FC2ブログ

2019-09

「ダメ医者」を看護師が!



「ダメ医者」を教えます!!
女性看護師が教える「ダメな医者」「いい医者」の見分け方
ポストセブン

 患者と病気に真摯に向き合ってくれる、いい医者を見抜くことはできるのか? 現役の女性看護師4人(経歴は以下)に、いい医者とダメな医者の見分け方について本音で語り合ってもらった。

Aさん(32)都内総合病院整形外科勤務
Bさん(39)都内大学病院泌尿器科勤務
Cさん(40)千葉県総合病院消化器内科勤務
Dさん(28)埼玉県総合病院健診センター勤務

B:ドクターの場合、患者さん以上に「嫌われる人」と「好かれる人」に差があると思いませんか?

C:分かります。パワハラもセクハラも、患者さんのそれとはレベルが違う。私の同期も、もう何人もそれがイヤで病院を移りました。交際を求められて断わったらパワハラが始まるっていうケースは本当に多い。

A:うちの病院、問題行動が多い医者を告発するノートが病棟ごとに置いてあります。通称「デスノート」(笑い)。「患者さんの話を聞いている最中にイライラして机をバンバン叩いた」とか、「看護師を廊下で30分以上も罵倒し続けた」とか。何か異常行動があったらデスノートに書いておく。すぐには処分されないから、証拠を集めておくために。私たちが上司にノートを提出してすぐ、その医師は自主退職したんですけど、去り際、彼は上司のロッカーをボコボコに壊していきました。

B・C・D:怖~い。

B:そういう医者って、共通点がありますよね。まず診察の時に患者さんを全然見ないで、パソコンを見ながら話を聞いている。きちんとした先生は、ちゃんと患者さんのほうを向いて、話に耳を傾けてる。

C:私も看護師になりたてのころ、「診察室での体の向きで、良い医者か悪い医者かが分かる」って、先輩に言われました。

●司会・構成/大屋敷未世子(ジャーナリスト) 河合桃子(ジャーナリスト)
※週刊ポスト2019年9月20・27日号

㊟私など、、、真剣に耳を傾けていない医者には「君、どこの大学?。まさか、私が裏入させてるとこじゃないよね」とやりますよ。
スポンサーサイト



テーマ:気になるニュース - ジャンル:ニュース

玉ねぎ法相の自殺に期待!!


玉ねぎ法相の自殺に期待!!

曹国法相と韓国社会 「虚言と欺瞞」はなぜ蔓延するのか
ポストセブン

日韓関係が戦後最悪の状況のなか、数多の疑惑にもかかわらず、曹国(チョ・グク)氏の法務長官(法相)任命を強行した文在寅(ムン・ジェイン)大統領に対して韓国世論は猛反発している。

曹国新法相は、ポスト文在寅といわれ、検察改革を旗印にし、反日姿勢を鮮明にしているものの、国民の大多数が怒り心頭なのだ。理由は文在寅政権発足後、大統領府情民首席秘書官に就任し、曹氏の妻や2人の子どもら親族6人が、就任2か月後に計約14億ウォン(約1億2000万円)をファンドに出資し、多額の利益を得たことが明らかになったからだ。実際に曹氏の親族で“家族ファンド”の実質的オーナーの男が横領などの罪で逮捕されている。さらには曹氏の娘の名門大学院不正入学の疑惑も注目を集めている。

 娘の進学に有利になるよう大学の総長の表彰状を偽造したとされる曹氏の大学教授の妻が、職場から証拠が残っているとされるパソコンを運び出したり、自宅パソコンのハードディスクの交換を指示したとして、検察は証拠隠滅の疑惑が浮上した妻を私文書偽造の罪で在宅起訴した。まさに「疑惑のデパート」状態の曹国氏も普通ならば任命されても断るのが普通だろうし、任命する方も見識が疑われても仕方ない。しかし、『韓国を蝕む儒教の怨念~反日は永久に終わらない』(小学館新書)の著者である呉善花氏からすれば、これが韓国の昔からの常識だという。
 * * *
──法相という捜査機関に絶大な権力を持つ立場の人間が、カネの不正で疑惑視されること自体が大問題だ。

呉善花:儒教は徹底した現世主義です。どういう現世主義かというと、高い徳をもって品位ある生活を送ることを人生最大の目的とする現世主義です。ですから儒教文化の社会では、富とか職業というのは、そうしたよき人生の目的を達成するための、現実的な手段にすぎない。

 ところが現実はこれと逆になります。つまり、高い徳をもって品位ある生活を送るためには、富を手にすることがなんとしても必要だ、ということになるのです。そこから、「犬のように儲けて両班(ヤンバン)のように使う」という、李朝時代からの韓国に特有のことわざが出てくるのです。両班とは、李朝時代の貴族身分で高級官僚の文班と武班の総称です。 

 このことわざがいっているのは「汚く儲けてきれいに使う」ということで、「悪銭身につかず」という日本のことわざとは正反対の意味です。ようするに、

「将来は高い徳をもった人となって世のため、人のためにお金を使うのだから、金持ちになるまではどんなに汚い儲け方をしてもかまわない」

ということを意味します。韓国では、こうした不正・腐敗が普通に行われるのです。

──娘の問題は日本でいえば、いわゆる裏口入学に相当する。通り一遍の疑惑否定会見をしただけで法相に就任する曹国氏の神経が理解できない。

呉:1922年に、韓国文学の父といわれるイ・グァンスが書いた『民族改造論』という論考のなかで、朝鮮民族の改造すべきところをいくつか説いていますが、その最初に「虚言と欺瞞」を挙げています。

彼は「虚言と欺瞞」を“悪しき国民性の傾向”の第一としたのですが、これはそのまま現在についての発言としてもおかしくありません。今の韓国は100年前の当時と何も変わっていないのです。

 なぜ、韓国では「虚言と欺瞞」が蔓延するのでしょうか。いうまでもなく、最も大きな影響を与えているのが、伝統的な儒教のモラルです。韓国人は何よりも血縁親族を大切にします。ですから、血縁親族についてはその罪を隠すことが正直ということにわけなのです。

こうして、身内のために実際に行われる「虚言と欺瞞」が道徳的な正直となっているのです。韓国の犯罪で、偽証罪が世界的に群を抜いて多いことはよく知られていますが、親族・友人を助けるために嘘をつくこと、「虚言と欺瞞」を弄することが善であるという教育を受けた、古くからの“身内主義”の考え方があるからにほかなりません。こうして、「嘘をたいしたことと思わない社会の風潮」が蔓延していくのです。

──日本でもいわゆる親バカはいますが、ここまで他人事のように開き直る閣僚は珍しい。

呉:日本では「嘘つきは泥棒のはじまり」という言い方があるように、幼い頃から絶対に嘘をついてはいけない、人は正直でなくてはならないということを、口を酸っぱくして教えられます。「嘘をついたら閻魔さまに舌を抜かれるよ」など、嘘をつけば必ずその報いがあると教えられた体験を持つ年配者も多いことでしょう。

 韓国でも、嘘をついてはいけない、正直に生きなくてはならないというのですが、同時に韓国では「騙されるほうが悪い」という通念があるのです。そういうことから、日本のように嘘つきを「人間的に最悪の存在」とまで見なすことはありません。さらには“嘘も方便”をはき違えて、多少の嘘を容認する風潮が強いのです。とくに人情がらみの嘘はたいてい大目に見られます。

 韓国の社会では、嘘をついたり人を騙したりして人に被害を与えたことが発覚しても、何ら責任をとろうとはしません。そればかりか、騙されなかったようにしなかった本人の責任だ、騙されるとはなんてバカなんだといわんばかりの非難を浴びることにすらなり、諦めて泣き寝入りするほかないことが極めて多いのです。

──韓国は超学歴社会で名門校に入り、財閥企業に就職できなければお先真っ暗ともいわれているが。

呉:教育に関する不正が多く見られるのも、韓国特有の特徴かもしれません。2015年11月、韓国の大学が、過去に例を見ない一大スキャンダルに揺れ動きました。全国50大学の教授200人が、本の盗作で軒並み検挙されたという前代未聞のスキャンダルでした。

この200人の教授たちはみな、他人が書いた本を、なんと表紙だけすり替えて自分の著書として出版していたのです。その動機は「研究者としての実績を上げたい」という出世欲です。韓国の私立大学では、国内で本を1冊出すと教授の研究実績表に5点加算されるからです。

 2018年1月には、あきれ果てた論文不正事件が起きています。韓国政府が大学等の研究者7万人の発表した論文を調査した結果、子どもや親戚を共著者として記した論文不正が29大学で82件あったことが発覚しました。

ソウル大学や延世(ヨンセ)大学などの著名な学校も入っており、なかでも、ソウル大学での1人の研究者は、数十本の研究論文すべてについて、まだ高校も卒業もしていない息子を共著者として記していました。

なぜこんなことが起こるかというと、論文の共著者とすれば、その者は論文作成に貢献した実績があることになり、有名大学への進学がかなり有利になるからです。これは氷山の一角であり、海外留学の際にも不正が見つかり、2016年6月には米国留学に絶対必要な試験であるSATも開始直前に中止されたこともあります。

──それでは曹国氏の娘の件も全く不思議ではないと。

呉:韓国は世界的に見てもかなりの不正・腐敗大国ですが、その前身の李朝はといえばそれどころではなく、もはや不正・腐敗が慣習として根付いているといっていいほど酷いものでした。李朝末期には多額の金銭と有力な権力者のツテがなくては、官職にありつくことが事実上不可能でした。それどころか、管理の資格を得るための試験である科挙(高級官僚登用試験)の合否までが、金とツテのあるなしで大きく左右されたのです。

 こうした傾向はとくに18世紀から盛んになりはじめ、国王自らが官職、官位、学位(科挙及第資格)を公然と売ることが行われました。それに大臣たちが倣い、しだいに当然の慣習として根付いていったのです。今回の曹氏の一件も、韓国の歴史を遡れば、さもありなんといわざるをえません。

 * * *
 前述したように曹国氏は検察改革を旗印にしているが、文在寅大統領が側近として仕えて私淑した盧武鉉元大統領は検察から不正資金疑惑の捜査を受け、退任後の2009年に自殺している。そのため、文在寅氏が検察への恨みを晴らすために任命したという声もあるが、いずれにせよ、曹国氏は自身の潔白を証明できなった場合、文政権が崩壊するのは時間の問題だろう。

【PROFILE】呉善花(オ・ソンファ)/1956年韓国済州島生まれ。東京外国語大学大学院修士課程修了。現在、拓殖大学国際学部教授。著書に『韓国と北朝鮮は何を狙っているのか』(KADOKAWA)、『超・反日 北朝鮮化する韓国』(PHP研究所)など多数。

㊟「虚言と欺瞞」を弄することが善である、という教育を受けた。。。これでは日本人は勝てませんよ。
こういうエリートは追い込まれると自殺する可能性も。。。期待する。

ここだけの話。玉ねぎ法相の女房も生殖器顔してますね。鬼神正次郎はこういう顔、苦手なんです。

テーマ:中朝韓ニュース - ジャンル:ニュース

新内閣はまる“でカルト内閣!


新内閣はまる“でカルト内閣!
日本会議系に統一教会系…安倍新内閣はまるで“カルト内閣”
日刊ゲンダイDIGITAL 2019年9月17日 15時0分


 11日発足の第4次安倍再改造内閣は、党4役を含めると日本会議国会議員懇談会の幹部が12人もいる極右内閣。ところが実は、霊感商法問題で知られる宗教団体「統一教会」(現・世界平和統一家庭連合)がらみの大臣と党4役も計12人いる。

“日本のタマネギ男”甘利明氏の復権にメディアは完黙なのか

 安倍晋三首相自身、官房長官時代に統一教会の大規模イベントに祝電を送り、首相就任後も教団幹部を官邸に招待するなどしてきた。菅義偉官房長官、麻生太郎財務相、高市早苗総務相、加藤勝信厚労相、下村博文選対委員長も、統一教会と関わりが深い。

 さらに今回、初入閣13人の中にも6人もの“統一教会系大臣”がいる。統一教会問題に詳しいジャーナリストの鈴木エイト氏の解説。

「萩生田光一文科相は、2014年に都内での統一教会系イベントで来賓として挨拶に立っています。17年に統一教会系団体がワシントンで開いた日米韓の国会議員会議やニューヨークで教団が開催した大規模フェスティバルに参加していたのが武田良太国家公安委員長や竹本直一IT政策担当相、山本朋広防衛副大臣です」

 衛藤晟一1億総活躍担当相も、14年に統一教会系団体で講演。議員会館使用の便宜もはかった。田中和徳復興相は16年に川崎駅構内での街頭演説の際、自身の名刺とともに統一教会の機関紙「世界日報」を配布した。菅原一秀経産相は自身が代表を務める自民党支部が17年に統一教会系の世界平和女性連合に会費を支払っている。

 統一教会は16年に世界平和国会議員連合(IAPP)を設立。世界各国で大会を開き、現地の国会議員を巻き込んでいる。

「同年の日本での大会には、統一教会幹部らや自民党を中心とした国会議員63人が出席。そこに竹本大臣や御法川信英国交副大臣もいます」(鈴木エイト氏)

 しかもIAPPの目的は「統一教会の日本の国教化」だという。
「教団は内部資料で、IAPPを“真の父母様(文鮮明夫妻)の主権によって国家を動かす”ための戦略としている。教団ではこれを“国家復帰”と呼び、日本を含め21カ国での実現を目指しています」(鈴木エイト氏)

 知ってか知らずか統一教会国教化計画に加担している議員が、内閣に加わったということだ。

「武田大臣と山本副大臣は17年2月、韓国で開かれたIAPPの総会で韓鶴子から直接、国家復帰指令を受けた。昨年10月、東京での国際勝共連合(統一教会の政治組織)50周年大会にも出席しています」(鈴木エイト氏)

 韓国との対立を深める安倍政権だが、韓国のカルト宗教とはズブズブ。まさに「カルト内閣」だ。


㊟参ったね。カルト内閣か。。。確かに昭和47,8年から統一教会信者を出入りさせている自民党議員は多かった。

 彼らは運動員、金の掛かるポスター貼り、ビラ配り等をボランティアでやってくれるから重宝にしていた議員も多かった。


私が迫水久常参議院議員秘書当時は、統一教会など絶対出入りさせなかったし、選挙のポスター貼りなどはすべて学生バイトにやらせたのに。


 迫水事務所に統一教会関係が来なかったのは、もしかすると、、、事務所に出入りし始めた選挙ブローカーで迫水の名を利権に利用する婆あが出入りし始め、私が叩き出したのが原因かも。


 この婆あ、追い出された数日後、「迫水事務所は稲川会の幹部を秘書にした」と言いふらしやがって。。。ある議員の秘書が議員会館の階段で一緒になると、


「渡邉先輩。迫水先生のとこ稲川会の幹部を秘書にしたって話が…」


 と。。「何?」。。。あの婆あだと直感。それで統一教会も怖がって来なかったのか???

テーマ:気になるニュース - ジャンル:ニュース

妻の連れ子は憎い?!

妻の連れ子は憎い?!
虐待死事件、母親が法廷で明かした“結愛ちゃんが亡くなるまでの地獄の日々”
デイリー新潮9/17(火) 15:40配信
〈ママとパパにいわれなくってもしっかりとじぶんからもっともっときょうよりかあしたはできるようにするから もうおねがい ゆるして ゆるしてください おねがいします〉


 2018年3月、当時5歳の船戸結愛ちゃんは、ノートにこう書き残して死んでいった。死因は、親からの虐待だった。

 父親の雄大被告(以下、表記略)から暴力を受けていただけでなく、食事もろくにとらせてもらえず、亡くなった時には、骨と皮だけにやせ細り、全身に無数の傷やアザがあったという。


 本日9月17日、母親の優里(27)に対する判決が、東京地裁で下された。


 ――懲役8年


 これが児童虐待による保護責任者遺棄で子供を死なせた母親に対する罪の重さだった。目黒女児虐待事件とは何だったのか。優里の公判の内容から整理したい。


 優里は香川県内の高校を卒業した後、一時期工場で勤め、同じ年齢の男性と結婚。19歳で結愛ちゃんを出産した。だが、22歳で離婚してシングルマザーに。その頃、ホステスとして勤めていたキャバクラで知り合ったのが、今回の事件の容疑者・雄大(34)だった。


 雄大は優里より8歳年上で、東京の大学を卒業後にいくつかの職を転々とし、友人の暮らす香川県に移ってきてキャバクラの店員をしていた。優里はそんな彼を「年上で幅広い知識がある」人だと感じて心を寄せたそうだ。そして仕事や育児の疲れを癒やすかのように彼に傾いていった。


 当初、雄大は結愛ちゃんを肩車するなどスキンシップをとってかわいがっていた。優里も「結愛のパパになってほしい」と思うようになる。そして離婚から1年半後、優里は雄大の子供を身ごもったこともあって再婚を決める。雄大は家庭を築くために水商売から足を洗い、食品会社へ就職した。


 ところが、入籍した直後から、雄大の態度が豹変した。雄大は優里のことをあからさまに見下し、侮辱するようになったのだ。物を知らない、育児ができてないなど、あらゆることに難癖をつけてきて、「おまえは馬鹿だから」と毎日1~3時間に及ぶ説教をした。


 優里は次のように述べる。


「私の性格が悪いのと、私の行動とか発言とか全部怒られました。最初は『説教ではない。おまえのために怒っている』と言ってました。言い返すと、『育児もろくにできないくせに口出ししてくるな』と言われる。『ごめんなさいだけでは反省の色がわからない』『謝り方が足りない。態度で示せ』とも言われた。何回言っても許してもらえないから、自分を傷つけたところを見せればわかってくれると思って、自分の髪の毛を引っ張ったり、頭を叩いたり、体をつねったり、そういうのを見せました。(怒られた後は)『貴重な時間をつかって(私を)怒ってくれてありがとうございました』と毎回LINEで送ってました」


 優里は連日にわたる説教により、精神的に追いつめられ、摂食障害になる。雄大に「太った女はみにくい」と言われてからは、彼の前ではキャベツしか食べられなくなり、隠れて過食をしては嘔吐したり、下剤を飲んだりといったことをくり返した。


 ここで注目しなければならないのは、雄大がわかりやすい身体的な暴力ではなく、言葉の暴力によって優里を精神的に追いつめていったことだ。説教の最中、彼は優里の頭をはたいたり、頬をつかんで頭を揺さぶったりしたが、ケガをさせるほどの暴行をしたわけではなかったし、説教の後はやさしさを見せることもあった。


 そのため、優里はDVを受けている自覚がないまま、「私がバカだから怒られているんだ」と考え、説教を自分への愛情の一つだと受け入れるようになる。自分を傷つけたり、説教される度に「貴重な時間をつかって(私を)怒ってくれてありがとうございました」と言っていたのは、気が付かない間にDVによって洗脳されていた証だろう。


「パパから怒られるから嫌」


 雄大の結愛ちゃんへの虐待がはじまったのは、優里が彼の子である男児を出産した後だった。雄大は息子を溺愛する一方で、結愛ちゃんには「愛想がない」「言うことを聞かない」と言って怒りをあらわにするようになった。


 優里が最初に虐待を目にしたのは、出産から2カ月が経った11月だった。雄大が足でいきなり結愛ちゃんのお腹を蹴ったのである。優里が動揺して泣いてやめてほしいと言うと、雄大はこう言い放った。


「おまえが泣いている意味も、かばっている意味もわからない!」


 優里はショックのあまり前後の記憶が抜け落ちているそうだが、おそらくは再び説教がはじまったのだろう。おまえが育児をしっかりしないから、代わりに叱ったのだと言われたのではないか。これ以降、雄大は「しつけ」という名の虐待をはじめるようになり、DVの支配下にあった優里は傍観することしかできなくなった。


 雄大の虐待は日を追うごとにエスカレートしていった。優里が最初に虐待を目にした翌月からわずか3カ月の間に、結愛ちゃんは児童相談所に2度も一時保護されている。いずれも、雄大に暴力をふるわれた後に外に放置されていたのを、保護されたのだ。


 児童相談所からの聞き取りの際、結愛ちゃんはこう言った。


「パパから怒られるから嫌。会いたくない」


 2歳児にしてみれば、必死のSOSだったはずだ。だが、その声は受け入れられなかった。


 雄大は自身の虐待が発覚することを恐れ、児童相談所に対して暴力をふるっていないと主張。さらに優里にも自分がつくったメモを暗記させて嘘の証言をさせ、口裏を合わせるように強いた。これによって、児童相談所は雄大から結愛ちゃんを強制的に引き離すことをせず、2度にわたって自宅に帰してしまうのである。


 児童相談所が結愛ちゃんを帰すにあたって、両親に求めたのは次の5点だった。


・幼稚園に通わせる。

・週末は母方の祖父母のところで生活させる。

・育児支援外来の受診。

・結愛ちゃんの定期的な面会。

・暴力をふるわないという約束。


 雄大は表向きはこうした条件を守りつつ、裏では優里へのDV、結愛ちゃんへの虐待をつづけていた。雄大は優里にこう言って虐待を正当化していた。


「児童相談所の人たちは他人だから結愛のことを考えていなくて、マニュアル通りに進めているだけだ。結愛のことを考えているのは、児童相談所でもおまえでもなく、俺なんだ」


 思考する力を失っていた優里は、雄大の言葉が正しいと信じて疑わなかった。


 この頃、優里は結愛ちゃんを抱きしめることができなくなっていたそうだ。理由は、雄大に「子供扱いするな」「くっつくな」と言われたためだという。それだけ、彼女の中で雄大の命令は絶対的なものになっていたのだろう。


異常な「スパルタ教育」


 2018年1月、雄大ら家族は香川県から東京へ引っ越しをする。雄大が児童相談所にマークされていたことに疎ましさを感じ、「転居してリセットしたい」と言って転居を決めたのだ。優里も雄大の知人がたくさんいる東京に行けば何かが変わるかもしれないと思って、1カ月遅れで子供たちをつれて東京へ行く。


 目黒区の2DKのアパートで家族4人の生活がはじまったが、雄大はやってきた結愛ちゃんを見てこう言い放った。


「俺がいない間に結愛が太っている。ダレてる。気が抜けてる。俺の努力が水の泡だ。締め直す。15・5キロになったら白米食わせてやる」


 雄大は、アパートの六畳ひと間の部屋に結愛ちゃんを閉じ込め、徹底的に食事の管理をするようになった。


 雄大が結愛ちゃんに与えた食事は、もずくとか、五目豆などカロリーの少ないものばかりだったため、体重は急激に減少していった。優里も目標の体重まで落ちればご飯を食べさせてあげられると思って体重を量るだけで止めさせようとはしなかった。


 雄大は食事制限だけでなく、結愛ちゃんに異常ともいえる「スパルタ教育」を施した。午前4時に自分で目覚ましをかけて起きることを命じ、ひらがなや時計の読み方だけでなく、小学2年生で習う九九、宮沢賢治の「雨ニモマケズ」の詩の暗唱までさせた。そして、きちんと覚えないと、手を上げたり、食事を制限したりしたのだ。


 冒頭のノートに書き綴られた結愛ちゃんの言葉は、こうしたスパルタ教育と虐待に対するものだ。あの後には、次のようにつづく。


〈きのうぜんぜんできなかったことこれまでまいにちやってきたことをなおす


これまでどんだけあほみたいにあそんだか あそぶってあほみたいだからやめる もうぜったいぜったいやらないからね ぜったいやくそくします


もう あしたはぜったいやるんだぞとおもって いっしょうけんめいやる やるぞ〉


 2月の初旬、アパートで優里が息子に授乳していると、脱衣場の方から激しい音が聞こえた。見ると、雄大が手の甲で結愛ちゃんを殴りつけていた。優里は口を挟んで雄大の機嫌を損ねるのが怖くて黙って寝る準備をした。


 翌日、起きると、結愛ちゃんの目が腫れていた。雄大はそれを見て平然と「ボクサーみたいだな」と言い放った。優里はさすがに愕然とし、離婚したいと言った。結愛ちゃんと2人で実家に帰る、と。雄大は絶対に息子とは別れないだろうと考え、そう言ったのだ。だが、雄大は答えた。


「東京に来てすぐ離婚なんて、ヤクザみたいだな。おまえは、苦しさから逃げているだけだ」

 そして息子に対して「おまえは母親に捨てられたんだな。かわいそうだな」と言った。そしていつものごとく、優里に激しい説教をはじめた。優里は再び、離婚の意志を奪い取られた。そして児相相談所が家庭訪問に来ても、助けを求めるでもなく、結愛ちゃんを会わせるわけでもなく、帰してしまうのである。


 2月の下旬になっても結愛ちゃんは外に出ることを許されず、午前4時に起きて勉強をする生活がつづいていた。体重は身長108センチに対してわずか13キロにまで減っていた。約束の15・5キロを下回っても、満足な食事を与えられていなかったのだ。


 この頃になると優里もさすがに危機感を募らせ、雄大の目を盗んで、チョコレートやカロリーメイトをひそかに食べさせたが、1日に必要なカロリーには届かなかった。おそらく、栄養不良のため勉強はまったく頭に入ってこなかっただろう。にもかかわらず、雄大は彼女を叱り、暴力をふるいつづけた。


 やがて結愛ちゃんは食事をとらなくなり、嘔吐をくり返すようになった。衰弱が限界に達していたのだ。それでも、雄大は「ダイエットになるからいい」と言い放ち、優里が病院へ連れて行きたいと頼んでも、「(虐待による)アザが消えたらな」と拒んだ。


 死の前日の3月1日、優里は結愛ちゃんの髪に吐しゃ物がついているのを見て、風呂に入れようと服を脱がした。久々に裸を目にして愕然とした。体が痩せこけ、骨と皮だけになっていたのだ。優里は怖くなって思わずバスタオルで隠した。病院へ連れて行くことも、食べ物を与えることも許されなかった彼女には、現実から目をそらすことしかできなくなっていたのである。


 翌日の夕方、結愛ちゃんの容態が急変する。午後、優里がパソコンでアニメを見せていたところ、かなりつらそうにしていた。「グーパーをしてみて」と言ってもできず、手足が冷たくなっていた。優里は不安になったものの、それを紛らわすように、結愛ちゃんにこう言った。


「ばあば、じいじが来ているよ。一緒にディズニーランド行こうね。小学校に上がったら、一緒に楽しもうね」


 祖父母が遊びに来ていると嘘をついて励ましたのだ。結愛ちゃんは弱々しく「うん」と言っていたが、17時22分頃、口から液体を吐き出して、「お腹が痛い」と訴えた。そして、そのまま目を閉じて心肺停止の状態に陥った。


 優里は慌てて雄大を呼んだ。雄大もまずいと思い、119番に通報した。だが、救急車が来ても結愛ちゃんは目を開くことはなく、搬送先の病院で死亡が確認された。


 2日後、司法解剖が行われた結果、結愛ちゃんの死因は虐待に起因する肺炎を発症したことによる敗血症と判明した。


 体重は12.2キロで栄養失調レベル。確認できただけでも、頭部に10カ所、胸腹部に6カ所、両腕には8カ所の暴行の痕があり、足裏には円形の変色が40カ所あった。それ以外にも内出血の痕も見受けられた。


 今回の裁判で、弁護側は事実関係ではほぼ争うことはなかったが、優里はDVによって雄大の支配下に置かれており、「過大に責めることはできない」と主張。検察の懲役11年の求刑に対して、弁護側は5年が相当とした。


 他方、裁判で証人として出廷した小児科医(香川県で結愛ちゃんを診ていた)は、優里が雄大の支配下にあったことを認めつつ、こう述べた。


「私は結愛ちゃんの代弁者として来た。助けてくれるのを信じて亡くなった結愛ちゃん。唯一近くにいる大人、唯一信頼している母親、助けてほしかったと思う。母親として助けてほしかった」


 たとえ、DVによって正常な思考が失われていたとはいえ、結愛ちゃんにとっては優里しか助けを求められる人はいなかった。その優里に救ってもらえず、死んでいった無念さはいかばかりだっただろう。


 今回、優里に科された「保護責任者遺棄罪」は、まさに親としての責任を遺棄したことに対するものだ。そして今日、東京地裁は優里に対して判決を下した。


――懲役8年

 これを重いと見るか、軽いと見るか。その問いは、私たち1人ひとりに投げかけられている。

石井光太(いしい・こうた)
1977(昭和52)年、東京生れ。著書に『物乞う仏陀』『神の棄てた裸体』『絶対貧困』『レンタルチャイルド』『ルポ 餓死現場で生きる』『遺体』『蛍の森』『浮浪児1945-』『「鬼畜」の家―わが子を殺す親たち』『43回の殺意 川崎中1男子生徒殺害事件の深層』『虐待された少年はなぜ、事件を起こしたのか』などがある。

週刊新潮WEB取材班編集 2019年9月17日 掲載


㊟埼玉大宮の小4、進藤遼佑くん(9)殺害は直感で義父?ではと感じたが的中してショックだった。


調べて見たらここ約十年、再婚夫婦で妻の連れ子を殺す夫が急増している。この裁判中も遼佑くんを含め二組、妻の連れ子を殺した事件が発生している。

 妻の連れ子がそんなに憎いですか。殺したくなるんですか。。。私には理解できない。


進藤遼佑クンの話に戻ろう。42歳の母、学校の教諭だと。。。教諭であろうと女は女。


お叱りを承知で申し上げるが、女性は男との快楽を覚えてしまうと前後の見境が付かなくなる。まして遼佑クンの母は四十し盛り。10歳も年下の男をどこで拾ったか。。。しかも無職のヒモ。sexだけが目的で拾ったとしか。。。義父の罪は当然だが母親の罪も重いぞ。

テーマ:気になるニュース - ジャンル:ニュース

最も店子にしたくない太郎!


一番店子にしたくない山本太郎!!
れいわ「山本太郎」代表、新居を探すが審査で落とされ続ける 無職扱いが原因?
デイリー新潮9/19(木) 6:01配信


 れいわ新選組の山本太郎代表は、7月の参院選で落選、それまで住んでいた東京・赤坂の議員宿舎を出るはめになった。しかし、なぜか、新居探しは難航中だという。先日、自らのTwitterで新居の入居審査に落とされ続けている、とつぶやいたのだ。党代表とはいえ、定期収入がないことが原因なのだろうか。いやいや、参議院議員を6年務めたわけだから、多少の蓄えくらいありそうなものだが……。

 ***
 山本代表は参院選での“れいわ旋風”を起し、比例の特例枠で重度の障害者2名を当選させた。れいわ新選組も得票率4・55%を獲得、2%以上の政党要件をクリアして、晴れて国政政党となった。もっともご自身は、比例名簿3位だったため、惜しくも落選。残念な結果に終わった。国会議員でなくなったことは、やはり痛手らしい。9月5日、Twitterでこうつぶやいているのだ。


〈選挙が終わり、その1週間後には議員宿舎を出ることになったが、いまだ住所不定。新居を探すが、審査で落とされ続けている。公党代表という立場だが、現実的に無職に近い扱い。どのような立場にあっても、住まいは権利として保証される世の中を作ると決意し、あらたな気持ちで物件探しに臨みます〉(註:改行を省略)


 どうやら、“無職に近い扱い”をされていることが、審査で落とされ続けている原因と考えているようだ。


 一般に入居審査は、安心して住居を貸せるかどうかで判断する。安定的な収入がある人、たとえば公務員や大手企業の正社員は、審査に通りやすい。アルバイトやフリーター、派遣社員は審査が厳しくなるとされる。無職で収入のない場合は、預貯金残高が家賃の2年分ほどあれば、審査に通るという。さらに、連帯保証人も求められるが、保証人になってくれる人がいない場合は、保証会社に料金を払って依頼することも可能だ。


「山本氏が入居審査に落とされたというのは、定期収入がないという、お金の問題ではないと思いますね。単に大家さんが山本氏のことを嫌がったのではないでしょうか」


 と分析するのは、住宅ジャーナリストの榊淳司氏。


「大家さんではなくて、保証会社から嫌がられたかもしれません。彼のような人は、保証できないと思われても不思議ではありません。私が保証会社の人間だったら、やはり二の足を踏んでしまいますね」


一番店子にしたくない人物

 山本氏の何が問題なのか? 

「山本さんは、政治家としてのこれまでの言動を見たかぎり、非常に個性的な方。正直言って、何をやらかすかわからない人ですよね。例えば、参院議員時代、園遊会で天皇陛下に直接手紙を渡しているでしょう。人によっては“不敬罪だ”と。やりすぎだと思う人もいるでしょう」


 改めていうと、山本氏は2013年10月に行われた園遊会で、明仁天皇(当時)に反原発を訴える書簡を直接手渡したのだ。このため、山崎正昭参議院議長から厳重注意と皇室行事への参加は任期中認めない処分が言い渡された。さらに、数多の政治家や識者が懸念の声を次々と表明した。当時、高崎経済大学の八木秀次教授(現在は麗澤大学教授)は産経新聞(13年11月1日付)にこんなコメントを寄せている。


「明らかな政治利用だ。天皇陛下の政治的中立ということをまったく理解していない。国会議員としての資質が問われる」


 この騒動をきっかけに、山本氏は右翼団体を名乗る者から折り畳みナイフや、散弾銃の実弾と脅迫文が入った封書を送りつけられたりしている。


「再び同じような騒動を起こせば、今度は山本氏を狙って、マンションに右翼の街宣車が来るかもしれませんよ。大家にすれば、事故物件になるのは絶対に避けたいですからね。当然、こういう人は、警察の警護対象になることもあり得る。住民から苦情が出ることも予想されます。そういう可能性のある人は、大家さんからすれば、一番店子にしたくないわけです。山本氏に部屋を貸したおかげで、彼の同じマンションの住民が引っ越していったら、たまったもんじゃありませからね」


 このほか、15年9月、参議院本会議の安全保障関連法の採決では、喪服姿で現れた山本氏は数珠を手に持ち、投票の際は安倍晋三首相に向かって焼香するしぐさをして見せた。そのため山崎参院議長から、「次は容赦しない。議員バッジを外すことになるかもしれない」と警告を受けた。


 政治家として、あまりに突飛な行動が多すぎて、今後もトラブルが心配される。結果、入居審査もなかなか通らないということか。では、山本氏でも入居できる物件はあるのだろうか? 


「おそらく都心の物件を狙っているんでしょうが、都心だと借り手がいっぱいいますから、なにも好き好んで山本氏に貸す必要はないと考える大家は少なくないでしょう。資金面で問題がないのであれば、公団や公社をおススメします。後は、東京以外の川口市か船橋市ですね。空いているアパートがたくさんあるので、貸してくれる人はいるはず。でも、支援者の伝手を頼るのが一番確実なのでは……」

週刊新潮WEB取材班 2019年9月19日 掲載


㊟私が大家でも山本太郎には貸しません。

テーマ:気になるニュース - ジャンル:ニュース

モテるなぁこの野郎!!




モテるなぁこの野郎!!
大仁田厚を追いかける複数の“愛人” 内妻と鉢合わせるトラブルも…
デイリー新潮エンタメ週刊新潮 2019年9月26日号掲載


 大仁田厚(61)といえば、プロレスラーの顔とともに元政治家としての顔も知られている。前者では11月に開催する『爆破甲子園』なるイベントを発表していて、また後者についても、政界復帰の意気込みを周囲に漏らしているそう。そんな“精力的”な姿勢が災いしてか、愛人トラブルが起きていた。
 ***
 昨年4月に行われた佐賀県・神埼市長選挙にも出馬した大仁田。落選に終わったが、選挙中、傍らには“大仁田の妻です”と挨拶する女性の姿があった。

「大仁田も“俺の女房”とか“うちのやつ”と呼び、悦に入っている。二人はいま神埼で半同棲しています。内縁関係ですね」(大仁田の知人)

 一方、大仁田には複数の“愛人”がいたが、この内妻が携帯を没収してしまったため、愛人たちは大仁田と音信不通になってしまったという。その数、「少なくとも4、5人」(先の知人)……。

 先の選挙中には、東京に住む愛人のひとりが佐賀の事務所に押し掛け、内妻と鉢合わせするトラブルも起きていた。

「関係者が東京の女性を外に連れ出しましたが、彼女は“いまここで、東京の妻ですって言っていいですか”と泣いていた」(同)

 愛人について大仁田に聞くと、

「別にさ、結婚してるわけじゃないんだから」

 とあっけらかん。9月18日発売の週刊新潮で、大仁田の愛人関係について詳しく報じる。


㊟大仁田はプロレス時代からリングに上がる前後、下半身を触られまくりだったらしい。羨ましい限りだが、大仁田、そのうち婆あに刺されるぞ。

テーマ:芸能ニュース - ジャンル:ニュース

蛆文タロウ北に「誓詞文」!!


蛆文タロウ北に「誓詞文」!!
韓国でも話題 月刊「Hanada」が報じた“文在寅に朝鮮労働党秘密党員疑惑”
デイリー新潮韓国・北朝鮮2019年9月19日掲載


 保守系の月刊誌「Hanada」(10月号)に、「文在寅に朝鮮労働党秘密党員疑惑」という記事が掲載された。


2014年6月15日、韓国にいる朝鮮労働党の秘密党員が、北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長宛に、忠誠を誓う「誓詞文」を送っていたという。“誓詞文”には40の個人、団体の名前が添えられているが、その中に、なんと文在寅大統領や朴元淳ソウル特別市長の名があるそうで……。
 ***
 9月14日の読売新聞に掲載された「Hanada」の広告では、この記事が最も大きく紹介され、完売御礼大増刷出来!の文字も。

「10月号は発売後すぐに売り切れになったので、増刷しています。普段は7万部刷るのですが、今回は12、3万部くらいになったようですね」

 と話すのは、記事を執筆したジャーナリストの篠原常一郎氏。

「文在寅が先頭に立って朴槿惠大統領を失脚に追い込み、政権を掌握してからは、文大統領と彼の側近は、メディア各社で保守派の理事や経営陣を追放しているのです。そのため、韓国主要メディアは、北朝鮮寄りの報道が多くなりました。自由な言論はなくなったと、韓国の保守系ジャーナリストは嘆いています。

北朝鮮との際限ない同調、むしろ手先ではないかと疑いたくなる文大統領ですが、文大統領や、北朝鮮を礼賛する主体思想(北朝鮮の政治思想)の信奉者の動きを取材していると、思わぬものを入手することになったのです」

 それが、「誓詞文」だった。

「2000年6月15日、韓国の金大中大統領と北朝鮮の金正日総書記が首脳会談を行い、連邦制での南北統一を互いに協力することで共同声明を出しました。その14年後、『南北首脳会談14周年』を記念して、韓国の朝鮮労働党秘密党員が、金正恩委員長に祝意と忠誠を示す“誓詞文”を送っているのです。10箇条の誓約を立てていますが、その内容は驚くべきものです」

「敬愛する金正恩将軍様に謹んで捧げます」という書き出しで始まる“誓詞文”の一部を抜粋してみると、

〈栄光の朝鮮労働党に限りなく忠実な南の地の革命戦士である我々は偉大な指導者金正恩将軍様に次のように固く盟誓いたします〉

〈1、歴史的な6、15北南共同宣言発表14周年を迎えて、我々南朝鮮の革命戦士は(中略)共和国南半分で朴槿惠傀儡徒党の自由民主主義体制を叩き潰し、全朝鮮半島に主体思想を実現するのに、一命を藁のように捧げます〉

「藁のように」とは、韓国では簡単に命を投げ出すという意識を示す慣用句だという。
〈5、我々は、南側政府の警察、検察など司法部と行政部に浸透し、政府の行政機能を麻痺させ、金正恩将軍様の指導と領導に従うようにいたします〉
〈9、我々は、いったん有事にはまず第一に軍および警察の武器庫を襲撃し、銃を奪って南朝鮮の国軍、警察、情報機関などを襲撃し、右翼反動勢力を射殺し、金正恩将軍の挙族的な南朝鮮革命と統一戦争に合勢します〉

 つまり、革命によって自由民主主義体制を倒し、主体思想の下で南北統一を目指すということだが、さて、この“誓詞文”、はたして本物なのか。

「“誓詞文”は、韓国の元左派グループが人を介して私へ託してきました。真贋を確かめるため、脱北者に見せたところ、本物だろうと。根拠の一つに、韓国特有の言葉づかいで書かれていることを挙げていました。

そこで韓国の研究者の協力を得て日本語に訳しました。今回の記事はハングル語に訳されて韓国内に出回っていますが、国民の間で衝撃が走っています。今、韓国は言論統制が厳しいので、メディアは報じてはいませんが、わざわざ青瓦台の前でこの誓詞文を読んでいるところをYouTubeで流している人もいます」

 文在寅政権により、日韓合意で慰安婦問題の最終的かつ不可逆的解決を目指して設立された「癒やし財団」が一方的に解散され、韓国大法院による徴用工への日本企業慰謝料支払い判決などで、日韓関係は戦後最悪と言われている。篠原氏は、日韓関係について、記事で次のように解説している。

〈旧知の韓国を専門にする研究者は、筆者に冷ややかにこう解説した。「いや、文在寅とその仲間たちは、いまの状況にむしろ嬉々としているよ。(文大統領は)学生時代から左翼運動に参加し、検挙された経験もある筋金入りの反体制派が権力を握ったら、既存国家の支配体制を支えるあらゆる関係を破壊する革命をやる。日韓、米韓関係を破壊しつつ、半島の南北統一で自立した国家づくりをするという夢想で動いているんだから」〉

「すでに、“誓詞文”に掲げられた誓約は実行に移されつつあるとみています。娘の大学不正入学疑惑が報じられた法務部長官のチョグク氏は文大統領の側近ですが、彼も主体思想の信奉者と言われています。現在、裁判官や判事に主体思想派が送り込まれています。検察解体を狙っているのです」

“誓詞文”には、文在寅大統領の他に、国情院院長の林東源、盧武鉉政権時代の法務部長官の康錦肅、オーストリア代理大使の李相哲などの他、著名な学者、芸術家、歌手なども名を連ねているという。

「名を連ねた個人や団体が、国家保安法による取り締まりから逃れるために、名前のハングルの綴りを実名とは微妙に変えています。音読みでは同じですが、最後の1文字を変えています。これが、逆にこの文章の信憑性の裏付けにもなりますよ。逮捕された前大統領の朴槿惠の親族は無罪を主張していますが、私の原稿を読んで喜んでいるそうです」
 今のところ篠原氏に対して、韓国政府からは何の反応もないという。
週刊新潮WEB取材班


㊟驚いた。売国奴が大統領。。。こんな国と普通には付き合えんですよ。トランプ大統領もこの証拠を掴んでいるなら同盟を取り消し、米軍を引き上げるだろう。

テーマ:中朝韓ニュース - ジャンル:ニュース

残業続きで覚醒剤?!

残業続きで覚醒剤?!
オリコン編集長、議員秘書時代、早朝から深夜まで、、、
覚せい剤逮捕の元経産省キャリア官僚公判で明らかになった異常な残業時間「仕事に行くために覚せい剤を打った」
ウェジー


 今年4月に覚せい剤取締法違反(密輸、使用)の罪などで逮捕、のちに起訴された経済産業省の元課長補佐、西田哲也被告(28)に対して、東京地裁は9月10日、懲役3年、執行猶予5年(保護観察付き・求刑懲役3年6月)の判決を言い渡した。

 西田被告は今年4月、覚醒剤約20グラムが入っている国際スピード郵便1個を米国から取り寄せ自宅で受け取ろうとしたほか、東京都内の自宅で覚醒剤を使用したという。逮捕直後の経産省への家宅捜索では注射器が押収されており、西田被告が勤務中に覚せい剤を使用していたこともわかっているが、こちらは起訴されていない。

 判決で三浦隆昭裁判長は、西田被告が覚せい剤を入手し使用したことについては「単なる快楽目的とは異なる」として執行猶予判決が相当だとした。「仕事の影響でうつ病を発症し、治療を受けるなかで、強い効き目を求め覚醒剤に手を出した」という西田被告の供述を踏まえての判断となる。


「仕事に行くために覚せい剤を使った」

 8月に開かれた公判で、逮捕前の壮絶な勤務状況が、西田被告や彼の父親から語られていた。

 東京大学を卒業し2013年に経済産業省へ入省したのち、資源エネルギー庁へ配属された西田被告だったが、ここでの業務が彼の社会人人生を狂わせる。

 「残業が多かった。終電で帰れたら早いほう。ときにタクシーで帰宅していた」と、情状証人として出廷した父親は語る。そのうち、うつ病を発症した西田被告に対し父親は「実家に帰ってきてしっかり療養したら、と何回も言いました」というが、西田被告はそれを固辞した。

 逮捕について父親は「兄から電話がかかって知った。ネットニュースに哲也が出てると。そのあとNHKニュースでも観て……。大変驚いて信じられない、夢を見ている感じ」と、寝耳に水だったと語った。

 「いまは薬物依存治療のため、週に5日、クリニックに通っています。体調には異常なく、なかなか笑顔は出ませんが、普通通りに生活できており、眠れないなどはなく、毎朝起きて、クリニックに通っています」

 西田被告はまず薬物依存についての治療を行っており、それを両親が見守り支えていることも明かした。父親の尋問後、西田被告も、うつ病に至った背景、そこから覚せい剤に手を出した経緯を次のように語っている。

 「数年前からうつ病になり、症状が年々悪化し、通勤が困難になりました。しかし、どうしても仕事に行きたい。ひどい抑鬱状態を改善して仕事に行くために覚せい剤を使うようになりました」

月に300時間の残業

 資源エネルギー庁から経済産業省の製造産業局自動車課に配置換えとなった2015年、西田被告はうつ病を発症した。それには資源エネルギー庁時代の激務が影響していたようだ。

 「当時は残業がかなり多く、月に150……多いときは月に300時間。帰れない日もありました。1週間泊まり込みも……。緊張感と責任でなんとか耐えていましたが、通勤時に車が走っているのを見て、轢かれたらどれだけ楽かと考えたこともあります。自動車課に移ってからの残業は月100時間程度でした」

 自動車課でも残業時間は多いが、資源エネルギー庁での尋常ではない残業時間の多さが、西田被告の精神を追い詰めたのか。

 「当時の医師から、過労の状況は、当時、緊張感があって耐えられたが、移動で時間的余裕ができて、それまでのストレスがかかったのではないかと言われました」

 うつ病が悪化する中、西田被告は数カ月単位の休みを3回取得したが、病状は改善しなかった。薬の量は増えてゆく。 

 「正直、悪くなる一方で、今に至るまで通院しています。抗うつ剤や眠剤など……中には強い薬もありました。より効果が強いものを求めるようになり、ベタナミンが処方されるようになりました」

 それでも完全には回復しない。その次に西田被告が目をつけたものがリタリンだった。うつ病ではリタリンは処方されないため、これをネットで購入するようになる。

 そんな生活を送る中、上司から「今度休みを取るときは休職扱いにして、その後は配置換えにしよう」という提案をされた。この提案が、強い薬に手を出し回復を焦っていた西田被告を、さらに焦らせたようだ。

 「私としては当時の自動車課で働きたいと思っていましたが追い詰められて、なんとか仕事に行かないといけない、と……。自動車課で働くか、休んで異動するか、その二択を迫られていた、藁にもすがる思いで手を出した」

 こうして今年2月、覚せい剤に手を出してしまった。使用頻度も高く、1日2回の頻度で毎日使用。経済産業省のトイレや会議室でも注射器を用い、自己の体内に摂取していた。

 「朝起きて、出勤前に注射で打っていました。起きたらまず打つ……。覚せい剤を使った時の抗うつ状況改善……言っちゃ悪いけど、これをやれば一番よくなると思い、打っていました」

 うつ病の悪化を食い止め、休職を避けたいとの思いから手を出した覚せい剤だった。それは何よりも、仕事にやりがいを感じ、仕事を続けていきたいと強く思っていたからだろう。

 だが、働き方改革などを推し進める中、国家公務員がこれほどの激務にさらされている状況に矛盾を感じざるを得ない。少なくとも西田被告にとっては、違法薬物に手を出さなければ仕事を続けられない、と追い詰められるほど、過酷な就労状況だった。彼以外にも、こうした環境で働き続けている者がいるのではないかという疑いも湧く。

 西田被告の公判が報じられることで、彼が置かれていた過酷な状況が広く知られることとなった。今回の件で経済産業省は5月31日付で、西田被告を懲戒免職処分としたが、これで一件落着ではなく、改めてその職場環境を見直す機会ではないだろうか。

㊟最高学府を卒て、、、涙。確かに霞が関の役人たちは夜遅くまで仕事をしている。バカな議員が彼らの仕事を増やしているのもある。

 しかし、西田被告以外の役人もまったく同じ仕事量だろ?それなのに彼だけ覚醒剤。。。私の「オリコン」時代もむちゃくちゃでござりましたよ。音楽のオの字も知らない小池聰行がオーナーですから、あちこちのレコード会社回り(新曲試聴版受け取りと取材)、帰社して数十枚の試聴版を聴き、知った歌手ならB面も。

 聞き終え、「売れる曲、売れない曲」に選別し、原稿を書き始める。書き上げた原稿を3人のタイピストに渡し、印刷の準備。タイピストが打ち上げた原稿を校正し、再度タイピストに。また直した原稿を査収チェック。
 これを終えると、先週のレコード店の売り上げベストテン調査だ。これも困ってしまうのは全店私が開拓した店だけにオリコン社員でも私以外だと嫌がる店主が多い為、私がやらざるをえない。もちろん、私だから店頭に来る客の動向が訊きやすい、、、これに数時間か掛かる。
 そして集まった数十店のベストテンを集計。これは他の社員に。最終チェックは私。その間、印刷機に準備。

指サックをハメ、私が書き上げた「売れる曲、売れない曲」印刷。輪転機を回す。刷り上がったのを束ね、並べて製本。ホチキス止め。そして東京駅の中央郵便局まで浜松町から山の手線で。。。

100冊近いから重い重い。一度、社長の姿が見えないので社長の車で郵便局へ行った。帰ったら、「君は私の車を無断で使った」と激怒された。「あなた自分で運んでみなさいよ」と言いたかったが我慢、我慢。

 これは社内のこと、この後、「どうしても渡邉正次郎に立ち会って欲しい」とレコード会社からレコーディング立ち合い要請が殺到していたから大変。小池には要請なし。レコーディングは時間が掛かる。売れっ子歌手の場合は,夜中の11時、12時からが多い。帰る時は朝。

 特にソニーレコードの酒井政俊ディレクターからの要請はしつこいしつこい。人の都合など考えない性格。一番時間を食ったのはジャニッタレのフォーリーブスってガキ4人のレコーディングだ。スタジオにがちゃがちゃ大騒ぎしながら飛びこんでくるが、金魚鉢に入っても大騒ぎしている。

 最初の時、子どもが五人飛び込んで来た。「アレ、フォーリーブスって四人じゃないの?」と酒井に。

酒井、私の声が大きいので、慌てて小さい声で「一番後ろの人は作曲家の鈴木邦彦さんよ」だと。これが尺が子供と同じで顔も子どもなんだもの間違うよ。

 音を流す。この四人、何十回やっても合わない。歌は下手。本当に下手。「何回やってもダメなんだから止めたら?」と言いそうになる。が、我慢我慢。『オリコン』の売り上げに響くから。。。

 漸く終わり、スタジオを出ると朝日が射している。「食事を」と言われたが断る。これから自宅へ帰って着替えて出社しなければ。こんな日々を数年間も続けた。残業代、時間外手当なんてなかったし、あっても小池聰行じゃへ理屈付けて支給しないのは分っている。

 議員の秘書時代はもっとひどかったですよ。ひどいなんでものじゃないです。秘書ですから親父さま(議員)の都合で動かされます。自己中心の権化が議員ですから、その日、その場の気分で振り回されます。同時に選挙区の票(人)に振り回されるのです。これがまた自分勝手、議員なら何でも出来るとばかりに次々と頼んできます。

交通違反のもみ消し、冠婚葬祭、入学、町の祭りの御神酒配り、忘年会新年会など500から600カ所、、、全区の敬老会、青年部総会、全区の春秋の町会のバス旅行の早朝見送り等々、列記するのも嫌になります。毎日睡眠時間は2,3時間。。。よくぞ務まったものです。残業代、早朝出勤手当なんぞありません。いや、残業とか早出とかいう意識はまったくなかった。ですから“覚醒剤に手を出そう”、、、などと考える時間もなかったですよ。

テーマ:気になるニュース - ジャンル:ニュース

女禁!Jr男同士OK?!

女禁!Jr男同士OK?!
HiHi Jets活動自粛、ジャニーズは “恋愛禁止”になったのか? 活動自粛や解雇のポイント
ウェジー


 ネット上に公開されたプライベート写真が原因で、ジャニーズJr.内ユニット「HiHi Jets」(ハイハイジェッツ)のメンバー・橋本涼、作間龍斗は年内の芸能活動を自粛することとなった。

 橋本は18歳、作間は16歳。今回の騒動は今月2日、Instagramに橋本がファンの女性と寝ている姿(いわゆる「ベッド写真」)と、作間が赤ら顔で寝ている姿がアップされたことがきっかけだった。翌日には、当該女性がインスタでライブ中継を行い、橋本と作間の未成年飲酒を暴露する一幕もあり、騒動は瞬く間に大きくなった。聞き取り調査の結果、橋本と作間は写真に写っているのは自分だと認め、年内の活動自粛が決まったのだった。

 橋本と作間の謹慎処分を受け、ネット上では、「ジャニーズがベッド写真の流出に厳しくなった」、つまり、タレントの恋愛に厳しくなったとの意見も、ネット上では散見される。

 果たして本当にそうなのだろうか。ジャニーズ事務所の“掟”を振り返ってみたい。

タレントの熱愛報道は“スルー”が基本

 ジャニーズ事務所はタレントの結婚は厳しく管理する一方で、デビュー組・Jr.を問わず“恋愛”は黙認していた。女性とのツーショット写真やベッド写真の流出に関しては基本的にスルーを貫くスタイルだ。

 実際、過去に女性との親密な写真が流出したジャニーズタレントは数多い。二宮和也、相葉雅紀、手越祐也、加藤シゲアキ、大倉忠義、錦戸亮、薮宏太、岡本圭人などなど、枚挙にいとまがない。そのほとんどに事務所は公式コメントも出さず、彼らの熱愛報道をテレビが取り上げることも滅多になかった。当然、AKBグループや坂道系の女性アイドルのように、降格処分などもなかった。

 ファンが悲しむかどうかは別として、年齢がいくつであろうと恋愛をすること自体は法律違反でもなく、咎められることでもない。処分を受けたり、謝罪をしたりする必要はないだろう。

 ただ、大野智だけは例外だった。大野は2015年9月に、元女優との岩盤浴デートと同棲を「フライデー」(講談社)にスクープされたことを受け、釈明記者会見を開き、同棲の事実を否定した上で軽率な行動だったとして謝罪している。

未成年の飲酒・喫煙は人気タレントでも処分

 恋愛は自由な一方で、ジャニーズ事務所はタレントの未成年飲酒および喫煙に関しては、たとえ人気タレントであれ厳しい処分を下してきた。

 今まで飲酒、喫煙により解雇されてきた未成年ジャニーズタレントは少なくない。特にジャニーズJr.黄金期には大きな混乱があった。

 1998年、当時ジャニーズJr.だった高橋直気は未成年喫煙により解雇されている。翌1999年にはやはりJr.だった浅倉一男(当時浜田一男)、大阪俊介、尾身和樹、穴沢真啓が「フライデー」(講談社)に未成年飲酒および喫煙を報じられ、解雇された。

 ここに挙げた5人はいずれも人気Jr.だったが、ジャニーズ事務所は容赦しなかったようだ。最近では、7MEN侍の五十嵐玲央の飲酒喫煙動画が流出。事務所から退所のアナウンスはなかったものの、写真や動画は削除されており、解雇されたと思われる。

 話を「HiHi Jets」の橋本涼、作間龍斗に戻すと、橋本と作間の場合、単にベッド写真が流出したというだけでなく、未成年飲酒疑惑が大きいだろう。また、彼らと関係を持ったと吹聴する女性がYouTuberとコラボし、肉体関係などを生々しく暴露したことも響いているかもしれない。

㊟ジャニ事務所は今後、男同士以外厳禁にすると思いますよ。男同士なら妊娠しませんし、ベッドで絡んでいる写真なんてバラ撒かれませんから。。。男児同士で酒池肉林。あ、酒は禁止か、、、ま、良かったね。

テーマ:芸能ニュース - ジャンル:ニュース

蛆日本の6倍処理水を


蛆は日本の6倍の処理水を日本海へ!!
文政権が“嫌がらせ”展開か「放射能五輪は危険」 原発処理水に難くせも…韓国はすでに「日本の6倍放出」! 識者「非科学的なイチャモンで日本たたき」
夕刊フジ 2019.9.20


 東京電力福島第1原発で増え続ける、有害放射性物質除去後の「処理水」の問題が注目されている。韓国の文在寅(ムン・ジェイン)政権は、国際原子力機関(IAEA)年次総会で懸念を表明し、日本側が反論したのだ。

国内外への小泉進次郎環境相の発信力が注目されるなか、韓国の原発が、福島で貯蔵されている処理水に含まれるトリチウムの約6倍の量を、日本海に海洋放出してきたという指摘が飛び出した。元原子力発電環境整備機構(NUMO)理事の河田東海夫(とみお)氏に聞いた。


 「(韓国側は)非科学的なイチャモンをつけている。日本たたきのためのキャンペーンではないか」

 河田氏は開口一番、こう強調した。NUMOの理事として、放射性廃棄物の安全な処分を実現する事業に長年携わってきた「原子力の専門家」である。

 「反日」で暴走する文政権は、来年の東京五輪を妨害するつもりなのか、福島など8県産の水産物輸入禁止や、日本産の一部の加工食品や農産物など計17品目への放射性物質の検査強化、日本から輸入する廃プラスチックへの放射性物質の検査強化などを、次々と打ち出している。

 オーストリア・ウィーンで16日に開催されたIAEA年次総会でも、嫌がらせは続いた。

 韓国の科学技術情報通信省の文美玉(ムン・ミオク)第1次官が、福島第1原発の処理水の問題に懸念を表明し、「(海洋放出されれば)日本の国内問題ではなく、世界全体の海洋環境に影響を及ぼしうる重大な国際問題となる」と強調したのだ。


 これに先立つ演説で、日本の竹本直一科学技術担当相は、韓国への名指しは避けつつも、「事実や科学的根拠に基づかない批判を受けることもある」と指摘し、IAEAの調査結果に基づく「公正かつ理性的な議論」を加盟国に呼びかけた。

 東京電力は、多核種除去設備「ALPS(アルプス)」を使って、大半の放射性物質を除去している。ただ、現在の技術では、化学的に水素と同じ性質を持ち、自然界に大量に存在する放射性物質「トリチウム」を完全に除去することは困難だ。

 前出の河田氏は「(トリチウムを含んだ処理水の海洋放出は)世界各国でごく普通に行われている。当然、韓国の担当者も分かっているはずだ」といい、次のように疑問を投げかけた。

 「韓国東南部にある月城(ウォルソン)原発では、1999年に4号機が設置されて4基体制になって以来、累積で6000テラベクレルのトリチウムを放出したというデータがある。福島第1原発の保管タンクで貯蔵されているのは1000テラベクレル程度。つまり、韓国ではすでに日本の約6倍を海洋放出していることになる」

 自国が大量放出しながら、他国を批判するとは、卑劣極まる。

 河田氏によると、月城原発と同型の「CANDU型」原子炉の本家とされるカナダのブルース原発は、北米五大湖の1つ、オンタリオ湖に年間600~800テラベクレルのトリチウムを放出しているという報告もある。

 「海ではなく、湖に放出しているのに、ブルース原発では0・0015ミリシーベルト程度の被ばく線量だ。日本人が普段の生活で受ける2・1ミリシーベルトの被ばく線量と比べても圧倒的に低い」(河田氏)

 ちなみに、ベクレルは放射性物質が出す放射能の量を示す単位で、シーベルトは、人体が受ける被ばく線量の単位である。


 左派メディアが、危機感を煽るような報道を続けてきたせいか、トリチウムについて、正しい認識が広まっていない。

 河田氏は「トリチウムから出る放射線は微弱で、紙一枚で遮蔽され、皮膚も透過することができない。体内に取り込まれても、水ならば10日程度で、有機物の形態でも40日程度で半減する」と解説した。

 韓国オリンピック委員会(KOC)は先月、東京五輪について、食の安全や選手の健康を懸念する事前通知を日本側に送付してきた。文政権側は今後も、科学的データを無視した「放射能五輪は危険」という、許しがたいキャンペーンを展開するとみられている。

 河田氏は

「韓国側に対し、『科学的ではない』と冷静かつ毅然(きぜん)と主張し続けるべきだ。日本の一部メディアが、放射能にゼロリスクを求める風潮をあおるのも大問題だ。放射性廃棄物の処分方法について、科学的・合理的な議論ができない環境をつくっている。科学が風評に負けてはダメだ。国民にトリチウムの性質や処理の現状などを理解してもらい、『福島の風評被害を撲滅しよう』という方向に進んでほしい」と語った。

 進次郎氏は、環境相就任時に「(東日本大震災の)復興相のつもりでやる」と覚悟を語った。政界屈指の発信力で、国民や国際社会に対し、科学的根拠に基づく説明を期待したい。


㊟これが事実なら聞き捨てならん国際法違反!!政府は世界に発信しろ!!

もしかして寸次郎は蛆国が日本基準の6倍も高い放射線の原発汚染水を、日本海に投棄している事実を知らないのか、知っててポエム発言なのか。。。

あ、もしかして寸次郎大臣、夕刊フジも朝日新聞も日刊ゲンダイも“読めない”のかも。。性欲漲りできちゃったふ・し。だ・ら・婚した30代なのに“PCが出来ない”って言うんだから推して知るべし。

テーマ:中朝韓ニュース - ジャンル:ニュース

«  | ホーム |  »

ブロマガ

月刊ブロマガ価格:¥ 680

紹介文:

ブロマガ記事一覧

ブロマガを購入する

購入したコンテンツは、期限なしに閲覧いただけます。

プロフィール

長官官房

Author:長官官房
渡邉 正次郎(わたなべ しょうじろう).
政治ジャーナリスト・作家
レコードヒットチャート編集長を経て、衆議院議員小峰柳多秘書、参議院議員迫水久常秘書となり、多くの政治家の選挙参謀として活躍。現在、政治・社会評論、講演の傍ら、何人もの政治家ブレーンとして『国会質問、演説原稿』等を依頼され、選挙参謀としても活動し、全員当選させている。.
 99年の東京知事選で石原慎太郎を担ぎ出させ、最後に名乗りを挙げさせる。投票日昼に「石原は165万票で当選」とマスコミ取材に応え、組織を持たない石原の票読みを的中させ驚かせた。また、オウム真理教の看板男、上佑史浩が「数百人のジャーナリストとお会いし、唯一人信じられたのは渡邉先生です」と、逮捕の日に身元引受人を依頼したことはメディアに大きく取り上げられた。.
 また、参議院議員迫水久常秘書当時、全国の暴走族を大同団結させ、『関東連合を』設立、初代最高顧問として抗争事件を起させぬよう指導した。この当時の教え子たちは現在、地方議会、大企業、役人として活躍しており、現在も彼らは情報を提供してくれている。もちろん、闇社会にも教え子は多く、彼らは組織の大幹部、親分ではあるが、今も関東連合初代最高顧問として熱い尊敬を受けている。.
.
議員生活約30年の小泉元首相“議員立法”一本もなし!が、一民間人の政治ジャーナリスト・作家の渡邉正次郎が発案、または改正させた法律(順不同).
.
*動物愛護管理法の改正.
《ペット飼育者のペット放置、殺害の多さをレビ報道で知り、『重い刑事罰に』、.
と武山百合子議員に国会で提案させ議員立法で改正を実現。今後はペットを金儲.
けに繁殖させるブリーダーや販売業者の取り締まりもより厳しくなる。<動物愛.
護管理法は明治時代に施行。このときまで一度も改正されず>》 .
.
*団体規制法(国家転覆を図った団体を取り締まる).
《オウムに破防法適用を政府が決定。が、5人の公安審査会で否決(委員に破防.
法絶対反対を組織決定している極左弁護士3名。)され激怒。武山百合子議員か.
ら国会質問作成を依頼されたことをチャンスに、衆議院予算委員会分科会で、.
「国家転覆を狙ったオウム真理教に破壊活動防止法を適用できないならば、それ.
に替わる法律を作るのが国家の義務」と質問。.
松浦功法務大臣が「素晴しい質問で、即議員立法ででも」と答弁。議員立法で成立。同時に「公安審査会の委員に破防法絶対反対の極左弁護士三名はおかしいのではないか」の質問も。以降、弁護士を2名に減》.
.
*NPO法.
《河村たかし現名古屋市長が現役代議士時代に発案法律。が、当時の大蔵官僚が.
“金を集めるのは大蔵省以外許さない”と自民党議員らに逆陳情し、廃案にされ.
る寸前に河村議員から相談され、素晴しい法案なので親しい自民党議員たちを半.
分脅し継続審議に持ち込み、次の国会で成立》.
*個人情報保護法.
《武富士顧問当時、「同業者の消費者金融Pがブラックリスト(返済がない悪質なもの)を闇金融に売り飛ばしているので、取り締まって欲しい」と依頼を受け、河村たかし議員に持ち込む。議員室に大蔵省役人を呼んで『取り締まるように』と指示すると、「取り締まる法律がない」と。ならばと河村議員を法案筆頭提案者で議員立法で成立》

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

未分類 (307)
ニュースの深層 (12733)

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR