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2019-02

朝日新聞、謝罪!慰安婦も問題ももう一度謝罪しなさい!!


朝日新聞、謝罪!慰安婦も問題ももう一度謝罪しなさい!!
朝日記者、道新出版物から引き写し 事実上の盗用と認定
朝日新聞

 朝日新聞社は31日、朝刊北海道内版で12日と19日に掲載した連載記事「ひと模様 大道芸人 ギリヤーク尼ケ崎さん」の記述について、北海道新聞社が2016年に出版した写真集から引き写した部分が多数あったとして、同社に謝罪した。朝日新聞社は「事実上の盗用」と判断して連載を中止し、記事を取り消した。引き続き調査を進め、関係者を厳正に処分する。


 写真集は「ギリヤーク尼ケ崎 『鬼の踊り』から『祈りの踊り』へ」。写真集に収められたギリヤークさん(88)の随想の記述は、北海道新聞社が03年に夕刊で連載した記事がもとになっており、同社から22日、「連載、写真集の記述と似通った表現が複数ある」と指摘が寄せられた。朝日新聞社が調査した結果、写真集の記述と重なる表現が道内版の連載1回目で約4割、2回目で約8割あった。


 記事は函館支局の記者(42)が執筆した。社内調査に対して記者は、ギリヤークさんに計3回会って取材したが初回に取材が十分できなかったことなどから、2回目には写真集の記述をもとにした「下書き」も用意した、と説明。取材で下書き部分を確認するとともに、新たな情報を得たら上書きする形で記事を作成したという。


 記者は写真集の著者がギリヤークさんとなっていることから「ギリヤークさんの承諾を得て記述を使うことは問題ないと思った」と話した。しかし朝日新聞社は「仮に承諾を得たとしても、そうした記事作成の手法そのものが問題であり、事実上の盗用と言わざるを得ない」と判断した。


■読者の皆様に深くおわびします


 中村史郎・ゼネラルマネジャー兼東京本社編集局長の話 「刊行物からの引き写しは記者倫理に反する行為であり、絶対に許されることではありません。読者の皆さまの信頼を裏切ったこと、北海道新聞社やギリヤークさん、関係者の皆さまにご迷惑をおかけしたことを深くおわびします。社内調査を尽くすとともに、再発防止に努めます」


■記事取り消しの経緯

 朝刊地域面の北海道内版で12、19日に掲載された「ひと模様 大道芸人 ギリヤーク尼ケ崎さん」の連載を中止し、記事を取り消すに至った経緯について、これまでの調査で判明したことを説明します。

    ◇
 函館支局の記者(42)は、函館市出身のギリヤーク尼ケ崎さん(88)が昨年8月19日に市内で行った公演を取材し、翌日付の道内版に記事が掲載された。これを機にギリヤークさんの半生などについて取り上げる記事を執筆したいと思い、後日、北海道報道センター(札幌)の「ひと模様」の担当デスクに提案し、了承された。


 記者は10月中旬、ギリヤークさんの取材窓口に申し込み、承諾を得た。取材に備えて、過去の朝日新聞記事のほか、北海道新聞社出版の写真集「ギリヤーク尼ケ崎 『鬼の踊り』から『祈りの踊り』へ」などギリヤークさんに関する資料を集めた。


 11月20日に東京都内に住むギリヤークさんのもとを訪れて約3時間、1回目の取材を行った。しかし、ギリヤークさんの調子が万全でなく、取材が十分にできなかった。このため、記者は写真集の随想の記述をもとに原稿の「下書き」を作り、その内容を次の取材で確認して、新たな話が聞けたら上書きしようと考えた。


 この写真集の記述は北海道新聞社の夕刊連載がもとになっており、写真集の巻末に明記されていた。だが記者はそれに気づかず、「著者 ギリヤーク尼ケ崎」と記載されているのを見て、ギリヤークさんの承諾を得れば記述を使っても問題ないと考えたという。取材窓口に電話で相談し、了解を得たと思っていた。


 次の取材は12月20日に2時間強、21日に約1時間、東京都内で行った。ギリヤークさんの体調はよく、記者は「下書き」の内容を確認するとともに、それ以外の取材もできた。ただ、資料の引用箇所を指し示して詳しく説明することなどはしなかった。取材で聞いた内容を「下書き」に反映させて原稿をまとめた。


 記事はギリヤークさんが自ら語る形式だったため、記者は原稿執筆後、ギリヤークさん側とメールでやりとりし、事実関係が異なる点について修正した。


 担当デスクは、記者から1回目の取材がうまくいかなかったと報告を受けた際、資料を参考に記事を書くことを相談された。その場合、ギリヤークさん本人の証言や資料をもとに構成したという「おことわり」が必要になるかもしれないなどと議論したが、その後の取材でうまく話が聞けたとの報告を受けたため、つけないことになった。


 担当デスクは記者が書いた原稿を編集する段階で、文中のどの部分が取材で聞けた話なのか、どの資料をどの程度参考にしたのかなどを具体的に記者に確認しないまま、連載の1、2回目を記事化した。記者は報道センターの校閲担当に写真集などの資料を提出しておらず、チェック体制が機能しなかった。


 記者は社内調査で問題点を指摘された後、「すでに世に出ている文章をもとに記事を作成することは、記者としてあってはならない行為だった。取り返しの付かないことをしてしまった」と話している。

     ◇

 詳細は本社コーポレートサイト(https://www.asahi.com/corporate/)に掲載しています。
朝日新聞社


㊟朝日記者も堕ちたもの。ゴキ国の醜キンピラ支局とか蛆キムチ新聞と呼ばれ続けるうち、記者たちも感化されたんでしょう。これでまた読者が減りますね。おめでとう。
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危険!!米、蛆キムチ国産食品、輸入禁止!!


危険!!米、蛆キムチ国産食品、輸入禁止!!
糞尿汚染水域で採取された韓国産貝類缶詰、米FDAがNO通告
週刊ポストーMSN配信



 輸入食品の安全性といえば、これまでは中国産食品の問題ばかりが取り沙汰されてきたが、見逃してはいけないのが韓国産食品である。韓国からの輸入食品は至る所で見かけるが、それに伴い、さまざまなトラブルが発生しているのだ。

 財務省の調査(2017年度)によると、韓国は日本の製品輸入先として中国、米国、豪に続く4位で、その輸入額は年間3兆円を超えている。その韓国産の食品の中でも、とりわけ問題が指摘されるのが「海産物」だ。

 2017年の韓国からの海産物輸入額は約850億円。韓国土産の定番となった海苔をはじめ、アワビやカキ、アジまで、韓国産の海産物がスーパーに並ぶ様子が珍しくなくなった。

 冷凍状態で輸入された「ゆでガニ」、「赤貝」、「煮穴子」、「トリ貝」からは大腸菌群が、養殖の「生鮮マス」からは基準値超の抗生物質製剤オキシテトラサイクリンが日本側で検出され、いずれも廃棄処分となった。

 韓国産海産物による健康被害も起きている。2014年、東京の和食店で韓国産のヒラメの刺身を食べた複数の客に、激しい嘔吐・下痢の症状が見られた。原因は、ヒラメに潜んでいた食中毒寄生虫クドア。韓国産ヒラメに多く寄生しており、過去にも同様の食中毒事案が繰り返されている。

 食品の消毒についても違法行為があった。2017年2~3月にかけて、日本海沿岸各地にハングル文字が記された大量のポリタンクが漂流した。

 ポリタンクに社名が記載されていた韓国の化学メーカーは、漂流の原因を「韓国海苔の養殖業者が網の消毒に塩酸を使用した後で不法投棄した」と主張。

 韓国では海苔の養殖に際して、安全性に問題があることから同国の法律で禁止されている塩酸消毒をする業者が摘発されるケースが相次いでいる。これにより海苔自体から塩酸が検出される事例も発生し、韓国内で問題になった。

 韓国産食品に“NO”を突きつけた国もある。アメリカ食品医薬品局(FDA)は2012年、韓国産の牡蠣・ムール貝・ホタテなどの貝類は糞尿の海洋投棄により食中毒を引き起こす恐れがあるとし、流通業者に販売禁止を通告。さらに、加工処理が施されている缶詰も販売禁止の対象とした。

 その際、FDAが出した通達にはこう記されていた。

〈韓国産貝類の缶詰は、人間の糞便に汚染された水域で採捕された貝類を含むため、食用として適切ではない。また、生鮮、冷凍、および缶詰以外の加工製品にはノロウイルス汚染のリスクがあり、食品として適切ではない〉

 食品問題評論家の垣田達哉氏が語る。
「韓国は下水処理施設が十分に完備されておらず、糞尿や汚泥を海に流すケースが多い。それゆえ、韓国近海の海産物は汚染されやすいという現実があります」
※週刊ポスト2019年2月8日号

㊟ホント、蛆キムチとゴキ醜キンピラの食品って怖いですよ。

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骨ある高野山真言宗総本山、僧侶よ、頑張れ!!

骨ある高野山真言宗総本山、僧侶よ、頑張れ!!
金剛峯寺の僧侶がヘイト投稿 公式サイトに謝罪文、処分検討
共同通信社―MSN配信



 世界遺産の高野山真言宗総本山金剛峯寺(和歌山県高野町)は30日、同寺の男性僧侶がツイッターで「韓国人3人寄ればドクズかな」などとヘイトスピーチをしたとして、公式サイトで謝罪した。僧侶への指導や処分を検討するとしている。

 金剛峯寺によると、僧侶は11日、自身のアカウントを使用して投稿。他に「日本人にとって謝罪は『礼儀』」「韓国人にとって謝罪は『降伏』」とも書き込んでおり、インターネット上で批判の声が相次いでいた。

 金剛峯寺は30日、僧侶本人の投稿と確認し、内容がヘイトスピーチであったと判断。添田隆昭宗務総長名義で謝罪するコメントを公式サイトに掲載した。

㊟私は『空海に教わる親子学』(イーストプレス刊)を上梓しましたから“高野山真言宗”総本山の幾つもの寺を訪問取材し、色んな物を見、色んな、、、坊主連中の呆れる権力闘争、金満体質、ふしだらの実態も知りました。

 どうにもならん坊主が多かったが久々に喜ばしてくれる坊主が出現。

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羨まし!!精力絶倫カメラマン広河隆一にまた告発!!



羨まし!!精力絶倫カメラマン広河隆一にまた告発!!
広河隆一氏に「2週間毎晩襲われた」新たな女性が性被害を告発
文春オンライン1/30(水) 16:00配信

「週刊文春」(1月3・10日号)でライターの田村栄治氏が報じた世界的フォトジャーナリスト・広河隆一氏(75)の性暴力告発記事。それを読んだ首都圏のある主婦から、新たな告発が寄せられた。


“人権派”ジャーナリストとして国内外で知られ、報道写真誌「DAYS JAPAN(デイズジャパン)」(以下DAYS)を15年間発行してきた広河氏。


 前述の「週刊文春」では7人の女性が「セックス強要」や「ヌード撮影」の被害を訴え、それを受けて広河氏は「DAYS」(2019年2月号)誌上で「傷つけることになった方々に対して、心からお詫びいたします」と謝罪した。


 だが、今回新たに寄せられた翔子さん(30代・仮名)の告発は、前回記事にも増して衝撃的な内容だった。


 ジャーナリストに憧れていた翔子さん(当時20代前半)が広河氏と出会ったのは、2000年代後半の秋。大学で「女性差別」をテーマにした集会があり、広河氏が講演した。終了後、翔子さんは広河氏から声をかけられ、広河氏の個人事務所で作品整理などのアルバイトをすることになった。


 ほどなく、広河氏から海外取材に同行してほしいと言われたが、現地のホテルに行くと、部屋は一つしか用意されていなかった。


そこで、広河氏にこう言われたという。

「取材先の男性スタッフたちが、君を貸してほしいと言っている。僕らの滞在中、彼らは君を借りてセックスしたいそうだ。彼らにとって君は外国人だからね。君はどうするか。彼らとセックスするか。それとも僕と一つになるか。どっちか」


 そこからの2週間は悪夢のような日々だった。翔子さんは「2週間、毎晩レイプされた。逃げたくても、知らない国で誰にも助けを求められず、彼の言うことを聞くしかなかった」と振り返る。


 こうした証言を、広河氏はどう受け止めるのか。電話やメールで再三取材を申し入れ、代理人の弁護士を通じても催促したうえで6日間待ったが、氏からの回答はなかった。


「DAYS」は2月発売号で休刊が決まっており、最終号では広河氏の性暴力疑惑についても検証すると発表している。翔子さんの告発について、どのような見解を示すのか、注目される。


 1月31日(木)に発売される「週刊文春」では、広河氏が翔子さんに渡した直筆のメモなどとともに、詳細な証言内容、告発に至る経緯などを4ページにわたって報じている。
「週刊文春」編集部/週刊文春 2019年2月7日号


㊟私は知りませんでしたが、広河氏って有名らしいですね。写真だけでなく下半身を活躍させるのも有名だったんですね。広河氏に体を奪われた女性たち、、、今、何をして生きているのか興味が湧きます。期待して会って見たらみんな泉ピン子だったりして。ピン子に失礼だろ!ハイ、ごめんなさい。

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老害、老醜二階俊博よ、去れ!!

老害、老醜二階俊博よ、去れ!!

知事選で“保守分裂”多発の自民党 老害及ぼす「二階幹事長」
デイリー新潮1/26(土) 6:01配信

 千丈の堤も蟻の一穴で破れてしまうというのだから、穴どころか亀裂が四つも五つもあったのでは堪ったものではないだろう。
 全国各地で同時多発的に発生した“保守分裂”に頭を悩ませるのは自民党のお歴々である。


 政治部記者によれば、


「今年4月に予定されている統一地方選挙の県知事選挙で、自民党が候補者を一本化できない“保守分裂”を危惧するのが、北海道、福井、島根、徳島、福岡の5道県。こんな事態は異例ですよ」


 分裂とはすなわち党公認の取り合いなのだから、公認権を持つ二階俊博幹事長もさぞかし苦心しているに違いない。ところが、


「二階さんにとっては、地方の分裂なんてどこ吹く風。山梨県知事選と比較すれば、よくわかりますよ」

 とは、さる自民党関係者である。


 27日投開票の山梨県知事選は、現在、選挙戦の真っ只中。自民党は、先の衆院選で党が分裂した怨讐を封じ、二階派で落選中の長崎幸太郎氏を候補に立てて一枚岩となったのだが、


「二階さんは幹事長としてというよりも、子飼いの長崎氏のために保守分裂を回避させた。そのおかげで、山梨県知事選は国政選挙並みの態勢が敷かれ、党中央から弁士が次々と駆け付けているんです」(同)


 一方、揉めに揉めた福井県に目を向けてみれば、


「分裂の一因は、候補者の一本化ができていない県連の事情を把握しないまま、二階さんがうっかり現職の出馬を容認するような発言をしたことにあるんです。でも、事態が混迷した後は“地元で決着をつけろ”の一点張りで、山梨県知事選とは大きな違い。昨年11月には福井県で自身の後援会のパーティーを開催する予定だった二階さんですが“今福井に入るのはまずい”とドタキャンしてしまったくらい。地元は呆れ返っていますよ」(同)

 目をそらした亀裂は、堤を確実に蝕み始めている。

「週刊新潮」2019年1月31日号 掲載


㊟細野豪志を入会させることでも党内が大騒ぎしている。二階を二階に上げて梯子を外してしまえ!!

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プロフィール

長官官房

Author:長官官房
渡邉 正次郎(わたなべ しょうじろう).
政治ジャーナリスト・作家
レコードヒットチャート編集長を経て、衆議院議員小峰柳多秘書、参議院議員迫水久常秘書となり、多くの政治家の選挙参謀として活躍。現在、政治・社会評論、講演の傍ら、何人もの政治家ブレーンとして『国会質問、演説原稿』等を依頼され、選挙参謀としても活動し、全員当選させている。.
 99年の東京知事選で石原慎太郎を担ぎ出させ、最後に名乗りを挙げさせる。投票日昼に「石原は165万票で当選」とマスコミ取材に応え、組織を持たない石原の票読みを的中させ驚かせた。また、オウム真理教の看板男、上佑史浩が「数百人のジャーナリストとお会いし、唯一人信じられたのは渡邉先生です」と、逮捕の日に身元引受人を依頼したことはメディアに大きく取り上げられた。.
 また、参議院議員迫水久常秘書当時、全国の暴走族を大同団結させ、『関東連合を』設立、初代最高顧問として抗争事件を起させぬよう指導した。この当時の教え子たちは現在、地方議会、大企業、役人として活躍しており、現在も彼らは情報を提供してくれている。もちろん、闇社会にも教え子は多く、彼らは組織の大幹部、親分ではあるが、今も関東連合初代最高顧問として熱い尊敬を受けている。.
.
議員生活約30年の小泉元首相“議員立法”一本もなし!が、一民間人の政治ジャーナリスト・作家の渡邉正次郎が発案、または改正させた法律(順不同).
.
*動物愛護管理法の改正.
《ペット飼育者のペット放置、殺害の多さをレビ報道で知り、『重い刑事罰に』、.
と武山百合子議員に国会で提案させ議員立法で改正を実現。今後はペットを金儲.
けに繁殖させるブリーダーや販売業者の取り締まりもより厳しくなる。<動物愛.
護管理法は明治時代に施行。このときまで一度も改正されず>》 .
.
*団体規制法(国家転覆を図った団体を取り締まる).
《オウムに破防法適用を政府が決定。が、5人の公安審査会で否決(委員に破防.
法絶対反対を組織決定している極左弁護士3名。)され激怒。武山百合子議員か.
ら国会質問作成を依頼されたことをチャンスに、衆議院予算委員会分科会で、.
「国家転覆を狙ったオウム真理教に破壊活動防止法を適用できないならば、それ.
に替わる法律を作るのが国家の義務」と質問。.
松浦功法務大臣が「素晴しい質問で、即議員立法ででも」と答弁。議員立法で成立。同時に「公安審査会の委員に破防法絶対反対の極左弁護士三名はおかしいのではないか」の質問も。以降、弁護士を2名に減》.
.
*NPO法.
《河村たかし現名古屋市長が現役代議士時代に発案法律。が、当時の大蔵官僚が.
“金を集めるのは大蔵省以外許さない”と自民党議員らに逆陳情し、廃案にされ.
る寸前に河村議員から相談され、素晴しい法案なので親しい自民党議員たちを半.
分脅し継続審議に持ち込み、次の国会で成立》.
*個人情報保護法.
《武富士顧問当時、「同業者の消費者金融Pがブラックリスト(返済がない悪質なもの)を闇金融に売り飛ばしているので、取り締まって欲しい」と依頼を受け、河村たかし議員に持ち込む。議員室に大蔵省役人を呼んで『取り締まるように』と指示すると、「取り締まる法律がない」と。ならばと河村議員を法案筆頭提案者で議員立法で成立》

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