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2019-07

外人男って日本のブスっ子好きな理由はこれか!?

外人男って日本のブスっ子好きな理由はこれか!?

渡辺直美、「アメリカでは黒髪がいちばんモテる」
ポストセブン

 タカラトミーの人形「フォトジェニックドール『L.O.L.』サプライズ!」の新CM発表会が行われ、4月から活動拠点を米・ニューヨークに移した渡辺直美が出席。色鮮やかな髪色がもはやトレードマークとなった渡辺だが、「アメリカでは黒髪がいちばんモテる」と話し、「これからは黒髪に戻してモテを目指したい」と宣言した。

 この日は、CMで共演するTikTokフォロワー数日本一のHinataも登場した。


㊟ダジャレ得意の米人男の奥さんもブス。。。坂本なおみの母も八村塁の母も、サ二ブラウンとケンブリッジ飛鳥の母もスゲェ。。。だから顔を見せないんだな。あ、そうそう、宮沢りえの母も細木数子そっくりぶすったれで外人ぶら下がりだった。ですから、りえは父の名も知らず、、、そう。父なし子なんです。。。涙、涙、涙。しかもハーフ特有の淫乱緞子。
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ゴミ拾いは金になる!小室圭くんも江の島のゴミ王子じゃなかった!?


ゴミ拾いは金になる!小室圭くんも江の島のゴミ王子じゃなかった!?

江ノ島海岸でのゴミ拾いボランティア 思いもよらぬモノが…
ポストセブン

 近年、海洋プラスチックゴミ問題が世界的な社会問題となっているなか、女性セブン体験企画などで活躍中の“オバ記者”こと野原広子(62才)が、神奈川県の江ノ島海岸で行われているゴミ拾いボランティアに参加した。

 今回、オバ記者が参加したのは、全国の海でゴミを拾う活動をする『海さくら』によるボランティア活動。江ノ島で14年間に渡ってゴミ拾いをしているという。

■今回のチャレンジ
第151回『海さくらゴミ拾い』
場所:江ノ島大橋(歩道:弁天橋)下の広場
集合時間: 9時半~
活動時間:10~12時
参加費用:無料
持ち物:軍手、タオル、ビーチサンダル、飲み物など
この日の参加人数:208人

『海さくら』が14年間(毎月のゴミ拾いのみ)に拾ったゴミの数は、可燃ゴミ2618袋、不燃ゴミ3636袋、総量5万657t。参加人数は延べ1万4501人に上る(2019年6月6日現在)。

◆こんなものまで…
 この日は、可燃ゴミ24袋、不燃ゴミ16袋のゴミを拾うことをできたが、その中には意外なものも…。指輪だ。

「別れた男にもらった指輪だよ、きっと。『こんなの捨ててやる』と放り投げたんじゃない?」と話題になった銀製の指輪は、あとで警察へ遺失物として届けたそう。見るだけで痛そうな注射器は拾う方も緊張。もしかして、犯罪がらみ…?

◆活動のあとは…

 この日はアニメーション映画『海獣の子供』(公開中)とのコラボもあり、原作漫画を読んで感動した『海さくら』代表・古澤純一郎さんの「自然の声に耳を傾ける空間を作りたい」との思いから、活動後にビーチヨガを実施。みんなでキレイにした浜辺で、えも言われぬ体験をしました。

◆うれしいお土産も…

 スタンプをためるとTシャツがもらえる参加証のほか、この日は、映画『海獣の子供』の大きなシールと、大正製薬からキンキンに冷えた「リポビタンD」(子供たちには「リポビタンDキッズ」)が配られた。その場で一気飲み。
撮影/浅野剛
※女性セブン2019年7月11日号

㊟ゴミ拾いしてると金色のイヤリングや、シルバー、金色ネックレスや指輪とかもよく拾いますよ。今までで10数個も。でも鬼神は見ても分からんから燃えないゴミ袋に。もったいない。これからは持って帰ろう。質草になるかも。格差社会にされ貧困老人となった鬼神のスーパーの売れ残りメシ代になるかも。

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腐れ醜を信じないゴキ軍、旅の恥は掻き捨て!?


腐れ醜を信じないゴキ軍、旅の恥は掻き捨て!?

中国海軍の水兵 寄港地のシドニーで粉ミルク買い占め
ポストセブン

 中国海軍の水兵が、オーストラリアで非常識行為をしていたことが明らかになった。6月上旬、中国海軍の揚陸艦や補給艦、地対空ミサイルと対潜ミサイルシステムを装備したフリゲート艦の計3隻がオーストラリア・シドニー港のオーストラリア海軍基地に停泊。その際、乗船していた中国海軍の水兵数十人が基地内のスーパーマーケットに繰り出し、「1人8個まで」と販売を制限されている豪州産高級粉ミルクを段ボール箱ごと50箱(600個)購入。軍艦の中に運び込んでいる姿を捉えた写真が、地元紙「オーストラリアン」に掲載され、物議を醸している。

 中国では2008年、大手粉ミルクメーカーの製造した粉ミルクを飲んだ赤ちゃんが死亡するなどの事故が続発。その後、中国人旅行客が香港や日本などで粉ミルクを爆買いすることが話題となった。

 豪州産粉ミルクは中国で人気が高く、シドニー警察は今年3月、100万豪ドル(7550万円)相当の豪州産粉ミルクを盗んだとして、中国のマフィア組織構成員8人を逮捕。マフィアグループは4000トンの粉ミルク、ビタミン剤などを同市内の住宅2軒に隠しており、中国に運んで転売する予定だったという。

 オーストラリアでは2015年ごろから、中国人旅行客が転売目的で豪州産粉ミルクを爆買いしている。中国大陸では、通常の2~3倍という高値で転売されているというが、中国海軍の水兵が粉ミルクを爆買いするのが確認されたのは初めて。

 中国共産党機関紙「人民日報」傘下の国際問題紙「環球時報」は6月9日付で、匿名の中国軍関係者の話として、このシドニー港訪問で、中国水兵らが合わせて50箱あまりの豪州産粉ミルクを購入したと伝えている。1箱1ダースの缶入りの粉ミルクが入っており、全部で600缶となる。
シドニーの海軍基地に寄港した海軍の軍人は約700人だったことが確認されているが、同紙は粉ミルクの利用目的については触れていない。

 オーストラリアン紙はこれらの大量の粉ミルクについて、「中国海軍では粉ミルクが主食となっているのか、それともコーヒー代わりに、粉ミルクを飲んでいるのか」などと皮肉っている。

 また、オーストラリア国内では、中国による影響力の拡大や軍事力の誇示に対する懸念が強まる中、今回の粉ミルク爆買い騒動で、中国海軍の寄港を疑問視する声が出ているという。

㊟どうだろう、ゴキブリ専用粉ミルクを製造したら売れるかも。飲んだゴキブリ全員死滅なんて世界が喜ぶ。あ、ゴキブリホイホイが売れなくなっちゃうか。

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びっくりしたなぁ!?ゲイ道一筋で知られた春風亭昇太結婚??


びっくりしたなぁ!?ゲイ道一筋で知られた春風亭昇太結婚??

春風亭昇太さん「独身ネタは終わり」 一般女性と結婚へ
ポストセブン

 落語芸術協会会長で、演芸番組「笑点」(日本テレビ)の司会などで知られる春風亭昇太さん(59)が、自らが結婚すると30日、同番組内の生放送中に発表した。「還暦前になんとかなりました」と笑顔で話した。

 お相手は一般女性(40)で知人の紹介で14年前に知り合った。3年前に昇太さんが出演する舞台を女性が見に来たことをきっかけに、交際に発展。昇太さんは「今年から結婚を意識していた」という。婚姻届は記入済みで「(相手が)これから出すんだと思う」と話した。

 番組では、前司会者の桂歌丸さんが亡くなって、まもなく1年になることから、演芸コーナーで歌丸さんをしのぶ座談会を開催。大喜利コーナーでは「桂歌丸スペシャル大喜利」を展開した。最後の数分、日本テレビ(東京都港区)のスタジオ内で昇太さんが「ついに結婚できました」と生放送で話した。

 昇太さんは、続く報道番組「真相報道バンキシャ!」にも生出演。自由気ままな独身生活を謳歌しつつも、「結婚できないネタ」で人気を博した半生を振り返り、結婚について「そろそろ独身ネタをやめたかった。本当にめでたいかどうかはこれから決まる。これで終わりというわけではない」など、しみじみと話した。


㊟落語は上手いし、社会常識をしっかりしているからゲイ道一筋で行けばよかったのに。昇太の弟子、イケメンばかりです。

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「逮捕されたから生きている」中国から強制送還された男の告白

「逮捕されたから生きている」中国から強制送還された男の告白
ポストセブン

 かつて振り込め詐欺グループといえば、逮捕さえされなければ、かけ子であってもまとまった金が手に入り、それなりにおいしい思いをできるものだった。ところが、取り締まりが厳しくなり、拠点を海外へ移す国際化がすすんだことで、グループのメンバーは、まるで収容所で強制労働を課されるような環境に追い込まれている。ライターの森鷹久氏が、日本へ強制送還されて逮捕され「助かった」と語るほど厳しくなった、特殊詐欺グループの現実についてレポートする。
 * * *
「私は何にも知らんのです。2年前にフィリピンに留学に行くといって、今年の正月に会った時も変わった様子はなかった。今回息子が逮捕されたというて家にマスコミがたくさんきて…。逆に記者さんに“どうなっているんですか”と聞いているような状況なんですよ」

 タイ・パタヤから日本向けに「振り込め詐欺」の電話を行なっていたとして逮捕された15人の日本人のうち、リーダー的な立場であったとみられる男(23)の父親が筆者の問いかけに、力無く答える。男は佐賀県武雄市出身、野球留学でお隣福岡県内の高校に進学する、父親にとっても自慢の息子だった。

 高校卒業後は専門学校に進学するも中退し、福岡市内のナイトクラブでDJとして活動していたが、2年前には「フィリピンへ留学する」と話し、父親としても「あっちで勉強している」としか思っていなかった。留学にかかる費用面で家族に頼ったわけでもない。そんな中で起きた「息子の逮捕」だっただけに、まさに寝耳に水の事件であった。

「息子とは一度も話せていない。いまだに何が何だかわからない。リーダー格? まさかそんなね…」(父親)

 一方、同じく逮捕された男の親族は次のように訴える。

「知人から“海外でビジネスをしないか”と誘われ、行ってしまった。特殊詐欺をやるんだと本人がわかっていたかは知りませんが、家族に“帰りたくても帰れない”と連絡をよこしてきていたようです。知人にそそのかされたとか色々勘ぐる部分もあるのですが、全てを明らかにして罪を償ってほしい。とにかく、本人が無事に帰ってきたことに、家族はホッとしています」(親族)

 警視庁による15人の取り調べの詳細はいまだわかっていないが、以前、中国から日本国内向けに「特殊詐欺」の電話を行なっていたとして、現地当局に拘束された後に強制送還、日本の警察当局に逮捕されたX氏(20代)が、自身がかつて置かれていた実情について説明する。

「きっかけは知人への借金です。20万円とかそんなものでしたが、知人から“楽に稼げる仕事がある”と紹介されたのが、海外での仕事でした。なんとなく詐欺なんだろうなとはわかっていましたが、パスポートを取得した翌週には中国に飛びました。空港に着いたら、まず現地の日本人責任者と落ち合い、パスポートと携帯を預けます。そこから車で某都市のホテルに移動し、特殊詐欺電話のかけ子をすると説明を受けました。成果報酬型で、うまくいけば20万円は一週間もせずに返せると。帰国してもいいし、そのまま残って“稼ぐ”のもいい、自由に選べるとのことでした」(X氏)


ホテルからも程近い雑居ビルに移動し、架空請求メールに騙され電話をかけてきた人々に応対するのが業務だった。相手から名前と年齢、住所を聞き出し、未納料金についての説明をマニュアルに沿って行う。20万から30万円まで、請求金額は様々だったが、金額の違いについては教えられなかった。

「部屋には自分と同じくらいの若者やおじさん、おばあさんもいました。私語が禁止されているのでそれぞれの素性はわかりません。でも、みんな必死に働いていたという印象です」(X氏)

 マニュアルに沿って受け答えをし、数件の「実績」をあげたX氏。その被害額がいったいいくらであったかは判然としないというが、最低でも50万円近い振り込み、同額程度の「プリペイドカード決済」を完了させた。

「出来るだけ事務的に、市役所の窓口の人みたいな淡々とした口調で」などという現場責任者からのアドバイスも役に立ち、この仕事で食っていける、あわよくば大金を手にして帰国できる、そんな甘い考えも頭をよぎる。一週間を過ぎた頃には、借金の返済も終えたはずだった。しかし──。

「最初の一週間は、現地の責任者という人物(日本人か中国人か不明)に毎晩食事に連れて行ってもらいましたが、その翌週からは完全にホテルに軟禁状態で、責任者の姿も見えなくなった。報酬や借金の話も一切されなくなり、強面の中国人の見張りがつけられ、黙々と電話をするしかない。外出も、外部への連絡も許されない。帰国できるのか、という問いははぐらかされ、逃げると中国警察に捕まって死刑だよ、と脅される。騙されたと思うと同時に、いつまでやらなければならないのか、殺されるのではないかと不安で仕方ありませんでした」(X氏)

 中国当局に不法滞在で身柄を拘束された時には「助かった」と胸をなでおろしたというX氏。日本に強制送還された後、逮捕された。実刑判決を受け服役もしたが、逮捕されたことで「今生きていられる」と話す。

「タイの15人も、そのほとんどが高額バイトなどと騙されて海外に渡ったのでしょう。僕と同様に浅はかというしかない。ただ、命があったことだけは本当に救いです。僕が働いていた現場でも、いきなりいなくなる人がいました。どこで何をやっているのかは知りません」

 ミイラ取りがミイラに…という典型的なパターンだろう。彼らに同情の余地はないが、こうした事実を知らしめることにより、いくら追い込まれていても犯罪には加担しないという人が少しでも増えれば、と思うしかない。

㊟想像も出来ないというより、想像を絶する闇社会があるんですね。私の教え子たち全国の暴走族連合『関東連合』OBの一部らが頭をやってる情報もある。困ったもの。私が手を引いてからバーニングの周防侑雄のヤツが金でボディガードに雇い、どんどん悪くしてしまった。この周防もケジメを取ってもらわんと。

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若年ヨボヨボが街に溢れるぞ!「eスポーツ」止めなさい!!

若年ヨボヨボが街に溢れるぞ!「eスポーツ」止めなさい!!

億万長者が続々の「eスポーツ」 プロゲーマー育成の難しさ
ポストセブン

 バスケットボールのNBAドラフト一巡名に指名された八村塁がいきなり4億円年俸を得られることで話題になったが、「eスポーツ」の世界もいま続々と億単位のプレイヤーを生み出している。

米Time誌が選出する「世界で最も影響力のある100人」にトランプ大統領などとともに選ばれたゲーム『Fortnite(フォートナイト)』プレイヤーNinjaは10億円超の年収と報じられ、『Dota 2』(ドータ・ツー)プレイヤーのトップに君臨するドイツの26歳KuroKyは賞金だけで4億円超を稼いでいる。

ジャーナリストの西田宗千佳氏が、ゲームの競技会がスポーツへと発展し多くの称賛と賞金が集まるなか、課題もある現状について解説する。
 * * *
 ここ数年で、ゲームが「eスポーツ」として紹介されることが増えてきた。オリンピック競技に含める、という話は頓挫したが、eスポーツという言葉への注目は高まる一方だ。

 だが、ゲームに「スポーツ」という言葉を 使うことについて、違和感を訴える人は少なくない。画面に向かってコントローラーを操作する姿は、確かに一般的なスポーツのイメージとは異なっている部分がある。

 しかし、筆者はそれでも「eスポーツはスポーツと名乗るに足る条件を備えている」と考えている。一方で、多くのスポーツとは異なる部分が厳然と存在するのも事実である。eスポーツはなぜ「スポーツ」と呼ばれるようになったのか? その点を解説してみたい。

■巨額の賞金が動く「プロ競技」が成長
 eスポーツ・トッププロの賞金が数億円、というニュースを見たことはないだろうか。日本では法的な問題があって高額賞金を伴ったイベントは開催しづらい状況にあるが、海外ではそうではない。世界最大級の格闘ゲームに関する大会のひとつ、カプコンカップ2018年度世界大会は、賞金総額が40万ドル(約4400万円)、優勝賞金25万ドル(約2750万円)。Epic Gamesが開催する「Fortnite World Cup」の賞金総額は1億ドル(約110億円)、優勝賞金3000万ドル(約33億円)という巨大イベントになっている。

 それだけのイベントに勝つ可能性のある有力プレイヤーは、当然それだけ注目されるので、広告媒体としての価値も認められている。パソコンやヘッドホンなどのメーカー、エナジードリンクブランドなどと提携し、広告費を得ている。

 ゲーム大会の賞金と広告費で生計を立てる人々を、一般に「プロゲーマー」という。ちょっとゲームが上手ければなれる、というものではない。長時間にわたる修練と恵まれた能力があって、ようやく成功できる狭き門である。彼らのゲームに対する姿勢はアスリートそのものであり、ゲームを知らない人が考える「ちょっとゲームが上手い人」というレベルからはかけ離れた存在だ。まさに、他のスポーツのプロと同じである。

 プロがいて大きな額のお金が動く様がプロスポーツの世界に似ているため、勝ち負けのあるゲームの世界を「eスポーツ」と呼ぶようになった……。簡単にいえば、そういう図式である。

■本質は「ゲームプレイを見て楽しむ」人の増加にあり

 ただし、確かにプロがいることがeスポーツの世界を広げたことは事実である。一方で、なぜ巨額のイベントが成立するようになったのか、その点を考えておく必要がある。
 大きな転機となったのは、YouTubeに代表される「ネット動画」の登場だ。

 ゲームの大会やイベントは30年以上前から存在した。ゲームの販売促進を兼ねて、得点を競う競技会や対戦イベントはさほど珍しくない。だが、そうした存在はあくまで「イベントごと」にすぎなかった。参加するのはゲームをプレイしているファンがほとんどだったからだ。


 だが、ネット動画を配信するサービスが広がると、事情は少しずつ変わっていく。イベントに足を運ぶような熱心なファンでなくても、日常的にゲームをプレイする人々の映像を見られるようになっていったからだ。すると、映像を見ているのは「ゲームを実際にプレイしている人々」だけではなくなった。ゲームの対戦映像を見ることそのものを楽しむファンが増えたのだ。野球ファンは、常に野球のプレイヤーではない。ボクシングファンのうち、実際にボクシングをしている人の割合はとても少ないはずだ。

 スポーツは、それを「実際にプレイする」ことだけを指すものではない。プロスポーツ選手をはじめとした、優れた人々の競技を「見て楽しむ」という要素、優れた人々に憧れる、という要素もある。eスポーツの本質とは、高額な賞金にあるのではない。「見て楽しむ」「応援する、憧れる」といった、プロスポーツとファンの関係に近いものが成立する、という点にある。

■プロの育成やセカンドキャリアには課題も

 ゲームビジネスの収益は、これまではゲームの販売やサービス利用料金が中心。そこにキャラクターなどのマーチャンダイズ料金が追加される程度だった。だが、ゲームを見て楽しむ人が増えるということは、そこからの収益が生まれる可能性が高くなる、ということである。

 すでに述べたように、ゲームを見るのは、プレイするよりも手軽だ。それだけ、広く薄く収益を集められる可能性が出てくる。しかも、ゲームのプレイを見せることは、それそのものが、ゲームにとって大きなプロモーションともなる。それだからこそ、ゲームメーカーにとってeスポーツは新しい収益源として注目の存在なのだ。

 だが、そうした特性こそが、eスポーツと他のスポーツの違いとも言える。

 スポーツは、世界中で同じルールで争われるものであり、ルール改定はあるが、存在自体が大きく変わってしまうことはまれだ。ユニフォームも戦術も変わってはいるが、50年前も今も、サッカーはサッカーだ。「ブレインスポーツ」と言われるチェスや囲碁、将棋なども、ルールはそうそう変わらない。

 だが、ゲームは商品である。ゲームをしないと人々からは同じように見えるかもしれないが、バージョンアップによってルールや有利不利など含む「ゲームバランス」は定期的に変化する。商品が大きく代替わりし、続編が出ることもある。宣伝としての意味合いも大きいため、eスポーツが扱う「競技」であるゲームは変わって行かざるを得ない。この点は、他のスポーツと大きく違う。そのことでゲームがスポーツではない、と断じる要因にはならないが、大会運営などの扱いは変わらざるを得ない。

 また、生まれたばかりの分野なので、プロの育成やセカンドキャリアなど、「プロゲーマー」という職業に絡む問題もある。

 反射神経や視力の衰えは、ゲームの腕に大きく影響する。長時間駆け引きをするには、集中力の維持も必要だ。経験や判断力でカバーできる領域もあるが、他のスポーツと同様、加齢による衰えはある。ゲームのプロとして、一生賞金だけで稼ぐのは不可能だ。また、ゲームは日々変わっていくため、「ゲーマーをプロとして育てる」のも難しい。ゲームそのものでどう勝つか、うまくなるかは、結局自分で編み出さねばならない。「指導」できるのは、生活スタイルや稼ぐための方法論といった、プロとして生活するための外堀にあたる部分、といっていい。プロゲーマーのマネジメント手法も確立していない。

 プロスポーツに似た特性を持ちながら、新しいジャンルであるがゆえに未成熟な部分もあり、一方で大きなお金が動いている。そのアンバランスさが、eスポーツの課題といえる。一方で、そうした危うさを含む部分もまた、勃興期ならではの魅力、ということもできるのだが。

㊟座りっぱなし、食事も掻きこみ、ジュースはラッパ飲み。下半身の筋肉は衰え、思考能力も偏り、ヨロヨロ若者になりますよ。そのうち下半身も老化します。絶対に手を出さない

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元ヤンジジイ亀田、まだ生きてる!!




元ヤンジジイ亀田、まだ生きてる!!
 
亀田家の父・史郎 YouTuberとして「元ヤン」ブランド確立
ポストセブン

 ボクシングの亀田興毅、大毅、和毅の三兄弟とその父、史郎氏は、かつては間違いなく日本中から注目を浴びる家族だった。毀誉褒貶が激しかった彼らは今、かつて活躍したテレビよりも、ネットでその姿を頻繁に見かける。

那須川天心との特別試合がネット中継された長兄の興毅は、AbemaTVのスペシャルマッチに欠かせない存在だ。そして父の史郎は、YouTuberとして13万人超の登録者を抱えている。イラストレーターでコラムニストのヨシムラヒロム氏が、テレビスターだった亀田家がネットで放つ存在感について考えた。
 * * *
 6月22日、AbemaTVにて『1000万円シリーズスペシャルマッチ 那須川天心vs亀田興毅』が配信された。個人的に気になったのは、試合内容よりも興毅のトレーナーを務めていた父・亀田史郎の存在。久しぶりに本職をやっているところを観た。

 亀田家を長年ウォッチする僕からすれば、現在の史郎はトレーナーよりもYouTuber。ボクシングよりも料理動画に熱を入れるオッサンである。2018年1月に『亀田史郎チャンネル』を開設して以降、週1本ペースで動画を公開中。親元を離れた三兄弟の代わりに史郎を相手するのは末っ子長女の姫月(ひめき)である。

 約10年前、亀田史郎といえば日本人で誰よりもアンチを持つ炎上の権化だった(オーバーな表現ではなく)。しかし、姫月とのやりとりを観れば一目瞭然。この人、元を辿れば子供を誰よりも愛するヤンチャな親父である。

 スポーツであるボクシングとケンカを混同した結果、大きな混乱を招いてしまったが、素の表情はすこぶる柔和。コメント欄でも今の史郎は絶賛されている。

 チャンネル登録者数13万人を抱える中堅YouTuberとなった史郎。しかし、これは意外なことでもない。亀田家とはメディアを上手に活用し、人気を獲得したパイオニア。三兄弟のボクシングスタイルは攻撃型、守備型のいずれでもない。言うなれば劇場型である。
 今回のスペシャルマッチでも観られたが、亀田家にとって試合よりも重視されるのが物語。ファミリヒストリーには、成り上がり、兄弟の絆、親子鷹といった日本人が好む浪花節が詰め込まれる。

 今回の那須川vs興毅でも亀田家のストーリーが重厚に語られた。3分3ラウンドの特別ルールで争われた試合は、インターバルを含めても最長11分。比べて、試合前に流れるドキュメンタリーは4時間という大河っぷり。この前フリの長さこそ、全盛期の試合を放送していたTBSから続く伝統である。

 いつまでたっても試合が始まらない。それでも高い視聴率を誇った亀田家。得意技は「ボクシング界を盛り上げるためや!」といった隠れ蓑を使った対戦相手への挑発行為だった。
 当時、世界チャンピオンだった内藤大助とのタイトルマッチ。事前会見で次男・大毅が披露した「お前に負けたら切腹する!」なんてビックマウスは今でも印象に残っている。

 イケイケの時代はボクシング界を盛り上げる救世主として持ち上げられた。しかし、内藤戦で土がつく。自分のボクシングができないことにイラついた大毅が内藤にバックドロップ。結果、史郎のセコンドライセンスは剥奪される。

 その謝罪会見、スーツ姿の亀田家にかつての勢いはなく、おっさんとヤンチャ坊主がただただ、たじろいでいただけ。振り返ってみれば、炎上するたびにスーツで謝りたがるYouTuberを亀田家は10数年前に先取りしていたのである。共に「いい波のってんね~」の時は無敵、しかし理屈で詰められるとすこぶる弱い。

 YouTuberは自身の成り上がりっぷりを物語として提示する。これは亀田家も同じ。そして、共に売るのはパフォーマンス。史郎とYouTuberの親和性は高い。

 亀田家バブルが絶頂を迎えた2006年、史郎は『闘育論 亀田流三兄弟の育て方』といった本を上梓。全て関西弁、口述筆記で書かれた奇書である。本書に興味深い描写があった。それは度々登場する「俺はボクシングのことはようわからん」発言。史郎はセコンドとして最低限のテクニック、止血技術も持っていないという。

『闘育論』を読む前は、子供をいかにチャンピオンに育てたかを語る指南書だと思っていた。しかし、多くのページは子供をいかにプロデュースしていくかといった方法論。

 史郎が路上で獲得した数々のテクニックも披露される。余談になるが1つ紹介したい。

 子供が学校で悪さをし、先生に呼び出される際。1回目の謝罪で許してくれない場合は

「反社会勢力の友達を呼びますよ、学校にカチコミにかけますよ」

と脅迫するのもアリだと史郎。「子供の前で親は弱い顔を見せてはいけないんや!」といった具合に人を脅すテクニックも満載。ただ『闘育論』はそれだけで終わらない。ちゃんと、当時6歳の姫月に愛らしい弁当を作ってあげるといった心温まる描写も収録されている。

『亀田史郎チャンネル』には、卵アレルギーの姫月に史郎が卵を使わないトンカツを作るといった動画がある。観ればわかる、そこに疑いようのない無償の愛がある。

『闘育論』には「親は子供を育てることによって成長する動物や」とも記載されていた。史郎は三兄弟全員を世界チャンピオンに育てた。その過程で世間の厳しさを学んだのだろう。

 成長した現在のNew史郎は、元ヤンチャ、大阪の元ヤンなオヤジへと仕上がっている。「いい波のってんね~」時代に、家族愛以上に前面に出ていた暴力性は激減していた。

 亀田家の世界観は梶原一騎の劇画漫画と同じ。2000年代初頭には失われていた不良、根性、男気といった梶原イズムを埋める存在として亀田家は世間に受け入れた。数年後に本格的に怒られ、勢いを失い、飽きられる。そして、 史郎の舞台はテレビからYouTubeへ移った。

 今後『亀田史郎チャンネル』が更に人気を獲得するかはわからない。ただ、劇画的漫画世界を愛すファンは一定数いる。

 今の史郎は“令和の劇画”にちょうどいい湯加減。現状の良い状態をキープし続ければ、亀田ブランドはそうそう値崩れしないはず。

●ヨシムラヒロム/1986年生まれ、東京出身。武蔵野美術大学基礎デザイン学科卒業。イラストレーター、コラムニスト、中野区観光大使。五反田のコワーキングスペースpaoで週一回開かれるイベント「微学校」の校長としても活動中。テレビっ子として育ち、ネットテレビっ子に成長した。著書に『美大生図鑑』(飛鳥新社)

㊟浪花のたこ焼き育ちの逞しさかな。漫画の「ジャリン子チエ」を彷彿させますね。それにしてもやはり下品。

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醜キンピラそっくり清の西太后 食費に1日1000万円使い70才でも白髪知らず



醜キンピラそっくり清の西太后 食費に1日1000万円使い70才でも白髪知らず
ポストセブン

 史実に残る“美女”たちの食生活をのぞいてみると、そこには美貌を保つために食材や摂取法にこだわりぬいた貪欲な姿が垣間見える──。

◆則天武后 美肌は漢方で性豪はうずら酒で

 中国史上唯一の女帝となった則天武后(そくてんぶこう)は、史実では残虐な方法で後宮のライバルたちを次々と亡き者とした女傑だが、その美貌は人を惑わすほどだったという。作家・歴史エッセイストの堀江宏樹さんはこう話す。

「不老不死を掲げて徹底的に若さを追求し、高齢になっても肌つやがよく若々しかったといい、その秘薬が『新修本草』という生薬の経典に収められています。中国で古くから婦人薬として用いられた益母草(やくもそう)の粉末が使われていたそうです」

 漢方薬に詳しい、あいこ皮フ科クリニック院長の柴亜伊子さんによると、益母草には肌荒れなどの炎症を抑え、抗酸化作用もあるという。

「さらに血行促進作用もあるので、血色もよくなるでしょう」(柴さん)

 則天武后が40~50代の頃、15才に見えるほど肌がつやつやだったといわれるのは、この漢方の恩恵だったのかも。

 また強壮・強精剤でも若さをキープしていたとされ、齢60を超えて男だけの後宮をつくったり、

「武后酒」なる媚酒を酌み交わしながら性を貪ったとされる。これはうずらの肉を漬け込んだ酒。白澤抗加齢医学研究所の所長で医学博士の白澤卓二さんが説明する。

「うずらの肉は高たんぱく・低脂肪で鉄分を多く含み、貧血予防にも効果的。スタミナ食にもうってつけです」

◆西太后 山いもと黒ごまで生涯白髪知らず
 清の咸豊帝(かんぽうてい)の妃で、中国史上屈指の美食家と称された西太后は、72才まで宮廷で美容食を追究。日本食に通じるレシピも数多く、『歴史を織りなす女性たちの美容文化史』(講談社)の著書もある美容家のジェニー牛山さんも家庭料理に取り入れているという。

「食費は今の通貨に換算すると、1日1000万円ともいわれ、食卓には山海の珍味が100皿以上並んだといわれています」(牛山さん)

 宮廷ではアンチエイジング食などさまざまな健康食を作っていた。

「簡単な料理も多く、山いもをふかした『ふかし山いも』や油揚げで包んで焼いた『山いもの袋焼き』は、私と娘もよく作ります。

 満70才の西太后の髪はカラスの濡れ羽のようにしっとり美しかったそうですが、彼女は黒ごまも好んでいたようです」(牛山さん)

 使われる山いもと黒ごまは、女性にうってつけだ。

「山いもに含まれるジオスゲニンは、加齢で減少する若返りホルモンのDHEAと同じ働きをします。黒ごまにも若返りビタミンといわれるビタミンEが多く含まれ、ホルモン様物質が豊富で髪の老化を防ぎ健康で美しい髪を育ててくれます」(白澤さん)
※女性セブン2019年7月11日号


㊟綺麗な女性の山芋と黒ごまは許せるけど、、、腐パンダ醜そっくり女に圧し掛かられる男は恐怖でしぼむね。しぼんだら殺される。。。後ろに腐るほどいるから。

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Author:長官官房
渡邉 正次郎(わたなべ しょうじろう).
政治ジャーナリスト・作家
レコードヒットチャート編集長を経て、衆議院議員小峰柳多秘書、参議院議員迫水久常秘書となり、多くの政治家の選挙参謀として活躍。現在、政治・社会評論、講演の傍ら、何人もの政治家ブレーンとして『国会質問、演説原稿』等を依頼され、選挙参謀としても活動し、全員当選させている。.
 99年の東京知事選で石原慎太郎を担ぎ出させ、最後に名乗りを挙げさせる。投票日昼に「石原は165万票で当選」とマスコミ取材に応え、組織を持たない石原の票読みを的中させ驚かせた。また、オウム真理教の看板男、上佑史浩が「数百人のジャーナリストとお会いし、唯一人信じられたのは渡邉先生です」と、逮捕の日に身元引受人を依頼したことはメディアに大きく取り上げられた。.
 また、参議院議員迫水久常秘書当時、全国の暴走族を大同団結させ、『関東連合を』設立、初代最高顧問として抗争事件を起させぬよう指導した。この当時の教え子たちは現在、地方議会、大企業、役人として活躍しており、現在も彼らは情報を提供してくれている。もちろん、闇社会にも教え子は多く、彼らは組織の大幹部、親分ではあるが、今も関東連合初代最高顧問として熱い尊敬を受けている。.
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議員生活約30年の小泉元首相“議員立法”一本もなし!が、一民間人の政治ジャーナリスト・作家の渡邉正次郎が発案、または改正させた法律(順不同).
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*動物愛護管理法の改正.
《ペット飼育者のペット放置、殺害の多さをレビ報道で知り、『重い刑事罰に』、.
と武山百合子議員に国会で提案させ議員立法で改正を実現。今後はペットを金儲.
けに繁殖させるブリーダーや販売業者の取り締まりもより厳しくなる。<動物愛.
護管理法は明治時代に施行。このときまで一度も改正されず>》 .
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*団体規制法(国家転覆を図った団体を取り締まる).
《オウムに破防法適用を政府が決定。が、5人の公安審査会で否決(委員に破防.
法絶対反対を組織決定している極左弁護士3名。)され激怒。武山百合子議員か.
ら国会質問作成を依頼されたことをチャンスに、衆議院予算委員会分科会で、.
「国家転覆を狙ったオウム真理教に破壊活動防止法を適用できないならば、それ.
に替わる法律を作るのが国家の義務」と質問。.
松浦功法務大臣が「素晴しい質問で、即議員立法ででも」と答弁。議員立法で成立。同時に「公安審査会の委員に破防法絶対反対の極左弁護士三名はおかしいのではないか」の質問も。以降、弁護士を2名に減》.
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*NPO法.
《河村たかし現名古屋市長が現役代議士時代に発案法律。が、当時の大蔵官僚が.
“金を集めるのは大蔵省以外許さない”と自民党議員らに逆陳情し、廃案にされ.
る寸前に河村議員から相談され、素晴しい法案なので親しい自民党議員たちを半.
分脅し継続審議に持ち込み、次の国会で成立》.
*個人情報保護法.
《武富士顧問当時、「同業者の消費者金融Pがブラックリスト(返済がない悪質なもの)を闇金融に売り飛ばしているので、取り締まって欲しい」と依頼を受け、河村たかし議員に持ち込む。議員室に大蔵省役人を呼んで『取り締まるように』と指示すると、「取り締まる法律がない」と。ならばと河村議員を法案筆頭提案者で議員立法で成立》

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