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2019-08

女性は気を付けて!!

女性は気を付けて!!
急増する『レイプドラッグ』、飲食物に薬を入れられた3人の女性が語る実被害
週刊女性2019年7月16日号

 性暴力に関する裁判で、無罪判決が相次いでいることへの抗議と、性暴力の撲滅を訴える「フラワーデモ」が全国的な広がりを見せている。
 3回目となった6月11日は東京、名古屋、札幌、仙台、大阪、神戸、下関、福岡、鹿児島の計9か所で実施。それぞれの場所で数百人から数千人が集まる大規模なものとなった。
 JR東京駅前の行幸通りには約300人が集まり、被害当事者団体『スプリング』のメンバー岩田美佐さんは「16歳で集団レイプに遭い、進学もできなくなった。いっそ殺されたほうがよかった」と語った。岩田さんや被害者たちの叫びを聞いて涙を浮かべる参加者の中で、深くうなずきながらすすり泣く女性がいた。


急激に増えている『レイプドラッグ』

 藤本ありささん(仮名・36)だ。自身もレイプ被害に遭ったというが、

「何も知らない人に話すと必ず言われることがあるんです。“記憶がないだけマシだね”って。励ましてくれてるのかもしれないけど、それを聞くのもしんどい。意識明瞭で性暴力を受けた女性でさえありえない無罪判決が出ているのを見ると、襲われているときの記憶がない私は裁判をとても闘えないなって思うんです」

 昨今、食べ物や飲み物に薬物を混入され、意識がもうろうとしたところで性暴力の被害に遭う女性が増えている。相手の抵抗力を奪い、性的暴行をする目的で使われる薬物は『レイプドラッグ』と呼ばれ、ここ最近では逮捕者も出ている。

 市販の睡眠導入剤や処方された睡眠導入剤を使うなど犯行の手口は異なるが、容易に手に入れることができ、飲み物などに混ぜると無味無臭なうえ、体内からもすぐに消えてしまい証拠が残らないため手軽に使用されてしまうのだ。

 こうした薬物の使用が疑われる性犯罪の摘発件数は、2015年度、'16年度はいずれも30件程度だったが、'17年度には85件と急増している。

 性暴力救援センター東京によると、

「薬物を使用した性犯罪は以前からあります。数としては変わらないと思いますが、いろいろなところでレイプドラッグが話題になることで被害者本人の認識が変わり、告発しやすい雰囲気ができあがってきたのだと思います」

 と解説。

 前出の藤本さんも、
「テレビなどで同じような被害者がいることを知って勇気をもらいました。私も自分の経験を話すことで、ひとりでも多くの被害者を少しでも楽にできたら、と思いデモに参加しました」と述べ、つらい記憶を振り返った。

藤本ありささん(仮名・36)の被害

「被害に遭ったのは2年前の夏です。相手は仕事でかかわりのあった50代の男で、ちょうど休職中の私に、いい条件の仕事をちらつかせて誘ってきました。以前からの知り合いということで疑う気もなく食事に応じました」

 1軒目はレストランで仕事の話をし、盛り上がったという。しかし、藤本さんは2軒目以降の記憶がぷつりと途切れてしまう。

「お酒は強いほうなんですが、2軒目でビールを飲んでからの記憶がないんです。1軒目は仕事の話ということもあり、お酒を飲まなかったので、飲んだのはビール1杯だけです。普段はビール3杯以上飲んでも酔いません。日本酒もワインも平気で飲めるのにおかしいですよね」

 気づいたときには、見知らぬホテルのベッドに裸で横たわっていた。隣を見ると50代の男が裸でいびきをかいていたという。

「ゾッとしました。何が起きたのか本当にわからなくて、頭はボーッとしていてとにかく恐怖でこの場から離れなくてはと思って急いで服を着て逃げるようにホテルを出ました。動悸がずっと止まらなかった」

 藤本さんは取材中、何度も後ろを気にする様子を見せ、誰もいないとわかると安心したような表情になった。

「あれ以来、男性が近づいてくると怖いんです。だって相手は本当に普通の人のよさそうなオジサンだったんです。何をされたか本当に何も覚えてなくて、でもなかったことにはできなくて。今思えば勇気を出して警察とかに行けばよかったのかもしれない」

 藤本さんは、男と1対1で会ってしまった自分を責めている。

「警戒すればよかった。やっぱり自分の落ち度を探してしまうんです。それで自分を責めては嫌になって、の繰り返しです」


品川仁美さん(仮名・28)の被害

 警戒していても卑劣な性犯罪者は隙あらば女性を狙う。品川仁美さん(仮名・28)は、大学1年生のときにレイプドラッグを使用されたという。

「今から約10年前になるのですが、大学のテニス&イベントサークルに入りました。田舎の母がサークルの飲み物に気をつけろ、としつこく言うので、お酒は絶対に飲まないようにしていました。飲み物に目薬を入れられて強姦される、みたいなサークルのニュースが当時あったんです」

 飲み会には参加せず、趣味のテニスを充実させられたら、という思いで入会したという。入会の契約を交わしにサークルの事務所に行ったときに事件は起こった。

「妙にタバコくさい事務所で早く帰りたいなと思っていました。でも女性の先輩もいたし、襲われる心配はしていませんでした。事務所にはそのとき4年の男性2人とその女性の先輩が1人いました。男性の先輩が出してきたお茶は警戒して手をつけなかったんですが、女性の先輩が出してくれたヨーグルトを口にしたら意識がもうろうと……」

 気づいたときには事務所から近い駅前のベンチに寝ていたという。

「性行為をされたという記憶はまったくなくて、どうして? 私何しているの? という混乱した気持ちでいっぱいでした。何かされたと気づいたのは翌日でした。事務所にいた女性の先輩から《けっこうエッチなんだね》というメールが届いたんです。もう頭の中がパニックになりました。

 記憶はないけど何かそういうことをされたんだ、という直感というか被害者感情がこみ上げてきて、でも怖くて詳細を聞けなくてそれから1週間外出できませんでした」

 インカレサークルだったため、その後、彼らと顔を合わせることはなかった。それでも後遺症は大きい。

「被害に遭った場所の最寄り駅に怖くて今も近づけないんです。もしかしたら私のいやらしい映像とか撮られていたかもしれない。そういうものがサークル内にばらまかれているかもしれない、そう思うと怖くて10年たった今でも近づけないんです」

 また夜10時以降はひとりでは外を歩けず、ヨーグルトを食べることもできなくなった。

「人間不信は今でも直りません。彼氏はいますが、付き合う前に必ず信頼している女友達と数回会ってもらって、女友達が“大丈夫”と言ってくれる相手でないと、その先に進むことができないし、3か月くらいはびくびくしながら食事をしています。こんなことが死ぬまで続くと思うと、悔しいし、つらい」

佐野あいさん(仮名・31)の被害

 佐野あいさん(仮名・31)は、婚活サイトで知り合った自称商社マンの男(36)にクスリを盛られた、という。

「その日は2回目のデートで普通に誘われたら性交していたと思います。いま思えばそんなやつにそんなことを思っていた自分が嫌ですけど」

 と、当時の自分の気持ちを冷静に振り返る。

「暑い日でビアガーデンに行きました。でも、途中からすごく風が強くなってきて、テーブルの上のおしぼりとか吹き飛ばされてました。私の帽子も結構遠くまで飛ばされてそれを取りに行ったんです」

 その瞬間、男がカバンから何かを取り出すのが見えたという。

「サプライズで指輪とかくれるのかと期待してあまり見ちゃいけないと思い見ないふりをしたんです。席に戻ったら焦った様子でまたカバンをガサゴソしていて。そこから記憶がありません。そんなかわいらしいことを考えていた自分が恥ずかしい」

 純粋な乙女心は粉々に打ち砕かれた。朝起きると汚いラブホテルの床に裸で寝かされていたという。

「ベッドの上には男がいて、私を見下ろしていました。SMみたいなプレーをしたいようなことを言っていましたが、そのときは何が起きたのか頭の中が整理できず、“気分が悪いから帰りたい”と叫んで帰りました。男はびっくりした様子でした。それから連絡もありませんし、私もしていません。同じように被害に遭っている人がたくさんいると思います。絶対に許さない」


レイプを立証するには証拠が

 被害者たちの多くは被害を訴えることなく、加害者の逃げ得が許されてしまっている。今からでも被害を訴えることは可能なのか。

 性犯罪裁判に詳しいアディーレ総合法律事務所の正木裕美弁護士は、

「客観的証拠もないうえに、事件発生時から数年という相当時間が経過しているのであれば、そもそも立証は困難。起訴に足る証拠が不十分とされる可能性が高いと思われます」

 と、事件化する難しさを指摘する。万が一、被害に遭い、裁判で闘うとしたら証拠をひとつでも多く残すことが勝訴につながる道だという。

「被害直後は耐えがたくつらい時間だと思いますが、できるだけ早く警察、医療機関へ行くことが大事です。事件時に着用していた洋服や所持品などはそのまま、もしくは新しいビニール袋に入れて持参し、トイレに行かず、風呂にも入らずそのまま警察へ行くことです。

 警察に行くこと自体、非常に勇気がいる行為ですし、さらに気持ち悪く耐えがたい苦痛を強いるものだと思いますが、加害者の責任を問うためには、レイプを立証する証拠を散逸させないことが不可欠です」

 今回、話をしてくれた3人の被害者たちはともに記憶がなく、もうあの男と対峙したくない、という思いから事件当時は泣き寝入りをした。しかし今どんな結果になろうと被害者として弁護士に相談を始め、今からでもできる方法で被害を訴えていくという。

 フラワーデモを最初に呼びかけたひとり、作家の北原みのりさんは、

「性犯罪の被害を受けた人が声を出せなくなるのは本当にひどいし許せない。声をあげた被害者をひとりにさせない。そんな思いからフラワーデモを始めました。実際に、想定していたよりも多くの人たちが集まってくれて“私も”と言いたい人がこんなにいるんだと改めて感じました。これからも女性たちが声を上げやすい空気をどんどん作っていきたい」
 と、話す。
 各地で女性たちは声を上げ始めている。卑劣な性犯罪者の逃げ得はもう許さない!

㊟女性を大切にしなくてどうするんですか!!
「福島ほほ沁み穂や辻元清美、松島みどり、三原不純子、山尾パコなんかも大切にするんですか?」
「・・・そんな、言葉に詰まる名を上げるなよ。あいつらを女と思っちゃ失敗するぞ。私の生誕地、浅草見世物小屋でも通用せん顔じゃないか」
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殺した男を煮て溶かした怖~い!!

殺した男を煮て溶かした怖~い!!
遺体を鍋で煮溶かした八王子カリスマホスト殺人事件 関係者らの人間模様
• WEZZY

 2005年(平成17年)から、主に刑事裁判を見つめ続け、傍聴ライターとして活動してきた高橋ユキが、これまで傍聴してきた刑事裁判を紹介していく。

 今回振り返るのは「八王子カリスマホスト殺害事件」。2010年の冬、東京都八王子市内のホストクラブを経営していた男性が失踪。のちに殺害の痕跡が民家から発見されることから事件が明るみになり関係者らが逮捕された。


八王子カリスマホスト殺害事件

<2013〜14年傍聴@東京地裁立川支部>

 2010年11月22日朝、八王子市内のホストクラブ『バリカン』を経営していた土田正道さん(43=当時)が妻に「仕事に出かける。週末には帰る」と告げ、同市内の自宅を出た。午前中には妻や友人の電話にも出た形跡があるが、午後以降、連絡が取れなくなった。

 「西東京のカリスマ」と呼ばれていた土田さんはかねてより知人に「丸1日連絡が取れなくなったら警察に相談してほしい」と話していた。これを聞いた土田さんの妻は八王子署に捜索願いを出す。捜査一課は、土田さんがトラブルに巻き込まれた可能性が高いと捜査を開始。交友関係や金銭トラブルなどを徹底的に調べ上げた結果、2013年のホスト仲間ら7人の逮捕で全貌が明らかになった。

 捜査が進展したのは同年4月。土田さんの遺体が同市内の民家に運び込まれたという情報が寄せられた。捜査員らが民家を家宅捜索した結果、汚水槽から顔の骨の一部と歯のインプラントを発見する。さらなる執念の捜査で、このインプラントが生前の土田さんのものであることを突き止め、共犯者や主犯の逮捕に至った。

 犯行を主導したのは土田さんとともに『バリカン』を経営していた、ホストクラブ店長・玄地栄一郎(逮捕当時31)。殺害と死体損壊を実行したのはインプラントが見つかった民家所有者の息子でホストの阿部卓也(同26)。ふたりはそれぞれ土田さんとの間で金のトラブルを抱えていた。玄地は公判を待たず逮捕直後の同年12月、拘置所内で首に靴下を巻き自殺している。

 のちに懲役20年の判決が下された阿部や、執行猶予判決が下された阿部の元妻(事件後に離婚)、父親らが、公判で“遺体なき殺人”の全貌を語った。阿部は店内で土田さんを射殺後、遺体を衣装ケースに入れ、寸胴鍋、コンロなどとともに、父親の家に運び込んでいた。遺体を鍋に入れ、パイプ洗浄剤などの類いの強アルカリ性の薬剤を大量に投入し、コンロの火をつけ、薬剤で煮溶かしていたのだ。

 阿部の元妻は夫から『父親を飲みに連れて行ってほしい。その間に死体を溶かす』と頼まれていた。そのため前日の夜から阿部の父は元妻と飲みに出かけていた。しかし、予想に反してなかなか遺体の処理が終わらず、結局朝に。それでも遺体は溶かしきれなかった。阿部の父が帰宅したとき目の当たりにしたのは、自分の息子が遺体を鍋で煮込んでいる場面だった。

「息子をそのままにしておけない、息子を犯罪者にするわけにはいかない。鍋もあって、死体もそこにまだあって、どうにもできず、しかも卓也も『頼むから続けさせれくれ』と言うので通報できなかった」

 公判でこう振り返った阿部の父は、その後、息子の願いを聞き入れ、リビングに座り、遺体が溶けるのを待ち続けたという。

「キッチンには入らなかったので鍋の中も見てません。溶けるときの音は聞こえてました。けっこう大きな、ジュッて音だったんで」

 ところが翌日になっても息子の仕事は終わらない。結局、阿部の父もついに死体損壊に関与してしまった。

「骨を砕くのを手伝いました。初めは息子は『何もしなくていいから』と言っていたんですが、だんだん焦ってきたようで、鍋から骨出して、砕き始めて、その音が大きくなってきて、けっこう見るに見かねて『手伝うよ』って。気持ち悪いっていうか、なんで私がやんなきゃいけないんだという思いはありました。鍋を洗ったり……」

 その後、骨だけとなった遺体を浴槽で砕き、大きな骨片は河原で“バーベキューを装い”ながら、息子とともに川に流したという。この“バーベキューを装う”提案をしたのも、阿部の父だった。偶然に事件に巻き込まれながら、最終的には主体的に関与してしまったのだ。


 玄地は土田さんに強い恨みを抱いていた。射殺するための拳銃を手配した玄地の知人、のちに懲役20年の判決が下された平正喜(逮捕当時30)の公判でその内幕が明かされる。

「バリカンを共同で経営していたが、玄地がほとんど経営の実務を担っており、土田さんは時々顔を出して暴れるだけだった。そのうえ売り上げの一部を納めなければならないことに強い不満を抱いていた」(検察側冒頭陳述)

 そんな玄地の店でホストとして働いていた阿部も、同様に土田さんに恨みを抱いていた。これを知る阿部の元妻が公判でこのように明かしている。

「普段から暴力を振るわれたり、殴られて顔を腫らして帰ってきたり、けっこうこき使われていて休みもない……。客引きの罰金もあったんで、そのうえ店の改装の話も出て、『お前のせいでこうなったんで、費用も全部払え』と言われていました。私はまぁ、殺すの間違ってるし、おかしいでしょ、そこまでする必要ないと止めましたが『でもこのままだと、俺の人生めちゃめちゃになる。わかってよ』と言われて……」

 阿部は土田さんに暴力を振るわれていたうえ、違法な客引きで店が営業停止となったことへの金銭的なペナルティを負っていた。それをネタに、店の改装費用を要求されていたという。そんな阿部に、玄地が『土田さん射殺』を持ちかけたのである。両者の利害は一致していたが、玄地の要求は理不尽だった。事件前の話し合いの際、こんな二者択一を迫られたというのだ。

「実行役をやってもらう。全て罪をかぶるか、完全犯罪を目指すか」

 これに躊躇し返事をためらう阿部に、玄地は「よく考えろ」と熟考を迫る。土田さんからは解放されたいが刑務所には入りたくないという思いから、「完全犯罪でお願いします」と阿部は告げたのだった。

 そして事件当日。店で土田さんと待ち合わせていた阿部は「心臓か頭を狙って発射しろ」という玄地のアドバイス通りに、心臓を狙って拳銃を発射。「運転手をして金を返せ」と土田さんに迫られている中での犯行だった。遺体を溶かす計画は玄地によるものだ。

「土田さんは怖い人でした。少しでもミスがあれば、殴られたり、裸踊りをさせられたりしました。同僚と殴り合いをさせられたり、電話に出れなかったことでまた殴られたり、花火を向けられてヤケドを負ったり、『ラーメンをおごれ』と言われて財布に金がないと、ボコボコにされたり、顔にマジックで『僕はチンカスです、バカです、ホモです』って書かれて笑い者にされたり、立ち方が気に入らないと殴られて、うずくまると頭にオシッコをかけられる……」

 実行犯の阿部は、生前の土田さんによるパワハラがあったことを公判でこう語っている。いっぽう、飲みから帰ると息子が男性の遺体を鍋で煮込んでいるという異様な現場に遭遇した父親は、公判でやるせない思いをこう吐露した。

「気持ち悪いっていうか、なんで私がやんなきゃいけないんだという思いはありました。鍋を洗ったり……」
 それでも息子の犯行に加担したのは、父の歪んだ親心なのか。


 玄地の強い思いと阿部の究極の選択により、事件は起こったが、実はこれを止めようとしていた人物がいた。かつての「バリカン」のナンバーワンホスト、アキラだ。関係者らから事件のことをある程度聞いていた彼は、平の公判に証人出廷し、当時の様子を語った。

 良い時で月600万以上も売り上げていたため、当然ながら金があるアキラは、玄地からたびたび「被害者を殺すための拳銃を調達したいので金を貸してくれ」と言われていたという。しかし頑として断った。ナンバーワンホストは、危機回避能力がある。

 さらに、実行に移そうとしている玄地、阿部、平の3人を、たびたび止めようとしてきた。「平さんから玄地さんにやめるように言って下さいよ」と伝えたのは一度だけではない。ナンバーワンホストは善悪の区別をはっきりつけているのだ。

 そしてアキラは3人の事件の動機を冷静に観察し、さりげなく彼らに質問することで情報を正確に収集してきた。

 玄地については「被害者の土田さんからたびたび暴力を受けていて、アイツ殺してやりてぇ、と何度か言っていた」。阿部被告については「よく殴られていたし、恨みを持っていたと思う」と動機を分析。平被告については「関与することで、実行後に店でなんらかのポストを与えられるという約束をしていたようだ」と金目的であると見極めていた。たしかに平は、玄地から事件前、拳銃の見返りに経営のポストを約束されていたそうだ。

 アキラは事件には関与していなかったが、関係者らが逮捕されるまでに4回も事情聴取を受けた。全てを知っているため生前の玄地から「喋んじゃねーぞ」と何度も脅されていたという。だが最後には、全てを話した。

「翌日に検察庁に行くと親に話したら『全部話してこい。もし罪に問われても、私たちはずっとお前の見方だ』と言われて……」

 当時を思い出し、声を詰まらせるアキラ。彼はこうして、事件前後の店の様子や関係者らの計画など、全てを話した。アキラの両親の後押しがなければ、事件の全貌は明らかにならず、玄地が阿部に迫った通りの「完全犯罪」となっていたことだろう。

㊟おっそろしいですね。バカ息子の死体処理を手伝った父親もバカとしか。。。

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我が国はこんなに自由!醜キンピラ自慢?

我が国はこんなに自由!醜キンピラ自慢?

エレベーター内でやりたい放題! スカートめくり男に、立ち小便出前配達人まで……
日刊サイゾー

文=中山介石

 街中のいたるところに監視カメラが仕掛けられている中国では、当然エレベーター内にもカメラが設置されていている。にもかかわらず、最近、考えられないような事件が立て続けに起きている。

「香港01」(7月28日付)などによると、江蘇省徐州市では、男が女性のスカートの中をのぞき見する事件が起きた。スカート姿の女性が自宅マンションのエレベーターに乗ったところ、後から男が乗り込んできた。エレベーター内にいたのは2人だけ。女性が降りようとドアの前に立つと、男は女性の背後に回り込み、あろうことか、かがみ込んでスカートの裾をつまみ上げ、中をのぞき込んだのだ。

 話はそれで終わらない。女性はそのまま気づかずにエレベーターを降り、自室の玄関の前に立ち止まってバッグの中から鍵を探していた。すると男は、しめたとばかりにエレベーターから這うようにして外に体を乗りだし、再びスカートの裾をめくり上げ、中をのぞいたのだ。さすがに女性が気づいて振り返ると、男はものすごいスピードでエレベーター内に逃げ込み、ドアを閉めた。まるでコントのようである。

 一部始終を監視カメラがとらえていたため、男は警察に逮捕され、10日間の拘留処分を科せられた。その処分に対し、ネットでは「AVの見すぎだろ」「10日じゃあ、出てきたらまたやるな」「全く抑止効果はなく、犯罪を奨励しているようなものだ」といった厳しいコメントが殺到した。

 一方、広東省潮州市では、出前の配達員がエレベーター内で立ち小便をするという事件が起きた。「東網」(同日付)などによると、出前アプリ「美団外売」の黄色いシャツを着た配達員が、配達先マンションのエレベーター内で突如、両手を股間に当てた。監視カメラの死角になっているため、ぱっと見では何をしているかわからないが、放尿している姿がしっかりと鏡に映っていたのだ。事件発覚後、この地区を管轄する派出所が調査に乗り出した。運営会社は厳正に処分するとしているが、同社のイメージダウンは免れないだろう。

 中国でエレベーターを利用する際は、どんな人物が乗っているか、よく確認したほうがよさそうだ。
(文=中山介石)

㊟ゴキ醜国はこんなに自由なんですね。共産主義国家で規律正しく、街にはゴミ一つなく、痰も唾も吐かない、「電車の中で糞尿なんかするのは日本人しかいない」なんて言うだけありますね。

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怒髪!!ゴキ、羽生結弦を特許申請!!


怒髪!!ゴキ醜ここまで卑劣!!
中国で「羽生結弦」が商標登録申請 所属のANA「状況は把握している」
JCASTニュース8/7(水) 20:34配信

 フィギュアスケート五輪2大会連続金メダリスト・羽生結弦選手(24)の名前を中国の企業が商標登録申請していることが分かった。羽生選手が所属する全日本空輸(ANA)は取材に対し、申請について「状況は把握しています」としている。


【「羽生結弦」の商標登録申請一覧】

 商標登録申請の情報は中国のSNS「微博(ウェイボー)」で書き込まれており、ANA公式アカウントが反応していた。


■4月28日付で2件の申請


 ウェイボーユーザーの書き込みがあったのは2019年8月4日。「羽生結弦」(原文の「結」の字の偏は、糸偏の1・2画目の下に横棒)を商標登録しようとしている企業があり、もし申請が通れば皮革製品などに「羽生結弦」の名前が使われる可能性があるとしている。


 中国の知的財産権を管轄する行政機関「国家知識産権局」が公開している商標データベース(DB)で検索したページのスクリーンショット画像などもアップ。4月28日付で2件「羽生結弦」が登録申請されていることを示す結果が表示されており、現在「審査中」という。


 編集部が実際に同DBで調べると、確かに同じ項目が見つかった。申請のうち1件が5月16日付、もう1件が5月20日付でそれぞれ受理され、審査に入ったことが記録されている。申請したのは2件とも同じ中国企業だった。


 ウェイボーの投稿者は「自分たちファンができることは限られています。この投稿が拡散され、(羽生選手が所属する)ANAに届くことを願っています」(原文は中国語、編集部和訳)としており、商標登録されないことを望んでいると見られる。
すると8月5日、ANAの公式アカウントが反応し、「ご教示とご心配くださり感謝します。関係部署が本件の進行を懸念しています。全日空は今後も羽生結弦選手を守ります」(同上)とのメッセージを送った。

「適宜マネジメント会社と連携してまいります」

 ANA広報は7日、J-CASTニュースの取材に「商標登録申請がされている状況は把握しています」とした上で、「当社が確認している範囲で、全体として7件の申請がなされ、すでに5件は却下されていることを把握しています」とも答えた。


 上記の商標DBでは、過去にも「羽生結弦」で商標登録申請されていた記録が見つかった。17年8月~18年7月の間に計5回の申請があり、いずれも審査の結果「拒否、却下または無効」の判断が下されている。申請したのは4社で、いずれも今回の企業とは異なる。


 商標申請に対する対応などを検討しているかどうかについて。ANA広報は、

  「引き続き、状況把握に努め、適宜マネジメント会社と連携してまいります。ANAグループは今後とも羽生結弦選手を応援していきます」

と話している。

㊟どこまで卑劣なんですかね。もし、認可されたら醜キンピラは世界の笑いものですよ。ま、今でもゴキブリの親分顔と嫌われていますが。あ、醜キンピラの娘はどんな顔してるのかな。母親でなく父、醜に似てたら拍手喝采、転げ回って嗤う。「殺したろか、渡邉正次郎の野郎!!」

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小泉今日子、別れりゃいいのに!!

小泉今日子、別れりゃいいのに!!
小泉今日子 3億円自宅を売却!恋人苦境に決断、移動も電車に
女性自身8/6(火) 0:01配信

「つい先日、小泉さんと恵比寿駅で会ったんです」と語るのは、小泉今日子(53)の古くからの知人。現在は制作会社『明後日』の社長としても活動している小泉。恵比寿駅といえば、会社の最寄り駅でもある。知人が続ける。


「久々に会ったので、すごく懐かしかったのですが、驚いたのは彼女が電車で移動をしていたこと。会社の社長さんになりましたし、昔とは経済感覚なども変わってきているのかな、と思いましたね」


'18年2月に、事務所からの独立と、妻子のある豊原功補(53)との恋愛関係を公表した小泉。それから1年半が経過し、2人は新たな試みに挑もうとしている。プロデューサーとして映画の製作を手がけているというのだ。ある映画プロデューサーは言う。


「豊原さんも小泉さんも映画のプロデュースは初めての体験だそうですが、なかなか映画がヒットしない時代に思い切った決断だと思います。昨年は製作費300万円という低予算映画『カメラを止めるな!』が大ヒットして話題になりました。でもお2人の映画『ソワレ』は主演の1人が若手人気俳優の村上虹郎さん(22)で和歌山県内のロケも1カ月弱おこなったそうですから、製作費用は少なくとも1~2千万円はかかるのではないでしょうか」


彼らは製作費や広告費を集めるために、クラウドファンディングサービスを利用している。8月5日時点で支援金は350万円を超えており、かなり反響を呼んでいるようだが、小泉と豊原の“捨て身の作戦”も功を奏したようだ。


「2人で経済誌のインタビューに応じ、豊原が“創造の世界はもっと自由であるべき”など映画製作について熱く語ったのです。2人で取材に応じたのは初めてのことで、7月末に配信された記事では和歌山県の海岸で撮影されたツーショットまで公開しています」(芸能関係者)


豊原はインタビューではこんな発言も。


《テレビに出られなくなる、CMに起用されなくなる、生活ができなくなる、映画が撮れなくなる。無言の圧力をみんな勝手に自分の中に感じてしまっているわけです。自分自身もそういう思いをすることはあるんですが》(『Forbes JAPAN』)


現在の豊原は経済的に苦境にある。小泉への不倫愛を宣言して以降、テレビドラマや映画のオファーは激減しているのだ。ある舞台関係者は語る。


「いまの収入の大部分が、『明後日』から支払われている演出料や出演料で、いわば小泉さんが捻出したお金です。その収入から、奥さんの生活費やお子さんの養育費を払っているわけですが、豊原さんも金欠状態に苦しんでいるのでしょう」


この関係者は、2人のこんな場面も目撃したという。


「楽屋で豊原さんが、ふと『飲み物がなくなったなぁ』と、つぶやいたんです。するとすかさず小泉さんが財布から千円札を渡して『私の分もこれで買ってきて』と……。すごく自然で、お金のことは小泉さんが全部面倒をみているんだな、と思いました」


金欠苦に耐えながらも、“自由な創作”を目指し、映画製作という新たな夢に向かって走り出した恋人のために、実は小泉は大きな決断を下していた。“お気に入りの我が家”を売却したのだ。以前、小泉が住んでいたのは都心の一等地に所有するマンションだった。彼女を知る音楽関係者は言う。


「小泉さんが50歳の誕生日を迎えたときに、『MEKURU』という雑誌が、彼女の大特集を組みました。すっぴんで撮影に臨んだことも話題になりました。広いリビングルームにたたずむ姿や、ソファに横たわる姿が印象的でしたが、その撮影現場となったのが、彼女の自宅マンションだったのです」


部屋の広さは190平方メートル! その重厚なたたずまいが外国人にも人気の物件で、地元の不動産関係者によれば「売却金額は3億円と聞いています」とのこと。この決断の理由について、前出の知人は次のように語る。


「女としての意地というのでしょうか。豊原さんを妻子から引き離し、公の場で“恋人宣言”もさせてしまったわけですからね。『彼の夢は私が支える!』という思いにとらわれているのでしょう。交際を公にしたころ、小泉さんは賃貸マンションに引っ越していました。所有している物件を売却して当面の活動資金を調達することで、豊原さんの創作を支えていきたいと考えていたのでしょう」


“男の夢”と“女の意地”をかけた映画は、来年公開されるという。


㊟小泉今日子くん、豊原功補はスターになれる素材ではありませんよ。だから映画作りを始めたんでしょうが、映画会社本体が映画を作らない理由はご存知ないんですか?儲からないからですよ。ですから、制作費が一銭も掛からない自主製作映画を値切り倒して購入しているんです。

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嵐も20年解散、TOKIOも関ジャニも解散!?

嵐も20年解散、TOKIOも関ジャニも解散!?

TOKIOと関ジャニが2020年で活動休止へ? 揺るがなかった錦戸の決意
週刊女性

今年2月に嵐が活動休止を発表し、7月には長年、事務所を牽引してきたジャニー喜多川社長が死去。激動に見舞われたジャニーズ事務所に、さらなる混乱が起きそうだ。

「TOKIOと関ジャニ∞が、活動休止を視野に入れているといいます。2グループとも、'20年前後をめどに調整していると聞いています」(芸能プロ関係者)

 TOKIOが活動休止になるのは、メンバーの士気が落ちていることが原因だという。

「みんな“グループでやることはもうない”と考えているようです。特に長瀬智也さんは、音楽活動ができない状態にそうとうストレスを感じています。彼は自宅にスタジオを造ったり、プライベートで覆面バンドを組んだりするほどの音楽好きですからね」(同・芸能プロ関係者)

 『週刊女性』は、今年4月にも彼がグループのバンド活動ができないことへの不満を漏らしていたことを報じていた。

「もはやグループへの未練がなくなり、TOKIOは“空中分解”しているんです。最近は、彼らの代名詞とも言える日本テレビ系で放送されている冠番組の『ザ! 鉄腕!DASH‼』も、うまく回らなくなっていると聞いています」(テレビ局関係者)

 '94年にデビューしたTOKIOは、音楽活動のほかにバラエティー番組でも活躍。今年は25周年を迎える大切な年になるはずだったが、昨年4月に状況が一変した。

「元メンバーの山口達也さんが未成年の女性に対する強制わいせつ容疑で書類送検され、翌月にはグループを脱退し、事務所も退所。TOKIOは大型音楽番組への出演は見送りになり、デビュー以来続いていたNHK紅白歌合戦への出場記録も途絶えました」(スポーツ紙記者)

 長瀬は大好きな音楽を取り上げられたことで、思いつめてしまったようだ。

「モチベーションが下がり、“ジャニーズ事務所の退所も辞さない”とまで考えているそうです。グループへの未練がないメンバーも多いので、TOKIOは事実上の解散になる可能性が高いでしょうね」(前出・芸能プロ関係者)

 ストレスを抱えていた彼を支えていたのは、ほかでもないジャニー社長の存在だった。

「彼が亡くなったいま、事務所に残る理由もなくなったんですよ。ただ、TOKIOは来年の東京オリンピック・パラリンピックで『フラッグツアー』のスペシャルアンバサダーに就任しています。TOKIOの活動休止は、それが終わってからになるでしょう」(同・芸能プロ関係者)

 長瀬は役者としての評価も高いため、最近は音楽以外の新しい道も模索している。

「周囲に “もっと俳優の仕事もやりたい”と話しているそうです。ただ、演じたい役柄にはこだわりがあるようで、昨年公開された映画『空飛ぶタイヤ』のように、シリアスな作品の役柄を演じたいようです。音楽活動が最優先であることに変わりないですが、すでに今後のことを考えているのでは」(長瀬の知人)

 ほとんどのメンバーがグループでの活動に見切りをつけてしまったが、国分太一はまだ未練があるようで……。

「彼はメンバーの中で唯一、結婚して家庭があるため、安定志向なんです。'16年に長女が、昨年9月に次女が生まれたばかりで、まだお子さんも小さい。活動休止によって大切な仕事を失いたくないという思いなのではないでしょうか」(前出・テレビ局関係者)

 TOKIOを“空中分解”させた山口は、今年5月に『女性セブン』で、丸刈りで無精ひげを生やした別人のような姿を報じられたが、最近は目撃されなくなっているという。

「以前はときどき買い物に来ていましたが、今年の春ごろから全然見ていませんね……。すでに引っ越したのではないでしょうか」(自宅近くのコンビニ店員)

 “事件”以降、4人は山口と距離をとっていた。

「最近は誰も彼と連絡をとっていないそうです。謝罪会見で山口さんは“これからもTOKIOでありたい”と復帰を希望していましたが、4人は即座に却下。見捨てたわけではなく、彼には甘えた考えを捨てて再起してほしかったのでしょう」(山口の知人)

 4人は、山口の件から1年以上たった今なお、音楽番組に出演できていない。ただ、彼の代わりにサポートメンバーとしてベーシストを入れるなどすれば、音楽活動はできるように思えるが……。

「長瀬さんは、ただ単に音楽ができればいいということではありません。あくまで、山口さんがそろった5人でやることにこだわっているんです。ただ、彼が復帰するのは現実的に不可能。長瀬さんの中では、“やりたいのにできない”という葛藤があったと思いますよ」(前出・長瀬の知人)

 さらに、TOKIOが以前から抱えていたある“悩み”も問題となった。

「CDの売り上げが低迷していたことも関係しているのではないでしょうか。'06年にリリースした『宙船』は40万枚以上の売り上げを誇ったものの、'10年以降は2~3万枚前後。最後のリリースとなった'17年8月の『クモ』も2万枚程度でしたからね。ライブツアーも'15年が最後でした。“事件”以前から壁に突き当たっていましたよ」(レコード会社関係者)

関ジャニも活動休止?

錦戸さんはグループ脱退の方向で事務所と話し合いを進めています。
 7月から開催されている15周年を記念した5大ドームツアー『十五祭』が9月3日に終了し、翌日にジャニー社長のお別れ会があります。そうしたイベントが終わったタイミングで脱退を発表するのではないでしょうか」(前出・芸能プロ関係者)

 話し合いを経ても、彼の決意は揺るがなかった。

「ただ、グループを脱退するにとどまり、事務所には残ります。山下智久さんのように、ソロで曲を出し、俳優活動をしていくスタンスのようです」(同・芸能プロ関係者)

 '04年に『浪花いろは節』でデビューした関ジャニ∞は、波乱の道のりを歩んだ。

「'05年に元メンバーの内博貴さんの未成年飲酒が発覚したことで、彼は無期限の活動休止に。'17年には、安田章大さんが脳腫瘍の摘出手術を受けました。そうした苦難を乗り越え、ジャニーズでは嵐に次ぐ60万人超のファンクラブ会員数を誇っています。'12年からは、紅白歌合戦に7年連続で出場しています」(前出・スポーツ紙記者)

 順調に活躍していたが、昨年12月に渋谷すばるが脱退したことを機に、グループ内に暗雲が立ち込める。今年2月には『週刊文春』で錦戸の脱退が報じられた。

「残った6人は今後の活動について何度も話し合ったそうです。多くのメンバーが前向きな提案をする中、錦戸さんだけは解散を希望しました。それが理由で、村上信五さんをはじめとしたほかのメンバーとの間に距離ができ、脱退の危機にあると報じられました」(ワイドショー関係者)

 錦戸が脱退すると、関ジャニは音楽グループとして成り立たなくなってしまう。

「メインボーカルは錦戸さんと渋谷さんでした。そのため彼が抜けた穴の大きさを実感するメンバーも多かったそうです。大倉忠義さんは“すばるがいてこその関ジャニだ”と考えていましたし、安田さんも、最近は親しい仕事仲間に、“やっぱりあいつがいないと厳しいな……”と漏らしていたといいます。そんな中、錦戸さんが抜けてしまうと音楽活動を続けるのは難しいでしょうね」(同・ワイドショー関係者)

 気になるのは、グループのエースが抜けた後のことだ。レギュラー番組を4本持つグループなだけに、関ジャニの進退は大きな影響を与える。

「錦戸さんが脱退した後も、残った5人で活動を続けていくことはあると思います。ただ、メインボーカルが抜けるので、CDを出したり、ライブツアーはできない。グループは存続しても、音楽活動はしない事実上の“活動休止”にする可能性が高いですね」(前出・芸能プロ関係者)
 ただ、事務所の稼ぎ頭を失うことを恐れているのか、最近はこんな動きも見られる。

「ジャニーズWESTやなにわ男子など、関西枠の育成に力を入れています。特に、WESTの育成には余念がありません。4月から動画配信サービス『Paravi』で初の冠配信バラエティー番組『パパジャニWEST』がスタート。

 9月14日から開幕する『FIVBワールドカップバレーボール2019』のスペシャルサポーターも務めます。WESTには、バラエティー番組を中心に関ジャニの後任になってほしいと期待しているのでしょう」(前出・スポーツ紙記者)

 長年所属していたグループを抜けることは、人生の岐路といっても過言ではない。

 そんな人生を左右する出来事ならば、家族に相談している可能性もあるだろう。8月初旬、大阪にある彼の実家を訪れ、錦戸の兄を直撃した。

─亮さんが、9月のツアー後に脱退するそうですが?

「…………。知りません」

 その後も、何を質問しても明言を避け、家に入ってしまった。

 嵐に続いて、TOKIOと関ジャニも活動休止するとなれば、事務所にとって大きな痛手となる。ただ、すでに対策を講じているようで、

「昨年デビューしたKing&Princeを人気グループにするためにドラマや映画、バラエティー番組に積極的に売り込んでいます。活動がストップする3グループの穴を埋めるため、今後はJr.のグループをデビューさせていく計画もあるといいます」(前出・スポーツ紙記者)

 盤石を誇っていた“ジャニーズ帝国”が崩壊の危機を迎えている……。 

㊟嵐のファンもTOKIOのファンも関ジャニのファンもどうする?私たちはこんな連中なんか相手にもしてませんよ。どうでもいいんです。

ま、これで3年後の参院選に桜井翔は自民党公認で立候補が現実になります。翔が街頭演説してたら、

「櫻井!!裸のジャニーが後ろに立ってるぞ!」

 と激励してやろう。

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志らくの意見大賛成!!

志らくの意見大賛成!!

立川志らく「少女像は反日」発言が物議…政府見解と相容れず
女性自身8/5(月) 21:11配信

落語家・立川志らく(55)が5日の『ひるおび!』(TBS系)で、従軍慰安婦を題材とした作品「平和の少女像」について発言。物議を醸している。


番組では、国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」の企画展「表現の不自由展・その後」について特集した。同企画展では従軍慰安婦を表現した「平和の少女像」や、昭和天皇の写真を用いた作品が展示されていたが、脅迫FAXが届くなど抗議が殺到。開催から3日間で中止に追い込まれている。


志らくは「こういうことをやると、日本人の多くが不愉快に思って許さないという結果が出た」と指摘。


さらに「これを『平和の少女像』という人がいるのが不思議でならない。日本人の誰もが見て『平和だな』って思えればいいですけど、韓国の人はそうかもしれないけれど、日本人の多くの人が反日の像だと思っているわけでしょ」と主張した。


また表現の自由については「なんでも自由にしていいのか。不愉快にするっていうのは果たして芸術か」と語った。


Twitter上では《正論!》《これが普通の日本人の感覚》《愛知県知事に言ってやってくれ》などと賛同する意見の一方で、志らくに対して厳しい批判の声も相次いでいる。


《愉快か不愉快かは、各々の心の中の問題。「なぜ不愉快になるのか?」と考えましょう。私は不愉快とは感じませんでした。考える機会を奪う、猛り狂った人たちの方が不愉快です》


《悲惨な歴史を忘れないための像を反日だとか不愉快だとか言うのは、あなたの歴史認識が間違っているからです。勉強してください》

《今日のひるおびは本当に気持ち悪かった。「反日」って言葉を普通に使ってたし。なんで歴史修正したがる人は、「日本人の多くが」って言い方をするんだろう。戦時中の国策落語もこんな感じだったのかな》


日本政府が'15年12月に韓国政府と慰安婦問題の解決を合意した際、当時の岸田文雄外務大臣(62)は韓国側との共同記者会見で以下のように発表している。


《慰安婦問題は、当時の軍の関与の下に、多数の女性の名誉と尊厳を深く傷つけた問題であり、かかる観点から、日本政府は責任を痛感している。安倍内閣総理大臣は、日本国の内閣総理大臣として改めて、慰安婦として数多の苦痛を経験され、心身にわたり癒しがたい傷を負われた全ての方々に対し、心からおわびと反省の気持ちを表明する》

㊟志らくさんの発言を断固支持!!津田かっぺ大介も「物議を醸すだろうと予想していた」と何度も口にしているのは、自分も田の草取りも終わったし、メディアの一線に再浮上しようというカッペ丸出し根性が丸見え。

皆さん、津田カッペ大介がこの祭典オープニング挨拶で着ていたブレザーとシャツをご覧になりました?紫ですよ。シャツもブレザーも。。。まるで売れないオカ~マ丸出し。キムチ悪かった。

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デビィ夫人、反日に激怒!!

デビィ夫人、反日に激怒!!
デヴィ夫人、韓国の反日運動に激怒「日本人よ、もっと怒れ!『反韓運動』をすべき!」
スポーツ報知

 タレントのデヴィ夫人(79)が6日、自身のツイッターを更新し、韓国で起こっている反日運動について怒りをあらわにした。

 日韓関係が悪化する中、韓国国内で日本製品の不買運動が行われるなどしているが、デヴィ夫人は

「韓国の異常な『反日運動』には驚くばかり!日本製品を買うな、日本に行くな、というのなら、日本人も韓国製品を買うな、韓国に行くな、韓国料理を食べるな、韓国番組を見るなと言いたい」

と反日運動に激怒。

 続けて

「日本人よ、もっと怒れ!『反韓運動』をすべき!韓国の常軌を逸した形の反日対抗意識を許すなと言いたい」

とつづった。

㊟デヴィ夫人の発言を支持します。私たちも南北の「焼き肉店」での飲食を止め、「キムチ」、「のり」等の購入を止めましょう。そして「パチンコ」を止めることです。これは家計も助かるし奥さんは大喜びします。あなたも賭け事に溺れず、真面目な人生を送れます。

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文春に猛反論も…マツコ・デラックスに

文春報道に猛反論も…マツコ・デラックスに吹き始めた逆風
日刊ゲンダイ8/7(水) 9:26配信

 “視聴率女王”のマツコ・デラックス(46)に逆風が吹き始めている。

 きっかけは、マツコが「新しい地図」の稲垣吾郎(45)との共演を拒否したと、週刊文春(8月8日号)に報じられたこと。マツコは文春の取材に対し、「SMAPだから使われていたわけで、SMAPじゃなくなった3人(稲垣、草彅剛、香取慎吾)に魅力を感じますか」なんて持論を展開した、とされる。


 このマツコの毒舌に、3人のファンが過敏に反応したようで、ネット上には〈ジャニーズに忖度する、マツコにはがっかり〉〈売れて、自分の地位を守りにかかっている〉などと批判の声が殺到。流れはマツコ・バッシングに向かいつつあった。


 ところが、当のマツコが、週刊女性(8月20・27日号)の取材に対し、文春の記事は「都合いいように書き換えたのよ」「ちゃんと話したのに、全然書いてくれない!」と猛反論。ネット上は〈真実は分からない〉〈何が本当なのかね? マツコがこういうこと言うかな?って不思議ではあったけど〉〈結局どこの週刊誌もタレントも信用ならん〉などと混乱気味に炎上している。


「いずれにせよ、好感度の高さから数多くのレギュラー番組を持ち、CMにも出演しているマツコさんにとって、この騒動は痛手です。ネット上の反応も、記事の真偽うんぬんもさることながら、〈言い訳するくらいなら週刊誌に話さなければよかった〉〈世論の反発が凄かったから慌てて火消ししてる感じ〉などと、マツコさんの対応そのものを疑問視する、冷ややかな声も目立ちます。どう転んでも、イメージダウン以外の何ものでもない」(テレビ局関係者)


 芸能ライターのエリザベス松本氏は「(両誌を読む限り)マツコさんは稲垣さんとの共演を拒否したわけではないでしょう」と、こう続ける。


「別にジャニーズに忖度したわけでもない。番組本来のカラーが変わるのを懸念したからで、稲垣さんだから断ったわけじゃなく、木村拓哉さんでも同じとマツコさんは主張しています。ところが、バッシングの矛先がどんどんあらぬ方向に行ってしまい、収拾がつかない状態に。マツコさんは過去に2年間、ひきこもりの経験がある。本来は考え込む繊細なタイプと聞きますし、こうもバッシングがひどくなると、メンタルが心配になってしまいます」

 長くお茶の間に君臨する人気者の今後が気がかりだ

㊟マツコ負けるな!!応援する力もないが応援する!!負けるなよ!!

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プロフィール

長官官房

Author:長官官房
渡邉 正次郎(わたなべ しょうじろう).
政治ジャーナリスト・作家
レコードヒットチャート編集長を経て、衆議院議員小峰柳多秘書、参議院議員迫水久常秘書となり、多くの政治家の選挙参謀として活躍。現在、政治・社会評論、講演の傍ら、何人もの政治家ブレーンとして『国会質問、演説原稿』等を依頼され、選挙参謀としても活動し、全員当選させている。.
 99年の東京知事選で石原慎太郎を担ぎ出させ、最後に名乗りを挙げさせる。投票日昼に「石原は165万票で当選」とマスコミ取材に応え、組織を持たない石原の票読みを的中させ驚かせた。また、オウム真理教の看板男、上佑史浩が「数百人のジャーナリストとお会いし、唯一人信じられたのは渡邉先生です」と、逮捕の日に身元引受人を依頼したことはメディアに大きく取り上げられた。.
 また、参議院議員迫水久常秘書当時、全国の暴走族を大同団結させ、『関東連合を』設立、初代最高顧問として抗争事件を起させぬよう指導した。この当時の教え子たちは現在、地方議会、大企業、役人として活躍しており、現在も彼らは情報を提供してくれている。もちろん、闇社会にも教え子は多く、彼らは組織の大幹部、親分ではあるが、今も関東連合初代最高顧問として熱い尊敬を受けている。.
.
議員生活約30年の小泉元首相“議員立法”一本もなし!が、一民間人の政治ジャーナリスト・作家の渡邉正次郎が発案、または改正させた法律(順不同).
.
*動物愛護管理法の改正.
《ペット飼育者のペット放置、殺害の多さをレビ報道で知り、『重い刑事罰に』、.
と武山百合子議員に国会で提案させ議員立法で改正を実現。今後はペットを金儲.
けに繁殖させるブリーダーや販売業者の取り締まりもより厳しくなる。<動物愛.
護管理法は明治時代に施行。このときまで一度も改正されず>》 .
.
*団体規制法(国家転覆を図った団体を取り締まる).
《オウムに破防法適用を政府が決定。が、5人の公安審査会で否決(委員に破防.
法絶対反対を組織決定している極左弁護士3名。)され激怒。武山百合子議員か.
ら国会質問作成を依頼されたことをチャンスに、衆議院予算委員会分科会で、.
「国家転覆を狙ったオウム真理教に破壊活動防止法を適用できないならば、それ.
に替わる法律を作るのが国家の義務」と質問。.
松浦功法務大臣が「素晴しい質問で、即議員立法ででも」と答弁。議員立法で成立。同時に「公安審査会の委員に破防法絶対反対の極左弁護士三名はおかしいのではないか」の質問も。以降、弁護士を2名に減》.
.
*NPO法.
《河村たかし現名古屋市長が現役代議士時代に発案法律。が、当時の大蔵官僚が.
“金を集めるのは大蔵省以外許さない”と自民党議員らに逆陳情し、廃案にされ.
る寸前に河村議員から相談され、素晴しい法案なので親しい自民党議員たちを半.
分脅し継続審議に持ち込み、次の国会で成立》.
*個人情報保護法.
《武富士顧問当時、「同業者の消費者金融Pがブラックリスト(返済がない悪質なもの)を闇金融に売り飛ばしているので、取り締まって欲しい」と依頼を受け、河村たかし議員に持ち込む。議員室に大蔵省役人を呼んで『取り締まるように』と指示すると、「取り締まる法律がない」と。ならばと河村議員を法案筆頭提案者で議員立法で成立》

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