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2019-09

総理、マズいですね!!

総理、マズいですね!!
原発マネー還流発覚で関電崩壊、原発消滅カウントダウン始まる
ダイヤモンド編集部,堀内 亮
2019/10/03 06:00


関西電力の岩根茂樹社長ら役員20人が、高浜原子力発電所が立地する福井県高浜町の元助役から総額3.2億円相当の金品を受け取っていたことが判明した。原発を保有する電力会社への視線は厳しく、いよいよ原発消滅へのカウントダウンが始まった。(ダイヤモンド編集部 堀内 亮)

「もう原子力は終わりでしょうね」。大手電力会社関係者は肩を落とした。

 東日本大震災による東京電力福島第一原子力発電所事故で、原発の“安全神話”は崩壊し、信頼は地に落ちた。

 そんな中、関西電力は膨大な人材とコストをかけて原発再稼働にまい進し、原発7基が原子力規制委員会の安全審査をクリアし、うち4基で再稼働を果たした。関電には、震災後の日本の原発をけん引してきたという自負があった。

 その関電で、再び原発への信頼を裏切る驚愕の事実が発覚したのである。

 八木誠会長や岩根茂樹社長ら役員20人が、高浜原子力発電所が立地する福井県高浜町の元助役、森山栄治氏(今年3月に90歳で死去)から2011年から18年までの間に総額3.2億円相当の金品を受け取っていたことが明らかになった。

 さらに高浜町への原発誘致に尽力し、地元で“天皇”と呼ばれた森山氏は、関電から原発関連工事を受注した建設業者から手数料名目で資金を受け取っていた。

 つまり、関電から原発関連工事会社、原発関連工事会社から森山氏、そして森山氏から関電へと、いわゆる“原発マネー”が還流していた可能性があるのだ。

 大手電力会社幹部は「昭和の時代ならともかく、震災後も地元と癒着が続き、しかもトップが金品を受け取っていたのには驚きを禁じ得ない」と眉をひそめた。

 電力業界2位の西の雄で、関西経済界を代表する企業である関電の対応は、誠にお粗末だったと言わざるを得ない。

 事の発端は、国税当局による税務調査。判明後、社内調査委員会を設置したにもかかわらず、その調査委の設置を取締役会に報告すらしていなかった。金品の受領に関して社内で共有されることもなく、個人任せだった。

 しかも社内処分について対外的に公表しておらず、関電にはガバナンス(統治、統制)、コンプライアンス(法令順守)意識のかけらもなかった。

 9月27日に急きょ開いた記者会見でも、岩根氏は個人情報を理由に詳細を公表しなかったため、関係各所から「説明が不十分」と集中砲火を浴びた。そして10月2日に改めて会見を開き、詳細を説明することになった。

 こうした一連の対応に批判が集まり、関電に原発事業を担う資格があるのかという疑問の声が上がるのも無理からぬ話だ。

原発再編や次世代原子炉の開発も頓挫

 集中砲火を浴びている岩根氏の社長辞任は必至の状況だ。別の大手電力会社関係者は「電力業界全体に疑いの目が向けられていて、迷惑だ」と関電への憤りを隠さない。今年6月に就任したばかりの電気事業連合会会長の辞任も避けられないだろう。

 ただし、これは電力業界全体にとって大きな痛手となるのは、間違いない。

 岩根氏が電事連会長に就任したことで、会長と事実上ナンバー2の常勤副会長のツートップを関電が張り、政府に原発推進を迫るのが電事連の最大のミッションになっていた。

 来年には政府の第5次エネルギー基本計画の見直し議論が始まる見込みで、電事連として第6次エネ基に原発の新増設、リプレース(建て替え)の文言を盛り込むよう求め、再生可能エネルギーに導入された固定価格買取制度(FIT)の原発版をはじめとする原発事業の予見可能性を高めるための環境整備も訴えるはずだった。

 しかし、今回の不祥事で関電はもちろん、原発への信用は完全に失墜した。「あらゆる原子力政策を前に進められるかもしれない大事な時期だったのに、関電のおかげで全てパア」(エネルギー業界関係者)になった。

 実のところ、電力各社は「将来的に原発事業の再編は不可避」という認識でおおむね一致していた。東電福島第一原発事故によって、原発は重大な事故が起きれば、会社そのものが吹き飛ばされるほどのリスクを伴う事業だと改めて認識され、電力会社1社ではとても背負い切れないと分かったからだ。

 その原発事業再編の軸になるのが、東京電力ホールディングス、そして関電だった。

 エネルギー政策に詳しい橘川武郎・東京理科大学大学院教授は、「震災後の原発を引っ張ってきた関電が信用を損ねたことは、電力業界にとって大きなダメージ」と指摘。「関電を軸とした原発事業の再編も難しくなるだろう」と語る。

 また第5次エネ基で記載された次世代原子炉の開発について、最も意欲的だったのが、関電だ。これについても「関電が手掛けるのは厳しくなった」(橘川教授)とされ、次世代原子炉の開発も頓挫する公算が大きい。

 資源の乏しい日本で、原発は「準国産エネルギー」として国策民営で進めてきた。しかし、業界関係者の一部からは国策民営を転換し、電力各社が原発を差し出す“国有化”の案まで飛び出している。それほど、電力業界は苦境に立たされているといえそうだ。

 第5次エネ基では、原発の新増設、リプレースは明記されていない。原発を巡る厳しい世論を考慮すれば、建設中であるJ-POWERの大間原発、東電の東通原発、中国電力の島根原発3号機が運転できなくなる可能性も小さくない。

 このままだと、早ければ北海道電力の泊原発3号機が運転期限を迎える2049年までに、日本から原発が自然消滅する。


㊟原子力発電を強力に推進し、原発技術を世界に売り込んでいる安倍政権としては痛いですね。安倍総理。どうしましょうか?
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ボルトン氏、トランプ氏を痛烈批判


ボルトン氏、トランプ氏を痛烈批判 対北・イラン交渉「失敗する運命」
産経新聞2019.9.20 20:18国際米州


 【ワシントン=黒瀬悦成】トランプ米大統領に解任されたボルトン前大統領補佐官(国家安全保障問題担当)は18日、ニューヨーク市内で開かれた私的な昼食会でトランプ大統領の外交政策を痛烈に批判した。

 米政治専門誌「ポリティコ」(電子版)によると、昼食会は、かつてボルトン氏が会長を務めた政策研究機関「ゲートストーン研究所」が主催した。

 ボルトン氏は約60人の出席者を前に、北朝鮮やイランの核開発放棄に向けた交渉は「失敗する運命にある」と断じ、イランや北朝鮮が目指しているのは、交渉を通じて制裁を緩和させ、経済を支えることだけだと強調した。

 ボルトン氏はまた、6月に米軍の無人機がホルムズ海峡上空でイランに撃墜された際、トランプ氏が反撃しなかったことがイラン革命防衛隊の増長を許したと分析。あの時点で米国が報復していれば、イランはサウジアラビアの油田の攻撃に踏み切らなかったかもしれないとも指摘した。

 ボルトン氏によると、米無人機の撃墜を受けて同氏が報復攻撃の計画を策定し、ホワイトハウス当局者の全員が攻撃に賛成したにもかかわらず、「権威筋(である大統領)が土壇場で誰にも言わずに攻撃を取りやめた」と訴えた。

 また、アフガニスタン情勢に関してもイスラム原理主義勢力タリバンとの和平合意を進めるべきではなかったと主張。代わりに約8600人規模の米軍部隊を残留させ、アフガン政府に対する情報提供などの支援を続けるべきだとした。


㊟戦争は人民の命を奪い、国家を疲弊させるのです。ですが、いつかは自分たちが死滅するまでやるのが人間なんでしょうね。

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米、イラン中銀に制裁 



米、イラン中銀に制裁 財務長官「最後の資金源だ」
産経新聞2019.9.21 00:48国際米州


 【ワシントン=住井亨介】トランプ米大統領は20日、サウジアラビア東部の石油施設への攻撃を受け、イラン中央銀行に対する新たな制裁の発動を明らかにした。制裁の具体的内容は不明だが、「これまでで最高度の制裁だ」としている。ホワイトハウスで記者団に語った。これとは別にムニューシン米財務長官も、イラン中銀は「テヘランにとって最後の資金源だ」と述べた。

 トランプ氏は攻撃をイランによるものだとは断定してこなかったが、イランの関与をにじませて制裁の方針を示していた。トランプ政権は、昨年5月のイラン核合意からの離脱表明に伴ってイランに対する制裁を再開。「最大限の圧力」政策を強化してきた。

期待いっぱい!!

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女性も寸次郎の凶相に??


寸次郎の凶相に気付いた女性たち???
小泉進次郎氏 回答がポエム?「何言ってるかわからない」の声
女性自身


小泉進次郎環境大臣(38)が9月17日、除染廃棄物の最終処分にまつわる質問に答えた。ただその内容が意図の読めないものだったため、ネットでは「何言ってるのかわからない」といった声が上がっている。

同日、福島県に訪問した小泉大臣。記者から福島第一原発事故で発生した除染廃棄物について「45年3月までに県外で最終処分をすることは大きな課題」「その最終処分場の検討が進んでいない。現状や見通しについて見解をいただきたい」と問われた。

「これは福島県民の皆さんとの約束だと思います」「その約束は守るためにあるものです。全力を尽くします」と発言したところ、記者が「具体的には?」と再び訊ねた。すると、こう返したのだ。


「私の中で30年後を考えた時に、30年後の自分は何歳かなと発災直後から考えていました。だからこそ私は健康でいられれば、30年後の約束を守れるかどうかという、そこの節目を見届けることが、私はできる可能性のある政治家だと思います」


さらに「だからこそ果たせる責任もあると思うので」と続けた小泉大臣は、同県のふたば未来学園について「その思いがなければ取り組んでいません」と発言。「教育というのは、一過性の支援ではできません」「生徒たちが社会に羽ばたいた後の人生も含めて、責任を負うんだという思いがあるからこそ取り組んできました」と語った。そして「この30年の約束もその思いで、ライフワークだと言ってきたことをしっかり形にするために全力を尽くしたい」と結び、会見は終了した。


30年後の自身について語り、教育の持論を展開。そして最後まで

「何にどう全力を尽くすのか」

を明かさなかった小泉大臣にネットでは「言ってる意味がわからない」といった声が上がっている。


《ごめん、進次郎のポエムが何言ってるのか全くわからない》

《それっぽい感じで何か語りつつ、実は何も言っていない小泉進次郎。こういう人を雰囲気で持ち上げるのは、いい加減にしたほうがいい。ろくなことにならない》

《自分の意見すら持ってるか怪しいよね》


6日、仙台市で「震災からの復興」をテーマに講演をした小泉大臣。そのなかでもこんな漠然とした発言をしている。

「支援をされる側でなくて、未来の被災地を支援する側に回るような発想ができれば、私は日本人らしさを発揮できる復興や国づくりができるんじゃないかと思います」


また11日の就任会見で原子力発電に対する考えを問われた際も、

「どうやったら残せるかではなく、どうやったらなくせるかを考えたい」

と返している。

小泉大臣は11年3月の東日本大震災以降、復興に精を出してきた。自民党の青年局長だった12年には被災地を巡回する「TEAM-11」を発足。翌年、復興政務官に就任。野党議員から与党議員ともなり、この8年間で様々な立場となって現地と向き合ってきた。しかし前述のように、壮大に聞こえるものの具体性のない返答を繰り返している。

朝日新聞が17日に発表した世論調査によると、小泉大臣は「次の自民党総裁にふさわしい」という問いに対して22%から支持。石破茂議員(62)や河野太郎防衛大臣(56)、菅義偉内閣官房長官(70)を差し置いてトップだった。さらに16日の産経新聞でも、最も活躍を期待する閣僚として48.9%がその名を挙げたという。

㊟情けないですね。バカですね。政治家の資質ゼロなんですよ、寸次郎って。だから中年になってでき婚ふ・し・だ・ら・婚などするんです。最大の支持母体の女性たちからさえ政治家の資質を疑われるようでは人気は右肩下がりも当然。

この男の親の顔が見たい。あ、慶応裏入、二年生の時、湘南海岸で同級生を強姦し逮捕され、その後、世田谷の精神病院「松沢病院」に隔離された純一郎か。。。初当選後、今度は人妻強姦。

田中真紀子人気での総理に、総理退任少し前には新橋の芸者・小半(こはん)をsex中に首を絞めてしまい過失殺人。。。。処理したのは猪豚顔の秘書です。親の血は水よりも濃し。

私は寸次郎の初当選直後から「進次郎は凶相の持ち主」と配信し続けていますが、最近、“目と口元”に冷酷な凶相が出て来ました。穢れた血筋なんですね。

次の総理、菅長官も“目と口元”にまったく同じ凶相が、、、何故か、凶相は目、口元に出るんです。鬼神正次郎のように「眼光が鋭い」のとまったく違います

正次郎の霊的直感は的中します。

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暴力団幹部に現金渡す 

暴力団幹部に現金渡す みこし会4団体に勧告 神奈川県公安委
産経新聞2019.9.20 19:52社会事件・疑惑


 暴力団幹部にご祝儀名目で現金を手渡したなどとして、神奈川県公安委員会は20日、同県暴力団排除条例に基づき、いずれも県内にあるみこし会4団体に利益供与をしないよう、また、指定暴力団稲川会系組幹部の男(70)に利益供与を受けないよう、それぞれ勧告したと発表した。

 県警暴力団対策課によると、みこし会はみこし文化の振興などのために活動する団体。各みこし会の代表を務める4人の男性は、男が主催した懇親会に出席し、それぞれ現金5万円ずつを男に手渡したという。男性らは「祭りでもめ事があったときに助けてもらいたかった」などと話している。みこし会に対する同種の勧告は県内初。
 また、県公安委は懇親会が開催されたスナックを経営する女性(57)にも、利益供与をしないよう勧告した。

㊟未だにこんな慣習があるんですね。だから北朝鮮の息子で、強姦二度、芸者殺しでも総理になれるんです。で、次が寸足らずの寸次郎。。。10年間、私たち血税でメシをおお食らい…許せますか???

志らくに落語界は辛辣!!



志らくに落語界は辛辣!!
本多圭の「芸能界・今昔・裏・レポート」
立川志らく「TBS朝の顔」で好感度アップ目指すも、落語界からは”辛辣な人物評”
• 日刊サイゾー文=本多圭
 秋の番組改編で、低視聴率が続く朝の情報番組『ビビット』を打ち切り、代わって新情報番組『グッとラック!』をスタートさせるTBS。MCには、『ひるおび!』で辛口コメンテーターとして頭角を現した落語家の立川志らくと、同局アナウンサーの国山ハセンを起用することが発表されたが、放送前から早くも“炎上”が危ぶまれている。

 志らくといえば、立川談志の弟子として知られるが、その談志さんはブラックユーモアと毒舌で独自の世界を作り上げた“落語界の風雲児”。ただ、数々の言動で落語界からは異端児扱いされ、1983年にはそれまで所属していた落語協会と袂を分かち、立川流を立ち上げた。

「弟子から上納金をとったり、家元制度を導入したりして賛否を集めましたが、そのブラックユーモアと毒舌に相通じるところがあったビートたけしが弟子入りしたことでも話題を集めました。芸能人では、他に上岡龍太郎や高田文夫も弟子入りしています」(落語関係者)

 談志さんが11年11月に喉頭がんで亡くなると、その翌年、立川流は談志一門会として新たにスタート。主要メンバーは、談志さんの遺志を継ぎ、“落語ブーム“の火付け役になった立川志の輔、立川談春らといった超売れっ子だが、他方で、志らくとの間ではしばしば確執がささやかれてきた。

「志らくは、談志さんの死後も先輩方を差し置いて談志さんの自宅に移り住み、遺族とも家族のように仲良くなった。また、『自分だけが談志師匠のDNAを受け継いでいる』と公言したというウワサが流れて、噺家仲間から反感を買ったのです」(同)

 実際、生前の談志さんが志らくを高く評価していたことはよく知られ、志らくの口調や仕草も談志さんを彷彿させるものがある。志らく自身もそれを意識しているようだが、落語家としてはその足下にも及ばない。にもかかわらず、横暴ぶりだけは談志さんばりだ。

「志らくは劇団『下町ダニーローズ』を主宰していますが、今年5月、その舞台稽古に弟子が一度も来なかったと激怒。二つ目の弟子7人全員を前座に降格させました。“弟子なら師匠の劇団に興味を持って手伝いに来るべき”と擁護する声もありますが、弟子が見学にも手伝いにも来なかったのは師匠として人望がないだけ。今年の夏の真打ち昇進が決定している弟子まで落とすのはやりすぎで、このご時世、パワハラと言われても仕方ないでしょう」(同)


“良きパパ“アピールも計算?

 同じ落語家としては、国民的長寿演芸番組『笑点』(日本テレビ系)の大喜利メンバーのほうが知名度も好感度も高い中、『ひるおび!』でたびたび“炎上”している志らくが、朝の情報番組のMCとしてふさわしい人選か、はなはだ疑問だ。 

 もっとも、4月に放送された『ひるおび!』で、志らくは自分の子どもを幼稚園に送ってからTBSに来たことや、夜は子どものミルクの担当をしていることなどを明かし、子煩悩な一面も見せている。

「この頃は、既にTBSの朝の番組のMCに志らくが内定したという情報が流れていました。朝8時からの番組といえば、視聴者の大半は主婦層。計算高い志らくですから、それを意識して、“良きパパ“をアピールしたのではと勘ぐられていますよ」(同)

 落語家の間ではあまり良い評判を聞かない志らくだが、はたしてそのアピールは主婦層に伝わるのか? あるいは“炎上商法”が功を奏するのか? 9月30日からスタートする志らくのMCに注目したい。

㊟私は毒舌ですから立川談志も好きだったし、志らくはまだ前座の頃から好きで応援している。しかも志らくの社会に向ける目線が私とそっくり。ただ、朝番のMCで和服はどうかな?と思う。スーツでなくてもいいがカジュアルな今風がイイと思う。

 志らくが「男子のDNAを継いでいる」は“ある意味”頷ける。ただ、談志氏が参議院議員になって、私が「この男は?」と思ったことが二つある。芸能マスコミは何故か書かないのだが、談志はコーヒーカップを持つと必ず“小指を立てる”癖があった。これはゲイ社会の人の癖。

しかも、参議院議員になって裾の広い“パンタロン”を履いていたことだ。中年を過ぎた男がパンタロン??意味分りますね。そう、談志は両刀使いだったんです。志らくとは濃密な関係があったのでは。。。だから志らくは『男子師匠のDNAを一番濃く受け継いだ』と堂々と言えるのでは?

また、談志の一人娘が10代の頃、非行に走っていたのは有名だが、非行に走った原因は父と弟子のその現場を目にしたショックからと耳にしている。

蛆芸能人自殺報道は過激

蛆芸能人自殺報道は過激
韓国芸能人の自殺報道の裏側
女性嫌悪もすごいが男性嫌悪もすごい!? 芸能人を追い込み遺族を愚弄する「韓国ネット民の闇」
• 日刊サイゾー文=ゼロ次郎
――日本で韓国の芸能人の自殺が報じられる際、「背景にはネット上での苛烈なバッシングがあった」と伝えられることもある。日本よりもネットの普及が進んでいる韓国だが、同国の人を死に追いやるまでのネットコミュニティとは、どのようなものなのだろうか?

 5月末に自殺未遂を起こし、療養中と伝えられていた元KARAのク・ハラが、日本の芸能事務所から再デビューすることになった。6月17日付の「スポーツソウル日本版」によると、彼女の自殺未遂の背景には、元交際相手からのリベンジポルノや暴行問題といった、さまざまな問題で頭を抱えていたにも関わらず、一部のネットユーザーから、彼女が受けた二重まぶたの手術に関しての悪質なコメントが絶えなかったことも影響しているという。

 日本でもネット上の誹謗中傷に悩まされる芸能人は多いが、韓国の芸能界では自殺者も出るほど深刻な問題となっている。

「1990年代最高の女優」といわれたチェ・ジンシルや、“韓国の倖田來未”と呼ばれ日本でも活動していたU;nee(ユニ)は、ネットの中傷により自らの命を絶ったのではないかと、当時の「中央日報」など一部メディアで報じられた。しかも、過度な露出衣装や整形疑惑でバッシングされていたユニに至っては、死後も公式ホームページで「今日は夜の商売に行かないの?」などと、中傷コメントが書き込まれたほどだ。

 人を死に至らしめるほどの、悪質なネットユーザーたちはどこにいるのか? 本稿では理不尽な芸能人バッシングなどを例に、韓国のネット社会が抱える問題と、それが現実に及ぼす影響を明らかにしていく。

ファンに口答えするな!誹謗中傷の裏に独自文化

 まずは、韓国におけるインターネット・コミュニティの成り立ちは、日本と大きく異なるという点から説明していきたい。「クーリエ・ジャポン」(講談社)創刊号より、朝鮮半島担当スタッフとして従事していたライター・翻訳者の金香清氏は、こう語る。

「フェイスブックやツイッターが広く普及される前、韓国のネット界で流行したのが“カフェ”と呼ばれる会員制コミュニティでした。イメージとしては『mixi』のコミュニティに近いですね。代表的なカフェは国産ポータルサイトの『NAVER』や『Daum』で提供されているものです。

この2社はヤフーやグーグルといった海外勢力を凌ぐほどで、現在も『NAVER』がポータルサイト国内利用率1位です。理由としては、話者の少ない韓国語は英語などに比べて、利用できるネットコンテンツが少ないという事情があります。そこでNAVERなどは、カフェなどのサービスを増やしたり、カテゴリーを細分化することによって、韓国語コンテンツの検索結果を増やしていったのです」

 NAVERとDaumの設立は共に1999年。同時期の日本では、ネットコミュニティとして匿名掲示板の「2ちゃんねる(現・5ちゃんねる)」が勢力を伸ばしていたが、韓国にも“カフェ”以外にそのような掲示板は存在したのだろうか? 韓国に関する著作を多数持つノンフィクションライターの高月靖氏はこう語る。

「韓国版2ちゃんねると言えるのは『dcinside』という掲示板ですね。もともとはデジカメのレビューを目的とする画像掲示板だったのが、さまざまな方面に拡散して巨大化したという経緯を持っています。韓国で親しまれているネットミームのほとんどは、ここから生まれたと言っても過言ではないでしょう」

 そして、こうした掲示板やカフェで芸能人の話題が上るのは日本と同じだが、ここで注目するべきは、そこには日本とは大きく違う独自のファン文化が出来上がっているということだろう。最新のK-POP事情に詳しい、ライターのDJ泡沫氏は語る。

「韓国の芸能界ではファンカフェと呼ばれる、無料のネットコミュニティの影響力が強いです。ファン個人が開設する私設のファンカフェもありますが、事務所が運営する有料のファンクラブを持っているのは、金を出してでも入りたい人が大勢いるような、ひと握りのグループだけですので、公式のファンカフェも存在します。ファンカフェのメッカといわれているのはDaum。韓国の芸能界ではデビューするとDaumにファンカフェが立つ、というのが定番の流れとなっています。好きなトピックのファンカフェに入会して、掲示板で同好の仲間と語らうといった具合ですが、特徴的なのはファンの間に存在する階級制です」

 ファンクラブの中に上下関係があるのは日本人の感覚からすると不思議に思えるが、ファンカフェの階級制度は韓国でのヲタ活(アイドルオタク活動)において非常に重要な意味を持つという。

「事務所公式のファンカフェには、正確なイベントスケジュールなどが掲載されます。ファンカフェに入会すると、まずはみんな準会員からスタートし、そこから掲示板への書き込み、熱心なファンにしかわからないクイズに正解するなどして、正会員を目指していくことになります。

なぜ、正会員を目指すのかというと、アイドル本人が降臨することもある公式カフェには、正会員しか見られないコンテンツがありますし、音楽番組の公開収録に参加するためです。韓国のヲタ活でもっともポピュラーなもののひとつがこの公開収録なのですが、これに参加するために番組側から提示される最低条件にたいてい“ファンカフェの正会員”であることが含まれるのです」(同)

 正会員になるだけでもハードルが高そうなのに、そこからさらに先着順の公開収録に臨む……このような“ガチ勢”がファンカフェの中核を担っており、その結束力や統率力は、かつて日本に存在した“親衛隊”を思わせる。ただ、その分「自分たちが支えている」という自負も強いようで、中には暴走してしまう者もいる。

「そもそも、グループのファン同士が対立しており、合同ライブなどではライバルグループに対してブーイングしたりということも以前はありましたし、ファンカフェの逆であるアンチカフェも存在します。また、韓国のアイドルへの距離感はファンがオッパ(お兄さん)やオンニ(お姉さん)と呼ぶように、日本の感覚からするとかなり近いものに思えますし、アイドルのことを公人のように見る傾向が強いと思います。

これは、アイドルが何かやらかしたときに公人のような対応を求めるという意味で、ファンの要求には基本的になんでも応えるべき、という考えが強いようです。また、住所やパスポート番号など、プライバシーに関わる情報なども密かにネットに流れますし、ファンに対して文句を言うことは許されない空気があるんです。

例えば昨年、iKONのメンバーであるジュネが、インスタグラムで北野武のサインの写真を投稿しました。するとファンから『北野は右翼的な思想をもつ日本人だ、そんな人物を好きだなんて公言しないほうがいい』と、苦言を呈されたんですが、彼はそこで『私は彼の映画のファンであり、思想は関係ない』といった趣旨の“反論”を行ったのです。すると、これが大炎上。批判する側のトーンが『右翼思想の日本人が好きだなんて』から『心配してアドバイスをしたファンに反論するなんて』に変わっていったのが印象的でした。最終的にジュネは手書きの謝罪文を投稿して収束しました」(同)

 このように理不尽なバッシングは日常茶飯事で、ファン=親、アイドル=子、といったような力関係が窺える。芸能人が“問題行動”を起こせば、ファンは即座に掌を返し、事務所も手がつけられないほどの制裁が加えられるのだ。


韓国版5ちゃん用語で広告起用が取り消しに

 このように、韓国芸能界はネットコミュニティと現実がリンクするが、他方でネットコミュニティの存在そのものが社会問題となることもある。その権化ともいえるのが「日刊ベストストア(イルベ)」である。

 イルベはもともとdcinsideのまとめサイトで、削除された過激な書き込みをまとめることで知られていた。それがやがて掲示板として独立した勢力になったのである。

 この掲示板でもTWICEのメンバーであるミナに対して殺害予告が書き込まれるなど、芸能人に対する悪質な投稿は多数行われているが、他のポータルサイトや掲示板と違うのは、韓国社会から「悪」と明確に名指しされ、忌み嫌われているという点である。

「イルベが有名になったきっかけは14年に起きたセウォル号事件です。当時、被害者遺族の一部が、政府に対し座り込みのハンガーストライキを起こしていたのですが、イルベ民たちは彼らの目の前に陣取り、ピザやフライドチキンを食べる“カウンター行動”を始めたのです。イルベ民の政治スタンスは保守なので、こういったリベラルな市民運動を目の敵にしているんですね。もちろん、行為そのものは激しく非難されましたが、保守的な運動は年寄りがやるものという認識が一般的だったので、参加者に若者が多かったことは韓国社会に大きな衝撃を与えました」(金氏)

 当時のハンスト現場の写真を見てみると、確かに参加者は若い男性がほとんどのようだ。顔を隠す様子などもなく、堂々とピザを囲む姿は一見ただのオフ会にすら見える。

 イルベ民の基本スタンスは保守(極右)のほか、「女性蔑視、排外主義、左派への憎悪、特定地域への誹謗」など、あらゆる差別意識の上に成り立っているが、もちろん、右派的スローガンを掲げてデモや集会を開く、日本の在特会同様、この掲示板に書き込んで過激な行動に移るのは、ごく一部のネットユーザーに限られる。

 しかし、調査会社「ニールセンコリア」によると、イルベの15年4月のモバイル基準のユニーク訪問者(UU)数は、約173万2420人で、コミュニティサイト全体の中では8位になるなど、ネット上での存在感は強い。

また、ニューヨークのタイムズスクエアに故人であるノ・ムヒョン元大統領を卑下する広告を出したり、彼が表紙を飾った雑誌「TIME」の見出し「Hello, Mr.Roh」を「Go To Hell Mr.Roh」に変えたような、イルベ発の悪質なコラ画像をテレビ局がそのまま使用してしまうなど、もはや、その影響力はネットに収まりきらなくなっている。そして現実社会もまた、イルベに厳しい目を向けているという。

「5ちゃんねる用語と同じように、イルベ用語というものがあります。ネットは流行の拡散も早いので、自然とイルベを知らない人にも波及していくわけです。しかし、差別や人を揶揄する意味が根底にある言葉を知らずに使ってしまうと、社会的には許されないようで、かつて、日本でも話題になったクレヨンポップというグループのメンバーが、何気なくイルベ用語を使ったところ、せっかく決まっていた広告モデルを降板させられるという出来事がありました」(同)


過激ネット民たちの台頭で異性間の嫌悪が激化!?

 芸能人への殺害予告、女性嫌悪、左派への憎悪など、多方面に差別意識を持ち、その掲示板での投稿で逮捕者が出たり、ニュースにもなるイルベ。一方で、イルベの女性嫌悪に対するカウンターとして、逆の過激派勢力も台頭している。

「儒教や家父長制の影響もあって、長らく男尊女卑だった韓国社会ですが、とりわけ00年代から急激に変化していきます。ドラマや映画にもフェミニズム的な要素が見られるようになり、先進国並みの意識に変わっていくスピードはものすごく速かったですね。

そんな中、16年に『女性だから』という理由で、男性が若い女性をメッタ刺しにした『江南通り魔殺人事件』が起こります。この事件は“女性嫌悪犯罪”と呼ばれ、大きな議論を呼びました。

同時に『#MeToo』運動の気運も高まっていき、そうした動きの中で登場したのが『メガリア』や『WOMAD』などの男性嫌悪の匿名掲示板です。WOMADはもともとDaumの非公開カフェとして始まりましたが、警察の捜査を受けた後に海外サーバのウェブサイトに移転しました」(高月氏)

 誕生の経緯が似ているところも含め、イルベにとってまさに宿敵といえる存在である。しかし、「警察の捜査」というのはどういうことなのだろうか?

「この掲示板を有名にしたのは過激なミラーリングです。もともとは『男性にされたことをそのままお返しするという行為』だったのですが、だんだんそれがエスカレートして『コーヒーに不凍液を混ぜて職場の上司に飲ませた』という投稿が寄せられ、警察沙汰になりました。

ほかにも『胎児が男だったので中絶した』や『保育士が男児への悪戯をほのめかした』といった投稿もあり、本流のフェミニズム団体からも非難されるようになりました。イルベとは互いのユーザーの個人情報を晒し合うなど、何回か小競り合いは起きていますね」(同)

 ネットの過激な思想に感化され、現実社会でも問題を引き起こしてしまうほど、同国の男女間の嫌悪は想像以上に深刻なようにも見える。しかし、今回取材した識者たちによると、数年前に比べると、こうした極端なネットコミュニティの求心力は薄れ、今は男女間の対立も落ち着いてきているという。
とはいえ、ジェンダー間の課題はいまだに現実に残されている。そんな中、新たな火種となっているのが、日本でもベストセラーになった『82年生まれ、キム・ジヨン』(筑摩書房)だ。

「この作品は小説という体裁でありながら、実際のジェンダー関連のデータを織り込んだりと、フェミニズムや女性解放を訴える内容です。しかし、WOMADやメガリアの影響でフェミニズムそのものにミサンドリー(男性嫌悪)的な悪いイメージがついたせいか、Red Velvetのメンバー・アイリーンがこの本を読んだと言っただけで炎上したりと、かつてほどではないとしても、いまだにネット上での男女間の対立は続いている印象を受けます。日本のアマゾンにも同書の発売前から、韓国人と思われるユーザーからの低評価レビューがありました」(DJ泡沫氏)

 実際に高月氏に同書のレビューを読んでもらったところ、明らかに韓国語から日本語に直訳したと思われる文章がいくつか見つかった。ネット上の過激派に焚きつけられた、ミソジニー(女性嫌悪)とミサンドリーの戦いは、まだまだ終わってはいないようだ。

 芸能人に対するバッシングに限らず、ネット上の思想対立が現実に及ぼす影響も、もはや無視できないレベルにまでなっている。日本でもフェミニズムが声高に叫ばれるようになった今、韓国の現状を他山の石とするべきだろう。


㊟蛆キムチ国は数百年に渡りゴキブリ国の支配下にあった。人肉大好きゴキブリ人(漢族)ですから、同じゴキブリを喰い飽き、蛆を喰ってみたら味が違う(美味しいと言う意味ではない)。。。これが広まり、喰われたく蛆たちは、あらゆる貢物を献上し、ゴキブリの要求通り、女も美少年も献上し続け(これが現在も世界中に売春婦を輸出することに)る。


それにすっかり慣れてしまっていた蛆国民。そこに日本陸軍が攻め入り、蛆国を併合し、ゴキブリの支配下から解放した。当時、蛆民族に姓も名も無かったと文献にはある。日本はその彼らに「姓名を持て」と。個人個人の存在をあらしめるためだ。もちろん、名前が無いと呼ぶのにも苦労するからでもあり従わせるために便利だったからでも。。。


 振り返って、日本も似たような歴史を経て来た。私たちが個人個人の本当の自由を得たのは敗戦後、米国に支配下にされてからです。それまでは個人は「〇〇の息子、娘。あそこの末っ子、二男坊」呼ばわりでした。思い起こしてください。


 それまでは結婚も親同士、家同士で決め、本人の意志など聞く耳持たなかった。それが「本人同士がいいなら」と許されるようになったのは戦後から20年近く経てからではなかったか。


 こうした鬱屈した人々の思いが『演歌』という歌謡ジャンルになったのです。同時期、蛆国の歌も日本の演歌に近いものでした。ただ、違ったのは他民族に支配され続けたあの国は日本的「演歌」より、怖いくらい恨みの籠った『怨恨』だったのです。


 一芸能人(政治家や財界人にはやらない)を袋叩きにする、、、これは権力者に逆らえば踏み潰されるから、権力者ではない有名人に欲求不満をぶつけるようになって行ったと推測します。


 蛆国民は己が餌にありつくのに精いっぱいでしたから、他人に目を向ける、他人を思い遣る気持ちは育ちません。他人がどうなろうと己さえ良ければ。。。ですから権力者でない芸能人が自分たちより豊かな暮らしをし、テレビ等で活躍する姿を称えるのではなく、許せない!!自分のレベルに引き摺り落としてやるなんです。それで溜飲が下がるのです。。。。その血が今も脈々と流れているようです。


 現在の文タロウを見れば明らかです。恨み=恨み歌=【怨歌】なんですね。しかもその「怨歌」をこれでもかこれでもかと唄い続ける。。。これは永遠に変わらないでしょう。

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菅ヒトラー、総理へ一歩前進!!

菅ヒトラー、総理へ一歩前進!!

高市総務相 「SIMロック 速やかにルール見直し進めたい」
NHKニュース2019年9月18日 4時45分


スマートフォンを契約した携帯電話会社でしか使えないようにする、いわゆる「SIMロック」が他社への乗り換えを難しくしているとして高市総務大臣は、速やかに今のルールを見直す考えを示しました。

携帯の通信料金と端末代金を分離して、他社への乗り換えをしやすくすることを目指す携帯電話の新たな料金ルールが来月、始まります。


ルールのスタートに合わせてソフトバンクとKDDIは、他社の契約者も対象に含めて端末代金を大幅に割り引く新たな制度を発表しましたが、100日間SIMロックをかけることが前提になっているため、有識者などから、実質的に契約者を囲い込む制度だという指摘が出ていました。


これについて高市総務大臣は、17日、報道各社のインタビューに対し、「速やかにSIMロックに関するルールの見直しを進めていきたい。原則としてすべての端末についてちゃんとロックの解除に応じることは重要だと思っている」と述べ、ロックの期間などを見直す考えを示しました。

現在は、端末を一括払いで買う場合は直ちにロックを解除できますが、分割払いの場合は、携帯電話会社が100日程度までロックをかけることが認められています。

総務省は、今後、有識者会議の場でルールの見直しを議論することにしています。


菅長官「携帯料金値下げが期待外れ」と主張の東京新聞記者に「そういう考え方が期待外れ」
産経新聞9/18(水) 17:06配信

 菅義偉官房長官は18日の記者会見で、携帯電話会社に競争を促す改正電気通信事業法が10月に施行されるのを踏まえ、携帯料金について東京新聞の女性記者に「値下げが期待外れにみえる」と指摘されたのに対し「そういう考え方は期待外れだと思う」と反論した。政府高官は「これからどんどん下がっていく」と自信をのぞかせた。

以下、関連記事、

「SIMロック」 即時解除義務づけへ 総務省
2019年9月20日 17時19分IT・ネット
スマートフォンを、契約した携帯電話会社でしか使えないようにするいわゆる「SIMロック」について、総務省は携帯各社に対してスマホの販売時に購入した人の意向に応じて、ロックをすぐに外すことを義務づける方針を明らかにしました。

この方針は、20日開かれた総務省の有識者会議で示されました。


SIMロックをめぐっては、ソフトバンクとKDDIが他社の契約者にも対象を広げた端末代金の大幅な割り引きを今月発表しましたが、100日間、ロックをかけることが前提で、来月始まる携帯料金の新たなルールの趣旨に反して実質的に契約者を囲い込むという指摘が出ていました。


会議ではこうした指摘を踏まえて、総務省の担当者が携帯各社に対してスマホの販売時に端末を買った人がほかの会社の回線も利用できるよう、ロックをすぐに外すことを義務づける方針を示しました。総務省によりますと、購入者はいつでもロックの解除を求めることができます。


これまでのルールでは分割払いの場合に端末代金の不払いなどを防ぐために100日程度ロックをかけることが認められていました。


会議ではKDDIの担当者が「不払いの可能性が低いことを確認する方法を検討したうえでロックの解除に対応したい」と述べたほか、ソフトバンクの担当者は「割り引き制度は現在のルールに沿ったものだが100日以内でもロックを解除する何らかの選択肢を検討したい」と述べました。


総務省は今後、不払いを防ぐ方法などを検討し、新たなルールの導入時期を決めることにしています。

SIMロックをめぐる経緯

スマートフォンを、契約した携帯電話会社でしか使えないようにする、いわゆる「SIMロック」のルールが見直されたのは、ソフトバンクとKDDIが今月、新たな携帯端末の割り引きを発表したことがきっかけです。


この割り引きは、48か月の分割払いの購入で、25か月目以降に端末を下取りに出して次の新しいスマホを購入することなどを条件に、代金が最大半額になるというものです。


ソフトバンクとKDDIは、これまでも同じような割り引きをしていましたが、通信回線も契約していることが条件になっていて、今回は他社の契約者にまで割り引きを拡大することにしたのです。


ただ、この方法で新しいスマホを買っても100日間はSIMロックがかけられるため、ほかの会社の回線は使えません。これが他社への乗り換えを難しくして囲い込みにつながるとして、来月始まる携帯の通信料金と端末代金を分離することなどで乗り換えを促そうという、携帯料金の新しいルールの趣旨に反しているという指摘が総務省の有識者会議などで出ていたのです。


ただ、分割払いの場合にスマホに100日程度までロックをかけることは、端末代金の不払いを防ぐことなどを目的にもともと総務省のガイドラインで認められているため、今回、このガイドラインの見直しが行われることになりました


㊟菅天皇、使用料が下がっていませんよ。国民が一番期待したのはそれですよ!!


 永田町の「渡邉機関」の情報では、リュウマチで手足に強烈な痛みを持ち苦しんでいる「高市早苗議員を再度総務大臣に推薦したのは菅官房長官だ」と。高市早苗氏は、菅長官の力でジャニッタレ桜井翔の父。桜井俊が総務事務次官に出世し、東京都知事候補にと話題になった時の総務相。まったくの出来レース。


話は前後しますがお許しを…携帯、スマホの使用料金は余程儲かるようだ。ですから料金は下げず、二年縛り中に契約を止めても違約金は取らないとか、違約金を1000円にするとか。。。端末機器を大幅値下したりの小出しで客を離さないようにする狡さ丸見え。


私たちは電話料の下がるのを待っているのだ。ただ、明年中には携帯、スマホの使用料金は大幅に値下がりすると断言します。何故なら、これこそ菅ヒトラーの狙い、戦略です。菅ヒトラーと携帯大手3社との間でその約束が出来ているのは間違いない。その約束を守らすのが高市早苗総務相。


今年中に値下してしまうと明年の世紀の東京五輪で日本中が湧きに沸き、値下げの有難味が吹き飛び。国民の感謝の気持ちも吹き飛んでします。それじゃ五輪後に予想される自民党総裁=総理選挙での効果も薄れ、大手3社に「携帯料金を下げさせたのは菅官房長官」の功績も忘却の彼方だ。


やはり、“五輪終了後、メディアが一段落した頃に値下する。。。。これが最大効果を上げる。全メディアも大きく取り上げ、菅の姿も連日国民の前に。。。これで自民党総裁当選と総理を座を手にすることに。


渡邉正次郎が今日、ここでこの戦略をバラしても影響はない。やはり携帯、スマホの使用料金値下げを国民が大喜びするから。総裁選で菅長官が功績を口にしなくとも、司会者や応援議員が


「皆さん。携帯、スマホの使用料を大幅値下させたのは、ここにいる菅義偉さんです!!」
 とやる筈。票は間違いなく大量に集まる。ジャンジャン。

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痛快!浜矩子吼えた!!


痛快!浜矩子吼えた!!
浜矩子「各国首相の節度・良識・品位のない行状改革に開いた口が塞がらない」〈AERA〉
AERA9/19(木) 16:00配信

 経済学者で同志社大学大学院教授の浜矩子さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、経済学的視点で切り込みます。

*  *  *
 ボリス・ジョンソン英首相のとんでもない行状が続く。自分の思い通りのEU離脱実現に向けて、議会の早期閉会をゴリ押しした。審議時間の短縮を狙ったのである。にわか総選挙で、勢力挽回を図ろうともしている。


 負けてはならじと、野党側がEU離脱延期法案を提出したところで、ジョンソン首相の無茶苦茶行動が極まった。野党法案への賛成に回った21人の与党保守党議員を、何と追放処分してしまったのである。この21人衆の中には、保守党の大重鎮たちが顔を揃えている。


 筆者が最も仰天したのは、追放議員の中にケネス・クラーク元財務相の名前が含まれていたことだ。この人は、マーガレット・サッチャー政権時代から、その後を引き継いだジョン・メイジャー政権の期間にわたって、閣僚として手腕を振るった。善きリベラリストとして、野党側からも一目も二目も置かれていた。気さくな人柄もあって、迷走に向かう保守党の支持基盤を支える貴重な人気者役を果たしていたのである。


 その意味で、クラーク氏は今日の保守党にとって大恩人の一人だ。その恩ある人を、自分のいうことを聞かないからというので、たちどころに追放する。これには全くもって唖然とした。


 英国政治のこの有り様にあきれていたら、今度は日本でとんでもないことが起こった。安倍政権によるまたもやの内閣改造の一環として、萩生田光一氏が初入閣した。そのポストが、何と文部科学大臣である。


 萩生田氏といえば、安倍首相の側近中の側近だ。しかも、かの加計学園による獣医学部新設問題で、大いに渦中の人となった人物である。この問題自体についても、萩生田氏がその中で演じたかもしれない役割についても、疑惑は残ったままである。このような人物を、こともあろうに、疑惑の主舞台となった文科省を所轄する大臣に任命するとは、何たることか。開いた口がふさがらない。そのまま、顎がはずれてしまいそうである。


 一つの追放と一つの入閣。そこに共通するものは何か。そこにあるのは、憚りとか慎み、節度や良識という人間的感性と全く無縁のあつかましさだ。品位ゼロ。いずれ劣らず、許し難い。


㊟私はこのおばちゃん大好き(おばちゃん呼ばわり許して)。浜さん、本当ですよね。これまで何度か取り上げましたが。第二次世界大戦、太平洋戦争で日本が敗れて以降、世界の国々、大戦を引き起こしたサイコパス政治家は姿を消した。

ところが、二度と現れないと思ったサイコパス政治家が21世紀になり、再び登場した。

米トランプ大統領、英ジョンソン首相、露プーチン大統領、ゴキ醜キンピラ、北鮮・金正恩、トルコのエルドアン大統領、イランのロウハー二―大統領、シリアのアル=アサド大統領、、サウジアラビアのムハンマド王太子、日本の安倍晋三首相、蛆キムチの文タロウと。。。揃いも揃って独裁者振りを存分に発揮するサイコパス的人物だ。

しかも、我が国は安倍晋三の次の総理の最短距離の菅義偉官房長官もその典型。そして総理など100%なれぬが、愚かな一部の国民と反日マスゴミが持ち上げるために、その気になり出した寸足らずの小泉寸次郎もその一人。。。

非常に怖いのはこの二人です。二人とも“目と唇”に冷酷さが出ている凶相の持ち主。それぞれが間違いなく「第3次世界大戦」を引き起こす要素たっぷり。

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腐れ記者ばかり朝、毎、東!!

腐れ記者ばかり朝、毎、東!!
「嫌韓」と「日韓関係」をわざと混同する朝日社説
プレジデントオンライン9/19(木) 19:15配信

■週刊ポストに対する「新聞社説」の総攻撃


 9月16日付朝日新聞の社説が「『嫌韓』と呼ばれる韓国への反感をあおるような一部メディアの風潮は、いかがなものか」と書いている。その社説の中でやり玉に挙げられたのが、「文藝春秋10月号」や「Will4月号別冊」、そして「週刊ポスト9月13日号」(9月2日発売)の韓国批判記事である。


 週刊ポストの記事に対しては、朝日社説より10日以上も早く、毎日新聞(9月4日付)の社説が「週刊ポストの特集 嫌韓におもねるさもしさ」という見出しを付けてこう指摘していた。


 「日韓対立の時流に乗れば、何を書いても許されると考えたのだろうか。今週発売の『週刊ポスト』が韓国への憎悪や差別をあおるような特集を組み、批判を受けている」


 同日付の東京新聞の社説も冒頭部分から

「2日発売の週刊ポストの記事は、まさにこれ(ヘイトスピーチ)に該当するのではないか。『韓国なんて要らない』『厄介な隣人にサヨウナラ』との特集記事を展開した」と批判した。


 週刊ポストに対する革新系新聞社説の総攻撃である。

■現在の韓国政府が異常であることは間違いない


 それぞれの社説の内容については後でまた触れるが、週刊ポストの記事は新聞社説でここまで批判されるものなのだろうか。手元に取り寄せてざっと読んでみたところ、特段に問題と思われる点は見当たらなかった。


 「減韓」「断韓」「厄介な隣人」といった見出しのどこが問題なのか。韓国のGSOMIA(軍事情報包括保護協定)破棄、報復的な輸出規制、東京五輪ボイコットの動きなどは取材に基づいている。


 これまでも書いてきたが、徴用工問題をきっけとするいまの日韓関係の悪化は、どう見ても韓国側に負い目がある。昨年12月には海上自衛隊の哨戒機に対し、火器管制レーダー照射という戦闘行為に準ずる事件まで引き起こし、平然としている。現在の韓国政府は異常である。


 それを考えずに「嫌韓」「ヘイトスピーチ」「侮辱的行為」などと批判するのはどうだろうか。嫌韓の問題はまた別に考えるべきだ。要は嫌韓問題と日韓関係悪化を並べて同次元で論じるべきではない、と思う。


■ただし「韓国人という病理」という記事には問題がある


 一般的に雑誌は、センセーショナルな見出しを付ける傾向が強い。新聞やテレビとは違い、毎号が店頭での勝負になるからだ。雑誌の読者も、そうした事情は理解しているだろう。ただ、週刊ポストの今回の特集後半にある「韓国人という病理」という記事は批判されても仕方がないところがある。


 東京社説も「中でも『怒りを抑えられない〈韓国人という病理〉』」という記事では、韓国人の多くが怒りを調節できないとし、精神障害の診断名まであげた」と書いてこう指摘している。


 「これに対し、作家の深沢潮さんが、『差別扇動』を見過ごせないと同誌(週刊ポスト)での連載中止を表明した。さらに発行元の小学館には、同社と関係のある作家や読者から多数の抗議が寄せられているという」


■小学館の「その日のうちにお詫び」には驚いた


 発行元の小学館は9月2日、同社のニュースサイトに、以下のような編集部の謝罪コメントを掲載した。


 「混迷する日韓関係について様々な観点からシミュレーションしたものですが、多くのご意見、ご批判をいただきました。なかでも、『怒りを抑えられない「韓国人という病理」』記事に関しては、韓国で発表・報道された論文を基にしたものとはいえ、誤解を広めかねず、配慮に欠けておりました。お詫びするとともに、他のご意見と合わせ、真摯に受け止めて参ります」


 この謝罪コメントは、次号の9月20日・27日号(9日発売)にも掲載されたが、2日発売の週刊ポストの記事についてその日のうちに謝罪するのは、いくらネット時代とは言え、驚くべき早業である。そんなに早く「お詫び」を出すなら、最初から記事を掲載しなければいいのだ。

■記事内容自体はすぐに謝罪すべきとは思わないが…


 小学館は抗議に素早く対応して謝ればそれで済むと考えたのではないか。しかし読者はそうは考えない。どうしてこうした記事が作られたのか、掲載前に編集部内でどんな議論があったのか、という疑問をもつ。


 お詫びする以上、記事掲載までの経過を検証し、読者の疑問に答えるべきだ。電光石火で謝罪して幕引きにするのは良くない。検証とその公表は、今後、小学館が担うべき重要課題である。


 繰り返すが、沙鴎一歩は記事内容自体はすぐに謝罪すべきとは思わない。東京社説などに批判された「怒りを抑えられない『韓国人という病理』」の記事も、「韓国で発表・報道された論文を基にしたもの」(週刊ポストの謝罪文)というではないか。


■新潮社の月刊誌「新潮45」の休刊問題が影響か


 なぜ小学館は電光石火の謝罪を行ったのか。


ここで思い出すのが、新潮社の月刊誌「新潮45」の休刊問題だ。新潮45が休刊に追い込まれた発端は、昨年8月号で杉田水脈(みお)衆院議員(自民)が「『LGBT』支援の度が過ぎる」という記事で、「彼ら彼女らは子供を作らない、つまり『生産性』がないのです」と書いていたことだった。 この記事には批判の声が多く寄せられ、新潮45は「真っ当な議論」をしようと、今度は昨年10月号に特別企画「そんなにおかしいか『杉田水脈』論文」という特集を掲載した。


 そのなかで、文芸評論家の小川榮太郎氏がLGBTと痴漢症候群の男性を比べ、「後者の困苦こそ極めて根深かろう」と書いた。その結果、作家や文化人、書店などが次々と批判の声をあげ、事態は新潮社本社前での抗議行動にまで発展した。


 結局、新潮社は昨年9月21日に社長が談話を出して謝罪し、4日後の25日に新潮45の休刊を発表した。


 この問題は、昨年10月に「“極論”に走るメディアは自滅するしかない」との見出しを付けて取り上げている。


■販売不振で「右がさらに右、左がさらに左」という構図


 週刊ポストの記事を作家らに批判された小学館は、週刊ポストを新潮45のような「無残な休刊にしてはならない」と考えたのだろう。週刊ポストのライバルは講談社の『週刊現代』だが、両誌はここ数年、高齢者の性をたびたび特集するなど生き残りに必死だ。


 だが、必死の努力にもかかわらず、出版業界は深刻な不振から抜け出せない。たとえば新潮45は1985年創刊で、ピークの2002年には10万部を発行したが、休刊直前には1万7000部まで落ち込んでいたという。過激な右寄り路線に走ったのは、読者獲得に血眼になった結果だろう。


 新聞社も出版社と同じく不振だ。自らの社論に合う読者を少しでも多く確保しようと、保守系新聞がさらに右寄りになり、革新系新聞がさらに左寄りになる。その過程で不祥事を起こし、さらなる読者離れが生じる悪循環に陥っている。


■やはり国民の多くが韓国をおかしいと感じている


 話を新聞社説に戻そう。朝日社説はその中盤で主張する。


 「関係が悪化するなか、あるべき外交をさまざまな角度から提起するのはメディアの役割だ。しかし最初から相手国への非難を意図するものでは、建設的な議論につながらない」


 朝日社説の主張のように週刊ポストは嫌韓が先にあったと思う。「嫌韓が売れる」と判断したのだろう。なぜそう判断したのか。やはり日本の多くの国民が韓国のやり方をおかしいと感じているからである。


 ただし、繰り返すが、嫌韓の問題といまの日韓関係悪化を同次元で論じてはならない。週刊ポストは同次元で論じたがゆえに、朝日、毎日、東京の三紙に批判された。三紙は、嫌韓の問題と日韓関係悪化を同じ土俵に乗せることで、読者の支持を得ようとしているのだろう。


 朝日は


「もし出版物の販売促進や視聴率狙いで留飲を下げる論旨に走るのならば、『公器』としての矜持が疑われる」


とも書く。だが、朝日社説は雑誌を本当に公器と考えているのだろうか。朝日が公器と認めているのは、新聞のみではないのか。


■雑誌を「さもしい」と一気に蹴落とす毎日社説


 次に毎日社説。


 「雑誌が『本音のメディア』であることは否定しない。際どい手法を用いながらも、ゲリラ的に権威や権力に挑むことでジャーナリズムを活性化させてきた歴史はある」


 「雑誌は本音のメディア」とは実に良い指摘である。この毎日社説を書いた論説委員は、新聞とは違う雑誌の役目をよく分かっている。


 ところが毎日社説は次にこう書く。


 「しかし、今回の特集はそれらと次元を異にする。日本社会の一部にはびこる韓国人への偏見やヘイト感情におもねり、留飲を下げる効果を狙ったのではないか。だとすれば、さもしい姿勢と言わねばならない」


 褒めあげてから「さもしい」と一気に蹴落とす。まるでジェットコースターのようだが、さっきほどの「雑誌は本音のメディア」のくだりはほめ殺しだったのか。


 毎日社説は

「背景にはネットメディアの伸長に伴う雑誌不況があると言われる。従来型の記事では売れないため、あえて偏向表現を多用するものだ。日韓の政治対立が深まる今、韓国は格好のターゲットになっている」

とも書く。

 ならば雑誌はどう勝負すればいいのか。新聞にしてもこの時代、これまでの同じ路線の記事に頼るばかりでは経営が成り立たないはずだが、そのあたりを毎日新聞はどう考えているのだろうか。
ジャーナリスト 沙鴎 一歩


㊟「週ポ」の記事は全面的に支持する。「頑張れ!!」とメールして置いた。親ゴキ、親蛆、親露、親イラン、親シリアが大好きな反日新聞は、反日を前面に出せば新聞が売れると考えているとしか、、バカとしか。


あなたたち、月を追うごとに部数が減ってるじないの?「しんぶん赤旗」など300数十万部が今や100万部ですよ。


朝日、毎日には親しい良い記者もいる。朝日の某記者は「論説委員の連中がダメ」と嘆いていたよ。
私は小学から家庭教師を付けられ、5年生から『サンデー毎日』を読まされ不貞腐れ、一言多い子になっていたけど。確か、新聞は尻拭きにしていたね。、

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孤独死は怖くない!!

孤独死は怖くない!!
元商社マンが「南青山で孤立死」した切ない事情
PRESIDENTO 9/9(月) 11:15配信


東京・南青山のマンションで、死後約1週間の男性の遺体が見つかった。男性は商社に就職後、大手旅行会社に転職し、50歳で独立。旅行業を営んでいた。常連客は「気配りができ、安心感のある人だった」という。なぜ男性は孤立死したのか。読売新聞社会部の著書『孤絶 家族内事件』(中央公論新社)より紹介する――。(第4回)


 ※本稿は、読売新聞社会部『孤絶 家族内事件』(中央公論新社)の一部を再編集したものです。


■布団には遺体と重なる形で赤黒い染み


 2017年の9月に入って間もない日の昼前。高級ブティックやレストランなどが立ち並ぶ東京・南青山の一角にある築40年超のマンションの一室に警察官が入ると、事務机と本棚の奥に敷かれた布団にうつぶせに横たわる男性の姿があった。


 ポストに郵便物がたまっていることに気づいたマンションの管理人が、所在を確認しようと部屋の前まで行き、異臭を感じたという。


 厳しい残暑が続く中、室内のエアコンのスイッチは切られたまま、再開発地区で建設が進むガラス張りの高層ビルが見える窓からは、強い日差しが照りつけていた。


 警察が調べた結果、男性は約1週間前に病死したとみられることがわかった。布団には、男性の遺体と重なる形で赤黒い染みが付着していた。遺体の確認のために警察署に駆けつけた男性の3歳上の兄(71)は、警察官から「遺体の傷みが進んでいて、死因も身元もはっきりしない」と告げられた。身元の特定に必要なDNA鑑定のため、兄はその場で唾液を採取された。事件性はないと判断されたが、熱中症なのか持病なのか、結局、死因ははっきりしなかった。

■室内にはビールやチューハイの空き缶が散乱


 発見から約10日後、遺品整理業者とこの部屋を訪れた兄は、机の上のパソコン、コピー機などの近くに散乱していたメモ用紙に目をとめた。


 「何もやる気がない」「賀状も出さなかった」「客も忘れた 友人も忘れた」「家の方向も忘れることがある」


 男性の筆跡だった。広さ約25平方メートルの室内には、ビールやチューハイの空き缶が転がり、冷蔵庫の中に残っていたのは飲み物と湿布だけだった。


 「たまに会うと、愚痴ばかりだった。もっと手を差しのべていれば……」。男性が亡くなった直後に取材に応じた兄はそう話し、肩を落とした。


 男性は、この部屋を事務所兼自宅として旅行業を営んでいた。大手銀行員の三男として東京都心に生まれた男性は、都内の中学、高校を経て、首都圏の国立大学を卒業した。幼なじみの男性(69)は、「秀才で、女性にも人気があった」と話す。


 得意の英語を生かして商社に就職した後、30歳代半ばで大手旅行会社に転職し、添乗員として世界を回った。パリの街並み、ウィーンのオペラ、アフリカの草原、北極圏のオーロラ……。兄は、土産話をするときの男性の生き生きとした表情を記憶している。


■生涯独身、50歳で会社を立ち上げる


 フランス語やイタリア語も日常会話程度なら使えるようになり、男性は50歳で独立して、個人向けの海外旅行を手がける小さな会社を起こした。ヨーロッパを中心に、自ら現地に下調べに行っては、旅行好きの人が好みそうな場所を見つけ出し、独自のツアーを組む。そんな努力が支持され、リピーターの多い人気のツアーコンダクターとなった。時には、1人数百万円の予算で富裕層向けのツアーを組み、男性もタキシードをまとって高級レストランを楽しむこともあったという。


 部屋の本棚には、フランス革命やスペイン内戦、モーツァルト、キリスト教など歴史や音楽に関する書籍のほか、外国語の参考書も数多く並んでいた。自分が企画するツアーに生かそうと、積極的に知識や情報を集めようとしていたことがうかがわれた。


 本棚の隣には、国ごとに手作りの資料をまとめたプラスチックケースが天井の高さまで積まれ、遺品からは、各国の紙幣やコインのほか、男性の手に引かれて一緒に世界中を旅した大きなスーツケースも見つかった。


 「常連」だった広島県在住の男性(63)は、「日本人が行かないところ」とリクエストすると、城跡の残るドイツの古い街並みで開かれるクリスマスマーケットを案内してくれたことを覚えている。何度もツアーを利用するうちにプライベートでも付き合うようになったという、この常連客は男性を思い起こし、「気配りができ、安心感のある人だった」と語った。


 1年の半分は仕事で海外にいた男性は、生涯独身だった。趣味も特になく、兄の目には「仕事一筋」だと映っていた。


■「人や場所を忘れっぽくなり、思い出せない」


 そんな男性が、突然、「人や場所を忘れっぽくなり、思い出せない」などと周囲に漏らすようになったのは、亡くなる5年ほど前のことだった。


 それまで、顧客の名前も電話番号もすべて暗記していて、手帳を持ち歩く必要がなかった。その分ショックが大きかったのか、「自信を失った」とひどく落ち込んだ。


 常連客からの依頼にも「できない」と断るようになり、廃業を決意。最大の生きがいを失い、周囲との関わりは大きく減った。


 部屋に残されていた日記には、亡くなる直前までの生活ぶりと心境が記されていた。


 「夜酒飲むと夜中起き、酒飲む悪循環」「イライラが続く」「ゆううつな時間の連続」「もうしばらくで大病間違いなし」「朝から夕までふとんの中」……。外食やコンビニで一人の食事を済ませ、夜中や朝に部屋で酒を飲むことが日常になったことが垣間見える。


 自虐的な内容が多い中で、「ハッピー」「ビールを買って一缶飲んだ」と書いたことも。久々に知人から連絡があった日だった。久しぶりに近隣住民と言葉を交わした日には、「うれしかった」と書き留めていた。


 「独伊方面のツアーしている夢を見た」と現役時代を懐かしんだり、社会とのつながりを探してか、有名人の結婚や訃報、事故などニュースに触れたりする日もあった。


■管理人「訪ねて来る人を見た記憶はない」


 マンションの男性管理人(74)によると、このマンションはオフィスとして使われる部屋も多く、住民間の付き合いは少ない。


 管理人は、男性がコンビニへの買い物や散歩、コインランドリーに一人で外出するのをよく見かけたという。マンションの中には家族や友人が来訪する部屋もあるが、男性宅を訪ねて来る人を見た記憶はない。


 男性は、管理人とあいさつを交わす際、「ゆっくり話したいね」「今度飲みに行こう」などと誘いの言葉をかけてくることもあった。なかなか都合が合わず、「また今度」などと応じていたが、男性は寂しげな様子だったという。亡くなる1週間ほど前に見かけた際、顔色が悪かったことを覚えているという管理人は、「もう少し早く、体調の変化に気づいてあげられればよかったのだが……」と振り返った。


 兄が男性と最後に会ったのは、亡くなる約1カ月前。東京・新宿の居酒屋だった。落ち込む男性を「次会う時は新しい話題を持ち寄ろう」と励ましたが、表情は晴れなかった。「日々の自分を見てくれる人がおらず、常に不安だと言っていた」。

兄は弟との最後のやりとりを思い返しつつ、妻と死別して一人暮らしとなった自身の境遇に触れ、「私も今、同じ不安を抱えています」と明かした。


■「孤立死者」の割合が最も高いのは東京23区


 このような「孤立死」は、全国でどのくらい起きているのか。

 孤立死の法的な定義はなく、国などによる全国規模の公的な統計もない。このため、読売新聞では、全国47都道府県警と、東京23区を管轄エリアに調査、分析を行っている東京都監察医務院への取材で実態に迫るべく試みた。


 具体的には、同医務院の定義を参考に、「自宅で死亡し、警察が検視などで関与した独居者(他殺、自殺を除く)」を孤立死と位置づけ、その人数を全国47都道府県の警察本部に確認した。

その結果、2016年の1年間に誰にも看取られず自宅で亡くなった一人暮らしの人の人数について、同医務院と神奈川、静岡など19道県の警察本部から回答があり、この範囲だけでも、合計で1万7000人以上に上ることが判明した。


 回答を合算した結果、これらの地域で孤立死した人は計1万7433人(鳥取、広島、山口の各県警は概数で回答)おり、65歳以上が7割超の1万2745人(同)を占めた。全死亡者に占める孤立死者の割合は、およそ30人に1人にあたる約3.5%。これが最も高かったのは東京23区(5.58%)で、低かったのは佐賀県(2.12%)だった。


■周囲に助ける人がいない、情報を得る機会もない

 19道県と東京23区での全死亡者数は全国の約38%を占めており、これを基に2016年の全国での孤立死者数を単純計算すると約4万6000人となる。また、2012年以降の孤立死者数が把握できる東京23区と神奈川、静岡、岩手の各県で年ごとの推移をみると、2016年の合計人数は2012年と比べて計639人(約8%)増えていた。


 同医務院のデータを基に、東京23区で2016年に孤立死した人の傾向を見ると、性別では男性が7割を占める。最も多かった年代は、男性が65~69歳(約19%)、女性は85歳以上(約29%)だった。死因は全体の約半数が虚血性心不全などの循環器疾患で、多くが突然死とみられる。


 孤立死の実態に詳しい日本福祉大の斉藤雅茂准教授(社会福祉学)は、この調査結果について、「孤立死した人の多くは周囲に助けてくれる人がいなかったり、介護などに関する情報を得る機会を失っていたりした可能性が高い。対策の前提として国による全国的な実態把握が必要だ」と話した。
読売新聞社会部


㊟孤独死など恐れる必要はありません。高齢になった。。。面倒見てくれる人が欲しい。。。その人が迷惑するだけです。人に迷惑を掛けて死ぬより、迷惑掛けずに死ぬことです。勿論、死後の処理に迷惑を掛けるのは止むを得ないこと。


今や孤独死は年3万人を超す勢いだそうですよ。私のように渋谷の上原、初台、目黒の柿の木坂一帯に顔を知られた物書きなど、、、(愛犬の餌一袋を担いでいたら、後ろから誰かが奪うようにして自分で担いでさっさと私のマンションの入り口に運んだのは近所の日本そば屋のご主人でした。)

こんな男が道路で倒れていたりしたら近所の人に迷惑かけるだけ。。。独り静かに死ぬのが正しい死に方。

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<非正規・若年層の孤独死>遺体の

<非正規・若年層の孤独死>遺体の一部を犬に食べられた痕跡、42歳女性の最期
週刊女性9/15(日) 17:00配信


 年間3万人と言われる孤独死──。30代、40代など、働きざかりともいえる若年者の孤独死も決して少なくない。なぜ、働き盛りの40代が孤独死してしまうのか。2つのケースを追った。(ノンフィクション・ライター 菅野久美子)


寂しさの行き場をペットに求め……愛犬たちに囲まれて孤独死


 それは、ある年の夏も終わる9月の末のこと。その日、(一社)日本遺品整理協会の理事、上東丙唆祥(じょうとうひさよし)さんは、ある女性から連絡を受けた。姉が孤独死したので、マンションの部屋を片づけてほしいという。


「くれぐれも部屋の中を見て驚かないでください」と女性は動揺した表情を浮かべながら、思いつめたように上東さんに告げた。


 孤独死は通常、激しい死臭が周囲に漂っているケースが多い。近隣住民からの苦情などの場合、部屋のドアや換気扇の隙間から漏れ出た、強烈なにおいがマンションのフロア全体に充満していることがほとんどだ。しかし、この物件の前に立ってもそんなにおいとは違って、獣のようなにおいが、ドアの隙間からにおってきた。


 妹によると、亡くなったのは、42歳の女性で派遣の事務職をしていたという。姉と生活をともにしたのは幼少期だけで、その後はずっと疎遠になっていた。


 長期の海外旅行中にたまたま愛犬を女性に預かってもらっていた近所の人が、帰宅後、女性に電話をしてもつながらないことから、警察に通報。


 警察が部屋に突入すると、女性の遺体はすでに一部が白骨化していた。夏場は特に遺体の腐敗の進行が早い。女性の妹によると、部屋の中には犬が3匹、遺体の傍らを走り回っていたという。


 中でも、唯一の女性の愛犬である大型犬だけはやせ衰えて、亡くなった飼い主のそばにピッタリと寄り添い、餓死寸前だったという。警察によると、痛ましいことに遺体の一部を犬に食べられた痕跡もあったらしい。


 ドアを開けると、上東さんの予想どおり糞や尿などのすさまじいアンモニア臭が部屋中に充満し、床中には犬たちのものと思われる、乾いて水分を失った大量の糞がコロコロと転がっていた。


 女性が亡くなったのはベッドだったが、死臭はほとんどなく、体液もわからなかった。あまりに遺体が長期間放置されすぎて、体液も乾いてしまっていたからだ。そのため、死因は不明だった。


 このように、飼い主がペットとともに孤独死しているという例は決して少なくない。たいていは、飼い主亡き後、飢えと苦しみの中で壮絶な死を遂げる。また、食べ物がなくなってしまって、ペロペロと顔をなめているうちに、ガブリと食いついてしまうこともある。なんとも悲しい現実だ。


 上東さんは語る。

「犬たちは亡くなった飼い主が起き上がり、いつもの日常が送れることを待っていたと思うの。自分が着る洋服よりも愛犬に愛情を注いでいたのがわかる。人は寂しさの行き場を探し求めるものなの。きっと、それがこの女性にとってはペットだったんだろうね」


 それを表すかのように、妹によると、見つかったガラケーには、犬の預け先や仕事場以外の人とのつながりを示す連絡先や写真は、一切なかった。

割り切った人間関係になりやすい派遣社員という働き方


 外行きの洋服は仕事用と思われるスーツだけ。唯一、犬の散歩用のラフな洋服がハンガーにかかっていた。遺影になりそうな写真が全く見つからないため、上東さんは、書き損じた履歴書に貼ってあった証明写真をかろうじて妹に手渡した。


 女性の仕事は、数か月ごとに派遣先が変わる事務職だ。家族とも疎遠だったこともあり、会社が休みであるお盆の期間は、毎年ひとりで過ごしていたらしい。ただでさえ入れ替わりが激しい職場で、お盆明けに職場に出勤しなくても、女性の部屋を訪ねてくる人はいなかった。


 上東さんは女性についてこう語る。


「数か月単位で職場は変わるし、たとえ職場の同僚と仲よくなっても、また別れが来るよね。だから、あまり職場の人とも深入りしない付き合いをしていたんじゃないかな
 ただ唯一、犬の散歩をしていれば近所の人と仲よくなることもある。たわいのないコミュニケーションでほほ笑み、一日が終わる。この女性はきっと心の優しい素敵な女性だったと想像するよ」


 女性は就職氷河期の真っただ中で、派遣社員という働き方を選択せざるをえなかった可能性もある。


 ニッセイ基礎研究所は、『長寿時代の孤立予防に関する総合研究~孤立死3万人時代を迎えて~』という研究結果から、【社会的孤立者の特徴(傾向)】を割り出している。その中に、働き方として、「割り切り」「仕事優先」志向の人が挙げられている。


 この女性のように数か月ごとに派遣先が変わる流動的な職場だと、人間関係が希薄になり、その場その場での割り切った人間関係になりやすく、濃密な関係を築くのは困難になるのだ。女性の孤独死は、決して「自己責任」とは言えないだろう。働き方によって、誰もが「社会的孤立」に陥ってしまうという私たちの社会が抱える普遍的な課題を突きつけているのではないだろうか。

会社経営に失敗してアルコール依存症にユニットバスの中で孤独死

 10年以上にわたって原状回復工事を手がける武蔵シンクタンクの塩田卓也さんも、数多くの40代の孤独死現場に遭遇しているひとりだ。この日は、電話があったのはある賃貸アパートの大家からだった。


 入居者である40代男性が、ユニットバスの中で孤独死。ユニットバスから流れ出た水が下の階の部屋に漏水してすさまじいにおいを放っているので何とかしてほしいとの電話だった。


 現場に行くとユニットバスの排水溝は、髪の毛が詰まっていて水が流れなくなり、ユニットバスから水があふれ出ていた。下の階には、住民が住んでおらず発見が遅れたのだという。

 ユニットバスの床には、未開封の焼酎が何本も放置されていた。部屋の中は、どこかしこもお酒の缶であふれていて、典型的なゴミ屋敷だった。男性は、何枚ものカーテンを安全ピンでとめてあり、外の太陽光を遮断して、ひきこもっていたようだった。


 塩田さんは現場の様子をこう語る。


「故人様は、会社経営で失敗したみたいです。抗酒薬などがありましたが、部屋の状況から察するに、アルコール依存症でしょう。大家さんは70代の女性だったのですが、若いころに息子を亡くしており、今回の孤独死も同じ年代の男性ということで、ショックを隠し切れない状況でしたね。数多く孤独死現場を経験していますが、下の階への汚染がすさまじく、衝撃的な現場でした」


 男性の遺品の中には、サラ金の金銭消費貸借契約書や借金支払いの督促状などがあり、借金を繰り返し、なんとか食いつないでいたらしい。


 自殺未遂を繰り返していたのか、血のついたカッターナイフ、練炭などが部屋にはあった。飾ってあった写真からは、過去に高級車を乗り回していたものもあり、商売がうまくいっていた時期もあったと思われた。


 大家の女性によると、火災報知器などの交換時期に何回か部屋を訪問したが、いつも応答はなかったという。

 孤独死現場の施工はこれまでにないほどに大がかりとなり、結局、腐敗臭がおさまった段階で、建物そのものを取り壊さざるをえなくなった。ユニットバスから漏れた体液や水漏れで、建物も大きなダメージを受けたので、もはや修繕する気もないと大家は肩を落としたという。このように、孤独死は物件そのものへのダメージも大きくなってしまうという辛酸な現実もある。

社会的孤立がより深刻なのは高齢者よりも現役世代

 孤独死現場を長年取材していると、孤独死する人は何らかの「躓(つまず)き」を抱えていると感じることが多い。


 働き盛りである40代の孤独死の事例は、それぞれ属性も性別も全く異なるものの、一度社会からドロップアウトすると、周囲の人間関係から孤立し、そこから這い上がるのはかなりの困難であるという日本の歪(いびつ)な社会構造が見えてくる。それは孤独死という最終形態となって浮かび上がってくる。


 特に30代、40代の孤独死は高齢者と違って、発見されづらく、遺体も深刻な状態になっていることが多い。働いているから安全というわけでもなく、ふとした人生の躓きは、誰の身にもでも起こりえるのだ。


 先ほどのニッセイ基礎研究所の研究結果によると、社会的孤立がより深刻なのは高齢者よりも、ゆとり世代や団塊ジュニアなどの現役世代だ。


 孤独死の前段階ともいえる孤独や孤立は、他国でも大きな社会問題となっており、イギリスでは、2018年に孤独担当大臣を設置するなどして国家ぐるみの対策を行うことで、めざましい効果を上げているという。日本でも、国が孤独死の実態をまずは把握し、手当てをするところから始めてほしいと思う。


<プロフィール>
菅野久美子(かんの・くみこ)
1982年、宮崎県生まれ。ノンフィクション・ライター。著書に『大島てるが案内人 事故物件めぐりをしてきました』(彩図社)、『孤独死大国 予備軍1000万人時代のリアル』(双葉社)などがある。最新刊は『超孤独死社会 特殊清掃現場をたどる』(毎日新聞出版)。また、さまざまなウェブ媒体で、孤独死や男女の性にまつわる多数の記事を執筆している。



㊟私は40年も前に妻とは離婚。。。その後、一時養子にしたバカ息子が拾って来た、目も開いていない、へその緒の付いた赤ちゃん犬と、ヨロヨロ歩きの赤ん坊猫を親となって育て上げ、犬は19歳、猫は21歳で安楽死させた。


 もう私が孤独死しても犬、猫を苦しませる心配はない。彼らは私の孤独死か自死を予感して先に旅立ったのだろうか。。。


 参考までに。日本では長年、自殺者は年間1万人前後でしたのが3万人を超え出したのが、小泉平蔵政権からなんですよ。何故でしょうね。


これを私が記憶している理由は永田町のゴロツキの一人、熊本の鬼、松岡利勝退治を懇願され、松岡に対抗して立候補した無所属新人、坂本哲志を応援に行く時に調査したからです。


大江山で鬼退治をした源綱(渡邉綱)の三十七代目である私に退治(小選挙区で叩き落とされた)された鬼、松岡は比例区で復活当選しましたが、その松岡もその後、議員宿舎で自殺です。


しかも、なんと、その現場に真っ先に駆けつけたのが半島人で、元総理がsex中に殺した芸者(小半)を処理した猪豚顔の秘書でした。不思議ですね。事実は隠せないんですね。

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安部譲二、結婚9回目だった!!

安部譲二、結婚9回目だった!!
安部譲二さん、芸能人をぶった斬り!破天荒すぎて「記事に書けなかった」名言集
週刊女性9/19(木) 16:00配信

「結婚歴3回はウソ、今の女房とは実は9回目なんだ」

 とある雑誌のインタビューの中で、“妻への遺言”として、こんな言葉を残していた安部譲二さん。


「中学時代から暴力団の事務所に出入りし、ヤクザ稼業を続けながら日本航空に勤務。その後、クラブ経営やノミ屋などさまざまな職に就き、'86年には刑務所での体験を綴った自伝的小説『塀の中の懲りない面々』がベストセラーに。本人いわく結婚を9回するなど、まさに波瀾万丈を絵に描いたような人生でした」(芸能プロ関係者)


 破天荒すぎる辛口コメントでも有名だった。今回、週刊女性でお蔵入りとなっていた、その当時に芸能界で話題となった有名人をバッタバッタと“斬り”まくった譲二さんの名言(⁉)の数々を大放出。

先輩後輩じゃなくて親子になりましょう

 日本ボクシング界で一世を風靡していた亀田ファミリーについては、


「弱い相手を選んでケンカしてりゃ、負けるわけねぇんだから」


 世間の気持ちをズバッと代弁してくれるのが持ち味だった。


 証券取引法違反で逮捕されたばかりの堀江貴文氏には、彼独特のエールを送った。


「実刑は間違いねぇだろう。いくらカネを持ってたって、刑務所で風邪ひくと死んじゃうぞ。刑務所を出たら、ホリエモンを“わが息子”と言ってた武部(勤・元衆議院議員)に、本当の息子にしてもらいな。ま、生きて塀の中から出て来いやと」


 空前の『冬ソナ』ブームを生んだ俳優のぺ・ヨンジュンに対しては、


「日本人のオバちゃんたちは気づいてないけどさ、風呂に入るときにメガネをはずしたら、ただのバカな顔になるよ。本当に間延びした面だぜ」


“みんながイイ”というものに対しては、辛辣な言葉を飛ばすひねくれ者でもあった。在任日数が歴代2位となった安倍晋三首相が最初に就任した際には、


「自民党の偉いヤツはね、みんな女にはモテないからね。前の総理大臣は女房すらいなかったから、みんな喜んじゃって騒いでいるだけ。女房を見せびらかすんじゃねぇよ。たいしたオバさんじゃねぇじゃねぇか。滝川クリステルちゃんのほうがよっぽどキレイだぞぉ!」


 おしゃべり好きで、取材時には話がどんどん脱線していった。あるとき、週刊女性が元フジテレビの某女子アナについてコメントを求めると、


「番組で共演したことあるよ~。あんまりキレイな人じゃなかったなぁ~。フジテレビの女子アナは、キャバレーのホステスみたいなのばっかりなんだよ。唯一まともで素晴らしいのは、永六輔さんのお嬢さんの永麻理さんだけ。ある式典でね、永六輔さんと同じテーブルの隣の席に座ったことがあるんだ。そのとき、永さんに言ったんだ。“もう先輩後輩っていう仲はやめましょう、私たちは親子になりましょう”って。


 どうすれば親子になるんだって永さんが聞くから、麻理さんをボクにくれればいいって言ったら、その直後に永さんがステージの上に呼ばれてね。マイクの前に立ったけど、うろたえちゃって。“主催者がバカで隣に安部譲二を座らせやがって……、スピーチなんかできません”だって~、アッハハハハー! 

 永さんはね、スピーチと寄稿文の名人なんだよ。あの方の寄稿文を読んでごらんよ、すごいから。 ボクはね、作家になる前から、“うわっ、こういう文章を書きたい”って思った人なんだぞ!」


晩年もホラ話で人を笑わせて
 記者が女子アナについての話に戻すと、


「今の女子アナはバカばっかり。そんな中、唯一、光り輝く女がいるぞ! 気づかないか⁉ 滝川クリステル!! あれは、いい女だぞ~!!」


 今や小泉進次郎・衆議院議員の妻となった“滝クリ”と、女優の剛力彩芽が大のお気に入りだった。


「滝川クリステルちゃんのおふくろはシルビア・クリステルに違いないぞ。クリステルは名前だろ?」

 滝クリの本名を伝えても、

「いや、シルビア・クリステルの娘だ!! オイ!! 今すぐ映画『エマニエル夫人』のDVDを買ってこい!!」


 譲二さんの根底にあるのは、“人を笑わせたい”というサービス精神。9月上旬、譲二さんの妻に晩年の様子について話を聞いた。


「'15年に大腸がんの手術をして、去年の暮れには骨折したりで、最近は入退院を繰り返していたんです。でも、本人には“家に帰りたい”という強い要望があったので、今年4月からは自宅療養をしていました」


 自宅で寝たきりの日も多くなったが、サービス精神だけは衰えていなかったという。


「相変わらずといいますか(笑)。リハビリを手伝いに来てくれる理学療法士や看護師に自分の自慢話というか、ホラ話を披露して笑いを取っていましたよ。彼らはだいたい20代なので安部譲二のことを知らないから、おしゃべりすることが刺激になっていたのかもしれません」


 夫の最期を語る妻の声も、まるで楽しい思い出話をするかのようだった─。


 9月2日、急性肺炎で亡くなる直前まで、人を笑わすことにこだわり続けていたという譲二さん。天国でも、そのユーモアあふれる弁舌を存分にふるっているに違いない。

㊟安部譲二さん、やすらかに。。。

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「ダメ医者」を看護師が!



「ダメ医者」を教えます!!
女性看護師が教える「ダメな医者」「いい医者」の見分け方
ポストセブン

 患者と病気に真摯に向き合ってくれる、いい医者を見抜くことはできるのか? 現役の女性看護師4人(経歴は以下)に、いい医者とダメな医者の見分け方について本音で語り合ってもらった。

Aさん(32)都内総合病院整形外科勤務
Bさん(39)都内大学病院泌尿器科勤務
Cさん(40)千葉県総合病院消化器内科勤務
Dさん(28)埼玉県総合病院健診センター勤務

B:ドクターの場合、患者さん以上に「嫌われる人」と「好かれる人」に差があると思いませんか?

C:分かります。パワハラもセクハラも、患者さんのそれとはレベルが違う。私の同期も、もう何人もそれがイヤで病院を移りました。交際を求められて断わったらパワハラが始まるっていうケースは本当に多い。

A:うちの病院、問題行動が多い医者を告発するノートが病棟ごとに置いてあります。通称「デスノート」(笑い)。「患者さんの話を聞いている最中にイライラして机をバンバン叩いた」とか、「看護師を廊下で30分以上も罵倒し続けた」とか。何か異常行動があったらデスノートに書いておく。すぐには処分されないから、証拠を集めておくために。私たちが上司にノートを提出してすぐ、その医師は自主退職したんですけど、去り際、彼は上司のロッカーをボコボコに壊していきました。

B・C・D:怖~い。

B:そういう医者って、共通点がありますよね。まず診察の時に患者さんを全然見ないで、パソコンを見ながら話を聞いている。きちんとした先生は、ちゃんと患者さんのほうを向いて、話に耳を傾けてる。

C:私も看護師になりたてのころ、「診察室での体の向きで、良い医者か悪い医者かが分かる」って、先輩に言われました。

●司会・構成/大屋敷未世子(ジャーナリスト) 河合桃子(ジャーナリスト)
※週刊ポスト2019年9月20・27日号

㊟私など、、、真剣に耳を傾けていない医者には「君、どこの大学?。まさか、私が裏入させてるとこじゃないよね」とやりますよ。

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玉ねぎ法相の自殺に期待!!


玉ねぎ法相の自殺に期待!!

曹国法相と韓国社会 「虚言と欺瞞」はなぜ蔓延するのか
ポストセブン

日韓関係が戦後最悪の状況のなか、数多の疑惑にもかかわらず、曹国(チョ・グク)氏の法務長官(法相)任命を強行した文在寅(ムン・ジェイン)大統領に対して韓国世論は猛反発している。

曹国新法相は、ポスト文在寅といわれ、検察改革を旗印にし、反日姿勢を鮮明にしているものの、国民の大多数が怒り心頭なのだ。理由は文在寅政権発足後、大統領府情民首席秘書官に就任し、曹氏の妻や2人の子どもら親族6人が、就任2か月後に計約14億ウォン(約1億2000万円)をファンドに出資し、多額の利益を得たことが明らかになったからだ。実際に曹氏の親族で“家族ファンド”の実質的オーナーの男が横領などの罪で逮捕されている。さらには曹氏の娘の名門大学院不正入学の疑惑も注目を集めている。

 娘の進学に有利になるよう大学の総長の表彰状を偽造したとされる曹氏の大学教授の妻が、職場から証拠が残っているとされるパソコンを運び出したり、自宅パソコンのハードディスクの交換を指示したとして、検察は証拠隠滅の疑惑が浮上した妻を私文書偽造の罪で在宅起訴した。まさに「疑惑のデパート」状態の曹国氏も普通ならば任命されても断るのが普通だろうし、任命する方も見識が疑われても仕方ない。しかし、『韓国を蝕む儒教の怨念~反日は永久に終わらない』(小学館新書)の著者である呉善花氏からすれば、これが韓国の昔からの常識だという。
 * * *
──法相という捜査機関に絶大な権力を持つ立場の人間が、カネの不正で疑惑視されること自体が大問題だ。

呉善花:儒教は徹底した現世主義です。どういう現世主義かというと、高い徳をもって品位ある生活を送ることを人生最大の目的とする現世主義です。ですから儒教文化の社会では、富とか職業というのは、そうしたよき人生の目的を達成するための、現実的な手段にすぎない。

 ところが現実はこれと逆になります。つまり、高い徳をもって品位ある生活を送るためには、富を手にすることがなんとしても必要だ、ということになるのです。そこから、「犬のように儲けて両班(ヤンバン)のように使う」という、李朝時代からの韓国に特有のことわざが出てくるのです。両班とは、李朝時代の貴族身分で高級官僚の文班と武班の総称です。 

 このことわざがいっているのは「汚く儲けてきれいに使う」ということで、「悪銭身につかず」という日本のことわざとは正反対の意味です。ようするに、

「将来は高い徳をもった人となって世のため、人のためにお金を使うのだから、金持ちになるまではどんなに汚い儲け方をしてもかまわない」

ということを意味します。韓国では、こうした不正・腐敗が普通に行われるのです。

──娘の問題は日本でいえば、いわゆる裏口入学に相当する。通り一遍の疑惑否定会見をしただけで法相に就任する曹国氏の神経が理解できない。

呉:1922年に、韓国文学の父といわれるイ・グァンスが書いた『民族改造論』という論考のなかで、朝鮮民族の改造すべきところをいくつか説いていますが、その最初に「虚言と欺瞞」を挙げています。

彼は「虚言と欺瞞」を“悪しき国民性の傾向”の第一としたのですが、これはそのまま現在についての発言としてもおかしくありません。今の韓国は100年前の当時と何も変わっていないのです。

 なぜ、韓国では「虚言と欺瞞」が蔓延するのでしょうか。いうまでもなく、最も大きな影響を与えているのが、伝統的な儒教のモラルです。韓国人は何よりも血縁親族を大切にします。ですから、血縁親族についてはその罪を隠すことが正直ということにわけなのです。

こうして、身内のために実際に行われる「虚言と欺瞞」が道徳的な正直となっているのです。韓国の犯罪で、偽証罪が世界的に群を抜いて多いことはよく知られていますが、親族・友人を助けるために嘘をつくこと、「虚言と欺瞞」を弄することが善であるという教育を受けた、古くからの“身内主義”の考え方があるからにほかなりません。こうして、「嘘をたいしたことと思わない社会の風潮」が蔓延していくのです。

──日本でもいわゆる親バカはいますが、ここまで他人事のように開き直る閣僚は珍しい。

呉:日本では「嘘つきは泥棒のはじまり」という言い方があるように、幼い頃から絶対に嘘をついてはいけない、人は正直でなくてはならないということを、口を酸っぱくして教えられます。「嘘をついたら閻魔さまに舌を抜かれるよ」など、嘘をつけば必ずその報いがあると教えられた体験を持つ年配者も多いことでしょう。

 韓国でも、嘘をついてはいけない、正直に生きなくてはならないというのですが、同時に韓国では「騙されるほうが悪い」という通念があるのです。そういうことから、日本のように嘘つきを「人間的に最悪の存在」とまで見なすことはありません。さらには“嘘も方便”をはき違えて、多少の嘘を容認する風潮が強いのです。とくに人情がらみの嘘はたいてい大目に見られます。

 韓国の社会では、嘘をついたり人を騙したりして人に被害を与えたことが発覚しても、何ら責任をとろうとはしません。そればかりか、騙されなかったようにしなかった本人の責任だ、騙されるとはなんてバカなんだといわんばかりの非難を浴びることにすらなり、諦めて泣き寝入りするほかないことが極めて多いのです。

──韓国は超学歴社会で名門校に入り、財閥企業に就職できなければお先真っ暗ともいわれているが。

呉:教育に関する不正が多く見られるのも、韓国特有の特徴かもしれません。2015年11月、韓国の大学が、過去に例を見ない一大スキャンダルに揺れ動きました。全国50大学の教授200人が、本の盗作で軒並み検挙されたという前代未聞のスキャンダルでした。

この200人の教授たちはみな、他人が書いた本を、なんと表紙だけすり替えて自分の著書として出版していたのです。その動機は「研究者としての実績を上げたい」という出世欲です。韓国の私立大学では、国内で本を1冊出すと教授の研究実績表に5点加算されるからです。

 2018年1月には、あきれ果てた論文不正事件が起きています。韓国政府が大学等の研究者7万人の発表した論文を調査した結果、子どもや親戚を共著者として記した論文不正が29大学で82件あったことが発覚しました。

ソウル大学や延世(ヨンセ)大学などの著名な学校も入っており、なかでも、ソウル大学での1人の研究者は、数十本の研究論文すべてについて、まだ高校も卒業もしていない息子を共著者として記していました。

なぜこんなことが起こるかというと、論文の共著者とすれば、その者は論文作成に貢献した実績があることになり、有名大学への進学がかなり有利になるからです。これは氷山の一角であり、海外留学の際にも不正が見つかり、2016年6月には米国留学に絶対必要な試験であるSATも開始直前に中止されたこともあります。

──それでは曹国氏の娘の件も全く不思議ではないと。

呉:韓国は世界的に見てもかなりの不正・腐敗大国ですが、その前身の李朝はといえばそれどころではなく、もはや不正・腐敗が慣習として根付いているといっていいほど酷いものでした。李朝末期には多額の金銭と有力な権力者のツテがなくては、官職にありつくことが事実上不可能でした。それどころか、管理の資格を得るための試験である科挙(高級官僚登用試験)の合否までが、金とツテのあるなしで大きく左右されたのです。

 こうした傾向はとくに18世紀から盛んになりはじめ、国王自らが官職、官位、学位(科挙及第資格)を公然と売ることが行われました。それに大臣たちが倣い、しだいに当然の慣習として根付いていったのです。今回の曹氏の一件も、韓国の歴史を遡れば、さもありなんといわざるをえません。

 * * *
 前述したように曹国氏は検察改革を旗印にしているが、文在寅大統領が側近として仕えて私淑した盧武鉉元大統領は検察から不正資金疑惑の捜査を受け、退任後の2009年に自殺している。そのため、文在寅氏が検察への恨みを晴らすために任命したという声もあるが、いずれにせよ、曹国氏は自身の潔白を証明できなった場合、文政権が崩壊するのは時間の問題だろう。

【PROFILE】呉善花(オ・ソンファ)/1956年韓国済州島生まれ。東京外国語大学大学院修士課程修了。現在、拓殖大学国際学部教授。著書に『韓国と北朝鮮は何を狙っているのか』(KADOKAWA)、『超・反日 北朝鮮化する韓国』(PHP研究所)など多数。

㊟「虚言と欺瞞」を弄することが善である、という教育を受けた。。。これでは日本人は勝てませんよ。
こういうエリートは追い込まれると自殺する可能性も。。。期待する。

ここだけの話。玉ねぎ法相の女房も生殖器顔してますね。鬼神正次郎はこういう顔、苦手なんです。

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新内閣はまる“でカルト内閣!


新内閣はまる“でカルト内閣!
日本会議系に統一教会系…安倍新内閣はまるで“カルト内閣”
日刊ゲンダイDIGITAL 2019年9月17日 15時0分


 11日発足の第4次安倍再改造内閣は、党4役を含めると日本会議国会議員懇談会の幹部が12人もいる極右内閣。ところが実は、霊感商法問題で知られる宗教団体「統一教会」(現・世界平和統一家庭連合)がらみの大臣と党4役も計12人いる。

“日本のタマネギ男”甘利明氏の復権にメディアは完黙なのか

 安倍晋三首相自身、官房長官時代に統一教会の大規模イベントに祝電を送り、首相就任後も教団幹部を官邸に招待するなどしてきた。菅義偉官房長官、麻生太郎財務相、高市早苗総務相、加藤勝信厚労相、下村博文選対委員長も、統一教会と関わりが深い。

 さらに今回、初入閣13人の中にも6人もの“統一教会系大臣”がいる。統一教会問題に詳しいジャーナリストの鈴木エイト氏の解説。

「萩生田光一文科相は、2014年に都内での統一教会系イベントで来賓として挨拶に立っています。17年に統一教会系団体がワシントンで開いた日米韓の国会議員会議やニューヨークで教団が開催した大規模フェスティバルに参加していたのが武田良太国家公安委員長や竹本直一IT政策担当相、山本朋広防衛副大臣です」

 衛藤晟一1億総活躍担当相も、14年に統一教会系団体で講演。議員会館使用の便宜もはかった。田中和徳復興相は16年に川崎駅構内での街頭演説の際、自身の名刺とともに統一教会の機関紙「世界日報」を配布した。菅原一秀経産相は自身が代表を務める自民党支部が17年に統一教会系の世界平和女性連合に会費を支払っている。

 統一教会は16年に世界平和国会議員連合(IAPP)を設立。世界各国で大会を開き、現地の国会議員を巻き込んでいる。

「同年の日本での大会には、統一教会幹部らや自民党を中心とした国会議員63人が出席。そこに竹本大臣や御法川信英国交副大臣もいます」(鈴木エイト氏)

 しかもIAPPの目的は「統一教会の日本の国教化」だという。
「教団は内部資料で、IAPPを“真の父母様(文鮮明夫妻)の主権によって国家を動かす”ための戦略としている。教団ではこれを“国家復帰”と呼び、日本を含め21カ国での実現を目指しています」(鈴木エイト氏)

 知ってか知らずか統一教会国教化計画に加担している議員が、内閣に加わったということだ。

「武田大臣と山本副大臣は17年2月、韓国で開かれたIAPPの総会で韓鶴子から直接、国家復帰指令を受けた。昨年10月、東京での国際勝共連合(統一教会の政治組織)50周年大会にも出席しています」(鈴木エイト氏)

 韓国との対立を深める安倍政権だが、韓国のカルト宗教とはズブズブ。まさに「カルト内閣」だ。


㊟参ったね。カルト内閣か。。。確かに昭和47,8年から統一教会信者を出入りさせている自民党議員は多かった。

 彼らは運動員、金の掛かるポスター貼り、ビラ配り等をボランティアでやってくれるから重宝にしていた議員も多かった。


私が迫水久常参議院議員秘書当時は、統一教会など絶対出入りさせなかったし、選挙のポスター貼りなどはすべて学生バイトにやらせたのに。


 迫水事務所に統一教会関係が来なかったのは、もしかすると、、、事務所に出入りし始めた選挙ブローカーで迫水の名を利権に利用する婆あが出入りし始め、私が叩き出したのが原因かも。


 この婆あ、追い出された数日後、「迫水事務所は稲川会の幹部を秘書にした」と言いふらしやがって。。。ある議員の秘書が議員会館の階段で一緒になると、


「渡邉先輩。迫水先生のとこ稲川会の幹部を秘書にしたって話が…」


 と。。「何?」。。。あの婆あだと直感。それで統一教会も怖がって来なかったのか???

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妻の連れ子は憎い?!

妻の連れ子は憎い?!
虐待死事件、母親が法廷で明かした“結愛ちゃんが亡くなるまでの地獄の日々”
デイリー新潮9/17(火) 15:40配信
〈ママとパパにいわれなくってもしっかりとじぶんからもっともっときょうよりかあしたはできるようにするから もうおねがい ゆるして ゆるしてください おねがいします〉


 2018年3月、当時5歳の船戸結愛ちゃんは、ノートにこう書き残して死んでいった。死因は、親からの虐待だった。

 父親の雄大被告(以下、表記略)から暴力を受けていただけでなく、食事もろくにとらせてもらえず、亡くなった時には、骨と皮だけにやせ細り、全身に無数の傷やアザがあったという。


 本日9月17日、母親の優里(27)に対する判決が、東京地裁で下された。


 ――懲役8年


 これが児童虐待による保護責任者遺棄で子供を死なせた母親に対する罪の重さだった。目黒女児虐待事件とは何だったのか。優里の公判の内容から整理したい。


 優里は香川県内の高校を卒業した後、一時期工場で勤め、同じ年齢の男性と結婚。19歳で結愛ちゃんを出産した。だが、22歳で離婚してシングルマザーに。その頃、ホステスとして勤めていたキャバクラで知り合ったのが、今回の事件の容疑者・雄大(34)だった。


 雄大は優里より8歳年上で、東京の大学を卒業後にいくつかの職を転々とし、友人の暮らす香川県に移ってきてキャバクラの店員をしていた。優里はそんな彼を「年上で幅広い知識がある」人だと感じて心を寄せたそうだ。そして仕事や育児の疲れを癒やすかのように彼に傾いていった。


 当初、雄大は結愛ちゃんを肩車するなどスキンシップをとってかわいがっていた。優里も「結愛のパパになってほしい」と思うようになる。そして離婚から1年半後、優里は雄大の子供を身ごもったこともあって再婚を決める。雄大は家庭を築くために水商売から足を洗い、食品会社へ就職した。


 ところが、入籍した直後から、雄大の態度が豹変した。雄大は優里のことをあからさまに見下し、侮辱するようになったのだ。物を知らない、育児ができてないなど、あらゆることに難癖をつけてきて、「おまえは馬鹿だから」と毎日1~3時間に及ぶ説教をした。


 優里は次のように述べる。


「私の性格が悪いのと、私の行動とか発言とか全部怒られました。最初は『説教ではない。おまえのために怒っている』と言ってました。言い返すと、『育児もろくにできないくせに口出ししてくるな』と言われる。『ごめんなさいだけでは反省の色がわからない』『謝り方が足りない。態度で示せ』とも言われた。何回言っても許してもらえないから、自分を傷つけたところを見せればわかってくれると思って、自分の髪の毛を引っ張ったり、頭を叩いたり、体をつねったり、そういうのを見せました。(怒られた後は)『貴重な時間をつかって(私を)怒ってくれてありがとうございました』と毎回LINEで送ってました」


 優里は連日にわたる説教により、精神的に追いつめられ、摂食障害になる。雄大に「太った女はみにくい」と言われてからは、彼の前ではキャベツしか食べられなくなり、隠れて過食をしては嘔吐したり、下剤を飲んだりといったことをくり返した。


 ここで注目しなければならないのは、雄大がわかりやすい身体的な暴力ではなく、言葉の暴力によって優里を精神的に追いつめていったことだ。説教の最中、彼は優里の頭をはたいたり、頬をつかんで頭を揺さぶったりしたが、ケガをさせるほどの暴行をしたわけではなかったし、説教の後はやさしさを見せることもあった。


 そのため、優里はDVを受けている自覚がないまま、「私がバカだから怒られているんだ」と考え、説教を自分への愛情の一つだと受け入れるようになる。自分を傷つけたり、説教される度に「貴重な時間をつかって(私を)怒ってくれてありがとうございました」と言っていたのは、気が付かない間にDVによって洗脳されていた証だろう。


「パパから怒られるから嫌」


 雄大の結愛ちゃんへの虐待がはじまったのは、優里が彼の子である男児を出産した後だった。雄大は息子を溺愛する一方で、結愛ちゃんには「愛想がない」「言うことを聞かない」と言って怒りをあらわにするようになった。


 優里が最初に虐待を目にしたのは、出産から2カ月が経った11月だった。雄大が足でいきなり結愛ちゃんのお腹を蹴ったのである。優里が動揺して泣いてやめてほしいと言うと、雄大はこう言い放った。


「おまえが泣いている意味も、かばっている意味もわからない!」


 優里はショックのあまり前後の記憶が抜け落ちているそうだが、おそらくは再び説教がはじまったのだろう。おまえが育児をしっかりしないから、代わりに叱ったのだと言われたのではないか。これ以降、雄大は「しつけ」という名の虐待をはじめるようになり、DVの支配下にあった優里は傍観することしかできなくなった。


 雄大の虐待は日を追うごとにエスカレートしていった。優里が最初に虐待を目にした翌月からわずか3カ月の間に、結愛ちゃんは児童相談所に2度も一時保護されている。いずれも、雄大に暴力をふるわれた後に外に放置されていたのを、保護されたのだ。


 児童相談所からの聞き取りの際、結愛ちゃんはこう言った。


「パパから怒られるから嫌。会いたくない」


 2歳児にしてみれば、必死のSOSだったはずだ。だが、その声は受け入れられなかった。


 雄大は自身の虐待が発覚することを恐れ、児童相談所に対して暴力をふるっていないと主張。さらに優里にも自分がつくったメモを暗記させて嘘の証言をさせ、口裏を合わせるように強いた。これによって、児童相談所は雄大から結愛ちゃんを強制的に引き離すことをせず、2度にわたって自宅に帰してしまうのである。


 児童相談所が結愛ちゃんを帰すにあたって、両親に求めたのは次の5点だった。


・幼稚園に通わせる。

・週末は母方の祖父母のところで生活させる。

・育児支援外来の受診。

・結愛ちゃんの定期的な面会。

・暴力をふるわないという約束。


 雄大は表向きはこうした条件を守りつつ、裏では優里へのDV、結愛ちゃんへの虐待をつづけていた。雄大は優里にこう言って虐待を正当化していた。


「児童相談所の人たちは他人だから結愛のことを考えていなくて、マニュアル通りに進めているだけだ。結愛のことを考えているのは、児童相談所でもおまえでもなく、俺なんだ」


 思考する力を失っていた優里は、雄大の言葉が正しいと信じて疑わなかった。


 この頃、優里は結愛ちゃんを抱きしめることができなくなっていたそうだ。理由は、雄大に「子供扱いするな」「くっつくな」と言われたためだという。それだけ、彼女の中で雄大の命令は絶対的なものになっていたのだろう。


異常な「スパルタ教育」


 2018年1月、雄大ら家族は香川県から東京へ引っ越しをする。雄大が児童相談所にマークされていたことに疎ましさを感じ、「転居してリセットしたい」と言って転居を決めたのだ。優里も雄大の知人がたくさんいる東京に行けば何かが変わるかもしれないと思って、1カ月遅れで子供たちをつれて東京へ行く。


 目黒区の2DKのアパートで家族4人の生活がはじまったが、雄大はやってきた結愛ちゃんを見てこう言い放った。


「俺がいない間に結愛が太っている。ダレてる。気が抜けてる。俺の努力が水の泡だ。締め直す。15・5キロになったら白米食わせてやる」


 雄大は、アパートの六畳ひと間の部屋に結愛ちゃんを閉じ込め、徹底的に食事の管理をするようになった。


 雄大が結愛ちゃんに与えた食事は、もずくとか、五目豆などカロリーの少ないものばかりだったため、体重は急激に減少していった。優里も目標の体重まで落ちればご飯を食べさせてあげられると思って体重を量るだけで止めさせようとはしなかった。


 雄大は食事制限だけでなく、結愛ちゃんに異常ともいえる「スパルタ教育」を施した。午前4時に自分で目覚ましをかけて起きることを命じ、ひらがなや時計の読み方だけでなく、小学2年生で習う九九、宮沢賢治の「雨ニモマケズ」の詩の暗唱までさせた。そして、きちんと覚えないと、手を上げたり、食事を制限したりしたのだ。


 冒頭のノートに書き綴られた結愛ちゃんの言葉は、こうしたスパルタ教育と虐待に対するものだ。あの後には、次のようにつづく。


〈きのうぜんぜんできなかったことこれまでまいにちやってきたことをなおす


これまでどんだけあほみたいにあそんだか あそぶってあほみたいだからやめる もうぜったいぜったいやらないからね ぜったいやくそくします


もう あしたはぜったいやるんだぞとおもって いっしょうけんめいやる やるぞ〉


 2月の初旬、アパートで優里が息子に授乳していると、脱衣場の方から激しい音が聞こえた。見ると、雄大が手の甲で結愛ちゃんを殴りつけていた。優里は口を挟んで雄大の機嫌を損ねるのが怖くて黙って寝る準備をした。


 翌日、起きると、結愛ちゃんの目が腫れていた。雄大はそれを見て平然と「ボクサーみたいだな」と言い放った。優里はさすがに愕然とし、離婚したいと言った。結愛ちゃんと2人で実家に帰る、と。雄大は絶対に息子とは別れないだろうと考え、そう言ったのだ。だが、雄大は答えた。


「東京に来てすぐ離婚なんて、ヤクザみたいだな。おまえは、苦しさから逃げているだけだ」

 そして息子に対して「おまえは母親に捨てられたんだな。かわいそうだな」と言った。そしていつものごとく、優里に激しい説教をはじめた。優里は再び、離婚の意志を奪い取られた。そして児相相談所が家庭訪問に来ても、助けを求めるでもなく、結愛ちゃんを会わせるわけでもなく、帰してしまうのである。


 2月の下旬になっても結愛ちゃんは外に出ることを許されず、午前4時に起きて勉強をする生活がつづいていた。体重は身長108センチに対してわずか13キロにまで減っていた。約束の15・5キロを下回っても、満足な食事を与えられていなかったのだ。


 この頃になると優里もさすがに危機感を募らせ、雄大の目を盗んで、チョコレートやカロリーメイトをひそかに食べさせたが、1日に必要なカロリーには届かなかった。おそらく、栄養不良のため勉強はまったく頭に入ってこなかっただろう。にもかかわらず、雄大は彼女を叱り、暴力をふるいつづけた。


 やがて結愛ちゃんは食事をとらなくなり、嘔吐をくり返すようになった。衰弱が限界に達していたのだ。それでも、雄大は「ダイエットになるからいい」と言い放ち、優里が病院へ連れて行きたいと頼んでも、「(虐待による)アザが消えたらな」と拒んだ。


 死の前日の3月1日、優里は結愛ちゃんの髪に吐しゃ物がついているのを見て、風呂に入れようと服を脱がした。久々に裸を目にして愕然とした。体が痩せこけ、骨と皮だけになっていたのだ。優里は怖くなって思わずバスタオルで隠した。病院へ連れて行くことも、食べ物を与えることも許されなかった彼女には、現実から目をそらすことしかできなくなっていたのである。


 翌日の夕方、結愛ちゃんの容態が急変する。午後、優里がパソコンでアニメを見せていたところ、かなりつらそうにしていた。「グーパーをしてみて」と言ってもできず、手足が冷たくなっていた。優里は不安になったものの、それを紛らわすように、結愛ちゃんにこう言った。


「ばあば、じいじが来ているよ。一緒にディズニーランド行こうね。小学校に上がったら、一緒に楽しもうね」


 祖父母が遊びに来ていると嘘をついて励ましたのだ。結愛ちゃんは弱々しく「うん」と言っていたが、17時22分頃、口から液体を吐き出して、「お腹が痛い」と訴えた。そして、そのまま目を閉じて心肺停止の状態に陥った。


 優里は慌てて雄大を呼んだ。雄大もまずいと思い、119番に通報した。だが、救急車が来ても結愛ちゃんは目を開くことはなく、搬送先の病院で死亡が確認された。


 2日後、司法解剖が行われた結果、結愛ちゃんの死因は虐待に起因する肺炎を発症したことによる敗血症と判明した。


 体重は12.2キロで栄養失調レベル。確認できただけでも、頭部に10カ所、胸腹部に6カ所、両腕には8カ所の暴行の痕があり、足裏には円形の変色が40カ所あった。それ以外にも内出血の痕も見受けられた。


 今回の裁判で、弁護側は事実関係ではほぼ争うことはなかったが、優里はDVによって雄大の支配下に置かれており、「過大に責めることはできない」と主張。検察の懲役11年の求刑に対して、弁護側は5年が相当とした。


 他方、裁判で証人として出廷した小児科医(香川県で結愛ちゃんを診ていた)は、優里が雄大の支配下にあったことを認めつつ、こう述べた。


「私は結愛ちゃんの代弁者として来た。助けてくれるのを信じて亡くなった結愛ちゃん。唯一近くにいる大人、唯一信頼している母親、助けてほしかったと思う。母親として助けてほしかった」


 たとえ、DVによって正常な思考が失われていたとはいえ、結愛ちゃんにとっては優里しか助けを求められる人はいなかった。その優里に救ってもらえず、死んでいった無念さはいかばかりだっただろう。


 今回、優里に科された「保護責任者遺棄罪」は、まさに親としての責任を遺棄したことに対するものだ。そして今日、東京地裁は優里に対して判決を下した。


――懲役8年

 これを重いと見るか、軽いと見るか。その問いは、私たち1人ひとりに投げかけられている。

石井光太(いしい・こうた)
1977(昭和52)年、東京生れ。著書に『物乞う仏陀』『神の棄てた裸体』『絶対貧困』『レンタルチャイルド』『ルポ 餓死現場で生きる』『遺体』『蛍の森』『浮浪児1945-』『「鬼畜」の家―わが子を殺す親たち』『43回の殺意 川崎中1男子生徒殺害事件の深層』『虐待された少年はなぜ、事件を起こしたのか』などがある。

週刊新潮WEB取材班編集 2019年9月17日 掲載


㊟埼玉大宮の小4、進藤遼佑くん(9)殺害は直感で義父?ではと感じたが的中してショックだった。


調べて見たらここ約十年、再婚夫婦で妻の連れ子を殺す夫が急増している。この裁判中も遼佑くんを含め二組、妻の連れ子を殺した事件が発生している。

 妻の連れ子がそんなに憎いですか。殺したくなるんですか。。。私には理解できない。


進藤遼佑クンの話に戻ろう。42歳の母、学校の教諭だと。。。教諭であろうと女は女。


お叱りを承知で申し上げるが、女性は男との快楽を覚えてしまうと前後の見境が付かなくなる。まして遼佑クンの母は四十し盛り。10歳も年下の男をどこで拾ったか。。。しかも無職のヒモ。sexだけが目的で拾ったとしか。。。義父の罪は当然だが母親の罪も重いぞ。

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最も店子にしたくない太郎!


一番店子にしたくない山本太郎!!
れいわ「山本太郎」代表、新居を探すが審査で落とされ続ける 無職扱いが原因?
デイリー新潮9/19(木) 6:01配信


 れいわ新選組の山本太郎代表は、7月の参院選で落選、それまで住んでいた東京・赤坂の議員宿舎を出るはめになった。しかし、なぜか、新居探しは難航中だという。先日、自らのTwitterで新居の入居審査に落とされ続けている、とつぶやいたのだ。党代表とはいえ、定期収入がないことが原因なのだろうか。いやいや、参議院議員を6年務めたわけだから、多少の蓄えくらいありそうなものだが……。

 ***
 山本代表は参院選での“れいわ旋風”を起し、比例の特例枠で重度の障害者2名を当選させた。れいわ新選組も得票率4・55%を獲得、2%以上の政党要件をクリアして、晴れて国政政党となった。もっともご自身は、比例名簿3位だったため、惜しくも落選。残念な結果に終わった。国会議員でなくなったことは、やはり痛手らしい。9月5日、Twitterでこうつぶやいているのだ。


〈選挙が終わり、その1週間後には議員宿舎を出ることになったが、いまだ住所不定。新居を探すが、審査で落とされ続けている。公党代表という立場だが、現実的に無職に近い扱い。どのような立場にあっても、住まいは権利として保証される世の中を作ると決意し、あらたな気持ちで物件探しに臨みます〉(註:改行を省略)


 どうやら、“無職に近い扱い”をされていることが、審査で落とされ続けている原因と考えているようだ。


 一般に入居審査は、安心して住居を貸せるかどうかで判断する。安定的な収入がある人、たとえば公務員や大手企業の正社員は、審査に通りやすい。アルバイトやフリーター、派遣社員は審査が厳しくなるとされる。無職で収入のない場合は、預貯金残高が家賃の2年分ほどあれば、審査に通るという。さらに、連帯保証人も求められるが、保証人になってくれる人がいない場合は、保証会社に料金を払って依頼することも可能だ。


「山本氏が入居審査に落とされたというのは、定期収入がないという、お金の問題ではないと思いますね。単に大家さんが山本氏のことを嫌がったのではないでしょうか」


 と分析するのは、住宅ジャーナリストの榊淳司氏。


「大家さんではなくて、保証会社から嫌がられたかもしれません。彼のような人は、保証できないと思われても不思議ではありません。私が保証会社の人間だったら、やはり二の足を踏んでしまいますね」


一番店子にしたくない人物

 山本氏の何が問題なのか? 

「山本さんは、政治家としてのこれまでの言動を見たかぎり、非常に個性的な方。正直言って、何をやらかすかわからない人ですよね。例えば、参院議員時代、園遊会で天皇陛下に直接手紙を渡しているでしょう。人によっては“不敬罪だ”と。やりすぎだと思う人もいるでしょう」


 改めていうと、山本氏は2013年10月に行われた園遊会で、明仁天皇(当時)に反原発を訴える書簡を直接手渡したのだ。このため、山崎正昭参議院議長から厳重注意と皇室行事への参加は任期中認めない処分が言い渡された。さらに、数多の政治家や識者が懸念の声を次々と表明した。当時、高崎経済大学の八木秀次教授(現在は麗澤大学教授)は産経新聞(13年11月1日付)にこんなコメントを寄せている。


「明らかな政治利用だ。天皇陛下の政治的中立ということをまったく理解していない。国会議員としての資質が問われる」


 この騒動をきっかけに、山本氏は右翼団体を名乗る者から折り畳みナイフや、散弾銃の実弾と脅迫文が入った封書を送りつけられたりしている。


「再び同じような騒動を起こせば、今度は山本氏を狙って、マンションに右翼の街宣車が来るかもしれませんよ。大家にすれば、事故物件になるのは絶対に避けたいですからね。当然、こういう人は、警察の警護対象になることもあり得る。住民から苦情が出ることも予想されます。そういう可能性のある人は、大家さんからすれば、一番店子にしたくないわけです。山本氏に部屋を貸したおかげで、彼の同じマンションの住民が引っ越していったら、たまったもんじゃありませからね」


 このほか、15年9月、参議院本会議の安全保障関連法の採決では、喪服姿で現れた山本氏は数珠を手に持ち、投票の際は安倍晋三首相に向かって焼香するしぐさをして見せた。そのため山崎参院議長から、「次は容赦しない。議員バッジを外すことになるかもしれない」と警告を受けた。


 政治家として、あまりに突飛な行動が多すぎて、今後もトラブルが心配される。結果、入居審査もなかなか通らないということか。では、山本氏でも入居できる物件はあるのだろうか? 


「おそらく都心の物件を狙っているんでしょうが、都心だと借り手がいっぱいいますから、なにも好き好んで山本氏に貸す必要はないと考える大家は少なくないでしょう。資金面で問題がないのであれば、公団や公社をおススメします。後は、東京以外の川口市か船橋市ですね。空いているアパートがたくさんあるので、貸してくれる人はいるはず。でも、支援者の伝手を頼るのが一番確実なのでは……」

週刊新潮WEB取材班 2019年9月19日 掲載


㊟私が大家でも山本太郎には貸しません。

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モテるなぁこの野郎!!




モテるなぁこの野郎!!
大仁田厚を追いかける複数の“愛人” 内妻と鉢合わせるトラブルも…
デイリー新潮エンタメ週刊新潮 2019年9月26日号掲載


 大仁田厚(61)といえば、プロレスラーの顔とともに元政治家としての顔も知られている。前者では11月に開催する『爆破甲子園』なるイベントを発表していて、また後者についても、政界復帰の意気込みを周囲に漏らしているそう。そんな“精力的”な姿勢が災いしてか、愛人トラブルが起きていた。
 ***
 昨年4月に行われた佐賀県・神埼市長選挙にも出馬した大仁田。落選に終わったが、選挙中、傍らには“大仁田の妻です”と挨拶する女性の姿があった。

「大仁田も“俺の女房”とか“うちのやつ”と呼び、悦に入っている。二人はいま神埼で半同棲しています。内縁関係ですね」(大仁田の知人)

 一方、大仁田には複数の“愛人”がいたが、この内妻が携帯を没収してしまったため、愛人たちは大仁田と音信不通になってしまったという。その数、「少なくとも4、5人」(先の知人)……。

 先の選挙中には、東京に住む愛人のひとりが佐賀の事務所に押し掛け、内妻と鉢合わせするトラブルも起きていた。

「関係者が東京の女性を外に連れ出しましたが、彼女は“いまここで、東京の妻ですって言っていいですか”と泣いていた」(同)

 愛人について大仁田に聞くと、

「別にさ、結婚してるわけじゃないんだから」

 とあっけらかん。9月18日発売の週刊新潮で、大仁田の愛人関係について詳しく報じる。


㊟大仁田はプロレス時代からリングに上がる前後、下半身を触られまくりだったらしい。羨ましい限りだが、大仁田、そのうち婆あに刺されるぞ。

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蛆文タロウ北に「誓詞文」!!


蛆文タロウ北に「誓詞文」!!
韓国でも話題 月刊「Hanada」が報じた“文在寅に朝鮮労働党秘密党員疑惑”
デイリー新潮韓国・北朝鮮2019年9月19日掲載


 保守系の月刊誌「Hanada」(10月号)に、「文在寅に朝鮮労働党秘密党員疑惑」という記事が掲載された。


2014年6月15日、韓国にいる朝鮮労働党の秘密党員が、北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長宛に、忠誠を誓う「誓詞文」を送っていたという。“誓詞文”には40の個人、団体の名前が添えられているが、その中に、なんと文在寅大統領や朴元淳ソウル特別市長の名があるそうで……。
 ***
 9月14日の読売新聞に掲載された「Hanada」の広告では、この記事が最も大きく紹介され、完売御礼大増刷出来!の文字も。

「10月号は発売後すぐに売り切れになったので、増刷しています。普段は7万部刷るのですが、今回は12、3万部くらいになったようですね」

 と話すのは、記事を執筆したジャーナリストの篠原常一郎氏。

「文在寅が先頭に立って朴槿惠大統領を失脚に追い込み、政権を掌握してからは、文大統領と彼の側近は、メディア各社で保守派の理事や経営陣を追放しているのです。そのため、韓国主要メディアは、北朝鮮寄りの報道が多くなりました。自由な言論はなくなったと、韓国の保守系ジャーナリストは嘆いています。

北朝鮮との際限ない同調、むしろ手先ではないかと疑いたくなる文大統領ですが、文大統領や、北朝鮮を礼賛する主体思想(北朝鮮の政治思想)の信奉者の動きを取材していると、思わぬものを入手することになったのです」

 それが、「誓詞文」だった。

「2000年6月15日、韓国の金大中大統領と北朝鮮の金正日総書記が首脳会談を行い、連邦制での南北統一を互いに協力することで共同声明を出しました。その14年後、『南北首脳会談14周年』を記念して、韓国の朝鮮労働党秘密党員が、金正恩委員長に祝意と忠誠を示す“誓詞文”を送っているのです。10箇条の誓約を立てていますが、その内容は驚くべきものです」

「敬愛する金正恩将軍様に謹んで捧げます」という書き出しで始まる“誓詞文”の一部を抜粋してみると、

〈栄光の朝鮮労働党に限りなく忠実な南の地の革命戦士である我々は偉大な指導者金正恩将軍様に次のように固く盟誓いたします〉

〈1、歴史的な6、15北南共同宣言発表14周年を迎えて、我々南朝鮮の革命戦士は(中略)共和国南半分で朴槿惠傀儡徒党の自由民主主義体制を叩き潰し、全朝鮮半島に主体思想を実現するのに、一命を藁のように捧げます〉

「藁のように」とは、韓国では簡単に命を投げ出すという意識を示す慣用句だという。
〈5、我々は、南側政府の警察、検察など司法部と行政部に浸透し、政府の行政機能を麻痺させ、金正恩将軍様の指導と領導に従うようにいたします〉
〈9、我々は、いったん有事にはまず第一に軍および警察の武器庫を襲撃し、銃を奪って南朝鮮の国軍、警察、情報機関などを襲撃し、右翼反動勢力を射殺し、金正恩将軍の挙族的な南朝鮮革命と統一戦争に合勢します〉

 つまり、革命によって自由民主主義体制を倒し、主体思想の下で南北統一を目指すということだが、さて、この“誓詞文”、はたして本物なのか。

「“誓詞文”は、韓国の元左派グループが人を介して私へ託してきました。真贋を確かめるため、脱北者に見せたところ、本物だろうと。根拠の一つに、韓国特有の言葉づかいで書かれていることを挙げていました。

そこで韓国の研究者の協力を得て日本語に訳しました。今回の記事はハングル語に訳されて韓国内に出回っていますが、国民の間で衝撃が走っています。今、韓国は言論統制が厳しいので、メディアは報じてはいませんが、わざわざ青瓦台の前でこの誓詞文を読んでいるところをYouTubeで流している人もいます」

 文在寅政権により、日韓合意で慰安婦問題の最終的かつ不可逆的解決を目指して設立された「癒やし財団」が一方的に解散され、韓国大法院による徴用工への日本企業慰謝料支払い判決などで、日韓関係は戦後最悪と言われている。篠原氏は、日韓関係について、記事で次のように解説している。

〈旧知の韓国を専門にする研究者は、筆者に冷ややかにこう解説した。「いや、文在寅とその仲間たちは、いまの状況にむしろ嬉々としているよ。(文大統領は)学生時代から左翼運動に参加し、検挙された経験もある筋金入りの反体制派が権力を握ったら、既存国家の支配体制を支えるあらゆる関係を破壊する革命をやる。日韓、米韓関係を破壊しつつ、半島の南北統一で自立した国家づくりをするという夢想で動いているんだから」〉

「すでに、“誓詞文”に掲げられた誓約は実行に移されつつあるとみています。娘の大学不正入学疑惑が報じられた法務部長官のチョグク氏は文大統領の側近ですが、彼も主体思想の信奉者と言われています。現在、裁判官や判事に主体思想派が送り込まれています。検察解体を狙っているのです」

“誓詞文”には、文在寅大統領の他に、国情院院長の林東源、盧武鉉政権時代の法務部長官の康錦肅、オーストリア代理大使の李相哲などの他、著名な学者、芸術家、歌手なども名を連ねているという。

「名を連ねた個人や団体が、国家保安法による取り締まりから逃れるために、名前のハングルの綴りを実名とは微妙に変えています。音読みでは同じですが、最後の1文字を変えています。これが、逆にこの文章の信憑性の裏付けにもなりますよ。逮捕された前大統領の朴槿惠の親族は無罪を主張していますが、私の原稿を読んで喜んでいるそうです」
 今のところ篠原氏に対して、韓国政府からは何の反応もないという。
週刊新潮WEB取材班


㊟驚いた。売国奴が大統領。。。こんな国と普通には付き合えんですよ。トランプ大統領もこの証拠を掴んでいるなら同盟を取り消し、米軍を引き上げるだろう。

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残業続きで覚醒剤?!

残業続きで覚醒剤?!
オリコン編集長、議員秘書時代、早朝から深夜まで、、、
覚せい剤逮捕の元経産省キャリア官僚公判で明らかになった異常な残業時間「仕事に行くために覚せい剤を打った」
ウェジー


 今年4月に覚せい剤取締法違反(密輸、使用)の罪などで逮捕、のちに起訴された経済産業省の元課長補佐、西田哲也被告(28)に対して、東京地裁は9月10日、懲役3年、執行猶予5年(保護観察付き・求刑懲役3年6月)の判決を言い渡した。

 西田被告は今年4月、覚醒剤約20グラムが入っている国際スピード郵便1個を米国から取り寄せ自宅で受け取ろうとしたほか、東京都内の自宅で覚醒剤を使用したという。逮捕直後の経産省への家宅捜索では注射器が押収されており、西田被告が勤務中に覚せい剤を使用していたこともわかっているが、こちらは起訴されていない。

 判決で三浦隆昭裁判長は、西田被告が覚せい剤を入手し使用したことについては「単なる快楽目的とは異なる」として執行猶予判決が相当だとした。「仕事の影響でうつ病を発症し、治療を受けるなかで、強い効き目を求め覚醒剤に手を出した」という西田被告の供述を踏まえての判断となる。


「仕事に行くために覚せい剤を使った」

 8月に開かれた公判で、逮捕前の壮絶な勤務状況が、西田被告や彼の父親から語られていた。

 東京大学を卒業し2013年に経済産業省へ入省したのち、資源エネルギー庁へ配属された西田被告だったが、ここでの業務が彼の社会人人生を狂わせる。

 「残業が多かった。終電で帰れたら早いほう。ときにタクシーで帰宅していた」と、情状証人として出廷した父親は語る。そのうち、うつ病を発症した西田被告に対し父親は「実家に帰ってきてしっかり療養したら、と何回も言いました」というが、西田被告はそれを固辞した。

 逮捕について父親は「兄から電話がかかって知った。ネットニュースに哲也が出てると。そのあとNHKニュースでも観て……。大変驚いて信じられない、夢を見ている感じ」と、寝耳に水だったと語った。

 「いまは薬物依存治療のため、週に5日、クリニックに通っています。体調には異常なく、なかなか笑顔は出ませんが、普通通りに生活できており、眠れないなどはなく、毎朝起きて、クリニックに通っています」

 西田被告はまず薬物依存についての治療を行っており、それを両親が見守り支えていることも明かした。父親の尋問後、西田被告も、うつ病に至った背景、そこから覚せい剤に手を出した経緯を次のように語っている。

 「数年前からうつ病になり、症状が年々悪化し、通勤が困難になりました。しかし、どうしても仕事に行きたい。ひどい抑鬱状態を改善して仕事に行くために覚せい剤を使うようになりました」

月に300時間の残業

 資源エネルギー庁から経済産業省の製造産業局自動車課に配置換えとなった2015年、西田被告はうつ病を発症した。それには資源エネルギー庁時代の激務が影響していたようだ。

 「当時は残業がかなり多く、月に150……多いときは月に300時間。帰れない日もありました。1週間泊まり込みも……。緊張感と責任でなんとか耐えていましたが、通勤時に車が走っているのを見て、轢かれたらどれだけ楽かと考えたこともあります。自動車課に移ってからの残業は月100時間程度でした」

 自動車課でも残業時間は多いが、資源エネルギー庁での尋常ではない残業時間の多さが、西田被告の精神を追い詰めたのか。

 「当時の医師から、過労の状況は、当時、緊張感があって耐えられたが、移動で時間的余裕ができて、それまでのストレスがかかったのではないかと言われました」

 うつ病が悪化する中、西田被告は数カ月単位の休みを3回取得したが、病状は改善しなかった。薬の量は増えてゆく。 

 「正直、悪くなる一方で、今に至るまで通院しています。抗うつ剤や眠剤など……中には強い薬もありました。より効果が強いものを求めるようになり、ベタナミンが処方されるようになりました」

 それでも完全には回復しない。その次に西田被告が目をつけたものがリタリンだった。うつ病ではリタリンは処方されないため、これをネットで購入するようになる。

 そんな生活を送る中、上司から「今度休みを取るときは休職扱いにして、その後は配置換えにしよう」という提案をされた。この提案が、強い薬に手を出し回復を焦っていた西田被告を、さらに焦らせたようだ。

 「私としては当時の自動車課で働きたいと思っていましたが追い詰められて、なんとか仕事に行かないといけない、と……。自動車課で働くか、休んで異動するか、その二択を迫られていた、藁にもすがる思いで手を出した」

 こうして今年2月、覚せい剤に手を出してしまった。使用頻度も高く、1日2回の頻度で毎日使用。経済産業省のトイレや会議室でも注射器を用い、自己の体内に摂取していた。

 「朝起きて、出勤前に注射で打っていました。起きたらまず打つ……。覚せい剤を使った時の抗うつ状況改善……言っちゃ悪いけど、これをやれば一番よくなると思い、打っていました」

 うつ病の悪化を食い止め、休職を避けたいとの思いから手を出した覚せい剤だった。それは何よりも、仕事にやりがいを感じ、仕事を続けていきたいと強く思っていたからだろう。

 だが、働き方改革などを推し進める中、国家公務員がこれほどの激務にさらされている状況に矛盾を感じざるを得ない。少なくとも西田被告にとっては、違法薬物に手を出さなければ仕事を続けられない、と追い詰められるほど、過酷な就労状況だった。彼以外にも、こうした環境で働き続けている者がいるのではないかという疑いも湧く。

 西田被告の公判が報じられることで、彼が置かれていた過酷な状況が広く知られることとなった。今回の件で経済産業省は5月31日付で、西田被告を懲戒免職処分としたが、これで一件落着ではなく、改めてその職場環境を見直す機会ではないだろうか。

㊟最高学府を卒て、、、涙。確かに霞が関の役人たちは夜遅くまで仕事をしている。バカな議員が彼らの仕事を増やしているのもある。

 しかし、西田被告以外の役人もまったく同じ仕事量だろ?それなのに彼だけ覚醒剤。。。私の「オリコン」時代もむちゃくちゃでござりましたよ。音楽のオの字も知らない小池聰行がオーナーですから、あちこちのレコード会社回り(新曲試聴版受け取りと取材)、帰社して数十枚の試聴版を聴き、知った歌手ならB面も。

 聞き終え、「売れる曲、売れない曲」に選別し、原稿を書き始める。書き上げた原稿を3人のタイピストに渡し、印刷の準備。タイピストが打ち上げた原稿を校正し、再度タイピストに。また直した原稿を査収チェック。
 これを終えると、先週のレコード店の売り上げベストテン調査だ。これも困ってしまうのは全店私が開拓した店だけにオリコン社員でも私以外だと嫌がる店主が多い為、私がやらざるをえない。もちろん、私だから店頭に来る客の動向が訊きやすい、、、これに数時間か掛かる。
 そして集まった数十店のベストテンを集計。これは他の社員に。最終チェックは私。その間、印刷機に準備。

指サックをハメ、私が書き上げた「売れる曲、売れない曲」印刷。輪転機を回す。刷り上がったのを束ね、並べて製本。ホチキス止め。そして東京駅の中央郵便局まで浜松町から山の手線で。。。

100冊近いから重い重い。一度、社長の姿が見えないので社長の車で郵便局へ行った。帰ったら、「君は私の車を無断で使った」と激怒された。「あなた自分で運んでみなさいよ」と言いたかったが我慢、我慢。

 これは社内のこと、この後、「どうしても渡邉正次郎に立ち会って欲しい」とレコード会社からレコーディング立ち合い要請が殺到していたから大変。小池には要請なし。レコーディングは時間が掛かる。売れっ子歌手の場合は,夜中の11時、12時からが多い。帰る時は朝。

 特にソニーレコードの酒井政俊ディレクターからの要請はしつこいしつこい。人の都合など考えない性格。一番時間を食ったのはジャニッタレのフォーリーブスってガキ4人のレコーディングだ。スタジオにがちゃがちゃ大騒ぎしながら飛びこんでくるが、金魚鉢に入っても大騒ぎしている。

 最初の時、子どもが五人飛び込んで来た。「アレ、フォーリーブスって四人じゃないの?」と酒井に。

酒井、私の声が大きいので、慌てて小さい声で「一番後ろの人は作曲家の鈴木邦彦さんよ」だと。これが尺が子供と同じで顔も子どもなんだもの間違うよ。

 音を流す。この四人、何十回やっても合わない。歌は下手。本当に下手。「何回やってもダメなんだから止めたら?」と言いそうになる。が、我慢我慢。『オリコン』の売り上げに響くから。。。

 漸く終わり、スタジオを出ると朝日が射している。「食事を」と言われたが断る。これから自宅へ帰って着替えて出社しなければ。こんな日々を数年間も続けた。残業代、時間外手当なんてなかったし、あっても小池聰行じゃへ理屈付けて支給しないのは分っている。

 議員の秘書時代はもっとひどかったですよ。ひどいなんでものじゃないです。秘書ですから親父さま(議員)の都合で動かされます。自己中心の権化が議員ですから、その日、その場の気分で振り回されます。同時に選挙区の票(人)に振り回されるのです。これがまた自分勝手、議員なら何でも出来るとばかりに次々と頼んできます。

交通違反のもみ消し、冠婚葬祭、入学、町の祭りの御神酒配り、忘年会新年会など500から600カ所、、、全区の敬老会、青年部総会、全区の春秋の町会のバス旅行の早朝見送り等々、列記するのも嫌になります。毎日睡眠時間は2,3時間。。。よくぞ務まったものです。残業代、早朝出勤手当なんぞありません。いや、残業とか早出とかいう意識はまったくなかった。ですから“覚醒剤に手を出そう”、、、などと考える時間もなかったですよ。

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女禁!Jr男同士OK?!

女禁!Jr男同士OK?!
HiHi Jets活動自粛、ジャニーズは “恋愛禁止”になったのか? 活動自粛や解雇のポイント
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 ネット上に公開されたプライベート写真が原因で、ジャニーズJr.内ユニット「HiHi Jets」(ハイハイジェッツ)のメンバー・橋本涼、作間龍斗は年内の芸能活動を自粛することとなった。

 橋本は18歳、作間は16歳。今回の騒動は今月2日、Instagramに橋本がファンの女性と寝ている姿(いわゆる「ベッド写真」)と、作間が赤ら顔で寝ている姿がアップされたことがきっかけだった。翌日には、当該女性がインスタでライブ中継を行い、橋本と作間の未成年飲酒を暴露する一幕もあり、騒動は瞬く間に大きくなった。聞き取り調査の結果、橋本と作間は写真に写っているのは自分だと認め、年内の活動自粛が決まったのだった。

 橋本と作間の謹慎処分を受け、ネット上では、「ジャニーズがベッド写真の流出に厳しくなった」、つまり、タレントの恋愛に厳しくなったとの意見も、ネット上では散見される。

 果たして本当にそうなのだろうか。ジャニーズ事務所の“掟”を振り返ってみたい。

タレントの熱愛報道は“スルー”が基本

 ジャニーズ事務所はタレントの結婚は厳しく管理する一方で、デビュー組・Jr.を問わず“恋愛”は黙認していた。女性とのツーショット写真やベッド写真の流出に関しては基本的にスルーを貫くスタイルだ。

 実際、過去に女性との親密な写真が流出したジャニーズタレントは数多い。二宮和也、相葉雅紀、手越祐也、加藤シゲアキ、大倉忠義、錦戸亮、薮宏太、岡本圭人などなど、枚挙にいとまがない。そのほとんどに事務所は公式コメントも出さず、彼らの熱愛報道をテレビが取り上げることも滅多になかった。当然、AKBグループや坂道系の女性アイドルのように、降格処分などもなかった。

 ファンが悲しむかどうかは別として、年齢がいくつであろうと恋愛をすること自体は法律違反でもなく、咎められることでもない。処分を受けたり、謝罪をしたりする必要はないだろう。

 ただ、大野智だけは例外だった。大野は2015年9月に、元女優との岩盤浴デートと同棲を「フライデー」(講談社)にスクープされたことを受け、釈明記者会見を開き、同棲の事実を否定した上で軽率な行動だったとして謝罪している。

未成年の飲酒・喫煙は人気タレントでも処分

 恋愛は自由な一方で、ジャニーズ事務所はタレントの未成年飲酒および喫煙に関しては、たとえ人気タレントであれ厳しい処分を下してきた。

 今まで飲酒、喫煙により解雇されてきた未成年ジャニーズタレントは少なくない。特にジャニーズJr.黄金期には大きな混乱があった。

 1998年、当時ジャニーズJr.だった高橋直気は未成年喫煙により解雇されている。翌1999年にはやはりJr.だった浅倉一男(当時浜田一男)、大阪俊介、尾身和樹、穴沢真啓が「フライデー」(講談社)に未成年飲酒および喫煙を報じられ、解雇された。

 ここに挙げた5人はいずれも人気Jr.だったが、ジャニーズ事務所は容赦しなかったようだ。最近では、7MEN侍の五十嵐玲央の飲酒喫煙動画が流出。事務所から退所のアナウンスはなかったものの、写真や動画は削除されており、解雇されたと思われる。

 話を「HiHi Jets」の橋本涼、作間龍斗に戻すと、橋本と作間の場合、単にベッド写真が流出したというだけでなく、未成年飲酒疑惑が大きいだろう。また、彼らと関係を持ったと吹聴する女性がYouTuberとコラボし、肉体関係などを生々しく暴露したことも響いているかもしれない。

㊟ジャニ事務所は今後、男同士以外厳禁にすると思いますよ。男同士なら妊娠しませんし、ベッドで絡んでいる写真なんてバラ撒かれませんから。。。男児同士で酒池肉林。あ、酒は禁止か、、、ま、良かったね。

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蛆日本の6倍処理水を


蛆は日本の6倍の処理水を日本海へ!!
文政権が“嫌がらせ”展開か「放射能五輪は危険」 原発処理水に難くせも…韓国はすでに「日本の6倍放出」! 識者「非科学的なイチャモンで日本たたき」
夕刊フジ 2019.9.20


 東京電力福島第1原発で増え続ける、有害放射性物質除去後の「処理水」の問題が注目されている。韓国の文在寅(ムン・ジェイン)政権は、国際原子力機関(IAEA)年次総会で懸念を表明し、日本側が反論したのだ。

国内外への小泉進次郎環境相の発信力が注目されるなか、韓国の原発が、福島で貯蔵されている処理水に含まれるトリチウムの約6倍の量を、日本海に海洋放出してきたという指摘が飛び出した。元原子力発電環境整備機構(NUMO)理事の河田東海夫(とみお)氏に聞いた。


 「(韓国側は)非科学的なイチャモンをつけている。日本たたきのためのキャンペーンではないか」

 河田氏は開口一番、こう強調した。NUMOの理事として、放射性廃棄物の安全な処分を実現する事業に長年携わってきた「原子力の専門家」である。

 「反日」で暴走する文政権は、来年の東京五輪を妨害するつもりなのか、福島など8県産の水産物輸入禁止や、日本産の一部の加工食品や農産物など計17品目への放射性物質の検査強化、日本から輸入する廃プラスチックへの放射性物質の検査強化などを、次々と打ち出している。

 オーストリア・ウィーンで16日に開催されたIAEA年次総会でも、嫌がらせは続いた。

 韓国の科学技術情報通信省の文美玉(ムン・ミオク)第1次官が、福島第1原発の処理水の問題に懸念を表明し、「(海洋放出されれば)日本の国内問題ではなく、世界全体の海洋環境に影響を及ぼしうる重大な国際問題となる」と強調したのだ。


 これに先立つ演説で、日本の竹本直一科学技術担当相は、韓国への名指しは避けつつも、「事実や科学的根拠に基づかない批判を受けることもある」と指摘し、IAEAの調査結果に基づく「公正かつ理性的な議論」を加盟国に呼びかけた。

 東京電力は、多核種除去設備「ALPS(アルプス)」を使って、大半の放射性物質を除去している。ただ、現在の技術では、化学的に水素と同じ性質を持ち、自然界に大量に存在する放射性物質「トリチウム」を完全に除去することは困難だ。

 前出の河田氏は「(トリチウムを含んだ処理水の海洋放出は)世界各国でごく普通に行われている。当然、韓国の担当者も分かっているはずだ」といい、次のように疑問を投げかけた。

 「韓国東南部にある月城(ウォルソン)原発では、1999年に4号機が設置されて4基体制になって以来、累積で6000テラベクレルのトリチウムを放出したというデータがある。福島第1原発の保管タンクで貯蔵されているのは1000テラベクレル程度。つまり、韓国ではすでに日本の約6倍を海洋放出していることになる」

 自国が大量放出しながら、他国を批判するとは、卑劣極まる。

 河田氏によると、月城原発と同型の「CANDU型」原子炉の本家とされるカナダのブルース原発は、北米五大湖の1つ、オンタリオ湖に年間600~800テラベクレルのトリチウムを放出しているという報告もある。

 「海ではなく、湖に放出しているのに、ブルース原発では0・0015ミリシーベルト程度の被ばく線量だ。日本人が普段の生活で受ける2・1ミリシーベルトの被ばく線量と比べても圧倒的に低い」(河田氏)

 ちなみに、ベクレルは放射性物質が出す放射能の量を示す単位で、シーベルトは、人体が受ける被ばく線量の単位である。


 左派メディアが、危機感を煽るような報道を続けてきたせいか、トリチウムについて、正しい認識が広まっていない。

 河田氏は「トリチウムから出る放射線は微弱で、紙一枚で遮蔽され、皮膚も透過することができない。体内に取り込まれても、水ならば10日程度で、有機物の形態でも40日程度で半減する」と解説した。

 韓国オリンピック委員会(KOC)は先月、東京五輪について、食の安全や選手の健康を懸念する事前通知を日本側に送付してきた。文政権側は今後も、科学的データを無視した「放射能五輪は危険」という、許しがたいキャンペーンを展開するとみられている。

 河田氏は

「韓国側に対し、『科学的ではない』と冷静かつ毅然(きぜん)と主張し続けるべきだ。日本の一部メディアが、放射能にゼロリスクを求める風潮をあおるのも大問題だ。放射性廃棄物の処分方法について、科学的・合理的な議論ができない環境をつくっている。科学が風評に負けてはダメだ。国民にトリチウムの性質や処理の現状などを理解してもらい、『福島の風評被害を撲滅しよう』という方向に進んでほしい」と語った。

 進次郎氏は、環境相就任時に「(東日本大震災の)復興相のつもりでやる」と覚悟を語った。政界屈指の発信力で、国民や国際社会に対し、科学的根拠に基づく説明を期待したい。


㊟これが事実なら聞き捨てならん国際法違反!!政府は世界に発信しろ!!

もしかして寸次郎は蛆国が日本基準の6倍も高い放射線の原発汚染水を、日本海に投棄している事実を知らないのか、知っててポエム発言なのか。。。

あ、もしかして寸次郎大臣、夕刊フジも朝日新聞も日刊ゲンダイも“読めない”のかも。。性欲漲りできちゃったふ・し。だ・ら・婚した30代なのに“PCが出来ない”って言うんだから推して知るべし。

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本日は遅い配信です!!





本日は遅い配信です!!

遅れた理由は、皆様の投稿が面白過ぎて没頭、大笑してたからです。私が「オリコン」編集長時代、オーナーの小池聰行に、


「業界誌の文章は文語体でまったくつまらないです。私は週刊明星、週刊平凡のように口語体でやります!」


 と宣言し。すべて仕切ったのです。翌週から大反響!!これで「オリコン」は知られることに。私の街頭演説も同じです。ですから人が集まるのです。真紀子そっくり≪嫁さんには、、、あ、

イラク潰さねば米が危ない!!

イラク潰さねば米が危ない!!
サウジ石油施設攻撃、イラン基地からミサイルか トランプ大統領「対イラン制裁の大幅強化」を指示 「限定的武力行使」も検討
夕刊フジ2019.9.19
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 サウジアラビアの石油関連施設への攻撃をめぐり、米国とイランの対立が再び高まってきた。米国とサウジの調査で、攻撃がイラン国内の基地から行われた可能性が高まったのだ。

ドナルド・トランプ米大統領は「対イラン制裁の大幅強化」を指示した。限定的武力行使も検討しているという。米国は、ニューヨークでの国連総会に出席予定のイランのハサン・ロウハニ大統領へのビザ発給を見送ったという。

 「サウジに対する直接の戦争行為だ」

 マイク・ポンペオ米国務長官は18日、訪問先のサウジで、石油関連施設への攻撃が、イランの犯行だと名指したうえで、こう主張した。

 トランプ氏も同日、48時間以内にイランへの制裁強化を発表すると説明し、「戦争は究極の選択肢だが、それ以下の選択肢もある」と語った。

 米国とサウジの調査で、イランへの疑いは日に日に高まっている。

 サウジ国防省の報道官は18日、攻撃で使用された無人機と巡航ミサイルとする破片を示したうえで、イランが位置する北方から巡航ミサイルなどが飛来したと表明した。


CNNは、情報筋の話として、攻撃がイラク国境に近いイラン国内の基地から行われた可能性が「非常に高い」と判断したと報じた。

 米NBCテレビは、米当局者の話として、トランプ政権が、イランの石油施設や革命防衛隊関連施設を対象に、限定的な武力攻撃やサイバー攻撃を含む幅広い選択肢を検討していると報じた。

 こうした動きに対し、イラン外交当局者は、攻撃への関与を全面否定したうえで、「イランに対する米国のいかなる行動にも、即座に対処する」と警告する書簡を米政府に送ったと表明した。

 国営イラン通信は18日、米国がビザを発給しないため、ロウハニ大統領や、モハンマド・ザリフ外相が国連総会出席を見送る可能性があると報じた。

㊟もう戦争に持ち込み勝負をつけたほうがいいでしょう。うじうじ、蛆蛆した関係を長年続けていると国民にストレスが溜まり、国内世情が不穏になりますよ、トランプ大統領閣下。

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テリー脱帽ヤラセ大手振り!!


テリー脱帽ヤラセ大手振り!!
クレイジージャーニー』よりひどい? 民放各局が抱える”やらせ&ステマ”まみれのグレー番組
文=日刊サイゾー編集部(@cyzo)

 スタッフが事前に準備していた生物をあたかもロケ中に発見したかのように捕獲するという“やらせ”が発覚し、放送休止となったTBS系『クレイジージャーニー』。同じくTBSでは、『消えた天才』においても少年の投球を早送りにして、実際よりも球速を速く見せる過剰な演出をし、こちらも放送休止となっている。

「続けざまに発覚したやらせで、TBS内では大混乱です。両番組ともに番組終了は避けられない状況。さらには、ほかにも同様の“やらせ”がなかったか、局内では今一度演出のチェックをすることになるでしょう」(制作会社関係者)

 確かに、やらせを疑われる番組は少なくない。たとえば、『ニンゲン観察バラエティ モニタリング』(同)はその筆頭だろう。

「有名人が扮装して素人の前に登場するドッキリなどは、明らかに不自然。一般人として登場した人がタレントの卵だったというケースもある。バラエティー的な演出とも捉えられますが、過剰な部分も多いです」(同)

 やり玉に挙げられそうなのは、TBSの番組だけではない。他局の番組についても、過剰な演出が問題視されている。
「例えば、日本テレビ系『秘密のケンミンSHOW』などは、あたかもその地域では当たり前となっている文化のように紹介されていたものが、そこまで一般的ではなかったなんていうケースが後を絶たない。さらに、番組内では一般家庭の夕食シーンが放送されることがありますが、明らかにテレビ用に用意した料理ばかりの時も多い。親戚一同が集まって食事しているシーンを“この県民ではこれが普通”なんていうふうに紹介するのは、ちょっとやりすぎです」テレビ誌ライター)


フジ、テレ朝も……

 また、フジテレビの『ホンマでっか!?TV』では、専門家が話す内容に問題があるといわれている。

「番組では“あくまでも専門家の個人的見解”ということで、いろいろな説を紹介していますが、演出上は、それらの説があたかも事実であるかのようになっている。まったくエビデンスのないオカルトみたいな健康法や、まるで都市伝説のような社会分析なども登場するので、相当際どい。そのあたりの情報の精査が行き届いていない部分はあるでしょう」(同)

 テレビ朝日系『帰れマンデー見っけ隊!!』にも、やらせ疑惑が常につきまとっている。

「サイコロを振って、その目の数ぶん先のバス停で降りるというルールなんですが、以前からサイコロの出目が操作されているという疑惑があります。さらには、ロケで訪れる飲食店もいきあたりばったりの“ガチ”ではなく、事前に調査済みで、さらには宣伝パブリシティを交換条件に協力してもらっているのではないかという疑惑が根強い。協力してもらうことは問題ではありませんが、“ガチ”だと表現しているとなると微妙。それこそステルスマーケティングな色合いが濃くなってしまいます」(同)


 さらに、キャスティングについても、いささか問題があるケースがあるようだ。

「怪しげなセレブ系タレントや投資家などについては、実際には資産を持っていないのに、持っているということで番組に出演していることがあります。あるいは、“年商〇〇億円”みたいなことを言っているけど、実はまったくの嘘だったということもある。情報商材系の実業家に至っては、その詐欺行為に加担している場合もある。こういった偽セレブな人々は、キャラクター的に面白いので、テレビの題材になりやすいんですが、バックに反社がいるようなこともあり、かなり危険。コンプライアンス遵守の観点からも、本来は避けるべきであり、やらせと同様にしっかり排除する必要があると思います」(同)

 連続して明るみになったやらせ演出に追随する形で、テレビ界の様々なグレーな要素が駆逐される日も近い!?


㊟ヤラセが大得意だったひが目、ロンパリのテリー伊藤はこうした報道をどういう気持ちで観ているのかな。あ、右と左、別々に見てるから、しかとか。。。

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錦戸、引っ張りダコ?!


錦戸、引っ張りダコ?!
ジャニーズ退所・錦戸亮の争奪戦に名乗りを上げた大手プロ
日刊ゲンダイ公開日:2019/09/18 06:00 更新日:2019/09/18 12:18




 ジャニー喜多川氏(享年87)の「お別れの会」が行われた翌日の9月5日に、ジャニーズ事務所退所を電撃発表した関ジャニ∞の錦戸亮(34)。


 いま錦戸は次のステップに進むべく改名まで検討しているという。


「ジャニーズの元アイドルだったという過去の自分と完璧に決別するためだそうです。今回の退所騒動も本をただせば関ジャニ∞メンバーとしてアイドル業に専念することに嫌気が差し、メンバーとも確執まで起きていたことが原因。本来は7月の5大ドームコンサート前にグループ脱退&退所を発表する予定だったのですが、“ジャニー氏の入院や葬儀などのセレモニーが落ち着くまで”ということで一応の決着がついていた」(芸能関係者)


 しかしさすがに「お別れの会」翌日に錦戸がグループ脱退&退所を発表するとは誰が考えていただろうか……。いずれにせよジャニーズ事務所を一応は“円満退社”した錦戸。


今後は役者一本に絞り芸能界に再度、打って出る覚悟だという。そこで問題になるのが新たな所属事務所だ。


「これまでの芸能界の慣例では、ジャニーズに忖度したプロダクションが二の足を踏み、なかなか新たな所属先は見つからなかったのです」(キー局編成マン)


■以前のように忖度する必要がなくなった

 ところが予想に反し、いくつもの大手芸能プロが水面下で錦戸と接触を図っているという。


「一番手に名乗りを上げたのが事務所改革に乗り出した吉本興業と聞いています。今後のマネジメント戦略において、芸人だけでは限界を感じ、錦戸は最良物件としてオファーしているのだそうです。そもそも錦戸は大阪出身。相性は決して悪くない。しばらく関東圏で仕事がなくても関西圏なら仕事をケアできます」(関西系局プロデューサー)


 他にも錦戸にオファーしているプロダクションがあるという。


「複数の大手老舗プロダクションが移籍金や支度金という名目で数千万円を提示している。なかにはドラマの役まで提示した事務所もあるそうです」(芸能プロ関係者)


 芸能界で“錦戸争奪戦”が展開されている背景には、やはりジャニーズ事務所の弱体化が一因になっているという。


「ジャニー氏が亡くなったことで、芸能界&テレビ界への睨みが利かなくなったこと。さらに公正取引委員会の監視が強くなり、錦戸の件はまさに監視案件になっていること。結論を言えばジャニーズ事務所に昔のように忖度する理由がないんです」(事情通)


 現在、錦戸は貴重なオフ時間を満喫し、各プロダクション関係者と面接を続けているという。俳優・錦戸亮の姿をテレビで見られるのは最短で来年1月の連続ドラマになる予定だという。


㊟ジャニタレにしては珍しく幸先の良いスタートになりそう。期待に応えられる演技ができるか注視しよう。ただ、老け顔だな。

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りんごちゃん大ブレイク


りんごちゃん大ブレイク 背景に“今一番クリーン&ギャラ安”
日刊ゲンダイ 2019/09/18 14:50 更新日:2019/09/18 14:50

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 モノマネ界の超新星・りんごちゃん(年齢不詳)が17日、都内で行われたゼスプリの「キウイブラザーズ楽曲配信記念ライブ」に登場した。


 キウイ柄のワンピースに身を包んだりんごちゃんは「ミュージックスターティン!」から始まり、武田鉄矢と大友康平のモノマネでキウイブラザーズの「アゲリシャス~♪」を熱唱。「小りんごの頃(幼少期)から実はリンゴよりキウイを食べていて。リンゴは……食べないです。今日のイベントのダンスの先生がカッコよかったことがアゲリシャス」とコメント。


 りんごちゃんといえば、今年1月に「ウチのガヤがすみません!」(日本テレビ系)の新人発掘コーナーに出演し大ブレーク。一見、天然系ぽっちゃり女子かと思いきや、野太い声とガニ股で歌い始める“ギャップ”と“完成度の高いモノマネ”で番組MCのヒロミ(54)や明石家さんまもお気に入り。今や寝る間もないほど引っ張りだこの人気者だ。青森県出身で浜崎あゆみに憧れ、ニューハーフバーを経て、芸能界へ入ったというりんごちゃんについて、PR会社スタッフはこう言う。


「闇営業問題でお笑い芸人の起用に二の足を踏んでいる中、今一番クリーンで広告業界で引く手あまたなタレント。一見普通のOLにいそうなルックスとほんわかしたしゃべり方、トークに毒がなく、常に笑顔。万人に嫌われないキャラクターで広告的に安心要素ばかり。ブレークして間もないので出演料が高くないところも人気の理由です」


 キウイブラザーズが“アゲリシャス”で今年の流行語大賞を狙っていると聞き、「えー? アタシも“スターティン”で(流行語大賞を)狙ってるんですー」と野望を明かしたりんごちゃん。ピコ太郎に続き、ひょっとしたら……流行語大賞と紅白の年末2冠もある?


㊟このりんごちゃんって女なの?男なの?どっちにしても好感の持てるキャラなのは確かだ。それに頭の回転が速い。頑張れ!!

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松井市長は大政治家!!


松井市長は大政治家!!
松井大阪市長“重大決意”進次郎氏に決断と行動迫る! 処理水「科学が風評に負けてはダメ。海洋放出やるべきだ」
夕刊フジ2019.9.18


 東京電力福島第1原発で増え続ける有害放射性物質除去後の処理水について、日本維新の会の松井一郎代表(大阪市長)が重大決意を披露した。環境被害が生じないという国の確認を条件に、大阪湾での海洋放出に応じる考えを示したのだ。国民的期待が大きい小泉進次郎環境相にも「決断と行動」を迫った。ついに政治が動き出すのか。

 「科学が風評に負けてはダメだ。自然界レベルの基準を下回り、環境被害がないものは、国全体で処理すべきだ」

 「被災地に嫌われてでも(海洋放出を)やるべきだ。将来、総理を期待される人が『所管外だから』と、批判をそらすのは非常に残念だ」

 松井氏は17日、大阪市内で記者団にこう語り、進次郎氏に問題と向き合うよう求めた。

 進次郎氏は視察先の福島県いわき市で「松井市長に会う機会があったら、考えを聞いてみたい」と記者団に語った。

 処理水問題は、原田義昭前環境相が退任直前、批判を覚悟して「海に放出し、希釈するしか方法がない」と問題提起した。処理水の海洋放出は世界で行われている。

 ところが、進次郎氏は「率直に申し訳ない」と漁業関係者に謝罪し、火消しに走った。

 こうした姿勢に、維新の橋下徹元代表はツイッターで、

「小泉さんは逃げてはならない。『復興を後押しするのも環境省の仕事だ』と言っていたはず。放射性物質の一般論を述べ、国民の理解を促すのは環境省の重要な仕事だ」

と発信した。

 冒頭の松井氏に加え、維新副代表の吉村洋文大阪府知事も「小泉大臣が腹をくくれば、腹をくくる地方の政治家も出てくる」と発信した。

 進次郎氏は覚悟を決められるのか?

 政治学者の岩田温氏は

「進次郎氏は悪意はないが、最初の言動が軽率だった。首相を目指すうえで、自分で試金石をつくった。科学的に問題がなければ、進次郎氏も最後は海洋放出を容認するだろう。科学が風評に負けるのは国辱だからだ。進次郎氏にハッパをかけた松井氏の男気も評価したい。現実的なことをやるように迫る『健全な野党』の姿を示した」

と語っている。

㊟ほんに進次郎は寸足らずですね。彼は汚染水の海洋投棄は科学的根拠に基づいている事も知らないんじゃ?
秋の国会で野党の煩い連中は手ぐすねひいているぞ。質問をはぐらかしたり、「所轄外です」などと逃げたら無能を曝け出し、桜田義孝前五輪担当相の二の舞になる。

安倍総理が寸次郎を起用したのは「無能を見せつける為」(自民党幹部)だと言う、確かに安倍首相は、

「小泉進次郎さんは当選して10年。まだ実績が。。。」

 と言ってたのも。私が

「寸次郎は10年も議員でいて議員立法一本もなく、年約5000万円以上の年収と、高額年金約700万円を手にする、これは税金ドロボウ!!」
 のブログを首相派閥会長の細田博之議員にメールしたのを見せられたとか。

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私に咬みついた有名人


過去に私に咬みついた有名人
 桃井かおり、木村佳乃、野田聖子、三原不純子。

 男の有名人で咬みついたのはゼロで、「よくぞ書いてくれました」が多いですね。


 一人ひとりとのやり取り内容を再現すると長くなりますので割愛。ま、四名の淫乱緞子は私に事実をぶつけられ二度と反論は来なくなりました。こんなのに愛されると地獄まで追って来るようで怖い。

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プロフィール

長官官房

Author:長官官房
渡邉 正次郎(わたなべ しょうじろう).
政治ジャーナリスト・作家
レコードヒットチャート編集長を経て、衆議院議員小峰柳多秘書、参議院議員迫水久常秘書となり、多くの政治家の選挙参謀として活躍。現在、政治・社会評論、講演の傍ら、何人もの政治家ブレーンとして『国会質問、演説原稿』等を依頼され、選挙参謀としても活動し、全員当選させている。.
 99年の東京知事選で石原慎太郎を担ぎ出させ、最後に名乗りを挙げさせる。投票日昼に「石原は165万票で当選」とマスコミ取材に応え、組織を持たない石原の票読みを的中させ驚かせた。また、オウム真理教の看板男、上佑史浩が「数百人のジャーナリストとお会いし、唯一人信じられたのは渡邉先生です」と、逮捕の日に身元引受人を依頼したことはメディアに大きく取り上げられた。.
 また、参議院議員迫水久常秘書当時、全国の暴走族を大同団結させ、『関東連合を』設立、初代最高顧問として抗争事件を起させぬよう指導した。この当時の教え子たちは現在、地方議会、大企業、役人として活躍しており、現在も彼らは情報を提供してくれている。もちろん、闇社会にも教え子は多く、彼らは組織の大幹部、親分ではあるが、今も関東連合初代最高顧問として熱い尊敬を受けている。.
.
議員生活約30年の小泉元首相“議員立法”一本もなし!が、一民間人の政治ジャーナリスト・作家の渡邉正次郎が発案、または改正させた法律(順不同).
.
*動物愛護管理法の改正.
《ペット飼育者のペット放置、殺害の多さをレビ報道で知り、『重い刑事罰に』、.
と武山百合子議員に国会で提案させ議員立法で改正を実現。今後はペットを金儲.
けに繁殖させるブリーダーや販売業者の取り締まりもより厳しくなる。<動物愛.
護管理法は明治時代に施行。このときまで一度も改正されず>》 .
.
*団体規制法(国家転覆を図った団体を取り締まる).
《オウムに破防法適用を政府が決定。が、5人の公安審査会で否決(委員に破防.
法絶対反対を組織決定している極左弁護士3名。)され激怒。武山百合子議員か.
ら国会質問作成を依頼されたことをチャンスに、衆議院予算委員会分科会で、.
「国家転覆を狙ったオウム真理教に破壊活動防止法を適用できないならば、それ.
に替わる法律を作るのが国家の義務」と質問。.
松浦功法務大臣が「素晴しい質問で、即議員立法ででも」と答弁。議員立法で成立。同時に「公安審査会の委員に破防法絶対反対の極左弁護士三名はおかしいのではないか」の質問も。以降、弁護士を2名に減》.
.
*NPO法.
《河村たかし現名古屋市長が現役代議士時代に発案法律。が、当時の大蔵官僚が.
“金を集めるのは大蔵省以外許さない”と自民党議員らに逆陳情し、廃案にされ.
る寸前に河村議員から相談され、素晴しい法案なので親しい自民党議員たちを半.
分脅し継続審議に持ち込み、次の国会で成立》.
*個人情報保護法.
《武富士顧問当時、「同業者の消費者金融Pがブラックリスト(返済がない悪質なもの)を闇金融に売り飛ばしているので、取り締まって欲しい」と依頼を受け、河村たかし議員に持ち込む。議員室に大蔵省役人を呼んで『取り締まるように』と指示すると、「取り締まる法律がない」と。ならばと河村議員を法案筆頭提案者で議員立法で成立》

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