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2019-03

〈証拠資料入手〉元モー娘・後藤真希の不倫ドロ沼裁判ボッ発!


〈証拠資料入手〉元モー娘・後藤真希の不倫ドロ沼裁判ボッ発!
文春オンライン

「LOVEマシーン」の大ヒットから20年。二児の母となり、ママドルとして活躍中の後藤真希(33)が、私生活で浮気が夫に露見し、泥沼裁判に突入していることが「週刊文春」の取材で明らかになった。


 2014年に結婚した夫・A氏(30)が、後藤の元恋人で不倫相手のB氏(28・独身)を相手取り、330万円の損害賠償を請求しているのだ。


 小誌取材班はその裁判資料を入手した。後藤本人が署名した陳述書にはこうある。


〈2人でタクシーを拾い、Bさんが宿泊していたアパホテルに遊びに行くことになり、その場でBさんと肉体関係を持ちました。(中略)22日の昼と23日の朝の計2回肉体関係を持ってしまいました〉(後藤の陳述書より)


 不倫関係は元カレであるB氏とのインターネット上の再会に端を発している。2人は昨年初めから頻繁にSNSなどで連絡をとるようになった。後藤はB氏とのLINEのやり取りの中で、夫への不満を爆発させている。


 B氏は、後藤が夫からDVを受けていたとし、「既に婚姻関係が破綻していたので、(損害賠償の前提である)権利侵害行為は認められない」と主張している。


 現在も裁判は継続中だ。3月11日、夫と一緒に地元マッサージ店から出てきた後藤を直撃したが、記者の質問に対し、「知らないです」を繰り返した。


 後藤の事務所は「裁判は事実ですが、コメントは控えます」と回答。B氏にも話を聞こうと自宅を訪れたが、家人が不在を告げるのみだった。


 3月14日(木)発売の「週刊文春」では、裁判資料に基づき、後藤とB氏の関係を詳報する。また、「 週刊文春デジタル 」では後藤の直撃取材を収めた関連動画を同日朝5時に公開する。
「週刊文春」編集部/週刊文春 2019年3月21日号
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ど助平男喜べ、不倫芸能人ヤレるぞ!私はしません。穢れは嫌い!!



ど助平男喜べ、不倫芸能人ヤレるぞ!私はしません。穢れは嫌い!!

“ママタレ”後藤真希以外にも不倫疑惑の有名女性芸能人4人…宮崎あおい、上原多香子…
Business Journal / 2019年3月15日 19時0分

“ママタレ”として芸能活動を活発化させ始めた矢先の不祥事だ。3月14日発売の「週刊文春」(文藝春秋/3月21日号)が、元モーニング娘。の後藤真希と元恋人の不倫愛をスクープした。後藤本人も認めて謝罪文を公開しており、大きな関心を集めている。

 記事によると、後藤と元恋人は昨年初めから頻繁にSNSなどで連絡を取り合うようになり、その後、アパホテルで2度肉体関係を持ったという。しかし、この不貞が後藤の夫に露見し、元恋人の男性を相手に夫が損害賠償を請求する訴訟を起こした。同誌は裁判における後藤の陳述書を入手した上で、「夫からDVを受けていた」などと報じた。

 報道を受けて後藤はブログに直筆文を掲載し、「夫とは別の男性と関係がありました。誠に申し訳ございませんでした」と謝罪。DVについては「私自身が夫婦喧嘩を過度な表現に」したと否定し、現在は「こんな私を許し受け入れてくれ、夫婦として向き合う時間も増えました」と綴っている

 後藤の不倫発覚を受けて、インターネット上では「まだ小さい子どもがいるのに外で不倫か」「不貞を働いておいて“ママタレ”なんて笑わせないでほしい」などと批判が続出。一方で、速やかに不倫を認めて謝罪した点について「絶対にスルーを決めこむと思っていた」「すんなり認めた点は、ほかの不倫タレントに比べればマシ」と評価する声も上がった。

 元モーニング娘。メンバーの不倫で思い出されるのは、やはり矢口真里だろう。俳優・中村昌也との結婚生活を送っていた2013年に不倫が発覚。離婚して芸能活動を休止した時期もあった矢口だが、18年にはその不倫相手と再婚に至っている。
 元SPEEDの上原多香子も不貞を働いたひとりだ。12年に夫のTENN(ET-KING)が自殺した際、要因に上原の不倫があったと報じられて猛バッシングを浴びた。その後、上原は18年に演出家のコウカズヤと再婚を果たした。

 女優では、斉藤由貴の不倫問題が大きな話題となった。17年に医師との不倫が発覚した際、プライベート写真も流出。キス写真だけでなく、相手男性が女性用パンツを頭にかぶった姿まで明らかになったのだ。斉藤は一時的に露出が減ったものの、離婚を回避し、現在も女優として映画・ドラマへの出演が続いている。

 女優の宮崎あおいも、不倫疑惑を報じられたひとりだ。彼女は11年に俳優・高岡奏輔と離婚しているが、離婚前からV6・岡田准一と不倫していたと報じられた。宮崎と岡田はその後第一線で活躍を続けるなか17年に結婚し、18年10月には第1子が誕生した。

 今後の芸能活動がどうなるかは見通しがつかないが、少なくともママタレとしての需要は見込めないだろう。不倫は、決してしてはならないことだ。後藤には、自身の人気におごらず、気を引き締め直してほしい。
(文=編集部)

㊟一時は「ゴマキ、ゴマキ」で大変だったが男好きでも知られていたもの。亭主に殺されなかっただけでも。。。

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「トランプは詐欺師、人種差別的」と証言……



「トランプは詐欺師、人種差別的」と証言……弁護士はなぜ大統領を裏切ったのか
文春オンライン3/13(水) 6:00配信

「皮肉ですねぇ。ベトナム戦争を逃れたトランプがいよいよ(米朝会談で)ベトナムへ行ったと思ったら、国内で死ぬような目に遭うとは」


 米コメディアンがそう揶揄したのは、トランプ氏の元顧問弁護士で、徹底した忠誠心から大統領の“6人目の子ども”とも言われたマイケル・コーエン氏(52)の議会証言だ。米朝会談の最中に行われた下院公聴会(2月27日)で、トランプ氏を「詐欺師」「人種差別的」「重犯罪人」と告発。ポルノ女優への口止め料を裏付ける小切手などの物証まで明らかにしたのだ。


“親”を完全に裏切ったコーエン氏。学位を取得したのは全米で最低ランクとされる法科大学院で、特に目立った仕事はしてこなかった。転機は90年代後半、同じニューヨーク出身のトランプ氏と、トランプ・タワーで開催された共和党の資金集めパーティーで出会ったこと。その後、コーエン氏がトランプ・ワールド・タワーの不動産を購入した際、トランプ氏自身が契約書の手続きもしたという。

「あの男は何者だ?」トランプ氏がコーエン氏を気に入った理由

 関係が一気に強固になったのは06年。ワールド・タワーの住人やコンドミニアムのオーナーらが、ビルの運営を担っていたトランプ・オーガニゼーションを追放しようとする騒動が起きたのだ。この時、トランプ氏がビルを手放さずに済むよう巧みに弁護したのが、コーエン氏だった。


 トランプ氏はその仕事ぶりに「あの男は何者だ? うちの弁護士には1回何百万円と支払っているのに、肝心な仕事ができていない」といたく感心したという。すぐさま自身の顧問弁護士に就任させると、以来、コーエン氏に世界中を飛び回らせ、様々な“汚れ仕事”を任せてきた。アパレル業を営むコーエン氏の義父もトランプ氏のビジネスパートナーと言われる。


 大統領に就任した17年には「裏切るくらいなら高層ビルから飛び降りた方がマシ」と言い切っていたコーエン氏。だが昨年8月、選挙資金法違反などの罪を認め、司法取引に応じた。禁錮3年が言い渡され、3月6日に収監予定だが、それでもトランプ氏を擁護し続けていれば、さらに刑は重くなっていたと見られる。


 ついに切り札を繰り出したコーエン氏に対し、トランプ氏の手持ちカードは日に日にゼロに近付いている。
近藤 奈香/週刊文春 2019年3月14日号

㊟人は必ず裏切るもの、と考えて置くべき見本ですね。

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「スケ番デカ」も見抜けなった!!南野陽子の夫が従業員に書かせた“無給労働”誓約書を入手

「スケ番デカ」も見抜けなった!!南野陽子の夫が従業員に書かせた“無給労働”誓約書を入手
文春オンライン3/13(水) 16:00配信

「週刊文春」2月28日発売号で報じた、 女優・南野陽子(51)の夫・X氏(47)の東京・銀座のクリニックを舞台とする「横領」「暴行」疑惑 。小誌は新たに、X氏が過去に会長を務めていた医療法人において、従業員に書かせた複数の文書を入手した。


 ある従業員が提出した「誓約書」にはこう書かれている。

〈X会長殿 私「A(仮名)」は度重なる不祥事・不始末に対して処罰を受ける事をここに誓約いたします。

 期間 平成28年1月給与支給分~平成28年6月給与支給分 処罰内容 給与30%カット〉

 別の「決意表明」と題された文書には次のような文言も。


〈毎日のゴミ出しをします。身だしなみに気をつけます。すべての判断は上司に仰ぎます。2月は無給でクリニックの為に貢献します。もし周りから見て変わった様子が見られなければ責任を取って退職します〉


 X氏は昨年3月、病院の従業員だった運転手に暴行し、全治2週間のケガを負わせ50万円の罰金刑を受けている。加えて、他の従業員にも苛烈な態度を取っていたという。


 元従業員はこう証言する。


「運転手が仕事でミスをすると、Xは早朝に他のスタッフを並ばせて正座させ、『お前がミスるからみんながこうなるんだろうが!』と見せつけていました。受付の中でも運転手を平気で拳で殴るので、それを見た患者さんが脅えることもありました。Xは病院内を“恐怖”で支配し、誰も逆らえないようにしていたのです」


 X氏は「週刊文春」の取材申し入れには回答してこなかったが、発売後の3月6日放送の「グッド! モーニング」(テレビ朝日)の取材に応じ、小誌報道を「全くのデタラメの記事」と否定。自身の運転手への暴行については、「事実」と認めつつ、「日常的なものではなく、実は私の運転手が何年かにわたってお金を横領していたんですね」と説明した。


 だが、別の元従業員はこう明かす。

「クリニックの経理担当者は『運転手に給料を入金した記憶がない』と言っていた。彼は『とにかくXさんが怖い』と脅え、うつ病の診断も下されていました」


 3月14日(木)発売の「週刊文春」号では、X氏による「業務上横領」の新たな証拠、南野の現在の心境などについて詳報する。
「週刊文春」編集部/週刊文春 2019年3月21日号

㊟“幸不幸は隣り合わせ”の典型ですね。

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「徴兵制」は大賛成!!国会議員立候補者にも徴兵を義務づけろ!!

「徴兵制」は大賛成!!国会議員立候補者にも徴兵を義務づけろ!!

「反論や批判を待っています」 三浦瑠麗が日本に徴兵制を提案する理由
文春オンライン3/15(金) 6:00配信

 国内外の政治について発言を続ける三浦瑠麗さんの、6年の歳月をかけた新著が話題だ。戦争と平和、国家のあり方を主題にした本格的な研究書だが、副題に踊る「徴兵制」の一語が刺激的だ。


「以前から、シビリアン・コントロールが強い民主国家ではかえって戦争が容易になってしまうと主張してきました。戦争のコストをリアルに計算する軍部に対して、政治家や国民は正義感やメリットだけを勘定してしまうから、安直に戦争へと突き進む危険性があるということです。先日、韓国海軍から自衛隊の哨戒機が火器レーダー照射を受けた、というニュースがありましたが、世論を見るにつけ、結構危ない局面だったと思うんです。もっとも冷静だったのは、国民でも政治家でもメディアでもなく、自衛隊でした。

本当は私たち国民こそが、軍隊を適切にハンドリングしなければいけないのに、いまの日本国民だと容易にその関係が逆転する可能性があります。シビリアン・コントロールというシステムについて、もっと私たちは責任を持たなきゃいけないはずです」


 三浦さんの家族には自衛隊関係者がいる。子供の頃から自衛隊が身近な存在だったことは、本書執筆の理由のひとつになった。


「自衛隊の待遇を改善しなければいけないという問題意識はずっとありました。戦後にあっては、一方に軍人への忌避感があり、それが自衛隊の尊厳を損なってきました。他方で自分とは関係ない存在だという無関心、同胞感覚の欠如がある。こういった自衛隊を部外者のように扱う態度はやめて、国民の自衛隊への理解を深めるべきでしょう。

自衛隊もがんばってPRに努めていますが、正直、稚拙なのも頭が痛いところです。そもそも、官僚を養成する大学に、政軍関係を教える体制が整っていないことに日本の問題の本質が表れています。軍を知らない政治エリートなんて危なっかしくて仕方ないですよね」

市民が当事者意識を持つためにも徴兵制は必要

 本書では軍と市民の関係が、歴史をさかのぼって詳述される。市民が軍に対する関心を失ったことで大帝国が潰えてしまう――たとえばローマ帝国の事例はまことに示唆に富む。


「市民が軍は自分たちと同じ国民だという意識を持つには、残念ながらこのままではだめです。いざ戦争を選べば自分も動員されるかもしれないという感覚がないと。そのための徴兵制というアイデアは暴論や極論に聞こえるかも知れませんが、私としては自然な解なんです。市民の当事者意識こそが、なにより平和のために大切だからです。単なる思考実験ではなく、現実的な政策提言のつもりです」


 グローバル時代にあって、国家という単位にいかほどの意味があるのか。本書の後半では、様々な国が、国家のありかたを模索する様がレポートされる。


「国民国家というと、なんだか古臭く聞こえますが、リアリズムとしてはいまだ無視できません。たとえば、公共サービスの担い手として世界の富豪、ビル・ゲイツやジェフ・ベゾスに期待できるでしょうか。

富の再配分や国土の安定の責任主体として、国家にはまだ実際的な意義があります。安定はタダではありません。そのコストをなるべく多くの国民で負担しようというわけです。でも、誰もが国家に参画せよと全体主義的なことを言いたいわけではありません。良心的兵役拒否のような仕組みは必要です。国家と郷土に対して、保守とリベラルの双方にいろんな意見があるはず。だから、この本にもどんどん反論や批判を寄せてほしい。期待して待っています」


みうらるり/1980年、神奈川県生まれ。東京大学大学院法学政治学研究科修了。国際政治学者。山猫総合研究所代表。著書に『シビリアンの戦争』『「トランプ時代」の新世界秩序』『あなたに伝えたい政治の話』などがある。

㊟大賛成です。私は10年ほど前まで、渋谷、目黒の行きつけの寿司屋で呑みながら、

「高校を卒業した男女とも二年間の徴兵を義務付け、徴兵修了者希望者は大学入学と卒業まで無償にする
「国会議員立候補者は懲役3年を義務とする」

「男女とも60歳まで徴兵制にする」

と声を張り上げていた。他の客は私の仕事(過激政治本の著者)を知っていたから、「あの男が言うなら間違いない」と思い込んでいたようだ。

今の日本人は大災害が発生すると、「自衛隊は早く助けに来い!」とか、「自衛隊が遅いんだよ!」と、まるで自衛隊を大災害救助隊と思い込んでいる人までいます。

 そのくせ、多くの人々の命を救い、災害を最小限に抑えたにも関わらず、感謝の言葉を送る人さえ見ません。自衛隊は国民、国家を守るための組織です。それをはき違えては困る。

 困ると言うより、自衛隊諸氏にやる気を失わせてしまう。まして現在の日本を取り巻く不穏な情勢は緊迫しているのです。「国家国民の為に立つ!」その意気込みを若い世代に持ってほしい。

 例えば

「国会議員を目指す、立候補する男女には、自衛隊入隊1-2年義務付けるべき」

だろう。でないと、民主党政権時の仙谷由人官房長官のように「自衛隊は暴力装置」などと公言する、売国政治家が日本を牛耳ってしまう。敵が「攻めるぞ」と言えば、「お許しください」と土下座する政治家ばかりでどうするんです

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裁判所も驚く「カルロス・ゴーン」のやりたい放題 妻と高級ホテルへ、優雅な保釈生活



裁判所も驚く「カルロス・ゴーン」のやりたい放題 妻と高級ホテルへ、優雅な保釈生活
デイリー新潮

 逮捕から108日を経て、3月6日にようやく保釈を勝ち取った日産前会長のカルロス・ゴーン被告(65)。その後の様子については、たとえば家族と新宿御苑を散策する姿などが報じられている。東京地検関係者も憤る、優雅な保釈生活の実態は。

 ***
 現在、ゴーン被告が暮らすのは、東京都内に建つ10階建てマンションの一室だ。海外逃亡の恐れがあることなどを理由に、パリの住まいを「制限住居」とすることは東京地裁が却下。結果、こちらの築40年超・オートロックなしの住まいに落ち着く形となった。


 逮捕前の暮らしを考えれば質素な印象は拭えない住み処だが、暮らしぶりは保釈前に予想されていた“軟禁生活”とはほど遠い。先述した7日の新宿御苑散策以外にも、9日には妻を伴い六本木のグランドハイアットホテルにハイヤーで出かけている。


「そこのレストランで、65歳の誕生日を祝っていたとされているが、実は、近くにある六本木ヒルズのノースタワーで、ゴーン擁護の論陣を張っている法曹関係者と接触したという情報があります」(東京地検関係者)

 このほか、高級会員制クラブ「東京アメリカンクラブ」で仏紙の取材を受けていたとの証言も。保釈に当たっては、事件関係者との接触禁止や、インターネットへの接続ができない携帯電話を使用するなど、証拠隠滅をさせないための条件が出されたのだが、これでは……。


「まさに、やりたい放題。妻や娘からだけでなく、外で接触する人物にスマホを借りれば、証拠を残さずに口裏合わせの電話やメールをすることもできるわけです。さすがに、これほど出歩くとは、我々だけでなく、裁判所も驚いたのではないでしょうか」(同)


 さらには、冒頭で紹介した住まいから、港区のハイグレードマンションに引っ越すとの情報も。3月14日発売の週刊新潮でその保釈生活を詳しく報じる。

「週刊新潮」2019年3月21日号 掲載

㊟やはり保釈すべきではなかった。スマホもPCも妻や娘のモノを使えば何でもできるじゃないか。証拠隠滅を着々

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小室佳代さん“消息不明”、宮内庁も居場所を把握せず 美智子さまが募らせる焦燥感

小室佳代さん“消息不明”、宮内庁も居場所を把握せず 美智子さまが募らせる焦燥感
デイリー新潮3/13(水) 17:00配信

 5月1日の新天皇即位に向けて祝賀ムードが高まるなか、いまだ暗い影を落とす問題がある。秋篠宮家の長女・眞子さまと小室圭さんの婚約問題である。

 ***
「新時代を迎えるにあたり、祝賀ムードに水を差してはならない、何とか平成のうちに解決を、という強いご意向が拝察されたのですが、残念ながら、ことは決して望まれた通りには進んでいません」


 美智子皇后の胸の内について、こう解説するのはさる宮内庁関係者である。皇后さまはかねてより初孫である眞子さまの身をことのほか案じられ、また、ふたりの会話内容をメディアに喋ってしまう小室さんを懐疑的にご覧になられてきた。そして現在では、小室さんの母・佳代さんの消息についても危惧されているという。


 佳代さんは、勤務先の洋菓子店を長らく休んでおり、小室さんが8月に渡米してからは、その消息が分かっていない。

「皇后さまは、おもに警察出身の側近などに『(佳代さんの)情報は入ってこないのですか』『それを集めて報告するのも、お仕事でしょう』などと、時として苛立ちを露わになさる場面も見受けられるのです」


 と、御所の事情に通じるさる人物はいう。皇后さまがご焦燥を募らせる背景には、来年4月19日に控える秋篠宮さまの「立皇嗣の礼」があって、


「それまでにこの問題がクリアされていなければ“皇太子待遇”として内外に存在をお示しになりながらも、皇嗣家にはいまだ深刻な問題が根を張っているという事態になる。皇后さまは、その点を最も懸念なさっています」


 皇后さまが気を揉まれる佳代さんの消息は――3月14日発売の週刊新潮で詳しく報じる。

「週刊新潮」2019年3月21日号 掲載

㊟ホントですよね。どこに隠れているのか?出国した記録がないとすれば国内にいるはず。いや、もしやどこかの国が利用できると拉致したのかも。

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東京新聞、望月記者、ヒス起こして自分の子を殺める可能性も、、、


東京新聞、望月記者、ヒス起こして自分の子を殺める可能性も、、、

菅官房長官と対決! 東京新聞望月記者はなぜ違和感を持たれるのか
デイリー新潮3/13(水) 6:31配信

 記者会見場における菅官房長官と東京新聞の有名記者、望月衣塑子氏との対決が注目を集めている。特に菅官房長官が発した「あなたに答える必要はない」という言葉が一部からは厳しく批判されているのだ。

 この間、長官側が問題視してきたのは、望月記者が従来から「事実と異なる質問」をしてきたことや、質問というよりも意見や主張をぶつけてきたことだ。

「事実と異なる質問」というのは、日本語としてちょっとヘンなのだが、言いたいのは「質問の前提としていることが事実と異なる」ということだろう。

 この件ではメディアの中でも望月氏を応援する人もいる一方で、その取材ぶりに批判的な人や違和感を表明する人もいる。

 たとえば池田信夫・アゴラ研究所所長は、ツイッターで「望月記者の暴走を止められなかった記者クラブの自業自得」と述べている。安倍政権に対して日頃は厳しいコメントをすることが多いジャーナリストの江川紹子氏も、同じくツイッターで、「政権批判者から、官房長官会見でわーわー言ってるヒマがあったらネタを追え、という声が出ないのが不思議。ここを主戦場にするのは違うと思うよ」という見方を示している。


 官房長官という「権力側」と対峙するというのは、ジャーナリストとしては真っ当な仕事ぶりのはずである。にもかかわらず、望月氏に批判的な見方が少なくない理由の一つは、その質問がよくわからないものが多いからだろう。文字に起こした場合に、日本語として成立していないことが多いのだ。たとえば「あなたに答える必要はない」という発言が飛び出した会見での質問も、


「東京(新聞)望月です。関連で……あ、関連じゃない。官邸の東京新聞への抗議文の関連です……」


 といういささかとっちらかった感じでスタートしている。


 望月記者の場合、こういう感じの日本語をかなりの早口で、なおかつ長文で言うので、そもそも何を聞きたいのかが、官房長官ならずともわかりづらい、というあたりは不評の原因の一つである。


 加えて「権力の監視」という点での資質を問う見方もある。確かに望月氏は現政権には厳しいスタンスで「監視」をしているように見える。しかし、たとえば昨年の週刊誌での対談記事で望月氏は、警察や特捜検察の担当記者時代を振り返りつつ、こんな驚くべき発言をしている。


「特捜と国会は向かうところが違う。特捜の場合は、取材対象と記者は事件解決という同じ目標物に向かう。


 だから取材対象に対して、必ずしも批判性が前面に立つわけではありません」(「サンデー毎日」2018年4月8日号)

この発言がジャーナリストとして特異なのは、本来、警察や検察の担当記者の仕事は、検察という「権力の監視」であって、一緒に事件を解決することではないからだ。


 警察や検察は強大な権力を持つ。だから冤罪を生むこともある。それをチェックするのはメディアの大きな仕事である。メディアと検察が結託して、“事件解決”に突き進むことは危険だ、というのが本来のジャーナリズムの常識のはずだ。


「実際には、日本の場合、特に記者クラブの記者の多くは、警察や検察と手を組んで、事件報道をしています。リーク情報の垂れ流しはその典型ですよね。でも、それは『権力の監視』という原則の正反対でしょう。この発言を見た時には、目を疑いました」(週刊誌記者)


 また、江川氏が指摘しているように、政権を追及するにしても、そもそも記者会見の場が「主戦場」でいいのか、というのも論点の一つだろう。

 会見の場で「悪いことをしていませんか?」と聞いて「はい、やっています」と答える人はまずいない。独自に取材したネタを一対一でぶつけるのが本道だ、というのもまたジャーナリズムにおける常識だ。

 元朝日新聞記者で、現在はフリージャーナリストとして活躍する烏賀陽弘道氏は、著書『報道の脳死』の中で、「記者会見」について次のように述べている(以下、引用は同書より)。


「告白しておくと、私は『記者会見』の取材をこれまでほとんどやったことがない。それでも取材して書くという仕事は何一つ不自由なく成立した。私が書いてきた種類の記事や本に、その必要がほとんどなかったからだ」


 烏賀陽氏は新聞のほか、週刊誌記者の経験もある。フリーのみならず、週刊誌記者も往々にして記者クラブによって記者会見からは排除される。


「それで官庁や企業取材が不自由だったかというと、実はまったく不自由も不便も感じたことがない。記者クラブが仕切る『会見』に出席しなくても、取材も原稿執筆も何一つ不自由なくできた。

 ではどうするか。直接『担当部署』に行って、『担当者』に話を聞くのだ。まず広報・報道担当セクションに電話をする。簡単に取材の用件を説明し、担当者の氏名、メールアドレス、ファクス番号を聞く(略)


『朝日』『元朝日』の肩書きがあったから可能だったのではない。アエラ時代もフリー記者になってからも、取材を断られたことはほとんどない。特に中央官庁はほとんど断らない。取材慣れしていない地方の市町村役場では断られることはあるが、直接出向くとまず間違いなく対応してくれる」


 そして、記者会見ではなくこうした個別取材をする理由をこう述べている。


「私の個人的な実感では、記者会見で質問をして答えさせるより、実務担当者に対面して取材するほうが、はるかに成果が多い。取材相手1人~数人とこちら1人(原則)なので、取材時間を独占できる。最大数の質問ができる。答えを聞きながら再質問し、不明点をその場で解決していける。取材の密度が高まる。声や顔の表情、手の動きを近くから観察して『言外のニュアンス』を察することができる、など」


 もちろん、官房長官クラスの大物となれば、簡単に個別取材には応じないだろう。しかし、それでも記者会見に過大な期待をするのはお門違いのようだ。


「記者会見で特ダネなど出ない。他社も聞いているから特ダネになりようがない。衆人環視のなか、腹を割ったやり取りなどできるわけがない。会見の外の取材のほうが断然実りが多い。新聞社やテレビ局に務める同業者たち、特に官庁の記者クラブにいる記者にとって、記者会見を記事にする作業は、どちらかというと退屈で、やりたくない仕事に入る」


 ある意味で、そんな退屈な記者会見に注目を集めた点は、望月氏の功績と言えるかもしれない。あとは政権が震え上がるような「ネタ」をつかめるかどうかが、評価の分かれ道になるというところだろうか。

㊟東京新聞は反日記者は多い。が、その彼らも車内で望月記者の扱いに手を焼いていると聞く。私はこの望月最高学府を裏入、裏卒じゃないかと。それより望月女史、すこしヒスの度が過ぎ、思い通りにならないと自分の子を殺すんじゃないかと心配。

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2セブン-イレブン」オーナーが語った意外な“成果”4時間営業をやめた「



2セブン-イレブン」オーナーが語った意外な“成果”4時間営業をやめた「
デイリー新潮

24時間営業で不便が生じた「コンビニ」紛争の明日(2/2)

 セブン-イレブンに浮上した「24時間営業」をめぐる問題。ことの発端となった大阪市・南上小阪店のオーナーの松本実敏さん(57)は、「遅番のバイトが来られなくなり、僕が夜10時から朝6時まで働き、その後も朝8時から12時間働いたことも」と、営業時間短縮に至った経緯を明かす(前回参照)。コンビニ加盟店ユニオンの吉村英二副委員長も「短時間営業に踏み切れる人は稀。オーナーの多くは、本部に許してもらえず、泣く泣く廃業しています」と実情を語るのだ。

 ***
 こうした声に、セブン側はどう答えるだろうか。セブン&アイ・ホールディングスの広報に聞くと、


「オーナー様とは同じ看板を掲げ、売上を上げていくベクトルが同じ方向を向いていて、対峙しているのではありません。今後も話し合いを続け、24時間営業に向けてサポートをしていくという考えに変わりありません。

ただ、24時間営業が難しいという声も現場にあるかも知れず、3月中旬から直営店舗で短時間営業の実験を始めます。少子化、高齢化、人口減など社会構造が変化するなか、実証実験を行って、お客様の反応、作業や物流の効率、売上や収益を確認する必要があります。

ただ、原則24時間営業というスキームは変わりません。配送や店内の作業など、お店が24時間動いていることで効率化できる部分もありますし、地域にもよりますが、世界を相手に夜中も働いている方も多い。夜中にお子様が熱を出したときなど、24時間営業の利便性はあります」


 人手不足については、


「FCの役割分担で、人材を募集するのはオーナー様の役割ですが、それを超えた意味でのサポートは、いろいろ行っています」


 とのこと。次に、


「24時間営業をやめたいという声が上がっているかどうかは、お答えを差し控えますが、人材不足の相談を受けることはあります」


 というのがファミリーマートの広報の回答。ローソンの広報にも聞いた。


「1977年、弊社が24時間営業を始めた際、そうしたくないオーナーさんもいて、そういう方はいまも時短でやっておられます。ロジスティクスなども24時間営業を前提に構築され、24時間営業していただいたほうが利益になる仕組みですが、夜は営業しないかわりに本部に対するチャージを上げる時短パッケージも、一応設けています」


 多少、柔軟なようだが、


「時短営業が増えていくということではない」


 と話す。そのわけは、


「06~07年、“24時間営業は電気の無駄遣いで環境によくない”といった声を受け、オーナーさんが運営する店舗で時短営業の実験をしました。ところが昼間の売上も落ちて、“やはり夜間もやりたい”と言う方が大半だったのです」

営業時間は選択制に
 一方、松本さんは、時短営業を始めた2月から1カ月の成果について、こう話す。


「売上は10%ほど減ったものの、去年の同時期より実入りがいいように感じます。自分で店頭に立つことが多かったこともあるし、深夜の人件費が節約できたことも要因です。しかし儲け云々よりも、精神的、肉体的にラクになったのが最大のメリットですね。店を閉めている間は必ず休養できるのでラク。朝から晩まで店頭に立っても、深夜は必ず休めると思えば踏ん張りがききます」


 都内で時短を実践している、さるコンビニフランチャイズ(FC)店のオーナーにも聞くと、


「私が数年前にFC契約を結んだときは、前のオーナーさんが地域の自治体と話し合い、深夜の営業を控えていた。私もそれを引き継いだのです。“青少年のたまり場になっては困る”という要望があり、本部も許可したそうです」


 コンビニ側は、24時間営業は社会の要請に従った結果でもある、と説明するが、むしろ周囲が時短を要請することもあるわけだ。このオーナーが続ける。


「今回の騒動を受け、コンビニのオーナー同士、24時間営業の是非について話す機会が増えました。深夜の売上が多い店舗は、閉めたくないと言いますが、人手不足に悩んでいる店も多く、深夜は閉めたいというオーナーも多い。それぞれなのは自然だと思います」


 ちなみに、松本さんも意見が近いようで、


「それぞれの土地ごとの事情があるし、売上が多少下がっても、休養をとって人間らしい生活を送れるほうがいい、ともいえる。営業時間は選択制にするのがいいと思います」
「それくらいの便利さで」

 それにしても、コンビニを巡って不便な話だらけだが、そもそもコンビニの深夜営業とはなんなのか。


「24時間営業は、70年代の半ばに始まりました。『オールナイトニッポン』や『オールナイトフジ』といった深夜番組が流行り、若者が深夜の歓楽街にたむろするようになったのを受け、広がっていったものです」


 と、流通アナリストの渡辺広明氏。24時間営業のコンビニは全国に5万数千店あるそうだが、遡れば、大義名分などないらしい。評論家の大宅映子さんは、


「コンビニ業界の人たちは、“コンビニは社会のインフラ”“みんなの役に立っている”と思いたいみたいだけど、深夜のコンビニを利用する人がそんなに多いんですか。その人たちのために、無理をする必要はないんじゃないですか」


 と言って、続ける。


「深夜にワンオペで働いているのを見ると、怖いだろうなと思う。全部自動の無人店舗ができるならいいけど、そもそも24時間、人が起きている状況自体が異常なこと。何時間か我慢したらいいと思います。昔はテレビですら、23時以降は番組を放送しなかったし、セブン-イレブンも最初は店名の通り、7時から11時までの営業で、それでもずいぶん便利だと感じたものです。それくらいの便利さでいいんじゃないですか」


 深夜は寝静まっていたころには起きなかった紛争であるのは、間違いない。

「週刊新潮」2019年3月14日号 掲載

㊟私などは24時間営業など必要ないと思う。近所のセブンイレブンのオーナー、火の点いたタバコを咥えて店前の駐車場を掃除しているのを観て呆れ果て、本部に電話した結果、相当厳しく叱られたようで今も私に恨みを持っているようだ。
 そのセブンはいまも駐車にゴミが多いし、噂ではオーナは少年院出だと。

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蛆キムチ国の芸能界ってキムチ悪い!!


蛆キムチ国の芸能界ってキムチ悪い!!
Kポップ界に広がるセックススキャンダル、まん延する女性差別 韓国
AFP 2019年3月14日 16:48 発信地:ソウル/韓国 [ 韓国 韓国・北朝鮮 ]


【3月14日 AFP】韓国のKポップ界は、究極に清廉潔白なイメージでスターを売り出してきた。スターたちはその健康的なルックスで世界中にファンを増やしてきたが、このところセックススキャンダルが相次いでいる。活動家らは、これらのスキャンダルは、韓国社会にまん延する女性への差別と虐待を浮き彫りにしていると指摘する。

 わずか2日のうちに、男性人気アイドルグループ「BIGBANG(ビッグバン)」のメンバーV.I(本名イ・スンヒョン、Lee Seung-hyun)さん(29)と、男性人気歌手チョン・ジュニョン(Jung Joon-young)さん(30)の2人が、相次いで芸能界からの引退を表明した。

 V.Iさんは、投資家への性的サービスあっせん疑惑が浮上し、チョンさんは、女性との性行為を同意なく撮影した動画を共有した事実を認めたのだった。

 韓国の放送局SBSの報道によれば、チョンさんとV.Iさんは同じチャットグループのメンバーで、そこでは複数のメンバーが、少なくとも10人の女性との性行為を盗撮した動画を共有していた。

 韓国では、男性が主に女性を隠し撮りする「モルカ」と呼ばれる「スパイカメラ(隠し撮り用小型カメラ)」による盗撮行為がはびこっており、取り締まりが行われてきた。

 だが、このような状態でも、Kポップスターは一般的にクリーンなイメージが植え付けられており、韓国政府は文化輸出の中心に位置づけ、積極的に他国に売り出してきた。

 ソウル在住のポップカルチャー評論家イ・ムンウォン(Lee Moon-won)氏は、さまざな事業に手を広げているV.Iさんは「理想的な文化輸出」と一般的に見られていたと指摘する。

「スターとして並外れて勤勉である点は、ほとんどのファンが認めるだろう」と、AFPの取材に応じたイさんは話す。「歌手としてのキャリアに加え、日本語と中国語を習得し、両国でBIGBANGが活動する際には欠かせない存在になっていた」

■「グレート・ギャツビー」ならぬ「グレート・スンツビー」

 V.Iさんは今週、ソウルの江南(Gangnam)地区にある複数のナイトクラブで、出資してくれる見込みがある相手に売春をあっせんして性的接待を行った疑いで、警察の事情聴取に応じていたことが明らかになった。

 V.Iさんが広報代表を務めていたナイトクラブ「バーニングサン(Burning Sun)」は、従業員が隠しカメラで女性を盗撮し、アルコールや薬物を使用して女性をレイプした疑いが浮上しており、V.Iさんも警察の捜査対象となっている。

 スキャンダルが明るみに出る前のV.Iさんは、容姿端麗で、実業家としても成功し、派手なパーティーを主催することから、米小説家、F・スコット・フィッツジェラルド(F. Scott Fitzgerald)の「グレート・ギャツビー(The Great Gatsby)」の主人公になぞらえて「グレート・スンツビー」の異名も取っていた。

 スキャンダル発覚後、V.Iさんにはギャツビーとの共通点がさらに多いことが分かったのは皮肉だと、イさんは指摘する。「2人とも、富と名声を手に入れるために違法行為に手を染めた」

 BIGBANGのファンの反応は二分している。報道内容はうそだと主張して応援し続けるファンもいれば、怒りと失望を表すファンもいる。韓国のファンの一部は、BIGBANGの評判を著しく損ねたとして、V.Iさんの除名を呼び掛けている。

■根強い女性差別

 韓国の女性活動家にとって、今回のスキャンダルは意外ではなかった。
 韓国では、学校、トイレ、職場での盗撮に加え、男性が過去に付き合っていたパートナーとの性行為を相手の同意を得ずに撮影し流出させる「リベンジポルノ」も横行しているとみられている。

 家父長制の価値観がいまだに根強く社会に浸透しており、こうした盗撮画像や動画が拡散された場合、女性の方の評判が著しく傷つけられる可能性がある。

 韓国のフェミニスト団体「フレーミング・フェミニスト・アクション(Flaming Feminist Action)」の活動家、ハン・ソル(Han Sol)氏は、盗撮動画は一種の娯楽、または「男同士の絆」を強めるツールとして、同国の男性の間で以前から視聴、共有されてきたと指摘する。

 昨年、韓国では、セクシュアルハラスメント(性的嫌がらせ)を告発する世界的な「#MeToo(私も)」運動に触発された数千人の女性たちが抗議集会を行い、スパイカメラによる盗撮の厳罰化を訴えた。

「今回の件で明らかになったのは、男性たちは女性を食い物にしているが、この由々しい問題に関してはKポップスターも例外ではなかったということだ」と、女性の人権活動家ペ・ボクジュ(Bae Bok-ju)さんはAFPに話した。(c)AFP/Claire LEE

㊟ゲイの仲立ちをしていたのか、と思ったら慰安婦の斡旋じゃないか!!もともと体を売って稼ぐことしかできない蛆族らしいね。そう、数年前、蛆キムチ男のアソコは世界一小さいって、海外のコンドームメーカーが発表してたね。恥ずかしい。

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警告!!マスコミも偏向報道するな!!テロ決起する市民、団体も出るぞ!!

警告!!マスコミも偏向報道するな!!テロ決起する市民、団体も出るぞ!!

「官邸は質問制限するな」と抗議 マスコミ労組
KYODO3/14(木) 21:07配信

 首相官邸が特定記者の排除や質問制限とも取れる要請文を官邸記者クラブに出した問題で、新聞労連や民放労連などでつくる「日本マスコミ文化情報労組会議」は14日、官邸前で抗議行動を行った。現役記者や市民数百人が「言論の自由を守ろう」「記者の質問、制限するな」と声を上げた。


 主催者発表によると、参加者は600人を超えた。新聞労連の南彰委員長は「不当な記者弾圧、質問制限が繰り返されている。悩んでいる官邸記者クラブの仲間たちが立ち上がれるよう勇気づけよう」と呼び掛けた。


 中国新聞労組の石川昌義記者は「権力から記者が分断されている。連帯して抗議しなければ」と話した。

㊟政府に平等や自由を訴えるのは権利だから許される。なら、マスコミも偏向報道やサブリミナル行為、特定人物をやたら登場させるエコひいき報道を即刻止めることだ。血気盛んな市民の中には個人テロ考える人も。。。

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メディアはこの報道をもっと取り上げろ!!安田、常岡よ、取材行けよ!


メディアはこの報道をもっと取り上げろ!!

中国の人権侵害「群を抜く」、米ポンペオ長官が強く非難
 安田純平、常岡クンよ、取材に行きなさいよ。

AFP 2019年3月14日 16:20 発信地:ワシントンD.C./米国 [ 米国 北米 中国 中国・台湾 ]


【3月14日 AFP】米国務省は13日、各国の人権状況に関する2018年度版の報告書を発表した。マイク・ポンペオ(Mike Pompeo)国務長官は会見で、中国によるウイグル人らイスラム教徒の大量拘束を強く非難した。

 ポンペオ氏は中国国内の人権状況が悪化していると指摘し、「人権侵害に関して言えば群を抜いている」と厳しく批判。

 また、中国政府による新疆ウイグル自治区(Xinjiang Uighur Autonomous Region)でのイスラム教徒への弾圧が、2018年に「過去最高レベル」にまで強化されたと非難した。

 ポンペオ氏は

「ウイグル人、少数民族のカザフ人、その他のイスラム教徒など100万人以上が現在、宗教・民族といった特色を排除する目的で再教育キャンプに収容されている」

「中国政府はまた、キリスト教徒やチベット人、政府とは異なる見解を信奉する人々や政府の転換を求める人々への迫害も強めている」と述べた。(c)AFP

㊟米国がここまで強く発言するということは相当酷いのだろう。ジャーナリストとかいう安田とか常岡はなぜこの地区に行かないのか?不思議でならない。

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ソフトバンクがファーウエイ機器を取り外さないのは何故!?



ソフトバンクがファーウエイ機器を取り外さないのは何故!?

ファーウェイ採用すればドイツ軍との通信を断つ、米欧州軍司令官
AFP 2019年3月14日 13:49 発信地:ワシントンD.C./米国 [ 米国 北米 中国 中国・台湾 ドイツ ヨーロッパ ]

【3月14日 AFP】中国の通信機器大手、華為技術(ファーウェイ、Huawei)をめぐり、米国が欧州諸国に対して、同社を第5世代(5G)移動通信網構築への参入から排除するよう圧力を強めている。米欧州軍のカーティス・スカパロッティ(Curtis Scaparrotti)司令官は13日、ドイツがファーウェイの技術を採用した場合には、ドイツ軍との通信を断つ方針を示した。


 米国と欧州の同盟国は、中国政府と緊密な関係にあるファーウェイは安全保障上のリスクをもたらすと懸念し、5G通信網構築の入札からファーウェイを排除してきた。

 北大西洋条約機構(NATO)軍最高司令官を兼務するスカパロッティ氏は13日の米下院軍事委員会で、ドイツを念頭に置いた欧州との貿易交渉に関する質問を受け、

「特に5Gについて、周波数帯域幅の情報処理能力や性能は途方もないという点で、電気通信の根幹に関わる」

と懸念を示し、防衛通信網内にそうした危険が存在する国とは通信しない考えだと述べた。

 ファーウェイの5G技術は、スウェーデンの通信機器大手エリクソン(Ericsson)やフィンランドの通信機器大手ノキア(Nokia)といった競合他社をはるかにしのぐと高い評判を得ており、早急に5G通信網を展開したい通信事業者にとっては魅力的な選択肢となっている。(c)AFP

㊟ソフトバンクの孫正義氏は「中継基地からファーウエイ機器を取り外す」と表明したが、その後、まったく動きはない上に、表明もない。

これは外す気がなく、全日本人の個人情報や政界、財界、霞が関の情報を盗い、中国共産党に提供すると思われる。急いでソフトバンク機器を換えよう!!

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プロフィール

長官官房

Author:長官官房
渡邉 正次郎(わたなべ しょうじろう).
政治ジャーナリスト・作家
レコードヒットチャート編集長を経て、衆議院議員小峰柳多秘書、参議院議員迫水久常秘書となり、多くの政治家の選挙参謀として活躍。現在、政治・社会評論、講演の傍ら、何人もの政治家ブレーンとして『国会質問、演説原稿』等を依頼され、選挙参謀としても活動し、全員当選させている。.
 99年の東京知事選で石原慎太郎を担ぎ出させ、最後に名乗りを挙げさせる。投票日昼に「石原は165万票で当選」とマスコミ取材に応え、組織を持たない石原の票読みを的中させ驚かせた。また、オウム真理教の看板男、上佑史浩が「数百人のジャーナリストとお会いし、唯一人信じられたのは渡邉先生です」と、逮捕の日に身元引受人を依頼したことはメディアに大きく取り上げられた。.
 また、参議院議員迫水久常秘書当時、全国の暴走族を大同団結させ、『関東連合を』設立、初代最高顧問として抗争事件を起させぬよう指導した。この当時の教え子たちは現在、地方議会、大企業、役人として活躍しており、現在も彼らは情報を提供してくれている。もちろん、闇社会にも教え子は多く、彼らは組織の大幹部、親分ではあるが、今も関東連合初代最高顧問として熱い尊敬を受けている。.
.
議員生活約30年の小泉元首相“議員立法”一本もなし!が、一民間人の政治ジャーナリスト・作家の渡邉正次郎が発案、または改正させた法律(順不同).
.
*動物愛護管理法の改正.
《ペット飼育者のペット放置、殺害の多さをレビ報道で知り、『重い刑事罰に』、.
と武山百合子議員に国会で提案させ議員立法で改正を実現。今後はペットを金儲.
けに繁殖させるブリーダーや販売業者の取り締まりもより厳しくなる。<動物愛.
護管理法は明治時代に施行。このときまで一度も改正されず>》 .
.
*団体規制法(国家転覆を図った団体を取り締まる).
《オウムに破防法適用を政府が決定。が、5人の公安審査会で否決(委員に破防.
法絶対反対を組織決定している極左弁護士3名。)され激怒。武山百合子議員か.
ら国会質問作成を依頼されたことをチャンスに、衆議院予算委員会分科会で、.
「国家転覆を狙ったオウム真理教に破壊活動防止法を適用できないならば、それ.
に替わる法律を作るのが国家の義務」と質問。.
松浦功法務大臣が「素晴しい質問で、即議員立法ででも」と答弁。議員立法で成立。同時に「公安審査会の委員に破防法絶対反対の極左弁護士三名はおかしいのではないか」の質問も。以降、弁護士を2名に減》.
.
*NPO法.
《河村たかし現名古屋市長が現役代議士時代に発案法律。が、当時の大蔵官僚が.
“金を集めるのは大蔵省以外許さない”と自民党議員らに逆陳情し、廃案にされ.
る寸前に河村議員から相談され、素晴しい法案なので親しい自民党議員たちを半.
分脅し継続審議に持ち込み、次の国会で成立》.
*個人情報保護法.
《武富士顧問当時、「同業者の消費者金融Pがブラックリスト(返済がない悪質なもの)を闇金融に売り飛ばしているので、取り締まって欲しい」と依頼を受け、河村たかし議員に持ち込む。議員室に大蔵省役人を呼んで『取り締まるように』と指示すると、「取り締まる法律がない」と。ならばと河村議員を法案筆頭提案者で議員立法で成立》

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