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2018-10

大拡散!安田ウマル帰国にネット非難圧倒的!!!


おめでとう!安田ウマル帰国にネット非難圧倒的!!!

「安田ことウマルを英雄として迎えろ!」と玉川徹極左、ウマル自身も「日本政府が助けたと思われたくない(母国、蛆キムチを熱望?)」とほざいた。



安田さん解放に「英雄として迎えないでどうする」 テレ朝・玉川徹氏、「自己責任論」を批判
JCASTニュース10/24(水) 16:56配信

 3年に渡ってシリアの武装勢力に拘束されていたフリージャーナリストの安田純平さんが解放されたとの情報を受け、安田さんをめぐる「自己責任」の議論がインターネット上で再燃している。だが、テレビ朝日解説委員の玉川徹氏は「釘を刺しておきたい」として自己責任論を強く否定した。


 玉川氏は2018年10月24日の「羽鳥慎一モーニングショー」(テレビ朝日系)で、紛争地帯に飛び込むフリージャーナリストの役割の大きさを力説。安田さんを「英雄として迎えないでどうするんですか」と主張した。


■「フリーのジャーナリストは命を懸けてやっているんです」


 安田さんが解放されたとの情報は23日深夜、菅義偉官房長官が緊急会見を開いて発表。トルコ南部の入管施設で同日に保護されたとの知らせが、カタール政府から届いたという。安田さんであると確認されれば、近く日本に帰国すると見られる。


 安田さんは15年6月、トルコ南部からシリアに入国したことを知人に伝えた後、消息を絶った。シリア取材中にアルカイダ系の武装組織「ヌスラ戦線」(現・シリア征服戦線)に拘束され、何度か映像がインターネット上にアップされてきた。18年7月には2人から銃を突き付けられた状態で、安田さんとみられる男性が「私の名前はウマルです。韓国人です」「助けて」などと話す動画が公開された。


 安田さんをはじめ、紛争地帯で取材するジャーナリストに関する新情報が報道されるたびに、自ら現地に入っていったのだから「自己責任」だとする声がインターネット上では噴出する。だが、こうした風潮に、政治や社会問題などを30年取材している玉川徹氏は「モーニングショー」で、「自己責任論というのを僕は否定しておきたい。釘を刺しておきたい」と反論。「そもそも、ジャーナリストは何のためにいるんだ。民主主義を守るためにいるんですよ」として力説した。


  「民主主義といっても国や企業で権力を持っている人たちは、自分達の都合のいいようにやって隠したいんですよ。隠されているものを暴かない限り、私たち国民は正確なジャッジができないんです。それには情報がいるんですよ。その情報をとってくる人たちが絶対に必要で、ジャーナリストはそれをやっているんです。フリーのジャーナリストは命を懸けてやっているんです。一番危ないところに行かれているんですよ、安田さんは。そういう人を守らないでどうするんだ」


「兵士は国を守るために命を懸けます」

 さらに、「たとえて言えば、兵士は国を守るために命を懸けます。その兵士が外国で拘束され、捕虜になった場合、解放されて国に戻ってきた時は『英雄』として扱われますよね。同じことです」と、「兵士」を引き合いに出し、安田さんが解放されて帰国するとなった場合について、


  「民主主義が大事だと思っている国民であれば、民主主義を守るために色んなものを暴こうとしている人たちを『英雄』として迎えないでどうするんですか」


と主張した。


 その上で改めて「何ですか自己責任論って。国に迷惑かけたって何ですか。その人たちは民主主義がいらないんですか。僕は敬意をもって迎えるべきだと思います」と、「自己責任」と突き放す風潮を批判した。

 玉川氏は「解放されて国に戻ってきたら『良かったね。命をかけて頑張ったね』と声をかけますよ」とも述べている。安田さん解放情報を受け、同様の考えを表明しているジャーナリストは少なくない。


 戦場ジャーナリストの志葉玲氏は24日未明、ツイッターで「安田純平さん、これまでの水面下の動きでの経緯から考えて、身代金を日本政府が払った可能性は極めて低い。なので、バッシングしないでね」とし、「あと、報道各社も取材したいのは同業者としてわかるけど、まずは安田さんやそのご家族を休ませてあげて」と労いの言葉を投稿した。


 ジャーナリストの布施祐仁氏は23日深夜、ツイッターで「あぁ本当によかった。それしか言葉が出ない。2004年4月の時のことが蘇る」と投稿。当時、イラクで武装勢力によって日本人が立て続けに拉致され、そのうちの1人は安田さんだった。布施氏は続けて、

  「ジャーナリストは生きてこそ取材したことを伝えられる。安田さん、生きていて本当によかった」

と安堵している。


安田ことウマルは帰国させて貰えるのが“日本だったことが不満”のようで、NHKのインテビューで、常識を疑う,驚く発言をしている。


「いや、とにかく荷物がないことに腹が立って、ということと、トルコ政府側に引き渡されるとすぐに日本大使館に引き渡されると。そうなると、あたかも日本政府が何か動いて解放されたかのように思う人がおそらくいるんじゃないかと。それだけは避けたかったので、ああいう形の解放のされ方というのは望まない解放のされ方だったということがありまして。


㊟私が“これはおかしい”と疑問を抱いた幾つかを列記する。安田ウマルが拘束され、8か月間閉じ込められた独房で、


一、音を出したら暴力を振るわれる

二、声を出したら暴力を振るわれる

三、 指の関節を鳴らしたら暴力を振るわれる

四、足を延ばして寝たら暴力を振るわれる

一、 入浴もさせてもらえない

一、 食料に缶詰を投げられ、缶切りは与えられない



 等々だ。疑問をより強くしたのは、前述の条件下でいながら、


一、 日記を書くことは許された
一、

 と日記の一を公開したことだ。


 都内の親しい医師は笑ってこう言う、

「そんなバカな!8か月間も一~㈣の条件下に置かれたら、20代の若者でも足腰の筋肉は75歳以上の高齢者同様になり、自分の力で椅子から立ち上がるのも出来ず、車椅子状態になりますよ」


 言われてみると、大きなスーパーやショッピングセンター等のベンチやイートインで一日潰す老人たち、近所歩きでもヨボヨボと杖歩きで、数分置きに立ち止まる老人たちが目に浮かぶ。


医師は続けた。

「一人で歩行できるようになるまでには相当な栄養食を摂り、専門家が手取り、足取りしても数年のリハビリが必要。ま、あなたのような高齢者はその前に寝たきりになりますよ」


 と。豪快に笑った(この先生、いつも失礼なことを平気で言う。私に似て)


 なのに、安田ウマルは成田に到着した飛行機のタラップを一人でトントンと降りていた。足腰がターザンかゴリラのように頑丈なようだ。さすが蛆キムチ人だけある。


 加えて重要なのは「毎日日記は許されていた」だ。


「荷物をすべて取り上げられた」と怒っていたが、なら、ノートとペンは取り上げられなかったのか?明らかにおかしいだろ?日記を付けられれば何を書かれているか相手側が黙って許す筈はない。

安田ウマルよ、蛆キムチだけあって嘘が多過ぎ。しかもすぐバレる嘘を。多くの他国の日本人から非難されないためには、


“3年4か月間の日記をすべて公開しろ!”

3年4日月間も書き続けたノートは数十冊になるはず。そのノートは買ったの?彼らが恵んでくれたの?それと数十本のペンはどうやって手に入れたの?

優しい彼でも“ペンも凶器になる”知らない筈はないし、ノートを千切ってのみ込み、自殺されることを知らない筈もない。

 それにしても反日テレ朝の玉川徹は羽鳥モーニングショーから外すべき。公器でこれだけ反日を思想を吐くことは許されん。ゴキブリ、北朝鮮機関紙「朝日新聞」より罪は重い。

 この安田ウマル絶対擁護発言を撤回、謝罪し、「今後、反日発言をしません」と確約しないと、怒り狂った民衆がテレ朝を攻撃しないとも限らない。その責任を取れるのか?それを自己責任という。

 玉川徹よ、口は禍の。。。麻生副総理そっくりだな。


 最後に再度言う。紛争国の体制側の言い分、反体制側の言い分、どちらが正論か、正しいかはどこの誰もが判らないんだ。そんな国の戦争を日本人に伝えて、紛争は解決するのか?戦争は終わるのか?終る筈がない。両者が気付き止めるか、死滅するまでやらせて置けばいい。鬼神・正次郎の“言霊”だ。
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日本はプーチン、醜キンピラに支配される日が!?


日本はプーチン、醜キンピラに支配される日が!?

INF条約破棄 中国の脅威に対抗で「足かせ」外す 対中軍事的選択肢を拡大 
産経新聞

 【ワシントン=黒瀬悦成】トランプ米大統領が20日、米露の中距離核戦力(INF)全廃条約の破棄を表明したのは、ロシアによる条約違反の新型ミサイル開発で現実味を増した欧州の同盟諸国に対する脅威の除去にとどまらず、中国が西太平洋での覇権確立を目指して一方的に配備を進める中距離ミサイル戦力に対抗するのが狙いだ。

 ロシアによる中距離ミサイルの開発は欧州諸国に対する奇襲攻撃を容易にし、ロシアと北大西洋条約機構(NATO)との軍事バランスに重大な影響を与える恐れが強まっている。

 一方、中国は西太平洋地域での有事に際し、米軍の進出を遅らせ、作戦領域での行動を妨害する「接近拒否・領域拒否(A2/AD)」戦略に基づき、米軍の作戦基地や空母を無力化させるため、爆撃機や潜水艦、対艦弾道ミサイル(ASBM)の戦力拡充を急速に進めている。
 特にASBMに関し米海軍は、2011年から配備された通称「空母キラー」と呼ばれるDF21D(射程1500キロ)の存在を強く警戒。DF21Dは複数の弾頭がそれぞれ迎撃を回避するなどして命中率を高める機動式多弾頭を装備しており、米空母にとって重大な脅威とみられている。

 しかし、INF条約は米国が射程500~5500キロの地上発射型弾道ミサイルや巡航ミサイルを保有するのを禁止。このため米軍は条約が「足かせ」となって中国のA2/AD戦略に対抗する兵器を配備できない状態が続いていた。

 INF条約の破棄は、インド太平洋地域での中国の封じ込めに向けた米軍の軍事的選択肢の拡大につながるのは確実だ。

トランプ政権が2月に発表した「核戦力体制の見直し」では、ロシアにINF条約を再び順守させるため、米国も独自の地上発射型中距離ミサイルの研究開発を進めるべきだと提唱したものの、条約破棄にまでは言及していなかった。

 それが今回、トランプ氏が破棄の表明に踏み切ったのは、中露の脅威に直接対抗する姿勢を明確に打ち出すことで最終的に中露の軍拡の意思を挫折させ、米露に中国も加えた将来の軍備管理交渉につなげる狙いがあるとみられる。


 ただ、米国がミサイルの開発・配備を先行させているロシアと互角の態勢を確立するには一定の時間がかかるとみられ、条約破棄は短期的にはロシアに有利に働くとの見方もある。


これに対して、独裁者プーチン国は、

ロシア「戦争招く」米を警告 中距離核戦力全廃条約の破棄表明に
産経新聞2018.10.21 17:20

 【モスクワ=小野田雄一】米トランプ大統領が中距離核戦力(INF)全廃条約の破棄を表明したことをめぐり、露上院のコサチョフ国際問題委員長は21日、「INF全廃条約の破綻(はたん)は戦争を招く可能性があり、危機的状況だ。国連安保理での議論が必要だ」との意見を示した。イタル・タス通信が報じた。

 コサチョフ氏は、プーチン露政権の対外政策を代弁するスポークスマン的立場を務めている。

㊟トランプ大統領にはいろんな批判も多い。が。この重大問題に関してはトランプが正しい。あなたはプーチン、醜キンピラ独裁、暗黒政治をを受け入れますか?ロシア、中国に支配されるより米国に支配される方が未だまし。

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これは必読!怖い醜キンピラ国のスパイ機器!!

これは必読!怖い醜キンピラ国のスパイ機器!!


「米粒スパイチップ」だけじゃない 中国に“情報を盗まれる”恐怖
ITmedia ビジネスオンライン >

[山田敏弘,ITmedia

 10月13日、大阪のABC朝日放送の「教えて!ニュースライブ 正義のミカタ」という情報番組に出演した。番組では国際刑事警察機構(ICPO、インターポール)総裁が突如行方不明になった事件について話をしたのだが、この番組中に扱われた別のニュースの中で興味深い話が取り上げられた。

 その話とは、米ブルームバーグ・ビジネスウィーク誌が10月8日号で10ページにわたって報じた、中国によるハッキング疑惑についてだ。中国が、米大手企業が使うサーバなどのマザーボードにチップを埋め込んで、いくつもの企業に不正アクセスしていた可能性を記事は指摘している。

 このニュースに、問題のマザーボードを販売したスーパーマイクロ社や、それを導入していたApple(アップル)やAmazon(アマゾン)、さらに米政府までもが否定する事態になったのだが、実はこのニュースは意外でも何でもない。
というのも、サイバー安全保障の関係者にしてみれば、この手口はこれまでも各地で行われてきたサイバースパイ工作だからである。

 このニュースに限らず、いま、世界を見ると、こうした工作はもはや当たり前のように行われている。その実態は、私たちが思っている以上に深刻だ。そこで今回は、その一端を紹介したい。


アップルやアマゾンを攻撃? その正体とは……
 ブルームバーグ・ビジネスウィーク誌の記事によると、アップルやアマゾンが使っているマザーボードには、米粒より小さく、削られた鉛筆の先端ほどの超小型マイクロチップが仕込まれていたという。そのマイクロチップは、中国の工場での製造・組み立ての段階、つまりサプライチェーンの過程で取り付けられたと、数多くの元社員や政府関係者が暴露している。

 そしてそのマザーボードが実際に使われると、攻撃者が遠隔でコンピュータにアクセスできるようになる。攻撃者がそのコンピュータを乗っ取ったり、情報を抜き出したりすることが可能になるという。

 ここで指摘されている攻撃者の正体は、中国軍だ。記事にコメントした米当局者によれば、アップルやアマゾンのような被害に遭っているとみられる企業は少なくとも30社に上り、その数はさらに多い可能性があると示唆している。

 すでに述べた通り、アップルもアマゾンも米国土安全保障省も、この記事の内容を否定している。確かに、事実だとすれば、企業にしてみれば許せない話である。しかも、私たちが日常的に使っているサービスを提供するアップルやアマゾンのサーバがすでに悪意のある攻撃者に乗っ取られているとなれば、私たち個人ユーザーが、やれセキュリティだ、やれ個人情報だ、と対策にいそしんでいること自体がむなしくなる。

 ただ、実はこうした話は決して目新しいものではない。

 というのも、中国が米大手IT企業などにハッキングなどで入り込んで、知的財産を盗んでいるというのはこれまでも明らかにされているからだ。

中国が盗み出してきた、膨大な情報

 例えば、米ニューヨーク・タイムズ紙のサイバー安全保障担当であるデービッド・サンガー記者が6月に米国で出版した『The Perfect Weapon: War, Sabotage, and Fear in the Cyber Age』には、こんな記述がある。

 「中国(のハッカー)はシリコンバレーのテクノロジーを、国有企業と軍のために奪っている」

 「中国のハッカーたちの目的は、単にGoogle(グーグル)のアルゴリズムを盗んだり、中国がグーグルと競うために作った検索エンジンで、今は世界で2番目に大きくなった百度(バイドゥ)を手助けしたりするためだけではない。
中国人ハッカーたちは、中国からは知り得ることが困難な、米国内に暮らす中国人の動きや、米国人の重要な政策立案者たちと付き合いのある中国人が彼らとどんなやりとりをしているのかまで、Gメールからアクセスしようとした」

 グーグルについては、NSA(米国家安全保障局)の元幹部ジョエル・ブエナーも、筆者の取材にこう語っている。「グーグルの魔法のような技術である(検索エンジンの)ソースコードが、中国に盗まれてしまっている」

 さらにブレナーは「グーグルは永久的に中国当局が自社のシステムの中に潜り込んでいると仮定しなければならない」と、自著で書いている。

 このように、中国政府はこれまで、サイバー攻撃で米国の知的財産や機密情報などを散々盗んできた。グーグル検索のコードだけでなく、ステルス戦闘機F-35の設計図や、米CIA職員などの諜報員の素性や個人情報など、とにかくかなり幅広い分野から、膨大な情報をサイバー攻撃で盗み出してきた。

 この話に少し情報を追加すると、中国で米国へのハッキングを担当していたのは、人民解放軍のサイバー攻撃部門に属する61398部隊だった。だが2014年に、米国の知的財産を盗もうとした容疑で61398部隊の中国人5人が米司法省に起訴されたことで、61398部隊の活動はあまり確認されなくなった。結局、15年に創設された中国人民解放軍戦略支援部隊の網絡系統部(Cyber Corps)に組み込まれたとの分析もある。

 15年には、米国のバラク・オバマ大統領(当時)と、中国の習近平国家主席が、お互いに知的財産を狙った商業的なサイバー攻撃はしないと合意している。その後から、中国の対米サイバー攻撃は激減したが、ゼロになったわけではない。最近では、11月の米中間選挙を見据えてか、超タカ派として知られるジョン・ボルトン大統領補佐官など米政府高官がやたらと「中国のハッキングが増えている」と声を上げている。だが現実としては、米セキュリティ企業関係者などの話を聞いている限り、15年の合意前の水準になっているとは考えにくい。

気付かれずに罠を仕掛ける、手の込んだ手法


とはいえ、中国があの手この手で米国政府や企業を狙ったサイバー攻撃を仕掛けてきた歴史があるのは事実。またマザーボード販売のサプライチェーンで工作を実施していた今回のマイクロチップのケースでは、ほとんどの工作が15年の合意よりも前のことだとみられているが、現在も工作が続いている可能性はあるし、そうだとしても何ら驚きではない。

 というのも、以前こんな話を聞いたこともある。シリコンバレーのあるIT企業で数年前、データがハッキングで大量に盗まれ、中国に送られていることが判明。調査を行ったところ、インターンシップ生として出入りするようになった中国系米国人が持ち込んで使っていた自前のノートPCが原因だと分かった。

この人物は中国のスパイでも何でもなかったが、持ち込んだPCから数十個のマルウェア(不正プログラム)感染が発見されたという。そのPCを会社のネットワークにつないでいたため、情報が盗まれていた。

 実は、こうした工作をしているのは中国だけではない。米政府も似たような工作を行っている。

 元CIA(米中央情報局)の内部告発者エドワード・スノーデンが、米NSAから盗み出した機密文書によれば、米国もやはりサプライチェーンで電気機器にハッキング工作を施す手法を実施していることが判明している。
 その機密文書は、「最も傍受しにくいターゲットをハッキングする方法」と題され、その手口を説明している。それによれば、まずターゲットが購入した、発送前のコンピュータやサーバ、ルーターなどのネットワーク機器を世界中で検知する。そしてNSAが諜報機関の協力で、その機器が購入者に送られる前に別の「極秘のアジト」に送られるように工作し、そこでその機器を丁寧に開けて、何らかの機器(またはプログラム)を仕掛ける。そして元通りにきれいに包装し直して、購入者に送る。

 先の中国のマイクロチップと基本的には同じ考え方だ。そしてこの文書はこう続く。「最近のケースだが、このサプライチェーン妨害の手法では、ターゲットが機器を使い始めると、仕掛けた装置からNSAの秘密のアジトに(自動的に)アクセスが来た。それにより、NSAはターゲットの機器類に潜入し、その周辺ネットワークなどもハッキングして調べることが可能になった」

 文書では、コンピュータ機器開発会社シスコの箱に工作が行われている様子が写真入りで解説されている。

ハッキングは日常、そんな時代に生きている

 また、つい最近、ある西側諸国で情報機関に勤務していた元関係者と、今回の中国によるマイクロチップのニュースについて話をしていたら、この人物はこんなことを話した。

 「私たちの間では、あの話はごく普通のことですね。私の国の大手テレコム会社が以前、中国企業からインターネット用のルーターを数多く発注していた。そこで、私のいた組織(諜報機関)は、その中国企業に、ある“チップ”をルーター内部に取り付けるよう指示をしていた。そのチップは、実は後に私たちがその機器に不正アクセスできるようにするためのものだったのだよ。国民監視のために、そんなことをやっていた」
 とんでもない発言である。この国の人が聞いたら大きな問題になりそうだが、とにかく、こうした工作は普通に行われているのである。

 最近、こんな話もあった。10月5日、GRU(ロシア連邦軍参謀本部情報総局)に属するロシア人4人がオランダで4月に逮捕されていたことが判明した。彼らは、オランダのハーグにある化学兵器禁止機関(OPCW)の駐車場で、同機関のWi-Fiにハッキングで侵入しようとしていたところを現行犯逮捕された。

 その後のオランダ当局の調査で、逮捕されたGRUのハッカーらは、これまでにマレーシア航空17便撃墜事件の捜査チームや、ロシア人アスリートの薬物使用を暴露した世界反ドーピング機関(WADA)でハッキングをしてきたことが判明。さらにハーグの後、英南部ソールズベリーで元ロシア情報機関員らに使われた神経剤「ノビチョク」を特定したラボをハッキングするためにスイスに向かうことになっていたという。

 もはやハッカーはそこら中で暗躍している。ハッキングも世界中で日常的に行われている。マイクロチップを埋め込むような工作はこれまでも行われてきたし、今後も手を替え品を替え行われていくだろう。
 そして、そんな時代に生きていることを、日本人も認識しておく必要があるだろう。既出の西側情報機関の元関係者はこう言っている。「すでに日本でも、中国などのハッカーたちが工作を行っているのは間違いない」
筆者プロフィール:

山田敏弘
 元MITフェロー、ジャーナリスト・ノンフィクション作家。講談社、ロイター通信社、ニューズウィーク日本版に勤務後、米マサチューセッツ工科大学(MIT)でフルブライト・フェローを経てフリーに。
 国際情勢や社会問題、サイバー安全保障を中心に国内外で取材・執筆を行い、訳書に『黒いワールドカップ』(講談社)など、著書に『ゼロデイ 米中露サイバー戦争が世界を破壊する』(文藝春秋)『モンスター 暗躍する次のアルカイダ』(中央公論新社)、『ハリウッド検視ファイル トーマス野口の遺言』(新潮社)がある。最近はテレビ・ラジオにも出演し、講演や大学での講義なども行っている。


㊟大変な時代になりましたね。人間が人間を喰い合う。これじゃ世界中が人肉常食の醜ゴキ国じゃないですか。みんな,神はいないのを知ってるんですね。

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漢字読めない書けない偉い人、有名人って多いですよ。

漢字読めない書けない偉い人、有名人って多いですよ。

安倍首相から本田圭佑まで…著名人の“恥ずかしい読み間違い”集 「背後⇒せいご」だけじゃない

 安倍晋三首相(64)が、2018年9月26日(日本時間)に米ニューヨークで開かれた国連総会の一般討論演説で、恥ずかしい失態を犯してしまった。


 演説の原稿に書かれた「背後(はいご)」の文字を「せいご」と誤読したのだ。これに対して一般人からも指摘が相次ぎ、SNSでは「『うんこ漢字ドリル』でのテストをすすめる」と皮肉まで言われてしまう始末。


 実は安倍首相が公の場で誤読をやらかすのはこれが初めてではない。2017年1月24日の参議院本会議でも、「云云(うんぬん)」を「でんでん」と読み間違えているのだ。当時ツイッターでは「訂正でんでん」というワードがトレンド入りし、注目を集めた。


 このように著名人が誤読すると何かと話題にのぼるものである。そこで今回は、メディアの前で誤読を披露してしまい、赤っ恥を掻いた著名人を紹介していこう。


◆菅義偉:「枚方市(ひらかたし)」→「まいかたし」

 安倍内閣のなかからもうひとり、誤読してしまった人物を紹介しておこう。それは首相の右腕ともいえる菅義偉官房長官(69)だ。

 菅氏が誤読のせいでプチ炎上したことはご存知だろうか。2018年6月18日に発生した大阪府北部地震を受けて緊急会見を開いた菅氏は、被害にあった大阪府の「枚方市(ひらかたし)」を「まいかたし」と読み間違えてしまったのだ。


 ネットではすぐに批判の書き込みが投稿されたが、「枚方市」が誤読されるのは今に始まった問題ではないためすぐに沈静化。実は、枚方市は2016年から難読地名であることを逆手に取り、「マイカタちゃいます、ヒラカタです。」と率先して自虐的なPRを行っているほど。そう考えると、枚方市にとってはむしろおいしい展開だったのかもしれない。
㊟ま、夜学出だけに。。。しかも、大阪から遠い秋田出身だもの。


◆内田正人:「関西学院大学(かんせいがくいんだいがく)」→「かんさいがくいんだいがく」


「悪質タックル問題」で世間を騒がせた日大アメフト部の監督、内田正人(63)は、当該問題だけでなく、非常識な誤読で大きな反感を買っていた。


 2018年5月6日に行われた日本大学と関西学院大学(かんせいがくいんだいがく)の定期戦において、日本大学の選手が関西学院大学の選手に悪質なタックルを仕掛け、大怪我を負わせた事件が発生。


 学内外に迷惑をかけたとして、内田監督は同月19日、会見を開き「全ての責任は私にある」と謝罪をしたのだが、その会見中に何度も関西学院大学を「かんさいがくいんだいがく」と誤読したのだ。これには「謝罪相手の校名を間違えるなど論外」などの批判が殺到したのは言うまでもない。

㊟だから大学の運動部は馬鹿ばかりと。。。これは教養の無さを示した好例。


◆軽部真一:「坂田銀時(さかたぎんとき)」→「さかたぎんじ」


 フジテレビアナウンサーの軽部真一(55)は、「めざましテレビ」(フジテレビ系)のエンタメコーナーを長年務めている大ベテランだが、そんな彼が2018年7月13日放送でこんな誤読をした。


 ことが起きたのは映画「銀魂2 掟は破るためにそこにある」を紹介するコーナーでの一幕。軽部アナは、映画の主人公である「坂田銀時(さかたぎんとき)」を「さかたぎんじ」と読み間違えてしまったのだ。本作品のファンたちからは「そこは間違えないで~」「ぎんじって誰やねん」とツッコミが殺到。


 軽部アナはその後の放送の中で「×ぎんじ 〇ぎんとき」というテロップと共に、誤読したことを謝罪した。

㊟フジの軽部って早稲田の理工ですあの私が身元引受人になったオウム真理教の上祐史浩と同級生。バカで良かったじゃない。オウムに出家しなくて。


◆岡副麻希:「北北西(ほくほくせい)」→「きたきたにし」


 続いて紹介するのはまたもアナウンサーの岡副麻希(26)。小麦肌と天然キャラで独特な雰囲気を醸し出し、人気を博すフリーアナウンサーである。


 そんな岡副は、彼女にしかできない芸当とでも言うべきか、耳を疑う珍誤読をやってのけたのだ。


 2017年2月3日放送の「めざましテレビ」にて、「今年の恵方巻きはどの方角を向いて食べるのか」と問われた岡副は、「北北西(ほくほくせい)」と言うべきところを「きたきたにし」と答えたのである。スタジオは騒然としたが、本人は読み間違えていることにすら気付いていなかった。
㊟このアナ、高校卒業してるの?穴に入って出て来るな!馬鹿。


◆本田圭佑:「清々しい(すがすがしい)」→「きよきよしい」


 サッカー日本代表として今年開催されたロシアW杯でも活躍した本田圭佑選手(32)は、「プロフェッショナルとは……ケイスケホンダ」といった名言(?)を数多く残しているが、今年7月に注目を集めた彼の言葉は今までとは違っていた。


 2018年7月3日の「NEWS ZERO」で放送されたインタビューの中で、「きよきよしい」と発言。これが「清々しい(すがすがしい)」の誤読なのではないか、と注目され、SNSなどでは「新たな本田語録」などと持て囃されることに…。


 ちなみに本田は放送翌日の4日、ツイッターで「お恥ずかしい。漢字が苦手で。でも、もうしっかり覚えました。」と投稿。誤読だったことが明らかになった。


 放送直後は冷やかされていたものの、潔く誤りを認めた本田に対して、「自分の恥ずかしい部分を認めるのはカッコイイ」、「いっそ『すがすがしい』を『きよきよしい』に変えてしまえばいい」など、好意的な反応が目立ったのだった。


 誤読は誰もが経験しがちな失敗だが、著名人はすぐにあちらこちらで揚げ足を取られてしまうので、そういう意味で酷とも思える。


 人間はミスをする生き物であり著名人だって同じ人間。温かい目で見守ってあげたいものだ。<文/A4studio>
日刊SPA!

㊟サッカーばかりやってたからな。清々しい汗を流して、どんな言葉を。。。こんなのは可愛いものです。ジャニッタレの99・9%は漢字読めない、書けない。台本はふりがなだらけ。こんなのがチンぽだけは一人前で、結婚して子をつくる。幼稚園に行く子に漢字教えられるの?

キムタクなんて「色鉛筆」の鉛筆にふりがなしてあったから読めたが、「色」にフリガナなくて読めず、怒ってスタジオから帰ったことも。。。そう、昔、ジャニに愛された反町隆史も漢字まるでダメ。日本のアイドルって女も男もこんなのばっか。


 東大法学部卒の舛添要一氏も都知事の時、「他人事=ひとごと」を「たにんごと」と。。まさか千葉県“銚子の灯台”卒かと思った。もしかしたら片山さつきと離婚の原因は東大・灯台違いがバレたから?んなことないか。


 大物、麻生財務相は「未曾有=みぞう」を「みぞうゆう」と読むし、慶応高等部と大学裏入で、日テレも裏入社した石原慎太郎のバカ息子、伸晃は大臣答弁で「目の当たりにした=まのあたり」を「めのあたりにした」と。。。ああ、留年を慎太郎の圧力で無理卆させて貰ったのもわかる。

 「何してもダメな子だから政治家に」・・・ニッポン、大丈夫か!?

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プロフィール

長官官房

Author:長官官房
渡邉 正次郎(わたなべ しょうじろう).
政治ジャーナリスト・作家
レコードヒットチャート編集長を経て、衆議院議員小峰柳多秘書、参議院議員迫水久常秘書となり、多くの政治家の選挙参謀として活躍。現在、政治・社会評論、講演の傍ら、何人もの政治家ブレーンとして『国会質問、演説原稿』等を依頼され、選挙参謀としても活動し、全員当選させている。.
 99年の東京知事選で石原慎太郎を担ぎ出させ、最後に名乗りを挙げさせる。投票日昼に「石原は165万票で当選」とマスコミ取材に応え、組織を持たない石原の票読みを的中させ驚かせた。また、オウム真理教の看板男、上佑史浩が「数百人のジャーナリストとお会いし、唯一人信じられたのは渡邉先生です」と、逮捕の日に身元引受人を依頼したことはメディアに大きく取り上げられた。.
 また、参議院議員迫水久常秘書当時、全国の暴走族を大同団結させ、『関東連合を』設立、初代最高顧問として抗争事件を起させぬよう指導した。この当時の教え子たちは現在、地方議会、大企業、役人として活躍しており、現在も彼らは情報を提供してくれている。もちろん、闇社会にも教え子は多く、彼らは組織の大幹部、親分ではあるが、今も関東連合初代最高顧問として熱い尊敬を受けている。.
.
議員生活約30年の小泉元首相“議員立法”一本もなし!が、一民間人の政治ジャーナリスト・作家の渡邉正次郎が発案、または改正させた法律(順不同).
.
*動物愛護管理法の改正.
《ペット飼育者のペット放置、殺害の多さをレビ報道で知り、『重い刑事罰に』、.
と武山百合子議員に国会で提案させ議員立法で改正を実現。今後はペットを金儲.
けに繁殖させるブリーダーや販売業者の取り締まりもより厳しくなる。<動物愛.
護管理法は明治時代に施行。このときまで一度も改正されず>》 .
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*団体規制法(国家転覆を図った団体を取り締まる).
《オウムに破防法適用を政府が決定。が、5人の公安審査会で否決(委員に破防.
法絶対反対を組織決定している極左弁護士3名。)され激怒。武山百合子議員か.
ら国会質問作成を依頼されたことをチャンスに、衆議院予算委員会分科会で、.
「国家転覆を狙ったオウム真理教に破壊活動防止法を適用できないならば、それ.
に替わる法律を作るのが国家の義務」と質問。.
松浦功法務大臣が「素晴しい質問で、即議員立法ででも」と答弁。議員立法で成立。同時に「公安審査会の委員に破防法絶対反対の極左弁護士三名はおかしいのではないか」の質問も。以降、弁護士を2名に減》.
.
*NPO法.
《河村たかし現名古屋市長が現役代議士時代に発案法律。が、当時の大蔵官僚が.
“金を集めるのは大蔵省以外許さない”と自民党議員らに逆陳情し、廃案にされ.
る寸前に河村議員から相談され、素晴しい法案なので親しい自民党議員たちを半.
分脅し継続審議に持ち込み、次の国会で成立》.
*個人情報保護法.
《武富士顧問当時、「同業者の消費者金融Pがブラックリスト(返済がない悪質なもの)を闇金融に売り飛ばしているので、取り締まって欲しい」と依頼を受け、河村たかし議員に持ち込む。議員室に大蔵省役人を呼んで『取り締まるように』と指示すると、「取り締まる法律がない」と。ならばと河村議員を法案筆頭提案者で議員立法で成立》

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