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2019-02

芸能界って嫌ですね!Aグランデ激怒、グラミー賞を降板



Aグランデ激怒、グラミー賞を降板

歌手のアリアナ・グランデが現地時間10日に予定されている第61回グラミー賞でのパフォーマンスと出席を取り止めたという。楽曲をめぐり、プロデューサーと対立したと、VarietyやUs Weeklyなどの海外メディアが報じた。

アルバム『スウィートナー』で最優秀ポップ・ヴォーカル・アルバム賞、楽曲『ゴッド・イズ・ア・ウーマン』で最優秀ソロ・ポップ・パフォーマンス賞にノミネートされているアリアナ。情報筋の話では、最新アルバム『thank u,next』に収録された最新シングル『7 rings』のパフォーマンスを望んだアリアナに対し、プロデューサーがOKを出さなかったという。アリアナは「侮辱された」と感じたと、この情報筋は話している。

その後、プロデューサーのケン・アーリック氏がAssociated Pressとのインタビューで、アリアナの降板理由は「うまくやり通すには遅すぎたため」と説明し、アリアナが激怒。「今まで黙っていたけど、あなたは私のことでウソを言っている」とツイートし、「私が一晩でパフォーマンスをうまくやり通す準備ができることは分かってるでしょ、ケン」と反論した。

アーリック氏がアリアナのクリエイティビティや自己表現力を封じ込めようとしたため、欠席することにしたと明かしている。 ...

㊟どこの国の芸能界もややこしいようで。
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超速報!!「天皇は謝罪しろ。戦犯の息子だろ?」の蛆族国会議長に在日右翼、在日ヤクザはどう出る?

超速報!!「天皇は謝罪しろ。戦犯の息子だろ?」の蛆族国会議長に在日右翼、在日ヤクザはどう出る?
無礼極まる蛆族!!「天皇は許しが出るまで謝罪しろ!」
天皇陛下による謝罪を求める、韓国の国会議長。
発言の撤回と謝罪を拒否する姿勢を見せている。

安倍首相
「多くの国民が驚き、かつ怒りを感じたんだろうと思うところ」、「甚だしく不適切であり、また、同議長はその後も同趣旨の発言を繰り返している。これは極めて遺憾だ」

韓国の文喜相(ムン・ヒサン)国会議長が、天皇陛下に元慰安婦への謝罪を求めた問題。

日本政府は、5回にわたり謝罪と発言の撤回を求めているが、文議長はこれを拒否した。

文議長は訪問先のアメリカ・ワシントンで、12日、韓国メディアを前に「なぜ、このように大きな問題になるのか。官房長官が出てきたかと思えば安倍まで出てきたことは、到底理解できない。合意書が十数個あっても仕方ない。やられた被害者から最後の承服、『許す』という言葉が出るまで謝罪しろということです」と述べた。

深まる日韓の溝。

こうした中、日韓議員連盟会長の額賀元財務相が、韓国の李洛淵(イ・ナギョン)首相らとソウルで会談。
文議長の発言について抗議した。

額賀氏は帰国後、FNNの取材に対し、「わたしどもとすれば、本当に耳を疑うような発言で、わたしばかりではなく、日本国民の皆さん方は、大変憤りの気持ちでいますと。きちっと反省をして、しかるべき対応をしてほしいと、(文議長に)伝えてほしいと」と述べた。

これに対し、会談に同席した韓日議員連盟の姜昌一(カン・チャンイル)会長は、「自分も遺憾に思うし議長に伝える」と応じた。

㊟日本の右翼団体、暴力団も大揺れのよう。何故なら右翼を名乗る団体、ヤクザ社会にも何故か大勢の在日諸君が存在しているからだ。

蛆国の国会議長というのは地位が高いのか“並蛆丼”なのか知らぬが、ここまで問題を大きくしたのを蛆国がふる里の在日右翼諸君と、在日ヤクザ諸君はどう見ているのか、どんな動きを見せるのか。当局も動き出している。私は楽しみにしているが、どうやら既に内部でガタガタし始めているとか。

 当然だろう。天皇崇拝の純粋日本人右翼とヤクザとしては見過ごすことはできまい。各団体の蛆族の個人名を挙げないが、、、謀反を起こす可能性も。。。私のように日頃真面目な生活を送る人も十分気を付けでください。

 ああ、いつになったら世界平和が。。。まさかこんな事が”空海の大予言「21世紀初頭、人類修羅地獄に落ちる!」“の始まりになるのか。。。。東京五輪には近づかないで。。。

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片山氏VS文春バトル激化!


片山氏VS文春バトル激化! 「2000万円融資口利き」新疑惑報道 取材記者を威力妨害容疑で刑事告訴も
夕刊フジ
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 片山さつき地方創生相と、週刊文春のバトルが激化している。週刊文春が7日発売の最新号で、片山氏の元秘書らによる融資の口利き疑惑を報じると、片山氏は8日、文春記者の取材方法を問題視し、威力業務妨害容疑などで刑事告訴を検討していることを明らかにしたのだ。

 週刊文春の記事は、《片山さつき事務所新疑惑「二千万円口利き」》というタイトルで、徳島県のイチゴ業者が2014年に日本政策金融公庫に2000万円の融資を申し込んだ際、片山氏の元秘書らに口利きを依頼し、元秘書らは報酬として200万円を要求したなどと報じた。最終的に報酬は支払われなかったとしている。

 これに対し、片山氏は8日の記者会見で、疑惑への自身の関与を否定したうえで、

「(文春記者による私有地での公務を妨害するような取材は)刑法上のさまざまな問題を検討せざるを得ない」などと語り、威力業務妨害容疑などでの刑事告訴を検討していることを明らかにした。

 週刊文春編集部は、「片山氏に事実確認を行うのは、当然の取材活動」「自宅マンションでは、警視庁SPにも名刺を渡し、取材である旨を伝えている」「片山氏への接触、進路妨害などは一切ありません」などと、夕刊フジに書面で回答している。


㊟このバトルいつまで続く?文春もメンツ、片山は腐れひまわりの意地を掛けてるし。共に潰れるまでヤレ!!

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父親を腐したり褒めたり、花田優一って手八丁口八丁、アソコ八丁の羽賀研二?



父親を腐したり褒めたり、花田優一って手八丁口八丁、アソコ八丁の羽賀研二?

ピース綾部が藤田紀子との熱愛報道直前、息子の元貴親方にとった行動…TVで判明
デイリースポーツ

 靴職人でタレントの花田優一(23)が8日、フジテレビ系で放送された「ダウンタウンなう」に出演。祖母でタレント・藤田紀子さんとお笑いコンビ「ピース」の綾部祐二との熱愛報道秘話を語った。

 花田の父、元貴乃花親方の母である藤田は、2012年8月、熟女好きを公言する綾部との熱愛が報じられた。綾部が1人で藤田の自宅マンションに入っていく写真が掲載され、“30歳差愛”と話題を集めた。

 花田は報道の3日前に父・元貴乃花親方と一緒に新宿・アルタの前にいた時、バッタリ綾部と会ったという。エレベーターから出てきた綾部は、元貴乃花親方の姿を見つけると、マスクを取り、「お世話になってます」と頭を下げた。

 花田は「僕ら(当時は何のことか)分かんないんで」となぜわざわざマスクを取って「お世話に…」とあいさつされたか、分からなかったというが、その後、「(父と)2人でテレビ見てたら報道があったんで、爆笑しました」と明かし、笑った。

 この日の番組では、「父は本当に一切、生まれ育った家族の悪口は言わない人」「父は一切手をあげない(しつけでも暴力をふるわない)人」などと、元貴乃花親方の素顔を明かしていた。

㊟なんですかこの男、父をけちょんけちょんに腐したり、褒めたり。こういう男は怖いですよ。必ず詐欺的犯罪を起こします。

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血沸き肉躍る!?アマゾンVSトランプ大統領!!アマゾン創業者「脅迫」問題、大統領選の捜査にも影響か

アマゾン創業者「脅迫」問題、大統領選の捜査にも影響か
朝日新聞



 米アマゾン創業者のジェフ・ベゾス氏が、米タブロイド紙側から「脅迫された」と公表した問題で、米連邦検察が事実関係を捜査していることが8日、わかった。米主要メディアが報じた。同紙の親会社の会長はトランプ米大統領の支援者で、すでに進んでいる2016年の大統領選を巡るトランプ陣営への捜査にも影響が出る可能性がある。

 ベゾス氏は、トランプ政権に批判的な米ワシントン・ポスト紙の所有者でもある。7日、タブロイド紙の親会社「アメリカン・メディア・インク(AMI)」から、
親しい女性とやりとりした私的な写真を非公開とする代わりに、タブロイド紙に都合のよい声明を出すよう脅されたと公表。
AMIのオーナー兼会長のデビッド・ペッカー氏はトランプ氏の長年の支援者だ。

 ペッカー氏とAMIは16年の大統領選の際に、トランプ氏の元顧問弁護士と連携し、トランプ氏と性的関係があったとされる女性2人への口止め料の支払いを手助けしていた。元顧問弁護士が禁錮3年の判決を受けたのに対し、ペッカー氏とAMIは訴追を免れる司法取引で米連邦検察と合意している。

 ただ、司法取引の合意期間中に別の違法行為をした場合は、司法取引の内容が無効になる。ペッカー氏やAMIによるベゾス氏への脅迫が認定されれば、口止め料をめぐる事件でも訴追されるおそれがある。
 AMIは8日朝、朝日新聞などに、ベゾス氏の主張について「徹底調査する」とのコメントを出した。(サンフランシスコ=尾形聡彦)

㊟魑魅魍魎の血を見る闘いです。期待して見ましょう。

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前澤社長と一緒に「剛力彩芽」も軌道修正 事務所幹部“もうお手上げ発言”の真意




前澤社長と一緒に「剛力彩芽」も軌道修正 事務所幹部“もうお手上げ発言”の真意
デイリー新潮

 新年早々、Twitterで100人に100万円、総額1億円のお年玉をぶち上げ、大きな話題となったZOZOの前澤友作社長だが、今度はTwitterで謝罪である。


〈今期はプライベートブランドZOZOにおける様々な挑戦を続けてまいりましたが、一部施策で想定していた効果が上がらず、結果として今期業績予想を下方修正いたしました。株主の皆さま、申し訳ございません。詳しくは17時からの決算説明会にて私より説明させていただきます。〉(1月31日付・前澤社長のTwitterより)


 プライベートブランド「ZOZO」が、今期だけで125億円という巨額赤字となる見込みだそうで、上り調子だったZOZOにも軌道修正が必要となっているようだ。ともあれ、上がったり下がったりは起業家の常だが、彼と交際中の女優・剛力彩芽(26)の株は近頃、下がりっぱなしとか――。

 ***
 テレビ局関係者が残念がる。


「前澤社長との交際が報じられたのは昨年春ですが、時間が経つにつれて剛力の仕事は減っています。昨年、ドラマは『家政婦のミタゾノ』(テレビ朝日系)の1本のみ。メインMCを務めていたバラエティ番組『オスカル! はなきんリサーチ』(同前)も降板、ランチパックやジョアのCMもなくなり、正月には所属するオスカー事務所の年賀状からも消えました。

『オスカル!』のMCは今年から、事務所の後輩である小芝風花と岡田結実、籠谷さくらに引き継がれましたし、年に1回は主演を務めていたテレ朝の深夜ドラマ枠“金曜ナイトドラマ”も現在は岡田結実・主演の『私のおじさん~WATAOJI~』が放送中ですね」


 岡田の演じる、失敗を繰り返す新米AD役は、本来、いかにも剛力に回ってきそうなキャラである。でもまあ、そのうち復活するのでは? 


「いまや企画会議でも、新しいキャスティングに彼女の名前が挙がることはなくなりました。彼女に仕事への熱意がないのか、事務所にその気がないのかわかりませんが、とにかく事務所は剛力をコントロールはできていませんね。そこで事務所も、今後はドラマのような長期にわたるスケジュールを押さえるより、単発のバラエティや脇役女優で稼ぐようにシフトするようです。オスカーには、小芝風花や田中道子などもいますから、そちらに力を注いでいくとか」(同)


 たとえ数字は取れずとも、元気いっぱいに踊り、演じるのが剛力の魅力ではあったが、それも今後は見られなくなるということか。


「前澤社長と結婚、なんてことになったら、そのまま引退でしょう。もちろん、前澤社長は結婚願望がないようなので、事実婚ということになるかもしれませんが……。剛力はダンスと、下手でも歌は楽しんでいました。とはいえ、それほど芸能界に固執するタイプではありませんからね。オスカーのゴリ押しでも、主演となるともうキツいでしょう。あとはCMの仕事がたまに入ったら、事務所としては助かるんでしょうが」(同)


 菊川怜から武井咲へと、オスカー女優でバトンタッチされている「ハズキルーペ」のCMならいけるかも。


「現在放送されている“武井ママ”バージョンでさえ、なんで20代でハズキルーペなのか疑問が湧くほどですからね。剛力は武井よりも年は1つ上ですが、見かけは少女っぽいからね、まずあり得ません」(同)


 なんだか、芸能界からフェードアウトすることもありそうな予感……。


「実は事務所の最高幹部が、こう洩らしているんですよ。“もうお手上げ。ドラマは米倉涼子に任せて、あとはバラエティでいっぱい稼がせる”と。剛力もドラマに出るたびに低視聴率とか叩かれるより、バラエティで元気な姿を見せたほうが印象もいいし、本人も吹っ切れていいと思います」(同)


 剛力にも軌道修正が迫られそうなのである。ただ、ひょっとすると今の剛力は、2023年以降にスタートする月旅行の最初の客になると発表した前澤社長に一緒に連れていってもらえるか、そのことで頭がいっぱいだったりして……。

週刊新潮WEB取材班


㊟視聴率の取れない女、、、、小泉孝太郎もひどいですよ。主演ドラマ軒並み3、5ですもの。これ、ネコ目の視聴率っていうんです。ハズキルーペでやって見れるドラマって、、北朝鮮じゃまったく見えませんよ。な、進次郎よ。

剛力も月に行けなくなったね。可哀想に。ウサギが餅ついて喜んでるよ。

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キムタク顔って老けやすいんですよ。






キムタク顔って老けやすいんですよ。
木村拓哉の急激な老け込みのワケを高須院長が分析!
週刊女性2/9(土) 12:00配信

 長い間、テレビドラマでも雑誌でも、「イケメンといえばキムタク」という、木村拓哉一人勝ちの時代があった。



 そんなキムタクも今年11月で47歳。最近は娘でモデルのKoki,(15)の登場でパパ感がクローズアップされているが、それと同時に外見の評価がガタガタと落ちている。


 顔のたるみやシワによる“ブルドッグフェイス”化が指摘されている以外にも、先日、木村がテレビ出演した際、髪色がまだらに染まっているように見えた視聴者から、「白髪染めが失敗してる!?」と声が上がり、ネットニュースにもなった。


 いくらスーパーイケメンといえども寄る年波には勝てないのか? 急激な老け込みの原因について美容整形外科「高須クリニック」の高須克弥院長に話を聞いた。


――イケメンの名を欲しいままにしてきた木村拓哉さんも、もう46歳なんですね。やはり年相応に老けてきた印象でしょうか?(と、20代・30代・40代の木村の写真を見せる)


高須「老けたか、と言われれば、ハリ・シミ・シワ・たるみと肌年齢は相応に重ねたでしょう。でもこれでいいんじゃないかな? アラフィフでこんな素敵に年を取ったジャニーズがいる、それは後輩にも励みになるし」


――そうですね。こんなに長く第一線でいられる先輩の存在は、いい目標になると思います。


高須「それに、SMAP解散、TOKIO問題、タッキーの引退・社長就任、嵐活動休止発表など、ジャニーズ事務所も分岐点にきている。今までの“若くて可愛い少年”系がメインの事務所から、10代からアラ還まで幅広く活躍できる事務所へと、変わるときなのかもしれないね。そうすると木村さんの存在は非常に頼もしいでしょう」

元SMAPメンバーの間に差が出たのはなぜ?

――解散といえば、SMAP解散以降、メンバーの中でも木村さんは急激に老けたように感じます。ネットでは「顔のたるみがすごい」「ストレスで老け込んだ?」という声も上がっています。木村さんが老けた原因は何だと分析されますか?


高須「まず、男女ともに、ある程度ふっくらしているほうが肌の張りはキープしやすい。年齢は下だけど、香取慎吾くんなんかは、肌の張りを保ちやすい、いい体形だと思います」


――中居正広さんは木村さんと同級生ですが、中居さんのほうがシワやたるみが目立たないような……?


高須「もともとの肌質やライフスタイルの違いもあるだろうけど、キムタク&静香夫妻の肌ダメージの大きな原因はサーフィンじゃないかな。似た肌質の持ち主でも、インドア派とアウトドア派とでは30歳以降の肌はグッと差がつくんだよ。それくらい紫外線は肌の敵です!」


――潮風が似合うかっこいい彼も、30歳以降は要注意ですね! 紫外線以外に原因は考えられますでしょうか?


高須「ストレスだね。ストレスは肌を老化させ、幸せは肌をきれいにするんです。元SMAPメンバーのことや家族のことなど、いろいろ思い悩むこともあるのでしょう。後輩もなんだかバタバタしているしね。嵐の櫻井翔くんの“アンパンマン化”もストレスが原因だと思うよ」


――確かにSMAP解散以降、ジャニーズ事務所は少しバタついている印象があります。メンタルと肌は直結してしまうんですね。


高須「自律神経が整うと全身の血の巡りが良くなり、肌や体調もいい状態になるんです。あとは、明るい顔をしている人は筋肉も上がる、暗い顔をしている人は筋肉も口角も下がるから注意したほうがいいね!」


――表情も影響するんですね! 気をつけます。ところでネットにあがっていた「キムタク、白髪染めに失敗」説ですが、ミドルエイジに差し掛かったら白髪とどう付き合うべきだと思いますか?


高須「顔はいい年なのに、髪だけ真っ黒に染めていたら変でしょ! 最近、女性有名人でも“脱・白髪染め”宣言をしている方が増えているけど、グレイヘアは芸能界でも大人のポジションにいきましたよ、というアピールにもなる。僕はキムタクのグレイヘア化は大賛成だね」

「新しい地図」組は若返ったよう

――逆に、「新しい地図」を立ち上げた稲垣吾郎さん、草なぎ剛さん、香取慎吾さんは顔が生き生きして若返ったとも言われています。ジャニーズ残留組の木村さん、中居さんと、出て行ったメンバーで顔の違いは感じますか?


高須「草なぎくん、香取くんは育毛剤の広告でエッジの効いた髪型を披露したり、年齢を逆手にとって遊ぶほどの余裕を感じさせる。『ジャニーズ事務所』という足かせが外れて若返ったように思えるね。肌の状態がどうこうより、目に力と生気があり、表情も豊かでいい! 逆に木村くん・中居くんはちょっと表情が晴れず、ストレスが多そうに見えます」


――「新しい地図」組は転職成功! といったところですね。ところで、木村さんの顔のパーツで高須院長的に一番気になる老けポイントはありますか?


高須「10代から口角が下がっているタイプだったこともあり、ほうれい線と頬・顎のたるみが気になります。これはフェイスリフトがオススメでしょう!」


――フェイスリフトはあまりダウンタイム(施術を受けてから回復するまでの期間)もいらず、目立たずにできるものなのでしょうか?


高須「施術箇所は髪の際の目立たない場所だし、ダウンタイムもさほどとらないから大丈夫! 僕も53歳のときにやったけど、今もキュッと上がってるでしょ? もうちょっとたるみきってからグイっと上げると、より効果を感じられると思います」


――なるほど。ちなみにこちらの施術は一度きりですか?


高須「そんなことないですよ! 気になる方は年に1回くらい、下がった分だけチョイチョイとメンテナンスしています。ちなみに、明日にでも仕事を入れたい! というような緊急時のたるみ対策はウルセラ、ほうれい線にはヒアルロン酸注入がいいね」


――いろいろなエイジング対策があるんですね。ところで、木村さんには自然な加齢を生かして“成熟さ”を売りにしていく道もあるのでしょうか?


高須「50歳過ぎてもハンサムだけで売るのはナシ! 逆に白髪もシミもシワも生かした渋い役を演じ、大人の魅力を生かすのがいいと思います。ジャニーズもキムタクが安心して老け役に挑めるよう、いい若手がたくさん育つといいね!」

高須克弥(たかすかつや):


㊟キムタクの顔って締まりがないから老けやすいんですよ。精力弱い顔は老けやすいんですよ。整形すれば直ぐバレ顔。もう、引退しなさい。

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若者たち、恐ろしい発言!!が、これが現実です!!


若者たち、恐ろしい発言!!が、これが現実です!!
老化する日本「能力低い自治体は切り捨てる」20代の危機感 「全部残すのは無理」「守らない方が合理的」
うにゅWithnews2/9(土) 7:00配信

 みなさんの実家の最寄りの停留所に止まるバスの本数は、数年前から減っていませんか? それって実は、「人口減少」と大きく関係している可能性があります。ひとが減るって、いったいどんなことなのでしょう。そして、このままだと日本はどうなるのか。新年号の時代を担う大学生と語り合ったら「自治体が消滅するのは仕方ない」「電車も通っていないようなところに住めません」本音トークが次々と……。これって合理的? 冷たい? 専門家と一緒に考えてみました。



学生たちと語り合ってみた

 座談会には、この問題に詳しい法政大経済学部の小黒一正教授と、そのゼミ生に参加してもらいました。

【参加した人】
・阿部里歩さん(3年=21歳)
・鈴木圭さん(3年=21歳)
・戸波隼さん(2年=20歳)
・日暮直人さん(2年=20歳)
・篠田侑利さん(4年=22歳)
・古川諒さん(4年=24歳)
・小黒一正さん(大学教授=44歳)
・藤原学思(新聞記者=32歳)

マクドナルドで過ごすおじいちゃん、おばあちゃん
藤原記者「きょうはよろしくお願いします。さっそくですが、日本では2008年に人口減少が本格化し、それからもう10年がたちます。みなさん、実感はありますか?」


阿部さん「私は横須賀市出身なのですが、バイト先のファミレスは常に人手不足です」


鈴木さん「実家が千葉県銚子市です。商店街はシャッター街になっています」


戸波さん「東京では正直、感じないです。千葉県木更津市の実家近くのお祭りはなくなりましたけど」


日暮さん「東京都町田市にある大学の多摩キャンパスはバスで行くのですが、乗っているのは多くがお年寄りのように感じます」


篠田さん「僕の出身地、埼玉県三郷市は農業が盛んな土地ですが、畑や田んぼが放置され、荒れています。耕す担い手が減ってきていると実感します」


古川さん「東京うまれ、東京育ちです。マクドナルドで過ごすおじいちゃん、おばあちゃんが目に見えて増えたような気がします」


【藤原記者のつぶやき】

「確かにこの前渋谷のマクドナルドで昼飯を食べたとき、おばあちゃんたちが延々とヘルパーさんの文句を言い合っている場面を見たなあ。人手不足、増えるシャッター街、荒れる畑……。学生たちも人口減を肌で感じているんだ」


自衛隊の採用年齢、定年の引き上げ、大丈夫かな

藤原記者「人口減は今後、日本にどのようなメリット、デメリットをもたらすと思いますか?」


阿部さん「おとなになったときの年金や医療の面が心配です。いま現在、危機感を感じているかというとそうではないのですが」


鈴木さん「地方の生活関連サービスがどうなるか。暮らしもままならなくなるのではないでしょうか。ただ、高齢者向けのサービスの需要は増えるので、そこにビジネスチャンスはありそうです」


戸波さん「地方から都市部への若者の流出はさらに増えるのでは? 日本のマーケットも海外に出ていくのではないかと心配です」


日暮さん「地方の自治体の消滅が心配ですよね。安全保障面でも、自衛隊の採用年齢、定年の引き上げの話を耳にして、大丈夫かなって」


篠田さん「ただ、機械化が進むことで、ある程度は維持できるんじゃないかという気もするんですよね。あと、母数が減るわけだから、その分、国の支援の手厚さ、質は上がるんじゃないかと」


古川さん「いま、日本の国内総生産(GDP)は世界で3位ですが、ずっと維持するのは難しいような気がします。現実的に、大きくない国のあり方を模索するべきではないでしょうか」


■藤原記者のつぶやき

「『大きくない国のあり方』か……。そう言われてしまうと、言い返す言葉が見つからないなあ。ハーバード大教授の著書『ジャパン・アズ・ナンバーワン』の出版から、まだ40年しかたっていないのに」


■小黒教授のずばっと解説

【人口が減っていく国の未来とは?】日本の人口は2100年におおむね半減するとされていますから、今後80年間で6500万人減ることになります。単純計算すると、年間平均で約80万人の減少です。

いまの成長率のままでは、日本の競争力は低下します。外国人労働者を入れようと思っても、彼らも成長している。たとえばカンボジア。成長率は7%くらいもあるわけです。20年間でGDPは4倍になり、日本を抜き、もはや日本にくる必要はない、となる。こういった話を日本は想定しているのか。人口減少を所与のものとして、国民一人ひとりがそれを認めるべきです。「規模効果」(スケールエフェクト)という観点からもそうです。たとえば頭脳明晰(めいせき)なひとが同じ割合でいても、10倍の人口がいれば、頭脳明晰なひとも10倍いることになる。その人たちが引っ張っていく国は強くなります。あと、安全保障面。世界的に人口が増える2050年には、3億人ぐらいいないと「人口大国」とは言えなくなります。超大国である米中に挟まれ、日本はどう戦略的に対応していくのかも問われるはずです。

能力が低い都市は切り捨てざるをえない

藤原記者「自治体の『消滅可能性』について思うことはありますか?」


日暮さん「ある程度の自治体が消滅するのは、仕方ないのではないかと思います。全部残すのは無理なわけですから。『消しちゃう』という表現は悪いけど、拠点となる都市を選んで、能力が低い都市は切り捨てざるをえないのではないでしょうか」


戸波さん「それはアリだと思いますね。淘汰(とうた)されるべきなら、守らない方が合理的ではないですか」


阿部さん「高齢者の方って、何十年も暮らしているわけですよね。その人たちの思い入れは想像以上だと思います。私の出身の小学校は全校児童が少なくなって、廃校になると言われています。友人の出身高校も統廃合でなくなりました。そういうことは、すごいさみしいことだと思う」


続けて阿部さん「ただ、若い世代にとっては、場所がなくなるだけで、過ごした時間はなくならないんじゃないかとも思います。みんなで集まって、思い出話ができればそれでいいのかなあ。難しいですね」


■藤原記者のつぶやき

「なんと! 『ふるさとの喪失』というのは、越えちゃいけない一線だと思っていたけど、甘すぎるのかな。『仕方ない』で片付けてしまっていいのだろうか……」


■小黒教授のずばっと解説

【若者はなぜ都市部に集まるのか?】若い世代は地方の衰退を本能的にわかっている本能的にわかっているんだと思います。だから都市部にいく。地方に残る多数は高齢者です。そこに住んでいる人々がいて、水道料金が2倍とか4倍にならざるをえなくなるときに、どう維持していくのか。選択と集中という言葉がありますが、現実的に「切り捨てる」というのは、政治がもっとも不得意とする領域なんです。

本当にいた、お年寄りの票狙い

藤原記者「少し、選挙とか、民主主義について話したいんですが、全有権者に占める高齢者の割合は年々増してきていて、2050年、みなさんが50代前半の頃には、有権者の半分以上が60代以上になるという推計があります。『シルバー民主主義』仮説とも言われますが、政治が高齢者ばかりを見てしまうと。そのあたりどうですか?」


日暮さん「有権者の半分以上が60代以上って、信じられないですね、なんか。いまは周りの友人はほとんど選挙に行ってないですし、そもそも聞いてほしいという意志を持っていない。じぶんは選挙に行ってるし、『とりあえず投票はすべきじゃないか』と思います。権利を持っている以上は使うべきかなって」


古川さん「若い世代だと、『行ってもムダ』というひと、政治的無関心のひとが多いと思う。私自身は投票所に一番乗りでいって、箱の中身をみるような人間ですが、圧倒的少数派だと思います(笑)。政治って、じぶんが参加しないとどうにもならないんで。『あがき』のような気持ちですかね。政治が良い方向に進まないのは、国民の責任なんですよ」


戸波さん「ある地方議会の方とお話をさせていただいたんですが、そこで『お年寄りの票が大事なんだ』という言葉を聞きました。選挙に当選することが大切だというのはわかりますが、本当にそういうふうに動いているんだと驚きました」


■藤原記者のつぶやき

「地方議会は本当に細っているからなあ。群馬県昭和村では、議員のなり手がおらず、定数の関係で再選挙になったし。そこの議長経験者は『議員には魅力がない』って断言してたな」


■小黒教授のずばっと解説

【議会を維持できないレベルの人口って?】1万人を切っている自治体が議会を維持するというのは難しいですよね。ほかの自治体と一緒になったりしないと。議員って本来、そんなに簡単なものじゃないんですよ。片手間でできるものじゃない。そこまで人口が減っちゃうと、議会として機能できなくなるというのは必然。生活圏を考えても、人口10万人を切るだけでいろいろと不便が出てくるわけですから。首長のチェックを議会ではなく住民がする、というシンプルな形でもいいのではないかという気がします。


電車も通っていないようなところに住めません
藤原記者「みなさん、就職活動前後ですが、働く場所については、どのように考えていますか?」


阿部さん「東京は、知識も技術もひとも情報も、全てが集まっていると感じます。でも、地価が高いし、競争がしれつだから、起業するなら逆に地方の方が簡単かもしれないですね」


戸波さん「地方で就職したくても、できないのが現状なんじゃないでしょうか。職がありませんよね。子どもの教育も考えちゃいます。僕は2年ぐらい米国で修行して、アジアで起業しようと考えています。日本のマーケットは小さくなるのが目に見えているわけですから。ふつうに考えたら、アジアに目を向ける方がいい。苦しい思いはしたくないし、成功したいですし」


日暮さん「僕は農業に興味があります。でも、仮に自給自足ができたとしても、商売としては成り立たないのではないかと。消費者が減っていくとわかっている地方で、なにか始めようとはなかなか思えません。安定した、無難な仕事をしたいです」


篠田さん「東京はちょっと、ひとが多すぎます。大阪とか名古屋とか、そのあたりに住みたい。さすがに電車も通っていないようなところに、じぶんは住めません」


古川さん「東京うまれ、東京育ちの僕としては、東京じゃないときつい。じぶんを高める、力をつけるエキスは東京にこそあると思います」


鈴木さん「実は地方公務員志望です。『安定』が一番。で、1年前までは銚子市役所に勤めたいと考えていました。でも、志望が変わりました。地方公務員の実態について詳しいひとから、『地方は入りやすいけど、この先どうなるかわからないよ』とアドバイスされたからです。それで、東京の特別区や、県庁などをめざすことにしました。僕は『地方やばい』って思っていますが、こういう考え方のひとって、いまは多いと思うんですよ」


■藤原記者のつぶやき

「『アジア進出』に『地方やばい』か……。村上龍さんの小説『希望の国のエクソダス』の一節を思い出してしまうな。『この国には何でもある。だが、希望だけがない』。地方に希望を見いだすのは多くの学生にとって夢物語なんだろうか」


■小黒教授のずばっと解説

【地方創世はやっぱり無理?】地方創生はなんとかする必要がありますが、現状の枠組みでは、地方の衰退はなかなか止められないと現実に思います。分権国家に移行すれば話は別ですが、市場メカニズムそのものなんですね。政治はいろいろな資源をまくわけですが、それで市場メカニズムを一時的に歪めることができても、明治維新以降の中央集権国家を改め、統治機構を抜本改革しない限り、その流れを決定的に変えるというのは無理な気がしますね。


藤原記者の感想「若者はわかってた」

 学生たちは想像以上に合理的に物事を考えています。「日本の地方はこれから衰退するのでは」「そもそも日本が衰退するのでは」という確かな危機感を持ち、そこに立ち向かっていくというよりもひらりとかわし、個々の生き方を追求する。そんな姿勢が印象的でした。今後数十年は止まらない縮小化に、どう向き合うのか。簡単に答えは見つかりそうにありませんが、少なくともファイティングポーズを崩すことだけは、しないでおこうと思います。(藤原学思)

小黒教授からのメッセージ「何を守り、何を諦めるのか」

 「平成」という一つの時代の節目がもうすぐ終わります。人口減少、少子高齢化が本格化するのはこれからですが、我々世代よりも若い学生の方が、その深刻さや衝撃を理解し、必死に行動しつつあると実感しました。


 「平成」は、戦後に築き上げた様々な仕組みが時代や環境変化に適応できなかった時代でした。漸進主義的で抜本改革が進まず、もがく30年だったように思います。特に人口減少への対応は、財政・社会保障改革を含め、「道半ば」でした。


 今を生きる我々は将来世代に対し、持続可能な日本の未来を託す責任があります。「何を守り、何を諦めるのか」といった視点や国と地方のあり方を含め、現実を直視し、既成概念にとらわれず、徹底的な議論を行い、問題の解決策を模索する義務があると思います。

     ◇

 老化を防ぐというアンチエイジング商品はありますが、老いる国家に効く対策は簡単ではありません。朝日新聞では、日本の将来を案じ、現状にあらがう人々を取り上げるシリーズ「エイジング・ニッポン」をはじめました。この国のすべての人が直面する未来。平成の終わりに見えた私たちの持続可能性とは……?



㊟そう地方再生大臣の三白眼の石破茂なんて何にも出来なかったもの。ま、無能を曝け出して終わり。
やはり、地方を切り捨てるべき時代、いや、時に来ているのです。


 バスも行かない田舎のお年寄りたちをターミナル駅周辺の集団住宅に住まわせるようにしないと、山奥のおじいちゃん、おばあちゃんが死んでいても半年、一年誰も知らなかった、、、これが現実になるのです。


 山の村の水道管が壊れても、道路が崩れても僅か数人しか住んでいない村では修復する費用が無駄になります。非情ですが家と田畑を捨てさせ、ターミナル駅周辺に移住させることが思い遣りです。


お年寄りも先祖伝来の土地を守るなんて止めなさい。子や孫が帰って来る?それは一時の間。孫が小学高学年になったら、小遣いをくれなかったら来ませんよ。これが現実なんです。もう日本も世界も滅びの時代を迎えているのです。

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衝撃!!新聞社常務夫人覚醒剤!!

衝撃!!新聞社常務夫人覚醒剤!!
毎日新聞、常務の妻、自宅で覚醒剤所持か
共同

毎日新聞社は8日、覚せい剤取締法違反(所持)容疑で兵庫県警から7日に現行犯逮捕された東京の広告会社社員増田ルミ子容疑者(46)が、毎日新聞社常務取締役の妻だと明らかにした。

「逮捕されたことは把握しているが、詳しい事実関係については確認中」とのコメントを出した。 捜査関係者によると7日午前、東京都新宿区の自宅マンションで覚醒剤を所持した疑いで現行犯逮捕された。夫と同居していた。 県警は7日、増田容疑者が職場として日常的に出入りしていた、読売新聞東京本社14階の一角を家宅捜索していた。

㊟新聞社の常務の妻ですよ!びっくり仰天しましたね。夫と同居していて、、、常務は知らなかった?

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プロフィール

長官官房

Author:長官官房
渡邉 正次郎(わたなべ しょうじろう).
政治ジャーナリスト・作家
レコードヒットチャート編集長を経て、衆議院議員小峰柳多秘書、参議院議員迫水久常秘書となり、多くの政治家の選挙参謀として活躍。現在、政治・社会評論、講演の傍ら、何人もの政治家ブレーンとして『国会質問、演説原稿』等を依頼され、選挙参謀としても活動し、全員当選させている。.
 99年の東京知事選で石原慎太郎を担ぎ出させ、最後に名乗りを挙げさせる。投票日昼に「石原は165万票で当選」とマスコミ取材に応え、組織を持たない石原の票読みを的中させ驚かせた。また、オウム真理教の看板男、上佑史浩が「数百人のジャーナリストとお会いし、唯一人信じられたのは渡邉先生です」と、逮捕の日に身元引受人を依頼したことはメディアに大きく取り上げられた。.
 また、参議院議員迫水久常秘書当時、全国の暴走族を大同団結させ、『関東連合を』設立、初代最高顧問として抗争事件を起させぬよう指導した。この当時の教え子たちは現在、地方議会、大企業、役人として活躍しており、現在も彼らは情報を提供してくれている。もちろん、闇社会にも教え子は多く、彼らは組織の大幹部、親分ではあるが、今も関東連合初代最高顧問として熱い尊敬を受けている。.
.
議員生活約30年の小泉元首相“議員立法”一本もなし!が、一民間人の政治ジャーナリスト・作家の渡邉正次郎が発案、または改正させた法律(順不同).
.
*動物愛護管理法の改正.
《ペット飼育者のペット放置、殺害の多さをレビ報道で知り、『重い刑事罰に』、.
と武山百合子議員に国会で提案させ議員立法で改正を実現。今後はペットを金儲.
けに繁殖させるブリーダーや販売業者の取り締まりもより厳しくなる。<動物愛.
護管理法は明治時代に施行。このときまで一度も改正されず>》 .
.
*団体規制法(国家転覆を図った団体を取り締まる).
《オウムに破防法適用を政府が決定。が、5人の公安審査会で否決(委員に破防.
法絶対反対を組織決定している極左弁護士3名。)され激怒。武山百合子議員か.
ら国会質問作成を依頼されたことをチャンスに、衆議院予算委員会分科会で、.
「国家転覆を狙ったオウム真理教に破壊活動防止法を適用できないならば、それ.
に替わる法律を作るのが国家の義務」と質問。.
松浦功法務大臣が「素晴しい質問で、即議員立法ででも」と答弁。議員立法で成立。同時に「公安審査会の委員に破防法絶対反対の極左弁護士三名はおかしいのではないか」の質問も。以降、弁護士を2名に減》.
.
*NPO法.
《河村たかし現名古屋市長が現役代議士時代に発案法律。が、当時の大蔵官僚が.
“金を集めるのは大蔵省以外許さない”と自民党議員らに逆陳情し、廃案にされ.
る寸前に河村議員から相談され、素晴しい法案なので親しい自民党議員たちを半.
分脅し継続審議に持ち込み、次の国会で成立》.
*個人情報保護法.
《武富士顧問当時、「同業者の消費者金融Pがブラックリスト(返済がない悪質なもの)を闇金融に売り飛ばしているので、取り締まって欲しい」と依頼を受け、河村たかし議員に持ち込む。議員室に大蔵省役人を呼んで『取り締まるように』と指示すると、「取り締まる法律がない」と。ならばと河村議員を法案筆頭提案者で議員立法で成立》

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