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2019-05

醜キンピラの信奉者、孫はあくまで中継基地のファーウエイ機器を外さす!!

醜キンピラの信奉者、孫はあくまで中継基地のファーウエイ機器を外さす!!
「私は中国系韓国人」と“埃”御仁だけにゴキ共産党好き!>

ファーウェイ製スマホの発売延期=KDDIとソフトバンク-ドコモは予約中止
JIJI.COM
2019年05月22日20時26分
 KDDI(au)とソフトバンクは22日、中国通信機器最大手の華為技術(ファーウェイ)が製造した新型スマートフォンの発売を延期すると発表した。両社は今月下旬に売り出す予定だった。NTTドコモは、今年夏に販売すると発表したファーウェイ製スマホの予約受け付けを中止した。

ファーウェイ、逆風下で新型スマホ=米制裁の不安払拭に躍起

 ファーウェイは、米政府の制裁措置により、スマホに不可欠なIT製品・サービスが調達できない恐れが出ている。同社製スマホの利便性に影響を及ぼしかねず、現時点では販売を見合わせることにした。米中貿易摩擦は日本の携帯大手が販売を延期する事態に発展。一般のスマホ利用者にも影を落としてきた。


 対象はKDDIの「HUAWEI P30 lite Premium」、ソフトバンクの「HUAWEI P30 lite」、ドコモの「HUAWEI P30 Pro」。高性能なカメラ機能を備えつつ、3万円台からの端末もあり、価格が抑えられているという。

 発売の延期について、KDDIは「影響の範囲と事実関係を確認しており、総合的に判断した」と説明した。ソフトバンクは「安心して販売できる状況かどうか影響を確認中」と述べた。

 海外メディアによると、スマホ向け基本ソフト(OS)「アンドロイド」を提供する米グーグルは、米政府の制裁措置に対応してファーウェイとの取引を一部停止するという。

 アンドロイドが使用できなくなった場合、それに対応したアプリも使えなくなる。グーグルが提供する「Gメール」や「グーグルマップ」などのサービスも使えなくなる可能性もある。

 現時点では、既に発売済みのファーウェイ製のスマホなどは影響を受けない。量販店は「既存製品については販売を続ける」(ビックカメラ)などと話している。

㊟ソフトバンクは中継基地の重要機器はファーウェイ製品です。携帯、スマホをお使いの方、あなたの情報はすべて醜ゴキブリ共産党がコンピューターに保存しています。今日の朝食、昼食、夕食は何を食べたか、酒は何を飲んでいるか?彼女、彼氏とsexしたかもです。
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「半沢直樹」やっと続編決定…主演・堺雅人“遅すぎた決断”


「半沢直樹」やっと続編決定…主演・堺雅人“遅すぎた決断”
日刊ゲンダイ

 6年前の7月期に放送され最高視聴率42.2%、平均視聴率28.7%のメガヒットを飛ばした、堺雅人(45)主演のドラマ「半沢直樹」(TBS系)の続編が来年4月にも放送されることが一部で明らかにされた。


 続編は作家・池井戸潤氏の「ロスジェネの逆襲」がベースになるのではないかといわれている。半沢が東京中央銀行から子会社の東京セントラル証券に出向させられてからの話になりそうだという。


 続編の情報を聞いた芸能ジャーナリストの芋澤貞雄氏が取材を進めたところ、どうも現場の反応は芳しくないという。


「制作スタッフのひとりに聞いたところ、『あのオンエアから6年近くが経過していますからねぇ』と歯切れが悪いのです。あの熱気は遠い過去の話だということでしょう。実際、13年のオンエア直後は盛んに続編の話が持ち上がりましたが、当時の堺はNHK大河ドラマ『真田丸』の主演の役作りもあって多忙を極めていました。堺にすれば“主演の自分を差し置いて、続編の話を進められるのは困る”という思いもあったのかもしれませんが、タイミングを逸した感じは否めません」

イマイチ盛り上がらないのは、現場の制作スタッフだけではないようだ。キャスティングで正式決定したのは主演の堺だけで、前作で大和田常務役を務めた香川照之は「『ロスジェネの逆襲』には大和田が出てこないじゃん!」と納得がいかない様子だという。


「堺の都合で6年も待たされておきながら、『待ってました!』と出演を快諾するわけにはいかないというのが香川の偽らざる気持ちだと思います」(芸能関係者)


 半沢の妻役を演じた上戸彩や、銀行の同期役を務めた及川光博、滝藤賢一らのスケジュールも完璧には押さえられていないようだ。


「もし堺に続編に出演する意思があるのなら、なぜもう少し早く言わなかったのか……。そんな不満も共演者には少なからずあるのでしょう。また、別の関係者に話を聞くと、“6年前とは時代も視聴環境も変化してしまった。それで同じくらいの視聴率を稼げるのか”と不安を漏らしていました。共演者はもちろん、スタッフも半信半疑の状態に陥っているといいます」(芋澤貞雄氏)


 堺としては、ひと山もふた山も越えての続編の制作決定だったのだろうが、6年という歳月はあまりにも長過ぎた。引き返すなら今かもしれない。

㊟NHKの真田丸での堺くん、意気込み過ぎで観なくなった。彼は普通の顔が笑っているようなので無理に演技しているのが鼻に。。。

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米議会、ゴキぶり留学生締め出しへ!!日本も続け!!

米議会、ゴキぶり留学生締め出しへ!!日本も続け!!

米議会、中国人留学生“排除”に本腰 「ビザ発給禁止」共和党議員が法案提出…日本に同じ措置要請も? 最先端技術の流出阻止へ
夕刊フジ

 米中貿易戦争の激化を受け、世界規模で中国通信機器大手「華為技術(ファーウェイ)」を排除する動きが広がっている。共産党独裁国家による世界覇権の阻止を目指す、ドナルド・トランプ米政権の強硬姿勢が続くなか、米議会で注目すべき対中規制法案が提出された。

中国人民解放軍に支援・雇用されている中国人留学生や研究者への「ビザ発給禁止」を求めるものだ。米国の大学や企業から、中国に最先端技術が流出することを防ぐ狙いで、トランプ政権の姿勢とも合致している。法案は、英国やカナダなどにも同様の措置を求めており、10万人を超える中国人留学生を抱える日本にも今後、影響する可能性がありそうだ。

 「中国人民解放軍は、米国の大学やハイテク企業の助けを受け、武装している。人民解放軍の科学者を研究所から遠ざけることは、基本的な自衛行為だ」
 法案の提出メンバーであるトム・コットン上院議員はホームページで、法案の目的をこう説明した。
 コットン氏は、ハーバード大学大学院修了の弁護士でありながら米陸軍経験もあり、ジェームズ・マティス前国防長官の後任候補としても名前の挙がった有力議員。ほかのメンバーには、2016年大統領選の共和党候補指名争いで、トランプ氏と争ったテッド・クルーズ上院議員や、上院司法委員長などを歴任したチャック・グラスリー氏らが名を連ねた。

法案では、国務長官が、人民解放軍から雇われたり、支援を受けている個人について、学生用ビザや研究用ビザ発給を禁じるよう定めている。

 注目すべきは、英国やオーストラリア、カナダ、ニュージーランドにも同様の施策を求めたことだ。米国とともに、最高の機密情報を共有する「ファイブ・アイズ」と呼ばれている。

 高速大容量の第5世代(5G)移動通信システムの導入をめぐっても、トランプ政権は、ファイブ・アイズ諸国に対し、ファーウェイの排除を要請した。

 中国との貿易戦争に突入したトランプ政権は以前から、中国が知的財産を盗もうとしていると警鐘を鳴らしてきた。

 マイク・ペンス副大統領は昨年10月、ワシントンのハドソン研究所での演説で、「中国政府は官僚や企業に対し、あらゆる必要な手段を使い、米国の経済的リーダーシップの基礎である知的財産を取得するよう指示した」「最悪なことに、中国の安全保障機関が、最先端の軍事計画を含む米国技術の大規模窃盗の首謀者だ」などと非難した。

 米国政治に詳しい福井県立大学の島田洋一教授は「ペンス演説に沿った動きが、議会で出てきている。中国政府が、国家の情報活動に協力するよう義務付けた『国家情報法』などで留学生らを縛り、スパイ行為を働かせることを全面的に締め上げていく狙いがあるのだろう。審議には時間がかかるだろうが、有力議員の考えを各方面にアピールし、政治をその方向に動かそうとしているのではないか」と説明する。

 法案に、ファイブ・アイズ諸国の名前が挙げられた意味は大きい。日本も将来、このインテリジェンス・コミュニティーに参加する可能性があるのだ。現に、米国は日本にファーウェイ排除を求めている。

 島田氏は「米国と同様の措置を取らない国は『情報共有のレベルを下げる』というメッセージではないか。日本も、中国人留学生を無制限に受け入れていると、情報提供のレベルを下げられる恐れがある。中国の知的財産窃盗も含めて、日米首脳会談のテーマになるのではないか」と話す。

 日本学生支援機構の調査によると、日本国内の高等教育機関などに在籍する外国人留学生数は昨年5月時点で、約29万8980人に上り、このうち中国が約11万4950人で1位である。

 国際政治学者の藤井厳喜氏は「米国は、日本にも足並みを合わせるように要請してくるだろう。ただ、日本には親中派議員も多く、経営的に中国人留学生に頼っている大学もあり、簡単ではない。中国のIT・ハイテク企業は、人民解放軍のネットワークで仕事をしている。留学生らに、最先端技術を入手するよう指令を発することはあり得る」と語っている。

㊟既に何度か配信しましたが、日本に来ている留学生、研修生等々はゴキ国政府から「スパイ」を義務付けられているのです。従わねばパスポートを取り上げられるのは勿論、家族を人質に取られていますから従わざるを得ないのです。
 しかも彼らの多くは江沢民総書記の時代、

「日本潰せ!」
「日本人殺せ!」

 の徹底教育を受けた世代だということを忘れてはなりません。

 加えて「国防動員法」がある。一朝、事あらば他国に居ようと共産党政府の命令に絶対服従(暴動を起こせ。それぞれが日本人を100人殺せ。水源池に毒薬を放り込め。新幹線内で放火しろ。)しなければならないのだ。米国政府の決断は良し。日本も留学生、研修生を帰国させるべき。

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晩年になって中村玉緒悲痛!!



晩年になって中村玉緒悲痛!!
中村玉緒 働かない長男に絶縁通告!勝さん死別22年目の苦渋
女性自身



「きちんと仕事をしてほしい」と苦言を呈し続けたが……。

両国国技館で、土俵に向かって盛んに声援をおくっていたのは女優・中村玉緒(79)だった。元女優でいまは中村の個人事務所社長を務めている長女や友人たちと取り組みが終わるごとに楽しげに話し合っていた。ある舞台関係者は言う。

「玉緒さんはこの7月に80歳の誕生日をむかえます。直前の6月には3年ぶりの舞台に出演予定。大阪の新歌舞伎座で3週間にわたり松平健さんや川中美幸さんたちと共演します」

中村が相撲観戦をしていたのは5月中旬。国技館の座席では笑顔を絶やさなかった彼女だが、実は深い悩みを抱えているという。

「実はこの2年間ほど、長男の鴈龍太郎(54)と絶縁状態にあるのです。鴈に“縁切り”を申し渡したのは、玉緒さんでした」(中村の古くからの知人)

鴈龍太郎は、昭和の大スター勝新太郎さんと人気女優の中村の間に生まれ、“芸能界のサラブレッド”として注目されていたこともある。勝さんは一人息子に期待し、ときには愛情深く、ときには厳しく指導していたのだ。だが名優から英才教育を受けるようになってから30年余り、その息子の才能が開花することはなかった。

「思えば彼も不運でした。デビュー作は勝さんが監督も務めた映画『座頭市』(’89年公開)。しかし映画撮影中に共演俳優に重傷を負わせ、その後、死亡してしまうという事件が起きたのです。さらに’97年には、息子の行く末を心配しながら、勝さんが65歳で逝去してしまいました」(前出・中村の知人)

勝さん亡きあとは、中村玉緒が遺志を継ぎ、鴈を“一人前の俳優”にすべく、尽力したという。

「バラエティ番組で共演したり、自分が出演する舞台のプロデューサーに頼み込んで、鴈にも役をもらってあげたりしていました。鴈にも“父の名に恥じないような俳優になりたい”という気持ちはあったようですが、プライドも高く、“使いやすい俳優”ではなかったと聞いています。また玉緒さんの経済的援助があるので、生活にも困らなかったために、やる気も長続きはしなかったようです」(前出・舞台関係者)

中村は“母としての葛藤”をインタビューで明かしている。

《私はちょっと贅沢をさせて、(子供たちの)育て方を間違えたかもしれません。でも、私にとっては、大事な子供たちです。娘はいちど結婚してすぐ離婚しましたし、息子もまだ独身ですが、早くいい嫁さんに来てもらって、孫の顔が見たいですね》(『婦人公論』’06年1月22日号)

だが前出の中村の知人は言う。

「何十年も『きちんと仕事をしてほしい』と、息子に苦言を呈し続けていた玉緒さんも80歳という年齢が近づき、苦渋の決断を下さざるをえなくなったのです。鴈は’17年に2年ぶりに舞台に出演しましたが、その後は働くそぶりを見せませんでした。玉緒さんは『私が面倒をみているかぎり、あの子が立ち直ることはない』と考え、長女とも相談したうえで鴈を絶縁し、経済的援助を打ち切ったそうです」

中村は、具体的にはどのような形で絶縁を切り出したのか? 両国国技館から帰宅した中村に息子との関係について直撃したのだが、“鴈龍太郎”の名前を聞いた中村は口をつぐんでしまい、同伴していた長女が「親子関係は悪くないです。それにプライベートのことですので」と、答えただけで、自宅に入っていった。

その後、中村と鴈の双方の所属事務所に連絡を試みたが、担当者からの返事はなかったのだ。前出の舞台関係者は言う。

「3年以上にわたり、玉緒さんと鴈のイベントや舞台での共演が絶えているのは事実です。また玉緒さんが6月に出演する舞台にも鴈は出演しません。以前でしたら、玉緒さんが“親子共演”を望んだでしょうが……」

果たして鴈が心機一転して“悪名”を払拭し、母と息子の関係が修復する日は来るのか。

㊟玉緒さん、私の実姉は京都大映の俳優科にいて、ボスとまで言われいました関係で勝新太郎さん、若山富三郎さん、そして玉緒さんもこともよく耳にしていました。

 息子さん、残念ですが才能はありません!殺陣も満足にできない息子さんが撮影中に本物の抜き身で脇役さんを切り殺してしまった事件。それを勝さんの兄,若山富三郎氏は自分の甥なのに「あの人殺し」と公言していたんですよ。若山と勝の仲の悪さは知っていましたが。。。言うべき言葉じゃないですよね。
 ところで、赤坂のパチンコ屋さんでたま~に見かけましたが、今もパチンコ好きですか?

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ゴキブリ、日本の民泊悪用し覚醒剤密輸!!

ゴキブリ、日本の民泊悪用し覚醒剤密輸!!民泊施設を悪用、覚醒剤受け取りか 密輸容疑で逮捕

島崎周


 民泊施設を受取場所にして覚醒剤を密輸したとして、福岡県警は中国籍の住居不詳、無職ゼエン・ユ・ロン容疑者(37)を覚醒剤取締法違反(営利目的輸入)などの疑いで逮捕し、23日に発表した。県警は、宿泊者が目立ちにくい民泊の特性を利用したとみている。


 発表によると、ゼエン容疑者は他の複数人と共謀し、覚醒剤約1・4キロ(末端価格約8400万円)を隠したカップ麺などの荷物を4月7日、タイから郵便で輸入するなどした疑い。「友人に言われて荷物を受け取っただけ。中身は知らなかった」などと、容疑を否認しているという。


 荷物は同9日に福岡市の郵便局に届いたが、局内の門司税関の出張所で職員が検査し、覚醒剤を発見。別物にすり替えて発送先の同市南区の民泊のアパートに送ると、滞在していた一室の玄関先でゼエン容疑者が直接受け取ったという。
 門司税関は5月22日、ゼエン容疑者を関税法違反(輸入禁止貨物の輸入未遂)の疑いで福岡地検に告発した。(島崎周)

㊟このゴキブリの口に殺虫剤を流し込め。その前に日本国内の全ゴキブリを締め出すか叩き潰す方法を考える方が、、、

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老人ホーム殺人元年になるぞ!!


老人ホーム看護士が殺人!!、だから「安楽死法」を急げと言うのだ!!
看護士・介護士の60%は「患者を殺したくなる」現実を知れ!!
親殺しをさせないために私は『安楽死法』を急げと!!

「痛い。何をする」82歳男性が叫び声 老人ホーム殺害
朝日デジタル


 有料老人ホーム「サニーライフ北品川」(東京都品川区)で元介護職員根本智紀容疑者(28)が入所者の男性を暴行して殺害したとされる事件で、根本容疑者の同僚が当時、「痛い」という男性の叫び声を聞いていたことがわかった。施設の防犯カメラには同じ頃、容疑者が男性を繰り返し居室に引きずり込む様子が映っていたという。警視庁が経緯を詳しく調べている。


 捜査関係者によると、防犯カメラの映像は4月3日深夜のもの。黒沢喜八郎さん(82)が仰向けの状態で背中をすりながら居室から出ようとするのを、根本容疑者が何度も引きずって連れ戻していた。この頃、夜勤の同僚の職員が「痛い。何をするんだ」と黒沢さんが叫ぶのを聞いたという。


黒沢さんは右半身が不自由で自力で歩くのが難しく、認知症だった。同様に居室を出て行くことは以前にもあったという。

 その後、根本容疑者が1人で出てきて、両手を広げて肩をすくめるようにしながら立ち去る場面も映像に残っていた。警視庁はこの直前に暴行が行われたとみている。

 黒沢さんは4日未明に搬送されたが、5日朝亡くなった。肋骨(ろっこつ)の背中側が4カ所折れて内臓の損傷もあり、暴行の程度は3階の高さからの転落や交通事故に相当するという。

㊟ホームに入院している体の不自由な老人たちにも我が儘なのが多いと。セクハラ、パワハラが酷く、思わず殺したくなるのも分かる。

今後の国会議員の重要な仕事は、やっと息をし、家族や周辺社会に迷惑を掛けている高齢者を一日も早く安楽死をさせえる法律を作ることだ。 選挙で票が減る、落選するなんてことは考えないこと。当選したら即議員立法に動けばいい。この法案を提案した議員名は日本国史上に燦然と輝くだろう。

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「非は韓国側にある」日本政府が徴用工仲裁委を要請 対立深まる恐れも


「非は韓国側にある」日本政府が徴用工仲裁委を要請 対立深まる恐れも
西日本新聞5/21(火) 11:34配信

 韓国人元徴用工訴訟問題への対応を巡り、日本政府が20日、日韓請求権協定に基づき、第三国の委員も交えた仲裁委員会の開催を韓国に要請した。韓国側の同意がなければ開かれないが、協定に基づく手続きを進めることで、国際社会に「非は韓国側にある」と訴えるのが狙いだ。だが対立が深まる恐れもあり、日韓共通の重要課題である北朝鮮の核・ミサイル問題にも影響が及ぶ恐れがある。


 「韓国側の対応を政府として見てきたが、具体的措置が取られる見込みがないと言わざるを得ない発言が続いている」。菅義偉官房長官は20日の記者会見で、韓国側の対応にいら立ちを隠さなかった。


 「発言」とは、15日に韓国側の対応責任者である李洛淵(イナギョン)首相が「さまざまな議論をしたが、対策を出すのは限界がある」と消極的な姿勢を示したことを指したものだ。


 日本政府は1月以降、政府間協議を韓国側に再三求めてきた。だが、韓国側は4カ月が過ぎても応じず「問題を放置している」(政府関係者)状況だ。


 5月には日本企業の資産売却手続きも始まった。当初は韓国側の対応を待っていた外務省だが、「韓国に非があることを国際社会に訴えるべきだ」とする自民党保守派の強硬意見に押し切られた格好だ。


 だが、文在寅(ムンジェイン)大統領が仲裁委の開催に応じるかは不透明だ。

 浅羽祐樹同志社大教授(日韓関係論)は「文政権にしてみれば予想された流れで、先延ばしにして政府間の対立は続くだろう。逆に『こんな状況だからこそ』と、日韓首脳会談を要求してくるかもしれない」と分析する。

韓国側「慎重に検討」  応じる可能性は低く

 元徴用工訴訟を巡り、日本政府が第三国を交えた仲裁委員会の開催を要請したことに対し、韓国外務省当局者は20日、「慎重に検討する」との方針を示したが「日本側の要請に応じる可能性は低い」(韓国メディア)との見方が大半だ。韓国政府は問題の長期化に伴う日韓関係の悪化を懸念しつつも、司法判断を尊重する姿勢を維持するとみられる。

文在寅政権は、韓国最高裁が朴槿恵(パククネ)前政権の意向を受けて元徴用工訴訟の進行を遅らせたとされる事件などを踏まえ、司法判断に行政府が介入するのは三権分立に反するとの立場。李洛淵首相も15日の討論会で「さまざまな議論をしたが、政府が対策を出すのは限界がある」と述べた。

 日本側が求める2国間協議に韓国政府が4カ月以上応じなかった背景については「旧日本軍の従軍慰安婦問題を巡って、日韓請求権協定による韓国側の協議要請に、日本側が応じなかった2011年の前例を考慮している」(韓国メディア)との指摘もある。

 韓国の聯合ニュースは、日本が仲裁委開催の要請に踏み切ったことで、6月下旬に大阪で開かれる20カ国・地域(G20)首脳会合に合わせて、日韓首脳会談が実現する可能性は低くなったとの見方を伝えた。

㊟蛆キムチは耳がないものね。国際間は沈黙は金じゃないんです。インテリジェンスの世界ではやられたらやり返せ!!です。

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丸山君を錯覚エリートという!!「突発性バカ」になる東大出身者の共通点

「突発性バカ」になる東大出身者の共通点
プレジデントオンライン

賢いとされてきた「東大出身者」が、バカな暴言で社会的生命を失う事案が相次いでいる。精神科医の和田秀樹氏は「原因は『傲慢さ』ではない。エリートほど怒りや不安といったネガティブな感情をコントロールする経験値が足りないからだ」という――。


■東大出身の政治家や首長が「暴言」を吐きバカ化するワケ


 丸山穂高衆議院議員は、5月11日、北方領土へのビザなし交流に参加中、「戦争で島を取り返すことに賛成か、反対か」などと発言し、日本維新の会を除名された。野党から批判の声が相次いでいるが、本人はツイッターで「無所属で活動する」と表明し、議員辞職を否定している。


 丸山議員は、東京大学経済学部卒後、経済産業省に入った、いわばエリート。ここ1、2年、こうした本来「賢い」とされる人がバカなことをしでかし、自らの社会的生命を危うくしたし失ったりという事案がしばしば起こっている。


 政治家でいえば元衆議院議員の豊田真由子氏だ。東京大学法学部を出た後、キャリア官僚になり、さらにハーバードに国費で留学して修士を取った後で国会議員になったが、昨年6月、秘書に暴言・暴行を働いた、と週刊誌に報じられ、その後、議員の職を失うことになった。ネット上に流された暴言を吐いた録音テープが連日テレビやラジオでも放映され、本人にとっては相当な精神的苦痛であったに違いないが、自業自得というしかない。


 今年1月には、別の暴言騒動が起きた。東大の教育学部を出て、NHKに入局、その後司法試験に合格し、衆議院議員を経て、兵庫の明石市長になった泉房穂氏だ。2017年6月、国道の土地買収交渉における進捗の停滞に業を煮やしたあまり、担当職員に対して「火つけて捕まってこい、おまえ。燃やしてまえ。損害賠償を個人で負え」などと暴言を吐いた内容が、今年になって明らかになり、やはり録音・公開されて、市長をいったん辞職することになった。


 この件は、市の担当者の怠慢ではないかとの指摘もあり、その後の出直し選挙で泉氏は3度目の当選を果たした(任期は2015年の前回市長選挙当選からの残任期間である2019年4月30日までであるため、先頃の統一地方選に臨んだが泉氏以外の立候補者がおらず、4選)。


■エリートのバカ化の原因は「傲慢さ」ではない


 こうした暴言トラブルが起きると、大手メディアやテレビ番組のコメンテーターの中には、エリート特有の「傲慢さ」を原因と指摘する者が現れる。


 しかし、豊田氏は厚生労働省時代、地道に公僕としての務めを果たし、泉氏も社会福祉士の資格を持ち、弱者に寄り添う政策で知られた。誰の目にもパワーハラスメントに映るものの、傲慢さばかりにフォーカスするのは的外れというものだろう。


 私の見立てでは、彼らは人もうらやむ学歴を持つ超エリートだが、感情をコントロールする能力に関してはひどく低かった、ということになる。一般的には、難関大学に合格したようなエリートは、それまで遊びたい気持ちを抑えて受験勉強を優先したはずであり、また日々、勉強を続けるモチベーションを維持していたはずだ。つまり「自己コントロール」の経験値が、世の中の大多数を占める非エリートより高い。ところが、実際はそうではないケースも目立つのだ。

■「怒り」や「不安」という感情が人をおかしくする

 「怒り」という感情は時として人間を常軌の逸した心理状態にする。大変怖い。だが、もっと怖いのは過度な「不安」感情による“異常”ともいえる言動だ。


 例えば、佐川宣寿・前国税庁長官だ。東大経済学部を出て、財務省の官僚として、エリート街道をひた走っていたが、例の森友学園を巡る、財務省の国有地の売却に関する文書の改竄を「指示した」と認定された。


 疑惑を追及された国会での答弁や証人喚問では、安倍首相や昭恵夫人、その他政治家への忖度や指示を受けた事実については明確に否定し、改竄の経緯については刑事訴追の恐れを理由に証言の拒否を続けた。真相は現在も藪の中であり、多くの国民が疑惑の念を深め、不快に感じたことだけは確かだ。


 そもそも疑問に思うのは、なぜ改竄を指示したのかということだろう。考えられるのは、もし、売却に関する問題がさらに露見したら、首相や官邸筋に迷惑をかけてしまうのではないかという不安にさいなまれパニック状態になった結果、改竄して事実を必死に覆い隠そうとしたという可能性だ。


 しかし、もし、その行為がバレるのではないかと考えなかったとすれば、まったく愚かなことだ。これぞ、賢い人がバカになったといえる典型例ではないだろうか。その詳細なメカニズムに関しては、本連載で今後、解説していく予定だが、現在の認知科学では、「感情と認知(判断)」また「感情と思考」には強いリンクがあると考えられ、感情に認知が支配されていないか定期的にモニタリングすることが重要視されている。


 佐川氏は改竄さえしていなければ更迭の理由はなく、希望通りの出世はできないにせよ、それなりの地位が保証されたはずであり、将来は待遇のよい天下り先も得ていたに違いない。ところが彼は完全にその地位を失い、世間に顔向けできない状態に陥った。


■大企業の不祥事も一流大学卒のトップのバカ化が原因


 このほかにも大企業の不正会計事件や、リコール隠し、不祥事隠しが最近、立て続けに起きている。これらも、正直に報告すると株主から突き上げられ、マスコミにたたかれる、といった不安が、不正や隠蔽のきっかけとなっているように見える。巧妙に隠したつもりが、結果的に発覚し、そのダメージや損失は甚大なものになる。とてもではないが賢明な行動とはいえない。


 そういう企業のトップのほとんどは超一流大学を出ているだけでなく、仕事もできて、社内の出世競争にも勝ち抜いてきた人たちだ。不安という恐ろしい感情が、賢く頭のいい人々をバカにしたといっていいのではないだろうか。

■どんなに賢い人でも「バカになる瞬間はある」


 私は、もともと極めて賢かった彼らは「自分がバカになることへの対策やケアをしていない」と感じる。


 長年大学受験の指導をしていてわかったことがある。それは、本来成績がとてもよい人が志望校に不合格になる場合、その主因は試験当日、突然「バカ」になるということだ。つまり、プレッシャーや不安によりケアレスミスをし、ありえない失点をするのである。


 実は、これらはある程度は事前対策が可能なものである。


 たとえばミスについては、過去に自分がおかしたケアレスミスを書き出して、どうすれば防げるかを考え、そのトレーニングを事前にやっておけばいい。試験場でパニックにならないようなメンタルトレーニングなども、本やネットで簡単に探せるだろう。


 しかし、結果的に不合格となる賢い受験生たちはそういう対策をやっていないのが実情だ。自らの力を過信し、墓穴を掘ってしまうのだ。


 アメリカの経営者やエグゼクティブの人たちの多くが、自分の精神科医やカウンセラーを持っていることはよく知られている。メンタルヘルスのためだけでなく、不安や怒りの感情が判断を歪めるという経験則から、それを防ぐために、自分の心理状況をモニターしたり、改善したりする目的があるのだ。要するに、頭も体もメンタルも劣化するものと認識し、その「防御」にお金と時間をかけているわけだ。


 確実に言えることは、どんなに賢い人でも、「バカになる瞬間はある」ということだ。AIでなく人間である以上、そうならないということはあり得ない。前述したように、怒りや不安という感情の渦に飲み込まると、利口な人であってもバカ化することがある。


■自分は賢いという知的傲慢や、勉強不要という知的怠惰


 また、いくら東大卒であろうが、東大教授であろうが、大学を出てから、あるいは教授になってから、ろくに勉強しないとバカになるのも当たり前の話である。学問が日進月歩の今日ではよりその傾向が強いだろう。私は医学の世界に身をおいているが、今でも10年くらい前の治療理論や技術に固執する医者が多いのを見ると、このことを痛感する。


 これも自分は賢いという知的傲慢や、勉強なんかしなくても大丈夫という知的怠惰が賢い人をバカにしていると言える。


 実は私の勉強や知的活動の原動力は、より賢く進化していきたいというポジティブなものではない。むしろ、バカになりたくないという「バカ恐怖」がエネルギーになっている。


 人は加齢とともに心身が老化・劣化し、不具合や誤作動を起こすことがある。そして、それが人によっては社会的生命の命取りになることもある。


 だが、そうした危機感や自覚を少しでも持てば、知らず知らずのうちにバカになってしまうという失態を防ぐことができる、ということを精神科医としてぜひ伝えたい。本連載では今後、賢い人間をバカにしてしまう事例を取り上げ、その原因を解説していく。

㊟丸山オネエ穂高(地元のお水関係者の言葉)くんて東京大学なのは間違いない。が、経済学部卒じゃないか。あの堀江ブタなんか文学部。東大は法学部以外を東大と言わないの。

 現在、衆議院議員のA(前参議院議員。自民党の公認を得るために都議、区議の推薦が必要だと突き放され、目黒の私の自宅に頭を下げに来て私が渋谷、目黒、世田谷の区議、都議の推薦を取り付けた)がいる。

 最近、小生意気になっているがこいつが「立候補したい」と頭を下げた時に、「君の学歴は?」と訊ねると、「大東文化大学です」
 私は聞いたことがないから、

「何だ?その大学。東京大学をおちょくったような大学だね」

 と笑い出したことが。そんなことは置いて、丸山ネエさん議員、経済学部でしかないのにエリートぶってるからこんなことに。

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醜キンピラ、自由を求める若者にビビってるぞ!!


醜キンピラ、自由を求める若者にビビってるぞ!!
中国、1000万人の若者を地方に 文革の二の舞との危惧も
ポストセブン

 中国共産党指導部はこのほど、「地方創生」のために、今後3年間で都市に住む1000万人の青年を地方に送るとの計画を発表した。これは中国の経済成長停滞を改善する方策のひとつとして、習近平最高指導部が掲げている地方創生・発展政策の一環。

 しかし、1000万人の青年を地方に送ること自体が、かつての文化大革命(1966~1976年)における「上山下郷運動」を思い起こさせると懸念する声が強まっている。この運動は、毛沢東主席が都市部の中学生から大学生までの青少年に対して、「革命精神を農民から学ぼう」との号令をかけて、なかば強制的に地方に下放させたもの。米CNNが報じた。

 今回の地方創生計画は大学生や専門学校生、職業訓練学校生らに貧困に喘ぐ農民を助けるために地方に行ってもらうもの。農業などの技術や医療、文化的発展に寄与することで「地方の創生」を果たそうという習近平国家主席の呼びかけに基づいている。

 各大学などの党委員会では「多くの学生は自発的に、農村部の発展のために尽くしたい気持ちが強い」としているが、実態は地方に行くことにより個人の評価が上がり、党への入党や公務員としての今後の出世に役立つとの打算が働いているようだ。

 さらに、この計画では地方の若者10万人を都市部で就職させるなどして技術を学んだあと、2022年までには地方に戻って、地元の発展に尽くすよう求められている。

 しかし、このような計画については、批判の声も出ている。とくに青年時代に都市から農村に下放された老壮年層は自らの経験から
「共産党の計画は若者を騙すものであり、青年を失望させる愚かな政策だ」
と考えているのだ。

文革時代の「上山下郷運動」では、合計1700万人の学生らが、学業を犠牲にして地方に半永久的に送られ、地方での肉体労働に従事しながら思想教育を受けさせられた。それらの青年たちは“失われた世代”と呼ばれ、大学教育や都市での知識、技術の習得を断念せざるを得なかった。

 とはいえ、習氏も当時は「下放青年」の1人として、地方での生活で心と身体が鍛えられたという自身の経験から、現在の若者にも同様の経験を積むことを奨励している。習氏がかつて生活し学んだ陝西省梁家河地区はいまや共産党の聖地扱いとなり、多数の観光客で潤っているのも事実だ。

 ある知識人は
「習氏の政策に非難の声が上がれば上がるほど、習氏はむしろ強い意思を以てこの政策を推進しようとするだろう。米中貿易戦争で今後、都市部での失業率が上がり中国経済が悪化すれば、習氏にとって、地方創生に活路を見出さざるを得なくなるからだ」
と指摘している。
㊟地球制覇、宇宙制覇の執念を露わにするゴキ醜キンピラ国は、4000年もの昔から殺戮の歴史は繰り返してきた。しかも殺戮したゴキブリ人をすべて戦場の兵站(食料・現場では生肉で食し、大量ののk理に肉は干し肉にして牛車に積んで移動)にしてきた。

 そのおぞましい歴史をまた繰り返そうとしているようだ。
数千万、数億の同胞ゴキブリを殺し、喰い、のし上がり続け、5G時代で世界制覇の兆し見た、とばかりに醜キンピラは強気の姿勢、言動を見せるが、億を超える貧困層、弱者が増え続けているのも不安を抱かせているとみる。

 すでにすべての国民を監視するカメラを設置し≪チベット民族すべてに顔認証まで≫、その威力は目を見張らせるものがあるが、貧困層に醜キンピラの本性を暴露し、

「醜独裁こそ貧困層増やしているのだ。現実を見ろ。立ち上がれば君たちの人生は開かれる!」
 と説く者もあちこち、あちこちに増えて当然。どれほど共産党の力が強くなろうと、密告制度の3人組を強化しても水は上から漏れる。漏れた水は小川になり、大河となり、醜キンピラのように汚れきった濁流が北京に押し寄せる、、、それをひしひしと感じ始めたのか、、、
 醜キンピラさん、私のブログを昔から大連で監視しているのは百も承知です。お止めになったら?
                鬼神・正次郎 拝

テーマ:中朝韓ニュース - ジャンル:ニュース

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プロフィール

長官官房

Author:長官官房
渡邉 正次郎(わたなべ しょうじろう).
政治ジャーナリスト・作家
レコードヒットチャート編集長を経て、衆議院議員小峰柳多秘書、参議院議員迫水久常秘書となり、多くの政治家の選挙参謀として活躍。現在、政治・社会評論、講演の傍ら、何人もの政治家ブレーンとして『国会質問、演説原稿』等を依頼され、選挙参謀としても活動し、全員当選させている。.
 99年の東京知事選で石原慎太郎を担ぎ出させ、最後に名乗りを挙げさせる。投票日昼に「石原は165万票で当選」とマスコミ取材に応え、組織を持たない石原の票読みを的中させ驚かせた。また、オウム真理教の看板男、上佑史浩が「数百人のジャーナリストとお会いし、唯一人信じられたのは渡邉先生です」と、逮捕の日に身元引受人を依頼したことはメディアに大きく取り上げられた。.
 また、参議院議員迫水久常秘書当時、全国の暴走族を大同団結させ、『関東連合を』設立、初代最高顧問として抗争事件を起させぬよう指導した。この当時の教え子たちは現在、地方議会、大企業、役人として活躍しており、現在も彼らは情報を提供してくれている。もちろん、闇社会にも教え子は多く、彼らは組織の大幹部、親分ではあるが、今も関東連合初代最高顧問として熱い尊敬を受けている。.
.
議員生活約30年の小泉元首相“議員立法”一本もなし!が、一民間人の政治ジャーナリスト・作家の渡邉正次郎が発案、または改正させた法律(順不同).
.
*動物愛護管理法の改正.
《ペット飼育者のペット放置、殺害の多さをレビ報道で知り、『重い刑事罰に』、.
と武山百合子議員に国会で提案させ議員立法で改正を実現。今後はペットを金儲.
けに繁殖させるブリーダーや販売業者の取り締まりもより厳しくなる。<動物愛.
護管理法は明治時代に施行。このときまで一度も改正されず>》 .
.
*団体規制法(国家転覆を図った団体を取り締まる).
《オウムに破防法適用を政府が決定。が、5人の公安審査会で否決(委員に破防.
法絶対反対を組織決定している極左弁護士3名。)され激怒。武山百合子議員か.
ら国会質問作成を依頼されたことをチャンスに、衆議院予算委員会分科会で、.
「国家転覆を狙ったオウム真理教に破壊活動防止法を適用できないならば、それ.
に替わる法律を作るのが国家の義務」と質問。.
松浦功法務大臣が「素晴しい質問で、即議員立法ででも」と答弁。議員立法で成立。同時に「公安審査会の委員に破防法絶対反対の極左弁護士三名はおかしいのではないか」の質問も。以降、弁護士を2名に減》.
.
*NPO法.
《河村たかし現名古屋市長が現役代議士時代に発案法律。が、当時の大蔵官僚が.
“金を集めるのは大蔵省以外許さない”と自民党議員らに逆陳情し、廃案にされ.
る寸前に河村議員から相談され、素晴しい法案なので親しい自民党議員たちを半.
分脅し継続審議に持ち込み、次の国会で成立》.
*個人情報保護法.
《武富士顧問当時、「同業者の消費者金融Pがブラックリスト(返済がない悪質なもの)を闇金融に売り飛ばしているので、取り締まって欲しい」と依頼を受け、河村たかし議員に持ち込む。議員室に大蔵省役人を呼んで『取り締まるように』と指示すると、「取り締まる法律がない」と。ならばと河村議員を法案筆頭提案者で議員立法で成立》

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