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2018-07

なかなか言うな、北の金ドン!!





なかなか言うな、北の金ドン!!

「日本は水面に浮く油みたい」北朝鮮メディア
夕刊フジ

 北朝鮮の朝鮮労働党機関紙・労働新聞は25日、日本が「地域情勢を逆戻りさせようとしている」と非難する論評を掲載した。朝鮮中央通信が伝えた。
 (参考記事:「日本に無慈悲な報復」金正恩氏、お土産没収に激怒)

 論評は、河野太郎外相が最近のマレーシア、フランスとの外相会談で、北朝鮮に対する制裁維持や日本人拉致問題解決への協力を求めたことに言及。

「統治危機が深化して内外で苦境に瀕するたびに他人に食い下がって自分の利をむさぼるのは、日本反動層の常套的手口である」

と主張した。

 そのうえで

「内外的に水面に浮く油のようになった(孤立した)日本の反動層は、反朝鮮圧迫共助に他国を引き入れる卑劣な策動で地域情勢の流れを逆戻りさせ、軍事大国化野望をなんとしても実現しようとしている」

と決めつけた。

㊟そうです!日本は軍備を増強し、世界制覇を目指すゴキ国、ロシアに対抗しなければならないのです。それが当然です。力には力です。おかしいですか?金ドン?
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昨日言ったことを今日忘れる、ボケ老人化した立憲民主党




昨日言ったことを今日忘れる、ボケ老人化した立憲民主党
立憲民主党、また特大ブーメラン! 菅直人氏も過去に「東京と愛知は、子どもを産むという『生産性』が最も低い」発言
夕刊フジ

 立憲民主党にまた、「特大ブーメラン」が直撃した。自民党の杉田水脈(みお)衆院議員(51)が、月刊誌「新潮45」に寄稿した論文でLGBT(性的少数者)について取り上げ、「『生産性』がない」と記述したことが物議を醸しているが、立憲民主党最高顧問の菅直人元首相(71)も以前、出生率に関して「生産性が低い」と発言していたのだ。ネット上では、菅氏の発言動画が拡散している。

 注目の動画は、菅氏が民主党代表代行だった2007年1月、愛知県知事選の応援のため、名古屋市に入って演説したときのものだ。菅氏は次のように発言していた。
 「実は愛知も、私の住む東京も『生産性』が1位2位を争うぐらい低いんですよね。何の生産性が低いか。それは、『子どもを産むという生産性が最も低い』んですよね。みなさん」

 当時、第1次安倍晋三内閣の柳沢伯夫厚労相が、松江市で開かれた集会で、「産む機械、装置の数は決まっているから、あとは一人頭で頑張ってもらうしかない」と、女性を機械に例えて少子化問題を解説し、激しい批判を浴びていた最中だった。

 野党第1党の幹部による問題発言に対し、与党も反撃し、報道各社も「菅代表代行も失言『東京は子供の生産性低い』」「菅氏の『産む生産性』発言 柳沢批判の資格あるのか」などと後追いした。

 あれから11年、永田町のセンセイ方の感覚は変わっていないのか。

ちなみに、朝日新聞は24日朝刊で、前出の杉田氏の発言について、「子供を作らない同性カップル『生産性ない』」との見出しで、識者のコメントなどを入れて批判的に報じた。

 ただ、菅氏の発言については、07年2月9日朝刊で「『生産性低い』発言 民主・菅氏『地域の話』」との見出しで、菅氏の「生産性が高い、景気が良いと言われる地域が、出生率の点では低いところ(が多い)。東京を含め、そういうところが多いということを申し上げた」という釈明をベタ記事で報じている。

 ネット上では、杉田氏の発言直後に発掘された菅氏の発言について、「本当にブーメランが、お得意な人たち」「ダブルスタンダード」などと批判が殺到している。

 立憲民主党をめぐっては、西日本豪雨で、気象庁が厳重な警戒を呼び掛けた5日夜、安倍晋三首相らが出席した懇談会「赤坂自民亭」を批判していたが、同日夜、手塚仁雄(よしお)衆院議員がパーティーを開き、枝野幸男代表や蓮舫副代表が出席していたことが明らかになっている。


㊟日本の政治家も劣化しているのか、ボケ悩を持ったのが増えたのか?そうか、菅直人も歳取ったもの、そろそろ老人惚けのようだ。もう引退ですよ。

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私大裏入は議員と秘書の重要仕事で~す!!


私大裏入は議員と秘書の重要仕事で~す!!

東京医科大「裏口入学」事件 疑われた自民議員が直撃に反論
日刊ゲンダイDIGITAL


 東京医科大学の「裏口入学」問題が拡大している。息子を不正入学させてもらった文科省前局長が東京地検特捜部に逮捕されたが、「裏口入学」の恩恵にあずかっていたのは、前局長の息子だけではなかった。

特捜部が掴んだ同大の「裏口入学リスト」には、官僚のみならず政治家の親族の名前があるともっぱらだ。永田町では具体的な氏名が飛び交い始めている。


 22日の読売新聞によると、東京医大が今年2月に実施した1次試験で、複数の受験生の試験結果が後から「加点」されていた形跡があった。特捜部は受託収賄容疑で逮捕した文科省前局長の佐野太容疑者(59)の息子を含む複数の受験生に対する不正を確認したという。その「複数の受験生」に、ある自民党国会議員の親族が含まれている可能性があるという話が流れている。


「佐野前局長の逮捕後、永田町では自民党のA議員の名前が話題になっています。A議員の子供が東京医大の入試で“ゲタ”を履かせてもらったようだというのです」(永田町関係者)


 怪情報が飛び交うのが永田町の常だけに、どこまで本当か分からない。もし、与党議員の親族が裏口入学させてもらったとしたら大問題。真偽のほどはどうなのか。A議員の事務所に問い合わせると、いかにも迷惑そうな様子で本人が電話取材に応じた。


「子供が東京医大に入学したのは事実。しかし、現在、特捜部が捜査している『不正入学』とは全く無関係です。子供は、高校時代の成績を基にした『特別枠』の選考試験を受け、入学を果たした。…


今回の事件では1次試験で『加点』があったとされていますが、『特別枠』での選考は1次試験を経るものではありません。だから、そもそも不正入学の対象ではあり得ませんよ」


 A議員の複数の親族が東京医大の関係者だという。それが疑われる理由のひとつになっているのかもしれない。


「それじゃあ、うちの子にはどこの大学を受けさせればよかったんですか。そんなことを言ったら、あらゆる推薦、選考入試が『裏口』になってしまいますよ。東京医大の内部も主流派と反主流派で分かれていると聞きます。現体制を苦々しく思う人物もいるでしょうから、あらぬウワサが出てきているんじゃないですか。以前も別のメディアから同じような取材を受けましたが、子供の入試は間違いなく正当に行われたものと認識しています」


 終始うんざりした様子のA議員だった。


■特捜部の狙いは…

 以前から裏口入学リストには、大物政治家の名前が記されているとのウワサがあった。


 特捜部の狙いも“議員バッジ”とささやかれている。


「特捜部は、今回の事件について『三流省庁の局長程度では終わらせない』とやる気満々になっているといいます。“政治家案件”といわれたスパコン開発会社『ペジーコンピューティング』の補助金不正受給事件も、捜査が中途半端な形で終わっていますからね」(司法関係者)


 裏口入学は複数年にわたって行われていたという。今後、次々と政治家の名前が挙がってもおかしくない。


㊟議員や秘書たちは毎年、毎年シーズンが来ると繰り返されるのが私立大、医科歯科大学の裏入学斡旋です。後援会有力者のバカ息子、バカ娘たち、有力者の知人,友人、親戚、、、選挙区の票集めに役立つ医者、歯科医から息子、娘の依頼等々。


 勿論、遠慮なく寄付金はいただきます。有名私大なら500~1000万円。医学部、歯学部学なら寄付金4000~5000万円は当然で、議員が受け取る手数料1000万円を上乗せして話を進めます。


 私が医者、歯医者専門だったのは一般大学で手数料を高額にするのが気の毒だっただけのこと。これをこなせなければ役立たず秘書です。稼いだ手数料は議員に渡す?う~ん、それは秘書の器量の問題ですね。


 私はすべて自分への報酬でした。弁解ではありませんが裏入というのは神経をすり減らすんです。発表間に“合格”を親御さんに伝えなければ動いていないと思われますし(事実、手数料を手にしながら伝手がなくて失敗する秘書も毎年続出します。これはバカ秘書)、、、

でも、凄い親もいるんです。とっぽいですよ。手数料を約束していながら合格すると「ウチ子は実力で入った」と開き直り、知らん顔の半兵衛を決め込む詐欺親もいるんですから。泣いていた他の議員秘書もいましたね。


この詳細は『芸能人、ヤクザ、政治家は弱い者イジメが大好き』(アマゾン発売中)にたっぷり述べて置きました。面白いですよ。是非ご一読を。

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烏合の衆「バカな子が国会ごっこで大はしゃぎ」野党!!



烏合の衆「バカな子が国会ごっこで大はしゃぎ」野党!!

国会終盤の「突撃」「強奪」「居座り」……野党はなぜ建設的な議論ができないのか
デイリー新潮

突撃、強奪、何でもありの国会

 20日に事実上の閉幕をした通常国会では、終盤にまたしてもいつものような茶番が繰り広げられた。


 採決時に委員長に突撃して、資料を強奪する山本太郎参議院議員。


「カジノより被災者を助けて」という垂れ幕を本会議場で掲げる山本議員、森裕子参議院議員、糸数慶子参議院議員。


 最終日にアメリカのフィリバスターまがいの長時間演説を展開し、国会新記録を達成した枝野幸男・立憲民主党代表。


 こうした抗議を受け流して淡々と事を進めていく与党。


 それぞれの法案、政策の是非はさておいて、これらのやり取りに生産性が無いという点だけは、多くの国民が賛同するところである。


 多額の税金がつぎこまれている国会で、なぜこういうことが延々と続くのか。


 安倍政権の支持率は安定しているといっても、不満を持つ人も少なからず存在している。それにもかかわらず、野党への支持者は増えない。


 武器が「突撃」「強奪」「垂れ幕」「居座り」ではそれも無理のないところかもしれない。


 なぜ野党はここまで不毛な行動を繰り返すのか。それは日本の国会というシステムが抱える根本的な問題が関係している、と指摘するのは元経産省官僚の宇佐美典也氏だ。


 宇佐美氏は新著『逃げられない世代――日本型「先送り」システムの限界』のなかで、問題の本質をわかりやすくときほぐして解説している。以下、同書をもとに、なぜ野党はあんな感じなのかを見てみよう。

野党が刹那的になる理由

 与党が目の前の法案を通すのに必死だとして、野党がもっと大きな構えで長期的な視点を示すことはできないのか。特に山本議員らは参議院なので、任期も長く安定している。その立場をもっとポジティブに活用できないのだろうか。


「残念ながら、結論から言えば日本の野党議員は与党議員以上に短期志向で、その瞬間瞬間で与党と政府の問題を指摘して世論を盛り上げて政権を追い詰めることに特化しています。野党のスタンスは『短期的』を超えて『刹那的』といってもいいほどです」


 こうなる理由は日本の政策立案が「事前審査制」をとっているからだ、と宇佐美氏はいう。これは政権・与党が野党にまったく政策立案に関与させないような仕組みなのだ。


「国会で審議される議案というのは、内閣または議員が作成することができるのですが、日本では実効性のある議員立法はほとんどなく、実質において意味のある法律案・予算案はほぼ全て各官庁が作成します。こうして作成された法律案・予算案は政府から国会に提出される前に、自民党内の『事前審査』を受けることになります」


政策よりスキャンダルを

 この事前調査で、さまざまな法案、予算案はまず自民党政務調査会、通称「政調会」で審議される。この政調会のなかには専門に応じた「部会」が存在している。ここに所属するのがよく耳にする「族議員」だ。


 この部会において、族議員らと官僚たちが法案を修正していく。それがさらに党内のプロセスをいくつか経たうえで国会に提出されることになる。


 つまり国会で審議する前に、政府と与党がガチガチに議案の内容を固めるから、そのあとで修正するようなことは滅多に起きない。そんなことをしたら、それまでの面倒なプロセスは何だったのかということになりかねない。


「日本では野党議員は政策決定から事実上排除されてしまっており、建設的な意味でできることはほとんどありません。


 そのため日本の野党は国会で何をするかというと、政策の議論は最小限にとどめて、むしろ官僚や政治家などのスキャンダルを責め立てて政府の足を引っ張ることに力を入れます。

最近ではいわゆる『モリカケ問題』に係る審議などがその典型的な事例で、北朝鮮が弾道ミサイルの開発を進めアメリカが保護主義的な制裁措置を断行するなど国際情勢が目まぐるしく動いている中で、野党議員たちが大臣の外交を妨げ国内に留めて、政権を責め立てていたのは少々バランスを欠いていたと言わざるを得ないでしょう(略)。


 日本の野党は、政策立案にあたって建設的な役割を果たすことが政権・与党によって封じられているため、その瞬間瞬間の世論にのって刹那的に政権批判を繰り返すことくらいしかできない宿命にあります。その意味では日本の野党は与党に無能であることを強いられている、ということができると思います。これは重要なことで、野党議員の中には大変優秀な方がたくさんいますが、それとは関係なく日本の野党は組織的に無能にならざるを得ないのです。これは大変残念なことです」


 どうやらシステムがこのままだと、野党は「組織的に無能」なままだというのだ。


 どうせ建設的な話ができないのなら、いっそ早く店じまいして、浮いたお金を被災地に寄付しよう――そのくらいの提案をしたほうが、支持は集まるのかもしれないが……。

デイリー新潮編集部

㊟国会の仕組みを分かりやすく解説しています。こんな仕組みの中、筆者は当時新進党だった河村たかし議員が筆頭提案者で提出した「NPO法案」を成立させたのです。

 先日も少し説明しましたがこの法案には財務省が挙げて反対し、自民党に逆陳情して廃案寸前でした。それを筆者が財務官僚を叱り飛ばし、脅し、「私が成立させる!」と宣言。


 財務官僚たちが河村議員の部屋を辞去した後、その足で筆者は自民党の小林興起議員の部屋に行き、


「NPO法案は大変良い法案。野党が提案した法案でもいいものは成立させるべき」


 と説いたのです。小林議員の属している内閣委員会はすべての法案が審議されるところです。その委員会でOKが出れば国会通過=成立です。


 小林興起議員は、


「分かりました。私は内閣委委員ですので継続審議にして成立させます」
 

 と約束、次の国会で成立したのです。


 今の野党議員たちはこうした駆け引きも出来ないんですね。全員、落選させましょうよ。

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福士蒼汰「イケメン俳優レース」で崖っぷち――菅田将暉、松坂桃李との“格差”
デイリー新潮

主演映画「BLEACH」は公開中だが……

 一部の原作ファンからは抗議の声も上がっていたが、映画「BLEACH」(佐藤信介監督[47]/ワーナー・ブラザース映画)は、7月20日に公開された。

 ***
 もちろん関係者は、ヒットを期待しているだろう。お手本はある。興行収入が約28.5億円とされる「デスノート」(金子修介監督[63]/ワーナー・ブラザース映画/2006年)や、約30億円の「るろうに剣心」(大友啓史監督[52]/同/12年)だ。


 製作サイドの重圧は想像するまでもないが、興行の浮沈を握る1人が主役の福士蒼汰(25)であることは間違いない。夏休みシーズンという激烈なバトルが繰り広げられる公開時期だが、サイト「映画.com」が7月23日に更新した「映画ランキング」(興行通信社調べ)によると、


【1位】「ジュラシック・ワールド 炎の王国」(J・A・バヨナ監督[43]/東宝東和)2週目
【2位】「未来のミライ」(細田守監督[50]/東宝)1週目
【3位】「劇場版ポケットモンスター みんなの物語」(矢嶋哲生監督[33]/東宝)2週目
【4位】「BLEACH」(佐藤信介監督/ワーナー・ブラザース映画)1週目

――という結果になった。善戦か苦戦か、評価は分かれるかもしれない。


 少なくとも前作よりは悪くなさそうだ。今年3月、春休みシーズンに公開された福士蒼太の主演作「曇天に笑う」(本広克行監督[53]/松竹)は第1週で10位圏外という大惨敗だった。しかし、「デスノート」や「るろうに剣心」と比較されると苦しいかもしれない。


 関係者によると、映画「BLEACH」の興行成績とは関係なく、最近になって福士蒼汰の“商品価値”を心配する声が上がっているという。稀代のイケメン俳優に、一体、何があったのか。


「身も蓋もない言い方をすれば、メッキが剥がれてきたんですよ。福士さんのルックスは素晴らしいですし、所属事務所は研音です。今回の映画版『BLEACH』で、福士さんの配役を支持する声もあります。むしろ『原作とイメージが違いすぎる』と評判が悪いのは、朽木ルキア役の杉咲花さん(20)ですね。
ただし彼女も研音です。原作は久保帯人さん(41)のコミックで、世界累計の発行部数は1億2000万部を超えたとも言われています。そんなメガヒット作の実写映画化で、主演2人をキャスティングさせたわけですから、研音の力がどれほどなのかよく分かります」(関係者)


深夜ドラマに“降格”という厳しい声も

 事務所が強大な影響力を行使しても、当の役者に魅力がなければ「ゴリ押し」状態となってしまうのはご存知の通りだ。


「杉咲花さんの悪評で助けられていますが、本当は福士さんだってミスキャストです。何しろ原作の主人公は15歳の高校1年生。25歳の福士さんが演じるのは無理があります。観客を納得させられるだけの魅力や演技力があれば話は別ですが、はっきり言って、どちらもありません。同世代のライバルと比べてみれば明らかでしょう」(同・関係者)


 福士蒼汰は11年に「仮面ライダーフォーゼ」(テレビ朝日系)で注目される。その先輩格である菅田将暉(25)は09年に「仮面ライダーW」(同)の主演を務めるが、昨年に映画「あゝ、荒野」(岸善幸監督[54]/スターサンズ)で日本アカデミー賞の主演男優賞に輝いた。


 09年は戦隊シリーズでも「侍戦隊シンケンジャー」(テレビ朝日系)が松坂桃李(29)を輩出。こちらは女性ファンの圧倒的な支持が続き、17年に助演作の「彼女がその名を知らない鳥たち」(白石和彌監督[43]/クロックワークス)、今年は主演作の「娼年」(三浦大輔監督[42]/ファントム・フィルム)が共に話題を呼んだ。


「菅田さん、松坂さんの成長に比べると、福士さんの出遅れは明らかです。結局、芸能関係者の間では、『ストロボ・エッジ』(廣木隆一監督[64]/東宝/15年)なら有村架純(25)、『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』(三木孝浩監督[43]/同/16年)は小松菜奈(22)が、ヒットの要因だったとの見方が急速に広まっています。合わせて福士さんにも『芝居は下手』という評価も定着しつつありますから、今後はテレビドラマもゴールデンの主役は無理かもしれません。ヒロインの相手役として抜擢される可能性は否定しませんが、深夜ドラマや舞台が主戦場になってしまっても不思議はないでしょう」(同・関係者)

本人は真面目で仕事熱心

 伸び悩んでいるイケメン俳優は少なくない。この関係者によると、岡田将生(28)、三浦春馬(28)といった名が挙がるという。


「例えば岡田将生さんなら、決して芝居は下手ではないんです。でも、なかなかハマる役がない。おまけにイケメン枠は次から次へと後輩が出てきますから、年を重ねるごとに厳しくなっていきます。本当に競争の激しい世界ですよ。だから研音も、福士さんは抱き合わせで売っていくしかないでしょう。唐沢寿明さん(55)や天海祐希さん(50)の主演ドラマにセットで共演するわけです。実際、映画『イン・ザ・ヒーロー』(武正晴監督[51]/東映/14年)は唐沢さんが主演、福士さんが助演でした。こういう感じの映画やドラマが増えるかもしれません」(同・関係者)


 福士本人は非常に真面目で、仕事熱心なのだという。それでも停滞してしまうのが、役者の怖さだ。


「福士さんは英検2級を持っています。頭が良いのでしょうし、そもそも語学が得意な人は真面目な努力家だと言えます。しかし、極めて残酷なことに、演技というものは天賦の才によるところも大きいわけです。福士さんの抱えている問題はセンスの欠如です。芝居に幅がない。だからワンパターンでつまらない。観客に飽きられるのも早くなってしまう。この悪循環を、どう断ち切るか、いよいよ正念場を迎えています」


 むしろ脇役で活躍する浅利陽介(30)や岡山天音(24)のほうが、よほど存在感を増している。観客に飽きられることがないから、長く仕事を続けられる。場数を踏めば、それだけ演技力も伸びる。こうなると、主役と脇役、どちらが得なのかも分からなくなってくる。


 そんな福士蒼汰だが、10月26日に主演映画「旅猫レポート」(三木康一郎監督[48]/松竹)が公開される。こちらは高畑充希(26)と広瀬アリス(23)が共演というキャスティングだ。

 どんな輝きをスクリーンで示すことができるか、厳しい「イケメン俳優レース」は続く。

週刊新潮WEB取材班

㊟筆者の目から見ると福士蒼汰くんは転職した方がいい。一発当たっても人気は5年が限度。30歳越えたら厳しい。そんな世界で弄ばれるより語学を生かした仕事に就くべき。なら、成功するだろう。

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ゴキブリ、アフリカ人を奴隷化!?

ゴキブリ、アフリカ人を奴隷化!?

中国マネー、アフリカへ流入 習氏歴訪で次々と支援約束 負債増で“植民地化”の懸念も
産経新聞

 【北京=西見由章】中国の習近平国家主席は25日までの中東・アラブ首長国連邦(UAE)とアフリカ3カ国への公式訪問で、経済圏構想「一帯一路」を旗印にインフラ整備などの経済支援を相次いで打ち出した。
ただアフリカ諸国の政府債務が膨張する中、中国マネーへの過度な依存は事実上の「植民地」化につながるとの見方も出ている。

 南アフリカの最大都市ヨハネスブルクでは25日、新興5カ国(BRICS)首脳会議が事実上開幕。関連行事の商工フォーラムで習氏が講演し、米国を念頭に反保護主義と自由貿易体制の維持を呼びかける。

 トランプ米政権が「米国第一」を掲げる中、中国はエネルギー・資源の主要輸入先である中東やアフリカ地域で影響力を拡大させる構えだ。

習氏は最初の訪問国のUAEで、両国間の関係を格上げし「全面的戦略パートナーシップ」を確立することで合意。アフリカなどへの共同投資を加速させることでも一致した。続いて訪れたセネガルでは、同国政府が西アフリカ諸国として初めて「一帯一路」の協力文書に署名した。

 国内の「ばらまき批判」を警戒してか中国外務省や中国メディアは具体的な数字を公表していないが、習氏は各国への経済支援も相次いで約束した。

ロイター通信などによると、南アフリカではインフラ建設などに147億ドル(約1兆6300億円)を投資することで合意。国営電力会社エスコムに25億ドルを長期融資することも決まった。ルワンダでは幹線道路建設のため計1億2600万ドル(約140億円)を融資する方針を示した。

 中国によるアフリカ諸国への投資が膨らむ中で、一部の国では「負債比率が顕著に上昇している」(国際通貨基金=IMF=の張濤副専務理事)。最大の債権国は中国だ。

米ジョンズ・ホプキンズ大のデータによると、中国の政府や銀行などは2000~15年、アフリカ諸国に総額940億ドルを貸し付けている。英BBCは、中国の巨額投資は多くのアフリカ諸国を中国マネーに依存させ、「植民地」に転落させかねないとの専門家の見方を伝えた。

 こうした欧米メディアの論調に対して中国当局は、自国の経済発展の経験がアフリカで活用され、発展に貢献していると反論。「アフリカで活動する中国企業のうち9割が(国有ではなく)私営企業であり、中国の投資は市場主導によるものだ」(中国紙・環球時報)とも主張している。


㊟外国に進出する中国企業は私企業であれ、すべて中国共産党支配下にあるのは紛れもない事実。ゴキ政府がゴキ語で詭弁を弄しても必ずバレる。日本に進出しているゴキ私企業もすべて共産党に絶対服従です。

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プロフィール

長官官房

Author:長官官房
渡邉 正次郎(わたなべ しょうじろう).
政治ジャーナリスト・作家
レコードヒットチャート編集長を経て、衆議院議員小峰柳多秘書、参議院議員迫水久常秘書となり、多くの政治家の選挙参謀として活躍。現在、政治・社会評論、講演の傍ら、何人もの政治家ブレーンとして『国会質問、演説原稿』等を依頼され、選挙参謀としても活動し、全員当選させている。.
 99年の東京知事選で石原慎太郎を担ぎ出させ、最後に名乗りを挙げさせる。投票日昼に「石原は165万票で当選」とマスコミ取材に応え、組織を持たない石原の票読みを的中させ驚かせた。また、オウム真理教の看板男、上佑史浩が「数百人のジャーナリストとお会いし、唯一人信じられたのは渡邉先生です」と、逮捕の日に身元引受人を依頼したことはメディアに大きく取り上げられた。.
 また、参議院議員迫水久常秘書当時、全国の暴走族を大同団結させ、『関東連合を』設立、初代最高顧問として抗争事件を起させぬよう指導した。この当時の教え子たちは現在、地方議会、大企業、役人として活躍しており、現在も彼らは情報を提供してくれている。もちろん、闇社会にも教え子は多く、彼らは組織の大幹部、親分ではあるが、今も関東連合初代最高顧問として熱い尊敬を受けている。.
.
議員生活約30年の小泉元首相“議員立法”一本もなし!が、一民間人の政治ジャーナリスト・作家の渡邉正次郎が発案、または改正させた法律(順不同).
.
*動物愛護管理法の改正.
《ペット飼育者のペット放置、殺害の多さをレビ報道で知り、『重い刑事罰に』、.
と武山百合子議員に国会で提案させ議員立法で改正を実現。今後はペットを金儲.
けに繁殖させるブリーダーや販売業者の取り締まりもより厳しくなる。<動物愛.
護管理法は明治時代に施行。このときまで一度も改正されず>》 .
.
*団体規制法(国家転覆を図った団体を取り締まる).
《オウムに破防法適用を政府が決定。が、5人の公安審査会で否決(委員に破防.
法絶対反対を組織決定している極左弁護士3名。)され激怒。武山百合子議員か.
ら国会質問作成を依頼されたことをチャンスに、衆議院予算委員会分科会で、.
「国家転覆を狙ったオウム真理教に破壊活動防止法を適用できないならば、それ.
に替わる法律を作るのが国家の義務」と質問。.
松浦功法務大臣が「素晴しい質問で、即議員立法ででも」と答弁。議員立法で成立。同時に「公安審査会の委員に破防法絶対反対の極左弁護士三名はおかしいのではないか」の質問も。以降、弁護士を2名に減》.
.
*NPO法.
《河村たかし現名古屋市長が現役代議士時代に発案法律。が、当時の大蔵官僚が.
“金を集めるのは大蔵省以外許さない”と自民党議員らに逆陳情し、廃案にされ.
る寸前に河村議員から相談され、素晴しい法案なので親しい自民党議員たちを半.
分脅し継続審議に持ち込み、次の国会で成立》.
*個人情報保護法.
《武富士顧問当時、「同業者の消費者金融Pがブラックリスト(返済がない悪質なもの)を闇金融に売り飛ばしているので、取り締まって欲しい」と依頼を受け、河村たかし議員に持ち込む。議員室に大蔵省役人を呼んで『取り締まるように』と指示すると、「取り締まる法律がない」と。ならばと河村議員を法案筆頭提案者で議員立法で成立》

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