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2018-12

つものパスポートを持つ牝ゴキブリ、中国共産党による「秘密特務」関与か!? 逮捕されたファーウェイ孟CFの謎


7つものパスポートを持つ牝ゴキブリ、中国共産党による「秘密特務」関与か!? 逮捕されたファーウェイ孟CFの謎
夕刊フジ

 米国内で、中国IT企業への警戒感が高まっている。中国通信機器大手「華為技術(ファーウェイ)」の副会長兼最高財務責任者(CFO)、孟晩舟容疑者がカナダで逮捕されたが、何と7通のパスポート(旅券)の発行を受けていたというのだ。通常では考えられない保有数といえる。
米国や同盟国などに「中国IT排除」の動きが強まるなか、中国政府は各国に恫喝(どうかつ)まがいの外交圧力をかけてきた。 

 孟容疑者への「旅券7通発行」疑惑については、英スカイニュースや、香港英字紙のサウスチャイナ・モーニング・ポスト(電子版)、読売新聞などが報じた。

 読売新聞によると、カナダ検察の訴追資料に、孟容疑者は過去11年間に、中国旅券4通、香港旅券3通の発行を受けていたことが記され、海外出張のたびに使い分けていた可能性があるという。
 孟容疑者サイドは旅券の押収に応じることで釈放を求めているが、検察側は別の旅券を使って国外に逃亡する恐れが高いと反論している。

 サウスチャイナ・モーニング・ポストは、香港の移民局のスポークスマンの話として

「香港のパスポート所持者は一度に1通しか、有効な旅券を保有できないことを確認した」

と報じた。つまり、香港旅券の複数発行は「通常では、あり得ない」ということだ。

中国事情に精通するノンフィクション作家の河添恵子氏は「複数の旅券を持ち歩くのは、中国共産党高級幹部や中国の企業幹部の常套(じょうとう)手段といわれる。ファーウェイの成長には中国共産党が関わっており、今回の疑惑は、企業単体による不正というより、中国共産党による『秘密の特務』に関与した可能性がある」と分析する。

 カナダ司法当局は、米当局の要請を受け、対イラン制裁に違反した疑いで孟容疑者を逮捕した。ただ、ファーウェイなどの中国IT企業は、中国共産党や人民解放軍との関係が指摘されており、政府や軍事、企業の機密情報が盗まれるとの疑惑が指摘されている。米議会でも、共和、民主両党の議員が断固たる対応を求める意見が浮上している。

 このため、米国や同盟国を中心に、世界各国でファーウェイや、同じく中国通信機器大手「中興通訊(ZTE)」などを「排除」する動きが広がっている。

 これに対し、中国政府は必死の反撃に出ている。

 中国外務省は、カナダや米国の駐中国大使を呼び出し、釈放や逮捕状取り下げを要求し、今後の対応次第では「報復」まで予告しているのだ。
 「外交戦争」の様相も見せるなか、米ブルームバーグは、孟容疑者が米側に引き渡されるまでの期間について「数カ月、ないし数年かかることがあり得る」と報じた。事件は長期化するのか。


㊟7つものパスポートを持ち、使い分けでいたというのだから立派な犯罪者で、犯罪を犯す意図があって7つものパスポートを持っていたとしか。この偽造パスポートは間違いなく醜ゴキ世府が発行したのだ。こんな牝ゴキ、カナダの酷寒地に裸で放り出せ。
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テーマ:中朝韓ニュース - ジャンル:ニュース

命が危ない、重大危機迫る!!近隣の蛆キムチ、醜ゴキに防御準備を!!



命が危ない、重大危機迫る!!近隣の蛆キムチ、醜ゴキに防御準備を!!

慰安婦問題、国際社会での認知目指す? 韓国が初の予算計上

 【ソウル=名村隆寛】韓国外務省当局者によると、韓国政府の来年の予算に、慰安婦問題を国際社会で認知させるための予算が初めて計上され、11日までに国会で成立した。

 予算額は4億9800万ウォン(約4980万円)で、慰安婦問題と関連し、「紛争下の性暴力対応のための国際協力」が目的。同当局者によれば、(慰安婦問題での)韓国の経験を国際機関と共有し、国際的な共感を広げるという。(産経新聞)


㊟蛆キムチのこの行動は完全に日本に戦争を仕掛ける気だ。蛆ボスの文がコレほど強気なのは北の蛆ドンが、


「ヤレっ!後方支援に我が国の別動隊が日本で内乱を起こす」


とでも確約したのだろう。


こうなるといつ何時、何が怒るか分かりません。窓は四重にし、厳重な戸締りと夜間の飲み会は早々に切り上げて帰宅を。


 先ず、蛆キムチ国に進出している日本企業の日本人と家族、旅行者を拘束し人質に。同時に在日蛆キムチ、不法滞在者らに「暴動を起こせ!と指令を出す。。。瞬時に日本全土の北蛆パチンコ屋も一斉に立ち上がり、店内の日本人客を人質に。。。


 パチンコ屋、焼肉屋を在日暴力団が守りを固め、近づく日本人を攻撃する。この時、すでに東西の暴力団と右翼は、純粋日本人と在日とで分裂、全土で血を血で洗う抗争に突入。


 この動乱、暴動に出動する警察官では日本全土の警備は手に負えず、自衛隊出動となる。これを見た共産党、国民主党、立憲民主党は、これをチャンスと、


「国民に武器を向ける自衛隊を許すな!!粉砕せよ!!」


 と国民を煽り立て、


「社会主義政権こそ日本を守れる唯一の政党!!」


 と洗脳するだろう。日本全土が焼け野原になる日が近い。。。


 この時、醜ゴキ系蛆キムチの“孫正義のソフトバンク”はどう出る?醜ゴキの側につき、日本人の持つすべての携帯を通信不能にするだろう。これで日本人は救いを求めることもできない。


と同時に、在日蛆キムチどもは日本人の家々を片端から襲い、殺人、強盗、強姦、強奪の狼藉を繰り広げる。。。日本全土が血の海…辛うじて生き残った日本人は血の海でのたうつ。。。。北の不審船大量漂着はこの日のために暴動要員を運んだと思われる。


この時、醜ゴキはどうする?30万以上のゴキブリ兵を船で送り込み、醜ゴキ自身は悠然と羽田空港に降り立ち、蛆キムチらの出迎えを受けるだろう。これは不安を煽っているのではありません。現実となる日が近いのです。

テーマ:まぢかよ!? - ジャンル:ニュース

タイに実在する“地獄”と呼ばれた世界最悪の刑務所

タイに実在する“地獄”と呼ばれた世界最悪の刑務所
日刊SPA12/7(金) 16:00配信

 微笑みの国と呼ばれ、観光地として人気のタイだが、汚職やレイプ、殺人などが横行し、“地獄”と呼ばれた世界最悪の刑務所が実在する。12月8日(土)より公開される映画『暁に祈れ』は、イギリス人ボクサーのビリー・ムーアが実際に服役し、過酷な環境をムエタイで生き抜いた実話をもとに書かれた自伝小説を映画化したものだ。


 同作に興味を持ち、現地取材を敢行した犯罪ジャーナリストの丸山ゴンザレス氏は、公開記念イベントのトークショーに登壇し、そのリポートを話した。これまで数々の危険地帯を訪れた経験があるゴンザレス氏だが、「ここだけには絶対入りたくない」という。


 今回は、ゴンザレス氏が現地で撮影してきた写真と共にその様子をお届けしよう。


◆“地獄”のようなタイの刑務所の実態


 10月下旬、ゴンザレス氏はタイを訪れたが、イベントの冒頭でその経緯をこう話した。


「この作品に衝撃を受けて。昔から刑務所には興味があったんです。いくつか取材したこともありますが、タイでは中に入ったことは今までなくて。映画で描かれている内容が、刑務所の中がメインだったので、“あれって本当にそうなのかな?”って気になったんです。それほど地獄みたいな描写だったので」


 ――幼い頃から札付きの不良だった主人公のビリーは人生をやり直すためにタイへと渡った。しかし、そこには誘惑も多かった。ヘロインやヤーバー(覚せい剤の一種)など麻薬中毒となり、自堕落な生活に陥ってしまう。結局、逮捕されてしまい、“地獄”とも呼ばれるチェンマイ中央刑務所に収監されてしまったのだった……。


 凶悪な囚人たちが集う房。彼らの言葉さえも理解できない。ドラッグや喧嘩が横行し、看守からも人間扱いされない。そんな日々に耐えきれず、自殺する者も……。


 そんな中、ビリーが刑務所内に設置されたムエタイクラブと出会い、一筋の希望を見出していくというストーリーだ。


 その軌跡を辿り、実際にビリーが収監されていたバンコクのクロンプレム中央刑務所を訪れたゴンザレス氏。結局、当局の厳しい目もあり、取材の許可がおりなかった。そこで、映画の撮影が行われたナコーンパトム刑務所に向かったという。


 現在は閉鎖され廃墟となっているが、撮影の1年前までは実際に刑務所として使われていたという。映画の撮影後もほぼそのままの状態となっており、数々の遺留品が目につく。食堂には、ナンプラーなどの調味料も残されていた。


「印象的だったのが、寝る場所の近くの壁には車の写真が多く貼られていたこと。恐らく、囚人たちが刑務所を出たら買いたいなと思っていたのでしょう。また、女性のグラビア写真も多く貼られていました。ほかには前タイ国王(プミポン氏)やお坊さんの写真なども」


 刑務所という抑圧された環境の中で、こうした写真が囚人たちの心の拠り所となっていた。また、刑務所には意外なものまで残されていたという。


「刑務官の詰め所にラブレターが落ちていたんですよ。どういうことかと言えば、外にいる囚人の彼女から届いたけど、検閲の途中で刑務所が引っ越してしまった。本人の手には渡っていなかったということですね」


 余談だが、刑務所を一般の旅行者が訪れることはできるのだろうか。ゴンザレス氏によると、旅行者の間ではバンコクの隣・ノンタブリーのバンクワン刑務所が有名で、囚人と面会する人も多かったらしい。


「以前は旅行者でも差し入れを持って面会に訪れることもできました。しかし、近くの売店で弁当を買って、そこにヤーバーなどの麻薬を仕込んで差し入れする人が増えてしまった。今は差し入れすることは簡単ではなくなっているようです。外国人だと、入るのも難しくなっています」


◆犯罪者でさえ、生きるのが困難な環境


 主要キャスト以外の役者の大半は、現地タイ人の元囚人が起用されている。実際の獄中体験に基づいた迫真の演技……いや、演技ではなく、ほとんどリアルだ。


 ゴンザレス氏が映画に出演している元囚人のチャルームポン・サワットスック氏にインタビューしたところ、「特に役作りはしていない。監督からは『とにかく刑務所にいた時と同じようにしてくれ』と言われた。(映画で描かれていた刑務所の様子は)80~90%はリアルですね」とのことだった。


 そんな彼が実際に服役していた理由は、なんと殺人(&麻薬)。「人から頼まれて、お金のために殺した」らしい。そんな彼でも刑務所の中は「怖かった」という。ゴンザレス氏がこう話す。


「タイの一般市民も刑務所の実態は知らないことが多い。みなさんも普段生活している中で、まわりに犯罪者はいないと思います。この映画に出てくる人たちは役どころだけではなく、実際に元犯罪者。“現”もいるでしょう。そういう人たちだって、地獄みたいな環境の中で生きるのは大変。どんなに追い詰められて今が地獄と思って犯罪に走ったとしても、その先にまっているのは、さらなる地獄だということですね」


 社会の底辺でもがきながら生きてきた人たちが、どのように更生していくのか。泥沼から抜け出すことはできるのか。生々しい人間ドラマがそこにある。<取材・文・撮影(トークイベント)/藤井敦年、写真提供(タイ現地)/丸山ゴンザレス>


㊟タイの刑務所は可愛いもの。醜ゴキの刑務所など想像を絶するんじゃないですか?身体障害者、精神障害者約1億人超えで、彼らは未だ外の人間(家族を含む)も知らない内陸の施設に閉じ込められているんですから。その彼らからも内臓を摘出しているのだそうです。

 大分前の話だが、、、私と教え子の二人で年末年始を利用してバンコク旅行したとき。二日間、市内見物した後、プーケットまで足を延ばそうとホテルの観光受け付けで、専門の旅行者を呼んでもらうと、なんと日本人のおばさんコーディネーターが来た。

 バンコクで相当長い様子。何気なく、聞きかじりの知識を思い出し、そのおばさに冗談半分で、


「タイって人殺しを頼むと簡単なようだね」


 話しかけると、そのおばさん。


「そうですよ。30万円でいいですよ 話してあげましょうか」

 だと。笑いもしないで答えたのだから推して知るべし。

ま、海外でコーディネーターしている日本人は悪質な連中が多いんです。日本で犯罪を犯し、逃げていたり、食い詰めて日本を逃げ出したのとか。。。ですから海外旅行は、必ず、日本国内ですべてのスケジュールを組んで出掛けてください。


それから余計なことですが、プーケットに遊びに行く日本女性は100%、現地のビーチボーイを買春しています。そして病菌感染して平然と帰国するんです。一週間後、アソコに痛み出したり、化膿したり。。。
ビーチボーイは稼ぎたいから一日に何人も相手にするんです。事の後、体も洗わずにです。

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私もおかしいと、、、そだね、大賞

私もおかしいと、、、そだね、大賞

ユーキャン流行語大賞「そだねー」がネットで物議! カーリング女子への嫌悪感も再発……
日刊サイゾー

 12月3日、2018年で流行した言葉を決める『2018ユーキャン新語・流行語大賞』が発表された。
 毎年、年末になると話題となる『流行語大賞』。今年は、対戦テレビゲームをスポーツとして扱う「eスポーツ」や6~7月に行われたサッカーワールドカップのロシア大会で大活躍した大迫勇也選手を賞賛する「(大迫)半端ないって」といったスポーツ関連の言葉のほか、俳優の田中圭主演ドラマのタイトル『おっさんずラブ』(テレビ朝日系)やNHK総合の番組『チコちゃんに叱られる!』のキャラクター・チコちゃんが発する「ボーっと生きてんじゃねーよ!」などが選出。

 そんな中、今年の大賞に選ばれたのは、今年2月に行われた『平昌冬季オリンピック』で銅メダルを獲得したカーリング女子日本代表・LS北見が試合中に発した言葉「そだねー」。オリンピック開催中、テレビや新聞といったマスコミでは、こぞって「そだねー」との言葉が取り上げられており、世間も納得との反応……ではないようだ。

「ネットでは一様に『微妙』との反応を見せています。理由としては『そだねー』という言葉をつかった覚えがないという点。確かに、世間はあまり使っていなく、マスコミばかりが騒いでいた印象がありますよね。それに、『そだねー』という方言を使っているはずの北海道民からも『そだねーなんて使わない』との厳しい指摘が上がり、あまり賛同は得られずといった様子。一方で、『半端ない』の方が『大坂なおみ半端ない』や『銀魂半端ない』など多方面で使われてた印象があるようで……。選考に対しても疑問の声が上がっています」(新聞記者)

 また、「そだねー」が大賞となったことで、女性層を中心に「憂鬱だ」との声も上がっているようで、
「過度ともいえるマスコミの報道合戦で、オリンピック中から好感度の低かったLS北見。メンバーのことが報道されるたび、女性層から叩かれ、ネットは大荒れしていたんですが、今回の受賞で『再び露出が増えるのか』と困惑気味。ネットでは“いい加減にして欲しい”といった感じです(笑)」(同)

 この授賞式の様子はテレビでも報道。案の定、LS北見が再注目されるような内容になっており、ネットは荒れ模様となっていた。
 オリンピックの話題も収束し、LS北見への批判も収まっていただけに、すこしかわいそうな気がするのだが……。


㊟“そだね”を決めた審査員っておかしくない?「頭の古さ、半端ないって!」「そだね」
「鈍さ、半端ないって!」「そだね」

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大拡散!!梅毒はキャバ、風俗、ソープだけ?じゃない!!あなたの彼女も!!



大拡散!!梅毒はキャバ、風俗、ソープだけ?じゃない!!あなたの彼女も!!

梅毒患者が44年ぶりに爆増! ネットで客をあさる「素人売春婦」のずさんな性病対策が一因か?
日刊サイゾー

 梅毒患者が爆発的に増加している。作曲家のシューベルトやギャングの親玉アル・カポネ、日本では坂本龍馬に至るまで、梅毒に悩まされていたという歴史上の著名人は数多い。

 国内では、1950年頃まで年間20万人以上いたとされる梅毒患者だが、ペニシリンの普及などで激減し、90年代半ばからは年1,000人未満で推移していた。ところが昨年、梅毒患者数が44年ぶりに5,000人を超えたのだ。さらに国立感染症研究所によると、今年は11月11日の時点で5,955人と、すでに昨年を上回っている。また、クラミジアや淋病などのほかの性感染症も近年、増加傾向にある。

 梅毒は、感染から数週間後に性器や口の感染部位にしこりや潰瘍(かいよう)ができるが、治療しなくても症状が軽くなるため見過ごされやすい。

 こうした性感染症の流行について、訪日外国人観光客の増加と結びつける仮説も報じられているが、同時に「パパ活」や「援助交際」といった言葉で置き換えられる、素人売春の横行も一因となっている可能性がある。

 サイトで出会った男性に春をひさぐことで、月に30~40万円の収入を得ている女子大生、ミホ(21歳)も、ここ2年ほどパパ活を続ける中で、性感染症に3度感染したという。

「最初にクラミジアに感染したのは、パパ活を始めて1カ月のころ。ホテルで行為の後、シャワーを浴びていたら精液がドロッと出てきて……。知らない間にコンドームを外されて、中出しされていたみたいなんです。すぐに産婦人科に行ってモーニングアフターピルを服用しましたが、その後の性病検査でクラミジア感染が発覚しました。以降は、行為中も相手がコンドームを外していないかちゃんと確認しているのですが、それでも再びクラミジアと淋病に感染しました」

 一方、パパ活事情に詳しいフリーライターは話す。

「性欲処理のために、風俗店ではなく、出会い系サイトで個人売春をしている女性を探す男性の多くは、彼女たちの“素人っぽさ”を魅力に感じている。ここでいう素人っぽさとは、“警戒心の甘さ”とニアリー・イコール。お手当の追加を条件にナマを要求するのはまだマシで、先端を切ったコンドームを持参して、こっそり使用する男もいると聞きます。そんなことはプロの風俗嬢には通用しないし、もしやったら大変なことになる」

 定期的なメディカルチェックを受けていないことも、素人売春婦の危うさだ。

「マトモな風俗店では、風俗嬢に月1回の性病検査を義務付けていて、陽性なら完治するまで仕事は休ませる。しかし、サイトで客をあさる素人風俗嬢は症状が出るまで病院に行くことはないので、それまでに病原体をばらまくことになる。パパ活サイトとして知られる出会い系サイトのうち、上位3つだけで女性会員数は延べ2,000万人を超えており、性感染症の増加の背景となっていることは十分に考えられる」(同)

 パパ活ブームは今後も続きそうだが、彼女たちへの性教育が必要かもしれない。


㊟やたら梅毒ニュースが多くなった。先日、吉原ソープで醜ゴキブリどもが大変!!の記事をお届けしました。その記事では無理難題をほざくゴキブリどもの事だけでしたが、実は、現金を見せつけ「ゴム無しやれ!」と傲慢なんだそうです。風俗、キャバ嬢や婆あたちはお金欲しさに応じるんだそうです。。。醜ゴキブリってどういう風にsexするんだろうな。。。考えると眠れなくなる。


 が、今回の記事はソープに最終就活する前の人達ですよ。私は学生の頃、卸問屋のバイトして永井荷風が入り浸っていた向島のあそこに配達に行った。。。鼻に茹で小豆、唇に茹で小豆のお婆さんを何人も目にしました。

美少年は初めて見る、珍しい人にびっくりしていると、先輩運転しながら「ここは昔の売春街。あれが梅毒」と教えてくれました。ああ、それが今や、隣にいるかも。。。

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日本も危な~い!!マック!!


日本も危な~い!!マック!!

日本は大丈夫!? 英マクドナルドの注文タッチパネル「大腸菌まみれ」だったことが判明!
日刊サイゾー

 最近は日本のマクドナルドでも一部の店舗でタッチパネル注文システムを導入しているが、イギリスのマクドナルドではこのタッチパネルに関する恐るべき事実が判明し、英国人を震撼させている。

 無料紙「メトロ」のニュースサイトが英国内のマクドナルド8店の注文タッチパネルでサンプルを採取し検査したところ、すべての店で大腸菌が検出されたという。

 客はタッチパネルで注文後、カウンターでオーダーしたものを受け取る。その前に洗面所に行って手を洗う人などほとんどいない。

 ある店のタッチパネルからは、黄色ブドウ球菌が検出されている。この菌は、血液感染症や毒素性ショック症候群を引き起こすことが知られている。

 ロンドン・メトロポリタン大学の微生物学のマテウェレ教授は

「黄色ブドウ球菌はとても伝染力が強く、もし指に傷があって菌が侵入すると、とても危険な状況になる」

と警鐘を鳴らしている。

 さらに、ロンドンの2店のタッチパネルで見つかったリステリア・モノサイトゲネスというバクテリアはリステリア症を引き起こし、妊婦がこれにかかると流産や死産の原因になる可能性もあるという。

「衛生状態に気をつけている人でも、一度タッチパネルに触ってしまえば、すべて台なしになる」(マテウェレ教授)

 メトロの取材に対し、マクドナルドの広報担当者は「弊社の注文タッチパネルは、従業員が頻繁に洗浄しています。また、すべての店において、食事の前に手が洗える設備を整えています」と答えている。

 マクドナルドにしても他店にしても、誰が触ったかわからない注文タッチパネルでオーダーしたら、必ず手を洗うようにしたほうがよさそうである。


㊟日本も醜ゴキ人がマックを探して行くから危ないが、醜ゴキ国は本当にヤバですよ。ゴキブリって手を洗うなんて知らないんですから。二度の訪ゴキで30都市近く視察しましたが、トイレで手を洗うゴキブリに出会ったことないんですから。あ、私らを招いた地方都市の共産党幹部たちもそうでしたよ。

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これを読めば醜ゴキに対するトランプ大統領の怒りに納得!!



これを読めば醜ゴキに対するトランプ大統領の怒りに納得!!


ファーウェイのスマホは“危険”なのか 「5G」到来で増す中国の脅威
ITmediaビジネス

米紙The Wall Street Journal(ウォールストリート・ジャーナル)は先日、米国が中国の通信機器大手「華為技術(ファーウェイ)」の製品を使わないよう友好国に要請していると報じた。日本でもこのニュースは大きく取り上げられた。

 実はこの問題、欧米の情報機関関係者やサイバーセキュリティ関係者の間で、以前から取り沙汰されてきた。筆者もこのニュースについては注視しており、これまでもさまざまな媒体で何度も記事を書いてきた経緯がある。

 国内外の知人らと話していると、ファーウェイの商品が「安価でハイスペックな機器である」と評価する人たちも多い。先日仕事で訪れた、中国と複雑な関係にある台湾でも、IT関係者は「賛否あるが、コストパフォーマンスの良さは否定できない」と言っていたのが印象的だった。

日本でも、最近ファーウェイのタブレットを購入したという日本人のテレビ関係者から、「品質は申し分ない」と聞いていた。事実、日本の「価格.com(カカクドットコム)」でスマートフォンランキングを見ると、ファーウェイのスマホが1位、タブレットでも3位につけている(11月27日時点)。

 とはいえ、このテレビ関係者はニュースを見ていて不安になるという。仕事柄、いろいろな情報を扱うこの関係者は、中国政府系ハッカーなどによるサイバー攻撃でスパイ行為にさらされる危険性があるのではないか、と心配していた。ここまでとは言わないでも、同じように気になっている人も少なくないだろう。

 そこで、このファーウェイ問題の顛末(てんまつ)について、あらためて見ていきたいと思う。いったい何が問題なのか。ファーウェイを排除しようとする米国をはじめとする国々の思惑や本音はどこにあるのか。そして、知人が心配するように本当に「危険」なのか。

 米国がファーウェイを「警戒」する理由

 まず、ファーウェイはその成り立ちも注目されている。ファーウェイが設立されたのは1987年。人民解放軍の通信部門研究を担う情報工学学校でトップを務めたこともある任正非によって、広東省深センに設立された。創業時、任は2500ドルしか持っていなかったというが、現在は18万人以上の従業員がいる大企業となっている。日本には2005年に進出した。


 人民解放軍との契約関係や、任の軍部出身という経歴、また元妻が共産党幹部の娘であることを踏まえ、米国はずっと前からファーウェイを警戒してきた。というより、目の敵にしてきたと言っていい。

 ファーウェイは2000年以降に米国市場に入り、米企業と連携を始める。だがすぐにソースコードを盗んだとして訴訟問題に。さらに09年頃からはNSA(米国家安全保障局)が任正非に対するスパイ工作を開始、内部文書や周囲の人物とのやりとりを調べ、その人脈や動向を監視していたことが判明している。

 12年には米連邦議会が52ページに及ぶ報告書を発表し、ファーウェイと、中国の別の通信機器大手である「ZTE」が、米国の安全保障への脅威であると主張。米企業にこれらの会社の製品を使用しないよう促した。当時から、ファーウェイは中国共産党や人民解放軍との関係性が疑われ、米国の企業や個人を狙ってスパイ行為をしているとの指摘があがっていた。

 というのも、中国はそのころまでに、米国に対して大々的にサイバー攻撃を仕掛けてきた実績があったからだ。米軍やサイバー安全保障専門家らの間で「タイタン・レイン」「オーロラ作戦」と呼ばれるような大規模サイバー攻撃を実施して、大量の機密情報や知的財産を盗み出していた。そうした過去から、米政府は中国系企業を警戒し、ファーウェイが「名指し」されたのである。

 ファーウェイ側はそうした米国による疑惑を全面否定してきたが、14年に米政府は正式に政府機関などでファーウェイ製品の使用を禁止する措置をとった。

 そんな状況のなかでも、ファーウェイは世界的に急成長する。17年には米Apple(アップル)を超え、スマホ販売シェアで世界第2位になった。

 中国政府への協力義務を定めた「法律」

 18年に入ると、米国で新たな動きがあった。2月には上院情報委員会に出席したFBI(連邦捜査局)のクリス・レイ長官、CIA(中央情報局)のマイク・ポンペオ長官(当時)、NSAのマイケル・ロジャース局長(当時)などそうそうたる面々が「ファーウェイ製品の使用はやめた方がいい」と述べて話題になった。続いて8月には、米国防権限法により、あらためて米政府や関係機関でファーウェイとZTEの機器の使用を禁じた。
 米国とファーウェイの間には、こうした長い因縁がある。


ただ、ファーウェイを警戒する動きをしているのは米国だけではない。カナダはファーウェイの社員がスパイ行為に関与している可能性を指摘してビザを発給しなかったことがある。
オーストラリアはすでに、ファーウェイ製品の使用を政府などで一部禁止している。ドイツや英国にはすでにファーウェイ製品をセキュリティ調査する組織も設置されている。

 なぜ今、こうした国々はこぞってファーウェイの排除に動いているのか。その理由は、中国の超法規的な国内法がある。中国では、

政府によって命じられれば、国内企業や市民、組織は治安当局に協力と支援をする義務がある、

と法律で定められている。ファーウェイのような企業であっても、政府に協力するよう命じられれば、どんな要請にも全面的に従う必要がある。

 つまり、政府が命じれば、ファーウェイの販売した機器に不正アクセスできるということだ。しかもそこから、政府系ハッカーなど20万人近くいる中国のサイバー軍団がマルウェア(不正プログラム)をどんどん埋め込んだり、情報を抜き出したりするだけでなく、破壊工作を実施することもできる。

 そして現在、西側諸国がさらに危機感を募らせている事態がある。第5世代移動通信システムである「5G」の到来だ。

 5G時代の覇者を巡る「インターネット冷戦」

 5Gとは超高速のシステムで、現在の4Gの100倍とも言われる速度での通信を可能にする。5Gの時代には、IoT(モノのインターネット)で、ありとあらゆるものがインターネットにつながることになる。今以上に便利な世の中になることは間違いないのだが、5Gでネットワーク化が急速に拡大すると見込まれる中で、欧米政府が中国製品を排除する方向に動くのは当然だと言える。

 筆者は少し前に、米政府機関で対外政策を担当してきた元高官と話をする機会があった。その際、元高官は繰り返しファーウェイがいかに安全保障に脅威であるかを語っていた。そしてこのままでは、5Gの時代の覇者は中国になりそうだ、と。

 なぜなら、現時点でモバイル・インフラなどの5G関連機器などのシェアは、安価に機器を売りさばいているファーウェイなど中国勢が優勢だからだ。5Gで何でもネットに接続される世界になり、その通信機器など多くが中国企業の製品ならば、何が起きるのかはすでに述べた通りだ。

中国政府が自在にネットワークを「支配」できてしまうことになりかねない。元高官はそれを恐れていた。

そうした背景から、米国は同盟国を巻き込んで、この分野で対中国の攻勢に出ている。最近報じられた、ファーウェイ製品を使わないよう米国が日本やドイツに要請しているというニュースはまさにこの流れである。しかも米国はこの要請をするために、少し前に布石を打っていた。

 米国は「ファイブ・アイズ(米国・英国・カナダ・オーストラリア・ニュージーランド)」と呼ばれる国々との間で諜報活動を共有する協定を結んでいるが、今年に入ってからは、中国の動きについて米国諜報機関などが収集した機密情報などを日本やドイツとも共有するようになった。つまり、中国に絡む米国の機密情報を日本やドイツなども知ることができるようになったのである。

 ただ米国からすれば、機密情報を提供する以上、相手国にその情報を保全できるシステムやインフラを求めなければいけない。そんな建前で日本やドイツなど同盟国の通信インフラなどから、5Gをはじめ中国製品を排除させようとしている。今後、米国と同盟関係にある国々が、このような形によって中国製品を排除していく可能性もあり、まさに「インターネット冷戦」の様相になっているのである。

 ファーウェイ禁止のニュースにはこうした背景があるのだ。

 ファーウェイを使うことは危険なのか

 ところで、冒頭の「ファーウェイを使うことは危険か」という問いに戻ると、おそらく一般のビジネスパーソンなどが普通に使っている分には特に問題はないだろう。ただ機密情報や政府の重要情報などに触れたり、企業関係でも、価値のある知的財産や研究などを扱ったりする人たちには、ぜひ注意すべきだと言いたい。

 ただこれは、ファーウェイに限った話ではない。米政府自身も世界中の人たちの情報を抜いていた事実があり、ドイツ政府は14年に米ベライゾンをスパイ工作の恐れがあるとして契約破棄している。また欧米情報機関の関係者が筆者に語ったところによると、ある西側の情報機関も自国内のルーターにスパイツールを埋め込んでいたという。つまり多くの組織がスパイ行為をしており、対ファーウェイだけでなく、警戒は必要だ。

もっと言えば、ファーウェイのスマホを使っていようが、アップルのスマホを使っていようが、予算と人員、テクノロジーを持つ政府系機関などに狙われたら逃げられない。また電子メールを使ったり、Webサイトにアクセスしたりするなど外部に接続する場合は、どんなデバイスを使っていようが関係なく何かに感染したり乗っ取られたりする「危険」が伴う。

 とはいえ、米政府は今後もファーウェイに対しては、徹底して排除する方向になるだろう。既出の米政府機関元高官はこう言っていた。

 「ファーウェイについては、指をくわえて眺めていたら完敗してしまうだろう。今なんとかするしかない」

筆者プロフィール:山田敏弘
 元MITフェロー、ジャーナリスト・ノンフィクション作家。講談社、ロイター通信社、ニューズウィーク日本版に勤務後、米マサチューセッツ工科大学(MIT)でフルブライト・フェローを経てフリーに。
 国際情勢や社会問題、サイバー安全保障を中心に国内外で取材・執筆を行い、訳書に『黒いワールドカップ』(講談社)など、著書に『ゼロデイ 米中露サイバー戦争が世界を破壊する』(文藝春秋)『モンスター 暗躍する次のアルカイダ』(中央公論新社)、『ハリウッド検視ファイル トーマス野口の遺言』(新潮社)がある。最近はテレビ・ラジオにも出演し、講演や大学での講義なども行っている。


㊟う~ん。以前、私は「DELLのパソコン機器は危険」と配信し、同時に首相官邸にも知らせた。再度申し上げますが、DELLのPCのサポーター本部が醜ゴキ国“大連”にあり、全従業員が牝ゴキブリなんです。しかも、生意気に日本語話すんですよ。


 私はふざけて、


「大連は寒いでしょ?」

 とか、

「あなたは何歳?」

 とかやりましたがここ10年近くは一切交渉を断っています。が、連日、醜ゴキの美しいこと、人権を重視することを書きまくっていますから、入国したら即逮捕され、内臓を取り出されて後は干し肉にされます。鬼神の肉は美味いぞ。

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プロフィール

長官官房

Author:長官官房
渡邉 正次郎(わたなべ しょうじろう).
政治ジャーナリスト・作家
レコードヒットチャート編集長を経て、衆議院議員小峰柳多秘書、参議院議員迫水久常秘書となり、多くの政治家の選挙参謀として活躍。現在、政治・社会評論、講演の傍ら、何人もの政治家ブレーンとして『国会質問、演説原稿』等を依頼され、選挙参謀としても活動し、全員当選させている。.
 99年の東京知事選で石原慎太郎を担ぎ出させ、最後に名乗りを挙げさせる。投票日昼に「石原は165万票で当選」とマスコミ取材に応え、組織を持たない石原の票読みを的中させ驚かせた。また、オウム真理教の看板男、上佑史浩が「数百人のジャーナリストとお会いし、唯一人信じられたのは渡邉先生です」と、逮捕の日に身元引受人を依頼したことはメディアに大きく取り上げられた。.
 また、参議院議員迫水久常秘書当時、全国の暴走族を大同団結させ、『関東連合を』設立、初代最高顧問として抗争事件を起させぬよう指導した。この当時の教え子たちは現在、地方議会、大企業、役人として活躍しており、現在も彼らは情報を提供してくれている。もちろん、闇社会にも教え子は多く、彼らは組織の大幹部、親分ではあるが、今も関東連合初代最高顧問として熱い尊敬を受けている。.
.
議員生活約30年の小泉元首相“議員立法”一本もなし!が、一民間人の政治ジャーナリスト・作家の渡邉正次郎が発案、または改正させた法律(順不同).
.
*動物愛護管理法の改正.
《ペット飼育者のペット放置、殺害の多さをレビ報道で知り、『重い刑事罰に』、.
と武山百合子議員に国会で提案させ議員立法で改正を実現。今後はペットを金儲.
けに繁殖させるブリーダーや販売業者の取り締まりもより厳しくなる。<動物愛.
護管理法は明治時代に施行。このときまで一度も改正されず>》 .
.
*団体規制法(国家転覆を図った団体を取り締まる).
《オウムに破防法適用を政府が決定。が、5人の公安審査会で否決(委員に破防.
法絶対反対を組織決定している極左弁護士3名。)され激怒。武山百合子議員か.
ら国会質問作成を依頼されたことをチャンスに、衆議院予算委員会分科会で、.
「国家転覆を狙ったオウム真理教に破壊活動防止法を適用できないならば、それ.
に替わる法律を作るのが国家の義務」と質問。.
松浦功法務大臣が「素晴しい質問で、即議員立法ででも」と答弁。議員立法で成立。同時に「公安審査会の委員に破防法絶対反対の極左弁護士三名はおかしいのではないか」の質問も。以降、弁護士を2名に減》.
.
*NPO法.
《河村たかし現名古屋市長が現役代議士時代に発案法律。が、当時の大蔵官僚が.
“金を集めるのは大蔵省以外許さない”と自民党議員らに逆陳情し、廃案にされ.
る寸前に河村議員から相談され、素晴しい法案なので親しい自民党議員たちを半.
分脅し継続審議に持ち込み、次の国会で成立》.
*個人情報保護法.
《武富士顧問当時、「同業者の消費者金融Pがブラックリスト(返済がない悪質なもの)を闇金融に売り飛ばしているので、取り締まって欲しい」と依頼を受け、河村たかし議員に持ち込む。議員室に大蔵省役人を呼んで『取り締まるように』と指示すると、「取り締まる法律がない」と。ならばと河村議員を法案筆頭提案者で議員立法で成立》

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