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2019-04

パクリ醜キンピラ国、日本の元号に醜く吼えた!!

パクリ醜キンピラ国、日本の元号に吼えた!!

日本の「令和」に騒ぐ中国――“我が国の痕跡は消せない”“文化を盗んだくせに”が続々
デイリー新潮

「平成」が「令和」になることに、外国人がどれだけ関心を持っているのかはさておいて、河野太郎外務大臣は、


「我が国が承認している195カ国と国際機関に新しい元号について通知した」


 と明らかにした。具体的にはファックスで、日本にある在外公館に新元号を知らせたのだという。また、国際機関とは、国連やEUのことだ。

 元外務官僚の村上政俊氏が言う。


「前回の御代替わりまでは、皇位継承に付随する形で改元を伝えていたと考えられ、その手段はレターと呼ばれる書状が主だったと思われます。ファックスに代わったのは、“紙”を使って最も早く通知することが出来るからでしょう。秋の即位の礼では、各国に招待状が送られますから、改元が重要な意味を持つことは、外国政府もよく理解しています」


 ところで、日本が承認していない国といえば、北朝鮮や台湾、南オセチア共和国、サハラ・アラブ民主共和国などがある。そこで、東京の朝鮮総連に聞いてみたが返事はなし。一方、台湾との窓口になる「日本台湾交流協会」に聞くと、


「すでに、現地(台湾)には(新元号を)知らせてあります」(広報担当者)


 朋友に大事なことを伝えるのに「国交」は関係ない。

“出典が万葉集”に不満? 

 所変わって隣の“大国”では、ひと味違った盛り上がりを見せていた――。


「令和が発表された直後、国営通信社『新華社通信』や国営放送『CCTV』が挙(こぞ)って新元号を報じ、また共産党の系列紙『環球時報』も“日本の新元号令和中国の痕跡を消すことはできない”と題した記事をサイトに掲載したのです」


 とは、中国在住ジャーナリスト。同紙が“万葉集は中国の詩歌の形式などを参考にしている”などと指摘したかと思えば、上海紙「文匯報」も、


〈「令和」は本当に日本の古典が出典なのか? 我々は(漢書の整理本を電子化した)中華経典古籍庫を調査した〉


 との記事を配信し、調べた結果、万葉集より古い後漢時代(25~220年)の書物など計3カ所に「令和」が見られるなどと、ご丁寧に紹介してくれている。


「ネット上では、中国語で『令』と『零』の発音が同じことから“平和の思いがゼロということね。さすが日本鬼子(日本人の蔑称)”といった感想や、中国語でレイの音は『累』(「疲れる」の意)となるため“疲れたとしか聞こえない”などと揶揄する声が多くみられました。また、安倍総理が国書由来を望んだことに反発を覚えたのか、SNS上でも、新元号発表直後から“中国古典にもある!”“中国から文化を盗んだくせに否定するな!”などと書き込む人が後を絶ちませんでした」(同)

“パクリ大国”がどの口で言うのか。

「週刊新潮」2019年4月11日号 掲載

㊟10年ほど前、友人から贈られた万葉集を書棚から引っ張り出した。埃まみれ。そんなことよりパクリしかできないゴキブリ醜キンピラ国が生意気発言。ゴキブリが人間社会に口を挟むな。
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またも“不祥事”、古市憲寿と落合陽一の対談が大炎上



またも“不祥事”、古市憲寿と落合陽一の対談が大炎上

[レビュアー] 栗原裕一郎(文芸評論家)
 また不祥事である。
 今回は文芸誌1月号が対象だが、〆切の都合で他の文芸時評よりだいぶ遅れて書かれている。後発を利点に事件を追うことにしよう。

 不祥事とは、『文學界』が載せた、社会学者・古市憲寿とメディアアーティスト・落合陽一との対談「『平成』が終わり、『魔法元年』が始まる」に端を発する騒動である。超高齢化社会と社会保障費、安楽死や尊厳死について語り合った箇所があるのだが、これが磯崎憲一郎の朝日新聞文芸時評で批判的に取り上げられたのを機に大炎上した。

 財政破綻を所与の前提に、古市が「財務省の友だち」と検討したところコストがかかっているのは終末期医療最後の1ヶ月だからここを削ればいいと切り出し、「『十年早く死んでくれ』と言うわけじゃなくて、『最後の一ヶ月間の延命治療はやめませんか?』と提案すればいい」(古市)、「保険適用外にするだけで話が終わるような気もする」(落合)、「自費で払えない人は、もう治療してもらえないっていうことだ」(古市)などと、死を値踏みする、為政者側の代弁じみたやりとりが展開される。

 専門家筋から高齢者医療に対する無知と無理解を指摘する声が上がるなか、評論家・荻上チキから、財源を根拠に「死」を制度化することは優生思想に繋がるという批判が出され、ツイッター上で議論がなされた。落合は非を認めた部分について謝罪撤回したが、古市とは噛み合わなかった。

 この対談は古市の芥川賞候補作『平成くん、さようなら』を受けたものだ。雑誌の発売は12月7日。1月16日に控えた芥川賞を意識したプロモーションと見て穿ちすぎではないだろう。

 結局古市は落選した。奥泉光の選考の弁によると、奥泉の△以外全員×、テーマである「安楽死」の扱いが雑という意見も出たそうだ。炎上騒動の影響は不明(私は影響したと思うが)。

 磯崎は、古市と落合の想像力の欠如に憤慨していたが、私はむしろ『文學界』編集部にこそ想像力とリテラシーの欠如を感じた。ほぼ同じ性質の問題で休刊に追いやられた『新潮45』事件の何を見ていたのかと。

㊟古市と落合は人生を知らなさすぎ。特に性格の悪いオカマ評論家の古市は世間知らずの発言が多過ぎ。しかも、目付きが性格ワルのオカマそのもの。

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徳光和夫の擁護も空しく……ピエール瀧被告「事務所クビ」を回避できなかったワケ

徳光和夫の擁護も空しく……ピエール瀧被告「事務所クビ」を回避できなかったワケ

文=日刊サイゾー編集部(@cyzo)
薬物 徳光和夫 コカイン フリーアナウンサー ピエール瀧
 フリーアナウンサーの徳光和夫が、2日に麻薬取締法違反の罪で起訴された影響で、所属事務所との契約を解除された電気グルーヴ・ピエール瀧被告を“擁護”した。

 ピエール被告の保釈が認められた4日に放送されたフジテレビ系『バイキング』に生出演した徳光は、ピエール被告と同じ事務所だったこともあり、今後、損害賠償を払っても「解雇したくなかった」と発言。これまでの仕事ぶりや人柄が評価されていたエピソードを明かした。

 さらに個人的な意見としても「復帰してもらいたい」と援護射撃を続けた。

 だが、芸能関係者は「徳さんには悪いけど、やっぱり身内に甘いよ」と苦笑いだ。

「徳光さんは2009年、奥田民生さんとともに事務所の顧問に就任。経営全般においての助言ができる立場にあるなど、今でも影響力の大きいタレントとして所属している。ですが、近年は倉科カナ、土屋太鳳、二階堂ふみ、武田梨奈ら人気役者も台頭。当然、CMやドラマなども仕事も多いわけで、ピエール被告を守れば、そこへの影響も出てくる。大手事務所に所属すれば守ってもらえる部分もあるが、不祥事を起こした時の対応はシビアだ。それは才能があろうとなかろうと関係ない」と話す。

“身内擁護”よりも“今後”を取った事務所の賢明な判断だったようだ。

㊟徳光さん。他人のことより御身大切に。もう死が目の前なんだから。

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セクハラで処分の読売新聞記者 懇親会の席で行った凄すぎるハレンチ行為とは



セクハラで処分の読売新聞記者 懇親会の席で行った凄すぎるハレンチ行為とは
週刊新潮


読売新聞が、セクハラ行為をした富山支局の男性記者(32)を懲戒処分にすると発表したのは3月23日のこと。男性記者は報道各社との懇親会の席で、他社の女性記者にセクハラを働いたという。一体何をしでかしたのか――。

 ***
 ライバルの朝日新聞は「セクハラ行為で読売記者処分へ 他社女性記者に」(3月24日付)のタイトルで、こう報じている。

〈同社広報部によると、懇親会には報道各社や富山県職員計約10人が出席。男性記者は酒に酔って他社の女性記者に性的な発言をしたり身体に触ったりし、女性記者らに制止されても繰り返したという〉

 ちょうど1年前、財務省の福田淳一次官(当時)のテレビ朝日記者へのセクハラ発言が浮上した際に、読売新聞は18年4月20日付社説で〈セクハラは重大な人権侵害である。事実とすれば、到底許される行為ではない〉としながらも、返す刀で、記者が「週刊新潮」に音声データを渡したことについて〈取材で得た情報は、自社の報道に使うのが大原則だ。データを外部に提供した記者の行為は報道倫理上、許されない〉と主張した。セクハラ行為だって取材で得た情報、それを他社へ流す女性記者も悪いとでも言いたげだった。

「そんなことを言っていられる時代ではありません。今回の記者は、県政担当キャップという立場で、処分されて当然でしょう」(読売記者)

 事件が起きたのは3月1日(金)のこと。午後7時、富山駅から歩いて5分ほどの居酒屋に、地元マスコミ6社の記者と県広報課長はじめとする職員、およそ10名が集まって懇親会が行われたという。

「皆さんビールやハイボールを飲んでいたそうです。飲み会も後半にさしかかった頃、あの記者が他社の女性記者の隣に座って、いきなり『パンツ何色?』と聞き始めたそうです。当然、女性記者は無視しますよね。するとあろうことか……」(同)

「俺はグレー!」と言いながら、ズボンを脱ぎ始めたというのだ。

 ここまでなら、読売の“脱ぎ上戸”キャップとしてネタにされて済んだかもしれない。これだけの大事にはなっていなかったはずだ。しかし――。

「『無理!』と嫌がる女性記者に対し、『嫌じゃないでしょ』としつこくカバンを引っ張ったり、身体を触り始めるなどエスカレート。さすがに周りの記者から『やめなさい!』と言われて、いったんは大人しくなったのですが、それでもニヤニヤしている。で、今度は『しゃぶりたいの?』などと言い出したといいます。また、自分のことを棚に上げて、広報課長を指差し『エロオヤジ!』とも。奥さんを連れてきた記者もいたのですが、彼女に向かって『エロい!』と言ったり、その場の空気は凍り付いたそうです」(同)

将来はエース記者
 このセクハラキャップ氏は一見、真面目で大人しそうな男だという。

「都内の大学を出て読売に入社。新聞記者は、最初は地方の支局に配属されますが、彼の場合は最初の赴任地が富山支局でした。すぐに署名記事も書いていますし、なかなか優秀な記者だったみたいですね」(同)

 かつて自身の結婚観を明かした、こんな記事も書いている。

〈事件の取材に追われていた頃、母親が一人暮らしをしている自分の様子を見に来てくれた。富山を案内しながら、将来について話しているときに、母親が発した言葉が忘れられない。「煩わしいときもあるかもしれないけど、家庭を持つってやっぱりいいものよ」。裕福な家庭ではなく、自分や父親のせいで苦労ばかりしている様子を見てきただけに、意外に感じた。23歳の自分の周りは、まだ独身が多く、今では独身のまま年齢を重ねる人も少なくない。(中略)跡取りを欲しがるような家柄ではないが、先の母親の言葉には「家庭のぬくもりを知ってほしい」という願いがこもっていたような気がする〉

 入社2年目、まだセクハラとは無縁の新人記者時代である。

「それから本社に上がって、政治部記者として官邸総理番などを務め、本紙の『スキャナー』欄を担当していました。“シニアスタッフ”として富山に戻ったのが昨年2月。県政キャップを務めていました。ただ、赴任直後から、あまり評判が良くなかったようですね。自社の女性記者にもセクハラをしていたそうです。赴任直後に開かれたお花見の二次会で、女性記者を指差して『ヤリ○○!』と言ったそうですから」(同)

 その時は、酒の席ということで許されてしまったのが仇となったのか。

「セクハラは徐々にエスカレートしていった。女性記者に最初『むっちりしているのがウリだよね』と言い、これが『むっちりしているのがエロい』となり、挙げ句の果てに『エロ担当』呼ばわりしていたとか。せっかくネタを拾ってきた女性記者に対して、『そうやって男をホイホイさせてください』などと言っていたそうです。これまで問題にならなかったのが不思議なくらいですよ」(同)

 その怒りが溜まっていたのだろう。エロキャップ氏を告発したのは、懇親会でセクハラをされた他社の女性記者ではなく、読売の女性記者のほうが先だったという。

「しかし、それを『穏便に済ませてほしい』と、最初は支局長が握りつぶしたわけです。日頃から『彼はいずれ政治部に戻るエース記者だから』と可愛がっていたそうですからね。しかし、セクハラ被害にあった他社から抗議されて、とうとう庇(かば)いきれなくなったんです。支局長も一緒に処分されたのは、そういうわけです」(同)

 結婚して子供もいるというエロキャップ氏、“社会の木鐸(ぼくたく)”がこれじゃあねえ……。

㊟こんな破廉恥男が記事を書いているんじゃ、読売新聞は売れなくなるわけだ。

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プロフィール

長官官房

Author:長官官房
渡邉 正次郎(わたなべ しょうじろう).
政治ジャーナリスト・作家
レコードヒットチャート編集長を経て、衆議院議員小峰柳多秘書、参議院議員迫水久常秘書となり、多くの政治家の選挙参謀として活躍。現在、政治・社会評論、講演の傍ら、何人もの政治家ブレーンとして『国会質問、演説原稿』等を依頼され、選挙参謀としても活動し、全員当選させている。.
 99年の東京知事選で石原慎太郎を担ぎ出させ、最後に名乗りを挙げさせる。投票日昼に「石原は165万票で当選」とマスコミ取材に応え、組織を持たない石原の票読みを的中させ驚かせた。また、オウム真理教の看板男、上佑史浩が「数百人のジャーナリストとお会いし、唯一人信じられたのは渡邉先生です」と、逮捕の日に身元引受人を依頼したことはメディアに大きく取り上げられた。.
 また、参議院議員迫水久常秘書当時、全国の暴走族を大同団結させ、『関東連合を』設立、初代最高顧問として抗争事件を起させぬよう指導した。この当時の教え子たちは現在、地方議会、大企業、役人として活躍しており、現在も彼らは情報を提供してくれている。もちろん、闇社会にも教え子は多く、彼らは組織の大幹部、親分ではあるが、今も関東連合初代最高顧問として熱い尊敬を受けている。.
.
議員生活約30年の小泉元首相“議員立法”一本もなし!が、一民間人の政治ジャーナリスト・作家の渡邉正次郎が発案、または改正させた法律(順不同).
.
*動物愛護管理法の改正.
《ペット飼育者のペット放置、殺害の多さをレビ報道で知り、『重い刑事罰に』、.
と武山百合子議員に国会で提案させ議員立法で改正を実現。今後はペットを金儲.
けに繁殖させるブリーダーや販売業者の取り締まりもより厳しくなる。<動物愛.
護管理法は明治時代に施行。このときまで一度も改正されず>》 .
.
*団体規制法(国家転覆を図った団体を取り締まる).
《オウムに破防法適用を政府が決定。が、5人の公安審査会で否決(委員に破防.
法絶対反対を組織決定している極左弁護士3名。)され激怒。武山百合子議員か.
ら国会質問作成を依頼されたことをチャンスに、衆議院予算委員会分科会で、.
「国家転覆を狙ったオウム真理教に破壊活動防止法を適用できないならば、それ.
に替わる法律を作るのが国家の義務」と質問。.
松浦功法務大臣が「素晴しい質問で、即議員立法ででも」と答弁。議員立法で成立。同時に「公安審査会の委員に破防法絶対反対の極左弁護士三名はおかしいのではないか」の質問も。以降、弁護士を2名に減》.
.
*NPO法.
《河村たかし現名古屋市長が現役代議士時代に発案法律。が、当時の大蔵官僚が.
“金を集めるのは大蔵省以外許さない”と自民党議員らに逆陳情し、廃案にされ.
る寸前に河村議員から相談され、素晴しい法案なので親しい自民党議員たちを半.
分脅し継続審議に持ち込み、次の国会で成立》.
*個人情報保護法.
《武富士顧問当時、「同業者の消費者金融Pがブラックリスト(返済がない悪質なもの)を闇金融に売り飛ばしているので、取り締まって欲しい」と依頼を受け、河村たかし議員に持ち込む。議員室に大蔵省役人を呼んで『取り締まるように』と指示すると、「取り締まる法律がない」と。ならばと河村議員を法案筆頭提案者で議員立法で成立》

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