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2019-04

!レコ大を“バーニング大賞”に変更の嘘のような噂!!



!レコ大を“バーニング大賞”に変更の嘘のような噂!!

「AAAは“事務所ゴリ押し”」レコ大のドンが紅白7年連続出場に苦言
「週刊文春」編集部

「今回の泥酔暴行事件でAAAが紅白歌合戦に7年連続で出場していたことが取り上げられていて、驚きました。そこまで印象に残る作品はない」

 こう話すのは日本作曲家協会の前会長で、現在は同協会の特別顧問を務める叶弦大氏。「日本レコード大賞」の最高責任者である制定委員長を4年間務めた“歌謡界の重鎮”だ。

 6人組のパフォーマンスグループ「AAA」のリーダー・浦田直也(36)が逮捕されたのは4月20日。その前日の朝5時頃、泥酔状態の浦田は、東京都中央区のコンビニエンスストアで20代女性を平手で叩く、蹴りつけるなどの暴行事件を起こした。小誌スクープ速報では、浦田の日常的なアルコールハラスメントの実態について報じたが、22日、所属事務所のエイベックス・マネジメントは浦田の無期限謹慎処分を発表した。

「稼ぎ頭だった安室奈美恵が昨年で引退したこともあり、エイベックスとしては、AAAを今後さらに強くプッシュし、弟分の『lol(エルオーエル)』などとともに売り出していこうとしていた。そんな矢先でした」(芸能プロ関係者)

 AAAは2005年に日本レコード大賞・最優秀新人賞を受賞。2010年からは8年連続で同・優秀作品賞(実質的なグランプリのノミネート作品)に輝いている。さらに、同年から7年連続でNHK紅白歌合戦にも出場した。

「年末の賞レースや紅白出場選考において、AAAは“事務所ゴリ押し銘柄”の定番でした。それほど売れていないのに、年末になるとやたらと音楽番組に出演する。それが“大手プロダクションの力学”によるものだということは、スポーツ紙の記者をはじめ、業界関係者なら誰もが知っていることです」(音楽担当記者)

 まさにその賞レースに当事者として関わってきた、前出の叶氏はこう話す。

「賞レースの陰で、AAAのためにエイベックスやバーニングプロダクションの周防郁雄氏らが動いているという話は、毎年のように耳にしました。『AAAをグランプリに』という声が強く聞こえてくる年もありましたが、冷静な一部のレコ大審査員が、しかるべき判断をしてくれたおかげで、AAAは一度もグランプリにはなっていません。

 その同じ期間に、彼らは7年連続で紅白に出場していた。わかりやすい比較で言うと、AKB48は10年連続で紅白に出場しているわけですが、彼女たちにはやはり国民的な流行歌があったし、評価すべき良い作品がありました。一方で、AAAにそこまで印象に残る作品はありません。“国民的歌手”と呼ぶにはほど遠いと言えます。

 60年以上の伝統があるレコ大や紅白ですが、業界の理屈ばかりがまかり通る現状について、私は大いに危惧しています。多くの人に愛された曲が評価されるレコ大であり、国民的歌手が選ばれる紅白でなければいけない。事務所の“ゴリ押し”は、才能豊かな歌手の芽を摘んでいるとも言えます。同時に、全国の歌謡ファンを愚弄しているのです」

 事件当日、浦田は被害女性を飲みに誘ったが断られたため、「俺はAAAの浦田だ!」と激昂。女性が「知らない」と答えたところ、浦田は暴行に及んだという。この“裸の王様”を生んだのは、業界の“ゴリ押し”なのではないか。

㊟叶弦大氏とは私がオリコン編集長当時、クラウンレコードで何度か出会い会話を交わしている。筋の通った男の印象で好感を。

 叶氏の言うように私もAAAのヒット曲を知らない。もちろんグループ名は知っていたがリーダーの浦田の顔も始めて知ったくらい。

 TBS内部でも「レコ大をバーニング大賞に変えてしまえば…」と嘘のような声があるのだと。暴力団資金源と言われる周防侑雄は大喜び。
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ゴキ醜キンピラはますます人権弾圧、宗教弾圧を強化!!

ゴキ醜キンピラはますます人権弾圧、宗教弾圧を強化!!

中国が違法な宗教活動の監視強化 情報提供に賞金も
ポストセブン

 中国広東省広州市の民族宗務事務局が3月、最高で1万元(約17万円)の賞金を提供するなどとした新たな条例を施行したことが明らかになった。対象は、海外の不法な宗教団体の主要メンバーの身柄の拘束や、中国内外の宗教団体の国内での不法な活動の解明につながる情報の提供者だ。

 中国内の地方政府が、海外を含めた違法な宗教団体の活動などの情報の密告を奨励する条例を制定するのは初めて。この背景には宗教が反体制活動につながることを警戒する習近平指導部の意向が強く働いているとみられ、中国では今後一層、政府非公認の地下教会などの取り締まりが強化されることが予想される。香港の英字紙「サウスチャイナ・モーニング・ポスト」が報じた。

 中国では宗教は国家が認定したもの以外は違法な団体の活動として「邪教」とみなされる。中国政府が公認しているのは、カトリック、プロテスタント、イスラム教、仏教、道教の5つのみだ。他には55の少数民族がそれぞれ信仰する先祖や自然崇拝などの民族宗教が事実上容認されているだけで、団体の指導者は国家あるいは地方政府の認定が必要だ。

 このため、中国内の新興宗教や、ましてや外国の宗教団体が新たに容認されることは事実上不可能だ。

 中国では昨年5月、重慶、丹東、寧夏回族自治区、河北省、河南省、貴州省、山西省などで、日本人21人を含む韓国のキリスト教団体のメンバーら30人以上が逮捕されたほか、一昨年10月には広東省でも10人以上の日本人が拘束され強制送還されるという事件が起きている。

 これは昨年2月に、中国政府が新たな宗教に関する規制強化の条項を含んだ中国宗教事務条例を施行したことなどを受けての措置とみられる。

 今回の広州市の事実上の「密告条例」の制定は、習近平指導部の内外の違法宗教に関する厳しい姿勢を裏付けている。

 条例によると、海外の違法な宗教団体の指導者に関する情報は5000元(約8万5000円)から1万元(約17万円)の賞金が与えられるほか、それらの宗教団体の活動に関する情報は3000元から5000元、さらに中国内の「邪教」について情報は100元から3000元となっている。

 これと関連して、国家の宗教規定に違反した宗教指導者や活動家、信者への罰則は2万元から20万元となっており、当局の違法な宗教に関する規制の厳罰化が際立っている。

㊟近寄らないことが一番ですが、この怖さを知らないのかこのゴールデンウイークにもゴキ国へ行く日本人が多数いる。全員殺されてしまえば恐ろしさが分るだろう。

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差別はテロを呼ぶ!!元高検検事長の殺人事故も逮捕せず在宅起訴した!!


差別はテロを呼ぶ!!元高検検事長の殺人事故も逮捕せず在宅起訴した!!

池袋暴走で「上級国民の隠蔽工作」説も 運転手のサイト写真削除の理由、関係団体に聞いた
JCASTニュース

 東京・池袋で母子2人の死者と8人の負傷者を出した自動車暴走事故に絡み、運転手の飯塚幸三・旧通産省工業技術院元院長(87)の名前や顔写真を掲載していた複数団体のウェブサイトの関連ページが「削除」されていることがインターネット上で憶測を呼んでいる。


 元高級官僚の飯塚氏はその後も多くの組織で重役を歴任しており、肩書きも多い。ネット上では閲覧できなくなっているサイトページがあることについて「証拠隠滅のためか」などの声もあがっているが、実際はどうなのか。事故後にサイトの一部の関連ページを削除したある団体の担当者は、J-CASTニュースの取材にその理由を説明した。


■「評議員」つとめた公益財団法人でレポートページを削除


 事故発生は2019年4月19日12時半ごろ。乗用車が150メートルほど暴走し、赤信号を2回無視して歩行者を次々はねた。事故を起こした運転手が飯塚氏であることが報じられると、インターネット上では同氏と関係があると指摘される団体のサイトの動きにも注目が集まった。


 そのひとつが、公益財団法人スガウェザリング技術振興財団(東京都新宿区)。自然環境で起きる工業材料の劣化を防ぐ「ウェザリング技術」に関し、功労者への表彰や研究助成を例年実施しており、その贈呈式に飯塚氏が出席していた年がある。団体の評議員をつとめていたためだ。式の模様は団体サイトでレポートしており、飯塚氏の名前と顔写真が掲載されていたものもあった。


 ところが池袋暴走事故後の24日現在、贈呈式のページに飛ぼうとしても閲覧できない。ネット検索すると少なくとも15~18年の式に飯塚氏が登壇し挨拶したことが掲載されてきたことがキャッシュ情報などで確認できるが、いずれの年のページも公式サイトからは削除されている。

 こうした事実は一部ネット掲示板で憶測を呼び、「上級国民の隠蔽工作すげぇな」「証拠隠滅じゃねーか」などといった声があがることになった。

写真使用に関して「報道関係の問い合わせが非常に多かったため」

 削除の理由についてスガウェザリング技術振興財団の事務局担当者は24日、J-CASTニュースの「池袋の事故を受けた措置か」との取材に対し、「池袋の事故後、サイトに掲載している写真を使わせてくれないかという報道関係の問い合わせが非常に多かったためです」と説明。削除は飯塚氏やその関係者の指示ではないと話す。


  「サイトでは飯塚さんが贈呈式に出席した時の写真が掲載されていました。しかし当団体はサイトポリシーで、写真使用については写っている本人の許諾を得た上で認めることを定めています。
  
  飯塚さんは既に評議員をご退任されており、現在は当団体と直接の関係がありません。写真使用の問い合わせが来ても、飯塚さんに許諾をとるのが難しい状況です。問い合わせはすべてお断りしておりますが、そうであれば苦肉の策ですが、サイトのページを削除したほうがよいと判断しました」


 一方、削除の旨は特段の告知は行っていない。公表している「平成30年(2018年)6月28日現在」の評議員名簿にも議長として飯塚氏の名前が記載されている。このような状態について担当者は、


  「公式サイト上でも最新の役員名簿を掲載できておらず、順次更新しサイト上でご案内していく予定です。今は春で多くの行事を抱えており、なかなか手が回っていない状況です」

と説明した。
経産省「勲章受賞者」が閲覧できないが...

 旧通商産業省(現・経済産業省)工業技術院院長った飯塚氏だが、15年秋の叙勲では経産省の推薦で「瑞宝重光章(瑞重)」を受賞し、同省も15年11月3日付で公式サイトに「勲章受賞者名簿(経産省推薦分)」のニュースリリースを出していた。


 だが24日現在、同リリースはネット検索ではヒットするものの、開こうとすると「存在しません」の表示が出るため、ネット上では「経産省の叙勲pdfは真っ先に消された」などとやはり怪しむ声があがっていた。


 ところが、経産省広報課の担当者は取材に対し、「発表から3年が経過したニュースリリースは順次掲載を終了しています」と説明する。同省のリリースをまとめたサイト上でも「過去3年度分を掲載しています」との注意書きがある。担当者によれば、


  「国会図書館の『WARP(ワープ)』というデータベースシステムで、過去リリースの保存業務を行っています。そこで過去の叙勲受章者名簿のリリースをご覧になることができます」


とのことだ。実際にWARPで探すと、15年秋の勲章受章者(経産省推薦分)のページが閲覧でき、瑞重を受賞した飯塚氏の名前が載った名簿も確認できる。


 経産省サイトでの掲載を終えたのは池袋の事故前だという。つまり、閲覧できなくなったのは通常業務の一環だったということになる。


 関係団体だとネット上で指摘されているものが他にもある。都内に本部を置くある団体のウェブサイトのキャッシュを見ると、役員が書かれたページに「理事長」として「飯塚幸三」の名前が記載されていた。それが24日現在は「存在しません」などと表示され、閲覧できない状態となっている。ただ経歴などが確認できず、池袋の事故の飯塚氏とは同姓同名の別人の可能性も否定できない。J-CASTニュースは24日、事実確認のため、この団体に電話取材を試みたが、複数回連絡しても誰も出なかった。



池袋暴走事故で元通産官僚の容疑者を逮捕せずネットで批判…元検察幹部の人身事故でも逮捕見送り恣意性丸出し捜査
LITERA
2019.04.21 11:38

東京・池袋の都道で乗用車が暴走し、横断歩道を自転車で渡っていた31歳の母親と3歳の娘がはねられ死亡したほか、8人が重軽傷者を負った事故。運転していた男性は87歳の高齢で「アクセルが戻らなくなった」などと説明しているというが、警察は車体にトラブルが確認できないことから運転操作を誤った可能性を視野に捜査しているという。

  相次ぐ高齢者運転者による事故が社会問題となるなか起きてしまった痛ましい事件だ。報道によれば、乗用車は二つの交差点に赤信号を無視して進入。ドライブレコーダーに残された記録によると、同乗していた80代の妻から「危ないよ、どうしたの?」と声をかけられた男性は「どうしたんだろう」と返したものの、その後もスピードを上げていったという。男性は警察に対して事故を起こしたことを認めている。

 他方、ネット上で大きな関心が高まっているのは、警察が男性を逮捕していないことだ。各社の報道を総合すると、警察は男性がけがをしていることや証拠隠滅の恐れがないことから逮捕はせず、回復を待ってから詳しく事情を聴くという。

 Twitterなどでは、男性が通産省(現経産省)の元官僚で、大手機械メーカー・クボタの副社長などを務めた経歴に注目が集まり、「警察が忖度して逮捕しなかった」などという声が多数あがっている。さらには「上級国民」なる言葉までもがトレンドに浮上。〈日本が階級社会であることが証明された〉〈これぐらい功績を残しとけば数人轢いても逮捕されないのか〉などというのである。

 たしかに、池袋で事故を起こした男性が元高級官僚であったことは事実だ。男性は東京大学工学部卒業後、1953年に通産省の工業技術院計量研究所に入った。工業技術院は様々な研究を行う通産省の行政機関である(2001年に国立研究開発法人産業技術総合研究所に統合再編)。部長や所長などを務め、1986年にはトップの院長に上り詰めた。

 男性の経歴からは、一貫して技術・研究畑を歩んだエリートであったことが窺える。1986年に工技院長を退官した後も、国際的な技術系組織の委員などを務めながら、1991年にクボタへ常務として再就職。98年に同社副社長、2000年に顧問となった。2015年秋の叙勲では瑞宝重光章をうけている。

 いま、ネット上で「逮捕されなかった理由」として取りざたされている「上級国民」なる言葉は、こうした男性の官僚経験や社会的地位を意識したものだろう(ネット上では〈上級国民だから無罪か〉などという書き込みも散見されるが、逮捕と起訴は法的に別行為なので、これは早とちりである)。

 一般論としては、交通事故等に限らず、加害者を逮捕するかどうかは警察の裁量次第であることが多く、事件の悪質性に加えて、健康状態や容疑の認否などを考慮して、これまで人身事故の加害者を逮捕しなかったケースがないわけではない。

 ただし、今回の事件を機に、あらためて「警察は逮捕するかしないかを恣意的に決めている」との疑念が生じること自体は、至極まっとうではある。

 事実、加害者の様々な事情を考慮して逮捕しないケースがある一方で、容疑の認否や高齢等にかかわらず警察が身柄を拘束するケースはザラにある。とりわけ、今回のような複数人の死傷者を出した重大事故の場合は加害者が逮捕されることのほうが多いだろう。

 たとえば昨年1月9日、群馬県前橋市で通学途中の女子高生2人がはねられて一人が死亡、一人が重体となった事件では、同日夜に警察は運転していた男性を過失傷害の容疑で逮捕している(のちに検察は過失運転致死傷の罪で起訴)。男性は当時85歳と高齢だった。池袋事故のケースと同じく、加害者が容疑を認め、自身もけがを負ったが、群馬県警は在宅捜査ではなく逮捕したわけだ。

石川達紘・元高検検事長は暴走死亡事故を起こして否認しても逮捕されず
 今回の池袋事故において、警察が男性を逮捕しなかった背景に“過去の経歴への配慮”があったかどうかは現段階ではわかっていないが、こうした「法の下の不平等」が現実に行われている状況を考えると、やはり、「警察は恣意的に逮捕するかどうかを決めている」との疑念が強まるのは当然だろう。

 実際、日本の司法では、権力にたてついたり、告発したりした人間は、微罪でも長期勾留される一方、権力者、政治的な絡みがある相手、検察や警察といった身内に対しては、よほどのことがないかぎり逮捕しないということが相次いでいるからだ。

 たとえば、最近も元検察幹部に対するありえない処遇が発覚している。昨年2月、相手を死亡させる交通事故を起こし、容疑を否認したにもかかわらず、逮捕されないまま10カ月後になって書類送検、そして今年3月22日にようやく過失運転致死等の罪で在宅起訴されたケースだ。

 この元検察幹部とは、東京地検検事正、名古屋高検検事長などを歴任した石川達紘弁護士。しかも、石川氏はたんに検察幹部だったというだけではない。かの「ロッキード事件」の捜査に関わり、1989年に東京地検特捜部長に就任。

以降、検察幹部として「東京佐川急便事件」で金丸信・自民党副総裁や、「ゼネコン汚職事件」で中村喜四郎元建設相の逮捕に関わったほか、野村証券などの「四大証券事件」では次々と社長、会長の身柄を取り、「大蔵省接待汚職」に至っては新井将敬衆院議員の逮捕許諾請求を国会の場でやってのけた(新井議員は直後に自殺)。事ほどさように「逮捕」にこだわり、名実ともに“特捜検察の鬼”の名をとどろかせた人物でもある。

 問題の事故は、東京都港区白金で昨年2月に起きた。トヨタの高級車「レクサス」を運転していた石川氏は道路の路肩でいったん停車し、知人を乗せようとした際に急発進して暴走。歩道を歩いていた37歳の男性をはねて死亡させ、さらに道路脇の金物店に突っ込んで建物の柱やシャッターなどをめちゃくちゃに壊す大事故を起こした。

 警視庁は、通常の交通死亡事故なら現場を所管する高輪警察署に任せるところだが、容疑のかかった相手が検察の大物OBだけに本庁が捜査に乗り出し、交通捜査課が担当した。これは異例のことだと言われている。

逮捕するかしないかを恣意的に判断する警察、日本に法の下の平等はあるか

 検察の交通事故といえば、後に特捜部長に就任することになる検事が東名高速で横転事故を起こしたことがある。同乗者に怪我を負わせたため、業務上過失傷害容疑で略式起訴され、罰金刑を受けるほどの事故だったにもかかわらず、発生直後、一度も報道されることはなかった。

 他にも、警察官による刑事事件で警察が逮捕をせずに捜査をしたというケースはザラにある。こうしたことからも、日本の司法当局の身内に甘い体質は、強く批判されるべきだ。

 念のため言っておくが、本サイトはなんでもかんでも逮捕して、身柄を拘束して取り調べを行う警察のやり方には反対の立場だ。また、今回の池袋のケースでいえば、事故を起こしたことを認めている男性の回復を待ってから事情を聞くという段取りは人権上、当たり前のことである。

 あえて引用はしないが、ネットで加熱している男性への罵倒についてもいささか度を超えているように思える。問題なのは「恣意的な逮捕」を疑わせる警察の体質のほうであることを忘れてはいけない。「上級国民」なる表現で一括りにすることは、その問題の本質を見誤らせかねないだろう。最後にそのことは強調しておきたい。
(編集部)

㊟私もこうした差別を絶対に許さない!!石川高検検事長の事故の時も、「なぜ逮捕しないのか!」と何度か糾弾した。こんな事をやっていると爆弾抱えた市民が産まれることを知らねばならないだろう。その時、幹部らはどんな顔をするか見てみたい。

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「羽生結弦」心酔のオカルト整体師が追放へ “ユヅ流瞑想法”の出版めぐり?


「羽生結弦」心酔のオカルト整体師が追放へ “ユヅ流瞑想法”の出版めぐり?
週刊新潮


 五輪連覇を成し遂げた平昌から、わずか1年。今年3月の世界選手権で、羽生結弦(24)は絶対王者から転落した。その原因について、日本スケート連盟の関係者は「いつも羽生に寄り添っていたあの人が、ぱったり姿を見せなくなっているのです」と、心当たりを打ち明ける。
 ***

「あの人」とは、15年にわたって羽生を見守ってきた整体師・菊地晃氏(63)を指す。宮城県・仙台市内で「寺岡接骨院きくち」を営む一方、「チーム羽生」のメンバーとしてリンクサイドにも立ってきた人物だ。

「オカルト方面にも詳しい。独自に開発した『奥義』のようなものがあり、身体の一部を軽く押して瞑想することで、そのバランスを整えていく。スケート連盟のメンバーだけでなく、羽生ファンの間でも有名で、“チャクラの仙人”などと呼ばれていました」

 羽生が首にさげるペンダントも、菊地氏からの贈り物だ。〈タイの寺院で思い浮かんだデザイン〉と、菊地氏自身が『女性自身』2019年3月26日号でスピリチュアルな体験を語っている。

 それほどまでに羽生と深い関係を築いてきた菊地氏が、なぜ姿を消したのか。
「菊地さんは、光文社から『羽生結弦 心と体の整え方~強く美しく鍛える20のヒント』というタイトルで、“菊地流体幹ストレッチ”や“ユヅ流瞑想法”を紹介する本を出版する予定でした。その出版のことで羽生ママと揉めてしまったようなんです」(スポーツ紙記者)

 もっとも、光文社ノンフィクション編集部の担当者はトラブルを否定。昨年12月中旬に予定されていた出版がストップとなった事情を「編集作業上の理由」と説明するが……。

 では、菊地氏本人はどう答えるか。出版中止の理由について質すと、

「うーん、わかんない。そっち系は、まったく僕、興味ないんですよ」

 チーム羽生については、“平昌(五輪)終わった後の4月くらい”に辞めたと語る。

「トレーナーは、結弦をチャンピオンにするために、1分1秒を正確にコントロールしなければいけない。その時間のズレを、僕がコントロールできなくなった。年齢的な衰えですよ」

 一方、菊地氏の話には“チームを離れるにあたって、羽生と一度も言葉を交わさなかった”といった不可解な点も。4月24日発売の週刊新潮で菊地氏追放の舞台裏を詳しく報じる。

㊟羽生ファンとしては是非読んでみたい。ただ、私もこの人物が常に気になっていた。もちろん、スピリチュアルなるものをまったく信じていないからでもあるが。。。

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こんなバカがゴキ国に!!少年が尿道に磁石ビーズ挿入し手術相次ぐ、70個の例も


こんなバカがゴキ国に!!少年が尿道に磁石ビーズ挿入し手術相次ぐ、70個の例も
ポストセブン

中国浙江省杭州市の11歳の少年が今年3月、自らの尿道に約70個も連なるマグネット(磁石)ビーズを挿入し、とれなくなってしまい、医師の除去手術を受けていた。また、湖北省でも同じケースが報告されているほか、黒竜江省ではスマートフォンの充電ケーブルを挿入した事例も報じられている。

 香港の英字紙「サウスチャイナ・モーニング・ポスト」によると、杭州市在住の11歳の少年が興味本位から約5ミリの磁石が70個分つながっているマグネットビーズを尿道に挿入したところ、磁石部分がそれぞれ磁気で引っ張り合い、猛烈な痛みに襲われた。

 自分でマグネットビーズを引き抜こうとしたものの、すっかりと中まで入っていた。そのため、引っ張ると痛みが激しく、両親に話して、浙江大学医学部の小児科病院に駆け込んだ。

 医師が患部をレントゲンでみてみると、マグネットビーズがしっかりと絡み合っており、全部を一気に取り除くことは難しいと判断。浅い部分にあるマグネット部分の皮膚を切開し、2個、3個と除去することから始め、徐々にマグネットを除去することに成功した。

 このようなケースは年に2~3ケース報告されており、今年1月にも湖北省武漢市の12歳の少年が自分の尿道に挿入した直径約7ミリの39個のマグネットビーズの除去手術を受けたという。昨年7月には河南省の18歳の少年が同じケースで手術を受けている。

 さらに、昨年6月には黒竜江省の13歳の少年が尿道に、約20cmもの長さのスマートフォンの充電ケーブルを挿入。ケーブルは膀胱にまで達しており、やはり病院に行き、手術は成功したものの、その後、回復するまで2週間の入院を余儀なくされたという。

㊟面白いですね。糞尿垂れ流し、エイズ、結核、梅毒がまん延している国だけになんでもあり。そんな連中が日本に押し寄せているんです。

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山口真帆卒業発表の波紋続く 大手アパレル、NGT48起用中止


山口真帆卒業発表の波紋続く 大手アパレル、NGT48起用中止
THE PAGE

 暴行被害を受けたNGT48のメンバー・山口真帆が21日の千秋楽公演でグループからの卒業を発表、山口を擁護していた長谷川玲奈、菅原りこも卒業することがわかったが、その後、騒動の余波はとどまるところを知らない。

荻野由佳のモデル起用に批判殺到 企業側がプロモーション中止

 一連の騒動を受け、NGT48に広告出演契約の保留やスポンサー離れなどの逆風が吹くなか、17日にアパレル大手のアダストリアが自社のファッションブランド「Heather(ヘザー)」の商品を愛用していたというNGT48の荻野由佳をプロモーションに起用することを発表。

20日には同ブランド公式サイトに荻野が登場したが、「なぜこの時期に起用するのか」「コンプライアンスの観点からNGT48の起用を取りやめる企業が多数ありますが、アダストリアはどういったマーケティング戦略で荻野さんを起用しているのですか?」などと、荻野の起用を疑問視するコメントが同ブランドのSNSなどに寄せられた。


 荻野は21日の千秋楽公演後、SNSで山口の卒業にはふれず「これからはN IIIで培ったものを忘れず NGT48、ひとつになって頑張ります!」とコメントしたが、真偽のほどはともかく山口と対立している一人との噂も手伝い、一部ファンから批判される対象になっていた。


 事態を重く受けとめた同社は23日付で荻野を起用したプロモーションを中止、荻野を掲載した特設ページやSNS投稿を削除するなどの対応に追われた。同ブランドの公式サイトは「先週公開したプロモーションについて、様々なご意見を頂戴いたしました。頂戴したご意見を踏まえ、本プロモーションに関するコンテンツを削除することといたしました」とのメッセージを掲載。荻野本人のインスタグラムなどにも批判のコメントが寄せられている状況だ。

事態は深刻 運営側は危機管理を失敗か

 山口が21日の千秋楽公演で明かしたところによると、運営会社AKSの社長から「今は会社を攻撃する加害者だ」と言われているといい、ネット上には運営側に対する抗議の声が噴出している。


 「恐らく運営側が思っている以上にファンの反感は強く、事態は深刻だと思います。このままでは被害者である山口と、山口と仲が良いメンバーが卒業という形で事実上の追放となり、事態収拾が図られたというイメージがつきまとうことになりかねません」と危惧するのは、スポーツ紙の40代男性記者。


 「当初、山口は暴行事件にグループ内の複数のメンバーが関与しているとSNSで吐露していました。その後の一連の流れを追うと、運営側は終始、山口の口を封じる方向で対応をとっていた印象があります。しかしこのネット時代、事件自体が山口のネットでの告白で明るみになったと同様、運営側の対応に山口本人が反論する形で事態が進行していきました。もっと早い段階、それこそまだ事件が明るみになる前の段階で、山口と、関与していたとされるメンバーら双方に、なぜフェアな形で対応できなかったのか。疑問が拭い切れません。この問題は初期段階で対応の仕方を間違えた、危機管理の失敗例といえるのではないでしょうか」と指摘するのは、週刊誌の50代男性編集者だ。

HKT48指原もコメント 尾を引く騒動


 こうした事態を受け、28日に横浜スタジアムで自身の卒業公演を控えるHKT48の指原莉乃もツイッターで騒動に言及。グループを離れることになった山口らに対し「信頼できる違う場所で輝けますように」とエールを送るとともに、「本当だとしたら未成年の子供も預かっている会社としておかしい。大人数を預かっておいてその感覚の人とは思いたくない。私も現社長とは一度しか会ったことも喋ったこともなかったしコミュニケーション不足もあるのか、いま預けられている人の不安さ不信感がわかってないような。全体的に怖いしおかしい」とコメントしている。


 騒動はさまざまなメンバーを巻き込み、まだ尾を引きそうだ。

(文・志和浩司)

㊟田舎のアイドルグループを率いる会社の幹部も、、、東京から遠く離れているだけに危機管理なんて言葉も届かないのかも。それにしてもこんなおそまつ大人はいるとは。。。

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暴フロントエイベックスの傲慢さが出た「AAA浦田」会見!!


暴フロントエイベックスの傲慢さが出た「AAA浦田」会見!!

AAA浦田直也、世紀の"スットコドッコイ会見"のウラにあった「所属事務所の誤算」
4/24(水) 21:30配信

『AAA』のリーダー・浦田直也が起こした女性暴行事件に、のんびり週末を過ごしていた人たちはビックリ仰天だっただろう。



 芸能界の歴史の中で、"暴行事件"は数あれど、コンビニで面識のない女性をビンタした事件は、初めてかもしれない。


 彼は、逮捕された翌21日の夕方5時過ぎに釈放されたのだが、そのあと3時間たらずで謝罪会見を開いたのだった。


 驚くほどスピーディーな対応に、エイベックス所属だけあるな、と思ったのだが──。

“バタバタ”な会見

 会見はエイベックスの本社で行われた。釈放前から会見を開くことを決めていたのかもしれないが、セッティングに十分な時間があったのかどうか疑問が残る。


 18時30分に受付開始というプレスリリースを18時過ぎにメールで受け取った記者もいたようで、取材する側もかなりバタバタだったのだろうと想像できる。


 日曜日ということもあって、エイベックスの広報担当者と名刺交換したことがある記者たちに直接連絡が届いたようだ。


 それにしても、今回のような出来の悪い謝罪会見はあまり見たことがない。


 事件の当事者である浦田の態度が目に余ると感じた人は多かった。会見の冒頭で、カメラのフラッシュを浴びながら浦田は、


「この度は私のあってはならない行動により、被害者の方にご迷惑をお掛けした事をお詫びいたします。本当に申し訳ございませんでした」


 と、深々と頭を下げた。続いて、


「自分の立場があるのに泥酔し、記憶をなくすまで飲み、あってはならないことをしたことを心から反省し、心からお詫びいたします。ファンの皆様、AAAのメンバー、関係者の皆様、家族、本当にたくさんの方にご迷惑をおかけしました」


 と述べ、活動自粛を発表。


 ヘラヘラしていて、ただ謝罪の言葉を並べているようにも思えたが、ここまではまだ良しとしよう。
 だが、肝心の女性に対する暴行について聞かれると、


「記憶に残っていない」

「覚えていない」

 を繰り返し、すべて“酒”のせいにしてしまった。


 これに対し、ネットでは、


《酒を飲んで記憶がないから、しょうがない、というようにしか聞こえない》

 などという、非難の声が殺到。


 中には、


《会見でのヘラヘラしたリーダー見たら、もう怒りしかなくて、本当に本当に許せない》


《個人的にAAA好きになって応援して12年経つけど、今回の浦田直也の逮捕はクソすぎて呆れた。酒飲もうがナンパしようが自由だしいいよ。問題は警察のお世話になること。結婚、熱愛、スキャンダルの方がよっぽどマシ。記憶がない? 36歳にもなってふざけたこと言ってんじゃねーよ!!》


 というAAAファンからの怒りの書き込みも。


 特に、多くの人があきれてしまったのは、逮捕時の金髪からなぜ髪を黒くしたか、という質問に対し、


「黒いほうがいいかな、と」


 とニヤケながら答えたこと。真面目に反省しているとは到底思えない。


 普通、このような、謝罪会見を開く場合、記者から出る質問を想定して、事前に答えを用意しておくことが多い。場合によっては、綿密な打ち合わせに加え、シミュレーションなどを行うこともある。


 もうひとつ問題は、会見で話す内容や態度そのものが、視聴者にどう受け取られるか、常識に則(のっと)って考えられていない点だ。


 たとえば、事務所の幹部や、弁護士が同席し、浦田の受け答えをコントロールすることもできたはずだ。約3時間という準備時間では、会見のセッティングを煮詰めることができなかったのだろう。


 この謝罪会見について、エイベックスも「マスコミ対応は早いほうがいい」と判断したのだろうが、これが裏目に出てしまったのかもしれない。


 まさか浦田があんな"スットコドッコイ"だとは気づかず、しっかりと謝罪してくれると信じていたのだろう──。

文/佐々木博之(芸能ジャーナリスト)
◎元フライデー記者。現在も週刊誌等で取材活動を続けており、テレビ・ラジオ番組などでコメンテーターとしても活躍中。

㊟バーニングの周防、ケイダッシュの川村と同じに暴力団密接交際というより暴力団フロント企業らしいエイベックスの対応だ。警察との癒着で世の中舐めているのと、国民(ファン)など金にしか見ていないあくどさがそのまま表れた。

 そう、エイベックス大幹部の日頃の言動がタレントにそのまま出たのですね。

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まさか!!新潮デスクが希代のブス悪女結婚相手とは!!


まさか!!新潮デスクが希代のブス悪女結婚相手とは!!
「木嶋佳苗死刑囚が週刊新潮デスクと獄中結婚」に新潮社・中瀬ゆかり部長「底知れぬ彼女の魔力に敗北感」
スポーツ報知

 新潮社出版部部長の中瀬ゆかりさん(54)が25日放送のTOKYO MX「5時に夢中!」(月~金曜・後5時)に週1回のレギュラーとして出演。男性3人を殺害した木嶋佳苗死刑囚(44)が週刊新潮(新潮社)の敏腕デスクと3度目の獄中結婚をしたという週刊文春報道について詳しく解説した。


 報道内容について「記事が出る直前に知った」という中瀬さん。40代前半でタレントの草なぎ剛に似ているとされるデスクの男性が、木嶋死刑囚の獄中手記を担当していたことに触れ


「手記をとるということは、魂と魂をすりあわせるみたいな作業なんで、おそらくそんな中で他人にはうかがい知れない絆みたいなものが生まれてしまったんだと思います。そのままだと離れてしまう死刑囚と、離れがたいという気持ちが募って結婚に至ったみたいなことを(文春の取材でも)言っていまして、今もべつに結婚を後悔はしていないということなんです」

と同僚の心情を思いやった。


 さらに

「草なぎくんに似ているかどうかは別にしても、すらっとしてイケメンで、仕事もできる人。ノリで入籍するタイプでもないので、余程のことなんだなと思ったときに、私の中で敗北感があった」

とし、木嶋死刑囚の「魔力」について次のように解説した。


 「獄中で3回目の結婚なわけですよ。その魔性というか、女力(おんなぢから)とういうか、底知れぬ恐ろしさ、彼女の魔力というか…。(刑務所内の面会時には)指1本触れられないアクリル板の向こうにしかいないわけですよね。主に手紙をやりとりするんですけど、木嶋(死刑囚)の字はものすごくきれいで達筆で、文章もけっこう書けるんです。漢字もちゃんと使いこなして、美しい日本語を使うんですよ。それと、すごく声がいい。鈴を転がすような本当に魅力的な声をしていて、恋愛とか体を触れ合ったりとか、そういうことが何もない中で、そういうケミストリーが生じるっていうのは、言葉だけなんです。しゃべる言葉のチョイスとか、手紙の書き方とか、そういった引力みたいなものにグイグイ吸い寄せられていったとしたら…」


 「入籍したってのは、それだけの何かがあって吸い込まれていったんだなということを思うときに、一種の敗北感があったのは、女としてのすごさというか、そういう能力とか人間力、人を引き付ける力があるんだったら、もっとそれをプラスのことにも使えたのに、こんな犯罪を犯したことの悲しさというか、切なさもありますよね」


 いつもは軽い話題でツッコミや笑い合う場面の多い番組だが、この話の最中はMCのふかわりょう(44)らも黙ったまま、じっと聞き入っていた。


 木嶋死刑囚は、交際していた男性3人を殺害したとして、2017年に死刑判決が確定している。一連の事件は07年から09年にかけて発生し、「首都圏連続不審死事件」「婚活連続殺人事件」などと呼ばれた。

㊟事実は小説より奇なり、、、とは言い尽された言葉だが現実にあったとは。。。それにしてもこのデスクの両親は結婚を許したのだろうか?また、彼は木島が死刑執行された後も籍は抜かず、再婚は考えないのだろうか。再婚したとしてその妻、産まれ来る子が大きくなってどう反応するのか考えないのだろうか。

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日本の裁判所はおかしいぞ!!

日本の裁判所はおかしいぞ!!
「ゴーン被告が事件関係者に働きかけ計画」東京地裁が認める 地検が異例の言及
産経新聞

 会社法違反(特別背任)の罪で起訴された日産自動車前会長、カルロス・ゴーン被告(65)が事件関係者への働きかけを計画していたと、東京地裁が認定したことが25日、分かった。

東京地検の久木元(くきもと)伸次席がコメントで明らかにした。地検は、東京地裁が証拠隠滅の疑いがあるとしながら保釈を決定したことを不服として準抗告した。地検が公式コメントで、裁判所の決定内容に言及するのは異例。

 ゴーン被告は既に保釈保証金5億円を納付しており、地裁が準抗告を棄却すれば、近く再び保釈される。棄却された場合、検察側が、極めて異例となる最高裁への特別抗告を検討していることも分かった。

 関係者によると、東京地検特捜部の捜査の過程で、ゴーン被告の妻、キャロルさんが事件関係者と接触していたことが判明している。地検は、地裁から保釈についての意見を求められ、こうした事実を指摘し、具体的な証拠隠滅の恐れがあることなどを主張していたとみられる。

 久木元次席検事は同日、保釈決定を受けたコメントで、

「保釈決定で、被告人が事件関係者に対する働きかけを企図していたことなどを認めた上、罪証(証拠)隠滅の疑いがあるとしながら、保釈を許可したことは誠に遺憾」

とし、ただちに準抗告した。地裁はこれを受け、保釈の執行停止を決定。別の裁判官が、保釈の可否を改めて判断する。
 弁護人の弘中惇一郎弁護士は23日、報道陣に「メールでも面会でも妻が事件関係者に接触した事実はない」と否定していた。

 地検は、地裁が準抗告を退けた場合、憲法違反や判例違反がある際に行う最高裁への特別抗告も視野に検討している。保釈をめぐって検察側が特別抗告を行うのは極めて異例。

地裁は、保釈決定で、証拠隠滅の疑いがあるとしながら、保釈条件で防げる可能性が高いと判断したとみられる。地裁によると、ゴーン被告には、保釈条件として(1)国内の住居制限(2)海外渡航禁止(3)今回の事件における証拠隠滅、逃亡を防ぐための条件-が付けられた。

通信環境を制限した携帯電話の使用や、制限住居への監視カメラ設置などの1度目の保釈と同様の条件が今回も付けられたとみられる。

 ゴーン被告は昨年11月19日、特捜部に金融商品取引法違反容疑で逮捕されてから108日間の勾留を経て、3月6日に保釈。4月4日に会社法違反(特別背任)容疑で再逮捕され、22日に起訴された。弁護側は同日、地裁に保釈を請求していた。


「刑事司法は崩壊する」検察猛反発 証拠隠滅の恐れ認定しながら保釈

 会社法違反(特別背任)の罪で起訴された日産自動車前会長、カルロス・ゴーン被告(65)が再び保釈された。東京地裁は証拠隠滅の恐れを認めながら保釈を決定する異例の判断に踏み切った。弁護側は「問題ない」とする立場だが、検察側は「現実に隠滅行為がある」と主張。「これが許されるなら日本の刑事司法は崩壊する」(幹部)と猛反発している。

 「地裁は証拠隠滅の恐れが低いと判断したのではない。それを認めたのに保釈決定を出した。全庁的に怒り狂っている」。ある検察幹部は憤りを隠さない。

 地検の久木元(くきもと)伸次席検事は

「事件関係者に対する働きかけを企図していたと認めた上、保釈を許可したのは誠に遺憾」
と裁判所の決定内容に言及する異例のコメントを出した。

 特捜部が家宅捜索で押収した携帯電話などから特定した「働きかけ」の一つは具体的だ。関係者によると、ゴーン被告が金融商品取引法違反容疑などで勾留されていた昨年12月ごろから今年1月上旬、妻のキャロルさんに指示し、日産資金を不正支出したとされるサウジアラビアの友人と日産のフランス人幹部の2人に対し、支出が正当なものだと説明するよう求めるメールを送信させたという。

 その後、1月8日に地裁で行われた勾留理由開示手続きの中で、当時の弁護団が「業務の正当な対価だった」などとする友人の証言を裁判官に述べた。

キャロルさんは日産資金を不正に支出させ、自身に還流させたとされるオマーンの販売代理店の関係者とも接触している可能性があるという。

 地裁は保釈決定で、昨年12月ごろから2月上旬ごろの間、ゴーン被告による事件関係者への「働きかけの企図」があったと認定。証拠隠滅を疑う相当な理由があるとした。一方で弁護人らの指導、監督が徹底されていることなどを理由に、キャロルさんを接触禁止対象の事件関係者に加えるに留め、保釈を許可した。

 弁護人の弘中惇一郎(じゅんいちろう)弁護士は当初、「接触の事実はない」などと否定していたが、25日には事実関係には触れず、「保釈条件が設定される前に、妻が知人に会うことを特別悪いと思うのはおかしい」と反論した。

 一方、別の検察幹部は「ゴーン被告を拘束することを恐れる理由が分からない。そこまでして『人質司法』批判を避けたいのか」とした上で「これほど証拠隠滅を証明できたケースはなく、今後はこの誤った運用が定着していく」と他の事件への影響を懸念した。

 また、特捜部が22日の起訴後に求めたゴーン被告の弁護人以外との接見禁止について、地裁は証拠隠滅を図る可能性を認めた上で、ゴーン被告が勾留されていることから、それを防止できるとして退けていた。

 検察関係者は

「勾留されているから証拠隠滅は防止できると指摘しておきながら、身柄拘束を解く決定を3日後に出す。明らかに地裁の判断は矛盾しており、『保釈ありき』ではないか」
と疑問を投げかけた。

「刑事司法は崩壊する」検察猛反発 証拠隠滅の恐れ認定しながら保釈

 会社法違反(特別背任)の罪で起訴された日産自動車前会長、カルロス・ゴーン被告(65)が再び保釈された。東京地裁は証拠隠滅の恐れを認めながら保釈を決定する異例の判断に踏み切った。弁護側は「問題ない」とする立場だが、検察側は「現実に隠滅行為がある」と主張。「これが許されるなら日本の刑事司法は崩壊する」(幹部)と猛反発している。

 「地裁は証拠隠滅の恐れが低いと判断したのではない。それを認めたのに保釈決定を出した。全庁的に怒り狂っている」。ある検察幹部は憤りを隠さない。

 地検の久木元(くきもと)伸次席検事は「事件関係者に対する働きかけを企図していたと認めた上、保釈を許可したのは誠に遺憾」と裁判所の決定内容に言及する異例のコメントを出した。

 特捜部が家宅捜索で押収した携帯電話などから特定した「働きかけ」の一つは具体的だ。関係者によると、ゴーン被告が金融商品取引法違反容疑などで勾留されていた昨年12月ごろから今年1月上旬、妻のキャロルさんに指示し、日産資金を不正支出したとされるサウジアラビアの友人と日産のフランス人幹部の2人に対し、支出が正当なものだと説明するよう求めるメールを送信させたという。

 その後、1月8日に地裁で行われた勾留理由開示手続きの中で、当時の弁護団が「業務の正当な対価だった」などとする友人の証言を裁判官に述べた。

㊟日本の裁判所もおかしい。この件に関しては検察に味方する。ま、検察にも私に弱みを掴まれているのが何人もいる。。。彼らが私に下手なことをすれば米国の友人が海外メディアに流す手配をしてある、

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ごう慢電力会社、危機意識ゼロ!!

ごう慢電力会社、危機意識ゼロ!!
規制委「不適合の原子炉看過できず」 電力の意向退ける
朝日新聞

 原子力規制委員会は24日、建設が遅れている原発のテロ対策施設について、設置期限に間に合わない原発に対し、運転停止を求める方針を確認した。電力会社の求めていた期限延長などは認めなかった。すでに再稼働した関西、四国、九州の3電力の5原発9基は、期限を迎える2020年以降に順次、運転停止を迫られる。


 テロ対策施設は、原子炉建屋から一定の距離の場所に設置し、テロリストによる攻撃で大型航空機が衝突したような非常時でも、原子炉を遠隔操作で冷却できるようにする。東京電力福島第一原発事故後に強化された新規制基準で設置が義務づけられた。再稼働に必要な安全対策工事の審査を終えてから5年以内に設置しないと新基準に適合しなくなり、規制委は運転の停止などを命じることができる。


 電力各社は17日、建設予定地の山の掘削などに時間がかかっているとして、「当初と状況が変わった」などと主張。再稼働していない原発を含む6原発12基で1~2年半ほど設置期限を超える見通しになったとして、規制委に期限延長などの「配慮」を求めた。


 これに対し、委員からは「工事が著しく遅れるような自然災害や経済状況の変化はなかった」などと指摘が相次いだ。更田豊志委員長は、設置が間に合わなくてもすぐに深刻な事態が起きるリスクが高まるわけではないとした上で、「不適合状態の原子炉の運転を看過することはできない」と電力側の意向を退けた。

㊟東京電力を始めとして全国の電力会社幹部も社員も反省の欠片も無い上に、危機意識はゼロ。これでは必ずテロにやられる。

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さぁ、第三次大戦開始!?弾除けは進次郎と石破茂だ!!

さぁ、第三次大戦開始!?弾除けは進次郎と石破茂だ!!

イラン強硬派、ホルムズ海峡の封鎖警告
ロイター

【ドバイ=岐部秀光】イラン革命防衛隊は22日、米トランプ政権が8カ国・地域に認めていたイラン産原油禁輸の適用除外を撤廃する方針を打ち出したことに対して、対抗措置として重要な原油の輸送ルートであるホルムズ海峡の封鎖も辞さない考えを表明した。イランメディアが伝えた。

革命防衛隊のタングシリ海軍司令官は「もしもわれわれがホルムズ海峡の使用を妨げられるようなことがあれば、封鎖する」と述べた。イランはこれまでにもホルムズ海峡の封鎖について警告を繰り返してきた。

イラン外務省は22日の声明で「そもそもイランに対する米の制裁が違法であり、適用除外に価値や信用性はない」と述べた。

㊟ホルムズ海峡封鎖されたら、、、我が国は日干し。第2次大戦も日干しにされるないために引き起こしたのだ。やるぞ!行くぞ!日本国民よ、待ち望んだ第三次大戦だ!!

 ミサイル防衛先頭部隊を北朝鮮の孫、進次郎と孝太郎と。北朝鮮慰安婦に三白眼の娘を生ませた石破茂にやらせよう。

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泥棒して説教で許される警察っていいなぁ!!

泥棒して説教で許される警察っていいなぁ!!

広島中央署の多額窃盗、7人処分 証拠品の不適切保管で県警
共同通信

 2017年5月に広島中央署で特殊詐欺事件の証拠品として保管されていた現金8572万円の盗難が発覚した事件で、広島県警は12日、証拠品を不適切に保管したなどとして、当時の同署幹部ら7人を戒告の懲戒処分や本部長訓戒などの処分とした。

 県警によると、金庫の管理責任者だった当時の会計課長(55)と証拠品の保管責任者だった当時の生活安全課長(47)を戒告に、現在も留任している広島中央署長(59)は本部長訓戒とした。当時の副署長ら4人は本部長注意にとどまり、停職や減給処分はなかった。
(共同)

㊟目黒区碑文谷警察が人事異動で幹部が挨拶に来た時、幹部と私の名刺交換が終わると、引率してきた公安が、

「先生、世の中どうですか?」



「いい世の中じゃないのか。警察官も検察官も裁判官も私たち一般人と同じように悪い事ができるようになったんだから、これを民主主義国家の自由と平等っていうんじゃないか?」

 と言うと、挨拶に来た幹部はソファにひっくり返って笑い出し、目じりに涙まで浮かべていた。枕を振った公安は、

「渡邉先生は本当に怖い事いうんですから。。。」

 と頭を抱えていたが。

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国際社会は醜キンピラのこんな弾圧を許すのか!?

国際社会は醜キンピラのこんな弾圧を許すのか!?


中国当局、ウイグル人の特定・追跡に顔認証技術使用か 米紙
発信地:香港/中国 [ 香港 アジア・オセアニア 中国 中国・台湾 ]


【4月16日 AFP】中国当局が、イスラム教徒の少数民族ウイグル人を国内全体で追跡するため、大規模な顔認証システムを使用していると、米紙ニューヨーク・タイムズ(New York Times)が報じた。

 中国政府はこれまでにも、同国北西部の新疆ウイグル自治区(Xinjiang Uighur Autonomous Region)でのウイグル人の処遇をめぐり、世界中から批判を受けている。国連(UN)の専門委員会が採用している推計によると、イスラム教徒が大半を占め、チュルク語を話す少数民族の最大100万人が、同自治区内の強制収容所で拘束されているという。

 同紙は14日、中国における監視カメラの巨大ネットワークに組み込まれた顔認証技術が、外見を基にウイグル人を特定し、国内での動向を追跡するために使用されているという記事を掲載。

 これによると現在、浙江(Zhejiang)省の杭州(Hangzhou)市や温州(Wenzhou)といった富裕都市をはじめ、同自治区外に暮らすウイグル人を追跡する目的で、警察が人工知能(AI)技術を駆使しているという。

 同紙は、同国中部のある都市では、住民がウイグル人かどうかを確認するために、月に50万回もの読み取りが行われたとしている。

 中国政府は2017年、AI業界で世界をけん引していくとの計画を発表。その一方で近年、民族間の激しい緊張状態を背景に、最新技術が警察の厳重な監視に用いられているという懸念が国際社会に広がっている。

 同紙が引用した専門家らの話では、中国政府がAI技術を民族分析に用いたのは、把握されている限り今回が初めての事例で、同国各都市でこの新システムへの関心が高まっているという。(c)AFP

㊟オイ、醜キンピラ、日本に送り込んでいる留学生、研修生の身元はどうなんだ?無戸籍のゴキブリに偽戸籍を作って送り込んでいるじゃないか?

 何かと人権を言う左翼ジャーナリストたちよ、この醜キンピラのウイグル人弾圧に沈黙するのか?

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モテない婦警、ネットで男漁り!?


モテない婦警、ネットで男漁り!?
女性巡査が「出会い系」通じ男性と交際、懲戒処分に 山口県警
毎日新聞
 山口県警山陽小野田署の20代女性巡査が、出会い系アプリを通して知り合った複数の男性に金額を提示して交際したとして、減給10分の1(1カ月)の懲戒処分を受けていたことが判明した。処分は1日付で、巡査は同日依願退職した。


 県警監察官室によると、巡査は昨年5~8月、スマートフォン向けの出会い系アプリを使い、複数の男性と交際したとしている。関係者によると、巡査が金額を提示していた。今年2月、巡査が監察官室に相談して発覚。「申し訳なかった」と反省しているという。


 県警は基準に当てはまらないとして処分を公表していなかった。処分理由について、監察官室は「出会い系アプリを使って知り合うこと自体が警察官として不適切と判断した」としている。【平塚裕介、坂野日向子】


㊟それにしても警察官が、、、正義感の強いということで婦警が増やされたと聞く。その婦警のヤルことか!?

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「21世紀初頭、地球上に天変地異が続発し人類修羅地獄に!!」空海。ノートルダム焼け落ちもその前兆!?


「21世紀初頭、地球上に天変地異が続発し人類修羅地獄に!!」空海。ノートルダム焼け落ちもその前兆!?

「黄色いベスト」デモ、大聖堂再建への出資に反発も 仏
Sun posted at 11:29 JST

「黄色いベスト」デモは20日で23週目となった/Jeff J Mitchell/Getty Images

(CNN) パリなどフランス各地で20日、マクロン政権に抗議する「黄色いベスト」運動のデモが実施され、警官隊が催涙ガスなどで対応した。デモ隊は、ノートルダム大聖堂の火災を受けて修復に多くの資金が集まっていることにも反発の声を上げた。

デモは昨年から毎週繰り返され、これで23週連続。パリでは放火による煙が立ち上り、警官隊が催涙ガスと放水銃でデモ隊の排除を図った。パリ検察によると、参加者182人が警察に拘束された。

デモ隊は経済格差への不満を訴え、15日に火災があったノートルダム大聖堂の修復に多額の寄付が集まったことは格差を象徴していると主張。ノートルダムは全力で支援するのに「哀れな市民」には何もない、と訴えるスローガンもみられた。

内務省によれば、この日のデモ参加者はパリの9000人を含め、全国で約2万7900人。出動した警官は全国で計6万人を超えた。仏AFP通信によると、デモはボルドー、トゥールーズ、マルセイユ、リールなどの各都市でも実施され、トゥールーズでも催涙ガスが使われた。

マクロン大統領はデモ鎮静に向けた演説を15日に予定していたが、ノートルダム大聖堂の火災で延期した。ロイター通信は、マクロン氏が25日に改めて対策を発表すると伝えている。

㊟呪われたノートルダム大聖堂としか言えない。歴史のパリ、文化のパリとして世界中に知られた教会ではあるが、数え切れない国々の人々の流した血と涙の上に築かれた建造物でもある。

 この大聖堂を建造する時、フランスに平和をと願っただろう。しかし、フランスは世界ちあちこちを植民地として支配し、多くの人民の命を奪った過去を隠してはいけない。

 私が仏市民なら大聖堂復より、貧しい人々を救うデモに参加するだろう。マクロンくん、君は苦しむ市民の姿が見えていないようだね。

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若年ボケ防止・俳句・短歌・川柳「外人のマナー言うなら己見よ」

若年ボケ防止・俳句・短歌・川柳


「外人のマナー言うなら己見よ」

 2月下旬から連日、朝7時30分から駅周辺と商店街のゴミ拾いを続けていますが(初日から40日間連続で疲れ、現在は一日置き)、毎日、僅か2時間弱で珈琲缶,酎ハイ缶等が30本を超える。

タバコの吸い殻、ポイ捨てタバコは数え切れない。また、おにぎりの袋、菓子類の袋等も実に多く、終える頃には大きめのビニール袋いっぱいになる。

 しかも、これらのゴミの90%は道路の植え込みや公園の植え込みとベンチの足元に多いが、疚しい心があるのかタバコの吸い殻はベンチの下元に多いが、屈みこんで覗かないと見えないところに捨ててあるのも、、、呆れるのは駅のエスカレーターの手すりにも毎日ゴミを置いて行く連中がいることだ。

 タバコのポイ捨ては放火犯になる!!

 ゴミ拾いを始めて気が付いたのだが、タバコのポイ捨ては火を消さずに捨てていることだ。これまでに飲食店が7,8軒集中する道路で火の点いたポイ捨てタバコを3回見つけた。

最初に燻っているタバコを見付けた時は驚いてしまった。こんな事があるのだろうか?と。しかも、油を大量に使用する中華料理店の壁際だった。風が吹けば火は勢いを増し、どこに転がるか分からない。これは絶対に許せない行為だ。

 先日は、大きな団地が立ち並ぶ、間の植え込みの小さな杭に犬の綱を括りつけてあった。「これは捨て犬じゃないか?」と疑ったが、声を掛け、背中とお腹を撫で、一時間半後、戻って来ると、数人の人が集まって「捨てられたようだ」と話している。私は駅前の24時間スーパーで買って来た餌を与えると、犬は少し舐めて食べようとしない。「あれっ?」と。。。すると、ご夫婦で犬の散歩に出ていた主人らしき男性が、

「それ、猫の餌ですよ」

 大慌てで買ったために間違ったのだ。私が見付けてしまったのだから一瞬、連れて帰ろうかと。。。すると先ほどのご夫婦のご主人が「うちで飼おうか」と呟いた。

「私は犬を19年、猫を21年飼いました。もう疲れて。。。」と。結局、捨て犬はご夫婦が連れて帰ってくれた。転勤先か引っ越し先で犬を飼えない人が捨てていったのだろうが、無責任過ぎる。

 結論、兎も角、毎回ゴミは大量。外人観光客など来る処ではない。外人のマナーを非難する前に己の行動を顧みるべきでは。。。。

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中国系TVの米支局長らが帰国、ファーウェイの二の舞警戒か


 
中国系TVの米支局長らが帰国、ファーウェイの二の舞警戒か
ポストセブン

 中国系のケーブルテレビ局「中国環球電視網(中国グローバルテレビジョンネットワーク、CGTN)」のアメリカ支社長ら幹部職員10数人がニューヨークに赴任して1カ月余りで、突然帰国していたことが明らかになった。
 トランプ米政権が最近、米国に進出している中国法人や中国人留学生らに対して、米国内の機密情報を窃取していることに警戒を強め、内偵捜査を行っていることが背景にあるとみられる。米紙「ニューヨーク・タイムズ」(中国語電子版)が報じた。

 発端は今年2月に米国での法人登録を行ったCGTN米国支社に対して、米司法省が年間予算や支出などの詳しい情報開示を求めるとともに、「同社と中国当局との関係を詳細に説明するように」と要求したことだ。

 これについて、同社は「わが社は中国政府の指示も受けておらず、編集の独立性を有し、運営は他の報道機関と同じだ」などと返答したという。

 しかし、米司法省によると、CGTN米国支社は資金の使途を公開。昨年12月から今年1月まで、CGTV米国支社のすべての資金は中国国営中央テレビ局(CCTV)から支出されており、この2カ月の支出総額は799万3000ドル(約8億9039万円)だったという。このうちの約72%が雇用に関連した支出になっている。

 CCTVは中国政府の強い影響下にあることは分かっており、その報道内容もほとんどが中国政府の強い意向を受けて制作されているのは、よく知られた事実だ。CCTVは中国国営新華社通信や党機関紙「人民日報」同様、「党の喉(のど)」と呼ばれるほどで、政府の報道管制下にある。このため、そのCCTVの傘下にあるCGTN米国支社の報道内容が中国政府の影響を受けないということは考えにくい。

同紙は「CGTN米国支社は、中国当局によるグローバル・ソフトパワー戦略の一部だ」と指摘している。
 また、同紙はCGTNは中国通信機器大手の華為技術(ファーウェイ)と同様、中国当局と緊密な関係にあり、「米司法省が今後中国当局とCGTNの関係を裏付ける証拠を入手すれば、CGTNは厳しい処罰に直面するだろう」と報道。

 この矢先の3月、CGTN米国支社の最高幹部ら10数人がニューヨーク着任後、わずか1カ月で帰国したのも、カナダで身柄を拘束されたファーウェイの副会長と同じような目に遭うことを警戒したためとみられる。

㊟中国共産党のテレビ局を持ち込んだようなもの。徹底した監視が必要だろう。

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おそまつ、蛆キムチ大統領!!


おそまつ、蛆キムチ大統領!!

米韓首脳会談で赤っ恥をかかされた韓国、文在寅の要求をトランプはことごとく拒否
デイリー新潮

 文在寅(ムン・ジェイン)大統領が大恥をかいた。重要行事を放り出して米国まで行ったのに、トランプ大統領から「北朝鮮への制裁は緩和しない」と言い渡されてしまったのだ。

異例の「夫婦同伴の首脳会談」

 4月11日にワシントンで開かれた米韓首脳会談は異例づくめだった。通常は首脳だけで膝を突き合わせる「首脳の単独会談」に何と、両国のファーストレディも参加したからだ。


 文在寅政権に批判的な保守系紙の朝鮮日報は会談当日に掲載した社説「『夫婦同伴の韓米首脳会談』だなんて」(4月11日、韓国語版)で以下のように疑念を表した。


●(韓国)大統領府は首脳会談が2時間以上にわたり「単独会談」→「スタッフが同席しての小規模の会談」→「昼食兼拡大会談」の順で開かれると発表した。


●ところがこの単独会談に双方の夫人が同席するという。1日3泊の実務訪問に大統領夫人が同行するのも異例だが、首脳会談を夫婦同伴でするのもほぼ前例がない。


●通訳の時間を除けば事実上、挨拶を一言交わせば終わってしまう短い時間であり、実質的な単独会談はないも同然だ。「スタッフが同席しての小規模の会談」がそれなりの議論の機会にも見えるが、それだってすぐに昼食会に移ってしまう。


●韓米首脳が同席者なしで北朝鮮の核、韓米同盟など重要な案件に関し深い会話を交わす時間は実質的にない。この形式は米国側が提案したという。

文在寅の要求を全て拒否

 実際、4月11日の米韓首脳会談は朝鮮日報が危惧したように首脳が膝を突き合わせて話し合う機会はなかった。両大統領と記者とのやりとりに時間が使われ、「夫婦同伴の首脳会談」でさえ2分間に終わったと韓国各紙は報じた。それどころか会談自体が、記者団を前に文在寅大統領の要求をトランプ大統領がことごとく打ち砕いて見せる場となった。


 大統領執務室での首脳会談の冒頭、韓国が望んでいる北朝鮮への制裁緩和について記者が聞くと、トランプ大統領は「制裁を続ける。それを強化する選択肢だってある。今の水準が適切と思うが」と答えた。


「文大統領が言う『小さな取引』に応じる気はないか」との問いには「いろいろな『小さな取引』もあり得る。一歩一歩、部分的に解決もし得る。だが、現時点では(完全な非核化を求める)『大きな取引』を話し合っている。それにより(北朝鮮の)核を取り除かねばならない」と真っ向から否定した。


 さらに第3回米朝首脳会談について「可能性はある。ステップ・バイ・ステップでね。すぐに始まりはしない。私がそうなると言及したことはない」「私はずうっと言ってきたが、早めれば良い取引にはならない」と急がない姿勢も明確にした。


 これに先立ち、文在寅大統領が記者団に「対話の機運を維持し、第3回朝米首脳会談が近く開かれるとの見通しを国際社会に示すことが重要だ」と語ったのを、またもや明確に否定したのだ。

 一連のやり取りはホワイトハウスの「Remarks by President Trump and President Moon Jae-in of the Republic of Korea Before Bilateral Meeting」(4月11日)で読める。


一方的な説教の場に

 同盟国のトップを呼びつけておいて、万座の中でこれほど徹底的にその意向を否定して恥をかかせるのも珍しい。


「首脳だけで顔合わせする時間はなし」という異例の設定も、文在寅の話などに耳を傾けず、トランプ大統領が一方的に説教する構図を世界に見せつけるのが目的だったのだろう。


 なお、4月11日は文在寅政権が肝入りで開く大韓民国臨時政府の発足100年記念式典の当日だった。ワシントンに向かった文在寅大統領は参加できず、代わりに李洛淵(イ・ナギョン)首相が出席した。


 米韓首脳会談の開催をどちらの国が言い出したかは不明だが、この記念式典から勘案すると、4月11日という設定は米国が決めたのは確実だ。


 米国の政界は「文在寅政権は金正恩(キム・ジョンウン)政権の使い走りだ」と見なしている。2月27~28日にハノイで開かれた米朝首脳会談で「非核化せずに制裁解除だけ狙う」北朝鮮の姿勢が確認できた。


 というのに3月1日、文在寅大統領が「開城工業団地と金剛山観光事業の再開」を言い出し、制裁の解除に動いたからだ(デイリー新潮「米国にケンカ売る文在寅、北朝鮮とは運命共同体で韓国が突き進む“地獄の一丁目”」[19年3月20日掲載]参照)。

韓国の尻を叩く北朝鮮

 北朝鮮も韓国の尻を叩いた。3月15日、北朝鮮の崔善姫(チェ・ソンヒ)外務次官は各国の外交官やメディアを集めた席で「韓国は米国の同盟国であるため『プレイヤー』であって『仲介者』ではない」と言い放った。


「米朝の仲介者」のイメージを演出することで国民の支持を集めてきた文在寅政権に対し、「仲介者」の称号を剥奪すると脅し、自分の側に引きつけようとしたのだ。効果はすぐに出た。


 4月4日、韓国外交部で北朝鮮の非核化問題を担当する李度勲(イ・ドフン)朝鮮半島平和交渉本部長がソウルで講演し「制裁では北朝鮮の核問題は根本的に解決できない」と語った。


 同じ席で、文正仁(ムン・ジョンイン)大統領統一外交安保特別補佐官も「(北朝鮮がすでに廃棄したと主張する)核施設への査察を認めれば米国も制裁緩和など相応の措置が可能だ」と述べ、開城工業団地の再開などを米国に要求した。


 いずれの発言も、米国に対し「制裁を緩和せよ」と要求する一方、その姿勢を北朝鮮に見てほしいという文在寅政権の願いがこもっていたのだろう。


 北朝鮮も援護射撃に出た。4月10日、金正恩委員長は党中央委員会総会に出席し「自力更生の旗を高く掲げて社会主義建設を粘り強く前進させる」「制裁で我々を屈服させられると誤断している敵対勢力に深刻な打撃を与えるべきだ」と述べた。

 もちろんトランプ政権はこんな小細工に動じなかった。それどころか北朝鮮を忖度して動く韓国にお仕置きをしてみせたのだ。


「トランプも共感」と強弁

 金正恩委員長の顔色を常に窺う文在寅大統領も、トランプ大統領に面と向かって「制裁を緩和してくれ」と言い出す勇気はなかったのだろう。


 米国は韓国が裏切るたびに「通貨」を使って韓国に警告を発してきた(拙著『米韓同盟消滅』[新潮新書]第2章第4節「『韓国の裏切り』に警告し続けた米国」参照)。


 ことに今、韓国の貿易収支が悪化し、通貨危機に陥りやすくなっている(デイリー新潮「韓国、輸出急減で通貨危機の足音 日米に見放されたらジ・エンド?」[19年2月1日掲載]参照)。


 赤っ恥をかかされた文在寅大統領はどうするのか――。とりあえずは「韓米首脳会談は成功だった」と言い張るつもりだろう。


 左派系紙で政府に近いハンギョレはこの会談を報じた記事の見出しを「韓米首脳、第3回朝米会談に共感帯…トランプ『引き続き対話するのが望ましい』」(4月12日、韓国語版)と付けた。


 読者をミス・リードする見出しである。確かに、次の米朝首脳会談の開催に関しトランプ大統領は否定していない。だが、はっきりと「急げば失敗する」と言っているのだ。

弾劾も視野に左右対立が激化

 どうせ保守派は「赤っ恥をかいた文在寅」と大笑いする。だったらせめて、支持してくれる左派からの称賛は得ておこうとの計算だろう。左派はハンギョレなど左派系紙しか読まないのだ。


 会談後、青瓦台(大統領府)高官は韓国メディアに「文大統領はトランプ大統領に南北首脳会談の開催方針を伝え、肯定的な返事を得た」と明かした。これも「米韓首脳会談がうまくいった」とのイメージ作りだ。


 今回の首脳会談を材料に保守勢力が文在寅政権批判を強めるのは間違いない。そもそも政策の失敗により韓国経済は苦境に陥っている(デイリー新潮「文在寅の“ピンボケ政策”で苦しむ韓国経済、米韓関係も破綻で着々と近づく破滅の日」[19年4月5日掲載]参照)。


 ここで政権を責め立てれば、2020年の国会議員選挙で保守派が圧勝できる。保守の中には「もし3分の2の議席を確保すれば、文在寅弾劾も夢ではない」と語る人もいる。韓国の次の注目点は、国をも滅ぼす激しい左右対立である。

鈴置高史(すずおき・たかぶみ)
韓国観察者。1954年(昭和29年)愛知県生まれ。早稲田大学政治経済学部卒。日本経済新聞社でソウル、香港特派員、経済解説部長などを歴任。95~96年にハーバード大学国際問題研究所で研究員、2006年にイースト・ウエスト・センター(ハワイ)でジェファーソン・プログラム・フェローを務める。18年3月に退社。著書に『米韓同盟消滅』(新潮新書)、近未来小説『朝鮮半島201Z年』(日本経済新聞出版社)など。2002年度ボーン・上田記念国際記者賞受賞。

週刊新潮WEB取材班

㊟どの国も国家のトップに相応しくない人物を選んでしまうようだ。国民もそれにふさわしいレベルなんだろうな。

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10連休「うれしくない」4割=家事も仕事も「休めない」



10連休「うれしくない」4割=家事も仕事も「休めない」
時事通信

 時事通信が実施した「10連休に関する世論調査」で、ゴールデンウイークが新天皇の即位に伴い10日連続の休祝日となることについて、4割が「うれしくない」と回答したことが分かった。

 「とてもうれしい」9.3%、「まあうれしい」27.2%で「うれしい」の計36.5%に対し、「全くうれしくない」14.8%、「あまりうれしくない」26.2%の計41.0%が「うれしくない」と回答。「関心がない」も21.1%あった。


 「うれしくない」を年齢別に見ると、働き盛りの30歳代で46.9%、40歳代は45.9%に上った。

 うれしくない理由を複数回答で聞くと、「仕事をしていないので関係ない」が28.0%で最多。「仕事を休めそうにない」19.3%、「家事などの負担が増える」10.8%、「仕事に支障がある」9.6%が目立った。

 連続して休めそうな日数を聞くと、「10日間」が最多の32.4%だった一方、15.0%が「全く休めない(休まない)」と回答。「1日だけ」4.3%、「2~3日」18.5%とほとんど休めない人も多かった。「全く休めない」を男女別で見ると、男性9.4%に対し、女性は21.0%の高さだった。

 連休の過ごし方は、「自宅でゆっくり過ごす」が最多の64.3%。たまった家事を済ませたり、近所で買い物・映画を楽しんだりするなど近場で過ごす人が大半を占め、国内外を旅行する人は計16.2%だった。

 「今後も国が主導して長い連休をつくるべきか」との問いには、「そう思う」の29.9%に対し、「そう思わない」が66.8%だった。

 調査は全国の18歳以上の男女2000人に個別面接方式で3月8~11日に実施。有効回収率は61.2%。

㊟休みが増えても嬉しくもない歳になりましたね。

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安倍政権の次はヒトラー政権誕生!?

安倍政権の次はヒトラー政権誕生!?

「菅義偉内閣」の閣僚名簿が出回っている!
ポストセブン

 新元号発表という「歴史的な瞬間」を国民に届け、スポットライトを浴びた菅義偉・官房長官。いつも会見で見せているポーカーフェイスが一転、元号発表当日は朝から高揚感を隠しきれない様子だった。「新時代の到来」は、菅氏、そしてそれを取り巻く永田町にも“ある変化”をもたらしていた--。

 菅氏は「総理を目指さない政治家」と言われ、これまで一度も政権への意欲を見せたことはない。『総理の影-菅義偉の正体』(小学館刊)の著書があるノンフィクション作家の森功氏が語る。

 「菅という政治家は風貌は地味で表舞台に立って政治を行なうことが上手ではない。安倍(晋三)首相のような明るさもない。本人もそのことをよく自覚している。むしろ実務家として官僚を動かすタイプで、政権を支える官房長官を天職だと考えている。政治家になった以上、総理への野心が全くないとは思わないが、非常に慎重な人だから、今も総理・総裁を目指して動くことは考えていないと思う」

 近い人物ほど同じ見方をする。

 菅氏が「影の総理」と呼ばれる力を持ったのは、安倍首相が時に衝突しながらも、“野心”のない菅氏に内政を任せてきたからだ。政権の看板である成長戦略は菅氏の政策と言っていい。

 「財界の要請で外国人労働者受け入れへと国の基本方針を転換したのは菅さんの判断。観光立国のためにビザ発給要件を大幅に緩和したし、水道法改正なども主導した。携帯料金の値下げが決まったのも菅さんの鶴の一声だった」(内閣官房の中堅官僚)

 新元号発表についても保守派の猛反対を押し切って新天皇即位の1か月前に発表する剛腕を見せつけた。

㊟国会議員、特に内閣総理大臣とは、私利私欲、我欲を捨て、国家国民を最優先にし、国益を守る義務がある。

ところが、人間を含む地球生物の命である水、その「水道を民営化」したのは菅官房長官と竹中部落平蔵。
和歌山部落出身の平蔵は米ハゲタカ、元リーマンブラザーズCEOのピーター・G・ピーターソンのシンクタンクで働いており、ピーターソンから、

『日本の国営企業を民営化させろ』
(株式の公開で買い占められる)

の命を受けて帰国したのだ。そして「経済オンチ(霞が関関係者)」の小泉を手玉に取り、やったのが「郵政民営化」だった。

しかも米政府はクリントン政権の時も、「郵政民営化」を年次要求という形で日本政府に要求していた。驚くのはこの時既に、

「郵政は郵貯会社、簡保会社、集配会社の三分割に」

 と具体的に要求。

「水道民営化」に戻そう。

 この法制化前に、何処で情報を掴んだのか、ゴキブリ醜キンピラ国、ロシア白熊と欧州ハゲタカどもと、日本の東西の暴力団が水源池を次々と買い占めている。

暴力団に半永久的資金源を与え、隙あらば日本侵略をと虎視眈々の醜キンピラやロシア等に日本国民の生命線を解放した人物が総理???

 菅官房長官が総理になるとヒトラー化するのは間違いない。菅の体質がヒトラー。ネットでヒトラーと菅官房長官の顔を比較してください。そっくりです。そう、小泉進次郎の顔もヒトラーに酷似していますよ。
怖い時代が来るぞ。

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消費税凍結と衆参ダブルは確実!!

消費税凍結と衆参ダブルは確実!!

安倍首相、ついに“消費増税凍結+衆参W選”決断か!? 4月に訪米する『隠された理由』とは。。。
夕刊フジ

 安倍晋三首相が「衆参ダブル選」を決断する公算が出てきた。夏の参院選の前哨戦となる統一地方選前半戦の焦点、北海道知事選で与党系候補が「野党統一候補」に大勝したうえ、新元号「令和(れいわ)」に国民の好感が広がり、内閣支持率が急浮上しているのだ。

秋には消費税増税があり、来年には東京五輪・パラリンピックが控える。残りの任期などを考えれば、勝負に打って出るタイミングは多くない。浮上した「7月21日」の日程。ジャーナリストの長谷川幸洋氏は「増税延期+衆参ダブル選」の可能性を指摘している。

 長谷川氏の注目すべき解説は後述するとして、政府・与党幹部から最近、気になる発言が相次いでいる。

 安倍首相の懐刀、菅義偉官房長官は3月31日、ラジオ日本の番組で、「衆参ダブル選は『99%ない』と言えるかもしれないが、『100%ない』とは言えない」と語った。

 菅氏は翌日の新元号発表で一躍時の人になった。安倍内閣の支持率は最高で9・5ポイント(共同通信、前月比)も上がり、52・8%になった。

 7日投開票の北海道知事選は「与党系候補vs野党統一候補」の激突だったが、野党共闘とは形ばかりで、内実はバラバラだった。9日告示の衆院大阪12区補選でも、共産党前職を「無所属」候補として出馬させる「奇策」を使ってまで、野党共闘にこだわったが、立憲民主党や国民民主党は「自主投票」で、ほころびが生じている。

 野党は、夏の参院選で勝敗のカギを握る「1人区」の候補者調整が統一選後半戦(21日投開票)後にずれ込むなど、準備が遅れたままだ。国民民主党と自由党との合併協議も難航している。

 安倍首相には“好機到来”というしかない。

 自民党の閣僚経験者は「野党が連携不足で、体たらくなのはチャンスだ。今後4年間かけ、憲法改正に腰を据えて挑むためには、リスクはあっても、衆参ダブル選がいい。相乗効果も出る」との本音が漏れてきた。

 安倍首相と距離を置く自民党の古賀誠元幹事長も8日夜、BS日テレ番組で「衆参ダブル選はやるべきだ。これを逸したら、衆院解散を打って出るタイミングは難しくなる」と肯定的な発言をした。

 世界経済の先行き不安が広がるなか、予定通りに今年10月に消費税率が10%に上がれば、景気の落ち込みが予想される。来年夏の東京五輪・パラリンピック以降になると、野党共闘への時間的余裕を与える。

 現在の衆院議員の任期は2021年秋まであるが、さまざまな条件を考えると、解散を打つタイミングは限られてくるのだ。

 安倍首相は5月中旬ごろまでには、今年1~3月期のGDP(国内総生産)や市場動向などをにらみ、消費税増税の最終決断を下すとみられる。

 立憲民主党会派の岡田克也元外相は3日、「自民党が強いというよりも、野党が弱い。景気の先行きが不透明ななかで、野党をつぶしにかかるダブル選はあるかもしれない」と記者団に警戒感を隠さなかった。

前出の閣僚経験者も「令和元年に、いきなりの増税で景気が悪くなるのもどうか。もし、安倍首相が『増税凍結・延期』を決断すれば、その是非がダブル選の『大義』になるかもしれない」と語る。

 一連の動きを、どう分析すべきか。

 夕刊フジで人気連載「ニュースの核心」(金曜掲載)を担当するジャーナリストの長谷川氏は、安倍首相が今月22日から29日まで8日間、フランス、イタリア、スロバキア、ベルギー、米国、カナダの6カ国を歴訪することに注目する。

 6月に大阪で行われるG20(20カ国・地域)首脳会議(サミット)の成功に向けて「緊密な協力を確認する」といい、米国ではドナルド・トランプ大統領と首脳会談を行う方向というが、これが不可解なのだ。

 「トランプ氏は5月末に国賓として来日する。その前に会いに行くのは『別の隠された理由』があるのではないか。内閣府が8日発表した3月の景気ウオッチャー調査など、経済の各種統計は悪化している。
米中貿易戦争や、英国のEU(欧州連合)離脱など、世界経済の懸念材料は山積している。安倍首相はG20で議長を務め、『世界経済の成長・安定のために頑張ろう』と各国首脳に呼びかけるが、日本が消費税増税を断行すれば、世界経済悪化の引き金を引きかねない。トランプ氏と4月末に会談して、米中貿易戦争の見極めをして、増税延期に踏み切るつもりではないか」

 ここで、安倍首相が世界経済を守るために「増税延期の是非」などを掲げて、衆参ダブル選に打って出る可能性が浮上してくる。2014年衆院選と同じ構図だ。

 通常国会は延長しなければ6月26日で閉会となる。今回改選組の参院議員の任期満了は7月28日のため、7月中の参院選が不可欠だ。

 もし、会期末の衆院解散となると、公選法の「40日以内」の規定から、衆参ダブル選の選択肢は「7月21日」に絞られてくる。

 長谷川氏は「増税延期は4月中にも発表される可能性もある。新天皇が即位された令和元年に、景気を悪化させることは、政治指導者として避けるのではないか。衆参ダブル選の可能性は十分ある」と語っている。

㊟私は今夏は「衆参ダブル選挙」と発言している。もちろん、その為には間違いなく、消費税増税は凍結
去れる。衆参ダブル選に勝利するためもあるが、それより重要なのは、20年の東京五輪だ。今世紀、最大の五輪になるだけに、今年の参院選で与党惨敗などということになれば国政が混沌として、対外交に支障をきたす。

 まして意思統一がまったくできない野党政権になれば、烏合の衆の集まりとなり、世界に恥を晒すことにもなる。
 

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「分をわきまえろ。何様か」リクシル潮田会長が部下に送った“パワハラ”メール

「分をわきまえろ。何様か」リクシル潮田会長が部下に送った“パワハラ”メール
文春オンライン

 住宅設備大手のLIXILグループ(以下リクシル)の会長兼CEOを務める潮田洋一郎氏(65)が、部下に対して、「(社員としての)分をわきまえなさい。何様か」「(人事担当役員に)身の振り方を相談しなさい」などと高圧的なメールを送っていたことが「週刊文春」の取材で判明した。

 リクシルでは、昨秋、瀬戸欣哉CEO(当時)の退任が突如発表されて以降、内紛が続いている。

 この退任を巡っては、過程を疑問視する声が方々から上がり、弁護士らによる調査委員会が作られた。3月下旬には、英米の機関投資家4社が共同で、後を継いだ潮田CEOの解任を目的とする臨時株主総会を求める書面を送っている。

さらに4月5日には、瀬戸前CEOが緊急記者会見を行い、「自分が戻ることで、この会社を正しい道に導くことができる」と、6月の株主総会で、自身を含む8人を取締役にするよう株主提案をすることを発表するなど、波紋が広がり続けている。

 複数のリクシル関係者によれば、冒頭のメールは潮田氏が今年3月4日、広報部のA氏に送ったもの。A氏が、潮田氏の全社員宛てメールの草稿について、ある進言をしたことが、逆鱗に触れたと見られている。メールには、

「経営者としてギリギリの線を考えているのに下らない文章まで会長名で書こうとは何事か」「広報には向いていない」「(人事担当役員に)身の振り方を相談しなさい」

 などと脅しのような文言が並んでいるという。

 リクシル広報部に事実関係を尋ねると、「社内文書等に関するお問い合わせにつきましては、お答えいたしかねます」と回答した。

 パワハラやコンプライアンスに詳しい山田秀雄弁護士が指摘する。
「このようなメールをトップが一社員に送ることは極めて問題で、パワーハラスメントに該当する可能性が高い」

 4月11日(木)発売の「週刊文春」では、“パワハラ”メールに至る詳しい経緯や、潮田氏の社内での評判など、従業員6万人の大企業リクシルで何が起きているかについて詳報する。
(「週刊文春」編集部/週刊文春 2019年4月18日号)

㊟なんだか江戸時代の大名か将軍様のようですね。驕る平家を忘れているようです。

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電話勧誘で高齢者狙う 米史上最大級の健康保険詐欺、損失1300億円


電話勧誘で高齢者狙う 米史上最大級の健康保険詐欺、損失1300億円

AFP発信地:ワシントンD.C./米国 [ 米国 北米 ]

【4月10日 AFP】米司法省は10日、電話勧誘販売により同国史上最大級の健康保険詐欺事件が発生し、数十万人の患者がだまされ、損失総額は12億ドル(約1300億円)超に達すると発表した。これまでに24人が訴追されたという。

 この詐欺事件は、米国の高齢者向け公的医療保険制度メディケア(Medicare)の対象である高齢者や障害のある患者らを標的とし、実際には必要のない手首や膝用の装具を売り付けていたとみられている。

 国際的なネットワークが、フィリピンや中南米のコールセンターから電話で勧誘していた。被告らは、医師らに金銭を支払い、無診察で装具を処方するよう促していたとされる。

 司法省は

「この詐欺行為で得たもうけは国際的なダミー会社を通じて資金洗浄され、米国内外で高級な車やヨット、不動産の購入などに使われた」

とみている。

 メディケアへの給付金請求額は、計17億ドル(約1300億円)を上回ったとみられている。
 訴追された24人の中には、複数の遠隔医療関連企業の最高経営責任者(CEO)ら幹部や、装具メーカー数十社の経営者、医師らが含まれている。(c)AFP

㊟医は仁術…アメリカにはないんですね。あ、日本でも死語でした。

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蛆キムチはホテル盗撮もゴキ醜キンピラ真似る!!

蛆キムチはホテル盗撮もゴキ醜キンピラ真似る!!

韓国が「盗撮大国」に 日本人旅行者もホテル、トイレに注意
週刊ポスト・夕刊フジ

 10連休となる今年のゴールデンウイーク。久しぶりに国外で過ごすという人は多いだろう。数日程度の手軽な海外旅行先として、韓国の人気は引き続き高い。ところが現地では、女性をターゲットにした卑劣な犯罪が横行し、摘発が相次いでいる。ソウル在住のジャーナリスト・藤原修平氏が報告する。
 * * *
 このひと月ほど、あるニュースが韓国で連日報じられている。日本にも進出しているK-POP歌手のチョン・ジュニョンが女性たちとの性行為を隠しカメラで撮影し、SNSのグループチャットを通じて友人と共有していた事件だ。

しかも、チャットのメンバーは「人気グループBIGBANGの元メンバーV.I.ことスンリ」や、「実力派シンガーソングライターとして昨年末に日本進出したばかりのロイ・キム」など、今を時めく男性歌手ばかり。彼らの多くが立件されて芸能界引退に追い込まれている。

 それだけではない。4月に入ると “第2のチョン・ジュニョン・チャットルーム”と称されるSNSグループチャットがあることが報じられた。やはり女性たちとの性行為を隠しカメラで撮影し共有していた事件だが、チャットのメンバーには男性歌手や映画俳優、モデルたちがズラリと名を連ねており、韓国社会にさらなる衝撃が走っている。

 一連の盗撮事件で韓国社会が極めて深刻なのは、いわゆる“身内”であってもまったく信用できないところだ。2016年8月に発覚した水泳韓国代表女子更衣室の盗撮事件では、同じく韓国代表に選ばれた男子選手が犯人だった。その選手は2009年から2013年にかけて6回にわたり、万年筆型の小さなカメラを用いて隠し撮りを行っていたという。

㊟本ブログで何度も配信したが、ゴキ醜キンピラ国はホテル、カラオケ店、マッサージ店、飲食店等、あらゆる場所にカメラ、録音機が設置され、スパイを配置、自国ゴキブリは当然として、特に外国人は入国と同時にスパイが後をつけ,高性能の録音機で会話をも録音し監視している。

 蛆キムチ国も醜キンピラ国を習ったか、でなければ醜キンピラと北に命令されていると見て間違いない。

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子や孫を注意すれば殺される時代を迎えて。。。

子や孫の危機的状況!!注意すれば殺される。。。

ウラン、周囲の高校生にも譲渡か 爆薬製造容疑の少年
旭日旗新聞(朝日新聞)2019/04/10 20:03


 爆薬を製造したなどとして書類送検された東京都内の男子高校生(16)が、インターネット上でウランを無許可で売買していた疑いがあることが捜査関係者への取材でわかった。男子高校生は自宅で「ウラン精鉱(イエローケーキ)」を精製し、周囲の高校生に譲渡もしていたとみられる。警視庁は原子炉等規制法違反の疑いで調べている。

 捜査関係者によると、ネットのオークションサイトに「ウラン99・9%」などと称する物質が出品されていると昨年1月、原子力規制庁が警視庁に通報。警視庁が出品者や購入者数人を特定し、物質を押収した。購入者の一人が男子高校生だった。物質は鑑定の結果、天然ウランと劣化ウランと判明した。

 警視庁は昨夏、男子高校生の自宅を捜索し、イエローケーキを押収。別に入手したウラン鉱石から自分で精製したものとみられ、ネットオークションに出品して少なくとも3人に販売していたほか、周囲の高校生にも渡していた疑いがあるという。男子高校生は自身のSNS上でイエローケーキについて「海外のオークションサイトで落札したウラン鉱石に簡単な化学処理をして抽出した」などと紹介していた。

㊟ネット社会になり、あなたも私たちも自分の子や孫が何をしているかまったくわからない時代になりました。パソコンやスマホを操作すればあらゆる情報が即飛び込んでくるのです。

 それでも私でさえ、ウランの入手方法まで。。。怖い時代です。そうかと言って、子や孫のスマホやPCを覗いたりすれば子や孫は鬼になって飛び掛かってくる。その時はもう、親子の血は流れていないのだ。。。

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中国と北朝鮮を結ぶ橋が開通、放射線検出ゲート備える



中国と北朝鮮を結ぶ橋が開通、放射線検出ゲート備える

【4月10日 AFP】中国と北朝鮮の都市を国境を越えて結ぶ新しい橋が8日、正式に開通した。放射線検出器が複数設置されているという。

 3年かけて建設されたこの新たな幹線橋は、中国北東部の吉林(Jilin)省集安(Ji'an)と北朝鮮の慈江道(Jagang Province)満浦(Manpo)を結ぶ。

 集安市が公式ウェブサイト上で発表したところによると、橋は北朝鮮と交易のある既存の3つの港を補完する位置付けになるという。

 建設費は2億8000万元(約46億円)で、同市は年間50万トンの物流と20万人の往来を見込んでいるとしている。

 開通式の後、最初の観光客120人が橋を渡って国境を越えた。近年中朝関係は改善しており、北への観光業も活発化している。

 中国は北朝鮮の核活動の悪影響を受ける可能性を以前から危惧しており、集安市によると、橋には放射線検出ゲートが設置されているという。吉林省は2017年9月、北が大規模な核実験を実施した後で地震に見舞われている。

㊟これじゃゴキブリ国から北に物資が運ばれて当然。

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犯罪者よ、喜べ!!恩赦だ!!


犯罪者よ、喜べ!!
改元に伴う「恩赦」、どの程度の罪に適用されるのか 殺人者は?
ポストセブン
 新元号「令和」が発表され、新しい時代の到来を感じる。今後は、天皇陛下のご退位と、皇太子さまの新天皇ご即位に関連し、重要な儀式・行事が目白押しとなる。改元に伴って、今秋にも「恩赦」が実施される見通しだ。

 恩赦とは、裁判で確定した刑罰を免除させたり、有罪で失った資格を回復させたりする制度。

 皇室の慶弔事に伴う恩赦は1993年の皇太子さまと雅子さまのご結婚以来26年ぶり。昭和から平成への御代がわりでは、1989年2月の「大喪の礼」、1990年11月の「即位礼正殿の儀」に合わせて2回の恩赦を実施した。

「大喪の恩赦」では、有罪判決を受けた経歴が消滅する「大赦」が約2万8600人、有罪確定で失ったり停止されたりした資格を回復する「復権」は約1014万人にのぼった。「即位の恩赦」でも約250万人が復権したとされる。作家で元刑務官の坂本敏夫さんが話す。

「対象者のほとんどは、公職選挙法や道路交通法違反など軽微な犯罪に限られます。殺人や強盗のような事件の受刑者が恩赦の対象になったことはなく、今回もその可能性はないとみられます」

 今回、「袴田事件」で釈放された袴田巌さん(83才)が3月20日、恩赦法に基づき、刑執行の免除を求めて静岡地検に恩赦を出願した。「無罪判決が出るのはまだ先。恩赦の対象になることは考えにくい」(坂本さん)という。
※女性セブン2019年4月18日号

㊟喜んだはいいが、凶悪犯罪者は対象にならないんだと。残念だね。あ、暴力団は対象外だそうですよ。

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日本人って昔からこんなに悪かった!?

日本人って昔からこんなに悪かった!?

「上手にやりゃあ120億」音声公開 留学生めぐる発言
朝日新聞

 東京福祉大の元教授が10日に文部科学省で会見し、元理事長が留学生の受け入れをめぐって「4年間上手にやりゃあ、120億(円)入る」などと発言したとする録音の音声を公開した。元教授は、「元理事長が留学生を大量に受け入れる大方針を決めた証拠だ」と主張している。同大は5千人以上の留学生を受け入れる一方、約700人が行方不明になるなどしており、文科省などが実地調査をしている。


• 東京福祉大の留学生700人が所在不明 国が実地調査


 会見したのは、昨年3月まで同大心理学部教授を務めていた田嶋清一氏(71)。大学側による解雇が無効だとして提訴し、現在も関連の訴訟で争っている。


 田嶋氏によると、音声は2011年に同大であり、元理事長や大学幹部が参加した会議を録音した内容。音声の中で「総長」と呼ばれている人物が、同大や関連する専門学校への留学生の受け入れについて触れ、

「4年間上手にやりゃあ、120億入る。どうだいすごいだろ、このアイデアは」

などと発言。さらに「そしたらガバチョ、ガバチョ」などと、「がっぽり」といった意味の言葉を使っている。田嶋氏によると、元理事長は「総長」と呼ばれていた。

㊟日本人も下品なゴキブリ醜キンピラ人そっくりになりましたね。

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豪、中国人富豪の永住権剥奪 献金疑惑で共産党との関係調査


豪、中国人富豪の永住権剥奪 献金疑惑で共産党との関係調査

AFP2019年2月6日 19:43 発信地:シドニー/オーストラリア [ オーストラリア アジア・オセアニア 中国 中国・台湾 ]


【2月6日 AFP】オーストラリアの政治家に献金を行っていた富豪で中国人実業家の黄向墨(Huang Xiangmo)氏について、豪当局は中国共産党とのつながりを綿密に調査した結果、永住権を剥奪し、再入国を禁止した。地元メディアが6日、報じた。

 豪2大政党に献金していた不動産デベロッパーの黄氏は、一連の政治介入疑惑の渦中にいた。

 6日付けの豪紙シドニー・モーニング・ヘラルド(Sydney Morning Herald)によると、内務省は黄氏の永住権を無効とし、また市民権の申請を却下した。

 同紙が引用した匿名の情報筋によると、黄氏の市民権申請が却下された理由は複数あり、「性格上の理由」や、面接の際に黄氏が提供した情報の「信頼性」に対する懸念などが挙げられていたという。

 本件についてAFPは豪内務省にコメントを求めたが、回答は得られなかった。

 豪情報機関は長らく、中国当局がオーストラリアの政治献金制度を用いて接近を試み、豪諸機関に介入しているとして懸念を表明しており、黄氏や同じく不動産デベロッパーで富豪の周沢栄(Chau Chak Wing)氏からの献金に注意するよう、政治家らに警告していた。

 2017年には、野党・労働党のサム・ダスティヤリ(Sam Dastyari)元上院議員が、中国との関係をめぐって政界引退に追い込まれた。

 ヘラルド紙によると、ダスティヤリ氏は黄氏の市民権申請について入国管理当局に何度も個人的に連絡していたという。

 またダスティヤリ氏が黄氏に対し、豪情報機関に電話を盗聴されていると話していたとの報道もこれまでにある。(c)AFP

㊟豪州は食べ物が不味い。大雑把。でも広大な国。金儲けしたい人はどうぞ。でも蔓延っているゴキブリに喰われますよ。

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熟年不倫、二股三股は当たり前「いつまでもSEX&



熟年不倫、二股三股は当たり前「いつまでもSEX&恋愛したい」アラフィフ・アラフォーたち

恋のトラップに引っかかりがちなあなたへ
熟年不倫、二股三股なんて、もはや当たり前のこのご時世。アラフィフ・アラフォーたちの乱れた恋愛事情を分析すると、皆、いつまでもSEX&恋愛したいらしい……。なのに、当のみなさんは意外と恋愛ベタで、大人げなくクヨクヨ悩んでいる――
 * * *
 若いときに情熱的な恋をし、互いを慈しみ合いつつ男女としては枯れていく。たとえていえば、ヨーロッパの絵はがきなんかにある、寄り添う老夫婦のあの姿。それこそが美しき人の道だと思っていたが、周囲を見渡せば、我が身を含めて、そんなにスッキリ生きている人なんていやしない。
 未婚のまま還暦を迎えた先輩のバースデーを先だって祝ったときには、いまも愛の奇跡を夢見ているようであったし、年末に参加した平均年齢四〇超えのとある女子会では、幸せな既婚者と、未婚とバツイチで構成するイタい連合の割合は一対五であった。

 面白いのは、そんな失敗組にも「恋愛なんてもういいや」という思いと、「もしかしたら」という両極の思いが、天気図の高気圧と低気圧の勢力図のようにせめぎ合っていること。これまでに何度も“やらかしちゃって”トホホな思いをしてきたはずなのに、「この先は、恋とは無縁で清廉に生きよう」とならないのが、生の矛盾そのものだ。

 人は、自分と利害関係のない相手に自分の恋バナを聞いてもらうのが大好きだ。ゆえに占い師や占い館が流行るわけだが、本書でも、悩める人、のろけたい人、自慢話がしたい人は、ここぞとばかりに著者にあれこれぶちまける。

 たとえば、「迷える半沢直子38歳」の回。銀行員の〈半沢直子(仮名)〉さんは、結婚してもいいかなと思っていた交際相手に思わぬ肩すかしを食わされ、結婚相手探しに苦労していると著者に相談する。著者は、気心の知れたサークル仲間の男友だちにしろと勧めるが、モテてきた女性ほど、男に多くを望むもの。案の定、彼女は「彼には男としてときめかない、彼とはエッチできない」と突っぱねる。だが、著者はそこで「結婚して十年もすればほとんどの夫婦はセックスレス。結婚十年から始めたと思えばいいじゃない」と知恵を授ける。

 また、「NOと言えない妄想男」の回では、ある種の大人の男が考える、お洒落で垢抜けたデートとやらは、自分で悦に入ってるだけ。〈奴らは仕事でいっぱいいっぱいで、それ以外に頭も気持ちも回らない、ウツワのちっちゃな男なのではないか〉と看破。「モテオ伝説」の回では、著者自身も〈まあ、モテるだろうな〉と一応は認める四七歳の独身男〈モテオ〉の仰天のモテ理屈〈女には荒っぽく接しますよ〉〈女は欲張りだから、自分を痛めつけた男に自分から別れを言いださない。損した分を取り返したいと考えるから〉を引き出して、警告してくれる。

 仕事もお金もありひとり上手すぎるシングル美人のサバサバ失恋ストーリー「クリスマスの魔法」、恋愛ボルテージが思い切り低い青年の「ゆとり世代の低空飛行恋愛」など、エピソードの千差万別ぶりにも驚くが、やはりキモは、聞いただけの体験から恋愛のセオリーを発見し、箴言を生み出していく著者の慧眼だ。ひそかに〈少子化対策一人NPO活動〉を続ける著者のアドバイスは、基本、女子の味方。恋のトラップに引っかかりがちな女性には特に読んでいただきたい。

 前作ではアラフォーくらいの「大人男女のウブ感」を感じるエピソードが印象的だったが、本作ではアラフィフ、アラ還の恋愛事情についての割合がアップ。ナマナマしくて、ねじれていて、ヘンに一途。世間では孫がいても不思議はない世代が、いまだ達観できず、恋や性欲にもがいているのだから、人間とはつくづく業が深いと思うばかり。

 それだけに、アラフィフ、アラ還世代の読者なら、みんなも悩んでいるんだと救われるし、それより下の世代なら、いくつになっても恋は厄介だと覚悟ができる。

 わかっているつもりでも、あらためて思う。なんでもありがまかり通る、恋愛のエネルギーとは何なのか。

 ただし、「結婚とは、恋愛とは、こういうもの」とガチガチの理想をお持ちのモラリストやドリーマーには、本書は毒かもしれない。いや、流行りの免疫療法的に、抗体を作るつもりで読んでおくのも悪くないかも。
「波」2016年1月号 掲載

㊟女性って男よりふしだらですね。私の知り合いの小企業社長夫人も、六本木の街角で。。。私が見付け、驚いた。何でこんなところに。。。

夫人も私に気付いたようで慌てて顔を背けたが、私はバッチリ確認。社長にはまだ教えていない。家庭騒動に巻き込まれたくないから。

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プロフィール

長官官房

Author:長官官房
渡邉 正次郎(わたなべ しょうじろう).
政治ジャーナリスト・作家
レコードヒットチャート編集長を経て、衆議院議員小峰柳多秘書、参議院議員迫水久常秘書となり、多くの政治家の選挙参謀として活躍。現在、政治・社会評論、講演の傍ら、何人もの政治家ブレーンとして『国会質問、演説原稿』等を依頼され、選挙参謀としても活動し、全員当選させている。.
 99年の東京知事選で石原慎太郎を担ぎ出させ、最後に名乗りを挙げさせる。投票日昼に「石原は165万票で当選」とマスコミ取材に応え、組織を持たない石原の票読みを的中させ驚かせた。また、オウム真理教の看板男、上佑史浩が「数百人のジャーナリストとお会いし、唯一人信じられたのは渡邉先生です」と、逮捕の日に身元引受人を依頼したことはメディアに大きく取り上げられた。.
 また、参議院議員迫水久常秘書当時、全国の暴走族を大同団結させ、『関東連合を』設立、初代最高顧問として抗争事件を起させぬよう指導した。この当時の教え子たちは現在、地方議会、大企業、役人として活躍しており、現在も彼らは情報を提供してくれている。もちろん、闇社会にも教え子は多く、彼らは組織の大幹部、親分ではあるが、今も関東連合初代最高顧問として熱い尊敬を受けている。.
.
議員生活約30年の小泉元首相“議員立法”一本もなし!が、一民間人の政治ジャーナリスト・作家の渡邉正次郎が発案、または改正させた法律(順不同).
.
*動物愛護管理法の改正.
《ペット飼育者のペット放置、殺害の多さをレビ報道で知り、『重い刑事罰に』、.
と武山百合子議員に国会で提案させ議員立法で改正を実現。今後はペットを金儲.
けに繁殖させるブリーダーや販売業者の取り締まりもより厳しくなる。<動物愛.
護管理法は明治時代に施行。このときまで一度も改正されず>》 .
.
*団体規制法(国家転覆を図った団体を取り締まる).
《オウムに破防法適用を政府が決定。が、5人の公安審査会で否決(委員に破防.
法絶対反対を組織決定している極左弁護士3名。)され激怒。武山百合子議員か.
ら国会質問作成を依頼されたことをチャンスに、衆議院予算委員会分科会で、.
「国家転覆を狙ったオウム真理教に破壊活動防止法を適用できないならば、それ.
に替わる法律を作るのが国家の義務」と質問。.
松浦功法務大臣が「素晴しい質問で、即議員立法ででも」と答弁。議員立法で成立。同時に「公安審査会の委員に破防法絶対反対の極左弁護士三名はおかしいのではないか」の質問も。以降、弁護士を2名に減》.
.
*NPO法.
《河村たかし現名古屋市長が現役代議士時代に発案法律。が、当時の大蔵官僚が.
“金を集めるのは大蔵省以外許さない”と自民党議員らに逆陳情し、廃案にされ.
る寸前に河村議員から相談され、素晴しい法案なので親しい自民党議員たちを半.
分脅し継続審議に持ち込み、次の国会で成立》.
*個人情報保護法.
《武富士顧問当時、「同業者の消費者金融Pがブラックリスト(返済がない悪質なもの)を闇金融に売り飛ばしているので、取り締まって欲しい」と依頼を受け、河村たかし議員に持ち込む。議員室に大蔵省役人を呼んで『取り締まるように』と指示すると、「取り締まる法律がない」と。ならばと河村議員を法案筆頭提案者で議員立法で成立》

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