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2018-11

痛み止め飲んで結弦…この精神力に絶賛の声、声、声!!

痛み止め飲んで結弦…この精神力に絶賛の声、声、声!!

羽生結弦 負傷の右足首は靭帯損傷「ファイナルに向けて全力で治療する」
スポニチ

17日のフィギュアスケートGPシリーズ第5戦ロシア杯で右足首を負傷した羽生結弦(23=ANA)の診断結果が18日、日本スケート連盟から「前下脛腓靭帯損傷(ぜんかけいひそんしょう)、三角靭帯損傷(さんかくじんたいそんしょう)、腓骨筋腱損傷疑い(ひこつきんけんそんしょううたがい)」と発表された。


 足首の内外とも痛めたという。一夜明けて患部が腫れてきているという。同連盟の小林強化部長は書面で触診、視診によるものとし、「アイシングと圧迫を繰り返し、足を高くして横になる処置をしている。早くけがが治るよう心から願っている」と語った。


羽生は男子フリー当日の公式練習で4回転ループを跳んだ際、着地に失敗し、右足首をひねった。強行出場し、優勝を飾ったものの、松葉づえ姿で会場を後にしていた。


 羽生は同連盟を通じて「ファイナルに向けて全力で治療する」とコメント。12月6日からカナダ・バンクーバーで開幕するGPファイナル出場へ意欲をにじませた。

㊟倒れた時、軸足が体の下になっていた。こりゃヤバいと。。。それを微塵も感じさせず金、しかも2連覇!!
 この精神力と美しいとしか表現できない滑りと演技。やはり世界フィギュアスケート界の至宝だ!!
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大人気の田中圭、気を付けんと。。。


大人気の田中圭、気を付けんと。。。

田中圭、内田理央との「個室密会」で思い出される占い師からの警告
アサジョ

 もっと警戒が必要だった?
 今年の顔にも選ばれた俳優の田中圭が、女優でモデルの内田理央と“個室会合”する様子を11月8日発売の「女性セブン」が報じている。

 田中はドラマ「まっすぐな男」(フジテレビ系)で共演した女優のさくらと11年にデキ婚。現在は2児の父であり、ドラマ「おっさんずラブ」(テレビ朝日系)が大ヒットしたことで、その人気は今まさにピークに達しているといっていいだろう。だが皮肉なことに、同作で共演した内田との密会報道で不貞疑惑が浮上している。

「同誌によれば、田中と内田が密会していたという飲食店には途中で知人男性も合流し、その日、田中はその知人男性と一緒に帰ったとのこと。同日イベントに出席した内田も今回の報道については『変に書かれてるんですけど、ご近所会で、(田中は)仲間であり、いい先輩です』と、ただの食事会であったことを強調していました。

しかし、内田は田中にしなだれかかるようにも座っていたと書かれていたことも気になりますし、田中は15年にもグラドルとの合コンが報じられており、本気で口説いていたといいますから、疑念はのこりますね」(エンタメ誌ライター)

 また、今回の報道で、先月3日に放送されたバラエティ番組「1周回って知らない話」で、占い師が鑑定した田中の“運勢”を思い出したという人も多かったようだ。

「手相占いを得意とする芸人の島田秀平からは『悪い女性の影が出ており、年末に向けてハニートラップに要注意』という鑑定結果が出ていました。これに田中は『全然悪い情報じゃない。逆に教えてくれて(助かった)』『そこ(ハニートラップ)を気を付けろ、俺! 忘れるなよって(言い聞かせます)』と、あらかじめハニートラップを警戒することで阻止できるとホッとしていました。しかし、残念ながらこういった報道が出てしまった以上、警戒が少し足りなかったとも思ってしまいますね」(前出・エンタメ誌ライター)

 同番組では、「22~23年に副業を勧めようと近づく男性に要注意」「副業の失敗で散財する危険性大」という占いの結果も出ていただけに、是非、ビジネスの話も十分に警戒してほしいところだ。
(権田力也)

㊟田中圭が出演したこの時の番組は私も観ていた。いい役者だけにくだらない女にハメられないようにいないと。愛する子が二人もいるんだ。自重しなさい。田中くん。

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日本人が世界に誇れる杉原千畝!!

日本人が世界に誇れる杉原千畝!!

命のビザ受けた男性が岐阜訪問
「杉原千畝は恩人」と訴え
共同2018/11/16 18:54

 第2次世界大戦中に多くのユダヤ人を救った外交官杉原千畝が発給した「命のビザ」で日本に渡ったイスラエル人の男性が16日、岐阜県八百津町を訪れた。小学生との交流会で「杉原は命の恩人。多くの人に彼のことを知ってもらいたい」と訴え掛けた。

 八百津町は杉原の出身地とされる。訪れたのはベルティ・フランケルさん(80)や家族ら計7人。フランケルさんはポーランド生まれで、ナチス・ドイツから逃れるため、リトアニアの日本大使館でビザ発給を受け、日本を経由しニュージーランドに向かった。
 同町では金子政則町長を表敬訪問後、杉原をテーマに制作され地元の小学生が演じる劇を見学した。

㊟嬉しいですね。本当に。杉原氏のこの行動を報道される度に感動する。おこがましいが、正義感の強い私も、もし同じ立場であったら、、、やっていただろう。


『芸能人、ヤクザ、政治家は弱い者イジメが大好き』(アマゾン発売中)にも記したが、


 あのオウム真理教の看板男、上祐史浩が逮捕の夜、


「先生、身元を引き受けていただけませんか?何百人ものジャーナリストとお会いしましたが、唯一、信頼出来たのが渡邉正次郎先生です」


 と携帯にあったとき、即座に、


「引き受けるよ。体を大事にな」


 と。これが報道されるとフジテレのワイドショーの女性レポーターが取材に来て、


「世紀の犯罪者の身元を引き受けられて非難されませんか?」


 とマイクを向けた。


「溺れる若者が手を伸ばしたんです。振り払えますか?一億3000万人が反対しても引き受けます」


 に、レポーター絶句。


 その日、教え子で『関東連合』初代総長で、後に民族運動家に転じた渡邉康司(国防青年隊≪国防連盟≫主宰)が、


「先生、上祐の身元引き受けるんですか?」


 と呆れて電話を。


「引き受けるよ。お前に何かあっても引き受けるじゃないか」


 に、康司のヤツ、


「参ったな」


 この後、康司は、右翼「大行社」の諸氏の前で、


「うちのおじさん(正次郎)、言い出したら聞かないんだから…」


 と嘆いていたとか。

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議員の仕事より、スケこましに励む後藤田正純大先生!!


議員の仕事より、スケこましに励む後藤田正純大先生!!

後藤田正純衆院議員が結婚詐欺で訴えられた
文春オンライン

 自民党の後藤田正純衆院議員(49)が、「結婚詐欺」によって心身を傷つけられたと主張する女性・Aさんから、損害賠償金1100万円を求める民事訴訟を提起されたことがわかった。東京地裁民事部に提出された訴状は11月8日付。

 今回「週刊文春」が入手した訴状によれば、Aさんが後藤田氏と知り合ったのは、フェイスブック上でのことだった。訴状にはこうある。

〈2017年8月1日、フェイスブックを通じて「友達」となり、被告の誘いで翌日ホテルで会って、男女の関係を結んだ〉

 Aさんの代理人を務める阿部浩基弁護士は「その気のない結婚約束(詐欺)をして肉体関係を結び、女性の貞操、人格権を侵害した卑劣極まりない行為と考え、その旨を訴状でも詳述しています」と語る。

 一方、後藤田氏の代理人弁護士は、書面でこう回答した。

「後藤田氏を被告とする損害賠償請求事件の訴状が提出されたことを(まだ)認識しておりませんが、仮に実際に当該訴訟が提起されたことが確認されれば、毅然とした対応を行う所存です」
 Aさんの主張については、「虚偽の又は歪曲された言説に基づくものと認めざるを得ず、大変遺憾に考えております」。

 後藤田氏がAさんとやり取りしたメッセージやプレゼントの写真、後藤田氏に直撃した様子などの詳細は、11月15日(木)発売の「週刊文春」で報じる。


㊟口が軽いだけにヤルことも軽い。オイ、後藤田、君は話題になる時はいつも女性との不倫スキャンダル。国会議員の資質など欠片もないな。大叔父の後藤田正晴氏があの世で怒り心頭!! その内、鳴戸の大渦に投げ込まれるぞ。

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22万人がなだれ打つ“便乗徴用工”2兆2千億円賠償の恐怖 韓国「文在寅」大統領の戦略的反日

22万人がなだれ打つ“便乗徴用工”2兆2千億円賠償の恐怖 韓国「文在寅」大統領の戦略的反日
デイリー新潮

 10月末、珍しく日本のメディアは「一枚岩」となった。


〈「解決済み」ひっくり返す〉(朝日新聞)

〈文政権 迫られる対応〉(毎日新聞)
〈日韓協定に反する賠償命令だ〉(読売新聞)

〈国民感情優先 国際条約破る〉(産経新聞)


 普段は対立する各紙が、10月31日付の紙面では「韓国批判」で歩調を合わせたのである。こうした「大同団結」をもたらしたのは、その前日の、まさに国際常識を完全に無視した「徴用工判決」だった。


 日本統治時代、朝鮮半島から動員されて日本の工場などで働いていた「徴用工」。そのなかの4人が、「強制労働させられた」などとして新日鉄住金(旧新日本製鉄)に損害賠償を求めて提訴していた。その裁判の差し戻し上告審が、同月30日、韓国の大法院(最高裁)で開かれ、計4億ウォン(約4千万円)の賠償を命じる判決が確定したのだ。


 だが、先の朝日新聞の見出しを持ち出すまでもなく、徴用工問題は「解決済み」の話である。簡単におさらいしておくと、1965年、日韓両国の国交正常化に伴い、日韓請求権協定が締結された。

これにより、日本が韓国に有償、無償あわせて5億ドルの経済支援をすることで両国および両国民の請求権問題は「完全かつ最終的に解決された」(同協定より)。
平たく言えば、日本統治時代のことに関して、以後、一切金銭的な補償等の問題は生じない、言いっこなしと日韓で合意したわけだ。にも拘(かかわ)らず、韓国はちゃぶ台をひっくり返して日本にカネを求めてきたのである。


 約束が約束にならない。ゲームセットしているのに、勝手にゴールが動かされてしまう。慰安婦問題でも繰り返されてきた、韓国の十八番の「ムービング・ゴールポスト」がまたしても発現したのだ。安倍晋三総理が「判決は国際法に照らしてあり得ない判断だ」と憤った上で呆れ、河野太郎外相が「国交正常化以来、両国の友好関係の基盤となってきた法的基盤を根本から覆すものだ」と憤慨するのも当然である。

「戦略的反日」

 元外務省北米第一課長で外交評論家の岡本行夫氏が嘆く。


「今回の判決は滅茶苦茶です。いくら国家間で正式な協定を結んでも、片方の国の司法府がそれをひっくり返してしまっては法の安定性はなくなる。こんな判決が出るのであれば、国家と国家の関係は成立しません。本来、文在寅(ムンジェイン)政権も裁判所に対して『この件は、65年の日韓請求権協定で終わっている』という政府見解を出すべきだったと思います。ところが、現政権はそれをしないどころか、『判決を尊重する』などとコメントを出しています。信じられません」


 また元駐韓特命全権大使の武藤正敏氏は、半ば匙(さじ)を投げたようにこう語る。


「65年に日韓双方で出した結論が、今回の判決でその経緯も含め全てひっくり返されてしまいました。安倍総理が言った通り、『あり得ない』ことです。これでは、日本としては韓国とはもう付き合いきれなくなってしまいます」


 このように厚顔無恥を地で行く文氏。これだけ酷い判決が出てしまった以上、内心、「反日を煽(あお)り過ぎたかな」と後悔していたとしても不思議ではないが、


「今回の判決は、文大統領の『戦略的反日』の帰結です。日韓関係にヒビが入ってしまうのでは、などという不安は微塵も感じていないでしょう」


 と、元朝日新聞ソウル特派員でジャーナリストの前川惠司氏が、文氏の「確信犯」ぶりを解説する。


「これまでの歴代の韓国政権は、苦しくなったら反日カードを切ってきました。しかし、文政権の支持率は未だに59%と高い。苦肉の策としてではなく、彼が積極的に反日を煽っていることを物語っています。事実、判決確定直前の10月27日、朴槿恵政権時代の訴訟進行の実務責任者である法院行政処次長が、徴用工裁判の進行を遅らせたとして逮捕され、当時の大法院長(最高裁長官)の関与についても捜査が行われています。これは、今回の判決を出した新しい大法院長こそ正しいという世論操作と言えます。つまり、文大統領は今回の徴用工判決を積極的に『演出』したわけです」

 なぜそこまでして、反日に邁進するのか。


「保守系団体によるユーチューブの配信を規制しようとし、公務員の数を増やすなど、社会主義的傾向の強い文大統領は、対北朝鮮においても融和政策を取っています。そんな彼にとって、これまでは日米韓で北と対峙してきましたが、北に融和的ではない日本が邪魔な存在になっている。それゆえに、極端な反日強硬策に出ているんです」(同)

「便乗徴用工」の出現も

 戦後七十余年もの時が経過した秋に、飽きもせずの確信犯的反日攻撃。他にすることはないのか、そんなことをしているうちに韓国のGDPの世界ランクは11位から12位へと下がっていますよと、お節介ながら言ってあげたいところだが、そう高をくくっているわけにもいかなそうで、


「韓国政府は、故人も含め22万超もの人を徴用工であると認定し、実に299社の日本企業を『強制労働の戦犯企業』であるとしている。ちなみにその中には、三菱商事や鹿島建設といった名だたる企業も含まれています。今回の判決で勢いづいた元徴用工たちが、そうした企業を相手に、新たに提訴するかもしれない。実際、韓国では既に同種の裁判が十数件起こされています」(韓国ウォッチャー)

 要は「たかが4人」「たかが4千万円」では済まず、「22万超の大群」が襲い掛かってくる危険性があるのだ。


 前出の前川氏が危惧する。


「先ほど述べた通り、今回の徴用工判決は文大統領が『誘導』したものと言えます。したがって、彼の政権が続く以上、既に進行している同種の裁判では同じような賠償命令が下されるでしょう。そして、これから『俺も、俺も』と、元徴用工たちが名乗り出てきたら、これは本当に大変です。ある面では、慰安婦問題より厄介かもしれません。というのも、慰安婦は従事していた仕事が仕事だけに、『私は慰安婦でした』と、堂々と声を上げるのは憚(はばか)られるところもある。それに比べて徴用工は、仕事自体への疾(やま)しさがないため、どんどん裁判を起こしかねないどころか、金をもらえるかもしれないと、本当の徴用工ではない『便乗徴用工』も現れかねません」


 今回の判決におけるひとり当たりの賠償額は約1千万円なので、計算上は「1千万円×22万人」、都合2兆2千億円もの賠償金が発生する可能性すらあるわけだ。「たかが4千万円」が、実は如何に恐ろしいものであるかを改めて思い知らされる。


「週刊新潮」2018年11月15日号 掲載


㊟蛆キムチども、お得意の“泣き屋”を動員して、マスコミの前で彼らに「アイ、ゴウ、アイ、ゴウ!」とやらせるのが目に見える。

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脱税金持ち戦々恐々!!

脱税金持ち戦々恐々!!

日本人「海外口座」55万件を入手した国税庁 「摘発第1号」は…
デイリー新潮


 ある日、税務署から突然封書が届いた。開けてみると、慇懃な文章が目に飛び込んでくる。

〈あなたの申告所得について、調査の事前通知を行いますので、お忙しいところ誠に恐れ入りますが、下記の担当者宛までご連絡くださいますようお願いいたします〉

 慌てて電話をしてみると、担当者が、おもむろに聞いてくるではないか。


「海外に送金して金融商品を買っていますよね?」


 家族にも内緒で運用しているタックスヘイブンの口座のことを知っているようだ。結局、修正申告をして、多額の追徴課税も払うことになってしまった――こんなことが、来年から急増するかもしれない。


 国税庁が日本人の海外口座(日本居住者)の情報55万件を入手したと発表したのは、10月31日のこと。口座情報は64カ国・地域にまたがっているというが、それにしてもずいぶんな数である。


 国税庁担当記者が言う。


「今回、国税庁が大量の口座情報を得られるようになったのは、OECDが作った『CRS』(共通報告基準)に基づいて、各国の税務当局が自動的に情報交換する仕組みに参加したからです。情報はすべてデータ化されており、CRSに参加すると情報提供が義務化されることになります」


 口座情報は氏名、住所、そして金融機関名や残高なども分かるようになっており、CRSの参加国には香港やシンガポールなどのタックスヘイブンも入っている。だから、日本からこっそり送金する隠し口座を作ったつもりでも国税庁には筒抜けになるのだ。

仮想通貨取引は

 これまでにも国税庁は、海外での税金逃れに目を光らせてきた。


 6年前には「国外財産調書制度」を作り、海外に5000万円超の財産がある場合、報告を義務付けている。また租税条約によって、海外の税務当局から年間10万件以上の情報も得ている。


「しかし、『国外財産調書』の提出は、9102件(平成28年分)にとどまっています。国税庁は、調書を提出していない人が、まだ相当数いると見ています」(同)


 それだけに、口座情報は国税庁にとって“宝の山”といえるが、これで、海外での資産隠しがガラス張りになるのかというと、


「いいえ、複数のプライベートバンカーの話を総合すると“55万件は意外に少ない”というのが、正直な印象です」


 とは、ノンフィクション作家の清武英利氏だ。中には、「海外の日本人口座はその10倍はあるはずですが……」と首をかしげるバンカーもいたという。


 清武氏は、シンガポールに集う富裕層とプライベートバンカー、それを追跡する国税調査官の実態を描いた『プライベートバンカー』(講談社+α文庫)の著者である。


「CRSに基づく情報交換で資産フライトに対する包囲網が狭まったことは間違いありません。しかし、抜け穴はまだ残っている。たとえば、シンガポールに移住した日本人の富裕層が現地で口座を作っても、国税庁には情報が入りません。CRSで提供されるのは、あくまで日本在住で海外に口座を持っている人なのです。55万件の中には、仮想通貨取引に関する情報もない。新手の仮想通貨節税にはまだ対応できていないのです」(同)


 また、今回の口座情報に米国から提供されたものはない。同国はFATCAという厳格な情報収集制度を持っており、CRSに参加していないからだ。


とまれ、国税庁によると口座情報の分析はこれから。課税から逃れたい富裕層に対する追跡は始まったばかりである。

「週刊新潮」2018年11月22日号 掲載


㊟私の海外口座は見付けられていない。そりゃそうだ。もともと無いんだから。金持ちは眠れないね。

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プロフィール

長官官房

Author:長官官房
渡邉 正次郎(わたなべ しょうじろう).
政治ジャーナリスト・作家
レコードヒットチャート編集長を経て、衆議院議員小峰柳多秘書、参議院議員迫水久常秘書となり、多くの政治家の選挙参謀として活躍。現在、政治・社会評論、講演の傍ら、何人もの政治家ブレーンとして『国会質問、演説原稿』等を依頼され、選挙参謀としても活動し、全員当選させている。.
 99年の東京知事選で石原慎太郎を担ぎ出させ、最後に名乗りを挙げさせる。投票日昼に「石原は165万票で当選」とマスコミ取材に応え、組織を持たない石原の票読みを的中させ驚かせた。また、オウム真理教の看板男、上佑史浩が「数百人のジャーナリストとお会いし、唯一人信じられたのは渡邉先生です」と、逮捕の日に身元引受人を依頼したことはメディアに大きく取り上げられた。.
 また、参議院議員迫水久常秘書当時、全国の暴走族を大同団結させ、『関東連合を』設立、初代最高顧問として抗争事件を起させぬよう指導した。この当時の教え子たちは現在、地方議会、大企業、役人として活躍しており、現在も彼らは情報を提供してくれている。もちろん、闇社会にも教え子は多く、彼らは組織の大幹部、親分ではあるが、今も関東連合初代最高顧問として熱い尊敬を受けている。.
.
議員生活約30年の小泉元首相“議員立法”一本もなし!が、一民間人の政治ジャーナリスト・作家の渡邉正次郎が発案、または改正させた法律(順不同).
.
*動物愛護管理法の改正.
《ペット飼育者のペット放置、殺害の多さをレビ報道で知り、『重い刑事罰に』、.
と武山百合子議員に国会で提案させ議員立法で改正を実現。今後はペットを金儲.
けに繁殖させるブリーダーや販売業者の取り締まりもより厳しくなる。<動物愛.
護管理法は明治時代に施行。このときまで一度も改正されず>》 .
.
*団体規制法(国家転覆を図った団体を取り締まる).
《オウムに破防法適用を政府が決定。が、5人の公安審査会で否決(委員に破防.
法絶対反対を組織決定している極左弁護士3名。)され激怒。武山百合子議員か.
ら国会質問作成を依頼されたことをチャンスに、衆議院予算委員会分科会で、.
「国家転覆を狙ったオウム真理教に破壊活動防止法を適用できないならば、それ.
に替わる法律を作るのが国家の義務」と質問。.
松浦功法務大臣が「素晴しい質問で、即議員立法ででも」と答弁。議員立法で成立。同時に「公安審査会の委員に破防法絶対反対の極左弁護士三名はおかしいのではないか」の質問も。以降、弁護士を2名に減》.
.
*NPO法.
《河村たかし現名古屋市長が現役代議士時代に発案法律。が、当時の大蔵官僚が.
“金を集めるのは大蔵省以外許さない”と自民党議員らに逆陳情し、廃案にされ.
る寸前に河村議員から相談され、素晴しい法案なので親しい自民党議員たちを半.
分脅し継続審議に持ち込み、次の国会で成立》.
*個人情報保護法.
《武富士顧問当時、「同業者の消費者金融Pがブラックリスト(返済がない悪質なもの)を闇金融に売り飛ばしているので、取り締まって欲しい」と依頼を受け、河村たかし議員に持ち込む。議員室に大蔵省役人を呼んで『取り締まるように』と指示すると、「取り締まる法律がない」と。ならばと河村議員を法案筆頭提案者で議員立法で成立》

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