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2018-11

速報!!売国奴!鳩山元総理、母の国、韓国へ帰れ!

速報!!売国奴!鳩山元総理、母の国、韓国へ帰れ!

鳩山元首相、辺野古反対「最後まで頑張って」 沖縄知事と会談
産経新聞2018.11.22 18:04政治政局

 鳩山由紀夫元首相は22日、沖縄県の玉城(たまき)デニー知事と県庁で会談し、米軍普天間飛行場(宜野湾(ぎのわん)市)の名護市辺野古移設について

「相当厳しい戦いになると思うが、最後まで頑張って新しい基地は絶対に作らせないという意思を貫いて勝利していただきたい」

と激励した。玉城氏は「精いっぱいやります」と応じたという。

 鳩山氏は民主党代表として戦った平成21年の衆院選で、普天間飛行場の移設先を「最低でも県外」と公約して勝利した。だが、首相就任後に公約を撤回し、辺野古移設計画に回帰した。
 玉城氏は21年の衆院選で初当選しており、鳩山氏とは首相と「1年生議員」の関係だった。会談で鳩山氏は「知事の名刺をいただきたい」と頼み、自らも名刺を取り出して「私の名刺はあってもしようがないでしょうけど差し上げます」と語った。

㊟何一つできなかった福田康夫元総理も売国奴行為、発言を繰り返しているが、この蛆キムチ妓生を母に持つ鳩山由紀夫元総理にもあ然とする。


 貴様、「県外」を撤回して辺野古にしたじゃないか!!

 「北朝鮮が日本を襲うことはない?」貴様、何を見ているんだ。何を耳にしているんだ?


総理を辞めて以降、誰にも相手にされないからと蛆キムチ国、ゴキブリ国に媚びへつらう貴様の見苦しさ。。。怒りの刃を向ける輩が出ないことを切に祈る。ここは野蛮なゴキ国、蛆キムチ国じゃないんです。
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キムチを見るだけで吐き気がする!!

キムチを見るだけで吐き気がする!!

もはや断交貫徹だ! 韓国慰安婦財団、10億円「ネコババ解散」 室谷氏「謝罪あるまで強硬姿勢続けろ」
夕刊フジ

 日本政府が、韓国の暴挙に徹底抗戦する覚悟を固めた。韓国の文在寅(ムン・ジェイン)政権が21日、慰安婦問題の「最終的かつ不可逆的に解決」を確認した日韓合意(2015年)に基づき設立された、「和解・癒やし財団」の解散を発表するのだ。韓国最高裁による自称・元徴用工をめぐる異常判決に続き、国家間の約束を簡単に反故(ほご)にする「無法タカリ国家」とは、もう付き合いきれない。
                   ◇
 財団は16年7月、朴槿恵(パク・クネ)政権が設立した。日本政府は日韓合意に基づき、韓国側に10億円の資金を拠出した。財団はそれをもとに、当時存命だった元慰安婦や、遺族への現金支給などの支援事業を行ってきた。約7割が受け取ったという。

 ところが、「反日」の文政権が昨年5月に発足すると、財団への風当たりが強まった。昨年末までに理事8人のうち5人が辞任し、財団の活動は継続困難になっていた。

 韓国政府は20日、財団解散を21日に発表すると一方的に伝えてきた。これでは、国際ルールを無視した「ネコババ解散」と言うしかない。

 日本政府は「解散は受け入れられない」との立場で、韓国側が発表すれば直ちに厳重抗議と解散撤回を求めるコメントを出す方針だ。

 河野太郎外相か外務省幹部が、韓国の李洙勲(イ・スフン)駐日大使を外務省に呼び付け、政府の立場を伝達する見通し。安倍晋三首相も自らの認識を示すとされる。

 超氷河期に突入した日韓関係だが、来週29日には、別の元徴用工をめぐる訴訟の判決が韓国最高裁で言い渡される。国際法も歴史も無視する隣国に対し、日本政府は今後、どうすべきなのか。

 韓国情勢に精通するジャーナリストの室谷克実氏は「日本は、韓国との『事実上の断交』を貫徹すべきだ。もはや冷戦に入りつつある。韓国が折れて謝ってくるまで、日本は強硬姿勢を変えるべきではない。

文政権と次期政権は『反日』で、この先10年はかかるだろうが、ここまで来たら日本は淡々と国際法にのっとり、隣国の無法ぶりを国際社会に訴えて戦うべきだ。国連人権委員会などで策動するのに負けてはダメだ。日韓の定期交流などは早急に止めるべきだ」と語っている。


㊟この記事は蛆国が発表予告を受けての記事ですが、21日、文蛆キムチ大統領は予告通り“宣言”した。
日本憎さは強烈なようだ。しかし、これで一国の大統領が務まる国ってのも。。。蛆キムチ人は世界から相手にされなくなるのが分からんのか。。。

 日本と断交してもゴキ醜と北の蛆ドンがついている、安心感からだろうか。もう、キムチを見るだけで吐き気がする。

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残念!!ドゥテルテ大統領、醜キンピラ支配下に!?




残念!!ドゥテルテ大統領、醜キンピラ支配下に!?

南シナ海での共同資源開発へ覚書、中比首脳会談
産経新聞

 【シンガポール=吉村英輝、北京=西見由章】中国の習近平国家主席は20日、フィリピンを公式訪問し、首都マニラのマラカニアン宮殿(大統領府)で、ドゥテルテ大統領と首脳会談を行った。両国は南シナ海を念頭に置いた石油と天然ガスの開発協力や、巨大経済圏構想「一帯一路」の推進に関する覚書に署名した。

 中国外務省によると、両首脳は両国を「全面的戦略協力関係」に格上げすることで一致。習氏は「インフラ建設や農業分野などでの協力を強化しなければならない」と述べた。また南シナ海の領有権問題については「友好的な話し合いで立場の相違をコントロールできる」と主張した。

 ただ、天然資源の共同開発海域はフィリピンの排他的経済水域(EEZ)や領海内が想定される。ドゥテルテ政権は自国の取り分を6割以上とする確約を取り付けたい意向だが、フィリピン国内には対中警戒から一切の合意に反対する声も根強い。中国との共同開発に踏み切るためには議会の承認が必要で、今回署名した覚書の内容が実現できるかは不透明だ。 

 ドゥテルテ氏は、国連海洋法条約に基づく仲裁裁判所が中国の南シナ海の主権主張を全面否定した裁定を「棚上げ」し、見返りに経済協力を取り付けるなど、対中融和姿勢を維持している。
 フィリピン政府によると、中国の国家主席が首脳会談のためにフィリピンを訪れたのは、2005年の胡錦濤氏以来13年ぶり。


㊟フィリピン政府は欧米諸国よりゴキ醜キンピラを取ったようだ。今後、フィリピンに行くのは気を付けよう。

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醜キンピラに人肉の味を訊いてみたい!!

醜キンピラに人肉の味を訊いてみたい!!

「人肉を食べ飽きた」呪術師らの公判で明らかになったおぞましい新事実
ニューズウィーク11/15(木) 15:57配信


<呪術師と3人の男たちは、古くから伝わる高価な薬で儲けしようとした。材料は人間だ>

人を食べた疑いで逮捕された男らの公判が、今週南アフリカで始まった。昨年、「もう人肉は食べ飽きた」と言って警察に出頭し、切断された人間の手やウジ虫が湧いた足を警官に見せた男たちだ。


南アフリカ紙のサンデー・タイムズによれば、裁判はピーターマリッツバーグ高等裁判所で11月13日に開廷した。伝統的な呪術師だったその男、Nino Mbathは昨年8月、人体のパーツを持って警察に出頭し、逮捕された。同じくLungisani Magubane、Khayelihle Lamula、Sithembiso Sitholeという3人の若い男も逮捕された。Sitholeは今年7月に拘置所で自殺したが、残る2人はMbathと同様に起訴されている。


起訴状には、男らの恐ろしい所業が事細かに書かれている。彼らは人間の一部を材料に使う「muti」と呼ばれる伝統的な薬を作って大金を稼ぐため、24歳の女性ザネレ・フラチュワヨを殺害し、遺体をバラバラにしたという。全員が、無罪を主張している。

バケツには人間の内臓

検察側の証人として出廷した警察官のライアン・ンツァリンツァリは、出頭した際のMbathの様子について、人体の一部を食べるよう人々に強いられたと繰り返し主張するなど精神的に不安定だった、と証言した。「女性と性的関係を持つことも強いられた、自分は性感染症にかかって体調が悪い、などとも言っていた」とンツァリンツァリが証言した、と南アフリカのニュースサイト、ニュース24は伝えた。


警察官たちはMbathから人間の手を見せられた時、本物ではなくゴムではないかと疑った。だがウジ虫が湧いた足を見せられると、一気に警戒。Mbathについて彼の自宅に行くと、おぞましい人間の残滓が散らばっていた。


「ドアを開けると、カーテンで仕切った部屋があった。中に入ると、大量のモノとmutiがあった」とンツァリンツァリは当時の状況を説明した。人間の耳やあご、歯らしきものが入った瓶も見つかった。
Mbathが見せたバケツには内臓が入っていたという。ンツァリンツァリによれば、悪臭がひどくてそれ以上中にはいられなかったという。


犠牲になったフラチュワヨの叔父であるマタイ・マバソは裁判の前日、彼女の残酷な死によって家族は悲しみに暮れている、と家族の代理として語った。


「私を敬い、話を聞いてくれる良い子だった。家族の一人として、事件は非常に耐え難い」とマバソが言ったと、サンデー・タイムズは伝えた。「ここ(法廷)に来るだけでやっとなのに。今後法廷に通い詰めるなんて無理だ」

(翻訳:河原里香)ジェイソン・レモン

㊟おお、神よ、あなたは私の髪のようにいなくなった?

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パキスタンもスリランカも…次々と醜キンピラに支配される東南アジア!!

パキスタンも…次々と醜キンピラに支配される東南アジア!!

中国の経済支援で借金漬けに──新植民地パキスタンの悲劇
ニューズウィーク


<カーン首相に北京と上海で「友人」を演じさせた習近平――その手法は中ソ対立時の毛沢東外交から学んだのか>
まるで60~70年代の文化大革命中のような外交のシーンが最近の中国で繰り返し演じられるようになった。何しろ外交のトップが紅衛兵世代の習近平(シー・チンピン)国家主席と王毅(ワン・イー)外相たちだから、それも理にかなったショーだろう。


典型的なのが、習がパキスタンのカーン首相を11月2日に迎えたときだ。中国はこのクリケットの元スター選手を厚遇し、うるさい口を封じた。カーンはパキスタン正義運動(PTI)党首として選挙運動をした際は、「前政権が中国による支援外交の術中にはまり、祖国を『債務の罠』に陥れた」と厳しく批判していた。


しかし政権の座に就いてからはいち早く北京詣でをし、支援強化を請うた。それほどパキスタンは中国に手綱をきつく握られている。中国は共産党幹部を養成する中央党学校でカーンに演説させ、「両国の揺るぎない友情」を謳歌してみせた。


こうした政治手法は全て「中国共産党の偉大な先輩」たちに学んだものだ。70年代に毛沢東はパキスタンのブット首相を首都・北京に招待。中ソ対立で中国側に立つ見返りにウラン濃縮技術を提供した。


パキスタンはその後、歳月をかけて原爆の開発に成功。緩やかにではあるが完全に中国からの支援に依存する国、中国流新植民地主義の「優等生」に成り果てた。こうして借金の返済が見通せなくなり、13年にグワダル港の運営権を中国企業に譲渡した。


その点、今年11月4日に発表された両国の共同声明は興味深い。中国は引き続きパキスタンを支援し、両国間の経済回廊の建設に全力を注ぐというが、注目すべきはその文面だ。

「中国・パキスタン経済回廊」というプロジェクト名を前面に使い、これまで世界に喧伝してきた巨大経済圏構想「一帯一路」という表現が従来より薄められている。


中国は政治的野望を実現するため、新植民地主義の対象とするパキスタンや東南アジアのラオス、中央アジアのキルギス、アフリカ東部のジブチなどを借金返済不能に追い込んだ。今やその負のイメージを隠さなければならなくなりつつあるようだ。


共同宣言には、「双方ともグワダル港に関するマイナス報道に反対する」とも付け加えた。「植民地」開拓により事実上の軍港を世界に設置する中国に、パキスタンが協力している実態を隠すための方策だろう。


文化大革命風の外交舞台は上海にも設けられた。11月5~10日、かつて西欧列強の租界があったこの港湾都市で中国初の輸入博覧会を開催。政府の宣伝によると、172の国・地域から約3600もの企業が展示ブースを設け、盛況を呈した。習は元歌手の夫人彭麗媛(ポン・リーユアン)夫人を連れて各国首脳と記念撮影を行い、共産党機関紙・人民日報の一面を飾った。


こちらも毛時代の再来を彷彿させた。「あまねく世界からの友人たち」を集めた毛にも、かつて上海映画界のスターだった江青夫人が寄り添っていた。「友人」といっても、第三世界の指導者か、アフリカのゲリラのボスだけだったが。

輸出博」から「輸入博」へ

同じくカーンと共に習夫妻と写真に納まったのは、経済支援の継続を求めるラオスと、したたかな八方美人外交を行うベトナムの首相ぐらい。「西欧列強」首脳が不在の毛時代が再来したかのようだった。


借金漬けの国、パキスタンとラオスの首脳らを上海に招いて、輸入博を開催したことには、別の狙いも隠されている。


文革中に共産主義思想を輸出して、冷戦下で第三世界を社会主義陣営に取り込んだ中国は、改革開放後は輸出博を度々開催。安価なメイド・イン・チャイナ製品を世界市場にばらまき、輸出で儲けたカネで途上国の政府を支援し、借金漬けにしてきた。


今回は輸入博を開いて、対米貿易黒字解消をアピールし、対中制裁の緩和を狙う。同時に中国の新植民地となりつつある国々を対米共同戦線に立たせて、米中新冷戦の本格化に備えているのだ。

<本誌2018年11月20日号掲載>

㊟やはり米豪日本の団結でゴキ国を崩壊させねば、、、

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忠犬ハチ公、内モンゴルに現る!!


忠犬ハチ公、内モンゴルに現る!!

動画:事故死した主人の帰り待つ? 犬が現場の道路脇に80日間、内モンゴル
CNS AFP11/14(水) 17:20配信

【CNS】中国・内モンゴル自治区(Inner Mongolia Autonomous Region)フフホト市(Hohhot)のタクシー運転手、郭新華さんは、「もう三か月だよ。あいつはいつもあそこから離れないんだ。雨が降っても、風が吹いても。本当にすごいやつだ」と語る。


 この間、フフホト市錫林郭勒(Xilinguole)南路ではある犬がすっかり有名になった。多くの車が行き来する道路上で80日余りを過ごし、自動車事故で亡くなった女主人を待っているように見えるのだ。


 11日夜、現場に行ってみると、犬は道路の真ん中の柵のところで体を丸めていた。横には誰かがあげた食べ物が置いてあった。初冬の寒さに犬は体を震わせていたが、人が近付くと警戒して立ち上がった。


「いつもこうさ。近くに寄ろうとすると離れる。人がこの場所から離れれば、また戻ってくる」と郭さんは言う。


 郭さんは、夜勤専門のタクシー運転手。今年の8月ごろから犬を見かけるようになり、いつも道路の真ん中で主人の帰りを待っている、という。


「8月21日の朝早く、ここで交通事故が起こった。女性が犠牲となり、即死だったらしい。それ以来、犬がここに現れるようになったんだ。どんな天気でも、どんなに車が多くとも、ずっとここにいる。主人の帰りを待っているようだ」


 犬が道端で待っている画像がインターネットに流れると、多くのネットユーザーが、これこそ実世界の中の「忠犬ハチ公」ではないか、と話題になった。中には、「主人はもう帰って来られないのだから、これ以上待たずに、かわいがってくれる次の主人と会えるように祈る」と書き込むネットユーザーもいた。


 ボランティアの徐小剛さんは記者に対し「ボランティア団体で犬の主人の家族と連絡を取ろうとしている。もし見つからない場合は、犬が安心して暮らせるようにしてあげるつもりだ」と語った。(c)CNS/JCM/AFPBB News

※この記事は、CNS(China News Service)のニュースをJCMが日本語訳したものです。CNSは1952年に設立された中華人民共和国の国営通信社です。

㊟悲しいというか、人間同士ではとても生まれない現実。物悲しいですね。

そう言えば、渋谷はスクランブル交差点は世界で超有名になっていますが、忠犬ハチ公はすっかり話題にならなくなりましたね。


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金正男氏の暗殺、穏やかな遺体の口元、よく見ると……医師が見逃さなかった「異変」 

金正男氏の暗殺、穏やかな遺体の口元、よく見ると……医師が見逃さなかった「異変」 
ウニュ11/18(日) 7:00配信

 マレーシアの空港で顔に謎の液体を塗られた金正男(キム・ジョンナム)氏は、空港の診療所で倒れた後、病院に向けて運び出された。ところが、容体悪化があまりに速く、病院に着く前に息絶えてしまう。
残されたのは、素性も死因も分からない遺体。病院や警察は限られた情報を手がかりに、事件の闇に切り込んでいく。裁判が続く中、新たに明らかになった情報などから「その時」に迫る。(朝日新聞国際報道部記者・乗京真知)


カメラに写った懸命の処置

 2017年2月13日朝。空港の出発ホールで襲われた後、空港の診療所で体調不良を訴えた正男氏は、血を吐いて倒れ、意識を失った。診療所の医師や看護師らが1時間余り、薬剤や酸素を投与するなどしたが、反応は戻らなかった。


 診療所では救えない――。そう判断した医師や救急隊員は午前10時半、正男氏を近くの病院へと運び出す。空港の監視カメラには、その様子が記録されている。


 隊員3人が小走りで正男氏のストレッチャーを押す。仰向けの正男氏の胸や腹に動きはなく、自発呼吸が難しくなっている。


 口には酸素を取り込むための器具があてがわれている。器具には袋が付いていて、この袋を隊員が押すたびに、充満した酸素が送り出される。

11:00 死亡確認

 正男氏の腕や指には、血圧や血中の酸素量を測る器具がはめられている。救急隊員は何度も器具をはめ直し、モニターを見返す。数値が低く、測定が難しいようだ。


 救急車で病院へ向かう。「搬送中に一度だけ脈が取れたが、それきりだった」。捜査関係者は後の取材に明かしている。


 病院に着いたのは約30分後。外来担当の医師が迎え、すぐに心臓マッサージなどで蘇生を試みる。だが、呼吸や脈は戻らない。午前11時00分、死亡が確認された。


 人が死亡すると、たいていは瞳孔が開ききる。ところが、正男氏は違っていた。「彼の瞳孔は固まり、縮んでいた」(医師の公判証言)。特異な現象として警察に伝えられた。

ヒモでくくられた遺体

 正男氏の遺体は、司法解剖を待つ間、病院の一角にある安置所に保管された。捜査資料によると、正男氏はポロ・ラルフローレンの青い半袖シャツと、XLサイズの灰色のブリーフパンツ姿で、仰向けに横たえられた。両手は胸を押さえるような形で重なり、白いヒモでくくられた両脚はつま先までピンと伸びていた。


 遺体の様子について、医師の1人は「アジア風の大柄な男性で、髪は短く、鼻と耳は極めて正常」と文書に記録している。静かにつむった瞳や、八の字に広がった眉は、いまにも寝息を立てそうな穏やかな印象を与えていた。


 ただ、この医師は口の周りに残る異変も、短く書き留めていた。「口の右側に、乾いた血が付いている」。口元からあご向かって伸びる、かすかな血痕。細く、赤黒い線は、血を吐いた臨終の苦しみを物語っていた。


 正男氏は何らかの事件に巻き込まれたのではないか。正男氏が残した言葉や医師の報告をもとに警察が捜査に乗り出した。事件番号は「2017年2798号」。容疑は「殺人」だった。

    
㊟注釈を加えることはない。権力者が権力を失いたくないがために兄弟でも殺す。ま、日本も遠い神代の時代から戦国時代、室町時代は言うに及ばす、江戸時代までの権力者たちもこんなことを繰り返していたのだが。。。

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タイ人からもダメ出し『韓流ブーム人気、急降下で復活の兆し無し』終焉か!



タイ人からもダメ出し『韓流ブーム人気、急降下で復活の兆し無し』終焉か!
Global News Asia / 2018年11月18日 6時30分

 2018年11月18日、バンコクでも、韓流ブーム人気は急降下で、巻き返すのは困難。復活の兆しは無く間もなく終焉するとタイメディアが伝えている。


 バンコクに2016年12月オープン(グランドオープン2017年4月)した、韓流モールShow DCには、ロッテ免税店も入っているが人気は無く閑散としている。免税品の受け取り空港カウンターすら設置することができず、早々に撤退するのではと見られている。


 韓国ドラマのテレビ放送での人気で生まれた韓流ブーム。『秋の童話』、『宮廷女官チャングムの誓い』がタイでも高視聴率を記録した。


 しかし、実際に韓国を訪れたタイ人観光客の印象は、多くが1度行けば十分と答えており。リピート率がかなり低く、日本へのリピート率と比べると大きな開きがある。また、バンコクで開催されている韓国イベントのレベルも低下、韓国自体の人気が大きく地盤沈下している。


 韓国ドラマを見て、タイ人が抱いたイメージが実態とかけ離れており、韓国旅行で幻滅したり、韓国人観光客がタイでの横暴な振る舞いや、レストランを予約し無断で反古する悪習慣も報じられ、逆に嫌韓ブームになるほど。

韓国財閥から連発される不祥事や、韓国社会の非人道的な体質もタイ人は敬遠する。韓国に接したタイ人の評価は下がる一方だ。歴史的な建造物や、高い文化を持つタイ人には、まやかし的な韓国のイメージ戦略は通用しなかった。
【編集 : WY】


㊟蛆キムチ人はゴキブリ人同様に世界から嫌われるようです。

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プロフィール

長官官房

Author:長官官房
渡邉 正次郎(わたなべ しょうじろう).
政治ジャーナリスト・作家
レコードヒットチャート編集長を経て、衆議院議員小峰柳多秘書、参議院議員迫水久常秘書となり、多くの政治家の選挙参謀として活躍。現在、政治・社会評論、講演の傍ら、何人もの政治家ブレーンとして『国会質問、演説原稿』等を依頼され、選挙参謀としても活動し、全員当選させている。.
 99年の東京知事選で石原慎太郎を担ぎ出させ、最後に名乗りを挙げさせる。投票日昼に「石原は165万票で当選」とマスコミ取材に応え、組織を持たない石原の票読みを的中させ驚かせた。また、オウム真理教の看板男、上佑史浩が「数百人のジャーナリストとお会いし、唯一人信じられたのは渡邉先生です」と、逮捕の日に身元引受人を依頼したことはメディアに大きく取り上げられた。.
 また、参議院議員迫水久常秘書当時、全国の暴走族を大同団結させ、『関東連合を』設立、初代最高顧問として抗争事件を起させぬよう指導した。この当時の教え子たちは現在、地方議会、大企業、役人として活躍しており、現在も彼らは情報を提供してくれている。もちろん、闇社会にも教え子は多く、彼らは組織の大幹部、親分ではあるが、今も関東連合初代最高顧問として熱い尊敬を受けている。.
.
議員生活約30年の小泉元首相“議員立法”一本もなし!が、一民間人の政治ジャーナリスト・作家の渡邉正次郎が発案、または改正させた法律(順不同).
.
*動物愛護管理法の改正.
《ペット飼育者のペット放置、殺害の多さをレビ報道で知り、『重い刑事罰に』、.
と武山百合子議員に国会で提案させ議員立法で改正を実現。今後はペットを金儲.
けに繁殖させるブリーダーや販売業者の取り締まりもより厳しくなる。<動物愛.
護管理法は明治時代に施行。このときまで一度も改正されず>》 .
.
*団体規制法(国家転覆を図った団体を取り締まる).
《オウムに破防法適用を政府が決定。が、5人の公安審査会で否決(委員に破防.
法絶対反対を組織決定している極左弁護士3名。)され激怒。武山百合子議員か.
ら国会質問作成を依頼されたことをチャンスに、衆議院予算委員会分科会で、.
「国家転覆を狙ったオウム真理教に破壊活動防止法を適用できないならば、それ.
に替わる法律を作るのが国家の義務」と質問。.
松浦功法務大臣が「素晴しい質問で、即議員立法ででも」と答弁。議員立法で成立。同時に「公安審査会の委員に破防法絶対反対の極左弁護士三名はおかしいのではないか」の質問も。以降、弁護士を2名に減》.
.
*NPO法.
《河村たかし現名古屋市長が現役代議士時代に発案法律。が、当時の大蔵官僚が.
“金を集めるのは大蔵省以外許さない”と自民党議員らに逆陳情し、廃案にされ.
る寸前に河村議員から相談され、素晴しい法案なので親しい自民党議員たちを半.
分脅し継続審議に持ち込み、次の国会で成立》.
*個人情報保護法.
《武富士顧問当時、「同業者の消費者金融Pがブラックリスト(返済がない悪質なもの)を闇金融に売り飛ばしているので、取り締まって欲しい」と依頼を受け、河村たかし議員に持ち込む。議員室に大蔵省役人を呼んで『取り締まるように』と指示すると、「取り締まる法律がない」と。ならばと河村議員を法案筆頭提案者で議員立法で成立》

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