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2018-10

ここまで日本の存在を重要視した米政治家は初めて!!

ここまで日本の存在を重要視した米政治家は初めて!!

ペンス米副大統領「尖閣は日本の施政権下」 中国政策演説、中間選挙への干渉を非難
産経新聞
 【ワシントン=黒瀬悦成】ペンス米副大統領は4日、ワシントンの政策研究機関でトランプ政権の中国政策に関し演説した。ペンス氏は、「中国は尖閣諸島(沖縄県石垣市)の周辺で恒常的に監視活動をしている」と指摘した上で「尖閣諸島は日本の施政権下にある」と強調し、東シナ海や南シナ海で覇権的な進出姿勢を強める中国に対抗していく姿勢を打ち出した。

 ペンス氏は、南シナ海で9月末に「航行の自由」作戦を実施していた米駆逐艦に中国の艦船が異常接近したことにも言及し、米国が国際法で認められた全ての場所で「自由に航行し飛行し続ける」と表明した。

 ペンス氏は、中国が11月の米中間選挙で共和党の勝敗を左右する重要州で干渉を画策していると強調。対中貿易の不均衡是正に向けて中国製品に制裁関税をかける政策を推進するトランプ大統領が1期で退任するのを画策した動きであるとの認識を示し、「中国は米国の内政に干渉しようと、これまでにないほどの力を行使している」と訴えた。

 また、中国が米国内で反中的な中国人留学生を対象に「嫌がらせ行為」などを展開する一方、中国に批判的な研究機関にサイバー攻撃を仕掛けたり一部の米学者にビザを発給しないなど、「学問の自由を侵害している」と非難した。

 台湾情勢に関しては「一つの中国」原則を踏まえた政策を今後も尊重するとしつつ、「台湾で確立された民主体制は中国の国民により良い道筋を示している」と指摘。米国として台湾の体制を擁護していく姿勢を打ち出した。

 ペンス氏はその上で、「中国がトランプ大統領の米国第一主義を挫折させようとしているが、大統領は決して屈することはない」と強調した。

 同氏はまた、韓国との自由貿易協定の改定に続き、「日本とも歴史的な自由貿易協定の交渉を近く始める」と語った。

㊟日本は米国と団結し、腐れパンダ醜キンピラと蛆キムチを一掃しようじゃないですか!
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まさか!新潮社、踏んだり蹴ったり!爆問・大田、ホントに告訴してた!!





まさか!新潮社、踏んだり蹴ったり!爆問・大田、ホントに告訴してた!!

爆問・太田、新潮を提訴「記事は事実無根」9日に第1回口頭弁論
スポニチアネックス / 2018年10月6日 9時43分

 お笑いコンビ「爆笑問題」の太田光(53)が、大学に裏口入学したとの虚偽の記事を週刊新潮に掲載され名誉を傷つけられたなどとして、発行元の新潮社に約3300万円の損害賠償と謝罪広告の掲載を求めて東京地裁に提訴したことが5日、関係者への取材で分かった。第1回口頭弁論は9日。

 週刊新潮は8月16・23日夏季特大号(同8日発売)で「爆笑問題『太田光』を日大に裏口入学させた父の溺愛」と題した記事を掲載した。関係者によると、太田側は「記事の内容は事実無根で、社会的評価を低下させた」と主張。中づり広告に爆笑問題の写真を掲載したことは、名前や写真から生じた利益を独占できる「パブリシティー権」の侵害だとも訴えている。

 週刊新潮は太田が受験前にホテルに缶詰めになって、現役教員から事前にレクチャーを受けていたとし、父の三郎さん(故人)が対価を支払っていたなどと関係者の証言を交えて伝えた。編集部は「記事は真実と確信しており、裁判で証明していく」とコメントした。
 太田は報道後、ラジオやテレビ番組で「ふざけんな。(裏口入学)するわけねえだろバカヤロー」と激しい口調で反論。記事の中で証言している関係者に「出てきてほしい。逃げも隠れもしない。公開討論したっていい」と呼び掛けた。

 太田の妻で所属事務所「タイタン」の社長、太田光代氏(54)は8月7日、自身のツイッターで「民事と刑事両方で。訴えます」と法的措置を取ることを表明していた。


㊟新潮社、踏んだり蹴ったりだ。『新潮45』の廃刊に続き、これだ。もっと慎重にしなさい。なんてダジャレじゃ可哀想な気分。太田の嫁さん、気が強い顔してるもの。あ、こんな事書くとヤバ?

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富川悠太のイジメで報ステ降ろされる!?


富川悠太のイジメで報ステ降ろされる!?


『報ステ』富川悠太アナに“年内降板”説が浮上中!「いっそ小川彩佳アナを戻すべき!?」
サイゾー

 テレビ朝日の報道番組『報道ステーション』のメインキャスターを務める富川悠太アナウンサーに、年内での降板説が浮上している。

 富川アナは、2016年に『報ステ』を卒業した古舘伊知郎に代わってキャスターに就任して以降、サブキャスターを務める小川彩佳アナと、良好な関係で番組を進行してきたと思われていた。

 ところが、「週刊文春」(文藝春秋)8月30日号が、「報ステ大激震 嵐<櫻井>と破局 <富川アナ>の『イビリ』小川彩佳(33)アナが『もう限界…』」と題した記事を掲載。

同誌によれば、小川アナは、会議の場で富川アナから「小川はインタビュー下手だから、ちゃんとやってね」と嫌みを言われたり、本番で突然、打ち合わせにない質問をされたりしており、そうした“パワハラ”が積み重なって、9月いっぱいでの降板を決意したという。

 この報道を受けて、視聴者からは「トンチンカンな質問をしているお前が言うな」「お前こそ下手だ」という抗議の声が上がっており、番組イメージが急降下しているというのだ。

 折しもスポーツ界では、これまで横行してきたパワハラが改めて問題視されているが、一般視聴者はもちろん、現在はスポンサーもこうした問題に敏感に反応するようになっている。そのため、文春の報道以降、局の戦略会議では、富川アナの『報ステ』降板が検討されているという。

 実際、富川アナが高視聴率を取っているわけではなく、むしろ古舘時代に比べかなり落ち込んでいるのが現状。しかも、彼が夏休みなどで休んだ期間のほうが視聴率が良かったという皮肉な話もある。もちろん、その留守を預かっていたのは小川アナだ。

 その小川アナは、10月からテレ朝系のネット情報番組『AbemaPrime』(AbemaTV)のメインキャスターを務めるが、『報ステ』降板が伝えられた当初から、「人畜無害な受け答えしかできない富川アナより、政治や社会問題を熱心に勉強している小川アナのほうが、メインキャスターに適している」との声が少なくなかった。意識の高さゆえ、交際中だったジャニーズ・嵐の櫻井翔と破局したとの報道もあったほどだ。

 そんな小川アナに続いて、富川アナも降板となるのか、今後が注目される『報ステ』。筆者は、富川降板に大賛成だが、どうせ降板させるなら、いっそ小川アナを『報ステ』のメインキャスターとしてカムバックさせれば、番組のイメージ回復にも視聴率アップにもつながると思うのだが……。
(文=本多圭)

㊟ま、どうてもいい二人ですが、富川って野球部だけにやはりバカなんですね。元共同通院の後藤氏の解説に頷くだけだもの。それならジャニっタレでもできる。あ、そうか、そのレベルってことだ。

起用した幹部もバカ証明したね。小川くんも目がね、、、ま、たまにしか見なくなったし、番組を止めたらどう?早河洋社長?

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観ててクビ傾げた平尾氏の三男!!

観ててクビ傾げた平尾氏の三男!!

2夜連続の“クソ会見”でマスコミも逃げ出した!? 故・平尾昌晃さんの遺産問題
サイゾー

「集まった記者は、全員うんざりしてましたよ」

 そう語るのは、ワイドショー関係者だ。このところ、地味に取り上げられているのが、昨年7月に亡くなった作曲家・平尾昌晃さん(享年79)の遺産相続問題だ。

 平尾さんの3度目の結婚相手である元マネジャーの50代女性Mさんが、親族を差し置いて、平尾さんの関連会社2社の社長に就任。これに納得のいかない三男で歌手の平尾勇気(37)が、25、26日と連続で記者会見を開き、Mさんを糾弾した。勇気はMさんの職務停止を求めて東京地裁に仮処分を申請し、受理されている。

 両日とも、会見には弁護士、公認会計士、勇気の個人事務所社長の藤野康治氏が同席。平尾さんの遺産は楽曲の著作権など60億円以上ともいわれ、それを独占するMさんに対し、公認会計士の鈴木繁伸氏は25日の会見で「後妻業ビジネスの極悪非道版だ!」とブッタ斬った。

 だが、その具体例について問われるとダンマリ。代わりに事務所社長の藤野氏が「相手方から名誉毀損と言われる可能性があるので差し控えさせてもらいます」と連呼し、報道陣からは「じゃあ、なんで会見開いたんだよ」とブーイングが上がった。

 26日はもっとひどい。この日は臨時の株主総会が開かれ、Mさんは関連会社2社のうち1社の取締役を“解任”された。勇気の勝利宣言が聞けると、前日と同じ会場には数十名のマスコミが集まったが、勇気は「2人の兄弟で話し、(この会見では)個人の心境の話をするのはやめようとなった」とコメント。前日に「絶対(Mさんを)許さない」「気持ち悪い」「顔も見たくない」とヒートアップしていたのがウソのようだ。

 勇気がしゃべらないのならば、マスコミにとっては意味がない。当然のように不満の声が上がったが、ここでも割って入ったのは前出・藤野氏。「専門用語の説明以外は答えられない」と意味不明な言葉を連呼した挙句、今後の会見予定について聞かれると「こうした会見の会場を押さえるにも費用がかかる。それをご負担いただける媒体はいますか?」と言い放った。“中身のない会見”をやっておいて、集めたマスコミに金をせびるとは……。

「会見終了後には勇気さんが今後出演するテレビ番組を羅列して宣伝していましたね。今回の騒動のそもそもの原因は、勇気さんら親族がMさんにダマされ、重要書類にあっさり押印したこと。はたから見たら『なんで押しちゃうの? バカなの?』レベルです。一連の騒動は勇気さんの売名にも見えてきます」(現場取材したスポーツ紙記者)

 世間的な関心は、すでに貴乃花親方の引退騒動や、元・モーニング娘。吉澤ひとみ被告の保釈に移っている。マスコミ的にも「もはやどうでもいい」が本音だろう。

㊟ま、私も長姉の言うなりに八王子の銀行、農協と連れていかれ姉の言うまま印鑑を押して、八王子の姉の遺産約2億円弱をすべて取られたから。。。私の場合は他人を疑うことを知らない父親の血をそのまま受け継いだぼっちゃまだから文句も言えないし、言いもしなかった。


 平尾昌晃氏が現役バリバリの頃、偶然二度ほど顔を合わせ立ち話をしたことがあった。私が14年間、事務所を構えていて西麻布の同じ町会だったのだ。私が表通りから一本六本木寄りのビル。平尾氏はまたその一本六本木寄りのところに事務所兼自宅があったからだ。ま、別に思い出はない。

 ただ、五木ひろしの「ヨコハマたそがれ」を見出したのは私だが、平尾氏はそんなことを知らないし、私も言葉にもしなかったから。

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プロフィール

長官官房

Author:長官官房
渡邉 正次郎(わたなべ しょうじろう).
政治ジャーナリスト・作家
レコードヒットチャート編集長を経て、衆議院議員小峰柳多秘書、参議院議員迫水久常秘書となり、多くの政治家の選挙参謀として活躍。現在、政治・社会評論、講演の傍ら、何人もの政治家ブレーンとして『国会質問、演説原稿』等を依頼され、選挙参謀としても活動し、全員当選させている。.
 99年の東京知事選で石原慎太郎を担ぎ出させ、最後に名乗りを挙げさせる。投票日昼に「石原は165万票で当選」とマスコミ取材に応え、組織を持たない石原の票読みを的中させ驚かせた。また、オウム真理教の看板男、上佑史浩が「数百人のジャーナリストとお会いし、唯一人信じられたのは渡邉先生です」と、逮捕の日に身元引受人を依頼したことはメディアに大きく取り上げられた。.
 また、参議院議員迫水久常秘書当時、全国の暴走族を大同団結させ、『関東連合を』設立、初代最高顧問として抗争事件を起させぬよう指導した。この当時の教え子たちは現在、地方議会、大企業、役人として活躍しており、現在も彼らは情報を提供してくれている。もちろん、闇社会にも教え子は多く、彼らは組織の大幹部、親分ではあるが、今も関東連合初代最高顧問として熱い尊敬を受けている。.
.
議員生活約30年の小泉元首相“議員立法”一本もなし!が、一民間人の政治ジャーナリスト・作家の渡邉正次郎が発案、または改正させた法律(順不同).
.
*動物愛護管理法の改正.
《ペット飼育者のペット放置、殺害の多さをレビ報道で知り、『重い刑事罰に』、.
と武山百合子議員に国会で提案させ議員立法で改正を実現。今後はペットを金儲.
けに繁殖させるブリーダーや販売業者の取り締まりもより厳しくなる。<動物愛.
護管理法は明治時代に施行。このときまで一度も改正されず>》 .
.
*団体規制法(国家転覆を図った団体を取り締まる).
《オウムに破防法適用を政府が決定。が、5人の公安審査会で否決(委員に破防.
法絶対反対を組織決定している極左弁護士3名。)され激怒。武山百合子議員か.
ら国会質問作成を依頼されたことをチャンスに、衆議院予算委員会分科会で、.
「国家転覆を狙ったオウム真理教に破壊活動防止法を適用できないならば、それ.
に替わる法律を作るのが国家の義務」と質問。.
松浦功法務大臣が「素晴しい質問で、即議員立法ででも」と答弁。議員立法で成立。同時に「公安審査会の委員に破防法絶対反対の極左弁護士三名はおかしいのではないか」の質問も。以降、弁護士を2名に減》.
.
*NPO法.
《河村たかし現名古屋市長が現役代議士時代に発案法律。が、当時の大蔵官僚が.
“金を集めるのは大蔵省以外許さない”と自民党議員らに逆陳情し、廃案にされ.
る寸前に河村議員から相談され、素晴しい法案なので親しい自民党議員たちを半.
分脅し継続審議に持ち込み、次の国会で成立》.
*個人情報保護法.
《武富士顧問当時、「同業者の消費者金融Pがブラックリスト(返済がない悪質なもの)を闇金融に売り飛ばしているので、取り締まって欲しい」と依頼を受け、河村たかし議員に持ち込む。議員室に大蔵省役人を呼んで『取り締まるように』と指示すると、「取り締まる法律がない」と。ならばと河村議員を法案筆頭提案者で議員立法で成立》

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