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2019-06

何故逮捕せぬ!?ひが目テリーが浮かぶ卵焼き兄?



何故逮捕せぬ!?ひが目テリーが浮かぶ卵焼き兄?

テリー伊藤さん兄“不法就労させ”書類送検
日テレニュース6/7(金) 18:51配信


タレントのテリー伊藤さんの兄で「アニー伊藤」の愛称で知られる東京・築地の卵焼き店の社長が、在留資格のない中国人を違法に働かせていたとして、警視庁に書類送検された。


入管難民法違反の疑いで書類送検されたのは、東京・築地の卵焼き専門店「丸武」の伊藤光男社長。捜査関係者によると伊藤社長は、在留資格のない中国人の男女2人を店で違法に働かせた疑いが持たれている。


警視庁の調べに対し、伊藤社長は「2人がオーバーステイであることは薄々分かっていました」「長く働いてくれる人材がいなくては店が成り立たなかった」などと話し、容疑を認めているという。


伊藤社長はタレントのテリー伊藤さんの兄で、「アニー伊藤」として、テレビにも出演していた。

㊟この事件、普通なら逮捕すべきゃないのか?
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この男、懲役10年にしろ!!

この男、懲役10年にしろ!!
「猫50~100匹殺した」 富山の男性 保護団体にストレス発散と説明
北日本新聞6/6(木) 1:31配信

 県内で飼い猫が何者かに連れ去られる被害が相次いでいる問題で、県内の保護グループなどが4日夜、猫を連れ去った可能性がある富山市の男性宅を訪れ話を聞いたところ、「1年以上前から50~100匹を連れ去って殺した」などと答えていたことが5日分かった。県警は動物愛護法違反などの疑いもあるとみて慎重に調べている。


 県内のボランティア団体「しっぽのこころ」(宇多利美代表)によると、5月末までに射水市や富山市、立山町で少なくとも5件以上、連れ去りの情報が寄せられた。いずれの現場でも富山ナンバーの軽乗用車、白の軍手を着けた男1人が目撃されたという。


 5月に飼い猫がいなくなった射水市の飼い主や同団体は4日夜、目撃情報などを基に、猫を連れ去った可能性がある富山市内の51歳という男性宅を訪問。「本当のことを話してほしい」と問い詰めたところ、1年以上前から猫を連れ去って殺していたこと、その数が50~100匹に上ることを認めた。


 同団体によると、男性は理由について「独り暮らしで誰とも会話できず、ストレス発散のためにやった」と説明。「苦労して捕まえたのにすぐに死んでしまったら面白くない」と猫を閉じ込めていたとし、死骸は「四方の漁港などに捨てた」と話したという。男性宅を訪ねた飼い主がやりとりを携帯電話で録画した。


 ただ、殺した場所や猫を傷つけた方法に関する話の内容が二転三転しているといい、同団体は「どこまで信じていいのか分からない」と困惑した様子だった。

㊟このおおっさん、話し相手がいない、でストレスが溜まっただと。同じ境遇の中年、高齢者は六十数万人もいるんだ。孤独だから猫を殺した?しかも50~60匹も!

 こんなヤツは生かして置くと次は人間を殺す。近所の人達は十分気を付けないと危険!!即刻逮捕して懲役を科すべき。

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やはり医者は製薬会社に買収されていた!!読者指摘通り!!

やはり医者は製薬会社に買収されていた!!読者指摘通り!!

<税を追う>医師に製薬マネー 年1000万円超 111人
東京新聞

 製薬業界が薬の講演料や原稿料として医師に多額の謝礼を支払っている問題で、二〇一六年度に総額一千万円以上を受け取った医師が百十一人に上ることが、調査報道に取り組む非政府組織(NGO)などの分析で分かった。

最高額は私立医大特任教授の約二千九百万円。全国に約三十二万人いる医師のうち、大学教授ら薬の選定・臨床研究に大きな権限を持つ少数の有力医師に、製薬マネーが集中している。 (「税を追う」取材班)


 分析したのは、調査報道に取り組む非政府組織(NGO)の「ワセダクロニクル(ワセクロ)」と、医師らでつくるNPO法人「医療ガバナンス研究所」。

 日本製薬工業協会(製薬協)の加盟社と関連会社計七十八社は一六年度、約九万八千人の医師に総額二百六十四億円を提供した。主な内訳は薬の講演会の講師謝金が二百二十億円、新薬のコンサルタント料が三十億円、製薬会社の冊子の原稿執筆料が十億円だった。


 受領者のうち合計で百万円以上受け取ったのは約四千九百人で、5%に集中していた。一千万円以上だった百十一人の約八割は大学教授で、うち九人が二千万円台。


 約二千九百万円と最高額の特任教授は、糖尿病が専門で、学会理事などの要職を歴任している。製薬会社二十社から一年間に、講師謝金約八十件を含む約百五十件の謝金を受けていた。

 講師謝金が集中するのは医療界で「キー・オピニオン・リーダー」と呼ばれる著名な大学教授や各学会の理事ら。病院で使う薬の選定や新薬の臨床研究で大きな権限を持つ。一回の講師謝礼は十万~二十万円。


 中でも依頼が多いのは、患者数が三百万人の糖尿病や一千万人の高血圧など薬の処方が多い内科医だ。

これらの薬は専門医だけでなく勤務医や開業医も処方するため、製薬会社が各地で医師向けに開く講演会の回数も多い。ワセクロなどの分析では、講師謝金などの収入が多い上位五十人は、三割が糖尿病、一割が高血圧の専門だった。


 製薬会社の説明では、医師は講演会で、勤務医や開業医らに臨床試験の結果や最新の情報を伝える。特に使い方を間違えると重い副作用が懸念される薬は、情報を広く医師に周知させるため講演会が重要になる。


 ある製薬会社の社員は

「各社とも勝手な発言をしないような医師に頼むので、講師を依頼する人は限られる。スライドを製薬会社が用意することもある」と説明。別の会社の社員は

「特定の会社とべったりした関係の医師もいる」と話す。
 薬代は一~三割を患者が窓口で支払い、残りは税金や保険料で賄われる。医療ガバナンス研究所の尾崎章彦医師は「製薬会社と医師の関係の透明化は、癒着の防止や税金、保険料の使い道のチェックにつながる」と話している。

㊟「老人を薬漬けで長生きさせる医師は重大犯罪!!」のブログに、「医者は製薬メーカー買収されている」の投稿を頂きましたが、その指摘が正しい事が証明されました。許せない!!これは調べて実名を公表すべき。

 先月下旬、睡眠薬が無くなるので病院へ。診察室前の血圧計で測ると上が150(下は失念)。一か月前は上が180だったので二種類のうちの一種をもっと強めにされた。(勿論、私は降圧剤を処方されてもすべて破棄し、玉ねぎの皮の粉末を取り寄せてのんでいる。)

 この日、上が180の時の医師の前の医師。

「この前は上が高すぎて薬を換えたようだけど。家で血圧計は?」

―毎日測ってます。大体こんなもの(150~160。週一くらいで180超えするが黙秘)です

「・・・・」

―もうこんなものでいいんじゃないですか?

に、、、医師先生さま、う~んと言ったまま後の言葉無し。
 医師が何も言わないので立ち上がり、首から上日焼け男なので冗談を込めて、

「先生、サーフィンばかりやってるでしょ?」
 
に医師は、やや顔を上に上げ、

「う~ん、ここんとこやってないなぁ」

です。その後、処方箋を貰って帰宅途中、調剤薬局へ。

顔馴染みの女性薬剤師が私の顔を見て、

「今日は血圧どうでした?」

―上が150。医者に「もうこんなものでいいんじゃないですか?」と言ったら、う~んとだけ言って終わり。

薬剤師、ケラケラ笑っていた。この医者はどういうつもりなのか?本当に東大医学部卆なのか?

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“韓流”は日本人洗脳だった?

“韓流”は日本人洗脳だった?

【新・悪韓論】「韓流」は悪辣な“対日工作”だった!? 冬ソナ、K-POP…政府主導の“対外愚民化”政策「日本の反韓言論を封じ込めろ」
夕刊フジ

 日韓関係が、過去最悪レベルに冷え込んでいる。韓国国会議長による「天皇陛下への謝罪要求」や、いわゆる「元徴用工」の異常判決など、相次ぐ「反日」暴挙を受けて、日本人は隣国の異常さに目覚めたのだ。韓流スターの薬物疑惑や売春斡旋(あっせん)、自殺未遂も続いている。だが、油断してはならない。

韓国は政府主導で、自国のイメージアップを図る「韓流」を展開する一方、日本の国際的地位を貶める「ジャパン・ディスカウント」を繰り広げている。韓国情勢に精通するジャーナリストの室谷克実氏が、隣国の宣伝工作を喝破した。

 韓流とは、韓国政府からすれば、外国人の対韓心理を好転させるための国家プロジェクトだ。韓国との間にどんな懸案があるのか、韓国とは実際にはどんな国なのか…そうしたことを、一切考えさせずに、大衆芸能で「親韓派」を増やそうというのだから、情報心理戦術に基づく対外愚民化政策だ。

 韓流により「韓国が大好きになった」という人とは、韓国の情報心理戦に釣り上げられた“韓流愚民”ということだ。

 韓国の国営通信社に当たる聯合ニュースは、東京・韓国文化院の開院40周年を記念する記事(2019年5月9日)の中で、「政府主導のこのような文化交流政策は1990年代後半になってから韓流という名で実を結び」と正直に書いている。韓流とは、政府主導なのだ。

 韓国の対日情報心理戦がいつから始まったかは定かでない。ただ、80年代には、日本の著名な言論人を韓国に招き、モデルコースだけ見せ、日本の総合誌に「韓国経済絶賛」の論文を書かせる手法が頻繁に行われた。

 「韓国は昇龍の国だ」「韓国は高級公務員による汚職がない」「ポニー(現代自動車の小型セダン)が世界を制する」…。そんなことを書いていた言論人がいた。

 雑誌で“日本人を釣り上げる”より、テレビドラマという投網を打つ方が効率的だと気付いて始まったのが、「冬ソナ」など韓流ドラマの押し込みだ。「国家プロジェクト」として、多額の製作費・工作費が注ぎ込まれたことは公然の秘密だ。

 それでも、当時の対日情報心理戦は「韓国は明るく発展している国なのです」とするPRに主眼があった。それにまんまと乗せられたのが、いわゆる“韓流オバサン”たちだ。

 しかし、リーマン・ショックで韓国経済が落ち込んだころから、韓国の対日情報心理戦は目標を変えた。

 「韓国を“良い国”としてPRしよう」から、「ネタなど何でもいいから、日本の国際的イメージにダメージを与えてやろう」に。ジャパン・ディスカウントだ。

 いまは、K-POPで“明るい韓国”を売り込む一方、「日本の反韓言論を封じ込めろ」とする戦術を強めている。

 反韓言論の封じ込めは、韓国にとって都合の悪い事実を、すべて「ヘイト」と言いくるめるのが基本だ。そうした意味での「ヘイト」を語る日本人に対しては「ネトウヨ」「老人」「低所得層」といった“マイナスイメージ”を浴びせかける。

 実は、韓国社会で日常的に行われている「レッテル張り」戦争を、日本社会に持ち込んでいるのだ。

韓国には、KCIA(韓国中央情報部)の流れをくむ情報機関と、国防相直轄の情報部門を合わせると、少なく見積もっても2000人の情報心理戦要員がいる。もちろん、直接的な対日要員はごく少数だろうが、日本のネットの書き込みでも活躍しているらしい。

 情報心理戦の極意は、レーニンが述べたように「役に立つバカ」の増殖だ。韓国の情報心理戦に利用されているとの自覚がないまま、実は利用されている日本のインテリとは、もはや「売国奴」という他ない。

 ■ブームから一変、底なし韓流の闇

 「韓流」は、日本では2000年代に「冬のソナタ」などのドラマや少女時代などK-POPが人気を集めた。

 ただ、このところ韓国芸能界でスキャンダルが相次いでいる。5月にはKARAの元メンバー、ク・ハラ(28)の自殺未遂が報じられ、「リベンジポルノ」問題の渦中にあったとされる。

 3月にはBIGBANGの元メンバー、V・I(ヴィ・アイ、28)が薬物や売春あっせん疑惑などで芸能界を引退。4月にはJYJの元メンバー、パク・ユチョン(33)が元交際相手と薬物を使用したとして逮捕された。

 昨年11月には「BTS(防弾少年団)」のメンバーがナチスのシンボルをデザインした帽子を着用した画像がネットで拡散され、物議を醸した。

 財閥関係者が若手女優らを政界関係者に差し出す「性接待」疑惑もたびたび報じられている。
 ■室谷克実(むろたに・かつみ) 

㊟成程、分るな。この当時、韓流男を買春するためにオバん連中がツアーを組んで行っていた。中には75歳になる鼻水垂らしたたこ焼き婆まで。。

あ、失念するとこだった。小泉が総理になり初訪韓した夜、蛆キムチ政府幹部が小泉に、

「韓国で誰か会いたい人がいますか?いましたら手配します」

 と。驚きました。なんと小泉は、

「ヨンさんと二人だけでデートしたい」

 蛆政府幹部はヨン様を知らず、側近に訊ね、驚き、ヨンにコンタクトとると、。

 ヨンから返った言葉は、ヨン様はバイらしく、しかも小泉総理のそれを見抜いて。

「嫌いなタイプです。会いたくありません」

 と拒否。この事実は公表するわけにはいかず、一般の人はほとんど知りませんが、外務省やマスメディアでは有名な話です。小泉は、男はヨンさまタイプが好きなようです。進次郎か孝太郎を抱いて寝てろ!!

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ネット社会が大事件を起こす時代が来た!!

ネット社会が大事件を起こす時代が来た!!

FBI捜査官が明かした「世界最大の闇サイト摘発をめぐる攻防戦」
文春オンライン6/4

 犯罪者とハッカーだけが立ち入りを許されていたはずの“悪の楽園”が、欧米などの捜査当局によって壊滅させられた。米国とドイツの捜査当局は5月3日、違法品売買サイト「ウォールストリート・マーケット(WSM)」を運営したなどとして、ドイツとブラジルの4人を告発し、サイトを閉鎖したと発表した。


 摘発された「WSM」は、一般の目には届かない「ダークウェブ」の奥底に潜み、麻薬、偽ブランドからコンピューターウイルスまで、違法と名のつくもの全てを揃える通称“裏アマゾン”。欧米当局は盗聴、潜入・おとり捜査、そして国際連携を駆使し、ハリウッド映画さながらの追跡劇を繰り広げた。


 ダークウェブとは、一般のパソコン利用者では閲覧すらできない、インターネットの一部の領域のこと。それは、人里離れた洞窟の中でひっそりと営まれる、ならず者のアジトのようなものだ。閲覧には特別な技術が必要で、さまざまな違法行為が当局の目を盗んで行われている。


 捜査にあたってきた米連邦捜査局(FBI)の特別捜査官は宣誓供述書のなかで「ウォールストリート・マーケット」の概略を、こう説明している。


「サイトはアマゾンなどの通販サイトと大差ないが、機能が違法品販売に特化されていた点が違う。販売業者は売りたい商品をサイトで宣伝。消費者は商品を検索し、仮想通貨を払えば、商品が発送される」

商品は麻薬、偽造品、ウイルス、詐欺……

 WSMは2016年に設立された。違法取引サイトの中でも世界最大級の顧客を擁することで知られる。


「WSMはダークウェブ内にあるマーケットで、麻薬、コンピューターウイルス、クレジットカード情報、偽造品などが取引されていた。2019年時点では最大級の違法市場。販売業者は5400業者、顧客はのべ115万人。最後には閉店して顧客の口座の仮想通貨をすべて(1100万ドル=約12億円相当)盗んでしまった」(同前)


 商品の分類は《麻薬》《偽造品》《ウイルス》《詐欺》……。例えば、合成麻薬MDMAの説明欄には「世界中出荷可能」と明記され、商品、出品者ともに五ツ星中、平均四ツ星の高評価が消費者からつけられている。消費者が安心して購入できる工夫が随所に施されているのだ。


 もちろん、犯罪者にとっての楽園は捜査当局にとっては屈辱以外の何物でもない。米国ではFBIだけでなく、麻薬取締局、国土安全省など複数の当局が立ち上がり、ドイツ、オランダなどの捜査当局も捜査を始めた。


 ダークウェブは閲覧が困難なだけでなく、通常のインターネットと違い、いつ、誰がアクセスしたかすら痕跡がほとんど残らない。いわば泥棒が犯行後に丁寧に指紋をぬぐい、足跡を拭き取るようなもので、捜査は当然、困難を極める。望みは、そうした犯罪者たちの一瞬の気の緩みで生じたミスにだけ託される。

犯人の正体はなぜ暴かれたのか

 FBI特別捜査官の供述書によれば、2年に及ぶ捜査の末、関与が突き止められたのは23~31歳のドイツ人の男3人組と、その下で働くブラジル人だった。ひとりはインターネットの契約名義が母親のままのスネかじりで、いずれもマフィアとは縁遠いITオタク。正体が暴かれたきっかけもゲームだったというから、日本のオタクのイメージとあまり変わらない。


 ミスをしたのは3人組の1人としてWSMの管理運営を手がけ、「The One(あいつ)」の通称で知られたフロストだ。WSMが開設される直前の2016年、趣味のゲームを購入する際に、後年WSMで使うことになる仮想通貨の関連口座から送金してしまっていたのだ。


 米国当局はWSMの仮想通貨の関連口座の入出金を洗ううちに、この送金記録を発見。しかもこの取引の際、フロストは実名が記載されたメールアドレスを使ってしまっていたことも見逃さなかった。


 ほかの2人も、ドイツ警察のインターネットの盗聴技術などによって特定された。もっとも間が悪かったのは、WSMの広報担当で、取引でトラブルが起きた際のトラブル・シューターとして3人組のもとで活躍していた、ブラジル人でITオタクのマルコスだったかもしれない。


 始まりは2017年。WSMで自信をつけたであろうマルコスは、同類サイトである「ハンザ」にも自分を広報担当として売り込んだ。


 だが、それは考え得る限り最悪のタイミングだった。ちょうどそのとき、ハンザは密かに捜査を進めていたオランダ警察に乗っ取られ、大規模なおとり捜査の拠点となっていたのだ。自分を売り込んだ先は運営者を装うオランダ警察だったわけだ。

「本人確認をするための装置を送るから住所をおしえてくれないか」

 オランダ警察もさるもの。早速、マルコスに返信を送る。


「本人確認をするための装置を送るから住所をおしえてくれないか」


 最初は戸惑ったマルコスだが、根は優しい人柄なのかもしれない。最終的にマルコスは住所を教えてしまった。「警察なんかに教えないでよ!笑。なんてね」とのメッセージを添えつつ。


 身元さえ分かれば、あとは刑事達のお手の物。ドイツ警察は3人組の自宅を、ブラジル警察はマルコスの自宅を急襲。ひ弱なオタク達は、頑強な警察官に身柄を取り押さえられ、追跡劇は幕を閉じた。


「我々はずっと追跡を続けてきた。どんなに小さなかけらでも。ダークウェブに潜む犯罪者を突き止めるためならね」


 担当した米国の検事は声明でそう振り返る。


「今回の起訴が明らかにしたのは、我々がどんなに小さいミスからでも、サイバー犯罪者の正体を暴き出すことができるということだ」(同前)


 盗聴、潜入・おとり捜査。リアルの現場で培われてきた捜査当局の知恵にサイバー犯罪の知識を加え、国際連携がようやく、先進国の捜査の手を犯罪者の尻尾に追いつかせつつある。一国をのぞいて。そう、日本だ。


 マンガの無許可読み放題サイト「漫画村」事件ではいちハッカーがとっくに容疑者を特定しているにもかかわらず、いまだに摘発の報を聞かない日本。「やりたいことは沢山あるが、日本の警察はあまりに手足を縛られすぎている」。警察関係者の嘆きは、そのままサイバー犯罪者をいい気にさせるだけのものだ。
末家 覚三

㊟今回は良かったかもしれぬが、もし、大きな犯罪、数千、数万の人々を殺戮してしまってからの逮捕なんてことに。。。何かが起きてからの捜査になるのだから怖い。

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私もホストになっていたら、、、???

私もホストになっていたら、、、???

「好きで好きで…」ホスト刺した歌舞伎町の女、昔から激情型
ポストセブン

 黒いシャツを着た若い女性が、タバコ片手にスマホを耳に当てている。表情はいたって自然だが、彼女の両手足にはべっとりと血が付着し、傍らには血まみれの男性が裸で横たわっていた──そんな凄惨な写真がネット上で拡散されたのは、5月25日の早朝だった。

「その女性は高岡由佳容疑者(21)。新宿歌舞伎町のガールズバー店長を務め、親密だったホスト男性を包丁で刺して逮捕されました。取り調べに『好きで好きで仕方なかった。相手を殺して自分も死のうと思った』と供述しています。男性は集中治療室での入院が続いている」(捜査関係者)

 高岡容疑者が護送中の車内で笑みを浮かべた映像がニュース番組で流れると、先の写真と相俟って、ネット上には“猟奇的すぎる”との書き込みが相次いだ。

 東京の下町で育った高岡容疑者の小学生時代を知る近隣住民は「大人しい子だった」と語る。

「学校の壁に、表彰された児童の標語や絵が貼り出されていて、彼女の作品もありました。“可愛くてしかも頭がいい子なんだ”なんて思っていましたが、一方で挨拶しても返事が返ってこない子だった」

 彼女が激情を隠さなくなったのは中学生の頃からだった。当時の同級生が言う。

「教室で女の子同士で喋っていたとき、ひとりが高岡さんの元カレをからかうようなことを言ったら、いきなりキレてその子に向かって椅子を放り投げたんです。教室が凍りつきました」

 中学卒業後の高岡容疑者には、両親も気を揉んでいたようだ。

「容疑者が16歳だった5年前、両親から警察に“付き合っている男の影響で素行が悪くなった”と相談があったそうです。その後、歌舞伎町で働くようになったらしい」(前出・捜査関係者)

 欲望うごめく街で彼女が求めた愛の形は、あまりに歪すぎたのか。

㊟女=金と見て甘言を弄して女性を転がすホストが悪いのか。来る女に同じ甘言を繰り返すホストに騙されるような女がバカなのか。。。ま、私も若い頃、ホステスの甘い言葉に。。。私の仕事にホストを選んでいたら今頃? あ、面接で落とされるか。

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告発から6年"中国のスパイ企業"の全手口



告発から6年"中国のスパイ企業"の全手口
「ファーウェイに会社を潰された」
プレジデント編集部 西川 修一

“知財”抗争の現実を垣間見る、警世の書

2018年12月、中国の通信機器大手ファーウェイ(華為技術有限公司)の孟晩舟副会長が逮捕されたとき、著者は「ついにこの時がきた! と思わず体が震えた」という。

短大卒業後、町工場OLを経て早稲田大学政治経済学部で株式アナリストとなった筆者。リーマン・ショックを機に外資系金融機関から企業再生・民事再生業務に転じた後、米戦闘機F35のチップソリューションを開発した米国人エンジニアとともに起業した。

が、そこで開発した技術を「ファーウェイに盗まれ、会社を潰された」として、その複雑怪奇な経緯をネット上で6年間告発し続けている。

「まだ会社を登記する前なのにファーウェイから連絡が来て、ウチの技術を『ライセンスしたい』と。なんでわかったんだ? って話ですよ。即座に断った後も、取引先にファーウェイ社員が1週間と間を置かずに次々と現れました。商談が潰れ、発売前の新製品や印鑑・通帳が消え、中韓系企業から脅迫も受けました」

警察に持ち込んでも、頓珍漢な対応に終始したとか。

「パスワードは財物じゃない、とか、特許を記したノート盗難の被害額は1冊分の150円、ハードディスクは1枚5000円分、とか……。ウチは特許を10個セットで1億円とかで売っていたのに」

自社は倒産。OL時代から株や為替、金取引で叩き上げた資産もすべて失ったという。

「聞くも涙でしょう?(苦笑)。日本は安全でいい国だと信じて起業したんですけど、実態はまったく逆。何ら対策を施していません。自分の身を守る方法がないんです」

本書が書店に並んだ日、「ウチのマンション出入口を遠目から撮影している中国人が何人もいた」と別のフロアの住民が教えてくれたという。ストレスで歯も4本失う特異な体験を積んだ筆者の眼には、シャープやタカタ、東芝メモリ等々が、その高い技術ごと海外資本に買収される様はまさに「やられっ放し」。今も“赤い棺桶”に足を突っ込んだ大手が数社あると指摘する。

「産業に関して無関心なんですよ、この国は。今から景気をよくしていかないと、というこの瞬間に(消費税)増税でしょ? お金がもっと必要だというときに、総体的な引き締めが始まっています。減税と金融緩和で高い経済成長率を維持している米国とは逆。ちゃんと国を運営しているトランプは、優秀な経営者です」

日米がファーウェイ排斥を公言し、純日本製の監視カメラやスマホが世界で求められ始めた今がチャンス!と筆者。リスクを取って戦う日本企業は現れるか?

深田萌絵
ITビジネスアナリスト
Revatron社長。バークレイズ・キャピタル証券等を経て現職。チップソリューション、AI高速処理設計などを提供。

㊟企業を起こす方は必見です。ゴキ人を雇う会社幹部も必見。人肉を主食にしてきたゴキ人の怖さを知らないと、あなたは今後生きられません。

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拡散!!中國学生雇用する企業は危険!!企業秘密共産党に筒抜けに

拡散!!中國学生雇用する企業は危険!!企業秘密共産党に筒抜けに
 伝染病に感染学生が急増しているゴキ国!!

就職活動 いまやライバルは「中国人留学生」になった
週刊ポスト

 2020年卒の就活シーズンは内定率が5割を超え、早くも佳境を迎えている。学生にとっては「売り手市場」と言われるが、近年は強力なライバルが増えている。それが中国人留学生だ。就活塾・キャリアアカデミーの宇佐川景子氏が、中国人留学生の強みをリポートする。
 * * *
 就活塾「キャリアアカデミー」には年間約100人の入塾者がいて、そのうち5~6人が中国人留学生です。彼らは日本の文化が好きで、留学先として日本を選んでいます。そんな彼らの能力は非常に高く、講義中、日本人学生達がたじたじになっている場面があります。講師の中には、「受講生を優秀な順に並べると、トップ3人は中国人です」と指摘する人もいるほどです。

 彼らの実績を見ても、外資系コンサルや優良グローバル企業など、有名企業の内定を早々に獲得します。今や日本人学生の強力なライバルとなった、中国人留学生。企業にとって、彼ら、彼女らの魅力はどのような点なのでしょうか。その強みを3つご紹介します。

【1】基礎学力が高い
 中国人留学生は、とにかく基礎学力が高いことが特徴です。日本とは比べものにならないほど過酷な中国の受験戦争の中で、幼い頃から詰め込み式教育を受けてきたため、知識量は日本人学生を圧倒しています。
 ある中国人留学生は「中国の受験戦争に耐えられなくなって日本に逃げてきた」と言います。それでも、日本国内屈指の難関国立大学を受験し、過去問も解かずにあっさり合格するレベルです。基礎学力が高い中国人留学生は、企業に入ってからの学習能力もあるだろうと期待されることになります。

【2】働くこと、生きることをよく考えている
 中国人留学生は、「働くこと」「生きること」についてより現実的に考えています。同年代の日本人学生と比べて、目的意識が強く、「自分が何をしたいか」がはっきりしています。ある中国人留学生は「日本の学生は日々流れてくるニュースを話題にするのが好きで、会話に意味がないから、日本人学生とはあまり話さない」と厳しいコメントをしていました。もっとも、日本人学生が恵まれている証拠とも言えるかもしれませんが。

【3】ポジティブ思考

 中国人留学生は、ポジティブです。日々経済成長を続ける国で育ったからか、明日は明るい未来が待っていると考えていて、チャレンジ精神も旺盛です。一方、先の見えない不況が続いた平成で生まれ育った日本人学生は、高収入や出世よりも安定を求めている人が多いと言えます。中国人留学生のポジティブ思考、チャレンジ精神は、企業から高く評価されます。

 このように中国人留学生は、企業に評価される特徴を数多く持っています。一方で「協調性が足りない」という欠点が指摘されることもあるため、中国人が日本企業で働きたいなら、協調性を磨くことが必要になるでしょう。

 それでも日本人学生にとって中国人学生は、就活中も入社後も、強力なライバルになることに変わりはないでしょう。

【プロフィール】うさがわ・けいこ/1994年東京生まれ。早稲田大学卒業後、大手損害保険会社に入社。2018年8月より、就活塾「キャリアアカデミー」に参画し、同社が運営する就活ブログの執筆を務める。https://www.c-academy.co.jp/

㊟ファーウェイが問題になっているのは何か?が日本企業は未だわかっていないのか!!しかも、ゴキ国には「国防動員法」なる法律が出来、海外に在住する全ゴキブリに「ゴキ政府の指示、命令に従う」を義務付けていることも知らぬようだ。

 ゴキブリが海外に出る時、「政府の命令に従う」を義務付けられサインして出国しているのだ。この連中が醜キンピラ(共産党)の言葉一つで暴動を引き起こす。

もう一つ、ゴキ学生を受け入れる企業の皆さん。ゴキブリの多くは伝染病に感染している可能性大です。

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プロフィール

長官官房

Author:長官官房
渡邉 正次郎(わたなべ しょうじろう).
政治ジャーナリスト・作家
レコードヒットチャート編集長を経て、衆議院議員小峰柳多秘書、参議院議員迫水久常秘書となり、多くの政治家の選挙参謀として活躍。現在、政治・社会評論、講演の傍ら、何人もの政治家ブレーンとして『国会質問、演説原稿』等を依頼され、選挙参謀としても活動し、全員当選させている。.
 99年の東京知事選で石原慎太郎を担ぎ出させ、最後に名乗りを挙げさせる。投票日昼に「石原は165万票で当選」とマスコミ取材に応え、組織を持たない石原の票読みを的中させ驚かせた。また、オウム真理教の看板男、上佑史浩が「数百人のジャーナリストとお会いし、唯一人信じられたのは渡邉先生です」と、逮捕の日に身元引受人を依頼したことはメディアに大きく取り上げられた。.
 また、参議院議員迫水久常秘書当時、全国の暴走族を大同団結させ、『関東連合を』設立、初代最高顧問として抗争事件を起させぬよう指導した。この当時の教え子たちは現在、地方議会、大企業、役人として活躍しており、現在も彼らは情報を提供してくれている。もちろん、闇社会にも教え子は多く、彼らは組織の大幹部、親分ではあるが、今も関東連合初代最高顧問として熱い尊敬を受けている。.
.
議員生活約30年の小泉元首相“議員立法”一本もなし!が、一民間人の政治ジャーナリスト・作家の渡邉正次郎が発案、または改正させた法律(順不同).
.
*動物愛護管理法の改正.
《ペット飼育者のペット放置、殺害の多さをレビ報道で知り、『重い刑事罰に』、.
と武山百合子議員に国会で提案させ議員立法で改正を実現。今後はペットを金儲.
けに繁殖させるブリーダーや販売業者の取り締まりもより厳しくなる。<動物愛.
護管理法は明治時代に施行。このときまで一度も改正されず>》 .
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*団体規制法(国家転覆を図った団体を取り締まる).
《オウムに破防法適用を政府が決定。が、5人の公安審査会で否決(委員に破防.
法絶対反対を組織決定している極左弁護士3名。)され激怒。武山百合子議員か.
ら国会質問作成を依頼されたことをチャンスに、衆議院予算委員会分科会で、.
「国家転覆を狙ったオウム真理教に破壊活動防止法を適用できないならば、それ.
に替わる法律を作るのが国家の義務」と質問。.
松浦功法務大臣が「素晴しい質問で、即議員立法ででも」と答弁。議員立法で成立。同時に「公安審査会の委員に破防法絶対反対の極左弁護士三名はおかしいのではないか」の質問も。以降、弁護士を2名に減》.
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*NPO法.
《河村たかし現名古屋市長が現役代議士時代に発案法律。が、当時の大蔵官僚が.
“金を集めるのは大蔵省以外許さない”と自民党議員らに逆陳情し、廃案にされ.
る寸前に河村議員から相談され、素晴しい法案なので親しい自民党議員たちを半.
分脅し継続審議に持ち込み、次の国会で成立》.
*個人情報保護法.
《武富士顧問当時、「同業者の消費者金融Pがブラックリスト(返済がない悪質なもの)を闇金融に売り飛ばしているので、取り締まって欲しい」と依頼を受け、河村たかし議員に持ち込む。議員室に大蔵省役人を呼んで『取り締まるように』と指示すると、「取り締まる法律がない」と。ならばと河村議員を法案筆頭提案者で議員立法で成立》

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