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2019-01

総理、官房長官、ゴキ醜キンピラ人を入国禁止にせよ!!


総理、官房長官、ゴキ醜キンピラ人を入国禁止にせよ!!

“大胆な手口”2中国人、ホテル荒らし容疑 福岡県警が再逮捕へ
西日本新聞

 観光を装って来日し、ホテルの客室に侵入して窃盗を繰り返したとして、福岡県警は窃盗の疑いで、中国籍の40代の男2人を近く再逮捕する方針を固めた。捜査関係者への取材で分かった。防犯カメラのない客室フロアで、宿泊客が就寝中に針金のような用具でドアを解錠する“大胆な手口”。県警は、急増する訪日外国人客に紛れてホテル荒らしをする中国人窃盗団とみて調べている。


 2人は昨年11月17日、福岡市博多区のホテルで、針金に似た特殊用具を携帯した容疑で現行犯逮捕され、別のホテルの客室に侵入して現金約6万4千円を盗んだとして窃盗容疑などで再逮捕、起訴された。


 捜査関係者によると、その後の捜査で、2人は県外の宿泊施設でも同様に客室に侵入して盗みをした疑いが強まったという。


 2人は、宿泊客が財布を室内に置いている就寝中を狙い、廊下でいびきなどに耳を澄まして寝ていることを確認。V字形に曲げた針金のような特殊用具をドア下に差し入れてドアレバーを操作。ホテルの多くがオートロックのため、客室側からはレバーを下げれば鍵が開くことを悪用した。

 県警は2人が全国各地を転々としながら、客室フロアに防犯カメラがない施設を狙ったとみている。


 同様の手口による被害は関西地方などでも確認されており、別のグループによる犯行とみられる。県警は手口が中国国内で広まっている可能性もあるとみて警戒している。

 日本政府観光局によると、2017年の中国からの訪日客数は約736万人で、ここ5年で約5倍に増加。九州7県では約185万人だった。
西日本新聞社


㊟腐れパンダ顔の醜キンピラは自国で生活できないゴキブリどもを日本へどんどん送り出しているのは間違いない。この際、観光であろうとゴキブリは一匹も入国させないようにすべきだろう。もう、爆買いも醜キンピラが制限したのだし。

 14日に用があって麻布十番に行ったが、地下鉄ホームにも商店街にもゴキブリと蛆キムチばっかりだった。兎も角、下品な顔と下品な歩き方。。。
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あなたも私も大金持ちになれる!?“念じ続ける”ことです!!


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中卒の新聞配達員が月収4億“伝説の大家”に! その驚きの「儲けのからくり」とは?
夕刊フジ

 10日深夜放送の「じっくり聞いタロウ」(テレビ東京系)に、中卒の新聞配達員から“伝説の大家”に成り上がった大川護郎氏が出演。一攫千金を実現させた衝撃のからくりを明かした。

 現在、兵庫県を中心に不動産業を営んでいる大川氏。2018年12月時点で296棟、5008所帯の物件を所有し、家賃だけで月に4億円近くの収入があるという。また、出身地である姫路市の土地を約11万平米所有しており、MCで同地出身のネプチューン・名倉潤(50)は「マジで!?」と口をあんぐりさせた。

 しかし、大川氏は恵まれた環境で育ったわけではない。小学2年生の時に父の会社が倒産し、実家はライフラインが全て止められるほどの極貧状態に。お金がないため高校にも進学できず、中学卒業後に新聞販売店に入社。その後も「スゴい貧乏」な暮らしを送っていたという。

 そんな彼がなぜ、毎月数億円稼ぐ大家になれたのか?きっかけは、青果店から不動産のオーナーに転身し、成功した男性の存在を知った事だった。自身もそうなることを目指し、23歳の時に大家になることを決意。新聞配達で貯めたお金を元手に物件探しに奔走したが、良い物件は不動産業者に取られてしまっており、「誰にも相手にされない」状況が続いた。

 そこで閃いたのが「誰も買っていない物件を買ってみて、お金にならないか」を研究すること。約2000万円で売りに出されていた220坪の「廃墟」を購入し、リフォームして相場より安く貸し出したところ、即満室に。そこから、同じ手法で「廃墟物件」を買いあさり、次から次へと満室にしていったという。

 以降、業績を伸ばし続け、今では銭湯や駐車場も経営している大川氏。車も「遊びで使うやつは21台くらい」所有しているという。このサクセスストーリーにスタジオは大盛り上がり。名倉は「上り詰めたな!同じ姫路出身として偉い!」と称賛し、同じくMCの次長課長・河本準一(43)も「自分で未来を切り開いていった!本当に立派!」と感嘆していた。


㊟イイ話ですね。自分で思い込まないとダメなんです。そして「念じて念じて念じ続ける」です。私のように物欲、金銭欲がまったくないくせに、「宝くじ当たれ!」などと念じていてはダメなんです。今日から心入れ替えようかな。

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【警戒せよ!生死を分ける地震の基礎知識】不気味!大断層「中央構造線」が活発化 鹿児島、熊本、大分、四国北部を抜け、長野県まで達し

【警戒せよ!生死を分ける地震の基礎知識】不気味!大断層「中央構造線」が活発化 鹿児島、熊本、大分、四国北部を抜け、長野県まで達し
夕刊フジ

 不穏な年明けだった。まだ松の内だというのに、さる3日夕、熊本で震度6弱の地震があった。昨年の漢字は「災」だった。今年こそ平穏な年を、と思っていた人々を地震が裏切った。

 地震には2種類があり、ひとつは海溝型地震、もうひとつは直下型地震である。

 前者には東日本大震災(2011年)を起こした東北地方太平洋沖地震(マグニチュード=M=9・0)がある。新年早々の熊本の地震は後者である。そのほか、阪神淡路大震災(1995年)、昨年6月の大阪北部地震、9月の北海道地震がある。

 この2種類の地震は起きるメカニズムが違う。

 海溝型地震は、日本列島を載せているプレートに海洋プレートが衝突してくることで起きる。それゆえプレートが毎年動いてくる分だけ、地震を起こすエネルギーがたまっていっている。そして岩が我慢できる限界を超えたら大地震が起きる。つまり毎年地震に近づいているのだ。起きる場所は多くの場合、太平洋岸の沖である。この地震はM8クラスか、もっと大きくなる。

 南海トラフ地震は海溝型地震のひとつで、これから起きるに違いない。いまの学問では「いつ起きるか」を知ることは不可能だが、地震に近づいていることは確かだ。


 他方、直下型地震は違う。これは日本を載せているプレートがねじれたり、ゆがんだりして起きるもので、どこで起きるのかは、いまの学問では分からない。繰り返しがあるのかどうかさえも分かっていない。日本のどこにでも起きる可能性がある。

近年の日本の地震の歴史では、「いずれ地震が起きる」海溝型地震ばかりが注目されているうちに「どこに、いつ起きるか」分からない直下型地震が、日本のあちこちを襲ってきた。

 たとえば、海溝型地震である「東海地震」が日本中で注目されていたときに、「地震が起きない」と言われた関西地方を襲ったのが阪神淡路大震災だった。

 間の悪いことに、直下型地震は人間が住んでいるすぐ下で起きる。このため、地震の規模(M)が7クラスのわりには被害が大きくなる。M7・3の阪神淡路大震災では6400人以上の犠牲者を生んだし、2016年に2度起きた熊本地震も大きな被害を生んだ。

 ところで、熊本に起きている直下型地震は、日本で起きる直下型地震のなかでも特徴がある。それは、本震のマグニチュード(M)のわりに、余震が長く続くというものだ。本震後3年近くたっても今回のような地震が起きる。同じMだった阪神淡路大震災は2カ月ほどで余震が収まった。大きな違いだ。

 これは鹿児島から熊本、大分を通って四国北部を抜け、紀伊半島から長野県まで達している大断層「中央構造線」が活発化しているためだ。中央構造線は過去に何度も地震を起こしてきたことが地質学的には知られているが、日本史上にはほとんど記録がなかった。

 日本人が日本列島に住み着いてから、せいぜい1万年。だが地震は少なくとも数百万年以上続いて来た。つまり、日本人が知らない地震が全国あちこちに起きていたのだ。

 ■島村英紀(しまむら・ひでき) 武蔵野学院大学特任教授。1941年、東京都出身。東大理学部卒、東大大学院修了。北海道大教授、北大地震火山研究観測センター長、国立極地研究所所長などを歴任。著書多数。最新刊に『完全解説 日本の火山噴火』(秀和システム)。

㊟論評は必要ありません。常に心していましょう。私が逃れず死を待ちます。

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ふざけんじゃねえ!!厚労省、


ふざけんじゃねえ!!厚労省、不祥事のデパート!!外務省も似たもの!!


厚労省また大失態 勤労統計で15年前から「手抜き」調査
夕刊フジ

 また、厚労省の大失態だ-。国の重要な統計資料の1つ、「毎月勤労統計」が、何と15年前から不適切な手法で続けられていたため、統計をもとに算定された雇用保険の失業給付や労災保険などが過少支給されていたのだ。同省は、延べ約1973万人に、計約537億5000万円の追加給付を行う。「薬害エイズ事件」や「消えた年金問題」などを繰り返してきた“三流官庁”は、抜本的に解体してはどうか?

 「極めて遺憾であり、国民の皆様にご迷惑をおかけしたことを心よりおわび申し上げる」

 根本匠厚労相は11日の記者会見で、こう謝罪した。

 勤労統計は国の基礎的な数値で、賃金や労働時間、雇用の動向を示す。都道府県を通じて、従業員500人以上の事業所をすべて調査する必要があるが、東京都分は約1400事業所のうち、約500事業所だけを抽出して調べていた。

 「手抜き」ともいえる不適切調査は2004年から始まり、賃金が高い傾向にある都内の大規模事業所が数多く除外されていたため、実態より平均給与額が低く算出され、雇用保険の失業給付や、労災の休業補償の金額、国家公務員の給与などが減額されていた。

政府はすでに19年度の予算案を閣議決定していたが、組み替えて、改めて閣議決定する。

 厚労省は昨年1月からは算出方法を変更してデータに補正をかけていたが公表しなかった。根本氏は会見で「現段階で組織的隠蔽があったという事実はないと思っている」と述べた。

 政府・与党は、国民の生活に密着した統計をずさんに扱った問題だけに、国民の反発を招き、統一地方選や参院選にも影響が出かねないと危機感を強める。根本氏や事務方幹部の責任論も、浮上している。

 野党陣営は今月下旬召集の通常国会で徹底追及する構えだが、ずさんな調査は民主党政権時代(09~12年)も行われており、「ブーメラン」となる可能性もある。


雇用保険の受給者らが怒りの声 「ふざけんじゃねぇ」

 雇用保険などの算定基準となる「毎月勤労統計」で長年にわたり不適切な調査を続けていた厚生労働省。東京都台東区のハローワーク上野を訪れた求職者からは「ふざけんじゃねぇ」「何を信じたらいいのか」と憤りや戸惑いの声が上がった。

 東京都北区の男性(68)は「でたらめなことをやって」と語気を強める。失業者にとって雇用保険の給付金は貴重な収入と強調。「ずさんな調査で低く抑えられていたなんてとんでもない話だ」と不満をあらわにする。

 厚労省に対しては「表沙汰になった以上、きちんと責任を取ってもらいたい。そうでなければ、また繰り返される」と厳しい口調だ。
(共同)


㊟開いた口が塞がらないとはこれを言うのです。それにしても「サッカーくじは青少年を誘惑する」と,反対し、女性誌などで取り上げていた時、私の携帯(どこで調べたか)に厚労省の課長を名乗る男から、


「先生、なんとかサッカーくじ法案を通させてください。私たちは天下り先が一番少ないんです」


 と泣きついてきたのにも驚いたが。朝の犬の散歩中ですよ。


 これとは関係ないが、小泉政権時、田中真紀子外相が、鈴木宗男と外務省が外交機密費を横領していると追及し、連日国会バトルを繰り広げていた時、私は真紀子を全面支援して、連載の夕刊紙、週刊誌、月刊誌等で外務省を叩きに叩いていた。


 そんなある日の朝、愛犬「モウ」の散歩に出て柿の木坂の遊歩道に入ると携帯が鳴った。こんなに早いとは誰だ?


「ハイ,ワタナベ」


「川島です」


 と、男の声。おかしいな?川島という知人は居ない。


「どちらの川島さん?」


 に、名乗りもしない男は、


「いつまで田中真紀子を応援するんですか?」


 ピンと来た。外務省の矢面に立っていた事務次官の川島だ!
 誰から携帯の番号を聞いたのかも問い質さす、


「真紀子は最後まで応援するよ。真紀子が頑張ったから鈴木宗男や君たちの不正が暴き出されたんじゃないか」


 と突き放すと、


「わかりました」


 だけで「失礼しました」もなく、勝手に電話を切りやがった。外務省の役人ども、私の攻撃に頭を抱えていいたようだ。これ以降、田中真紀子を徹底攻撃していた岡崎久彦(サウジアラビア、タイ国特命全権大使)の攻撃はピタっと止んだ。


 実は、私が、


「川島事務次官よ、これ以上、田中真紀子攻撃を続けるなら、東南アジアの元大使夫人が外交機密費で大量の宝石を買入れている。これを公表する」


 のメールを外務省の全ての課に送付したのだ。これが外務省を大揺れさせたのだ。各課の連中は川島次官宛のメールで、しかも内容がヤバい。課長たちは大慌てて、それぞれが川島次官室にメールを手に駆けつけたのだ。


 この大使が先の岡崎久彦でそのワル女房の事と分かったから、川島が震え上がったのだ。それにしてもどこで私の携帯番号を調べたのか(そいつが判明したら渡邉機関で絞める)。

 余談ですが、これ以降、外務省は「国会便覧」等から、すべての課のメール番号を削除し、議員から問い合わせがあると教えるようになったのです。ま、それほど私の影響力が大きかったんです。ガハハハ。

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いじめを放置した教師が罰せられる法案に誰が反対しているのか?


いじめを放置した教師が罰せられる法案に誰が反対しているのか?
ライフ

教師に求められるのは、教育に対する情熱・使命感と子供に対する愛情です。いじめに対し見て見ぬふりをするなど職務放棄といわざるを得ません。今回の無料メルマガ『いじめから子どもを守ろう!ネットワーク』では、「いじめ防止対策推進法」の改正動向を紹介、なぜいじめを放置する教師を懲戒対象とすべきなのかについて力説しています。

今こそ「いじめ防止法に教師への処罰規定を」

昨年の12月、サポーターの方から地元の下野新聞の論説をご紹介いただきました。「いじめ防止法改正 信頼関係構築に努力必要」というタイトルで、超党派の国会議員による勉強会が、いじめ防止対策推進法の改正に向けた素案をまとめたというものでした。その素案には、

教員がいじめの疑いを把握しながら放置するのを禁じ、これに反した対応をした場合は懲戒処分の対象にする
と示されているというものです。さらに本論説では、

学校・教委の側に被害者側に寄り添う姿勢が全くうかがえず、対立があらわになる例はほかにも多々ある。防止法の趣旨を根付かせていくには、改正以前に教育現場の意識改革が必要だろう。

と締めくくられております。私たちが皆様と共に、長年に渡って訴えてきた「いじめを隠蔽、放置、加担、あるいは主導する教師は懲戒することを盛り込むことが必要だ」という主張が実現する日が間近に迫ってきていることが感じられます。子供たちを守るためには、国として絶対に宣言しなくてはならないことです。

全国100万人を超える教師の中で、いじめを隠蔽したりするような教師はほんの一握りです。しかし、その一握りの心無い教師を担任に持つ子供たちにとっては、それはつらい現実です。その一握りの教師をかばうために、教育界には「教師を罰するのは反対だ」との声が根強くありました。この壁を破らなければなりません。

法制化すると短絡的に「いじめがなくなる」というわけではありませんが、いじめは放置してもかまわないと考えている教師たちに、「いじめには、きちんと対応しなければいけない」という意識変革を促すための第一歩です。

昨年末にお会いしたヤンキー先生こと義家弘介前文科副大臣からも「来年はやりますからね」という力強いお言葉をいただきました。文部科学省自体の「いじめ」に対しての取り組みが積極的な方向に転換し、「いじめ防止対策推進法」に「教師の懲戒」を盛り込むことが議論されている今こそ、保護者の声を、文科省、議員の皆様に届けてまいりたいと存じます。どうか、お知り合いの中に文科省、議員の皆様がいらっしゃる方や、あるいは、法改正に影響力をお持ちの方とご縁があります方でご賛同いただけるようでしたら、お声がけをお願いしたいと存じます。

冬休みが終わり、学年末に向けての毎日がはじまります。先生方の異動もこの学期中に検討されますし、4月からのクラス編成も検討される季節です。ですから、いじめやその他の問題も、保護者としては早期に決着する必要があります。なにか気になることがありましたらご遠慮無くご相談いただければ幸いです。
一般財団法人 いじめから子供を守ろうネットワーク
代表 井澤一明


㊟イジメを放置する。放置する教員を罰する。これ当然の事です。が、そんな法律は許さない、などと怒り狂うのは日教組のガチガチ。


 私は権力側にいて、権力を利用してきたが、根底に「反権力」精神があるのも、小学生時代、母に命令されて家庭教師(今思えば体制側に反感を持っていた人だった)を付けられたことと、左翼週刊誌『サンデー毎日』よ読まされていたことが原因だろう。


 だから議員秘書当時、自民党の提案する法案や傲慢ぶりに意見を口にしたり、非難に近い言動をして迫水久常参議院議員に「お前は自民党の中の共産党員か!」と叱られたのだ。

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今度は消費税で…“菅vs麻生”キングメーカー争いが始まった



今度は消費税で…“菅vs麻生”キングメーカー争いが始まった
日刊ゲンダイ

 また、麻生財務相と菅官房長官の“内紛”が勃発している。すでに、4月7日に行われる福岡県知事選を巡って対立している2人。麻生氏は新人、菅氏は現職と、それぞれ別の候補者を支援している。「麻生vs菅」は、2016年に行われた衆院福岡6区の補欠選挙でも、別の候補者を支援して対立している。福岡の選挙で敵対するのは2回目だ。


 さらに、今度は「消費税増税」でツバぜり合いを演じている。消費税増税を確実に実施したい麻生氏に対し、菅氏は「再延期もアリ」という立場だ。


 菅氏は3日のラジオ番組でも、増税の最終判断時期について「2019年度予算の成立がひとつの区切りではないか」と、まだ「再延期」の可能性があるとしている。8日の記者会見で“菅発言”について聞かれた麻生氏は、「官房長官に確認した方がいい。私は聞いていない」と不快感をあらわにしている。


「もう、あの2人の仲は修復不可能でしょう。麻生さんからしたら、『なぜ、菅のヤローは俺の縄張りに入ってくるんだ』という気持ちでしょう。福岡は麻生さんの地盤ですからね。地元の選挙に2回も介入されて怒りを募らせているはずです。さらに、消費税増税は財務省の悲願です。選挙と政策。麻生さんは『菅のヤツは邪魔ばかりする』と憤っているはずです」(政界関係者)


 もともと不仲な2人だが、対立が露骨になっているのは、安倍政権のレームダック化を見越しているからだとみられている。


「7月の参院選で自民党が敗北するのは、ほぼ確実です。衆参ダブル選挙が浮上しているのも、参院選単独では勝利が難しいからです。参院選で敗北したら、たとえ安倍首相が居座ろうとしても、“オリンピック花道論”が強まるでしょう。一気に政界は“ポスト安倍”で動き始める。その時、キングメーカーになるのが、菅官房長官と麻生財務相です。すでに2人は、キングメーカー争いを始めているということです」(自民党事情通)

 この先、さらに「麻生vs菅」の対立が強まっていくのではないか。


㊟やれやれ、老人政治家同士のジェラシーって女性同士のジェラシーより怖いんですよ。近寄れば火の粉を浴びます。

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女と男で泥んこハンカチになるなよ、吉田輝星!!




女と男で失敗の泥んこハンカチ王子になるなよ、吉田輝星!!

日ハム吉田輝星が明かす 根尾からの刺激と痛感した実力差
日刊ゲンダイ

 9日から新人合同自主トレがスタートする。プロ入りするにあたり、吉田輝星が大きな刺激を受けたのは、昨夏の甲子園決勝で対戦、U18でチームメートになった中日1位の根尾昂(大阪桐蔭)だという。単独インタビュー後編では、そのU18で実現した根尾とのやりとりを中心に話を聞いた。

  ◇  ◇  ◇

 ――U18では根尾や藤原恭大(大阪桐蔭)ら高校生のトップ選手が集まる中、「高いレベルでやって、自分の物足りなさを感じた」と言っていた。


「やっぱり、野球に取り組む姿勢が違いました。とくに(大阪)桐蔭の選手は普段の練習からしっかりやっているんだな、というのが分かるくらい意識が高かった。あとは、やっぱり私生活と野球でのオンとオフの差がすごいきっちりしているなという印象は、どの選手からも受けた。そこは自分が大事にしているところでもある。もっと大事にできればと思いました」


■気になっていた決勝戦のイメージ


 ――中でも根尾に大きな刺激を受けたそうですね。どんなやりとりを?


「根尾が(宿舎の)部屋に来たり、自分が部屋に行ったりして、いろいろ話しました。自分が気になっていたのは決勝戦のイメージ。決勝とそれまでの試合とで違う部分があったのかなとか。決勝では疲れとかもありましたが、投球がどう変化したのかなというのはすごく気になっていました」


 ――決勝は5回12失点で降板。それまでの試合と比べて難しいと感じた部分があった?


「初回にピンチを招くのは何回もあったことですけど、(3失点した)初回、中川と藤原を三振に取った時に気の緩みが出て、それがゲームを決めてしまったのかなと」


 ――その後、根尾に四球を与えて2死満塁とし、暴投などで3失点した。


「はい」


■投手のクセや心理面


 ――五回にはその根尾に2ランも浴びたが、彼はどう見ていた?


「『やっぱり疲れは出ていた』とは言っていました(笑い)。あとは、自分のことをかなり研究していたらしくて、投球時のしぐさだったり、投げ方を見て、いい球が来るか来ないか、外から観察して分かることがあったと。変化球を投げるときに、変化球の腕の振りで投げてしまったり……」


 ――腕が振り切れず、緩んでしまったと……。


「そういうところは自分でも修正しようと思っていて、甲子園には間に合わなかったんですけど、そこは自分の思っていた通りだったなと」


 ――そこまでよく見てるなとか思ったりも?



「自分も打者のときに投手の握りとかを結構見てますけど、いい選手というのはやっぱり、自分を打つためにそういうところも見ていると思う。根尾も投手をやっていて、自分がピッチャーの時にこうしたくなるというクセや心理面を分かっているので、最終的にそういうところを教えてもらえたことはすごくうれしかったです」


 ――根尾のように意識の高い人間がプロに行くんだなとか、プロってこういう場所なのかとか、刺激を受けた?


「プロで通用する部分もあれば、しない部分もある。通用している部分はさらに伸ばし、していない部分や、苦手なところが出てきたら、底上げして普通のレベルまでもっていくことができれば、普通に勝負できるのかなと。同じ年の根尾たちとプレーして希望のようなものが持てました」


 ――1位指名で契約金は1億円。大金だと思うが。


「プロでは長くやる人もいれば、ケガとかで長く続かない人もいる。自分次第とは思うんですけど、デッドボールだったり、打球が当たったりとかして、そういう(不慮の)部分も含めて(野球人生が)どう終わってしまうのか分からない状況なので、しっかり考えて使わないといけないなあと」


 ――いざ、野球ができなくなったときのために取っておこうという感じ?


「まあ……そうですね」


 ――プロには「グラウンドにはゼニが落ちている」という言葉がある。


「(苦笑いを浮かべながら)いや、なんかお金に関してはそんなに思ってなくて、プロ野球選手になりたいからプロ野球選手になったという感じですかね」

(おわり)


㊟私より少しばかりいい男だけに女が群がる危険性が。。。また、監督はゲイで知られており、斉藤祐樹とか大谷翔平、清宮孝太郎、吉田のような美青年好きだし。。。「だから、未だ斎藤佑樹をクビにしないんだ」とスポーツ紙記者は苦笑いしていた。監督、失礼しました。ばいちゃ。

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プロフィール

長官官房

Author:長官官房
渡邉 正次郎(わたなべ しょうじろう).
政治ジャーナリスト・作家
レコードヒットチャート編集長を経て、衆議院議員小峰柳多秘書、参議院議員迫水久常秘書となり、多くの政治家の選挙参謀として活躍。現在、政治・社会評論、講演の傍ら、何人もの政治家ブレーンとして『国会質問、演説原稿』等を依頼され、選挙参謀としても活動し、全員当選させている。.
 99年の東京知事選で石原慎太郎を担ぎ出させ、最後に名乗りを挙げさせる。投票日昼に「石原は165万票で当選」とマスコミ取材に応え、組織を持たない石原の票読みを的中させ驚かせた。また、オウム真理教の看板男、上佑史浩が「数百人のジャーナリストとお会いし、唯一人信じられたのは渡邉先生です」と、逮捕の日に身元引受人を依頼したことはメディアに大きく取り上げられた。.
 また、参議院議員迫水久常秘書当時、全国の暴走族を大同団結させ、『関東連合を』設立、初代最高顧問として抗争事件を起させぬよう指導した。この当時の教え子たちは現在、地方議会、大企業、役人として活躍しており、現在も彼らは情報を提供してくれている。もちろん、闇社会にも教え子は多く、彼らは組織の大幹部、親分ではあるが、今も関東連合初代最高顧問として熱い尊敬を受けている。.
.
議員生活約30年の小泉元首相“議員立法”一本もなし!が、一民間人の政治ジャーナリスト・作家の渡邉正次郎が発案、または改正させた法律(順不同).
.
*動物愛護管理法の改正.
《ペット飼育者のペット放置、殺害の多さをレビ報道で知り、『重い刑事罰に』、.
と武山百合子議員に国会で提案させ議員立法で改正を実現。今後はペットを金儲.
けに繁殖させるブリーダーや販売業者の取り締まりもより厳しくなる。<動物愛.
護管理法は明治時代に施行。このときまで一度も改正されず>》 .
.
*団体規制法(国家転覆を図った団体を取り締まる).
《オウムに破防法適用を政府が決定。が、5人の公安審査会で否決(委員に破防.
法絶対反対を組織決定している極左弁護士3名。)され激怒。武山百合子議員か.
ら国会質問作成を依頼されたことをチャンスに、衆議院予算委員会分科会で、.
「国家転覆を狙ったオウム真理教に破壊活動防止法を適用できないならば、それ.
に替わる法律を作るのが国家の義務」と質問。.
松浦功法務大臣が「素晴しい質問で、即議員立法ででも」と答弁。議員立法で成立。同時に「公安審査会の委員に破防法絶対反対の極左弁護士三名はおかしいのではないか」の質問も。以降、弁護士を2名に減》.
.
*NPO法.
《河村たかし現名古屋市長が現役代議士時代に発案法律。が、当時の大蔵官僚が.
“金を集めるのは大蔵省以外許さない”と自民党議員らに逆陳情し、廃案にされ.
る寸前に河村議員から相談され、素晴しい法案なので親しい自民党議員たちを半.
分脅し継続審議に持ち込み、次の国会で成立》.
*個人情報保護法.
《武富士顧問当時、「同業者の消費者金融Pがブラックリスト(返済がない悪質なもの)を闇金融に売り飛ばしているので、取り締まって欲しい」と依頼を受け、河村たかし議員に持ち込む。議員室に大蔵省役人を呼んで『取り締まるように』と指示すると、「取り締まる法律がない」と。ならばと河村議員を法案筆頭提案者で議員立法で成立》

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