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2018-08

米の深い闇、聖職者は男児性食者ジャニーばかり!!

米の深い闇、聖職者は男児性食者ジャニーばかり!!

米教会で子供に性的虐待70年…聖職者300人
読売新聞

 【ニューヨーク=橋本潤也】米東部ペンシルベニア州のカトリック教会で、70年間にわたり300人以上の聖職者が子供への性的虐待に関与したことが、州大陪審が14日に公表した報告書で明らかとなった。被害者は少なくとも1000人に上るという。

報告書は、教会が虐待を行った聖職者をひそかに別の地域に異動させるなど、組織的な隠蔽(いんぺい)を行っていた実態も指摘した。


報告書は同州の八つの教区のうち6教区を対象として、1947年から現在に至る教会の内部文書や被害者からの聞き取り調査を基に作成された。内部文書は計50万ページにも及び、調査には2年かかったという。


 報告書によると、被害を受けた子供はほとんどが男子で、多くが思春期前だったという。虐待に関与した司教や大司教、枢機卿などの高位聖職者の責任が問われることはなかった。教会は虐待に関与した聖職者に住宅や生活の保障を続け、異動する際にも、理由を公表しなかったという。

千人を超える児童が被害?米カトリックの司祭300人以上が性的虐待か
ざっくり言うと
• 米ペンシルベニア州のカトリック教会で司祭による児童性的虐待の疑惑が浮上
• 300人以上の司祭が児童を性的に虐待したという申し立てがあった
• 大陪審は、実際の被害者は「数千人」規模と推定している

カトリック司祭300人以上が児童性的虐待か、米ペンシルベニア州
AFPBB News

【8月15日 AFP】米ペンシルベニア州のカトリック教会で300人以上の司祭が児童を性的に虐待したという信頼できる申し立てがあり、カトリック教会が長年隠蔽(いんぺい)してきた1000人を超える被害者が特定された。14日の大陪審の報告書で明らかになった。

 報告書はペンシルバニア州のカトリック全8教区のうち6教区における児童の性的虐待について、目撃者数十人の証言と約50万ページの教会内部文書に基づいてまとめられた。これまでで最も包括的な内容とされているが、新たに起訴できる事例の件数は今のところ明らかになっていない。


 大陪審は記録が消失した、または名乗り出る勇気のない子どもがいることを考慮すると実際の被害者は「数千人」規模と推定している。


 教会の隠蔽により、ほぼすべての虐待事例は時効により起訴できないが、報告書はこの10年間に少なくとも2人の司祭が児童を性的に虐待したとしている。報告書によると被害者の大部分は少年で、多くは思春期前だった。アルコールやポルノで操られた例もあるという。
【翻訳編集】AFPBB News


フランシスコ法王は被害者の「味方」 神父の性的虐待でバチカン声明
BBCニュース

カトリック教会のローマ法王庁(バチカン)は16日、米ペンシルベニア州の最高裁判所が今週公開した、神父300人以上による少年少女への性的虐待疑惑に関する報告書を受け、フランシスコ法王は被害者の「味方」だとする声明を発表した。

声明では、カトリック教会は「痛ましく恐ろしい出来事を根絶するため」、被害者の声に耳を傾けると述べられている。
大陪審の調査によると、1000人以上の子供がペンシルベニア州内の聖職者によって性的虐待を受けていた。
米国カトリック司教協議会(USCCB)は法王庁に対し、早急に調査を実施するよう求めている。USCCB会長のダニエル・ディナルド枢機卿は、「教会としての指導力に落ち度があった」と述べた。
<編注:以下には読者に衝撃を与える可能性のある内容が含まれます>

大陪審の報告書は、過去70年間にわたり、神父301人が子供を虐待していたと認定。また、虐待をした神父や事実を隠蔽した関係者がその後、教会内で重要な地位に就いていたと指摘した。

USCCBが求めていること

大陪審報告書が14日に公表された2日後、テキサス州に司教区を持つディナルド枢機卿は文書で、「今回の報告書であまりにも明白になった罪や失敗を繰り返さないため、霊的な対話のみならず、実際的な変革が必要となる霊的な危機」にカトリック教会は直面していると述べた。

ディナルド枢機卿はさらに、USCCBの執行委員会が虐待を予防し、「教会内の『プレデター(捕食動物=加害者)たち』や事実を隠蔽しようとする者」を罰するため、3つの目標をまとめたとした。

USCCBは、すでに一部の教区で導入されている、虐待に関する第三者による報告の仕組みを拡充すると表明。被害の訴えがあった際の手続きを簡素化し、「より速く公正で、透明性のあるものにし、手続きの各段階で司教に対してどのような制約が課される可能性があるのか、明確にする」と述べた。

USCCBはさらに、先月辞任したワシントン大司教区のセオドア・マカリック元枢機卿(88)が少年数人を性的に虐待していたとの疑惑について、法王庁が調査を行うよう求めている。被害者には、47年前にミサの侍者を務めていた少年が含まれるという。

フランシスコ法王はマカリック氏の辞任を即時受理し、教会裁判所がさらなる処罰を審理する間、祈りを続けるよう命じた。

大陪審の報告書の内容

1年半にわたった調査に基づく報告書には、ペンシルベニア州内の複数の教区で聖職者たちが子供を性的に虐待し、レイプした生々しい内容が書かれている。各教区には計170万人のカトリック信者がいる。
1300ページに及ぶ報告書は、「神父たちは小さな少年や少女をレイプし、監督すべき立場にあった聖職者たちは何もしなかったどころか、すべてを隠蔽した」と指摘した。
報告書によると、神父たちは以下のような行為をした。
・ある神父は9歳の少年を虐待した後、聖水で口をすすぐよう少年に強要した

・ある少年は、自分を虐待した神父に対して告解をさせられた

・3人の少年を虐待した疑いがかかっていた神父は教会を離れた際、教会から肯定的な推薦状を得て、ディズニー・ワールドに就職することができた

・扁桃腺(へんとうせん)除去手術を受けた7歳の少女は、見舞いに訪れた神父にレイプされた

・ある子供は裸になって、イエス・キリストが十字架にかけらたれたのと同じポーズをするよう言われ、神父たちはその様子を写真に撮った。神父たちは少年に十字架が付いた金の首飾りを与えたが、他の加害者の神父たちに少年が虐待対象になったことを知らせるためだった

・神父に繰り返し虐待を受けたある少年は、背中に慢性的な問題を抱え、鎮痛剤中毒になった後、過剰摂取が原因で死亡した
(英語記事 Pope Francis on side of victims of 'predator' priests in US)

㊟これは米国家が抱える永遠の問題。しかも毎年のように報じられている。聖職者も私たちと同じに性欲はある。しかし、妻帯を許されない厳しい規律がある以上、sexの対象は同性に向くのは当然。もちろん聖職者同士のsexは日常的に行われているが、やがて仲間同士では飽きが来る。そうなると新しい相手、新鮮で下半身に毛髪が生えていない穢れない男児に向くのも自然な欲望。


 今回は一部の州の問題として大きく報じられたが、これは全米のみならず世界中のカトリック教会聖職者たちで行われているのも間違いない。他ならぬ世界が認めるカトリック総本山のバチカンでも男同士のsexが当たり前で、以前、問題になった。不思議なのは聖職者の性食行為が罪に問われた報道を目にしたことがないことだ。


 もちろん、長い年月女人禁止だった日本の仏教界でも美少年をsexの対象にするのが普通だったし、特に弘法大師の高野山では女人禁制は長く続いたが、日本では問題にならず今日まで来ている。これは遥か昔から貧しい家の、見栄えの良い男児は食い扶持減らしで寺に売られるのが風習だったからだろう。


 日本の芸能界で男児を性の対象にして来たのが有名なジャニー喜多川。ジャニーズRrと呼ばれる12,3歳以下の少年が大好きなジャニーは、自分とのsexを拒否る子をデビューさせないほどあくどい。死ぬ前に神に裁かれるか、いや、ジャニーは米国育ちで神はいないことを知って笑っているのかも。。。
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ゴキブリマフィア、日本ヤクザを見習い出した!?




ゴキブリマフィア、日本ヤクザを見習い出した!?

中国の路上でマフィア100人超が抗争も死者がゼロの理由
ポストセブン2018.08.18 07:00

 マフィアの世界では血の結束が叫ばれる。死をも厭わぬ覚悟が彼らを特異な集団たらしめている、というのがこれまでの通説だったが、近年の中国においては趣が異なるようだ。現地の情勢に詳しい拓殖大学海外事情研究所教授の富坂聰氏が指摘する。


 * * *
 もう十年ほど前から、中国の「黒社会」(マフィア)の世界では、抗争が起きても相手を殺すことはなくなったという。というのも殺人事件ともなれば、警察も徹底的して犯人を捜し逮捕するだけでなく、背後にある犯罪グループに対しても執拗に迫るからである。


 こうした傾向は、習近平政権になってからは、より強化されてきた。世界的に有名だった東莞の歓楽街が、あっという間に“掃黄”(売春産業の一掃)されてしまったのは、記憶に新しいところだ。


 だが、いくら掃除しても、こうした問題を撲滅することは難しい。それも一方の真実だろう。そのことを思わせる事件が発覚したのは、6月末のことだ。湖南省長沙市の人民検察は、銃や刀で武装した犯罪者グループの抗争にかかわったとして、93名の容疑者を逮捕したことを公表したのである。


 事件を伝えた『澎湃新聞』の見出しは、〈売春チラシを配る犯罪グループが銃と刀で武装し激突 90人以上を逮捕〉である。


 それにしても100人以上が路上で切り合ったのに、警察が駆けつける前にみな消えてしまい、また死者もいなかったという現場はどうなっていたのか。


「できるだけ殺人を避けようとするため、現場には指などがたくさん落ちていることが多い」


 と社会問題を担当する記者は語るが、それはちょっとした恐怖の現場だろう。


 一方、こうした事件が闇に葬られたままにもならないのが中国である。地元警察は260人体制で容疑者逮捕に臨み、10カ月の捜査を経て93人を逮捕、ピストル64丁を押収したという。


 背筋が凍るような縄張り争いに警察の執拗な追及。こんなリスクを冒してもやめられないほど売春はもうかるらしく、『澎湃新聞』によれば、メンバーのうちの一人は、短期間で180万元(約2900万円)の家を建てていたという。

㊟なんとも論評のしようがない。ゴキブリどもが殺し合い絶滅してくれれば嬉しいが。

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醜ゴキ、肉団子、水虫素足で。。。

醜ゴキ、肉団子、水虫素足で。。。


「素足で肉団子をコネコネ」は序の口……中国の国民食”麻辣湯”は毒食品てんこ盛りだった!
サイゾー

中国ではこれまで、食品への異物混入事件や、下水道から油を抽出し調理に使用する「地溝油」の問題など、食品に対する安全を脅かす事件が相次いで発生してきた。

習近平政権発足後、食の安全への対策が進んだため、以前より状況は改善しているとの声もあるが、まだまだ抜本的に改善されたとは言い難いようだ。今回、国民食ともいえる麻辣湯(マーラータン/四川風激辛おでん)店で、信じられない出来事が起こった。

 汕頭テレビ(7月23日放送)によると、「広東省汕頭市龍湖区にある飲食店で不衛生な行為が行われている」と地元当局に通報があったという。通報したのは出前業者で、仕事中に立ち寄った店で衝撃的な現場を目撃。少年がミンチ肉の中に素足を突っ込んで肉を練り、肉団子を作っていたのだという。

 地元の食品薬品監督管理局はすぐに立ち入り検査を行い、食品の安全・衛生面から営業停止処分にしたと発表。店主は

「店はオープンしてまだ2カ月で、肉団子のバケツの中に足を突っ込んでいたのは、自分の子ども。スマホで遊びながら宿題もやっていたので、手がふさがっていたため、自然と足を使ってしまった」と供述しているという。

地元当局の捜査を受けた店。すぐさま営業停止に追い込まれた

 事件はこれで終わらなかった。本来、店にあるべき従業員の健康証明書はなく、店内の設備不良や食品の保存に関する不備などが次々と明らかになり、本格的な捜査が行われる事態へと発展してしまったのだ。

「中国で麻辣湯といえば、“激辛スープでグツグツに煮れば細菌も死ぬだろうと”店側も客もみんな油断していて、腐りかけの野菜や肉、魚団子、ソーセージなどがドカドカ入っている。さらに食材に加え、スープに使用される油には地溝油が使われていることもある。怪しい屋台の安い麻辣湯には、中流階級以上の中国人は近寄らない。麻辣湯は中国毒食品を煮詰めたような一品なんですよ。素足で肉団子をこねていたなんて、かわいい話です(苦笑)」(広州在住の日本人駐在員)

 このほかにも最近、麻辣湯の人気具材である「牛羊肉巻」の闇工場が摘発されている(「華商報」7月27日付)。肉巻きに使われた冷凍肉は数十年前にパックされた出所不明の冷凍肉で、約3トン分も押収されたという。

 偶然、出前業者が現場を目撃したことで、店のさまざまな不備が露呈してしまった形になるが、今回のような飲食店の存在は氷山の一角にすぎないのだろう。
(取材・文=青山大樹)

㊟これが素晴らしきゴキブリ天国で~す。水虫たっぷり肉団子、あなたも食べて帰ったのでは?内臓が水虫菌で痛み出しますよ。

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プロフィール

長官官房

Author:長官官房
渡邉 正次郎(わたなべ しょうじろう).
政治ジャーナリスト・作家
レコードヒットチャート編集長を経て、衆議院議員小峰柳多秘書、参議院議員迫水久常秘書となり、多くの政治家の選挙参謀として活躍。現在、政治・社会評論、講演の傍ら、何人もの政治家ブレーンとして『国会質問、演説原稿』等を依頼され、選挙参謀としても活動し、全員当選させている。.
 99年の東京知事選で石原慎太郎を担ぎ出させ、最後に名乗りを挙げさせる。投票日昼に「石原は165万票で当選」とマスコミ取材に応え、組織を持たない石原の票読みを的中させ驚かせた。また、オウム真理教の看板男、上佑史浩が「数百人のジャーナリストとお会いし、唯一人信じられたのは渡邉先生です」と、逮捕の日に身元引受人を依頼したことはメディアに大きく取り上げられた。.
 また、参議院議員迫水久常秘書当時、全国の暴走族を大同団結させ、『関東連合を』設立、初代最高顧問として抗争事件を起させぬよう指導した。この当時の教え子たちは現在、地方議会、大企業、役人として活躍しており、現在も彼らは情報を提供してくれている。もちろん、闇社会にも教え子は多く、彼らは組織の大幹部、親分ではあるが、今も関東連合初代最高顧問として熱い尊敬を受けている。.
.
議員生活約30年の小泉元首相“議員立法”一本もなし!が、一民間人の政治ジャーナリスト・作家の渡邉正次郎が発案、または改正させた法律(順不同).
.
*動物愛護管理法の改正.
《ペット飼育者のペット放置、殺害の多さをレビ報道で知り、『重い刑事罰に』、.
と武山百合子議員に国会で提案させ議員立法で改正を実現。今後はペットを金儲.
けに繁殖させるブリーダーや販売業者の取り締まりもより厳しくなる。<動物愛.
護管理法は明治時代に施行。このときまで一度も改正されず>》 .
.
*団体規制法(国家転覆を図った団体を取り締まる).
《オウムに破防法適用を政府が決定。が、5人の公安審査会で否決(委員に破防.
法絶対反対を組織決定している極左弁護士3名。)され激怒。武山百合子議員か.
ら国会質問作成を依頼されたことをチャンスに、衆議院予算委員会分科会で、.
「国家転覆を狙ったオウム真理教に破壊活動防止法を適用できないならば、それ.
に替わる法律を作るのが国家の義務」と質問。.
松浦功法務大臣が「素晴しい質問で、即議員立法ででも」と答弁。議員立法で成立。同時に「公安審査会の委員に破防法絶対反対の極左弁護士三名はおかしいのではないか」の質問も。以降、弁護士を2名に減》.
.
*NPO法.
《河村たかし現名古屋市長が現役代議士時代に発案法律。が、当時の大蔵官僚が.
“金を集めるのは大蔵省以外許さない”と自民党議員らに逆陳情し、廃案にされ.
る寸前に河村議員から相談され、素晴しい法案なので親しい自民党議員たちを半.
分脅し継続審議に持ち込み、次の国会で成立》.
*個人情報保護法.
《武富士顧問当時、「同業者の消費者金融Pがブラックリスト(返済がない悪質なもの)を闇金融に売り飛ばしているので、取り締まって欲しい」と依頼を受け、河村たかし議員に持ち込む。議員室に大蔵省役人を呼んで『取り締まるように』と指示すると、「取り締まる法律がない」と。ならばと河村議員を法案筆頭提案者で議員立法で成立》

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