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2018-05

日大、暴力団一掃できるか!?



日大、暴力団一掃できるか!?


日大アメフット部、処分を受け「早急に改善策」「一新して誠心誠意努める」
スポニチ5/29(火) 21:45配信

 日大アメリカンフットボール部の守備選手による悪質なタックル問題で、関東学生連盟が29日に臨時理事会を開いた。同日夜に柿沢優二理事長らが都内で記者会見し、日大の内田正人前監督(62)と井上奨(つとむ)前コーチ(30)について、永久追放に相当する「除名」処分にしたと発表した。


 この処分を受けて日大アメフット部は加藤直人部長の名でコメントを発表した。一連の問題を謝罪し「裁定を重く受け止め真摯に対応させていただきたく存じます。早急に改善策を策定、実行し、二度とこのような事案が起こらないよう不退転の覚悟ですすめて参りたいと存じます」とした。

 さらに「活動の再開をお許しいただけるように、部を一新して、誠心誠意努めてまいります」としている。


日大・内田前監督の供述「虚偽」と認定 「インカム落とした」言い訳もあった
でいりー5/29(火) 22:32配信

 日大アメフット部による悪質な反則タックル問題で、関東学生アメリカンフットボール連盟(関東学連)が29日、臨時理事会を開き内田正人前監督、井上奨前コーチを事実上の永久追放にあたる「除名」処分とし、社員総会での承認を求めることを発表した。事実認定の上でタックルを実行した宮川泰介選手と内田氏、井上氏の指導者との主張に矛盾が生じている点について、基本的には内田氏らが嘘をついていると事実認定をした。


 選手と指導者の間で矛盾があることを関東学連の規律委員会は4点にまとめて事実認定をした。

 (1)「QBをつぶせ」という指示に込められた意味。

 宮川選手は「けがをさせてしまえ」という指示と受け取り、直接発言した井上前コーチは「そういう気持ちでプレーしてほしい」という意図だと会見、規律委員会のヒアリングで証言している。

 事実認定の中では、井上前コーチが「相手QBは友達か」と発言していることを重視し、「友達にはとてもできないようなことをしてこい」というニュアンスで、「認識の乖離は存在しないと規律委員会は断定します」とした。

 (2)内田前監督の指示の有無。

 内田前監督は指示をしていないと一環して主張している。井上前コーチも同様に発言していたが、規律委員会としては「内田監督を守ろうとして事実をねじ曲げている」と認定した。日大の選手が「ハマる」と呼称していた、内田前監督が集中的に選手を追い込む指導を当該選手に対して行っていたことが、複数の関係者へのヒアリングで判明しており、また、スタートリストから外れていた選手が急きょ試合に出たことからも、選手と内田前監督の会話がないとするのは不自然と認定した。

 当該選手の供述は「極めて具体的かつ迫真性があり」と認め、また、反則タックルがあった直後に内田前監督が「不自然なほど冷静で淡々としていた」ことも、その証左とした。

 (3)「1プレー目からQB選手をつぶす」ことが出場の条件となったか。

 前項と同じく、練習から外され、メンバー表に名前がなかったにも関わらず急きょ出場したこと。また井上前コーチが「できませんでしたじゃ済まされない」と発言したことからも「『1プレー目から潰しに行け』という指示は5月6日の関学大戦に出場するための条件だった」と考えるのが妥当だとした。

 (4)内田前監督は当該選手に「やらなきゃ意味ないよ」と言ったのか。

 内田前監督は23日の記者会見でも「彼が何を言っているか正直、分からなかった」と出場を直訴した当該選手との会話はなかったと主張したが、規律委員会は「不自然きわまりない」と認定した。監督に直訴をした後に会話が成立しなかったのに、「そのまま帰っていくでしょうか」と指摘。「自身の関与に関わる部分は信用性がない」と切り捨てた。

 また、内田前監督は規律委員会のヒアリングでも「(反則時に)ボールを見てしまった」「宮川選手は見ていなかった」ため、当該選手を反則行為の直後に下げなかった理由を説明した。さらに、ヒアリングでは「インカムを落として見ていない」とも付け加えたという。

 しかし、公になっている映像などを見ると「内田監督が視線を当該選手に向けていたことは映像でも確認できます。また、内田監督がインカムをひろう動作は認められていない」と嘘が露呈。「最初の反則行為を見ていないとする内田氏の供述は虚偽であると判断します」と切り捨てられた。

 こうした事情から内田前監督が反則を容認していたことが認定された。


関東学連、日大・内田前監督らの反則指示を認定…「やらなきゃ意味ないよ」は立派な指示
スポーツ報知

 関東学生アメリカンフットボール連盟(関東学連)が29日、臨時理事会を開き、悪質タックル問題で揺れる日大への処分を発表した。

 この日夜、同学連の柿沢優二理事長(63)らが都内で会見。問題を調査した同学連の規律委員会(5月9日発足)が日大の内田正人前監督(62)と井上奨(つとむ)前コーチ(29)が宮川泰介選手(20)に悪質なタックルを指示したと認定。内田前監督(62)と井上前コーチを8段階の処分のうち最も重く事実上の永久追放にあたる除名処分とした。

 守備を統括する立場だった森琢ヘッドコーチは除名に次いで重い資格剥奪、危険なタックルをした宮川選手には2018年シーズン終了までの出場資格停止処分。チームとしての日大には公式試合の資格剥奪処分が課された。

 規律委員会の森本啓司専務理事(48)は日大、関西学院大両チーム関係者への聞き込み調査を行ったことを明かし、「試合前日、宮川選手は井上コーチからどこでもいいから相手QBに突っ込めという指示を受けた。試合当日も井上コーチから『相手QBを潰す』と監督に言ってこいと言われた。宮川選手が監督にそう言ったところ、内田監督に『やらなきゃ意味ないよ』と言われた。さらに井上コーチに『できませんじゃ、すまないからな』と言われたということです」と内田前監督、井上前コーチの“反則指示”を認定した。

 「1度目の悪質な反則を内田前監督と井上前コーチはサイドラインからしっかりと見ていました。パスが投げられて、ボールの方ではなく、当該選手の方を見ていたのが映像で確認されています」と断言。2度目、3度目の反則行為についても説明した後、「宮川選手は井上コーチに『これで退場だが、成長できたからいいじゃないか』と言われたが、当該選手はベンチに下がって泣いていた。井上前コーチに詰め寄った選手もいた」と続けた。

 「内田前監督は試合後、反則について、『何か聞かれたら俺がやらせたと言え』という趣旨の発言をしました。宮川選手は泣いたことについて、井上前コーチに『おまえは優しすぎるからダメなんだ』と説教されたということです」とした。

 「試合後の内田前監督はもっと踏み込んだ発言をしている。『反則というなら、これが僕のやり方。選手はもっとイジメますけどね。もっとやってみなと』と発言したという」とした。

 ◆日大の反則指示否定についての規律委の判断

 1,「QBを潰せ」発言はケガさせろの意味か?

 ▽気性が激しくない選手に「潰せ」ということはあるが、「相手QBとは友達か?」と聞くことはない。井上前コーチの発言には「友達にはとてもできないことをしてこい、ケガをさせろ」というニュアンスだった。認識の乖離(かいり)など存在しないと規律委は判断する。

 2,「潰せ」は内田前監督の指示だったのか?

 ▽(23日会見の)井上前コーチの発言は内田前監督を守ろうとしている信頼性に乏しい発言。宮川選手の発言の方が迫真性があり、(監督の)「やらなきゃ意味ないよ」は立派な指示である。

 3、「1プレー目から相手QBを潰せ」が試合出場の条件だったのか?

 ▽井上前コーチの「できないじゃすまされないからな」発言、宮川選手が出場できた点から真実である可能性は決して低くない。

 4、内田前監督は「やらなきゃ意味ないよ」と言ったのか?

 内田前監督の自分の発言に関する主張は全て不自然と思われる。「ボールを見てしまって、宮川選手を見ていない」は映像で確認できる通り、選手の方を見ており、内田氏の供述は虚偽であると判断。内田前監督が「反則だっていいから、もっとやってみな」と容認していたから。

日大のアメフト部員が声明「盲目的に従ってきてしまいました」
スポーツ報知


 アメリカンフットボールの日大と関学大の定期戦(6日、東京)で日大選手が関学大QBに悪質なタックルをして負傷させた問題で、日大の部員たちが29日、声明文を発表した。

 追いつめられた仲間を手助けできなかった責任に触れ「これまで、私たちは、監督やコーチに頼りきりになり、その指示に盲目的に従ってきてしまいました。それがチームの勝利のために必要なことと深く考えることも無く信じきっていました」と言及した。

 今後については「私たちが心から愛するアメリカンフットボールを他のチームの仲間たちとともにプレーできる機会を、お許しいただければ有難いと思っています」とした。

 【声明文】
 本年5月6日に行われました関西学院大学アメリカンフットボール部と私たち日本大学アメリカンフットボール部の第51回定期戦での私たちのチームメイトの反則行為について、ケガを負ったQBの選手とご家族の皆様にお見舞いを申し上げるとともに、関西学院大学アメリカンフットボール部関係者の皆様、関東学生アメリカンフットボール連盟その他の関係者の皆様に、多大なご迷惑とご心労をおかけしてしまったことを、私たち日本大学アメリカンフットボール部選手一同、心よりお詫び申し上げます。本当に申し訳ありませんでした。また、私たちの行為によりアメリカンフットボールという競技そのものへの信頼が損なわれかねない状況に至ってしまったことについて、アメリカンフットボールを愛する全ての皆様、そして社会の皆様に深くお詫び申し上げます。

 今回の件が起こってから、私たちは、どうしてこのようなことになってしまったのか皆で悩みながら何度も話し合ってきましたが、まだ明確な答えが見つけられたわけではなく、これからも話し合いは続けていきたいと思います。また、これから捜査機関による捜査や大学が設置する第三者委員会の調査が行われるようですので、私たちも全面的に協力して、その結果も待ちたいと思います。なお、それらの捜査・調査に際しては、関係者の皆様にも、私たちが信じているチームメイトのように、誠実にありのまま全てをお話しして、その責任をしっかり受け止めて頂きたいと思っています。

 ただ、少なくとも、私たちは、私たちの大切な仲間であるチームメイトがとても追い詰められた状態になっていたにもかかわらず、手助けすることができなかった私たちの責任はとても重いと考えています。これまで、私たちは、監督やコーチに頼りきりになり、その指示に盲目的に従ってきてしまいました。それがチームの勝利のために必要なことと深く考えることも無く信じきっていました。また、監督・コーチとの間や選手間のコミュニケーションも十分ではありませんでした。そのような私たちのふがいない姿勢が、今回の事態を招いてしまった一因であろうと深く反省しています。

 私たちは、日本大学アメリカンフットボール部全体が生まれ変わる必要があることを自覚しています。今後、具体的に何をしていかなければならないかについては、これから選手一同とことん話し合って決めていきたいと思います。ただし、絶対に必要だと今思っていることは、対戦相手やアメリカンフットボールに関わる全ての人々に対する尊敬の念を忘れないこと、真の意味でのスポーツマンシップを理解して実践すること、グラウンドではもちろんのこと、日常生活の中でも恥ずかしくない責任ある行動を心がけるなど常にフェアプレイ精神を持ち続けることを全員が徹底することです。そのために何をしていく必要があるのか、皆様にご指導頂きながら、選手一人ひとりが自分自身に向き合って考え抜くとともに、チーム全体でよく話し合っていきたいと思います。

 そして、いつか、私たち日本大学アメリカンフットボール部が、部の指導体制も含め生まれ変わったと皆様に認めていただいた時には、私たちが心から愛するアメリカンフットボールを他のチームの仲間たちとともにプレーできる機会を、お許しいただければ有難いと思っています。また、そのときには、もし可能であれば、私たちのチームメイトにも再びチームに戻ってきてもらい、一緒にプレーできればと願っています。

 私たち選手一同の今の思いは以上のとおりです。私たちは、今回の件の深い反省のもと、真剣に、謙虚に、一丸となってチーム改革を実行していく所存ですので、どうかご指導のほど、よろしくお願い致します。
平成30年5月29日
日本大学アメリカンフットボール部選手一同
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慰謝料10億円嘘!女性セブンはフェイクニュースだった!!




慰謝料10億円嘘!女性セブンはフェイクニュースだった!!

南果歩 10億円慰謝料を否定!渡辺謙には「借金しかなかった」
女性自身


5月17日に渡辺謙(58)との離婚を発表した、女優の南果歩(54)。2人はドラマの共演がきっかけで友人関係になり、渡辺の前妻との離婚成立後の05年に結婚。おしどり夫婦として知られていたが、昨年3月に元ホステスでジュエリーデザイナーの女性と渡辺との3年に及ぶ不倫が『週刊文春』で報じられた。離婚発表後、彼女は自身のツイッターに《これからは曇りのない笑顔で、私らしく歩んで参りたいと思います》と綴っているが――。



「果歩さんは周囲を心配させまいと明るく振舞っています。でも13年も連れ添った夫婦ですから、平気なわけがありません。不倫はいけないことですが、謙さんだって果歩さんのことを心から愛していました。彼女の乳がん闘病も謙さんは献身的に支えていましたし。離婚という結論に至ったとはいえ、果歩さんは今でも謙さんに感謝しています」(南の知人)


そんな彼女の複雑な気持ちとは裏腹に、離婚発表後は南が受け取る“多額の慰謝料”について複数の記事が出た。5月23日発売の『女性セブン』は、“渡辺が南に支払う慰謝料は10億円”と報道。記事によると2人は“婚前契約”を交わしており、渡辺側に何らかの不都合があって離婚することになった場合、“夫婦の財産はほとんど南に譲る”という取り決めがあったというのだが――。前出の南の知人は、この記事に真っ向から反論する。


「婚前契約なんて、2人はまったく交わしていませんよ。婚前契約について尋ねられた果歩さんは、あまりに根も葉もない記事に呆れていたそうです」


こうした憶測が飛び交うなか、当事者である彼女はいま何を思うのか――。離婚発表から1週間が経った、5月下旬。六本木の一流ホテルに到着した南に記者は声をかけた。何度も取材してきた顔なじみの記者だったからか、離婚後はノーコメントを貫いてきた南が、困惑しつつも初めて口を開いてくれた。離婚したばかりとは思えないほど明るい口調だったが、“慰謝料10億円”報道についてたずねると表情は突如として曇ってしまった。


「どうしてこんな記事が出るんでしょうか……」


驚き呆れた表情の南は頭を横に振りながらこう続けた。


「10億円なんて、とんでもない。全部嘘です!だって、(渡辺には)借金しかなかったんですもの……」


――え!? 借金ですか?


「はい。でも、そんな記事にいちいち反論していても仕方ないですからね(苦笑)」


さらに、南は慰謝料の報道以外にも心を痛めていることがあるようで――。


「うちの母が『(離婚は)私のせいじゃないか』ってひどく傷ついているんです」


実は、南の実母と同居していたことで、息が詰まる生活を強いられた渡辺が“不倫に走った”と、これも一部では報じられてきたのだ。


「同居が不仲の原因と言われていますが、そんなことはないと思うんです。というのも、もともと私たち家族が住んでいた家に向こう(渡辺)が入ってきた形なので、母との同居はいまに始まったことではないんですよ。でも母は『自分が出ていけば何とかなるんじゃないか』と思ってしまったみたいで、騒動後はあの家から引っ越していきました。母とはいまも一緒に住んでいませんし、住民票まで移したんです。もう80歳を過ぎた母にそんなことをさせてしまって、本当に申し訳ない気持ちでいっぱいなんです……」


悲痛の真相を明かした南。最後に、今後の人生についても聞いてみた。


「いまは何も考えられない状態なんです。女ひとりの人生って、心細いですよ。でも、これが私の人生ですからね、負けずにしっかり歩いていきたいと思います。頑張っていきますから、これからも応援よろしくお願いいたします!」

㊟昔から女性誌はよくやるんですよね。一つで叩き、一つで否定。ま、両誌が売れるんですね。ま、こんな主婦たちはニュースを話題にカーキや煎餅を喰いながらべちゃくちゃ。「あたしは謙好き」だとか。だから太るんです。

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私はレズ!!知らなかったなぁ!!



私はレズ!!知らなかったなぁ!!


勝間和代さん、同性との交際公表「社会が変わる契機に」
朝日新聞

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経済評論家の勝間和代さん(49)が28日、自身のブログで、女性と交際、同居していることを公表した。「私も楽になるし、周りにも同じような悩みの人のヒントになる可能性があると思った」と、公表の理由をブログで説明している。


 勝間さんは朝日新聞の取材に対し、「女性を好きになることにふたをしてきたと気づいた」と語った。「本来はわざわざ公表するようなことではない」とした上で、


「過去の私を含め、同性を好きになることが悪いことだと思う傾向が、この社会は強すぎる。同性愛は、悪いことでも誇ることでも卑下することでもない。ニュートラルに自分も考えたかったし、社会が変わる一つのきっかけになればと思った」。


 勝間さんはこれまでに2度、男性と結婚、離婚し、3人の子どもがいる。数カ月前から、LGBTコンサルタントの増原裕子さん(40)と暮らしているという。増原さんは、東小雪さんとともに、パートナーシップ証明書を発行する条例を全国初で制定した東京都渋谷区で交付第1号となったが、昨年12月に関係を解消した。(山下知子)


㊟何だレズだったのか。何処かのテレビで勝野氏の自宅を紹介していたのを見たが、女性の部屋にしては随分淡泊だな、と感じていた。心は男だからそれが表れていたのかな。相手がどんな顔か観たいな。ダンプ松本とかカルーセル麻紀。。。あ,麻紀はゲイだし外れか。じゃキムタクにしよう。でもチンぽ白髪だし。あ、キムも男だ!参ったな。

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離婚正解!!女は怖い。大好きなゆうこリンも怖いんだもの!



ホント、離婚正解!!女は怖い。大好きなゆうこリンも怖いんだもの!

小倉優子が告白「元夫に強要していた行為」に世の男性が“同情”したワケ
アサ芸プラス

 その行為に対しては、世の男性たちからブーイングが上がってしまったようだ。

 小倉優子がバラエティ番組「踊る!さんま御殿!!」(日本テレビ系)に出演したのは5月8日。離婚前に元夫に毎晩ある行為を強要していたことを告白している。
美容師の元夫とは、元夫の不貞行為が原因で昨年3月に離婚した小倉だが、

「私は1回目の結婚で離婚したからたくさん反省できたけど、結婚生活中は、私も私で向こうをイヤな気持ちにさせることをたくさんしていたなって。離婚したからわかりましたね」

と、自身も元夫に対して嫌なことをしていたち反省。

 その“元夫を嫌な気持ちにしていた行為”の1つに数えられるのが、毎晩、自身の好きなところを10個言わせるというもの。番組MCの明石家さんまもそのエピソードを知っており、小倉に「それやめろ、ゆうこりん」と忠告していたという。

 小倉もこの行為に対しては離婚後に反省し、番組では「つらかったと思います、向こうも」と振り返っていたが、この行為に対して世の男性たちからは「うわぁ、これすごい聞かれてダルいヤツじゃん」「毎晩聞かれるとか地獄だな。不貞したくなる気持ちわかるかも」「小倉は好きだけど、これは正直引くわ」「オレはこれを聞かれ過ぎて、ムカついたから別れたよ」といった内容の、元夫を同情する声が多数上がっていた。

「相手の気持ちを確かめたいという理由からこれをやってしまう女性も多いようですが、男性にはかなり不評のようですね。そんなところも含めて理解して愛してくれる相手なら問題ないでしょうが、そういった相手は少数派でしょう。この日の共演者では、皆藤愛子が『(好きなところを)5個とか言ってくれたらうれしいなと思います』と、この行為にあこがれを抱いていましたが、小倉は本気で反省していたようで、『ダメです。それやったら本当に!』と止めに入っていました」(エンタメ誌ライター)

 小倉もこの行為に関してはもうしないことを決めているようだが、この調子では他にも知られていないだけでたくさん“地雷”を持っているのかも?
(田中康)


㊟僕のゆうこりん!僕は結婚中、妻に愛しているなんて言ったことないよ。一度もね。離婚してせいせいしてます。好きじゃなかったし、昭惠夫人のようにで金持ち娘ででしゃばりだったから。立候補する計画だったから妻の実家の支援が欲しかっただけ。私もワルですね。でも、ワルになりきれないんですね。


 あ、参考までに。別れた妻の悪口を言うと、次に結婚する相手は別れた妻とそっくりなのが来るんだって。これ当たってました。

離婚後、偉い人の奥様に紹介されて次に見合いした女性。なんと家族構成から髪型、背丈までそっくりでした。で、再婚は諦めたのです。

今は幸せです。食事も好きな時に作って食べてます。元気元気。慎太郎のバカ倅のコンドロイチンなんか必要ありません。

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ゴキブリ同士で裏切り合い!!


ゴキブリ同士で裏切り合い!!

中国人はなぜ裏切るのか―― 裏切られることを前提とする社会
デイリー新潮

たまたま列車で隣り合わせになったひとと話が盛り上がった。すっかり親しくなったあとで、「ちょっと荷物を見ていてください」と頼んで席を立った。戻ったら、荷物といっしょに相手はいなくなっていた……。

 こんな話を聞いたら、日本人なら誰もが「ヒドい奴だ」と憤慨するだろう。だが同じ話を中国人にすると、「そんな奴を信用したお前が悪い」といわれる――。そう語るのは、作家の橘玲氏である。

 なぜ隣国にもかかわらず、日本と中国では、これほどまでにものの捉え方が違うのだろうか。橘氏は著書『言ってはいけない中国の真実』の中で、その理由を以下のように説明している。
 ***
 中国は「関係(グワンシ)の社会」だといわれる。グワンシは幇(ほう)を結んだ相手との密接な人間関係のことで、これが中国人の生き方を強く規定している。

「グワンシ」は人間関係を「自己人(ズージーレン)」と「外人(ワイレン)」に二分することだった。「自己人」はインサイダー、「外人」はアウトサイダー一般にあたる。

 自己人とは、自分と同じように100パーセント信用できる相手のことだ。人間関係でもっとも大切なのは血縁だが、情誼(じょうぎ)(チンイー)を結んだ朋友(ほうゆう)も自己人の内に入る。

 それに対して外人は、文字どおり「自己人の外のひと」だ。「グワンシ」を持たない外人は、信用できることもあれば裏切られることもある。

 
 中国人は外人を信用せず、すべてを内輪(インサイダー)でやろうとしている、というわけではない。それとは逆に、彼らは日々の仕事や生活のなかで外人ともおおらかにつきあう。ただ、どれほど親しく見えても、最後は裏切る(裏切られる)ことが人間関係の前提にあるのだ。

 中国人の行動文法では、裏切ることで得をする機会を得たときに、それを躊躇なく実行することを道徳的な悪とは考えない。

こうした道徳観はいまの日本ではとうてい受け入れられないが、戦国時代の下克上ではこれが常識だった(だからこそ忠義を尽くすことが最高の徳となった)。それがさらに1000年つづくと、ひとを信用して荷物を持ち逃げされても、非は相手にあるのではなく自己責任だという文化が育つのだ。

 日本の社会と比較した「グワンシ」のもうひとつの特徴は、個人と個人の関係が共同体のルールを超えることだ。

 日本でも、会社のコネで手に入れたチケットを友人に回す、などという行為は一般に行なわれている。しかし機密情報の漏洩など、重大なルール違反にまで手を染めるひとはほとんどいない。
だが中国では、「グワンシ」のあるひとから依頼されれば会社のルールはあっさり無視されてしまう。これが日本企業が、「中国人は勝手に情報を持ち出す」と不満を募らせる理由だ。

 なぜこのようなことが起きるかというと、日本と中国では「安心」の構造が異なるからだ。

 日本の場合、安心は組織(共同体)によって提供されるから、村八分にされると生きていけない。日本人の社会資本は会社に依存しており、不祥事などで会社をクビになれば誰も相手にしてくれなくなる。だからこそ、会社(組織)のルールを私的な関係よりも優先しなくてはならない。

 それに対して中国では、安心は自己人の「グワンシ」によってもたらされる。このような社会では、たとえ会社をクビになったとしても「グワンシ」から新しい仕事が紹介されるから困ることはない。だが自己人(朋友)の依頼を断れば、「グワンシ」は切れてすべての社会資本を失い、生きていくことができなくなってしまうのだ。

•  中国に赴任した日本人駐在員の体験記を読むと、工場が雑然としていて誰も掃除しようとしない、ということからはじまって、会社の備品の私物化、二重帳簿や裏金、頻発する密告と直訴まで「異文化体験」が溢れている。だがこれらは東南アジアなどの新興国でも一般的に見られるものだ。日本を含め農村社会的な前近代性を引きずる社会には、多かれ少なかれこうした傾向が残っている。

 そのなかで私が面白いと思ったのは、中国人幹部から突然、「社長、喜んでください。同業他社が2倍の給料を出してくれます。辞職させていただきます」といわれたという話だ(これは珍しいことではないようだ)。

 こんなときふつうの日本企業なら、「これまで育ててやったのに」と不快に思うだろう(「裏切り者」と怒鳴りつけてもおかしくない)。だがこの会社の社長はまったく逆に、「おめでとう」といっしょに喜ぶのだという。

 社長がいうには、社員の転職を祝福すれば、会社を離れてからも「グワンシ」は続く。ライバル会社が高給で引き抜くような社員は優秀だから、やがてそこでも頭角を現わし、大きな権限を持つようになるだろう。そうなれば、彼との「グワンシ」から新しいビジネスの可能性が生まれるのだ。
 ***
 橘氏は、「いつ誰に裏切られるかわからない社会では、信用できる相手を見つけるためのさまざまな工夫が必要になる。宗族は同じ苗字でつながっており、台湾や香港では宗教結社や秘密結社も健在だが、そのなかでもっとも大切なのが朋友で、共に死地に赴くことを誓った彼らこそが最後の命綱なのだ」と中国人の人間関係について語る。そして「日本人が中国人を『わかりにくい』と思っているように、中国人も日本人を『理解できない』と感じている。だが自分と相手の立場を入れ替えてみれば、人間関係における不可解な謎のほとんどはかんたんに解けるはずだ」と解説している。

㊟知人のジャーナリストで何をトチ狂ったかゴキブリ女と結婚したのが。。。そして何年かで離婚。


―何で中国人なんかと結婚したんだよ

 に、

「イエ、頭にくるんです。嘘ばっかり吐きやがって」

―中国人は嘘しかつかないんだよ

「で、お前は何で嘘ばかり吐くんだって言ったら、『嘘吐いて何が悪い』って食ってかかって…」

―ギャハハハ

「嘘は吐くなって言うと、『騙されるほうが悪い』って開き直りですよ」


―良かったじゃないか。その女、あんたの戸籍に入って永住権取ったな。裏社の教え子連中動かしてその女探し出してやろうか?

「・・・」

 本当に探し出すと思い、返事はなかった。きっと弱みもあるんだろうな。

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政府よ、取り締まりに動け!?

政府よ、取り締まりに動け!?

不良外国人で教室がカジノ化! 日本語学校の抱える闇とは
デイリー新潮5/24(木) 7:20配信

 近年、日本の民放テレビ局にとって、キラーコンテンツと化しているのが、中国の「衝撃映像」「トンデモ映像」だろう。世界第2位の経済大国になったとはいえ、かなり独特の行動を取る人も多いため、この手の映像はたしかに面白い。


 そして多くの場合、スタジオのコメンテイターは「びっくりしましたね」「ひどいですね」と言う。そこには暗に「日本はこうじゃなくて良かった」というメッセージが込められているようだ。

 しかし、残念なことに、中国が日本に対して「びっくりした」「ひどい」と報じるテーマもないわけではない。歴史問題とは関係なく、現代日本に関するものでも、である。


 その1つが、日本語学校の不祥事だ。日本で働く外国人の素顔をルポした『コンビニ外国人』(芹澤健介/著)をもとに、知られざる日本語学校の闇を見てみよう(以下、引用は同書より)。

日本語学校にご用心

 昨年、一部の中国メディアにこんな記事が載った。

「日本では悪徳な日本語学校や専門学校が乱立しているので騙されないように注意しましょう」
 留学生に向けてこのように呼びかけた内容だった。この記事には、日本の専門学校で撮影されていたという動画が取り上げられていた。

「その動画には教室の後ろで留学生10数人が集まり、ポーカー賭博に興じている様が映っていたそうだ。
 教室の前方では授業が続いているが、机の上には1000円札や小銭が無造作に置かれていて、前を向いて授業を聞いているのは女子生徒1人だけだった。
 ポーカーで1日に2万円稼ぐ生徒もいたという」


 テレビの情報番組風にいえば「衝撃! カジノ化したトンデモ専門学校!」というところだろう。残念なのは、これが日本の学校であるということ。


 さらに衝撃なのは、この専門学校の生徒の大半が、特定の日本語学校から「強制的に入学」させられていた、という学校関係者が証言していることだ。一体どういうことか。

『コンビニ外国人』の著者であるライターの芹澤氏に解説してもらおう。

「じつは日本語学校と専門学校が結託して留学生を囲い込んでいたのです。
 本来、中国人ら留学生が専門学校に入るのには、語学学校からの卒業予定証明書などが必要なんですが、その書類を日本語学校が偽造するなどして、実際には資格のない留学生も入学させていたというのです。

 おそらく動画に登場していたような不良留学生は、退学になって留学ビザが剥奪されてしまえば、その先は強制帰国か失踪するしかありません。
 それ以外に、日本に居続けたいのなら、金を払って専門学校に留学しろ、と日本語学校側が持ちかけたようです」

不法就労の斡旋

 要は不良留学生の弱みを握って、さらに金を払わせる“連携プレー”が専門学校と日本語学校の間で行なわれている、ということだ。証言以外の傍証もある。


 動画に映っていた専門学校は、開講当初の定員は360人だったが、2年目には860人にまで膨れ上がっていたという。しかもその8割が同じ日本語学校の“卒業生”だった。


 教室内でポーカー賭博に興じているような“専門学校生”が授業料をいかなる形で調達しているのか。その点を考えるとかなり恐ろしい話である。


 この例は極端にしても、日本語学校にまつわるトラブルは近年少なくない。


「ベトナム人留学生に日本語学校がアルバイト先を紹介し、法定の上限を上回る労働をさせていた件では、留学生らが不法就労で逮捕された。学校側が彼らの通帳管理までしていました。これは日本語学校の看板を持った不法就労斡旋業だったと見られても仕方がありません。この学校は問題が発覚して2カ月で廃校になりました。

 良心的な学校もあるのですが、一方でこのようなグレーゾーンあるいはブラックの領域のビジネスに手を染めている学校があるのも事実です」(芹澤氏)


 その背景には日本人の人手不足もあるのだろう。深刻な人手不足に悩む地方の経営者の中には、違法だと承知しながらもこうした「人材」を確保する者もいるという。


「国立は無理としても、公立の日本語学校を設立して、地域ぐるみで留学生を支援するような仕組み作りが必要だと感じています。

 残念なことに、日本には現在、公立の日本語学校は北海道の東川町が町ぐるみで運営している東川日本語学校しかありません。人口8000人の町が常時200人くらいの留学生を受け入れています。町全体で外国人留学生を受け入れて、共生しようという東川町の取り組みは、地域の活性化にもつながっているように見えます」


 中国などの外国から留学生や労働者の人権問題を指摘されるようではシャレにならない。日本の評判を落とさないためにも、ブラックな日本語学校を放置することは許されないのではないか。

デイリー新潮編集部

㊟酷いもんですね。ゴキブリ人、蛆キムチ人、ゲテモノベトナム人を叩き出す運動を起こさないと日本人は餌にされますよ。

 私も本当に困っているのは、法務省の定年退職OBや公安調査庁のOBらが司法書士、行政書士の資格を取って不法入国に加担しているのです。これは私自身、本人らから聞きました。


「バカを止めろよ」と苦言を呈しましたが、それ以降、私を懼れてか食事の誘いは来なくなりました。これは近いうち大問題になるますよ、法務省よ。徹底的にやられ、信用は地に落ちるぞ。

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衝撃、米にもこんなゴキブリそっくりが!!


衝撃、米にもこんなゴキブリそっくりが!!

米「死体市場」の悪徳ブローカーに懲役9年、感染部位を販売
ロイター

[デトロイト 22日 ロイター] - 米国で、遺体を集めて切断し部位ごとに研究者らへ売って利益を得る「ボディーブローカー」のアーサー・ラスバーン被告(64)に対し22日、懲役9年の判決が下った。病気に感染した部位を医学教育者へ販売したことが罪に問われた。


米国の「死体市場」はほぼ野放しの状態にあり、ラスバーン被告は今回の全米捜査で有罪判決を受けた3人目。中でも最も重要な人物とみられている。米連邦捜査局(FBI)はイリノイ、オレゴン、コロラド州で他のボディーブローカーの捜査を進めている。


検察によると、ラスバーン被告は1997―2013年までに、研究のために献体された死体の販売や貸し出しにより1300万ドル(約14億2000万円)を得た。この際、少なくとも120回にわたり、エイズウイルス(HIV)や肝炎に感染した部位を医学教育者へ供給したとみられる。


1月の裁判でFBI捜査官は、同被告はデトロイトに所有する倉庫の冷凍庫に死体の部位を保管していたが、ほとんど放置状態だったと証言。複数のドナーからの部位が「お互いにくっついた状態で冷凍されていた」という。


裁判には、遺体の関係者も出席した。イリノイ州在住のトレーシー・スモルカさんは2010年、亡くなった父親の遺体を献体したが、遺体はその3年後、FBIによりラスバーン被告の冷凍庫から発見された。スモルカさんは同被告に対し「地獄で焼かれるがいい」と怒りをあらわにした。


米国では心臓や肝臓など、移植を目的とする臓器しか法による規制の対象となっていない。このため、同被告は人体の部位の扱いに関しては罰せられず、詐欺行為および危険物の配送を取り締まる法律で裁かれた。

今回の裁判でラスバーン被告は証言しなかったが、量刑のための審問では、故意に偽って部位の購入へ誘導したのではないと主張。自分の研究室を「清潔で、完璧」だと主張し、自らをこの分野における洞察力を持つ「時代の先をゆく科学者」だとうそぶいた。
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㊟欧米は猟奇事件が多いが、凄い商売を考えるものだ。正直、頭が下がる。頑張れ!!

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トランプ大統領、在米の蛆キムチ人を一掃してください!!



トランプ大統領、在米の蛆キムチ人を一掃してください!!

米ニュージャージー州で5例目、慰安婦碑が除幕式 韓国系4割の町フォートリー
産経新聞


 【フォートリー=上塚真由】米東部ニュージャージー州フォートリーの公園で23日午後、慰安婦碑の除幕式が行われた。同州の慰安婦碑は5例目で、公有地への設置は4例目となった。地元の韓国系米国人の高校生が中心となった団体が主導して設置され、除幕式には韓国系住民や行政関係者ら100人以上が参加した。


 設置されたのは、韓国・ソウルの日本大使館前などに設置されている、いわゆる「少女像」とは異なり、円形の碑に、韓服を着用した少女のシルエットがくりぬかれたデザイン。土台部分には「祖母が私に伝えた話」と題した詩文が刻まれた。
デザイン、詩文ともに韓国系高校生が作成。詩文は「日本軍」と直接言及していないが、戦時下の強制連行を訴える内容となっている。高校生の一人は演説で「歴史の一部分を無視することは、人間を無視することになる」と強調した。


 フォートリーのマーク・ソコリッチ区長は除幕式後、記者団に対し

「私は、韓国系米国人が人口の多数を占める地域の代表だ。碑を設置できて誇りに思う」
と語った。フォートリーの人口は約4万5000人で韓国系住民の割合は4割近いという。


 地元で反対運動を行ってきた不動産会社経営の古本武司さんは、

「慰安婦碑は地域を分断することになる。言い分が聞き入れられず残念だ」

と語った。


 フォートリーの区議会は昨年12月、碑の設置を認める決議を全会一致で可決。2012年ごろから始まった設置計画は、韓国系団体の対立などでいったんは立ち消えになったが、16年から高校生らが前面に出る形となっていた。


㊟このバカ市長!!在米日本人を日本政府は資金面を含めもっと支援しないと、ますます世界中に日本人の悪評を広められ危険気がする。何度も言葉にしますが、蛆キムチ国は今も約20万人の売春婦を輸出しているんですよ。日本には約2万人以上。

私も赤坂の蛆キムチクラブに誘われて3軒もハシゴ。嫌々ですよ。行く店行く店、ヘネシーのボトルとキムチのお通し。呆れましたね。ヘネシーとキムチ。。。


ママらしいヤリて婆あ、一緒に居るのが警視庁キャリアなのに、そいつより私を恐がって縮こまって。ホステスなんぞ遠巻き。タバコの火を点ける手が震えている。外に出れば軽四輪でキムチやリャーメン売りが何人も。聞いた事の無い言葉が飛んでいる。


翌日、裏社の教え子に、


「赤坂のアソコはなんだ?韓国人の店ばかりじゃないか?」


に、


「あれっ先生知らないですか?あの通りはヤッカン通りって言うんですよ」


「何だ?それ?」


「ヤクザと韓国ばかりだからですよ」


「…君たちはネーミングが上手すぎるわ」

 今日も蛆キムチホステスと一夜を過ごす日本男がいるんだ。間違いなくブサ男だと思う。

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ゴロツキOBと闇人脈が支配する日大!!暴力団と密接交際は普通だった相撲部!!


ゴロツキOBと闇人脈が支配する日大!!暴力団と密接交際は普通だった相撲部!!

日大生を“食い物”に 内田前監督がしがみつく役員のイス
日刊ゲンダイ
 ネクタイの色は変わっても、反省の色は全く変わってなかった。


 日大アメフト部の内田正人前監督(62)が23日、井上奨コーチ(30)を同席させ、緊急会見を開いたが、認めたのはコーチが「相手QBを潰せ」と指示したことだけ。内田氏本人は「指示は出していない」と言い張っている。


 あくまで悪質タックルへの関与を否定したが、内田氏が守ろうとしているものは何なのか。


 内田氏は既に辞任した監督職と、一時的な謹慎を表明した学校法人日本大学常務理事に加え、2014年2月から聞き慣れない会社の取締役に就任していた。


「株式会社日本大学事業部」――。会社の本店は世田谷区の閑静な住宅街にひっそりと立つ、古ぼけた3階建ての建物。


 同社のホームページによれば、事業内容は日大の公式グッズや日大生向けの保険、事務用品の販売から学生寮の管理・清掃まで。日大生の生活を“食い物”にしてビジネスを展開しているのだ。

民間調査会社によると、売り上げは年々増え続け、昨年は約70億円。13年から約9倍もの急成長だ。内田氏の懐にもかなりの額が入っていたことだろう。


4、5年前に、内田氏と一緒に勤務していたという同社の元取締役はその働きぶりをこう話す。


「大学の理事会や常務会で何度か見かけましたが、会社で見ることはほとんどなかった。口数の少ないおとなしい人で、見かけた時は黙々と仕事をしていた。宴会でもあまりお酒を飲みませんでした」


 同社に内田氏の取締役就任の理由など質問状を送ったが、期限までに回答はなかった。


 噴飯会見後、内田氏は日大病院に入院。理由は心労だという。ほとぼりが冷めるまで病院に逃げ込むとは、まるで政治家。「カネのなる木」の役員の座を譲る気はなさそうだ。



もう一つ。
日大、スキャンダルまみれの田中理事長=内田独裁経営…暴力団交際疑惑、リベート問題
ジャーナリズムより


日本大学アメリカンフットボール部の内田正人前監督と井上奨コーチが23日、記者会見を行った。関西学院大学のQB選手にタックルで負傷させる指示はしていないと話した。前日に会見した宮川泰介選手は、監督とコーチからの指示に従い思い悩んだ末に反則行為に及んだと告白したが、2人はこれを否定した格好だ。


 23日の会見では、司会を務めた広報部職員が会見を強引に打ち切ろうとしたことから記者と言い合いになるなど、広報部の対応のまずさは事件直後から批判されていた。日大を取材してきたジャーナリストの伊藤博敏氏は次のように語る。


「内田氏は田中英壽理事長の側近であり、2人は“謝ることができない”のだろう。田中体制は業者とのリベート問題、山口組組長や住吉会会長との交際写真流出など、この数年間スキャンダルまみれだったが、右腕として支えてきたのが内田氏だ。


また、田中理事長の公私の“私”の部分で支えてきたのが、内田氏の2年後輩で株式会社日本大学事業部を仕切る人物(日大理事)だ。アメフト部が田中理事長を支えているといっても過言ではない。


 内田氏が自分の指示だと謝れば、田中理事長に責任が及ぶかもしれないし、田中理事長が『大丈夫だから突っぱねろ』と指示したと聞いている。だから、内田氏は『責任は自分にある』と言いつつも、その責任の内容は言えないし、対応が後手後手に回っている。広報部も上を忖度しているから、ああいう態度になる」


 田中理事長は2012年までの約6年間に、日大の工事を受注している建設会社から合計で500万円以上を受け取っていると読売新聞ほかで報じられている。写真流出というのは、山口組6代目の司忍組長とのツーショット写真が14年9月に米メディアで掲載された一件だ。


 日本大学事業部は2010年に設立され、保険代理業、人材サービス、キャンパス整備、学生生活支援などを事業として行っているが、不明朗な金の流れがあるとの疑いで、14年8月には東京国税局の係官が査察に入ったこともある。


「1960年代からずっと続く日大内部の闘争・紛争のなかで、ウラ金をつくったり、懐柔したりという工作が行われてきた。田中氏は、そういう風土のなかで勝ち上がり、理事長にまで上り詰めた。


その後、4期12年の長期政権を敷き、自分と似た人間をナンバー2に就けたということだ。もっとも権力を持っているのは保健体育審議会の事務局長だが、そこが体育会スポーツ部すべてを所管している。事務局長が予算と人事権を握っている。それは学部長とは比べものにはならない権力だ。そこと人事部を与えられているわけだから、まさに内田氏がナンバー2だといえる」(同)


㊟随分前だが日大の不祥事事件で、あるジャーナリストと知り合った。日大のOBだった。何度か会ううちにその自称ジャーナリストも日大を食い物に…の直感が。彼を紹介した雑誌主幹の友人に、


「彼はマッチポンプやってるんじゃないか?日大から毎月手当てを貰っているだろ?」


 と問い詰めると、


「さすが正次郎先生、鋭いですね」

 だと。


 もう一つ、週刊文春は日大相撲部出身の田中英寿理事長と暴力団『山口組』『住吉会』の交際を暴露しているがこれは事実。


私が国会議員秘書時代、日大医学部入学を依頼され、直接、当時の理事長に話を持って行けばいいのに友人に話すと「日大の実力者を紹介する」と相撲部のOBを紹介された。


 数日後、その相撲部OBの六本木事務所に横綱の輪島、関脇の荒瀬が。横綱も荒瀬もヘイコラしている。それで信用してしまい5000万円を預けた。


ところが見事に打っちゃり。5000万円を横領されて入学は失敗。学生の親が私の渋谷上原の自宅を管轄する代々木警察に被害届を出した。


が、当時、私は渋谷区でも信用があり、立候補準備の街頭演説を終え家に帰った或る夜、代々木警察刑事二人が自宅に来て、

「あなたが真面目なことは分かっています。一応、告訴されていますので時間あるときに事情説明を…」

 と。

 後日、出頭し、

「私は毎年、2,30人の医学部、歯学部の入学を引き受けています。今回の件ですが、これを持ち込んだ人からも毎年何人も引き受けてきました。これまで一人も落としていません。今回のこの件のみです。5000万円は相撲部OBに預けました。立会人もいます。そこに横綱の輪島、関脇の荒瀬もいました。法廷に立つなら全員証人として出てもらいます」

 と。


 半年以上経ったある日、検察官から呼び出し。出向くと、


「早く示談にしなさい」

 のたった一言。


 この時は弁護士も『懲役5年は…』と言われていたが、警察と検察に命を救われた。


 この詳細はハラハラ事件詳細は『芸能人、ヤクザ、政治家は弱い者イジメが大好き』(グッドタイム出版。アマゾン発売中)


 この後、相撲部OBを紹介した友人に「あいつは暴力団と付き合いがあるだろ?」と問い詰めると、「住吉と親しい」だと。遅かりし由良の助でした。それ以降、日大入学は一切引き受けませんでした。


ところで、私に裏で入学させてもらった諸君、ちゃんとした医者、歯医者になってるのかな。今、歯医者に通ってるが、院長の学歴を問う訳にはいかないものな。変な事を訊いて、傷んでいない歯を抜かれる恐れもあるからね。


でも、慈〇医大の医者ってバカが多いですね。水虫さえ判別できない医者がいたんだもの。無理押し入学百人近い・・・反省しています。遅い?ハイ。申しわけございません。閻魔どの。稼いだ億り人のお金はすべて無くなりました。身軽です。ああ、あのカネがあったら。。。

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プロフィール

長官官房

Author:長官官房
渡邉 正次郎(わたなべ しょうじろう).
政治ジャーナリスト・作家
レコードヒットチャート編集長を経て、衆議院議員小峰柳多秘書、参議院議員迫水久常秘書となり、多くの政治家の選挙参謀として活躍。現在、政治・社会評論、講演の傍ら、何人もの政治家ブレーンとして『国会質問、演説原稿』等を依頼され、選挙参謀としても活動し、全員当選させている。.
 99年の東京知事選で石原慎太郎を担ぎ出させ、最後に名乗りを挙げさせる。投票日昼に「石原は165万票で当選」とマスコミ取材に応え、組織を持たない石原の票読みを的中させ驚かせた。また、オウム真理教の看板男、上佑史浩が「数百人のジャーナリストとお会いし、唯一人信じられたのは渡邉先生です」と、逮捕の日に身元引受人を依頼したことはメディアに大きく取り上げられた。.
 また、参議院議員迫水久常秘書当時、全国の暴走族を大同団結させ、『関東連合を』設立、初代最高顧問として抗争事件を起させぬよう指導した。この当時の教え子たちは現在、地方議会、大企業、役人として活躍しており、現在も彼らは情報を提供してくれている。もちろん、闇社会にも教え子は多く、彼らは組織の大幹部、親分ではあるが、今も関東連合初代最高顧問として熱い尊敬を受けている。.
.
議員生活約30年の小泉元首相“議員立法”一本もなし!が、一民間人の政治ジャーナリスト・作家の渡邉正次郎が発案、または改正させた法律(順不同).
.
*動物愛護管理法の改正.
《ペット飼育者のペット放置、殺害の多さをレビ報道で知り、『重い刑事罰に』、.
と武山百合子議員に国会で提案させ議員立法で改正を実現。今後はペットを金儲.
けに繁殖させるブリーダーや販売業者の取り締まりもより厳しくなる。<動物愛.
護管理法は明治時代に施行。このときまで一度も改正されず>》 .
.
*団体規制法(国家転覆を図った団体を取り締まる).
《オウムに破防法適用を政府が決定。が、5人の公安審査会で否決(委員に破防.
法絶対反対を組織決定している極左弁護士3名。)され激怒。武山百合子議員か.
ら国会質問作成を依頼されたことをチャンスに、衆議院予算委員会分科会で、.
「国家転覆を狙ったオウム真理教に破壊活動防止法を適用できないならば、それ.
に替わる法律を作るのが国家の義務」と質問。.
松浦功法務大臣が「素晴しい質問で、即議員立法ででも」と答弁。議員立法で成立。同時に「公安審査会の委員に破防法絶対反対の極左弁護士三名はおかしいのではないか」の質問も。以降、弁護士を2名に減》.
.
*NPO法.
《河村たかし現名古屋市長が現役代議士時代に発案法律。が、当時の大蔵官僚が.
“金を集めるのは大蔵省以外許さない”と自民党議員らに逆陳情し、廃案にされ.
る寸前に河村議員から相談され、素晴しい法案なので親しい自民党議員たちを半.
分脅し継続審議に持ち込み、次の国会で成立》.
*個人情報保護法.
《武富士顧問当時、「同業者の消費者金融Pがブラックリスト(返済がない悪質なもの)を闇金融に売り飛ばしているので、取り締まって欲しい」と依頼を受け、河村たかし議員に持ち込む。議員室に大蔵省役人を呼んで『取り締まるように』と指示すると、「取り締まる法律がない」と。ならばと河村議員を法案筆頭提案者で議員立法で成立》

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