FC2ブログ

2018-11

山口組も神戸、その神戸市役所も労組も市議もヤクザそっくり!

山口組も神戸、その神戸市役所も労組も市議もヤクザそっくり!

神戸市職労、ヤミ専従初めて謝罪 「30年超引き継ぎ」トップら5人辞任
産経新聞2018.11.2 23:19



神戸市の職員団体「市職員労働組合」の幹部らが職場を離れて組合活動をしながら給与を受け取る「ヤミ専従」をしていた問題で、市職労の川崎真二副執行委員長らが2日、神戸市役所で記者会見し、現幹部9人全員のヤミ専従を認めて謝罪した。ヤミ専従は30年以上にわたって「慣例になっていた」と明かした。

 問題発覚後、市職労が公の場でヤミ専従を認めるのは初めて。同日付で市職労の執行委員長、副執行委員長3人、書記長の計5人が辞任した。ヤミ専従の全容解明を進める市の第三者委員会の調査結果を受け、不当に受け取った給与を返還するという。

 会見で川崎副執行委員長は、ヤミ専従について「市当局とさまざまな課題で協議や相談することが多くあり、朝から事務所に詰めていた。当局職員も一緒だったので、問題と認識していなかった」と釈明。ヤミ専従の理由として、平成7年の阪神大震災後の行政改革に伴う「多忙」を挙げたが、副執行委員長が市に採用された昭和62年時点でも「ヤミ専従はあった」と明かした。

 市職労は、組合への強制加入を疑う声があるとして、組合費の給与天引きや加入継続の意向を全員に確認することを検討する。

㊟因みにこの記事。私のPCで見る限り、朝日新聞、毎日新聞は掲載していない。さすが日本嫌いの露、醜ゴキ、北ドンの機関紙らしい(もし、私の見逃しでしたらお詫びします)

 こんなだから市民を舐めた橋本健元(歯)議員のような奴が出るんです。
スポンサーサイト

テーマ:まぢかよ!? - ジャンル:ニュース

外国人労働者50万人の受け入れを決めた日本に起こる、6つの変化


外国人労働者50万人の受け入れを決めた日本に起こる、6つの変化

MAG2ニュース


日本政府は2025年までに外国人労働者50万人増を目指す方針を発表しました。今回の無料メルマガ『ロシア政治経済ジャーナル』では著者で国際関係ジャーナリストの北野幸伯さんが、差別的「3K労働者」としてだけの受け入れになるのであれば反対すると切り込み、ロシアに16年住み考察した外国人労働者を取り巻く問題を6つ掲げ、日本社会も同じ轍を踏む可能性があると結んでいます。


「日本政府、外国人労働者を【50万人】増やす方針」てどう?
政府は骨太方針の素案で、外国人労働者の受け入れ拡大に向けた新たな在留資格の創設を盛り込んだ。新資格で2025年ごろまでに50万人超が必要と想定する。

人手不足の深刻化を受け、実質的に単純労働分野での就労を認める方針転換となるが、現行制度でも受け入れ後の生活保護受給者増や悪質な紹介業者の存在など解決すべき課題は山積しており、一筋縄では行きそうにない。

私は10年前、『隷属国家日本の岐路~今度は中国の属国になるのか』という本をダイヤモンド社から出しました。そこで、1章使って「移民問題」を語っています。今日は、この本から引用しようと思っています。

いくつか注意点があります。一つ目は、この文が書かれたのは「10年前」だということです。情報は当然古いですが、問題の本質は変わっていません。

二つ目は、「移民と外国人労働者は、違う話だ」という批判が出ることでしょう。私は、「外国人労働者は、いずれ移民に転化する」という意見です。実際、欧米、ロシアでそうなっているのですから、日本だけそうならないとは思えません。この件については、有本香さんの記事、「『移民ではなく、外国人労働者』という詭弁は幾重にも罪深い」に賛成します。

三つ目、私は「移民」「外国人労働者」全般に反対なのではありません。「外国人差別が根底にある」「差別的3K移民、3K外国人労働者」の大量受け入れに反対しています。どういうこと? 以下、08年9月出版『隷属国家日本の岐路』からの引用です。

3K移民受入れで起こること

少子化対策のもう一つの方法は、「移民を受け入れること」。「少子化で労働力が不足するから、移民を大量に入れよう」と主張している人がいますね。2050年には人口が9,000万人になる。それなら、「移民を3,000万人入れれば1億2,000万人で、今の経済規模を保てるではないか」というのです。そして最後に、「欧米もやっているでしょ?」と必ずいいます。

私は、3K移民の受入れに大反対です。

最初にお断りしておきますが、私は外国人嫌いでも人種差別主義者でもありません。私はモスクワに16年住んでいます。大学時代は、ロシア人と、東欧諸国・中国・韓国・東南アジア・欧米の学生達と共に仲よく学んでいました。今も接する人々の90%以上は外国人です。主にロシア人ですが、モスクワは他民族都市ですので、カザフスタン、キルギス、ウズベキスタン、グルジア、アルメニア、アゼルバイジャン、ウクライナ、モルドバ、中国、ベトナム等々の人々が山ほどいます。私個人は、どこの国の人々にも偏見を抱いていませんし、問題なく暮らしています。

しかし、社会的現象として、移民を大量に受け入れた国では必ず問題が起こるのです。

「欧米も移民を大量に入れているではありませんか」と主張する人は、現実を知らないか、知っていて一部しか分かっていません。欧米でもロシアでも、移民は大問題になっているのです。

フランスでは移民による大暴動が発生し、イギリスではテロがあり、アメリカでは大規模デモがあり、ロシアでは民族主義者の移民殺害が相次いでいます。

皆さんも、05年11月に起きたフランスの移民大暴動を、テレビでごらんになったでしょう。市内の自動車をかたっぱしから焼き、商店の窓を無差別に破壊していく移民たち。どこで手に入れたのか、移民の若者がライフルをぶっ放し、34名の警察官が負傷したと報じられています。

移民の人々も、毎日ハッピーに暮らしていて、ある朝起きたら「今日は暴動起こそうかな?」と思いつくのではないでしょう。日ごろの恨みが積もり積もって暴動になったに違いありません。07年2月5日の毎日に以下のような記事があります。

<フランス>黒人の56%が連日の差別 民間団体が初調査

【パリ福井聡】仏民間団体「黒人の代表評議会」が先月実施した、フランス在住の成人の黒人を対象とした初めての意識調査によると、回答者の56%が「連日、差別の犠牲になっている」と感じ、61%が「過去1年間に1件以上の差別にあった」と述べたということです。
どうですか? 移民先進国のフランスでもこうなのです。


移民問題が起こるプロセス

世界で起こっている移民問題を知ると、「どこでも人間は変わらないものだ」と考え込んでしまいます。私の住むモスクワを例に、問題が進行していくプロセスを考えてみましょう。

まず、ソ連時代。私がゴルバチョフにあこがれてモスクワに来たのは、ソ連崩壊前の1990年。当時、物不足はひどかったですが、治安は悪くありませんでした。また、民族差別も深刻ではありませんでした。

ソ連崩壊後、状況は変わります。92年は年2,600%のハイパーインフレ。ロシア国民は貧困に突き落とされた。状況が「第1次大戦後のドイツに似ている」ということで、「ロシアにファシズムが現れるのではないか」と世界が心配していました。

事実、93年の議会選挙では「東京に原爆を落とす」発言で知られる、極右ジリノフスキーの「ロシア自民党」が第1党になっています。この当時から、民族差別が深刻化していくのですが、今の日本とは状況比較になりませんので、先に進みます。

連邦崩壊で、ソ連は15の独立国家になりました。しかし、その後明暗が分かれます。石油生産世界2位・天然ガス世界1位のロシアは、原油価格の上昇と共に、経済が急成長していきます。プーチンが大統領になってから7年間、年平均6~7%の成長を続けている。それで、ロシア比で生活が苦しい中央アジア・コーカサス・ウクライナ・モルドバから、大量の移民が入ってくることになったのです。


私が普段見かける光景をお話します。道の清掃や雪かきをしているのは、全部ウズベキスタンなど中央アジアの人たちです。モスクワでは建設ラッシュが続いていますが、現場の光景は、やはり同じです。また、青空市場に行くと、中央アジア、コーカサス、ウクライナ、モルドバ人が売っていて、ロシア人は見かけません。連邦崩壊後に旧ソ連からモスクワ来た人たちは、おそらく90%以上がロシア人の嫌う仕事をしているはずです。

実をいうと、これが移民問題と差別の原因になるのです。

「少子化で労働力が不足するから」と移民推進派は主張します。本当でしょうか? 例えばフランスはカトリックの国ですが、移民のイスラム教徒が人口の7%を占めています。ところが、この国の失業率は9%が普通。もしイスラム系移民がいなければ、失業率はずっと低かったでしょう。

ちなみに日本の失業率は4%。まず、日本人の完全雇用を実現してから移民受入れを検討していただきたい(北野註:08年は失業率4%でしたが、今は2.5%まで下がり、人手不足が深刻化しています)。

ところで、フランスはなぜ移民を入れたのでしょうか? 要するに、フランス人が嫌がる分野の労働力が不足したから。

「フランス人が嫌がる仕事は、旧植民地の連中にさせればいいさ!」

どうでしょう。私が「移民に反対するのは、外国人を差別しているからではない」という意味、ご理解いただけるでしょう。逆に、移民を推進する人の方に差別意識がある。なぜなら「労働力が不足する分野」というのは、「自国民が働きたがらない分野」に決まっているからです。

日本でもおおっぴらには言いませんが、「日本人が嫌がる仕事は、貧乏な中国人や東南アジア人にさせればいいや」という意識があるのでしょう。(まあ、「そのとおり!と公言する人もいないでしょうが…)。

フランスの黒人が差別を感じ、イスラム系移民が暴動を起こす。これは、彼らの大部分が尊敬されるポジションを確保できていないことを示しています(サッカーのジダンなどは例外)。

さて、ロシアに話を戻します。モスクワ市民も大半は、移民に差別心を持っていません。しかし、何%かは差別意識を持っているようです。旧ソ連諸国の移民に、奴隷のように接する金持ちもいます。また、「移民のせいで俺らは仕事がなく貧しい」と八つ当たりする人もいます。すると、かならず民族主義集団が登場してくるのです。

ドイツのネオナチのような集まりがどこの国にも出てきます。モスクワにも、スキンヘッド集団がいて、一時期外国人を殺しまくっていました。ここ数年は、サンクト・ペテルブルグで外国人殺しが流行っています。
するとどうなるか?
移民も一体化し防衛策をとるようになる。そして、「麻薬・売春・カジノで儲けよう」という移民のゴッドファーザー的男たちが出てきます。モスクワには、グルジア・アゼルバイジャン・アルメニア・チェチェンなどのマフィアがいて、非合法ビジネスで儲けています。

3K移民受入れで日本に起こる問題

日本が3K移民を大量に受け入れた場合、想定される問題を挙げておきましょう。

1. 日本人失業者の増加と賃金水準の低下
もし日本人が「18万円ください」といい、移民が「10万でいいです」といえば、どちらが採用されるでしょうか? 答えは明らかです。こうして、日本人の平均賃金は下がり、超下流社会が現出するでしょう。

2. 差別意識の高まり
移民が3K労働に従事しているのを見て、「ああ、日本人でよかった」と差別意識を持つ層が出てきます。また、日本人の子供達が、移民の子供をいじめる問題も出てくるでしょう。

3. 民族主義の高まり
ドイツのネオナチや、ロシアのスキンヘッド集団のように、「日本人のための日本!」「移民は日本人の職を奪っている!」などと主張する団体が出てくるでしょう。

4. 生産性の停滞
3K移民がいなければ、IT化・オートメーション化・ロボット化で対処していくところ。しかし、豊富で安価な労働力があれば、生産性を向上させる努力はしなくなります。日本の生産性向上は止まり、国際競争力はなくなっていくでしょう

5. 移民のマフィア化

誰だって3K労働はイヤなものです。すると、「麻薬や売春業をやって楽に儲けよう」という移民たちが出てきます。モスクワの場合、麻薬はアフガニスタンから入っていますが、売っているのは中央アジアの人たち。日本でも最近は、中国人の売春ネットワークが拡大しているそうです。3K移民の大量受入れは、「美しくない国」「品格のない国」への超特急切符といえるでしょう。

6. 治安の悪化

フランスでは移民の大暴動、イギリスではテロ、ロシアではスキンヘッドの外国人無差別殺人が起こっています。日本で同じことが起こらないといえるでしょうか?

というわけで、3K移民は決していれるなと声を大にしていいたい。なんといっても世界中で同じ現象が起きているのですから。


移民を入れるなら

しかし、私は移民全てに反対ではありません。「日本人がやりたがらない仕事は、貧しくて安く雇える外国人にやらせればいい」という差別的移民はやめるべきと主張しています。ですから3K移民以外はどんどん入れてくださいという考えです。

またモスクワの例を挙げます。ロシア人の一部は、旧ソ連諸国からの移民を差別しています。それと、アジア系では中国人とベトナム人を差別しています。しかし、私を含む日本人は、ほとんどあるいは全く差別されません。むしろ尊敬されている。ではなぜ日本人は尊敬され、中国人やベトナム人は差別されるのでしょうか?

日本人のイメージが非常にいいからです。ロシア人の持つ日本のイメージは、「トヨタ」「ソニー」「パナソニック」。日本は「ハイテクの国」「金持ちの国」と思われています。

また、モスクワでは「村上春樹」「村上龍」「吉本ばなな」などの小説が良く売れています。禅や武士道に関心を持つロシア人も多く、難しい質問をされることもしばしば。日本食ブームも5年ほど続いていて、モスクワ中に寿司を食べられる場所がある。人気の日本レストランだと、平日でも行列があります。つまり、ロシア人は日本人を「精神性が高く、なおかつ金持ち」と非常に評価している。

これは、モスクワに住む日本人が少ないことも影響していると思います。学生以外はほとんど企業から派遣された駐在員。彼らは高級マンションに住み、運転手つきの優雅な生活をしています。普通のロシア人は、日本人と会う機会がほとんどありません。これがまた日本人の評判を上げる結果になっている。

一方、中国人やベトナム人は「不法労働者」というイメージが定着しています。食料品や衣料品を密輸して違法に売買している。彼らは、青空市場で自国の商品を売っていて、ロシア人が彼らを目にする機会も多いのです。

結論を言うと、ロシア人は、日本人が社会的にいい職業につき、優雅な暮らしをしているので尊敬している。しかし、中国人とベトナム人は、違法な仕事や泥臭い仕事をしているので尊敬していない。それで差別されている。ですから、「金持ちや優秀な人材を受け入れるのがいい」となります。

ロシアで日本人が尊敬されているのは、大半が大企業の駐在員で、「スマートな仕事」をしているからです。ですから日本人が外国人を尊敬し、共存していく為には、「日本人が嫌なことをする外国人」ではなく、「日本人も尊敬してしまう外国人を受け入れる」必要がある。

例えば、アメリカにおける「インド人プログラマー」。彼らがアメリカで活躍していることが、インドのイメージアップにつながっています。もっと身近な例ではイチロー(移民ではありませんが)。イチローの活躍が、どれだけ日本人のイメージがアップに貢献しているでしょうか。

日本人と外国人が仲良く暮らすためには、「日本人が尊敬できる外国人をどんどん受け入れること」が不可欠です。具体的には、有名俳優、作家、芸術家、ミュージシャン、スポーツ選手、プログラマー、大学教授、研究者、外国語教師、起業家、大富豪等々。

彼らが大挙して来るためには、第1回でも書いたように、税率をうんと下げる。ついでに、相続税も廃止すれば、世界中の金持ちと有名人が日本に集結してくるでしょう。

とにかく「人手不足の分野は外国人を入れればいい」という発想を捨てること。人手が不足するのは日本人が嫌がる仕事。それを「外国人にやらせればいいさ」というのは、人種差別というほかありません。尊敬されるステイタスの外国人がたくさん住んでいる。これこそ、日本が国際化する道なのです。


同じ失敗に向かって…
どうでしょうか?
10年前に書いた文章ですが、「50万人受け入れ」のニュースを聞いて「嗚呼、やはりきたか」と思いました。繰り返しますが、「外国人労働者」の問題は、「日本人が嫌がる仕事を、外国人にさせよう!」という「差別的意識」が根本にあります。動機が差別的なので、結果も悲惨になるのです。

欧米でもロシアでもそうです。10年経ち、欧米の状況は、さらに悪化しました。しかし、日本の政治家さんは、欧米の失敗から学ぶことなく、同じ失敗に向かって、全速力で走っているようです。
皆さんご存知のように、私は「反日統一共同戦線戦略」を無力化した安倍総理を支持しています。しかし、この問題については、もちろん支持できません。


㊟私も安倍首相を支持している。9月の総裁選では、石破茂が初訪朝した夜、北の政府に「慰安婦を何度も要求し、関係を持った」ことを暴露。多数の自民党議員と全国の自民党支部、県議、市議らにもメールを送った。


それほど力を入れた理由は安倍首相が「憲法改正」し、真の独立国日本の位置づけがあるからだ。それには「日本国と日本人を他国から護ってくれる自衛隊」の存在を確たる軍隊にしなければ、という信念があるからだ。


 しかし、この移民受け入れ政策に関しては首を傾げざるを得ない。まして醜キンピラのゴキブリどもは、「国防動員法」に縛られ、他国に住んでいても中国共産党の支配下にあり、≪命令に従わないと本国の家族が弾圧される≫国防動員法を発令すると、一夜にして日本全土に住むゴキどもが、日本人を攻撃するのは間違いないから。


 イラン人も不法入国者不法滞在者が多く、しかも、麻薬輸入、密売に関わっているものが多い。


事実、私がタレントの押尾学を刑務所にぶち込んだ事を、『芸能人、ヤクザ、政治家は弱い者イジメが大好き』(アマゾン発売中)で知ったイラン人に、六本木の交差点から西麻布に向かう、麻布警察の100メートルほどの手前で、後ろからスプレーを掛けられ、振り向くと、明らかにイラン人男だ(私は外人を一目で見分けられる特質を持っている)だ。


しかも男はスプレーを手に、


「お前をこうかく(行動確認)してるんだ!」


 と驚く専門用語を、日本語で投げつけてきたのだ。


 私は一瞬もひるまず、睨みつけ、


「貴様、不法入国!!強制退去!!」


 とドスの効いた声で怒鳴り上げた。イラン人男、私の迫力と眼光に追ってくることはなかったが。。。後日、管轄は違うが、赤坂警察にこの事実を話し、イラン人男に私のその時の服装等を教えた、「イモ洗い坂の途中にある世界中のタバコを並べているタバコ屋が麻薬の中継場所」(このタバコ屋が私の本を読んでいたらしく、また、30代のオーナとの会話中に渡邉正次郎と名乗った)と教えて置いた。このタバコ屋から出て直ぐに襲われたのだ。


 また半島人(南北蛆キムチ)も本当に悪辣。しかも、今回、「徴用工」賠償訴訟の南蛆最高裁の判決で日本人は怒り、南のウジどもは次々と「保証しろ!金を払え!」で日本を攻めてくるのは目に見える。


 恐らく北の蛆どもも、


「南に払うと同時に俺たちにも払え!」


 とここ数日中に言い出すだろう。


歴史から見ても半島人(小泉元は父が、小泉の元秘書でイノブタ顔のIも半島人,先祖の墓が済州島にある小沢一郎)他国(主にゴキ国)にたかって生きている民族なのだから。

 まだまだあるが長くなるので割愛。


 もう一つが「水道民営化」だ。これは絶対にマズい。ゴキブリは北海道を中心に長野、富士山ろく等の水源地を買い占めているのだ。民営化法案など成立したら、この連中は水源池を持っているのだから、利用権を払え、水道は毎年値上げする、などと言い出すのは100%確実。


 もっと極端なことを言えば、流れ出る、あふれ出る水に、毒薬を流し込むこともあり得るのだ。これは撤回してもらいたい。





外国人の「単純労働者」を受け入れへ

人手不足に直面し、政府が政策を「大転換」


磯山 友幸
経済ジャーナリスト
ジャーナリスト。1962年東京生まれ。早稲田大学政経学部卒。日本経済新聞で証券部次長、チューリヒ支局長、フランクフルト支局長、「日経ビジネス」副編集長・編集委員などを務め2011年3月末に独立。


人手不足に悩む国内農家の救世主になるか
建設、農業、宿泊、介護、造船が対象
 深刻な人手不足に対応して、政府が外国人受け入れ政策を「大転換」することが明らかになった。これまで「単純労働」とされる分野での外国人就労は原則禁止されてきたが、新たな在留資格を創設して、そうした分野でも「労働者」として正式に受け入れる。6月中にも閣議決定する「経済財政運営の基本方針(骨太の方針)」に盛り込む。

 新制度は、日本人の就労希望者が少なく、慢性的な人手不足に陥っている「建設」「農業」「宿泊」「介護」「造船」の5分野を対象に、新設する「特定技能評価試験」(仮称)に合格すれば就労資格を得られるようにする。こうした分野ではこれまで便法として「技能実習制度」を使った事実上の就労が広がっていたが、真正面から「労働者」として受け入れる。今年秋の臨時国会で法律を改正し、2019年4月から実施したい考えだという。

 就労資格を得られるのは最長5年とするが、技能実習生として最長5年滞在した後、新たな就労資格を得れば、10年にわたって滞在できるようになる。企業からすれば長期雇用が実質的に可能になり、技術やノウハウの教育に力を入れられる。大学を卒業した「高度人材」の日本での就職も後押ししていく方針で、日本の職場に本格的に外国人が流入してくることになる。

 法務省がまとめた2017年末の在留外国人数は256万1848人。1年前に比べ7.5%、約18万人も増加した。5年連続で増え続けており、256万人は過去最多だ。厚生労働省に事業所が届け出た外国人労働者は約128万人で、これも過去最多を更新している。

 新制度によって政府は2025年までに5分野で「50万人超」の受け入れを目指すとしている。日本経済新聞の報道によると、「建設では2025年に78万~93万人程度の労働者が不足する見通しで、計30万人の確保を目標にする」という。農業では新資格で2万6000人~8万3000人程度を受け入れるとしている。すでに介護分野では外国人人材の受け入れ拡大を始めており、ここでも外国人労働者が増えることになりそうだ。

 問題は、就労を希望する外国人をどう選別し、受け入れていくか。今後、「特定技能評価試験」で就労に必要な日本語と技能の水準を決めることになるが、それをどの程度の難易度にするかによって流入してくる外国人の「質」は大きく変わる。

なし崩し的な移民」が増える可能性

 素案段階では会話が何とか成り立つ日本語能力試験の「N4」レベルを基準とする方向だが、人手不足が深刻な建設と農業では「N4」まで求めないという声も聞かれる。また、試験の実施も各業界団体に任せる方向のため、人材確保を優先したい業界の意向が反映され、日本語や技能が不十分な人も労働者として入ってきてしまう懸念がある。

 5年あるいは10年にわたって日本で働く外国人が増えれば、日本社会に多くの外国人が入ってくることになる。人手不足の穴を埋める「労働力」としてだけ扱っていると、日本のコミュニティには溶け込まず、集住して外国人街を形成することになりかねない。

 どうせ期限が来れば出身国に帰るのだから構わないと思っていると、5年あるいは10年経つ間に日本で生活基盤が生まれ、なし崩しに定住していくことになりかねない。

全員を追い返す、というのは現実にはかなり難しいのだ。また、人口減少が今後本格化する日本では、人手不足がさらに深刻化するのは明らかで、当初は「帰国前提」だった外国人も、5年、10年すれば、戦力として不可欠、ということになるだろう。

 そうした「なし崩し的な移民」が増えれば、かつてドイツなど欧州諸国で大きな社会問題になった移民問題の失敗を、日本で繰り返すことになりかねない。労働者として受け入れるだけでなく、「生活者」として受け入れていく必要があるのだ。日本のコミュニティを形成する一員として、権利だけでなく義務も果たしてもらう必要がある。

 それを考える上で重要なのは日本語能力と日本社会に溶け込むための知識を身に付けさせることだ。入国時点(就労時点)ではN4だとしても、その後も日本語教育を義務付けるなど「外国人政策」が不可欠だ。

 ドイツの場合、ドイツに居住し続けようとする外国人には600時間のドイツ語研修を義務付けているほか、ドイツ社会のルールや法律についてのオリエンテーションも義務付けている。このオリエンテーションは当初30時間でスタートしたが、その後60時間、100時間へと拡大される方向にある。つまり、言葉も大事だが、それ以上にコミュニティの一員として溶け込んでもらうことに重点を置いている。

 特に、労働者として入ってきた外国人が結婚して子どもが生まれた場合、その子どもの教育にも力を注ぐ必要が出てくる。国籍が外国人の場合、日本の義務教育の範疇から漏れてしまう。今は各自治体の判断と財政負担で外国人子弟の教育を行っているが、これを国としてどうしていくのか、予算措置を含めて早急に検討していく必要がある。
(全文を紹介していません。)
いただいたコメント
ご協力いただきありがとうございます。日経BP社は,読者の皆様からの投稿の内容につきまして,その信頼性,適法性などを一切保証いたしません。何らかのトラブルが発生した場合,日経BP社は一切,責任を負いませんので,皆様の自己責任においてご利用願います。


何が何でも日本人の賃金は上げたくない、でも働き手は欲しいと言うわがままな連中のゴリ押しで
日本がおかしくなっていくのが悲しくてたまらない。
そもそも安倍総理が喉から手が出るほど欲しがっていた賃金上昇と生産性アップのチャンスなのに
自ら芽を潰す愚策。

消費税の時もそうだが、総理は本当に経済センスゼロ。
そもそも現代の移民は「移動が楽に出来る」と言う点で今までの移民とは違う。
「日本は既に外国人がいないと成り立たない」と平然と抜かす者がいるが、活動期に入った我が国は今後大規模災害が起きる可能性が高まっている。
東日本大震災の時のように大量帰国したらそれこそ成り立たなくなる。
所詮移民などはその場しのぎの麻薬であったと嘆いた雇用者の記事もある。
考えるべきは安易な労働力の奪取ではなく日本国民による国家の運営と言う基本中の基本だ。
その程度も移民推進派にはわかっていない。(2018/06/04 17:40)

政権の無策、ここに極まれり。まさに泥縄式ではありませんか。


建前上は労働移民の存在を認めないのに、コンビニでも工場でも外国人労働者がいないとやっていけないのが現実です。日本語教育その他の支援も、財政の厳しい地方自治体まかせですから、事実上ほったらかしです。日系ブラジル人が大勢来日したときも、生活習慣や言葉の問題でトラブルが起きたのに、政府は何も学んでいませんね。

ヤフーに西日本新聞からの5月30日付記事が載っていました。
「移民流入」日本4位に 15年39万人、5年で12万人増 支援策の充実急務
というものです。

「15年のトップ10は(1)ドイツ(約201万6千人)(2)米国(約105万1千人)(3)英国(47万9千人)(4)日本(約39万1千人)(5)韓国(約37万3千人)」

しかも、日本への移住者は「有効なビザを保有し、90日以上在留予定の外国人」を計上しているだけですから、不法移民を入れたらどれほどの人数になるでしょうか。(2018/06/02 03:49)


近隣に人口超大国を抱える為、日本人は自分たちが少数であると錯覚していますが、実に人類の1%を超えており、単純労働力を移民に頼る前にすべき事は多いのではないでしょうか?

我が国は、物理的且つ過去の歴史的制度による「鎖国」によって醸成されてきた独特の社会風土を持ちます。
確かに明治維新の開国(鎖国策解除)と、敗戦による他国支配を経て、経済的・産業構造的にはグローバル化していますが、現在のインバウンドビジネス・観光産業の目玉としての清潔・快適・安全な日社会風土や、数多の新技術の研究開発、ユニークなメディア文化として日本から発信し世界の若者を虜にするゲームやアニメのコンテンツ等の源となっている「日本人社会の善徳的気質という特性」は、閉鎖環境に置かれた均質的な近縁者社会という伝統的な鎖国風土による恩恵であるとも言えます。

単純労働者移民の受け入れは、現在日本社会の文化風土の破壊を意味する可能性が非常に高く、警鐘を鳴らすべきでは無いでしょうか。

地上でも特筆すべき「日本社会」を壊すべきではない。
これが、10年以上に亘って海外生活を経験して帰国した私の正直な心情です。(2018/06/02 01:12)

法を犯したら、罪の大小にかかわらず即国外退去。

最低限これを実効性ある形で担保されない限りは
「単純労働者」の受け入れには賛成できません。
もちろん受け入れて労

テーマ:気になったニュース - ジャンル:ニュース

ダさいたま市議って高所得だ。障害者は埼玉に住もうぜ!!


ダさいたま市議って高所得だ。障害者は埼玉に住もうぜ!!

サンド伊達「ブルジョア障害者、差別用語でない」→坂上忍が不機嫌に ネット「意図に沿わぬ意見いらないって事?」
J-CASTニュース / 2018年10月30日 20時37分

さいたま市議の「ブルジョア障害者」発言について、お笑いコンビ「サンドウィッチマン」の伊達みきおさん(44)が、「差別用語でない気がする」とフジテレビ系情報番組「バイキング」で感想を述べた。
これに対し、ネット上では、司会の坂上忍さん(51)が不機嫌そうな様子を示したと受け止めた人から疑問の声が相次いでいる。

「ブルジョア自体は、別に悪い言葉ではない」

さいたま市議会では、吉田一郎議員(無所属)が2018年10月19日、障害者の医療費助成に所得制限を設ける条例改正案に賛成したうえで、車いすの伝田ひろみ議員を年収1300万円超の高収入だと指して、「ブルジョア障害者の方は、負担していただいても構わない」と述べた。

これに伝田議員が所属する立憲・国民・無所属の会が、吉田議員は自分のことを「プロレタリアートの代表」として差別的な表現をしたと抗議した。その結果、吉田議員が伝田議員に謝罪し、市議会の議長が吉田議員を厳重注意する事態になっていた。

バイキングの番組では、「ブルジョア障害者」発言までの経緯を紹介し、坂上さんが意見を聞こうと伊達さんに振った。

伊達さんは、「ブルジョアっていうのは、要するに裕福なということなんですね」と漏らし、坂上さんも「ブルジョア自体は、別に悪い言葉ではない」と同意した。しかし、伊達さんは、次のように発言の問題視に疑問を呈した。

「誰がこれを聞いて怒ってんのかな? 全然差別的な用語ではないような気がするんですけどね」

「障害者の言葉をくっつけるのは不適切」

すると、坂上さんは、「ん?ん?」と不機嫌そうな表情を浮かべた。そして、次のように反論したのだ。

「ブルジョアと障害者という言葉をくっつけて、ブルジョアをも揶揄したようなニュアンスで、とても不適切なワードだと僕は思いますけども」

「ブルジョア障害者」発言そのものについては、ネット上では、賛否両論になっている。「公人としての言葉とは思えない」「そこまで金持ちな人おらんと思う」といった批判もあるが、一方で、「お金持ちの障害者って言ってるだけ」「全然差別じゃないと思う」といった擁護も出ていた。

それだけに、放送後には、ツイッター上などで、坂上さんの伊達さんへの態度に疑問や批判が相次いでいる。「番組の意図に沿わない意見はいらないって事?」「障害者は健常者と違ってお金を稼げない可哀想な人達と思ってるのかな?」といった声だ。
(J-CASTニュース編集部 野口博之)


㊟論争はともかく、市議の年収が1300万円って高額過ぎだろ?なんでこんなに払うのか?だから熊本市のように、キンキラ衣服で怒鳴る婆さん市議や、赤子を抱いて議会に出る主婦議員まで出て来る議員らが増えるんじゃないですか? ダさいたまらしく年収360万円にしなさい。

テーマ:気になったニュース - ジャンル:ニュース

大話題もスターになれず、収入は派遣並みの自称芸能人がいた!!

大話題もスターになれず、収入は派遣並みの自称芸能人がいた!!

『カメラを止めるな!』主演俳優はノーギャラだった! 今もラブホテルでバイト中 何とかならないの!?
TABLO / 2018年10月30日 10時31分

 300万円の製作費で興行収入が約28億円を超えた人気映画『カメラを止めるな!』(監督・上田慎一郎)は山奥の廃墟を舞台に、本物のゾンビに襲われながら37分1カットのノンストップ・ゾンビ映画に挑んだ撮影隊の奮闘を描いた作品。今年6月にわずか2館で公開されたところ、その面白さがSNSや口コミで広がり、大ヒット作になりました。

 主演を務める俳優・濱津隆之(37)が28日放送の日本テレビ系『行列のでできる法律相談所』に初出演し、ノーギャラ出演を明かしました。

「最初のギャラは一切ないです。ワークショップ(体験型講座)からスタートして、最終的に長編映画を撮影するという流れでしたから」

 そして、今もラブホテルで清掃のアルバイトをして生活費を稼いでいるといいます。世間的には大ヒットしていながら、ラブホテルでアルバイトしている人は少なくないようです。

「黒夢の清春さんも下積み時代にラブホテルでベッドメイキングのアルバイトをしていたことを今もライブのMCのネタにしています。また、清春さんが憧れた某ロックバンドのメンバーも武道館公演の後に打ち上げに参加せずに、ラブホテルのアルバイトに直行していたそうです。ラブホテルの廊下でライブを取材に来たライターと遭遇して恥ずかしかったそうです。

 日本人は、売れた後の権利収入を保全するのが下手な人が多いです。ソニーからのメジャーデビューの話を一度断り、インディーズレーベルを作って権利を保全したX JAPANのYOSHIKIさんのように映画俳優も意識改革をすべきではないでしょうか。映画が売れたら興行収入から予め契約で定めたパーセントを主演俳優にも入るようにすべき。海外の俳優はそのようにして稼いでいます」(音楽ライター)

 幸い映画のヒットがきっかけで俳優・濱津隆之には、テレビ出演や取材などの仕事が舞い込んできているそうですが、過酷な労働環境の俳優の世界も権利収入による働き方改革が必要かもしれません。(文◎星野純連)


㊟中途半端顔、お笑いにもなれない顔。芸能人は諦めなさい。あ、でもキムチ悪い“化け物顔”の千原ジュニアもいるか。。。

テーマ:芸能ニュース - ジャンル:ニュース

解決策など無いべネチア水没!!地球を壊したのはあなたたち。。。

解決策など無いべネチア水没!!地球を壊したのはあなたたち。。。

ベネチア水没危機、解決策はあるか
市内4分3浸水の異常事態

 イタリア有数の観光地で、世界遺産にも登録されている「水の都」北部ベネチアで29日、悪天候のため高潮が起き、水位が通常より最大156センチ上昇、市内の約75%が浸水する異常事態となった。

同国のANSA通信などが伝えた。同じく156センチの水位上昇が記録された2008年以来の高水位。観光名所のサンマルコ広場は一時、腰のあたり近くまで水位が上がり封鎖。商店、レストランも閉まり、名物の水上バスも運行を停止するなど観光業にも大きな影響が出た。

 筆者もイタリア勤務の際、高潮で浸水したベネチアを取材したことがあるが、水位が低ければ商店などが渡してくれる板の上をなんとかぬれずに歩くことができるが、今回のような記録的な高潮ではそれも不可能だろう。

 高潮は秋から冬にかけての季節風と低気圧、潮の満ち引きなどが複合して起きる。ベネチアは、北イタリアの住民が5世紀以降、異民族の襲撃からベネチア湾の干潟に逃げ込んでつくった人工的な都市。

元が干潟ということから昔から浸水被害はあったものの、戦後、対岸での工業用地下水のくみ上げによる地盤沈下に加え温暖化で海面が上昇。潟の水位は1897年の年間平均値より26センチも上昇したという。これに伴い、イタリア語でアクアアルタ(直訳すれば『高い水』の意)と呼ばれる高潮の被害は年々増えている。
 地下水くみ上げ禁止により地盤沈下は収まったものの、海面上昇は今後も続くとみられ、最悪の場合、今世紀末には浸水が一日約2回、年約660回に達するとの予測もある。まさに水没した街となりかねない危機にあるのだ。

 これに対し、イタリア政府は巨費を投じて可動式防潮堤を建設する「モーゼ計画」を進めている。モーゼはご承知の通り、旧約聖書で紅海を真っ二つに割き、道をつくったとされる預言者。

これに計画内容を示すイタリア語の頭文字「MOSE」を掛け合わせた名称だ。ベネチアを囲む内海と外海は細長い島や半島で隔てられ、間に3カ所の切れ目がある。そこに高さ最大約30メートル、幅約20メートルの金属製防潮堤計78基を設置し、高潮を食い止める計画。防潮堤は普段は海面下にあるが、高潮が110センチに達すると外海からの水の進入を遮るように持ち上がり、内海を約2メートル低い水位に保つ。

 03年から工事が始まり11年に完成予定だったが、繰り返し延期された。当初見通しより予算が大幅に膨れ上がったほか、14年には計画を巡る汚職容疑で市長ら市幹部が逮捕されたことなどで、現時点でもなお完成していない。イタリア紙スタンパなどによると、完成は22年になる見通しという。また、イタリアの環境団体などは防潮堤が海水の流入を阻んで内海の水質汚濁を招き、生態系に悪影響を及ぼすと計画に強く反対している。 (共同通信=太田清)


㊟「モーゼの神話」などを信じてちゃダメでしょうに。マリアは処女でイエスを妊娠し、生んだとか。。。ありえっません!しかも、イエスを生んだのだから、マリアも神“だと互いに戦争して殺し合う。


信者から顔のイイ女性を二号、三号にしていた池田駄作を神のように崇める「そうかガッカリ会」“醜教”もあるし、暴力団員情婦だったいかさま占い師・太木数子を崇める愚か人もいるからなあ。この婆さん、足腰弱って、いまや、、、地獄へ落ちる寸前。閻魔、嗤って待ってるぞ。

 これこそバチカンが救えなきゃおかしいでしょ?

テーマ:まぢかよ!? - ジャンル:ニュース

«  | ホーム |  »

ブロマガ

月刊ブロマガ価格:¥ 680

紹介文:

ブロマガ記事一覧

ブロマガを購入する

購入したコンテンツは、期限なしに閲覧いただけます。

プロフィール

長官官房

Author:長官官房
渡邉 正次郎(わたなべ しょうじろう).
政治ジャーナリスト・作家
レコードヒットチャート編集長を経て、衆議院議員小峰柳多秘書、参議院議員迫水久常秘書となり、多くの政治家の選挙参謀として活躍。現在、政治・社会評論、講演の傍ら、何人もの政治家ブレーンとして『国会質問、演説原稿』等を依頼され、選挙参謀としても活動し、全員当選させている。.
 99年の東京知事選で石原慎太郎を担ぎ出させ、最後に名乗りを挙げさせる。投票日昼に「石原は165万票で当選」とマスコミ取材に応え、組織を持たない石原の票読みを的中させ驚かせた。また、オウム真理教の看板男、上佑史浩が「数百人のジャーナリストとお会いし、唯一人信じられたのは渡邉先生です」と、逮捕の日に身元引受人を依頼したことはメディアに大きく取り上げられた。.
 また、参議院議員迫水久常秘書当時、全国の暴走族を大同団結させ、『関東連合を』設立、初代最高顧問として抗争事件を起させぬよう指導した。この当時の教え子たちは現在、地方議会、大企業、役人として活躍しており、現在も彼らは情報を提供してくれている。もちろん、闇社会にも教え子は多く、彼らは組織の大幹部、親分ではあるが、今も関東連合初代最高顧問として熱い尊敬を受けている。.
.
議員生活約30年の小泉元首相“議員立法”一本もなし!が、一民間人の政治ジャーナリスト・作家の渡邉正次郎が発案、または改正させた法律(順不同).
.
*動物愛護管理法の改正.
《ペット飼育者のペット放置、殺害の多さをレビ報道で知り、『重い刑事罰に』、.
と武山百合子議員に国会で提案させ議員立法で改正を実現。今後はペットを金儲.
けに繁殖させるブリーダーや販売業者の取り締まりもより厳しくなる。<動物愛.
護管理法は明治時代に施行。このときまで一度も改正されず>》 .
.
*団体規制法(国家転覆を図った団体を取り締まる).
《オウムに破防法適用を政府が決定。が、5人の公安審査会で否決(委員に破防.
法絶対反対を組織決定している極左弁護士3名。)され激怒。武山百合子議員か.
ら国会質問作成を依頼されたことをチャンスに、衆議院予算委員会分科会で、.
「国家転覆を狙ったオウム真理教に破壊活動防止法を適用できないならば、それ.
に替わる法律を作るのが国家の義務」と質問。.
松浦功法務大臣が「素晴しい質問で、即議員立法ででも」と答弁。議員立法で成立。同時に「公安審査会の委員に破防法絶対反対の極左弁護士三名はおかしいのではないか」の質問も。以降、弁護士を2名に減》.
.
*NPO法.
《河村たかし現名古屋市長が現役代議士時代に発案法律。が、当時の大蔵官僚が.
“金を集めるのは大蔵省以外許さない”と自民党議員らに逆陳情し、廃案にされ.
る寸前に河村議員から相談され、素晴しい法案なので親しい自民党議員たちを半.
分脅し継続審議に持ち込み、次の国会で成立》.
*個人情報保護法.
《武富士顧問当時、「同業者の消費者金融Pがブラックリスト(返済がない悪質なもの)を闇金融に売り飛ばしているので、取り締まって欲しい」と依頼を受け、河村たかし議員に持ち込む。議員室に大蔵省役人を呼んで『取り締まるように』と指示すると、「取り締まる法律がない」と。ならばと河村議員を法案筆頭提案者で議員立法で成立》

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

未分類 (147)
ニュースの深層 (7889)

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR