井出 明観光学者
国際芸術祭「あいちトリエンナーレ」が10月14日、75日間の会期を終えた。企画展「表現の不自由展・その後」がわずか3日で中止になるなど混乱したが、会期末まで1週間に迫る10月8日になって展示を再開。抗議のため展示中止となっていた作品などもすべて元に戻った。現地を視察した観光学者の井出明氏は「今後のためにアートと大衆の分断を避ける手立てを考えるべきだ」と指摘する――。(第5回/全5回)


「慰安婦像」を扱った部分が見えなくなっていた
今回は、筆者が視察した9月16日時点での展示内容を前提に、あいちトリエンナーレが残した課題について考察したい。

「不自由展」の会場は愛知芸術文化センターだったが、その影響は豊田会場の作品にも及んでいた。たとえば、小田原のどか「↓(1946‐1948/1923‐1951)」については、いわゆる「慰安婦像」を扱った部分が見えなくなっており、このことは、公式のウェブサイトでは告知されていなかった。ステートメントを読めば経緯がわかるのだが、現場の悩みを感じさせる。

Photo: Takeshi Hirabayashi
あいちトリエンナーレ2019の展示風景。小田原 のどか《↓(1946‐1948/1923‐1951)》2019
彼女の作品「↓(1946‐1948)」「↓(1923‐1951)」については、豊田会場担当のキュレーターからの依頼を受けたという前提があるものの、長崎の被爆や戦前の軍人像の台座を題材にしている以上、大規模な空爆を経験し、かつて軍都であった名古屋でも対峙したかったというのが鑑賞者としての率直な思いである。もちろん豊田にあることによってこの作品自体の価値が下がるわけではないのだが、仮に名古屋にあれば観光学者としての私の想像力はより掻き立てられたであろう。

時間と空間を相手にする観光学を専門にしているからかもしれないが、私は各種のインスタレーションを見たとき、妄想のように「あの場所においたらどうかな?」とか「あっちの広場においたらどうだろう?」などと思い浮かべる。現実には様々な制約があり、作者にせよキュレーターにせよ、「鑑賞者は勝手なことを考えるものだ」と感じるかもしれないが、屋外インスタレーションをどこにおいたらもっと楽しめるだろうかと考えることは、芸術の新しい楽しみ方の一つだと思う。


平面作品を覆う新聞紙が「赤旗」だった謎
豊田会場の美術館の展示作品にも影響が出ていた。レニエール・レイバ・ノボの作品の中には、毛沢東やカストロの姿を消すことによって権力への懐疑を表すものもあるそうだが、こちらの会場に展示されていた「革命は抽象である」は、「不自由展」の展示中止によって、抗議の意を示すためにオブジェにビニールが被せられるとともに、平面作品は新聞紙で覆われてしまった。

当初この展示室に入ったとき、元の作品が事実上見られなかったため筆者としては大いに残念に感じたものだったが、“平面作品を覆っている新聞紙の一部が日本共産党の機関紙である「赤旗」となっており、新鮮な驚きを持つに至った。”

ノボの20枚の平面作品のうち、3枚ははっきりと「赤旗」として確認できる新聞紙で覆われていた。公立美術館の美術作品として、日本共産党の機関紙を目の当たりにした私は、いろいろと思い悩むことになる。

美術展で政党機関紙を「見せられる」という状況
美術館にあいちトリエンナーレの展示作品としてオーソライズされた状態で展示されているとすれば、それは愛知芸術文化センターにおける慰安婦を表象する少女像や昭和天皇の肖像写真が燃える(ように解釈されうる)映像作品などと異なり、直接的な政治活動としての意味を持ってくる。

図書館に赤旗があるのというのは、情報にアクセスしたい人がそれを見るだけだから、特に問題はない。だが、美術展を見に行った人が政党機関紙を「見せられる」という状況は、公立美術館の持つべき政治的中立性が侵されていると言えないだろうか。

この「新聞紙」は、1枚を除き「表現の不自由展・その後」に関する記事が掲載されたものであるため、覆いに使われることには論理的整合性が感じられるものの、なぜここにこれほどの「しんぶん赤旗」が集積しているのかは、私の想像力を刺激する。


作家は「共産党の機関紙」とわかっていて選んだのか
豊田の街にはもちろん労働組合関係者もたくさん住んでいるものの、トヨタ系の組合は基本的に共産党と関わりが薄い。ノボが、新聞紙で作品を覆って、「表現の不自由展・その後」の展示中止に抗議の意を示したかった点については理解できるが、この3枚の赤旗はどういった経緯でここに運ばれてきたのだろう。

キューバ人アーティストが、「これは共産主義政党の機関紙である」であるという認識を持っていたかと言えば、それには疑問符がつく。元々の彼の作品が共産主義革命に対する皮肉を含んでいたそうであるから、もし当人が理解していたとすると、そういった素材は避けた可能性が高いのではないだろうか。

とすれば、アーティストが「表現の不自由展・その後」に関する記事が載った新聞を集めてほしいというリクエストを出した後に、周辺の人々から意図的にか、あるいは自然の流れなのか、とにかく赤旗が届けられたということになる。


作者の意図と異なる「誤配」が生まれる空間だった

私個人は、赤旗が公立美術館で展示されてよいかという点については、議論が必要だと考えるものの、現代アートの美術作品としては、展示作品を覆い隠すことによって逆説的に非常に興味深い完成度を示しているように思う。

というのも①豊田の街の特性を考えると相対的に少ない部数の政党機関紙が、

②共産主義政権に距離を置くアーティストの手に渡り、

③公立美術館で展示されるという奇跡は、「表現の不自由展・その後」の展示中止がなければ生まれなかった芸術的邂逅だからだ。

もちろん、こういった楽しみ方は作者の意図を全く無視したものである。ただ、アートに限らず芸術文化をどう楽しむのかは鑑賞者に委ねられるものであり、私のような見方は、いわゆる「誤配」が起こっている状況であると言える。

当初、あいちトリエンナーレ2019のアドバイザーを務めていた東浩紀は、表現者の思惑と異なる形で情報が伝わることを、著作『存在論的、郵便的』(新潮社)などで「誤配」と表現している。人類の文化は「誤配」によって発展してきたともいえ、現代アートの祭典であるあいちトリエンナーレは、この「誤配」を大いに楽しめる空間だった。

「表現の自由」への賛同を全作家に強いるべきなのか
「不自由展」がいったん中止されたことを受け、愛知県の大村秀章知事は、8月に表現の自由を重視する「あいち宣言」の採択を提案。その後、参加作家有志が草案をまとめ、10月8日付けで内容が公表された。それに対するコメントを付して、あいちトリエンナーレをめぐる旅を締めくくりたい。

「あいち宣言」の理念は崇高だ。しかし美術展の開催後にこうした宣言を事後的に採択する場合には、考えなければならない問題がある。

「表現の自由」は絶対的な価値であると私も思いたい。だが、現実問題としては、中国やシンガポールと言った巨大検閲システムを持つ国家から招いたアーティストもいる。


中国やシンガポールに検閲があることは、同志社大学の河島伸子教授が「税金を使った美術展は『不自由』でも仕方ないか」(プレジデントオンライン、8月27日)で述べている通りだ。


彼らに自由圏の価値概念である「表現の自由」に賛同するような“踏み絵”を迫ることは慎重に検討する必要があろう。

「あいち宣言」の草案に、「中国(やシンガポール)のような検閲体制を作るな」というアピールがあれば私も驚嘆したが、やはりそういった主張は入っていなかった。


表現の自由」のない国の素晴らしい作家や作品をどう考えるべきか
「表現の自由」が制限された国や地域で芸術活動を展開しているアーティストにも素晴らしい作品があり、イスラムを始めとする西欧文明圏には理解しにくいタブーを有した文化においても芸術は発展してきた。

そもそも、「暗黒の中世」と言われた1000年間のヨーロッパ社会においても、丁寧に見るならばそこには文化的革新が波状的に存在し、その間に生み出された芸術の価値は現代にまで続く。所詮、「表現の自由」は、西欧近代システムにおけるドグマであり、一方で現代アートは、ポストモダンの観点から近代の価値概念に疑念を投げかける。

「表現の自由」は、我々が当然としてきた西欧近代システムの価値規範の核心であるのは間違いない。ただ、その文脈から離れ、「表現の自由」が芸術文化に対してどのような作用を持ちうるのかという両者の関係性について考察する機会としても、今回のあいちトリエンナーレは大きな価値を持っていた。

アートに無関心な「大衆」に向き合う必要がある
本稿の執筆中に、「表現の不自由展・その後」は、非常に限定的な条件のもとで再開され、他の展示作品も当初の状態に戻った。ただ、JNNの世論調査(調査日:10月5日、6日)によれば、文化庁の補助金不交付の決定に対し、「適切だった」という回答は46%で、「不適切だった」は31%、「(答えない・わからない)」が23%だった。


美術展が再開されても、問題の根本は解決されておらず、世論の支持がないとすれば「宣言」は美術界と愛好者だけの価値規範になってしまいかねない。今回の「表現の自由」をめぐる論争が、「だからアートは理解できない」とか「現代アートは特殊な趣味」などと思ってしまう人々を増やすことになりはしないだろうか。理想を理想のままで終わらせないための方策が必要であろう。

「あいち宣言」の草案には、実はこの「特に美術に関心のない大衆」に対する働きかけがほとんどない。「宣言」は芸術家、キューレーター、カルチュラルワーカー、鑑賞者などの芸術文化産業のステークホルダーのあり方や責務に関しては非常によく考えられているが、地方芸術祭を支える美術に無関心な納税者たる「大衆」に対して、どう向き合っていくのかという考察に乏しい。新たな分断を生まないためには、芸術祭が「気楽で楽しい単なる観光イベント」という側面を持つことも重要であろう。


道入としての「気楽で楽しい単なる観光イベント」
「気楽で楽しい単なる観光イベント」に来てみたら、初めて現代アートというものに触れられて、そして来場者はちょっと考えるようになるというアフォーダンス(導入)が組めれば、新しいファンが増え、その結果として「表現の自由を守ることは大事」と考えてくれる一般のサポーターもまた増加するであろう。

「表現の不自由展・その後」の展示再開にあたって、名古屋市の河村たかし市長は愛知芸術文化センターの前で座り込みを行い、多くの芸術文化の愛好家から非難を浴びた。だが、彼を非難してみたところで、あまり意味はない。彼は日本に多くいるであろう「現代アートの展覧会になんぞ行ったことのない中高年のオヤジ」の典型にすぎないからだ。

Photo: Takeshi Hirabayashi
あいちトリエンナーレ2019の展示風景。葛宇路(グゥ・ユルー)《葛宇路》2017
仮に美術展が「気楽で楽しい単なる観光イベント」になれば、家族に引っ張り出されたり、ちょっとした暇つぶしに行くようになり、そこでアートの面白さに気づき、アートファンになってしまうかもしれない。「観光イベント」にするとは、さまざまな障壁を下げることだ。それはアートに関心のなかった人を会場に呼び込む仕掛けとも言えるのである。

ここまで5回にわたってあいちトリエンナーレ2019を考察してきた。連載をご覧いただけばわかるように、筆者は、日本の芸術文化に「観光」というクッションを入れることを提案したい。「観光」は、新しい分断を避け、芸術文化にイノベーションをもたらすことに寄与するはずだ。

㊟井出 明観光学者・・・こんな職業っあるの?井出学者、新聞赤旗で覆われていることを非難していながら、河村市長を「芸術の分らないおっさん」表現をしている。なら、井出くん、君はあの展示会の何を芸術と見たのか?

津田カッペの紫のシャツ、スーツも芸術家だから着るのか?美輪明宏ならわかるがね。まして津田は「昭和天皇像をバーナーで焼き、女が灰を踏みつける絵を見たとき、「二代目前(天皇)じゃん」とまるでガキ言葉で笑っていたと産経新聞(019・8・11日)。


しかも津田オカマはこの絵がこの展示会の前の四月、インターネットのインタビューでこの「昭和天皇の肖像画を焼き捨てる絵が一番ヤバい」企画とも発言している。悪意があったことは紛れもない事実。

 私たちも街で津田金髪オカマの姿を見たら急いで逃げよう。暴力団の流れ弾の当たらないとも限らないから。もちろん、どこかのレストランで出くわしたら、「あの男の臭いがうつるんで」と店主にお詫びして店を変えよう。

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キムタクのソロアルバムって聴けるの?



木村拓哉のソロアルバムに楽曲提供、謎の女性シンガー「Uru」の正体
週刊女性2019年10月22日号

「アルバム出します!」

 木村拓哉がついに、自身がMCを務めるラジオ番組『木村拓哉 Flow supported by GYAO!』(TOKYO FM)で、来年1月にソロアルバムをリリースすることを発表した。週刊女性は6月に、ソロとしての歌手活動計画が水面下で進んでいると報じていたが、今回の楽曲提供をするミュージシャンには、錚々たる名前が並んだ。

「同番組にゲスト出演したことのあるアーティストに、木村さんが直々にお願いしたようです。プライベートでも仲のよいB'zの稲葉浩志さん、森山直太朗さん、槇原敬之さん、いきものがかりの水野良樹さん、コーネリアスの小山田圭吾さん……。彼の新たな門出にふさわしい豪華な面子が集まりました」(スポーツ紙記者)

 そんなヒットメーカーたちの中に、ちょっとピンとこない名前が紛れ込んでいた。

「『Uru』という、本名や年齢を含めたプロフィールが完全に非公開の女性シンガーです。'18年にTBS系ドラマの『中学聖日記』の主題歌を歌っていますが、ほかの人と比べると見劣りするのは否めないかなと……」(同・スポーツ紙記者)

デビューライブで『夜空のムコウ』を歌って

 いったいどんな人物なのか─。彼女のことをよく知る音楽関係者はこう話す。

「新潟県三条市出身の今年35歳になる女性で、高校卒業後、働きながらいくつかのアマチュアバンドのボーカルを担当していました。地元のバンドコンテストに出演したり、人通りの少ない地下道でPVを撮影したり、地道な活動を続けていました」

 3人組のバンドを脱退すると、ソロシンガーとしてのデビューが目標に。
「スタジオを借りるお金がなかったんでしょう。家の中ではかろうじて音響のよい風呂場を閉め切って、当時流行っていた椎名林檎さんなど、主にJ-POPの人気曲をカバー。その動画を個人名義のSNSにせっせとアップし続けていました」(同・音楽関係者、以下同)

 '13年からは『YouTube』で自分のチャンネルを立ち上げ、楽曲の歌唱、演奏、動画の撮影、編集などすべてをひとりで行っていた。

「'16年にメジャーデビューするまでに投稿した動画数100本、総再生回数4400万回と驚異的な実績を作り上げました。プロへの道を自分の力で切り開いた方ですね」

 苦労人のUruと、平成の大スターのキムタク。彼らをつないだのは、国民的アイドルグループSMAPだった。

「Uruさんが人生で初めて行ったライブがSMAPでした。友人4人と夏の野外ライブに行ったそうです。デビューライブでも『夜空ノムコウ』を歌っていますし、彼女のファーストアルバムの中には、『夜空ノムコウ』の作曲者が作った曲もあります」(同・音楽関係者)


 キムタクは、ネット番組でUruの楽曲提供についてこのように話している。

「彼女の歌を聴いて、素敵だなと思っていて。曲をお願いしたら、ソッコーで3曲くらい作ってくれて、そのうちの2曲を収録します」

 SMAPによってキムタクとつながったUruだが、そのSMAPはもう存在しない。

 '16年に解散後、キムタクと中居正広はジャニーズ事務所に残留し、稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾の3人は独立して『新しい地図』を立ち上げたのは周知のとおり。キムタクのアルバム制作という本格的なソロ活動に関しても、“これでSMAP5人の活動の希望が消えた”と絶望するファンの声も少なくない。

そんな中、再結成を願っていた大物が吠えた。80歳になる『日本財団』会長の笹川陽平氏は、自身のブログで、

《夢の実現のため怨讐を忘れ、パラリンピックまでの期限付きでSMAPの再結成を願いたい》

 SMAPは'15年にパラリンピックの“サポーター”に起用されたが、解散後は『新しい地図』の3人がその任を続けている。改めて笹川氏にブログの真意を尋ねてみると、

「私は彼らをパラリンピックの啓蒙活動の恩人と思っています。来年に迫ったパラリンピックに向け5人が力を合わせてくれることが可能なら、大会の成功に向け大きな力になると思っています」

 つまり、SMAPが再び集まれば、2020年東京パラリンピックは大成功を収め、それが日本の国際的な評価にもつながるというのだが……。たとえ“日本のドン”であっても、再結成の夢が叶えられる可能性は低いだろう。

 アマチュア時代、ヒット曲『らいおんハート』もカバーし、SMAPのことが好きだったというUru。そんな彼女の歌声に聴き惚れたキムタク。無名アーティストを大抜擢した理由、そこにはSMAPへの思いが募っているのかもしれない─。


㊟キムタクのソロ吹き込み??編集が大変だったんじゃないか。とてもじゃないがソロ歌手の才能など無いもの。ジャニッタレは全員そう。歌半端。ダンス半端。所詮、八百屋の一山いくらのナスビですもの。

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世の中ナメて生きようぜイ!!

世の中ナメて生きようぜイ!!
N国・立花党首、参院補選出馬へ…異例の“くら替え”も「これ、勝てるじゃ
スポーツ報知 19年10月9日 6時14分

 NHKから国民を守る党の立花孝志党首(52)が8日、都内で会見し、参院埼玉選挙区補欠選挙(10日告示、27日投開票)に出馬することを明らかにした。参院議員は自動失職し、比例名簿で次点の医師・浜田聡氏(42)が繰り上げ当選する。


 「参院から参院へ」の異例の“くら替え”について、立花氏は「『これ、勝てるじゃん』と。それに、議員を辞めたくない人が既得権益を守ろうと必死なのを許すことができないんですよ」と説明。無所属で立候補を予定している前埼玉県知事の上田清司氏(71)を破る自信を見せた。


 今回の補選は、8月の知事選で当選した大野元裕前参院議員(55)の失職により実施されるが、上田氏との“議席交換”に不満を持つ県民は多いと立花氏は分析。「その中で、自分が(参院議員という)既得権益から抜けて心意気を見せることで、勝機が見えてくると思う」。加えて上田氏が知事3、4選時の投票率が低かったことから、「反上田」の未投票者の受け皿となることで票を伸ばせるとのもくろみもある。


 立花氏は4日の会見で「候補者を3人に絞った」と話し、「このハゲーッ!」の暴言が原因で落選した豊田真由子前衆院議員(44)の名前を挙げていた。この日、ほかの2人が県知事選に自公から推薦されたスポーツライター・青島健太氏(61)、森友学園問題の中心人物・籠池泰典被告の長男・佳茂氏だったことが判明。だが、いずれも色よい返事をもらえず「だったら、自分が出れば問題ないじゃん」と出馬に至ったという。


 「冷静に分析して、議席を1から2に増やすという前向きな思いで挑戦します」と立花氏。繰り上げ当選という選挙制度の“隙”を狙い「既得権益者をぶっ壊す!」ことができるかが注目される。


㊟NHKをぶっ壊すのが目的なのか国政を混乱させるのが目的なのか。。。皆さん、世の中ナメて生きましょう。

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韓国活動家を日本入国拒否 

韓国活動家を日本入国拒否 島根で有名な「指切りジェイク」、過去に警察沙汰も 地元関係者は「英断」
夕刊フジ

 韓国人の活動家を、出入国在留管理庁が入国拒否したことが分かった。防衛白書で、竹島(島根県)を「固有の領土」と表記したのに抗議するため来日したが、空港で足止めされていたのだ。この活動家は、島根県で開かれる「竹島の日」でも暴れるなど、問題行動を繰り返してきた。入国拒否について、地元関係者らは「英断」「当然だ」と歓迎している。

 入国拒否されたのは、ソウルにある政治団体「独島守護全国連帯」の崔在翼(チェ・ジェイク)代表議長(64)。崔氏は先月28日、韓国・金浦(キンポ)空港を出発し、羽田空港へ到着。入国目的が「防衛省と首相官邸前での抗議」だったため、同庁は入国拒否した。

 崔氏は待合室で異議を申し立てて粘った。だが、同庁に「不法滞在者」として退去強制処分されそうになり、「不法滞在は5年間入国拒否になる」(韓国メディア)ため、処分を避けようと、3日に帰国した。

 崔氏は過去15回来日し、官邸前で抗議活動を行い、警察沙汰になったことがある。毎年2月22日の島根県「竹島の日」式典にも必ず会場近くに出現する。カッターナイフを持参して自身の指を切り「独島侵略中止しろ!」と、血判状を届けようとして警官隊ともみ合うトラブルメーカーとして知られている。

 関係者の間では「指切りジェイク」と呼ばれ、この一団が来るために、島根県では他県からの応援も含めて、毎年700人超の警察官が動員されるという。

 韓国メディアは、今回の入国拒否について、「日本が麻薬事犯、テロリストに適用される法律規定で入国を拒否した」などと批判しているが、いかがなものか。

 島根県の式典関係者は「崔氏は毎年、関西空港で長時間の入国審査を受けるが、なぜか入国が許可されていた。『入国拒否』は当然の措置で、今後も同様の対応を徹底すべきだ」と語っている。

㊟今後、こうした蛆キムチやゴキ醜どもは片端から入国拒否にするべき。

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偽札渡した相手が元銀行員、


偽札渡した相手が元銀行員、エルメス腕時計購入図った大学生再逮捕
読売新聞 2019/10/09 14:03


 偽1万円札を使用したとして、警視庁は9日、東京都調布市布田、大学生の男(22)(偽造通貨行使罪で起訴)を偽造通貨行使容疑で再逮捕した。

 発表によると、男は2月上旬、中野区の路上で、インターネットの掲示板サイトで購入を申し込んだ高級ブランド「エルメス」の腕時計の代金として、同区の20歳代男性に偽1万円札22枚を手渡した疑い。黙秘している。

 男性は元銀行員で、紙幣が偽札だと気付き、その場で指摘すると、男は「偽札とは知らなかった」と立ち去ったという。

 男は先月、偽1万円札62枚を使ったとして、警視庁に逮捕され、起訴されていた。警視庁はカラーコピーで偽造したとみている。


㊟こういう馬鹿もいるんですね。

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ジュニアの母親?汚い婆あ!!

ジュニアの母親?汚い婆あ!!
83歳女「アンタすごいわよ」うそ投資話 余罪で計3億円詐取か
FNN.jpプライムオンライン 2019/10/09 12:34



うその投資話で詐欺を繰り返していたとみられる、83歳の女が再逮捕された。
この女による詐欺被害は、少なくとも、あわせて3億円にのぼるという。

大多和とし子容疑者(83)は2018年5月、知人の女性に「あんたすごいわよ。今、金が上がっていて投資すれば利益が出る」などとうそをついて、現金19万円をだまし取った疑いが持たれている。

大多和容疑者は、さいたま市のコンビニのイートインコーナーでたまたま出会った男性から同じような手口で136万円をだまし取った疑いで、すでに逮捕・起訴されている。

警察は、大多和容疑者が1995年以降、12都道県の男女28人から、少なくともあわせて3億円をだまし取ったとみて、余罪を調べている。


㊟随分汚い婆さんだが詐欺一筋の人生送ってるのかな。もう先がないのに蓄えなんていらんだろうが。。。それとも男でもいるのか?まさか!!化け物抱く男、、、あ、千原ジュニアには似合うぞ。

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プロフィール

長官官房

Author:長官官房
渡邉 正次郎(わたなべ しょうじろう).
政治ジャーナリスト・作家
レコードヒットチャート編集長を経て、衆議院議員小峰柳多秘書、参議院議員迫水久常秘書となり、多くの政治家の選挙参謀として活躍。現在、政治・社会評論、講演の傍ら、何人もの政治家ブレーンとして『国会質問、演説原稿』等を依頼され、選挙参謀としても活動し、全員当選させている。.
 99年の東京知事選で石原慎太郎を担ぎ出させ、最後に名乗りを挙げさせる。投票日昼に「石原は165万票で当選」とマスコミ取材に応え、組織を持たない石原の票読みを的中させ驚かせた。また、オウム真理教の看板男、上佑史浩が「数百人のジャーナリストとお会いし、唯一人信じられたのは渡邉先生です」と、逮捕の日に身元引受人を依頼したことはメディアに大きく取り上げられた。.
 また、参議院議員迫水久常秘書当時、全国の暴走族を大同団結させ、『関東連合を』設立、初代最高顧問として抗争事件を起させぬよう指導した。この当時の教え子たちは現在、地方議会、大企業、役人として活躍しており、現在も彼らは情報を提供してくれている。もちろん、闇社会にも教え子は多く、彼らは組織の大幹部、親分ではあるが、今も関東連合初代最高顧問として熱い尊敬を受けている。.
.
議員生活約30年の小泉元首相“議員立法”一本もなし!が、一民間人の政治ジャーナリスト・作家の渡邉正次郎が発案、または改正させた法律(順不同).
.
*動物愛護管理法の改正.
《ペット飼育者のペット放置、殺害の多さをレビ報道で知り、『重い刑事罰に』、.
と武山百合子議員に国会で提案させ議員立法で改正を実現。今後はペットを金儲.
けに繁殖させるブリーダーや販売業者の取り締まりもより厳しくなる。<動物愛.
護管理法は明治時代に施行。このときまで一度も改正されず>》 .
.
*団体規制法(国家転覆を図った団体を取り締まる).
《オウムに破防法適用を政府が決定。が、5人の公安審査会で否決(委員に破防.
法絶対反対を組織決定している極左弁護士3名。)され激怒。武山百合子議員か.
ら国会質問作成を依頼されたことをチャンスに、衆議院予算委員会分科会で、.
「国家転覆を狙ったオウム真理教に破壊活動防止法を適用できないならば、それ.
に替わる法律を作るのが国家の義務」と質問。.
松浦功法務大臣が「素晴しい質問で、即議員立法ででも」と答弁。議員立法で成立。同時に「公安審査会の委員に破防法絶対反対の極左弁護士三名はおかしいのではないか」の質問も。以降、弁護士を2名に減》.
.
*NPO法.
《河村たかし現名古屋市長が現役代議士時代に発案法律。が、当時の大蔵官僚が.
“金を集めるのは大蔵省以外許さない”と自民党議員らに逆陳情し、廃案にされ.
る寸前に河村議員から相談され、素晴しい法案なので親しい自民党議員たちを半.
分脅し継続審議に持ち込み、次の国会で成立》.
*個人情報保護法.
《武富士顧問当時、「同業者の消費者金融Pがブラックリスト(返済がない悪質なもの)を闇金融に売り飛ばしているので、取り締まって欲しい」と依頼を受け、河村たかし議員に持ち込む。議員室に大蔵省役人を呼んで『取り締まるように』と指示すると、「取り締まる法律がない」と。ならばと河村議員を法案筆頭提案者で議員立法で成立》

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