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2019-02

中「米国の雇用と富を盗み取るのはもう終わりだ」 トランプ政権を激怒させた“中国の裏切り”

【中国窮地】「米国の雇用と富を盗み取るのはもう終わりだ」 トランプ政権を激怒させた“中国の裏切り”
夕刊フジ

 ドナルド・トランプ米大統領は5日夜(日本時間6日午前)、上下両院合同会議で、今後1年の施政方針を示す一般教書演説を行った。中国との貿易戦争に関する部分では、「中国は長年にわたり、米国を標的とし知的財産を盗んできた。われわれは今、中国に対し、『米国の雇用と富を盗み取るのはもう終わりだ』と明確にしておきたい」と語った。

 これは昨年10月、マイク・ペンス副大統領が、ワシントンのハドソン研究所で行った、次の対中政策の演説と呼応した内容だった。

 「米国は、中国に自由なアクセスを与え、世界貿易機関(WTO)に招き入れた。経済だけでなく政治的にも、中国が自由を尊重するようになると期待したからだ。だが、期待は裏切られた!」

「中国政府はあらゆる手段を使って米国の知的財産を手に入れるよう指示している。安全保障に関わる機関が窃盗の黒幕だ!」

 ペンス氏はさらに、

「これまでの(米国の)政権は、中国の行動を見て見ぬふりをするも同然だった。そして、多くの場合で、米国の政権は(犯罪的な)行動を幇助(ほうじょ)した。しかし、そのような時代はもう終わったのだ」
と力強く語っている。

 一方、トランプ氏の一般教書演説も、

「われわれを利用したと中国を非難するつもりはない。私はこの茶番を許した、わが国の過去の指導者と議員たちを非難する」

と自省を促し、抜本的な改革を呼び掛けている。

 中国にWTO加盟を推進したのは、1990年代の民主党のビル・クリントン政権時代だった。当時、米国の推進派は「わが国にとって、マイナス面はない」と豪語していた。しかも加盟交渉中の中国代表団は「価格統制や輸入制限は次々と撤廃される計画であり、今後、政府は国有企業の経営に直接関与することはなくなる」と強調したのだ。

そして、2001年12月に、143番目のWTO加盟国となった中国政府は「技術移転を投資の条件としない」ことを約束した。だが、この10余年、「自由で公正な貿易」とは相いれない政策で、富も技術も“強奪”してきたのだ…。

 昨年12月18日、中国共産党改革開放40周年祝賀会で、習近平国家主席は「共産党が一切を指導し、その指導を不断に強化していく」とさらなる独裁強化を宣言した。国有企業はもちろん、民間企業も党の指導がより強化されている。WTO加盟時の約束を、習政権が反故(ほご)にしていることは明らかなのだ。

 トランプ氏は「米国は、政府の強制でも支配でも統制でもなく、自由と独立の上に築かれた。われわれは生まれながらに自由であり、自由であり続ける。今夜、米国が決して社会主義国にならないという決意を再確認する」と語っている。

 「自由と民主」「法の下の平等」「人権」という価値観を礎とする米国と、その価値観を是が非でも共有しようとしない共産党一党独裁の中国。トランプ政権というより、米国が挙国一致で目指す未来を、日本はきちんと解析しているのだろうか?

 ■河添恵子(かわそえ・けいこ) ノンフィクション作家。1963年、千葉県生まれ。名古屋市立女子短期大学卒業後、86年より北京外国語学院、遼寧師範大学へ留学。著書・共著に『「歴史戦」はオンナの闘い』(PHP研究所)、『トランプが中国の夢を終わらせる』(ワニブックス)、『中国・中国人の品性』(ワック)、『世界はこれほど日本が好き』(祥伝社黄金文庫)など。
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㊟ゴキブリはこそこそとゴミ箱漁るのが習性だもの。これは元から断たなきゃダメ。殲滅すること。
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デモ、スト好きの仏も見放した蛆キムチ!!

デモ、スト好きの仏も見放した蛆キムチ!!
仏ルノーも韓国を“拒絶”! 労組の過激行動に「議論できない」 身動き取れない韓国自動車産業
夕刊フジ

 日産自動車の前会長、カルロス・ゴーン被告(64)=会社法違反(特別背任)などで起訴=を会長兼最高経営責任者(CEO)から退任させた仏自動車大手ルノーが、労働組合のストライキが頻発している韓国の子会社「ルノーサムスン自動車」に、今後の製造台数の議論ができないと通告したことが分かった。

同社の生産台数の約半分は、今年で契約が終わる日産からの受託生産で、ルノーから新たな製造割り当てがなくなれば、大打撃は避けられない。同社に限らず労組の過激行動が韓国自動車メーカーの首を絞めている。

 「労組がストライキを続けるなら、今後の製造台数の割り当てについて議論できない」

 複数の韓国メディアが、ルノーグループのロス・モザス製造総括副会長の最近の発言として伝えた。
 ルノーが約80%を出資するルノーサムスンは2014年から、ルノーと連合を組む日産が北米向けに輸出するSUV「ローグ」を受託生産している。ルノーサムスンが生産する車両の半数近くをローグが占めているとされる。

 その日産との契約は今年9月に終了する予定だ。このため、ルノーサムスンは、親会社であるルノーからの製造割り当てに期待を寄せていたが、そこに立ちはだかったのがルノーサムスンの労組だった。

韓国経済新聞の記事を翻訳した中央日報(日本語版)によると、昨年12月に新たな労組委員長が就任してから、労組の姿勢がさらに強硬となった。昨年10月から今月7日まで、28回にわたって部分ストを行い、5000台程度の生産に支障が出たという。

 もともとローグの生産をルノーサムスンが請け負った背景には、ルノーと日産を率いていたゴーン被告の存在が大きかったとされる。そのゴーン被告が両社を追われたため、ルノーサムスンの見通しは暗い。

 韓国経済新聞は、ルノーからの新たな委託生産がない場合、「業界では4000人水準の釜山工場の人材のうち半数ほどが職場を失うかもしれないと予測している」と紹介している。

 労組の過激行動は、ルノーサムスンに限った問題ではない。

 韓国を代表する現代自動車では、賃金交渉が泥沼化して労組がストライキを決行し、国内生産に打撃を与えた。2016年9~10月のストでは、現代自の約14万台の生産に影響し、売上損失は約3兆ウォン(約3000億円)超に達したとされている。

 朝鮮日報(日本語版)は7日、《スト頻発、強硬労組の圧力で身動き取れない韓国自動車産業》と報じた。記事では、各国の自動車メーカーが取り組むリストラや体質改善について、「韓国の自動車業界にとっては『遠い国の話』だ。労組の圧力が強く、企業側は何もできないからだ」と指摘した。

朝鮮近現代史研究所所長の松木國俊氏は「ルノーサムスンの給与は日産の工場より高く、現代自動車はそれ以上ともいわれる。人件費が高く、ストライキばかり起きる不安定なところに仕事を任せるわけがない」と解説する。

 現実離れした要求を繰り返し、韓国の自動車業界を危機に追いやった元凶とされるのが、世界有数の戦闘的労組として知られる全国民主労働組合総連盟(民主労総)だ。韓国の自動車メーカーの労組の多くは、民主労総の傘下にあるとされる。

 松木氏は「民主労総はロウソクデモを組織し、文在寅(ムン・ジェイン)政権をつくり、現在どんどん組織を拡大している。もともと左翼民族主義者である文氏はもっと過激な改革をやりたいのだろうが、大統領の立場ではなかなかすぐにはできない。このため、民主労総を使って、韓国を社会主義化の方向に持っていこうとしているのではないか。民主労総は無理は承知で、経営者を追い詰めているわけで、社会主義一歩手前の労働者参加型の経営を要求しているように見える」と指摘した。
 韓国はついに、自由民主主義を捨て去ろうとしているのか。


㊟デモ、スト大好きなフランスにまで見限られる蛆。そう、蛆に人間の民度を求めるから失敗するんです。今も世界中に蛆慰安婦を輸出しているんですよ。蛆キムチ国から一日も早く引き上げることです。

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引き籠り急増させたのは小泉平蔵政権の影響とネット社会!!


引き籠り急増させたのは小泉平蔵政権の影響とネット社会!!
50代ひきこもりと80代親のリアル 毎年300万円の仕送りの果て〈AERA〉

「8050問題」。ひきこもりが中高年に達し、親の高齢とあわせて深刻な社会問題として浮上している。高度経済成長期とバブル期を経た家族の、ひとつの行き着き先がここにある。ライターの黒川祥子氏がレポートする。


*  *  *
 首都圏近郊、高度経済成長期に山を切り開いて開発された、高級住宅地。その一角に、伸び放題の庭木に覆われた家がある。


 1975年に大手企業の営業職に就く父(当時43歳)が、1千万円かけて、設計にこだわって建てた注文住宅だ。1階には15畳のキッチンダイニング、2階のベランダは15畳という贅沢さ。65坪の敷地に約40坪の建物と、庭も十分に広い。ここで専業主婦の妻、15歳の長男、13歳の長女、9歳の次女の一家5人が「理想の暮らし」を始めたのだ。


 それから43年、無人となったその家に昨年夏、私は足を踏み入れた。土足で入るしかない荒れた室内。ツーンと鼻腔を突く、饐(す)えた臭い。カビが生え腐ったダイニングの床。ぼろぼろの壁や天井、1階も2階も床が朽ち、不気味な色に変色している。


 2013年から、一家の次女(52)が一人で占拠していたその家は、たった5年間で夥(おびただ)しいごみ屋敷となり、ごみが運び出された後であっても、吐き気がこみ上げる空間と化していた。


 次女は20代後半から自宅にひきこもり、母(91)と姉(56)に暴力をふるうため、2人は03年にアパートに移り、10年後、父親も次女との生活から逃げ出し、今は3人で3DKのマンションで暮らしている。

 高度経済成長期とバブル期をエリートサラリーマンとして駆け抜けた父親は、家や子どものことは専業主婦である妻に任せ、接待飲食やゴルフ、旅行などに明け暮れてきた。早朝に家を出て帰宅は深夜という、当時の父たちに共通する典型的な“モーレツ社員”。しかも、年収1500万円という高所得者だ。


 教育熱心な妻は女も手に職を持つべきだという考えで、音楽で身を立てさせようと、2人の姉妹に幼い頃からピアノを習わせた。マイホームに「音楽室」を作ったのは、妻の強い意向だ。

 長女は挫折し、それが原因でうつ病を患った。一方、次女はピアノ講師の資格を得て、全国に教室を持つ会社に就職し、教室を任されたものの、独善的な指導法で生徒が離れ、会社ともめて20代後半に辞職。以降、社会との接点を一切、断った。


 次女について、父親が外部に助けを求めたのは、それから20年後のこと。妻の介護を担う「地域包括支援センター」の保健師のアドバイスで、生活困窮者自立支援事業の窓口に駆け込んだ。


「妻にがんが見つかり、長女の治療費もかかり、株を売り、退職金でしのいできましたが、お金が底をつきました。年金だけでは、暮らしようがない」


 次女を家から出し、家を売って当座の金を作るのが、一家が生き延びる唯一の道だった。


 きらびやかな装いで相談室に現れる次女は、支援員に訴えた。


「私が働けないのは、家族のせいなんです。だから私は働かなくてもよくて、家族が私を食べさせるのは当然のことなんです。私の20年を返してほしい」


 次女は父親に、月5万円の仕送りを要求し、食事は父親名義の携帯でケータリングを取り、父親が代金を支払っていた。


 父親は、家族が次女にいかに苦しめられてきたかを訴える。


「母や姉に暴力をふるう。怒って興奮すると一晩中でも怒鳴り散らす。だから、2人を逃がしたんです。僕は次女と暮らしていましたが、台所も風呂も使わせてもらえず、一晩中説教される生活に耐えきれず、家を出ました。家賃だけで、退職金の1千万円を使い果たしました」


 父と娘──両者の言い分は一切、交わらない。


「私は親の決めたことをやらされ、振り回されてきたんです。父に道を押し付けられてきた。こうなったのは、親のせいです」


 モーレツ社員で“イケイケ”だった父親は家庭の中で、強い父=専制君主だったのではないか。だから次女もピアノ教室で専制君主のように振る舞った。それがこの家の「文化」だった。強さに立ち向かえなかった姉が心を病んだのも合わせ鏡だ。



17年12月末、次女は支援員の説得で家を出た。アパートは既に確保してあり、生活保護を受給して暮らすのだ。次女が去った家には、ケータリングの残骸が足の踏み場がないほど、うずたかく積み上がっていた。


「8050問題」「7040問題」という言葉がある。80代の親と50代のひきこもりの子、70代の親と40代のひきこもりの子を指すのだが、ひきこもりが中高年に達し、親の高齢問題と併せて、ここにきて深刻な社会問題として浮上している。


 内閣府の「若者の生活に関する調査」(16年)によれば、ひきこもりの「若者」は全国に54万人いるという。ここには40歳以上は含まれない。「若者」とは39歳以下を指すからだ。

 では、40歳以上のひきこもりは実際、どれくらいいるのだろう。山形県のひきこもり調査(13年)では、40歳以上のひきこもりが全体の44%と半数に迫り、島根県の調査(14年)でも、ひきこもりで最も多い年代が40代で、40歳以上は53%、佐賀県の調査(17年)でも40歳以上の割合が71%となった。


 機械的に当てはめれば、40歳以上のひきこもりは、全国に70万人近くも潜在していることになる。


 その男性(52)は、実年齢より10歳は老けて見えた。髪は後退し、前歯は1本しかない。歯がないため空気が漏れて言葉が聞き取りにくく、唾があふれるのを拭いながらの会話には、不自然な間がある。


 男性がひきこもりとして支援対象となったのは2年前、84歳の母と48歳の妹が生活困窮者自立支援窓口に駆け込んだからだ。母と2人で暮らしていた男性は働かず、金の無心を続けていたが、ささいなことから激高して母の首を絞め、これがきっかけで相談につながった。


 夫と子ども2人と暮らしている妹には、強い危機感があった。


「母がこのまま兄の言いなりで面倒を見続けるなら、縁を切るつもりです。母亡き後、兄の面倒を見るなんてとんでもない。兄とは一線を引いておきたい」


 父親は大手ゼネコンの幹部で、東京近郊の高級住宅地の豪邸で、裕福に暮らす家族だった。


男性は名古屋の大学に進学、卒業後「もう少し勉強したい」と願い出て、父は結局、毎年300万円の仕送りを死ぬまでの20年間続けた。男性は40代半ばまで働きもせず、好き勝手に暮らしていた。父の死後は家に戻り、母親と暮らすが、金の無心が続く。母は家を手放し金を作ったが、引っ越し先のマンションも売った。男性は金を手にすれば、盛り場で散財する。


 厚生労働省のガイドライン(10年)によれば、「他者と交わらない外出」も新たなひきこもりの概念とされたため、男性も20代からのひきこもりとなる。

 支援員は母親に強く迫った。


「お母さんは家を出てください。絶対に戻らないでくださいね。お金を渡しちゃダメですよ」

「わかりました」と家を出ても、母は息子の元に戻ってくる。


「私がいないとダメなの。あの子、気立てがよくて、長男としての意識も高いのよ」


 父の遺産相続金250万円を渡す時も、「条件をつけて」と忠告されたのに、母は「いい? これが最後よ」とあっさり渡し、男性は3カ月で使い果たす。


 支援員や娘の説得と自身にがんが見つかったことで、母は息子と別れる覚悟を決めた。

 男性は今、生活保護を受給してアパートで暮らし、早朝の3時間、宅配便の仕事をしている。


 この両親の子育ては、金を渡して終わりと言っていい。息子をコントロールできないだけでなく、自分すらコントロールできない「甘い母」は渡す金が尽き、ようやく息子を手放した。


 長年、ひきこもりの支援を続け、8050当事者の支援も行う、NPO法人「遊悠楽舎」の明石紀久男さん(68)はこう語る。


「50代のひきこもりに共通しているのは、親に振り回されてきたということ。親はそんなつもりはないと言うが、過剰に期待を寄せたり、一つの価値観で道を決めたり、子どもの生き方の多様さを認めてこなかったわけです」


 だから、親の敷いた道から外れた時、他に選択肢がなくひきこもらざるを得なかったのか。

 中央大学教授の山田昌弘さん(家族社会学)はこう話す。


「親が支えるという構造は、パラサイトシングルと一緒。家族以外に支えるところがないから。すべて、家族で処理してくれというのが日本社会です」

(ライター・黒川祥子)


※AERA 2019年2月11日号より抜粋



㊟小泉平蔵政権以降、引きこもりとニートは爆発的増えているのは間違いない。北朝鮮人の小泉と蛆キムチの平蔵が、


「格差があってなぜ悪い」


「格差があって当然」


 の不平等政治を推し進め、己らは高額な年収(小泉の議員年金は多額。平蔵はパソナ会長報酬は年14億円+東洋大学教授給与等)でいまも肩で風切っている。落ちこぼれたちは彼らに刃を向けることも出来ず、家族に向ける。。。こうした落ちこぼれの責任は小泉平蔵、オリックス宮内義彦、パソナの南部靖之に負わそう。


あ、人材派遣「ザ・アール」の奥谷禧子にも責任を負わさねば。この女、JALの元スチュワーデスで、ファーストクラスを担当を利用し、財界首脳男どもに媚びとあれを売り、ある男に金を出してもらい人材派遣会社を。。。そして小泉平蔵と組んで「製造業にも派遣労働」を。


この当時、この奥谷し~りかる禮子婆あ、「お金を儲けなくてどうする!」と守銭奴ぶりを見せ、

「労働者を甘えさせるな! 過労死は自己責任!フリーターは贅沢失業だ!

 とほざいていたんですよ。こんな顔も性格も汚い女、地獄で火炎地獄に放り込んでやる!!


 こういう女にニートや引き籠りの餓鬼どもの生活を面倒見させたらいい。

 オイ、奥谷、貴様、地獄で火炙りにしたる!!汚い顔と体だから釜茹でにすると熱湯が穢れるから。

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こんなジャニッタレで大騒ぎニッポン、潰れて当然!!

こんなジャニッタレで大騒ぎニッポン、潰れて当然!!
大野智 休止後は宮古島転居!相談していた脱東京の重大決断
女性自身


「会見後に厳戒態勢で行われた『嵐にしやがれ』(日本テレビ系)の収録現場で、大野さんは超ハイテンションでしたね。普段の収録より張り切ってリアクションをしたり冗談を言ったり。いつもは少し疲れた表情を見せることもあるので、あんなに明るい大野さんは久しぶりに見ました」(番組関係者)


1月27日の会見で「何事にも縛られず自由な生活がしたい」と語った、嵐の大野智(38)。


「17年6月ごろ、大野さんからメンバー4人に嵐を辞めたい旨を伝えたといいます。その後、何度も何度も話し合いを重ね、ようやく“21年からの活動休止”という結論が出たんです。大野さんは責任を感じて落ち込んでいた時期もあったようですが、“ゴール”が明確に見えたことで前向きになれているのでしょう」(スポーツ紙デスク)


衝撃発表から2週間。彼はいま、2年後に控える“自由な生活”に思いを馳せている――。


「彼は無類の釣り好きなんです。幼稚園のころに初めて体験して、本格的にハマったのは07年ごろ。昨年4月には番組企画内で二級小型船舶免許をとり、釣った魚をさばくのもプロ級だとか。釣りをしているときの大野さんは、何も考えずただただボーっとしているそうです。きっと彼が唯一“リーダーの重圧”から解放される時間なのだと思います」(芸能関係者)


そんな大好きな釣りを満喫するため、活動休止後は東京からの“転居”も検討中だという。


「大野さんは最近、釣り仲間に別荘探しの相談をしていたと聞きました。条件は、釣りができて気候がよい場所。いまのところ奄美大島や宮古島、15周年ライブを行ったハワイなどが候補に挙がっているそうです」(知人)


なかでも“最有力候補”と考えているのが宮古島なのだという。


「ジュニア時代の15歳のとき、初めて沖縄を訪れた大野さんは、いままで見たことがないような美しい海に、いたく感動したそうです。ラジオでも『ハワイもいいけど、僕は沖縄の海が好き。宮古島って、時間がゆっくり流れてる感じがする』と語っていました。嵐として多忙になってからも、オフをとってはたびたび宮古島を訪れていました。釣りをしていると時間を忘れて、気が付いたら12時間も同じ場所にいた、なんてこともあったみたいですよ(笑)」(前出・知人)


大野は雑誌のインタビューで“理想のオフの過ごし方”についてこう語っている。


《南の島ならどこでもいい。たまに釣りをするくらいで、基本的にはボーッと何もしないで過ごしたいですね》(『東京ウォーカー』16年5月号)

仕事漬けの大野には、都会の喧騒から離れる時間が必要だったのかもしれない。14年に放送された特番で、大野は「06年くらいから正直(嵐を)やめようと思っていた。その気持ちが落ち着いたのが10周年(09年)のとき」とメンバーに打ち明けているのだが――。


「実は、ちょうどこの時期、大野さんはかなり久しぶりに宮古島を訪れているんです。少し長めのオフをもらって、何も考えずにゆっくり過ごしたそうです。疲れ切った心身が癒されたことで、『やっぱりもう一度嵐として頑張ろう!』と考え直せたのでしょう」(前出・知人)


そんな大野の葛藤を、4人のメンバーたちも間近で見つめてきた。だからこそ“活動休止”という大英断を受け入れたのだろう。


「ファンの間では“23年復活説”がささやかれています。会見で大野さんが『たとえば3年ぐらい1回やめたいなって、そんな都合のいい話はないと思っていた』と語ったことを受けての話です。実際、櫻井翔さん(37)も『復活はあります!』と断言しています。でもまずは、いままで自分たちを支えてくれたリーダーにしっかり休んでほしい。それが4人共通の思いです。リフレッシュするための“転居話”も、4人が後押ししたのかもしれませんね」(前出・芸能関係者)

降り注ぐ太陽のもと充電した彼の情熱は、きっとまた熱量を増すはずだ――。



㊟宮古島に引っ込んでどうすんの?夜は静か、、、息子は勃起するし、sexしかない。。。相手どうする?美少年は居ないとこだし、、、あ、泥付き芋の子女子とお手伝い顔女子が大挙して押しかけ,宮古島をゴミだらけにするぞ。


写真誌は狙うし。。。ま、誰も心配なんかしないけど。

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これ末期!!息子のデート相手を探すバカ母!!母子相姦でもしてろ!!




これ末期!!息子のデート相手を探すバカ母!!母子相姦でもしてろ!!
「息子にデート相手を!」過保護すぎる母親が大学で大胆行動
女性自身


バレンタインデーを間近に控え、ソワソワしているのは恋する若者だけではないようだ。

地元紙「ザ・ボルティモア・サン」によると、米メリーランド州トーソン大学のキャンパス内でここ数日、不審な行動をしている女性がいるとの通報が相次いでいるという。50代と見られるその女性は、スマートフォンに保存した男子生徒の写真を手に図書館や芸術センターに現れ、道行く女子生徒に「あなた、この子とデートする気ない?」と尋ねて回っていたという。


写真の男子生徒はこの女性の息子。驚くべきことに女性は、恋人のいない我が子に恋人を見つけてあげたい一心でこのような大胆な行動に及んだそう。

大学当局は防犯カメラが捉えた女性の写真を公開。何らかの犯罪捜査としてではなく、単に「息子の恋人探し」をやめさせるため、身元についての情報提供を呼びかけている。


㊟こんな母親に育てられた男は。いずれ母親を殺すんだろうな。

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オイ、蛆キムチ俳優新井、派遣マッサージ最高か?私も利用しよう!!


オイ、蛆キムチ俳優新井、派遣マッサージ最高か?私も利用しよう!!
新井浩文以外にトラブルも、俳優仲間で人気の派遣型マッサージ
ポストセブン



「新井は被害者に対して、もっと真摯に対応すべきだったと思う。彼は自分のやったことを軽く見すぎていたのではないか」


 新井浩文容疑者(40才)の知人はため息交じりにこう語った。2月1日、新井が強制性交容疑で逮捕されると、芸能界はパニックに陥った。NHKは有料動画サービス「NHKオンデマンド」で大河ドラマ『真田丸』など10作品の配信を停止。6月公開予定だった草なぎ剛(44才)主演の映画『台風家族』に新井は主要キャストとして出演していたが、やはり公開延期を余儀なくされた。


 新井は青森県出身で、19才の時に「有名になりたい」という思いで上京。大楠道代(72才)の付き人として下積み生活を送り、2001年、映画『GO』でデビュー。2002年には映画『青い春』で松田龍平(35才)とダブル主演を果たし、その後、北野武監督(72才)の『アウトレイジ ビヨンド』など、70本以上の映画、60本以上のテレビドラマに出演してきた。


「近年は名バイプレーヤーとして出ずっぱりの状態だった。もし過去に出演した作品がNGとなれば、100作品以上が再放送中止やDVDの販売停止になり、損害額は10億円以上との声も聞かれる」(スポーツ紙記者)


 新井は昨年7月、自宅マンションに派遣型エステ店の30代女性従業員を呼び、乱暴した疑いが持たれている。


「抵抗する女性を力づくで押さえつけるなどして犯行に及んだとみられている。新井はこのエステ店を何度か利用していたが、被害女性は初めて指名されたようだ。女性は被害後すぐ警察に相談し、8月下旬に被害届を提出し受理された」(全国紙社会部記者)


 気になるのは、逮捕がそれから半年も後になったこと。なぜこれほど時間がかかったのか。


「有名人の事件は影響が大きく、裏付け捜査に慎重になるため時間がかかる」と捜査関係者は言うが、“別の事情”を指摘する声もある。

「派遣型エステという特殊な業態も無関係ではない。性的サービスがない店ですが、エステティシャンは女性だけで、男性客の自宅で2人きりになって施術を行うため、トラブルが起こりやすい。今回、新井は『性的サービスの強要はしない』と事前にサインしていたとされていますが、逆に言えば、性的サービスを求められるケースが多いということです」(前出・社会部記者)


新井が利用したとされる店『A』は夕方から明朝まで営業しており、料金は90分1万4000円~で、これに交通費や指名料がかかる。同店ホームページを見ると、セラピストは全員20代か30代女性で、《厳選された技術と容姿》を持つ、日本人の女性セラピストが揃っていると紹介されている。


「『A』以外にもこの手のエステは増えており、自宅やホテルに呼ぶ俳優も少なくない。20代の戦隊系俳優の中にはエステティシャンと交際に発展した人もいます。ドラマに引っ張りだこのアラサー俳優も“マッサージ”の常連で、女性従業員に手を出して業界全体で“要注意”とされている“危険人物”です。


 自宅での“マッサージ”は口コミで俳優仲間に広がり、有名人の顧客も増えているようですが、こうしたトラブルも結構起きています。ただ“大ごとにしたくない”という女性が多く、店としては彼女たちをケアするためにも速やかに示談にするのが通例です」(都内エステ店関係者)


 新井の場合は刑事事案であり、ただのトラブルでは済まされないが、当初は示談に向けて動いていたという。


「警察側は被害届を受理してから逮捕に向けて、防犯カメラ捜査や従業員への聞き取りなどを進めていた。その一方で、新井は店側と話し合いを進めていたため、検察が“確実に起訴できるかどうかが読めない”ということで二の足を踏んでいたそうです。警察と検察で認識にズレが見られたことで、逮捕までに時間を要したのではないでしょうか」(前出・社会部記者)

※女性セブン2019年2月21日号


㊟こういう店の女性は稼ぎを増やしたい、、、自ら体を売るんですよ。でなけりゃ、こんな仕事に就きません。

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グアイド氏に「不正資金」疑惑、ベネズエラ会計検査院が査察開始


グアイド氏に「不正資金」疑惑、ベネズエラ会計検査院が査察開始
AFPBB News
【AFP=時事】ベネズエラの会計検査院は11日、約50か国が同国の暫定大統領と承認している野党指導者のフアン・グアイド(Juan Guaido)国会議長について、国内外から資金を不正に受け取った疑いがあるとして同氏資産の査察を開始したと明らかにした。

 エルビス・アモロソ(Elvis Amoroso)会計検査院長は記者団に対し、グアイド氏が「海外および国内の団体から不正に資金を受け取った」疑いがあると指摘。

 グアイド氏が打倒を目指すニコラス・マドゥロ(Nicolas Maduro)政権と近い関係にあるアモロソ氏によると、グアイド氏には「資産申告において情報を隠蔽(いんぺい)、または不正申告した」疑いがあるという。

 会計検査院が有罪と判断した場合、グアイド氏は罰金の支払いを科されるか、公職の資格を剥奪される可能性がある。

 ある弁護士はAFPの取材に対し、グアイド氏に掛けられた嫌疑が犯罪に当たると会計検査院が判断した場合、会計検査院は同氏を被告とする刑事裁判を起こす可能性もあると述べた。

 ベネズエラでは人道支援物資をめぐってマドゥロ陣営とグアイド氏側の政治争いが続いており、グアイド氏はマドゥロ政権に対する圧力を強めている。
【翻訳編集】AFPBB News

㊟後進国政治家は利権で肥え太るんです。あ、経済世界2位の先進国になったゴキブリ醜キンピラ国の共産党員の利権争いも凄いらしいですよ。醜一家もすでに数兆円も溜め込んでいる情報もありますし。。。私も共産党員になろうかな。

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蒼井そらに「赤いスカーフ」を巻かせた中国企業の顛末


蒼井そらに「赤いスカーフ」を巻かせた中国企業の顛末
ポストセブン


 中国人の日本への関心は高まる一方だが、依然日本人には極めて扱いが難しい政治問題も存在する。現地の情

 中国人の日本への関心は高まる一方だが、依然日本人には極めて扱いが難しい政治問題も存在する。現地の情勢に詳しい拓殖大学海外事情研究所教授の富坂聰氏がレポートする。


 * * *
 日本で人気を失ったアイドルが、中国で再ブレイクする。もしくは日本での人気よりも熱烈に支持される──。そういった現象は、いまや珍しいことではない。その草分け的な存在といえば、やはり蒼井そら氏だろう。


 だが、中国で安定した人気を維持しようとしても、本人が思いがけないところでリスクとぶつかってしまうことがある。


 年が明けて間もなく、中国で根強い人気を誇るのりピーこと酒井法子氏も微博での挨拶にあわせて支払いチャンネルのリンクをつけたことで、強い反発を受けたことが話題となった。


 落ちているリスクは、うっかりばかりではない。政治問題に敏感な中国では、本人の行いとは関係なく、大きな問題に発展してしまうこともある。それが蒼井そら氏の「赤いスカーフ」問題である。


 ことの経緯を説明すれば、上海のある企業が雲南省で行ったある慈善活動に蒼井そら氏を起用したのだが、そのイベントの中で彼女に赤いスカーフを着用させたことで大問題となったのである。


 イベントが行われたのは昨年7月末のことだが、まず噛みついたのは中国少年先鋒隊全国工作委員会(全国少工委)であった。全国少工委は、共産主義青年団の下部組織で、文字通り少年に対する教育を受け持つ。


 では、なぜ赤いスカーフが問題化といえば、それはロシア革命と強い関係がある。赤いスカーフは、もともとは東方正教会の子供たちが着用したものだが、ロシア革命の勝利を受け、少年に対する共産主義教育の強化が急務となり、その目的を達成するため設立された先鋒隊メンバーが、そのシンボルとしたのが赤いスカーフであったのだ。


 つまり、革命の清きシンボルをなんて使い方をするんだ、と怒ったわけだ。

 こうした場合、日本では公開の場で謝罪するという展開が予測されるのだが、中国では赤いスカーフの不当使用という違法行為として行政罰130万元(約2119万円)の罰金となった。

㊟嫌ですね。蒼井そらも「私は赤(垢)が似合わないんで」と断れば良かったのに。傍にいるマネージャーが無能。

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これホントなら小室、婚約破棄だあ!!


これホントなら小室、婚約破棄だあ!!
小室圭さんの母・佳代さんに脱税疑惑…税務調査の可能性も
女性自身

1月22日の文書発表以来、小室圭さんをめぐる話題が連日ワイドショーを賑わせている。そんななか、新たな疑惑が浮上していると語るのは皇室ジャーナリスト。

「小室さんが借金トラブルの経緯を説明する文書を発表したことで、小室さんの母・佳代さんに“脱税疑惑”が持ち上がっているのです」

佳代さんは夫を’02年に亡くし、X氏と’10年9月に婚約した。X氏は佳代さんから、生活費や小室さんの学費として、多額の金銭的援助を要求されたという。その合計額は409万円にのぼった。

小室さん側は’12年9月の婚約解消時にX氏から「返してもらうつもりはなかった」という趣旨の発言があったため、返金しなかったと説明。一方X氏はその発言を否定し、返金を求めて対立している。元判事で、日本とニューヨーク州、カリフォルニア州の弁護士資格を持つ清原博氏がこう解説する。

「佳代さんが受け取った409万円が借金ではなく贈与であれば、贈与税の支払いの対象になります。この金額ならば、贈与税は15~20万円ほどでしょう」

贈与税の時効は、贈与があった翌年3月から数えて7年。佳代さんは’12年1月に200万円を受け取っており、この時効は2020年3月だ。

「税務署も時効が迫っていることはわかっているでしょう。近いうちに税務調査に入る可能性もあります」(清原弁護士)

事実婚など内縁関係であれば、贈与税はかからない。しかし清原弁護士によると、佳代さんとX氏との内縁関係が認められた場合、さらなる問題が浮上するという。


「佳代さんは現在も、亡くなったご主人の遺族年金を受給していると聞きます。実は、死別後に別の相手と一度でも内縁関係になった場合、その時点で遺族年金の受給資格は失われるのです。内縁関係を解消しても、受給資格が復活することはありません。国が返還要求を行えるのは5年間です。仮に佳代さんとX氏に内縁関係があったなら、現在からさかのぼって5年分は不正受給となり、全額返金しなければなりません」

佳代さんもその危険性は認識していたようで、婚約直後、X氏に次のようなメールを送っている。

《主人の年金を受け取っている間は内縁の関係にはなれません》
《私達の事実婚はなるべくどなたにも知られたくないのです》

佳代さんが恐れていたとおり、“不正受給”あるいは“脱税”に当てはまる可能性があるのだ。本誌は代理人の上芝弁護士に、この疑惑について電話で質問。しかし上芝氏は質問の核心には触れず、贈与だったのか貸与だったのかについても明言を避けた。

眞子さまも愕然とされるに違いない“消えた母”の新疑惑を、小室さんは払拭できるのか――。


㊟眞子さま、愛さえあれば、、、固定収入、固定収入がなくては愛は続かないのです。昨年申し上げましたね。歌手の雪村いづみも経験して泣き泣き収入のない外人男と別れたんですよ。

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長官官房

Author:長官官房
渡邉 正次郎(わたなべ しょうじろう).
政治ジャーナリスト・作家
レコードヒットチャート編集長を経て、衆議院議員小峰柳多秘書、参議院議員迫水久常秘書となり、多くの政治家の選挙参謀として活躍。現在、政治・社会評論、講演の傍ら、何人もの政治家ブレーンとして『国会質問、演説原稿』等を依頼され、選挙参謀としても活動し、全員当選させている。.
 99年の東京知事選で石原慎太郎を担ぎ出させ、最後に名乗りを挙げさせる。投票日昼に「石原は165万票で当選」とマスコミ取材に応え、組織を持たない石原の票読みを的中させ驚かせた。また、オウム真理教の看板男、上佑史浩が「数百人のジャーナリストとお会いし、唯一人信じられたのは渡邉先生です」と、逮捕の日に身元引受人を依頼したことはメディアに大きく取り上げられた。.
 また、参議院議員迫水久常秘書当時、全国の暴走族を大同団結させ、『関東連合を』設立、初代最高顧問として抗争事件を起させぬよう指導した。この当時の教え子たちは現在、地方議会、大企業、役人として活躍しており、現在も彼らは情報を提供してくれている。もちろん、闇社会にも教え子は多く、彼らは組織の大幹部、親分ではあるが、今も関東連合初代最高顧問として熱い尊敬を受けている。.
.
議員生活約30年の小泉元首相“議員立法”一本もなし!が、一民間人の政治ジャーナリスト・作家の渡邉正次郎が発案、または改正させた法律(順不同).
.
*動物愛護管理法の改正.
《ペット飼育者のペット放置、殺害の多さをレビ報道で知り、『重い刑事罰に』、.
と武山百合子議員に国会で提案させ議員立法で改正を実現。今後はペットを金儲.
けに繁殖させるブリーダーや販売業者の取り締まりもより厳しくなる。<動物愛.
護管理法は明治時代に施行。このときまで一度も改正されず>》 .
.
*団体規制法(国家転覆を図った団体を取り締まる).
《オウムに破防法適用を政府が決定。が、5人の公安審査会で否決(委員に破防.
法絶対反対を組織決定している極左弁護士3名。)され激怒。武山百合子議員か.
ら国会質問作成を依頼されたことをチャンスに、衆議院予算委員会分科会で、.
「国家転覆を狙ったオウム真理教に破壊活動防止法を適用できないならば、それ.
に替わる法律を作るのが国家の義務」と質問。.
松浦功法務大臣が「素晴しい質問で、即議員立法ででも」と答弁。議員立法で成立。同時に「公安審査会の委員に破防法絶対反対の極左弁護士三名はおかしいのではないか」の質問も。以降、弁護士を2名に減》.
.
*NPO法.
《河村たかし現名古屋市長が現役代議士時代に発案法律。が、当時の大蔵官僚が.
“金を集めるのは大蔵省以外許さない”と自民党議員らに逆陳情し、廃案にされ.
る寸前に河村議員から相談され、素晴しい法案なので親しい自民党議員たちを半.
分脅し継続審議に持ち込み、次の国会で成立》.
*個人情報保護法.
《武富士顧問当時、「同業者の消費者金融Pがブラックリスト(返済がない悪質なもの)を闇金融に売り飛ばしているので、取り締まって欲しい」と依頼を受け、河村たかし議員に持ち込む。議員室に大蔵省役人を呼んで『取り締まるように』と指示すると、「取り締まる法律がない」と。ならばと河村議員を法案筆頭提案者で議員立法で成立》

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