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2018-06

やはり何かが。。。不吉の、、、プーチンは020の東京五輪を人質に!?

やはり何かが。。。不吉の、、、プーチンは020の東京五輪を人質に!?

神奈川)相模川などでアユ釣り解禁 過去最多の遡上


 相模川や酒匂川など神奈川県内の主な水系で1日、アユ釣りが一斉に解禁された。相模原市中央区の相模川には、解禁を待ちかねた大勢の「太公望」が繰り出し、長いさおを振るなどして、アユ釣りの手応えを楽しんでいた。


 県内水面漁業振興会(横浜市)によると、4月以降に相模川を遡上(そじょう)したアユは4600万匹を超え、過去最多を記録。相模原市南区の佐藤勝敏さん(69)は2時間ほどで約30匹を釣り上げ、「アユの強い引きが最高。何度も来たいですね」と話していた。(石平道典)

大地震の前触れ!?相模川でアユが大量発生 地元住民が気味悪がる言い伝え存在
ポストセブン

 2018年に入ってから、例年には見られない異変が全国各地で起きている。神奈川では、県内を流れる相模川を遡上するアユが大量発生している。神奈川県内水面漁業振興会の担当者がいう。


「4月1日から5月27日までで確認されたアユは4600万尾を超えました。1999年から昨年までの平均は400万~500万尾です」


 釣り人たちが大喜びしそうな話だが、なぜか地元住民からは「気味が悪い」という声があがっている。


「この辺りには『アユが豊漁だと地震がくる』という言い伝えがあるんです。関東大震災の前日、相模川や(同じ神奈川県内の)酒匂川で、アユが入れ食い状態になったと伝えられている」(地元の70代男性)


 魚と地震の関連を示す言い伝えは、全国各地に存在している。例えば、東北の三陸地方では古くから「イワシが豊漁だと大地震が起こる」との伝承があり、明治三陸地震(1896年)と三陸沖地震(1933年)の直前にはいずれもイワシが豊漁だった記録がある。


 滅多に見られない珍しい魚が発見されることも、大地震の予兆として取り沙汰される。1995年の阪神大震災の4日前には、水深200メートル以上の海底に住む「リュウグウノツカイ」が三重県・南島町沖の定置網で捕獲されていた。同県では2004年の紀伊半島南東沖地震の2か月前にもリュウグウノツカイが見つかっている。

 今年2月には日本とフィリピン海プレートでつながっている台湾東部で17人の死者を出したマグニチュード6.4の大地震が発生。約1か月前には、近海で「ワニグチツノザメ」という深海にのみ生息する稀少なサメが発見されていた。日本では、2016年4月の熊本地震発生の1か月半ほど前に、静岡県の沼津沖で水揚げされていた。


 単なる偶然なのか、それとも──。京都大学名誉教授で魚類学者の中坊徹次氏が解説する。

「深海に生息するサメなどの頭部にはロレンチーニ器官という小さな穴が頭部にたくさんあり、獲物の位置をキャッチする電気センサーの役割をしています。そのセンサーが地震前の地殻変動で生じる電流などを察知している可能性は考えられる」


 ただし、アユやイワシはそのロレンチーニ器官を持たない。

「アユやイワシが地殻の変動まで感知するという話は聞いたことがありませんが、全ての魚が低周波の音や水流を感知する『側線』という器官を持ち、魚は人間よりもはるかに感覚器官が優れている。魚類学者の視点で見れば、アユの大量発生と地震に何らかの因果関係があるように思います」(同前)

※週刊ポスト2018年6月15日号

㊟やはり何かが起きているようだ。

遅くなったがキラウエア火山噴火で専門家が警告する戦慄記事(TOCANA 6月4日配信)をご紹介する!!

【緊急警告】キラウエア火山噴火は日本の巨大地震と富士山噴火の“引き金”だった! 過去データで完全判明、今すぐ備えを確認せよ!

 1983年以来、活発な火山活動を続けている米ハワイ州のハワイ島キラウエア火山が5月3日に噴火し、住民1700人に避難命令が出された。次いで17日には爆発的な噴火が起き、現在も緊迫した状況が続いている。この火山噴火について、「遠い島で起きた話だ」と深刻に捉えていない読者は、今すぐその考えを改めていただきたい。

 実は、筆者の独自データ分析によって、過去の歴史を通じてキラウエア火山が噴火すると、中南米や日本列島周辺でも火山噴火や大地震が相次いで発生する傾向にあることがわかったのだ。
しかも現在、富士山の大規模噴火を危惧する学者の声まで上がっている。今回は、キラウエア火山の噴火が世界各地に与える影響について真剣に考えてみたい。

■恐ろしい事態が現実になりつつある

 今年に入り、日本列島を含む環太平洋地域で火山噴火が頻発している。桜島(1月~)、草津白根山(1月)、諏訪之瀬島(3月)、新燃岳(3月)、霧島連山の硫黄山(4月)。海外では、フィリピンのマヨン山、インドネシアのシナブン山・ムラピ山、メキシコのポポカテペトル山、ハワイのキラウエア火山など。特に、今回のキラウエアの溶岩流と大噴火は、世界中を震撼させた。

 筆者は常日頃から、「リング・オブ・ファイア」つまり環太平洋火山帯(または環太平洋造山帯)のくくりで大地震や火山噴火の発生をチェックすることの重要性を訴えてきたが、実はそのリングの内側に位置するハワイ島なども要注意エリアであることに変わりないのだ。

ハワイのキラウエア火山やマウナロア山で火山活動が活発になった時には、リング・オブ・ファイア上でも火山噴火や大地震が起きやすいことに筆者はかねてより注目してきた。(6月3日、中米グアテマラのフエゴ山が噴火したが、これも環太平洋火山帯に位置している)

■地震学の権威も富士山噴火を警戒!
 そのことは、琉球大学名誉教授の木村政昭氏も同意見であるようだ。4年前になるが、2014年6月にキラウエア火山で噴火活動が活発化した際、木村氏は「キラウエア火山が乗る太平洋プレートは、ハワイの東を南北に走る東太平洋海膨から発している。

この海膨でマントル対流が地球内部から昇り、東西の両側に割れて出ている。この東側がナスカプレートで、西側が太平洋プレート。キラウエア山が活発に活動しているということは、当然、日本にもプレッシャーがかかっているということです」(週刊実話、2014年11月14日)と述べている。

 これはつまり、太平洋プレート上にあるハワイ島の火山活動は、プレート西端の日本付近の火山活動や大地震発生に影響を及ぼすことが“あり得る”ということなのだ。そこで過去の事例についてデータを調べてみると、やはりキラウエア噴火の数カ月以内に、日本でも火山噴火・大地震が起き、さらにはリング・オブ・ファイアの東端に位置する中南米でも巨大地震が起きる傾向が見えてきた。該当するケースは極めて多いが、以下にその一部を紹介することにしたい。

1894年03月21日: キラウエア火山噴火
1894年03月22日: 根室半島沖地震(M7.9~8.2)
1894年04月06日: 浅間山噴火
1894年06月20日: 明治東京地震(M7.0)
1894年07月03日: 蔵王山噴火

1896年01月03日: キラウエア火山噴火
1896年01月09日: 茨城県沖(M7.3)
1896年03月08日: 蔵王山噴火
1896年03月15日: 霧島連山・御鉢噴火
1896年06月15日: 明治三陸地震(M8.2~8.5)

1897年06月24日: キラウエア火山噴火
1897年07月08日: 草津白根山噴火
1897年08月03日: 草津白根山噴火
1897年08月05日: 三陸沖(M7.7)

1923年08月25日: キラウエア火山噴火
1923年09月01日: 関東大震災(M7.9~8.2)
1923年09月01日: 相模湾(M7.3)
1923年09月02日: 千葉県南東沖(M7.3)

1924年07月19日: キラウエア火山噴火
1924年07月31日: 北海道駒ヶ岳噴火
1924年08月15日: 茨城県沖(M7.2)
1924年09月13日: 浅間山噴火

1960年01月13日: キラウエア火山噴火
1960年01月16日: 阿蘇山噴火
1960年03月21日: 三陸沖(M7.2)
1960年05月22日: チリ地震(観測史上最大規模、Mw9.5)

1961年07月10日: キラウエア火山噴火
1961年08月12日: 釧路沖(M7.2)
1961年08月14日: 十勝岳噴火
1961年08月18日: 浅間山噴火
1961年08月19日: 北美濃地震(M6.5~7.5)

1963年10月05日: キラウエア火山噴火
1963年10月13日: 択捉島沖地震(M8.1)
1963年11月10日: 阿蘇山噴火
1963年11月20日: 那須岳噴火

1973年05月05日: キラウエア火山噴火
1973年06月01日: 桜島噴火
1973年06月17日: 根室半島沖地震(M7.4)
1973年06月24日: 根室半島南東沖 (M7.1)

1982年09月25日: キラウエア火山噴火
1982年10月02日: 浅間山噴火
1982年10月26日: 草津白根山噴火
1982年11月28日: 硫黄島噴火

 木村氏が語るように、ハワイ島という太平洋の中央に位置する火山の活動でも、環太平洋造山帯の地殻活動に大きな影響を与え得ることを十分に警戒しなければならない。

木村氏は、前述の「週刊実話」で、2014年9月27日の御嶽山噴火も太平洋プレートのプレッシャーが原因であるとして、その後に富士山噴火が控えている可能性まで言及している。ちなみに、氏の予測によると富士山噴火は2019年までに起きるという。
 今年は、大地震や火山噴火が非常に多い年になるということは、筆者が正月の記事で多くの根拠とともに警告した通りだ。残念ながら、いま全てが現実の事態となりつつあるようだ。

■FBI超能力捜査官も戦慄予言!

 また、過去のデータや科学者の見解のみならず、各国のサイキックたちも同様の主張を繰り返していることを改めて指摘しておかねばなるまい。例えば、米国を代表するサイキックでFBI超能力捜査官のジョー・マクモニーグル氏は、

「2018年秋に高さ10.5mの津波」、「2018年晩夏に東京都の西40kmで震度6弱」と、今年2つの大災害が日本を襲うと予言している。前者は、南海トラフ巨大地震となる可能性もあるだろう。後者は、実際に起きれば首都直下地震そのものであり、これほど震源が首都に近いと甚大な被害が予想される。

 いずれにしても、2018年もほぼ半分近くが過ぎようとしているが、ここで改めて警戒を呼びかけたい。キラウエア火山が噴火した後、100%の確率で日本を大災害が襲うわけではない。しかし、首都直下地震や富士山噴火が「いつ起きてもおかしくない」ことは、私たちの共通認識であるべきで、改めて防災意識を高めることに何の間違いがあるのだろう。

百瀬直也(ももせ・なおや)
超常現象研究家、地震前兆研究家、ライター。25年のソフトウエア開発歴を生かしIT技術やデータ重視の調査研究が得意。Webサイト/ブログ:『探求三昧』、『神秘三昧』、『防災三昧』、Twitter:@noya_momose

参考:『未来を透視する』(ソフトバンク クリエイティブ)、『緊急図解 次に備えておくべき「噴火」と「大地震」の危険地図』(青春出版社)


㊟空海・弘法大師の予言は近いようだ。もっとも怖いのはロシアのサイコパス政治家プーチンの「2020年、第三次世界大戦」発言だ。これは米国との戦争か。。。

手を組んでいるのがゴキブリ国のサイコパス、醜キンピラと金正恩。。。三国は米国こそ敵国と位置付けている。追いかけて蛆キムチの文も米を裏切る。こいつは社会主義信奉者だけに米と日本が大嫌い。
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懐かしいヨンさまで、あの総理の事、思い出した!!


懐かしいヨンさまで、あの総理の事、思い出した!!

伊東美咲 義父誕生会にヨン様が!ケタ違いの仰天セレブ妻生活
WEB女性自身 / 2018年6月1日 16時0分


 
剛力彩芽(25)との交際が話題となった前澤友作氏(42)は、通販サイト「ZOZOTOWN」を運営するスタートトゥデイの社長。売上高はなんと984億円('18年3月期)に上るが、芸能界で一足先に「セレブ妻」となった女優いえば伊東美咲(41)だ。

 
売上げ566億円(17年6月期)を誇る大手パチンコメーカー・京楽産業.社長の榎本善紀氏(49)と結婚して9年となる伊東。今年8歳になる長女は、小学校入学前にはプレスクール(※インターナショナルスクールの幼稚部)に通わせており、子供たちを国際的な人間に育てたいと考えているようだ。

 
義父にあたる京楽産業.会長の榎本宏氏(90)は本誌の取材に、家族の近況を語ってくれた。

 
「ハワイには(京楽産業.所有の)マンションがあって、2歳の孫(※伊東美咲の長男)も現地で生まれたんですよ。だから彼は日本とアメリカ、両方の国籍を持っているんです。孫たちも私たちが住んでいる名古屋に遊びに来ることもありますが、いっしょに花火をするだけでも、立ったりしゃがんだりで腰が痛くなって大変です(笑)」

 
5月はじめに90歳の誕生日を迎えたばかりだという榎本会長。ホテルで開催した誕生会では、意外な超有名ゲストも出席したという。

 
「うちがCRぱちんこ冬のソナタを作った関係で、ぺ・ヨンジュン(45)がわざわざ韓国から来てくれて。彼は2人の女の子のお父さんなので、『今度は、子供たちも連れてきて、会長にご挨拶させます』と言っていました」

 
伊東美咲の子供たちとペ・ヨンジュンの子供たちがいっしょに遊ぶ日も近いかも!?


㊟ペ・ヨンジュンで思い出したあ!!北朝鮮人の子、小泉純一郎が田中真紀子の人気で総理になって訪韓したとき、大統領から「誰か会いたい人がいますか?」と問われて、


「ヨンさんと二人だけで会いたい」


 と。ところが大統領はヨンサマって知らない。で調べさせ、連絡を取るとヨンさまから、


「あの男、嫌いです」


 とやられて会えなかったんです。大好きなヨンさまと秘密のデートが出来ず。ですから写真一枚も無いんです。会ってたら大ニュースだったのに。クソッ。
 “尻”過ぎる男より。

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【ここがヘンだよ!日本】ギャンブル依存症対策 省庁横断的対応も「2つの問題点」



【ここがヘンだよ!日本】ギャンブル依存症対策 省庁横断的対応も「2つの問題点」
夕刊フジ / 2018年6月1日 17時11分

★(4)
 ギャンブル依存症対策基本法案が5月25日、衆院本会議で採決され、賛成多数で可決された。法案では、政府に「ギャンブル等依存症対策推進本部」を設置し、関係者の意見を聞きながら計画を立案して、省庁横断的にギャンブル依存症対策に取り組むものとしている。

 ギャンブル依存症とは、あくまで通称であり、ICD(疾病及び関連保健問題の国際統計分類)では「病的賭博」とされる。その内容は「この障害は、社会的、職業的、物質的および家庭的な価値と義務遂行を損なうまでに患者の生活を支配する、頻回で反復するギャンブルのエピソードから成り立っている」と解説されている。

 要は、「ギャンブルがやめられなくて社会関係、人間関係を崩壊させてしまう症状」ということだ。厚労省によると、わが国には生涯で320万人、直近1年で症状が発症している70万人のギャンブル依存症の罹患(りかん)者がいると推計されている。

 ギャンブル依存症罹患者の特徴は、ギャンブルの費用を捻出するために家族・親族・友人・場合によっては職場などを、返済できない借金や横領など不適切な形で経済的に巻き込むことである。今まさに70万人がギャンブル依存症の症状が出ているということは、200万~300万人が貧困や家庭内暴力などの副次的影響に苦しんでいるということを意味する。

 日本では、すでに公営ギャンブルやパチンコが広く普及している。にもかかわらず、政府や自治体自体が胴元という立場にあるうえ、業界が天下りと密接に結びついていることもあり、ギャンブル依存症問題は見て見ぬふりをされてきた。

 その意味で、省庁横断的なギャンブル依存症対策を目的とした法案が成立するのは、大きな一歩であり、喜ばしい。
 しかし、この法案にはいくつか問題がある。

 1つ目は、「ギャンブル依存症対策の費用が、国の一般財源から拠出されること」だ。本来、工場が公害を起こさぬように環境対策を講じるのと同じように、ギャンブル依存症対策は、ギャンブル事業者がコストを負担することが当然である。そうでなければ事業者が社会のインフラにただ乗りし、問題を税金に押し付けて利益を出していることになるからだ。

 2つ目は、「対策を企画する本部の議長が、首相ではなく官房長官となっていること」である。これでは各省庁の抵抗を排して、司令塔機能を発揮できるか、なお疑念の余地がある。

 ギャンブル依存症対策基本法案は、まもなく成立するだろうが、法案が本当に機能するかは、まだ定かではない。今後の政権姿勢が問われる。

 折しも、これから国会でカジノを解禁する内容を含むIR法案が審議されようとしている。「カジノ法案を通すための、ギャンブル依存症対策法案」などと揶揄(やゆ)されないよう、切に願うところである。

 ■宇佐美典也(うさみ・のりや) 1981年、東京都生まれ。東大経卒、経産省入省。企業立地促進政策、農商工連携政策、技術関連法制の見直しを担当後、新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)で電機・IT分野の国家プロジェクトの立案やマネジメントを行う。2012年9月に経産省を退職。現在、政策コンサルタントとして活躍する。著書・共著に『朝日新聞がなくなる日-“反権力ごっこ”とフェイクニュース』(ワニブックス)など多数。


㊟こんな事を議論するよりカジノなんか作らなきゃいいんです。しょせん、政治家の利権にしかならないんですから。ねえ、菅官房長官、どう思います?あ、アナらの選挙区の横浜は山下ふ頭にもう決まってましたね。な~んでかな?

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ゴキ人は泥棒しかいないのに、、、米中、寄らば撃て!の関係に。。。


ゴキ人は泥棒しかいないのに、、、米中、寄らば撃て!の関係に。。。

中国「盗人が他人を盗人呼ばわりしようとしていて滑稽だ」と米皮肉る 南シナ海問題で
共同

 中国外務省の華春瑩副報道局長は31日の記者会見で、中国が主権を主張する南シナ海の問題をめぐり、マティス米国防長官が6月1日からシンガポールで始まるアジア安全保障会議で、中国による南シナ海の軍事拠点化に言及する意向を示したことに関し「盗人が他人を盗人呼ばわりしようとしていて滑稽だ」と米国を皮肉った。

 華氏は
「誰が南シナ海の軍事化を推し進めようとしているのか。言わなくても明らかだ」
と述べ、南シナ海で軍艦を航行させる「航行の自由作戦」を実施する米国をけん制。中国は南シナ海で必要で限られた防御施設を配置し、国際法で付与された自衛権を行使しているだけだと主張した。

 中国国防省の任国強報道官も31日の記者会見で「米側は事実を顧みず、問題をあおり立てている」と非難。軍事施設の建設は「正当な権利だ」と主張した。また任氏は、マティス氏の中国訪問に向けて米側と協議していると明らかにした。(共同)

㊟「盗っ人が他人を盗っ人呼ばわり…」、ウン、事実は事実。だが、チョイ待ちんしゃい。ゴキブリ国家の成り立ちそのものが盗っ人なのは紛れもない事実じゃないか。しかも、ゴキブリは21世紀になってから東シナ海、南沙諸島のみならず一帯一路でアジアからヨーロッパまで乗っ取ろうとしているのも紛れもない事実。

 息をするように嘘を吐く。ゴギブリの息は小さくて聴こえないために、気が付くと乗っ取られているのだ。020年以降、尖閣、沖縄は乗っ取られる、予言して置く。

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ゴキのこの大嘘を知れ!!「嘘吐いてなぜ悪い!」

ゴキのこの大嘘を知れ!!「嘘吐いてなぜ悪い!」

中国「偏見に満ちている」と反発 米宗教報告書に
共同

 中国外務省の華春瑩副報道局長は31日の記者会見で、米国務省が世界の信教の自由に関する報告書で、中国政府による宗教活動の制限に懸念を示したことについて「中国に対する政治的な偏見に満ちている」と反発した。

 さらに「中国の宗教政策を中傷する誤った主張は反論に値しない」と指摘、宗教問題を利用した中国への内政干渉をやめるよう忠告した。(共同)

㊟一時、メディアに取り上げられた法輪功。この団体の信者は全員殺されているのは間違いない。美味そうな(ゴキブリに美味いもマズいもないが)信者は餃子の中身か焼肉か肉まんだろうな

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安楽死への道は遠からず!?


安楽死への道は遠からず!?

【エンタメよもやま話】世界初“安楽死マシン”と、「長生き悔やみ」安楽死した104歳学者が突きつける現実
産経新聞

オーストラリアの医師で、個人の「死ぬ権利」を認めようとの主張で知られるフィリップ・ニッチケ氏(70)が、オランダ人のエンジニアと共に開発した世界初となる“安楽死(自殺幇助)マシン”「サルコ」(英紙デーリー・メール電子版4月10日付)

 さて、今週ご紹介する“エンターテインメント”は、少し物騒(ぶっそう)なお話でございます。

 現在、「安楽死」が合法化されている国・地域といえば、オランダ、スイス、ベルギー、南米コロンビア、ルクセンブルク、米のカリフォルニア州やオレゴン州などが知られていますが、そんな国々のひとつ、オランダの首都アムステルダムで4月14日に催された「お葬式フェア」で、世にも恐ろしい機械がお披露目されました。

 昨2017年12月1日付の米誌ニューズウィークや、今年2018年4月10日付の英紙デーリー・メール、同17日付英紙のインディペンデント(いずれも電子版)などが驚きを持って報じているのですが、オーストラリアの医師で、個人の「死ぬ権利」を認めようとの主張で知られるフィリップ・ニッチケ医師(70)が、オランダ人のエンジニアとともに開発した世界初となる“安楽死(自殺幇助(ほうじょ))マシン”の「サルコ」です。

■世界どこでも3Dプリンター製造、ワンボタン1分間で楽々と…

 一見すると、流線形の赤いボディーはSF映画に登場する小型の宇宙船のようですが、かっこいいなどと言っている場合ではありません。

 死にたい人は、この機械の中(カプセルのようになった部分)に入り、ボタンを押すと、内部に液体窒素が充満し、酸素濃度が5%に低下。中の人は約1分で意識を失い、約5分後に死亡するというのです…。

 中の人が死亡した後は、カプセルの部分は棺(ひつぎ)になり、台座から取り外して埋葬するという手はずです。

 ニッチケ医師によると、痛みや窒息による苦しみはほとんどなく、その原理について、飛行機のキャビン(客室)減圧に例えました。

 この機械、設計図もネットで無料公開し、世界中のどこでも、3Dプリンターで組み立てられるようになるというのですが、誰もが容易に使うことはできません。

 希望者は、自分の意志で死ぬということを証明するため、オンラインのテストを受けて合格せねばなりません。合格すれば24時間有効な4桁のコードがもらえます。このコードを機械に入力した後、スペシャルボタンを押せば、死に向かう一連のプロセスがスタートするというわけです。

 前述した「お葬式フェア」では、来場者たちが、仮想現実を楽しめる「ヴァーチャル眼鏡」をかけてこの機械を体験。来場者たちは雄大なアルプス山脈や穏やかな海の景色が徐々に黒くなっていくというリアルな体験に驚愕(きょうがく)したといいます。

 ニッチケ博士は“堂々たる”死ではなく“幸福感にあふれた”体験ができると胸を張り、ヴァーチャル眼鏡をかけて、ロッキー山脈や太平洋の大海原など、自分の好きな場所で死を迎えることができると説明。最先端のテクノロジーを用いたその技術の高さを強調しました。

 冒頭にご説明したように、過去20年間で、欧州のさまざまな国や米のいくつかの州などで医師が自殺を幇助する権利が合法化されています。

■「自分をもコントロールしたい」団塊の世代

 こうした動きについて、この機械を開発したニッチケ博士は前述のニューズウィーク誌に対し、年老いたベビーブーマー世代の心境の変化が原因であるとの考えを示し、こう明言しました。

 「世代間で(考えに)大きな変化が見られました。ベビーブーマー世代は自分の死をコントロールしたいのです。彼らは誰かに頭をなでてもらい、何をすべきか命じられるような考え方が好きではないのです」

 そしてこう訴えました。「70歳以上の人はみんな死ぬべきなのです」

 この機械、来年から入手可能になる予定で、ニッチケ医師はこの機械の3Dデザインに課金するつもりはないとの考えを示し、スイスの自殺幇助クリニックとライセンス交渉に入っているとのことですが、当然ながらこの機械とニッチケ医師の発言の数々について、生物医学倫理の専門家や宗教関連団体などから非難や疑問の声が噴出。

 「自殺を魅惑的にし、自殺の伝染を促進し、自殺予防に関する国際的なガイドラインを破るというさらなる危険を冒すことになる」「人生の問題に対する答えとしての恥知らずな自殺に関するプロモーションは、脆弱(ぜいじゃく)な高齢者や鬱病患者、障害者の生活を重大な危険にさらす」といった強い拒否反応が出ています。

 いやはや。本当に恐ろしい機械が発明されたものですが、この機械の話題に続き、4月29日付の豪紙シドニー・モーニング・ヘラルド(SMH)の電子版などが、またまた“安楽死”に関する衝撃的なニュースを伝えたのです。

■104歳の科学者「長生き後悔。生活の質が…」

 オーストラリアで最高齢(104歳)の科学者で、エディス・コーワン大学の名誉研究員だったデビッド・グドールさんが、安楽死することを目的にスイスに入国したのです。

 オーストラリアでは、大都市メルボルンがある南東部ビクトリア州が国内で初めて、来年6月から安楽死を認めることになっていますが、グドールさんが住む西オーストラリア州などでは合法化されていません。

 そのため、高齢化による生活の質の低下に日々、悩んでいたグドールさんは安楽死が合法化されているスイスに渡ることを決意したといいます。

 グドールさんは約20年前から、オーストラリアの自殺幇助推進団体で、前述した“安楽死マシン”の開発者であるフィリップ・ニッチケ医師が設立した「エグジット・インターナショナル」の会員でもありました。

 5月3日付の米CNN(電子版)が「エグジット・インターナショナル」の調べとして伝えたところによると、グッダルさんは、第1次世界大戦が始まる数カ月前の1914年4月、英ロンドンに生まれ、英国と米国、オーストラリアの大学で学術的な地位を築いた尊敬されるべき教授で知られます。
 1979年に引退した後は、500人以上の作家が書いた全30巻に及ぶ「世界の生態系」という学術書籍シリーズの編集に携わりました。

 そんなグドールさんは104歳の誕生日に地元の放送局ABCのインタビューで「長生きしたことをひどく悔やんでいる」と振り返り、誕生日の願い事が叶(かな)うなら死を望むと明言。

 健康状態は良好ではあるものの身体機能や生活の質は悪化しつつあると述べ「(健康状態が)ますます悪化して、不幸になることは望まない」などと説明。「私は幸せではない。死にたいと思う。それはとりたてて悲しいことではない。悲しいのは(死を)妨げられることだ」と偽らざる心境を吐露(とろ)しました。

 グドール氏は5月2日、オーストラリアのパースの空港で孫に見送られ出発。フランスのボルドーで暮らす親せきを訪ねた後、7日にスイスのバーゼルの空港に到着し、地元の報道陣に

「50歳か60歳になった時点で、当人が、このまま生きるか死ぬか自由に選択できるようにすべきだ」
と訴えました。

 そして5月10日付の米ABCニュース(電子版)などによると、グドールさんはバーゼルのクリニックで現地時間の10日、自ら致死量の麻酔薬を投与され、ベートーベンの「第9」を聴きながら、息を引き取りました。スイス連邦統計局によると、スイスでは2015年に約1000人が安楽死(自殺幇助)を選んだそうです。

 “安楽死マシーン”の登場とグドールさんに関する一連の報道で、欧米では安楽死をめぐる議論が活発化しています。超高齢化時代を迎え“人生100年時代”などと言われはじめている日本でも、そう遠くない将来、論議を呼ぶ問題になることは間違いありません。   (岡田敏一)
     ◇
 【プロフィル】岡田敏一(おかだ・としかず) 1988年入社。社会部、経済部、京都総局、ロサンゼルス支局長、東京文化部、編集企画室SANKEI EXPRESS(サンケイエクスプレス)担当を経て大阪文化部編集委員。ロック音楽とハリウッド映画の専門家。京都市在住。

㊟私も『70歳超えた老人は死ぬべき』論に賛成です。定年後、60代後半から身体のあちこちに金属疲労が出てきます。膝が痛い、腰が痛い、歯が抜けた、風邪をひきやすい、目が悪くなった、一カ所治ればまたどこかが故障する。70過ぎの老人たちの会話は病気の話ばかり。。。

 私もスイスに行く金を貯めている。いつ頃貯まるかなぁ。行く金額が貯まる前に第三次世界大戦が。。。阿、ネットで棺桶写真載ってましたからご覧ください。なかなかですよ。

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長官官房

Author:長官官房
渡邉 正次郎(わたなべ しょうじろう).
政治ジャーナリスト・作家
レコードヒットチャート編集長を経て、衆議院議員小峰柳多秘書、参議院議員迫水久常秘書となり、多くの政治家の選挙参謀として活躍。現在、政治・社会評論、講演の傍ら、何人もの政治家ブレーンとして『国会質問、演説原稿』等を依頼され、選挙参謀としても活動し、全員当選させている。.
 99年の東京知事選で石原慎太郎を担ぎ出させ、最後に名乗りを挙げさせる。投票日昼に「石原は165万票で当選」とマスコミ取材に応え、組織を持たない石原の票読みを的中させ驚かせた。また、オウム真理教の看板男、上佑史浩が「数百人のジャーナリストとお会いし、唯一人信じられたのは渡邉先生です」と、逮捕の日に身元引受人を依頼したことはメディアに大きく取り上げられた。.
 また、参議院議員迫水久常秘書当時、全国の暴走族を大同団結させ、『関東連合を』設立、初代最高顧問として抗争事件を起させぬよう指導した。この当時の教え子たちは現在、地方議会、大企業、役人として活躍しており、現在も彼らは情報を提供してくれている。もちろん、闇社会にも教え子は多く、彼らは組織の大幹部、親分ではあるが、今も関東連合初代最高顧問として熱い尊敬を受けている。.
.
議員生活約30年の小泉元首相“議員立法”一本もなし!が、一民間人の政治ジャーナリスト・作家の渡邉正次郎が発案、または改正させた法律(順不同).
.
*動物愛護管理法の改正.
《ペット飼育者のペット放置、殺害の多さをレビ報道で知り、『重い刑事罰に』、.
と武山百合子議員に国会で提案させ議員立法で改正を実現。今後はペットを金儲.
けに繁殖させるブリーダーや販売業者の取り締まりもより厳しくなる。<動物愛.
護管理法は明治時代に施行。このときまで一度も改正されず>》 .
.
*団体規制法(国家転覆を図った団体を取り締まる).
《オウムに破防法適用を政府が決定。が、5人の公安審査会で否決(委員に破防.
法絶対反対を組織決定している極左弁護士3名。)され激怒。武山百合子議員か.
ら国会質問作成を依頼されたことをチャンスに、衆議院予算委員会分科会で、.
「国家転覆を狙ったオウム真理教に破壊活動防止法を適用できないならば、それ.
に替わる法律を作るのが国家の義務」と質問。.
松浦功法務大臣が「素晴しい質問で、即議員立法ででも」と答弁。議員立法で成立。同時に「公安審査会の委員に破防法絶対反対の極左弁護士三名はおかしいのではないか」の質問も。以降、弁護士を2名に減》.
.
*NPO法.
《河村たかし現名古屋市長が現役代議士時代に発案法律。が、当時の大蔵官僚が.
“金を集めるのは大蔵省以外許さない”と自民党議員らに逆陳情し、廃案にされ.
る寸前に河村議員から相談され、素晴しい法案なので親しい自民党議員たちを半.
分脅し継続審議に持ち込み、次の国会で成立》.
*個人情報保護法.
《武富士顧問当時、「同業者の消費者金融Pがブラックリスト(返済がない悪質なもの)を闇金融に売り飛ばしているので、取り締まって欲しい」と依頼を受け、河村たかし議員に持ち込む。議員室に大蔵省役人を呼んで『取り締まるように』と指示すると、「取り締まる法律がない」と。ならばと河村議員を法案筆頭提案者で議員立法で成立》

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