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2018-05

山口達也はJr当時、ジャニーの性愛がトラウマ?


ジャニー、欧米なら懲役150年!!山口達也はJr当時、ジャニーの性愛がトラウマ?

幼児性愛厳罰化でニッポンは「性犯罪大国」になる

「性犯罪の中でも小児性愛は別格である」私が見た依存症治療の現実
IRONNAより
斉藤章佳(精神保健福祉士・社会福祉士)


 「性犯罪の中でも、小児性犯罪は別格である」


 これは、以前担当していたある小児性犯罪者の言葉である。「その常習性と衝動性は他の性倒錯の群を抜いている。好みの子どもを見ると、まるでそれに吸い込まれるように近づいてしまうんだ」。その言葉を一度だって忘れたことはない。だから、筆者は児童への性犯罪を小児性愛と言わずに「小児性犯罪」と明確に呼ぶことにしている。


小児性愛というと、どこか子どもを愛しているが故の犯行というニュアンスが強く、以前から違和感を持っていた。合意の有無にかかわらず児童への性的接触や侵入は、愛情ではなく性暴力なのである。


2017/04 今年3月、千葉県我孫子市で小学3年生のレェ・ティ・ニャット・リンさん(以下、リンさん)が何者かに殺害された。その後、リンさんが通学していた小学校で保護者会会長をしていた男性が逮捕された。


 私も含め、多くの人がこの類の事件の報道を耳にすると、2004年11月にあった奈良小1女児殺害事件を思い出す。実は、この奈良の事件をきっかけに2006年からわが国では初めて矯正施設や保護観察所で「性犯罪者処遇プログラム」が始まった。

これと同時期に、榎本クリニック(以下、当院)でも社会内処遇の枠組みで、民間医療機関では日本で初めて「性犯罪者の地域トリートメント」に関する取り組みが始まった。そして時は流れ、現在明治時代から110年ぶりに性犯罪に関する刑法が改正される矢先、リンさんの痛ましい事件は発生した。

 リンさんの事件に関しては、推定無罪の原則から刑が確定していない現段階で断定的なことは言えない。ちなみに国際的な診断ガイドラインであるDSM-Ⅴ(精神疾患の分類と診断の手引き)では、児童に対する小児性犯罪を「小児性愛障害」と呼んでいる。以下、診断基準を簡単に紹介する。



【小児性愛障害(Pedophilic Disorder)】

A 少なくとも6カ月にわたり、思春期前の子どもまたは複数の子ども(通常13歳以下)との性行為に関する強烈な性的に興奮する空想、性的衝動、または行動が反復する。

B これらの性的衝動を実行に移したことがある、またはその性的衝動や空想のために著しい苦痛、または対人関係上の困難を引き起こしている。

C その人は少なくとも16歳で、基準Aに該当する子どもより少なくとも5歳は年長である。

※青年期後期の人が12~13歳の子どもと性的関係をもっている場合は含めないこと。

 小児性犯罪は他の性倒錯に比べ再犯率が高いといわれている。また、先ほど述べたように合意に関するルールについても児童の場合は成立しない。これは相手がどのように受け止めていても全て犯罪とみなされる。そして、被害児童は成人してからもずっとその被害の後遺症に悩まされ苦しむ。これは家庭内性虐待の被害も同様である。


 以上のような点で、リンさんの事件を見ても分かるように小児性犯罪は被害児童や社会に与える影響、マスコミの報道の仕方など、性暴力の中でも際立った存在であるといえる。


 小児性犯罪者には、大まかに幼い子どもにのみ性的欲求を感じるタイプと、成人女性にも性的欲求を感じるタイプとに分けることができる。筆者が出会ってきた小児性犯罪者は前者が圧倒的に多く、まれにではあるが男児への性的嗜好を持っている者にも臨床の場で出会ったことがある。男児の場合、加害者に同性愛的傾向があるため治療はより困難を極める。

 彼らの頭の中はどのようになっているのだろうか。典型的パターンとして、職業選択や社会的役割を自らの小児性愛的嗜好を基準に選択しているケースがある。


つまり、小学校の先生や保育士、本事件のように児童と接することができる学校の役割を担うなど、児童に関わることを何らかの理由を付けることで合理化し意図的に選択している者である。


 彼らは口をそろえてこう言う。


 「いずれ大人になったら経験することなのだから教育的な観点で性的接触を行っただけだし、相手もそのことについて好意を持っていたはずだ」


 「可愛いからついついかわいがるつもりで一線を越えてしまった。決して傷つけようと思ったわけではないし相手もそれを受け入れていた」

 とんでもない認知のゆがみだ。ここでいう、認知のゆがみとは性的逸脱行動をくり返すための本人にとって都合のいい認知の枠組みと定義できる。児童にとって教師や身近にいる大人は拒否や反発が困難な絶対的存在である。

また、大人側が「やってない」と否定すれば当該児童から根掘り葉掘りされたことを聞くことはあまりない。絶対的な立場を利用した卑劣な性暴力。現在ではこのような学校内での性暴力を「スクール・セクシュアル・ハラスメント」というが、被害児童は親にも打ち明けられず不登校になったり、自傷行為でSOSを出すなどのさまざまな後遺症に苦しめられる。

子どもの性被害はよく「性的いたずら」と表現されることがあるが、そんな軽い言葉で表現できるほどこの問題は生やさしいものではない。「いたずら」という言葉にはそこまで大したことはないというニュアンスが含まれるため被害児童に使うべきではないし、やはり明確に小児性犯罪というべきだろう。

次に、そんな小児性犯罪の治療について迫っていきたい。

 米国ではエイブルの研究があり「未治療の性犯罪者が生涯に出す被害者の数は380人」というデータがある。ところが、筆者が国内の某刑務所で性犯罪のプログラムに参加する受刑者にこの話をしたところ、「その数字は少ない」という反応が多数を占めていた。これは、小児性犯罪を繰り返す受刑者が多い治療グループでの反応だった。ということは、表面化(逮捕)しているのは氷山の一角である。



 被害者に与えるダメージを考えると、性犯罪者は厳罰に処すべきという意見が根強い。性犯罪は、今回の刑法改正案で厳罰化・非親告罪化されることになる予定だが、果たして再犯は減るのだろうか。実は、厳罰化だけでは再犯率は低下しないという明確なエビデンスが存在する。


近年では、加害者臨床の分野にもEBP(Evidence‐Based Practice)のパラダイムが当たり前になり、性犯罪者を罰するだけのアプローチや、GPSによる電子監視だけでは再犯防止にほとんど効果はなく、医療モデル・教育モデル・社会福祉モデルを統合的に加えたアプローチこそが、再犯防止に最も効果的であるということが明らかになってきた(Andrews & Bonta,2010)。


 そして、当院では反復する性的逸脱行動を嗜癖モデルで捉え、性依存症という疾病モデルからやめ続けるには専門治療が必要な病であると考え、日々再犯防止のためのプログラムを行っている。


 性犯罪者の治療はある程度確立されている。当院では、約10年前から性犯罪および性依存症からの回復のための再発防止プログラムを実施している。性犯罪の治療プログラムは、世界的に共通する「RNRモデル(リスク・ニーズ・治療反応性の原則)」が確立されている。

まず、リスクアセスメントの質問シートで低・中・高のリスク判定を施行し、各リスクに応じた密度のプログラムを受講する。高リスク群と低リスク群が共に治療を受けると、低リスク群の再犯率が上がるといわれていることから、いかに正確なリスクアセスメントが重要なのかということがわかる。


 さらに、痴漢なら満員電車、盗撮ならエスカレーター、小児性犯罪なら学校のプールなど、各対象者の性的逸脱行動を起こしやすい状況をピックアップし、回避・対処行動を助言し、再犯防止計画(リスクアセスメントプラン)に加えていく。そして、本人の問題に応じた、最も治療効果を引き出せるプログラムパッケージを選択する。集中して治療を行う期間は、低リスク群は半年、中リスク群は1年、高リスク群は3年である。その後はメンテナンスプログラムに移行し、再発防止のため

 日本ではグループワークが主で、本人の能力に応じたプログラムパッケージの選択がまだまだ不十分だが、当院では集団療法と個人療法を併用して再発防止のための治療を行う。場合によっては薬物療法も実施している。

睡眠不足が引き金になって対象行為に至ってしまう人には、睡眠不足にならないスケジュール管理指導と並行し、睡眠薬を処方する場合もある。抗酒剤、向精神薬、SSRIなど、患者の状態によって薬の種類は異なる。


 次に、この問題を理解している治療の協力者であるキーパーソンの立場も重要である。基本的には親、パートナー、友人などで、だれもいなければクリニックのスタッフがキーパーソンを務める。治療内容などの情報を共有し、再発防止のストッパーになってもらう。


 通常、依存症の治療では「再発(リラプス)」は回復のプロセスであると考える。しかし、性犯罪に関しては被害者が背景にいるため、再発を回復のプロセスと考えるのは理論的に無理がある。従って、再発防止に最も重点を置く。このように、加害者臨床は他の心理臨床と異なる視点をいくつか持っている。ここでこの問題を考える際のヒントとして、私が加害者臨床で重視している視点を2つ紹介したい。


 まず1つ目は、『従来の心理療法は「自分の行動や症状に対して責任を取る」という範囲にとどまっていたが、加害者臨床では「他者の行動や症状に対して責任をとる」という点を重視する。つまり自分の言動や生き方について被害者が聞いたらどのように感じるかを常に思考し被害者感情に少しでも近づく努力をし続けることである。


しかもこの取り返しがつかないことをしてしまった責任性は人権侵害、すなわち「人格的な生存を破壊させてしまいかねないほどの、決定的苦痛を与えた」という、究極の責任性であることを前提としたものでなければならない』と考えている。


 2つ目は、『加害者の加害行為の克服は、被害者の回復を促進する方向で進められるため、従来の心理療法とは異なる方針を数多く持つ。加害者は被害者とは非対等であり、問題解決のための負担を被害者に求めない方針をとる』という視点である。この2つの重要な視点をもとに治療プログラムでは「加害行為に責任をとる」とはどういうことかを深めていく。性犯罪はどんな理由があっても再発してはいけない。これはDVなどの加害者臨床でも同様であると私は考えている。


 もう一点、近年日本にも導入されてきている新しい治療モデルが「グッドライフ・モデル」である。従来のプログラムでは、「回避する」「~しない」など禁止事項が中心であった。前述のRNRモデルや、依存症治療に用いられる認知行動療法はある程度効果はあるものの、禁止事項が多ければモチベーションが下がり治療継続率も低い。

 彼らは「幸せになるための手段」として性犯罪をくり返すという誤った方法をとってきた。グッドライフ・モデルでは、「性犯罪以外の方法でどうなれば幸せな人生を送れるか」に注目し治療動機を高めていく。私は、性犯罪者に理解をという気持ちは毛頭ない。しかし、彼らを社会から排除するだけでは性犯罪はなくならないのだ。


 彼らは反省しながらも、また再犯を繰り返すことがある。一見、深い反省をしているようだが、その数日後再犯することもある。そして裁判で同じような発言をする。さらに刑務所では非常に模範囚である。


これは性犯罪の前科者だと周囲からいじめられるということがあるからおとなしくしているのかもしれないが、それにしても妙に静かである。彼らの常套(じょうとう)句は「もう絶対にやりません。今度こそ自分の力でやめることができます」である。


 確かに一時的にやめることは可能かもしれないので、この発言はあながち嘘でない。しかし、この問題は「やめる」ことよりも「やめ続ける」ことが重要なのである。彼らに「あなたはやめ続けることはできますか」と質問すると、即答で返事は返ってこないことが多い。


つまり、彼らは心底から児童への性的接触を悪いとは思っていないのと、この強力な性的欲求はずっと消えないことをどこかで知っているのである。そして、その行為がどれほどの深い傷を与えるのかという想像力が働かない。小児性犯罪は、被害児童の未来を奪う。そして、人間としての尊厳を深く傷つける。悲しいかなそれが小児性犯罪の現実である。


㊟斉藤章佳(精神保健福祉士・社会福祉士)氏は幼女での分析をしているが、実は日本でも男児を性的欲望の対象にする成人男性の犯罪も急増しているのだ。しかもそれを公然と、今もやっているのがジャニー喜多川である。

ジャニーは12、3歳の男児の毛の生えていない性器にしか興味がない。毛が生えると捨てる。脳も容貌も幼い、自分の性器に興味も抱かない年代の少年たちに、

「ユウは僕とは縁があったんだよ。だからjrに選ばれたんだ。今日は合宿所に泊まっていきなさい。一緒にお風呂に入ろうね」

 と言葉巧みに酔わせ毒蛾に。。。

ジャニーズ事務所の人気を得たグループがやがて人気が無くなり、事務所から捨てられ時を経ずして薬物や詐欺、泥棒等の犯罪者に堕ちたOBは数多い。筆者は3人のOBに会い、飲食をしながら話したことがある。

彼らはジャニーから受けた性愛を顔を赤らめながら笑い話にしたが、強烈な記憶は体、脳に浸み込んでいるようだった。そのやりきれなさから逃れようとする…捨て鉢になる。

山口達也もTOKIOとしてデビュしたということはジャニーの性愛を幾度となく受けている。ジャニーは性愛を拒否する少年を“絶対にデビューさせない”のだ。

今回、山口達也が46歳にもなって30以上も年下のJK少女強姦未遂事件も、こうした少年時代のジャニーからの性愛のトラウマが生んだ犯罪ではないのか。
自分が拒否できなかった歳に近いJKなら拒否しないと思い込んだのかも。。。ジャニーの男児性愛犯罪は欧米なら懲役150年は確実。

世のお母さん方、あなたの息子が性犯罪者に弄ばれているんです。それを承知で「有名になれる」とジャニーズに預けるあなたはジャニーと共犯!!
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母も涙!!子ども議員団哀れ…“何してもダメな子だから政治家に”したのに。。。


母も涙!!子ども議員団哀れ…“何してもダメな子だから政治家に”したのに。。。

新党「国民民主党」の無残な船出 合流前より低い「支持率1%」の惨状
産経新聞

 民進党と希望の党による新党「国民民主党」が7日、結成された。両党所属議員107人全員の合流を目指したが、ふたを開けてみれば新党参加者は衆院39人、参院23人の計62人にとどまった。最新の世論調査では、党支持率1%というなんとも残念な結果となり満身創痍の船出となった。いったいこの党はいつまでもつのか。そんな声すら聞こえてくる。

 「いい政党ができた! いい仲間が集まった! そして党内の雰囲気がすごく明るい!」

 玉木雄一郎共同代表(49)は14日午後、JR有楽町駅前の広場で行った結党後初めての街頭演説で、こう声を張り上げて支持を訴えた。玉木氏と並んで街頭に立った大塚耕平共同代表(58)も「新しいチャレンジに60人以上の仲間が集まってくれたと感動している」と語った。

 だが、厳しい船出であることは明らかだ。ある党幹部は「新党参加者が予想以上に少なかった。本当は80人で新党をスタートしたかった」と漏らす。想定を下回った理由は、1月の民進、希望両党の統一会派交渉が決裂したことで結党時期が遅れたことに加え、立憲民主党による引き抜き工作が行われたことが原因と分析する。新党が野党第一党に届かなかった上に、党内にまだ離党予備軍がいることから、今後さらに勢力が縮小する可能性がある。

 有権者の視線も冷ややかだ。
 共同通信が5月12、13両日に実施した世論調査によると、国民民主党の支持率は1・1%だった。立憲民主党は前回調査より1・4ポイント増の13・3%となった。

 合流前の4月調査で希望の党は1・7%、民進党は1・1%だった。単純計算で2・8%あったわけだが、合流により半分以下になった。

 NHKが11~13日に実施した世論調査でも国民民主党の支持率は1・1%だった。合流前の4月調査は民進党1・4%、希望の党0・3%で、足すと1・7%だった。国民民主党は合流により議員数どころか支持率も減らしたことになる。

 JNNが今月12、13両日に行った世論調査では「国民民主党に期待しますか、期待しませんか」との問いに対し「期待しない」が75%で、「期待する」の15%を大きく上回った。

 無理もない。昨年の衆院選から半年余りでほぼ元の鞘に戻り、しかも通常国会の最中の合流劇に国民の理解が得られるはずがない。「国民を第一に考える国民政党」(玉木氏)を目指す方針とは裏腹に、国民不在で新党構想を進めた代償は大きい。

 新党に参加しなかった議員もほめられたものではない。2月の民進党大会で「新党移行」方針を全会一致で決めたはずだが、結党直前になって離党者が続出した。

 衆院会派「無所属の会」の岡田克也代表(64)は記者会見で「私自身とは、大きな固まりをつくるための手順が違う」と主張し、離党した。無所属の会が中心となって取り組んでいた、立憲民主党との統一会派の実現の兆しが一向に見られなかったことについて問われると「無所属の会だけが立憲民主党との統一会派を目指したのではなく、党を挙げて取り組んだはずだ」と弁明した。

 国民民主党関係者によれば、無所属の会は、会派所属の離党者に“手切れ金”を支払うよう要求してきたが、党幹部は「払うわけがない」と突っぱねたという。

 今後、国民民主党が党勢拡大を図るためには、政権のスキャンダルを執拗に追及する旧態依然の立憲民主党と一線を画すのも一つの方法だろう。

 玉木氏は「原則、審議拒否はしない」との方針を示した。官僚を相手に政府を追及する野党合同ヒアリングについても見直す動きが出ている。出席議員が官僚を叱責したりする場面が目立ち、“公開パワハラ”との批判が出てきているからだ。

 大塚氏は今月9日の一部非公開の党会合で、立憲民主党を念頭に「あまり偏った野党では政権には絶対に近づけない。ずっと野党でいる気なら、どうぞあちらに行ってください、という感じだ」と述べた。立憲民主党との差別化を図らなければ「政権を担いうる政党」(大塚氏)になることは難しい。そんな思いからの発言に思えた。

 ところが、大塚氏は10日の記者会見で、この発言を報じた記事に関し「枝野幸男代表もご気分を害しておられると申し訳ないので、今朝電話をして『こういう報道になりましたことをおわび申し上げます』とお伝えした」と説明。「枝野氏とゴールデンウイーク中に食事した」とも語り、親密さをアピールした。

 他党の代表を忖度(そんたく)する大塚氏の姿勢には党幹部も「大塚氏は正論を言っただけだから堂々としていたらいい。枝野氏に謝罪する必要もないし、わざわざ記者会見で言う必要もない」と首をかしげた。

 がけっぷちの現状を打開するためには、まずは野党間で切磋琢磨(せっさたくま)する必要がありそうだ。 (政治部 広池慶一)

㊟大塚耕一の母

「耕ちゃん。あなたは子供の頃から甘えん坊で…まだ親離れできないのね。甘やかしたママを許して・・・」


「国会に行きなさい!」と叱った玉木雄一郎の母


 「雄ちゃんはちっちゃい頃から頭が良かったから。。。ママ、好き放題させちっゃったの。それなのに大きくなったら大事な国会をサボるような子になって。。。お友達が悪かったのね。でもママの言う事聞いて国会に行ってくれたもの。やっぱり雄ちゃんはママの子よ」

 でした。おお、嘆かわしい。

「何してもダメな子たちで政治して」
「ダメな子が寄り集まって政治して」

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腐れパンダ面の醜キンピラゴキブリが日本を食いつぶしてしまう!!


腐れパンダ面の醜キンピラゴキブリが日本を食いつぶしてしまう!!

中国人が日本の医療にタダ乗り!高額のがん治療で
ダイヤモンド・オンライン編集部 

中国人による“爆買い”が一段落付く一方で、昨今、日本で検診や病気の治療を行う「医療ツーリズム」が活気づいている。しかし、制度の盲点を突き、日本の医療制度に“タダ乗り”している中国人も急増しているという。その実態を取材した(ダイヤモンド・オンライン副編集長 田島靖久)

「中国からの患者が押し寄せ、とにかく大変。言葉が通じず、しかも『はるばる来たのだから先に見ろ』などとわがままを言う人も多く、日本人の患者にしわ寄せが及んでいる。しかし、日本人へのしわ寄せはそれだけではない…」

 こう語る医師が所属するがん専門の大手病院には、ここ数年、中国人のがん患者が大挙して訪れている。中国では承認されていないクスリの投与を望む患者や、最先端の治療を受けたいという患者が多いためだ。

 中国でも、がんは死因の上位を占める国民病。中国の研究チームが米国がん協会発行の学術誌に発表した報告書によれば、2009~11年に収集された全人口の6.5%にあたるデータに基づいて推計した結果、中国全土における浸潤性がんの2015年の新規診断例は429万2000例に上るとみられている。

 つまり、がんの新規診断は毎日1万2000例近くに上り、7500人が日々命を落としている計算だ。それだけの病気となった中国のがん患者たちにとって、日本の医療レベルは高く信頼性も高いため、検診や治療を望む人たちが殺到しているというわけだ。

 ところが、である。こうした中国人たちの中に、“招かれざる客”が多数紛れているというのだ。

 先の医師は匿名を条件に語る。

「がんの治療費、なかでも最先端治療の費用は高く、中国人でも超富裕層しか受けられないはず。しかし、ここ数年、そうでもない一般の患者が急増している」

 たとえば、悪性黒色腫と非小細胞肺がん、腎細胞がんなどに適応する薬として承認された「オプジーボ」。病状やステージなどにもよるが、薬代だけで1日当たり3万9099円はかかる。年間で見てみると、体重40キログラムの人の場合約1144万円、60キログラムの人で約1792万円かかる計算だ。

 そのライバル薬としてMSDが発売、悪性黒色腫と非小細胞肺がんなどに適応するとして承認された「キイトルーダ」でも、年間1427万円はかかるとされている。しかも、あくまでこれらの薬は症状を悪化させない意味合いが強く、長期間にわたって投与する必要があるのだから、その費用はかなりの金額に上る。

 
 もちろん、がんの種類や症状によって治療法や薬は異なり、すべての患者がこれだけの費用を負担しているわけではないが、いずれにしても治療費は高額だ。では、こうした費用を、なぜ一般の中国人が負担することができるのか。そこにはあるカラクリがある。

 中国でがんと診断され、2ヵ月前に夫と一緒に来日、がんの専門病院で治療を受けている40代の女性は明かす。

「渡航費、滞在費、治療にかかる費用など、合わせて300万円程度でいいと業者に誘われ、日本にやってきた」

 関係者によれば、この女性が日本で治療を受けた場合、実際にかかる費用は一般的に見て1000万円程度だとみられる。それが3分の1程度の負担に収まっているのは、来日する際の「ビザ」に理由があるのだ。

 通常、日本で病気を治療する際には、「医療滞在ビザ」で入国する。しかし、この女性の場合、「経営・管理ビザ」で入国していた。

 これは、日本で会社を経営するため滞在する場合に発給されるビザ。こうしたビザで入国し、3ヵ月以上合法的に滞在していれば、国民健康保険の加入が義務付けられる。もちろん、保険料を負担しなければならないが、同時に医療費が「3割負担」で済むという“恩恵”を受けることができるのだ。負担する必要がある保険料についても、前年に日本で所得がない場合、月額わずか4000円だ。
 この女性は、決して日本で会社を経営しているわけではない。事情に詳しい医療関係者によれば、「経営・管理ビザは、資本金500万円以上で会社を設立、その代表取締役が申請できるもの。そこでペーパーカンパニーを設立して、ビザを申請しているのだ」という。

㊟有料記事なので中途半端で申しわけありません。今週の『週刊現代』も、

『日本の医療費を中国人が食い物にしている!!』

の大特集をしています。

先週もTVで“埼玉県西川口がゴキブリ天下に”の特集をしていました。

 このあくらつ極まるゴキブリ人を日本に送り込んでいるのはゴキブリ政府が暗黙の了解でやらせているのです。日本の財政を破綻させるためです。ゴキブリは元から断たなきゃダメ!!

埼玉県 西川口×中国人|中国人激増の西川口をディープルポ
各地に点在する外国人の集住地域。現場を訪ね歩くと彼らの素顔が見えてきた。
東洋経済 高口 康太:ジャーナリスト
勃興するチャイナタウン
「どこでもドアで中国に帰ったみたい。懐かしい!」。そう言うのは筆者の妻だ。中国・天津出身で来日6年。日本の生活を愛する彼女だが、埼玉県・西川口の駅前エリアを歩いてにわかに望郷心がかき立てられたようだ。一帯は近年、新興チャイナタウンとして注目を集めている。

西川口がある川口市は近年、全国で最も中国人が増えた自治体だ。市内の中国人は2012年末~17年6月末で6222人増え、1万8898人に達した。市民の3.2%が中国人だ。これらの中国人は横曽根、芝といった地区に特に集住している。そしてその核を成すのが、JR西川口駅を中心とする半径300メートルに形成されているチャイナタウンだ。

通りには飲食店から商店、娯楽施設まで、中国人が営む中国人向けの店が目立つ。横浜市や神戸市などの中華街は日本人向けの観光色が強いのに対し、「中国人の中国人による中国人のためのチャイナタウン」なのである。筆者がざっと数えたところ中国人向け店舗は30店以上。横浜中華街と違って街並みは中国的ではないが、通りを歩けば自然と中国語の会話が聞こえてくる。

中国人向け店舗の大半は飲食店。多いのが、「麻辣(マーラー)タン」を扱う店だ。野菜や肉、練り物を辛いスープで食べるB級グルメ。「麻辣味(しびれる辛味)は中毒性があります。中国人女性には、はまっている人が多い。うちの店にも毎日来る人がいます」と、ある店のオーナーは言う。

ほかにも一帯の店では、しょうゆで煮しめたアヒルの首「鴨(ヤー)ボー」や、煮込んだ豚の脊髄をすすって食べる「大醤骨(ダージャングー)」といった日本ではまだ珍しい料理が楽しめる。広東系の中華料理に親しんできた日本人の口に合うかは微妙だが、本場の味ではある。夜だけ営業という店が多いので、食べ歩きたいなら夜に訪ねることを勧める。

㊟これの有料記事で一部しか紹介できません。

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地球が壊れ始めた!?霧島山火山噴火、、、ハワイ、キラウエア火山爆発はその前兆!?



地球が壊れ始めた!?霧島山火山噴火、、、ハワイ、キラウエア火山爆発はその前兆!?

南海トラフ地震の前に発生する内陸地震に警戒必要 注目エリアは近畿、中部 専門家対策呼びかけ
夕刊フジ

 東日本大震災から7年、南海トラフ巨大地震の発生が迫っているといわれる中、近畿や関東での内陸地震が懸念されている。「地震の見方」について、東北大学災害科学国際研究所の遠田晋次教授(地震地質学)に聞いた。

 地震は地域の特徴を踏まえて対策を考える必要があります。

 4月9日にマグニチュード(M)6・1の島根県西部地震が起きましたが、山口~出雲は地震帯があり、震度5~6の地震は頻繁に起きます。山陰は、大きな活断層は見つかってませんが、隠れた活断層(伏在断層)も考えられ、最大で平成12年の鳥取県西部地震(M7・3)規模の可能性はあります。中国から京都北部にかけては要警戒地域です。

 内陸地震のとらえ方として2つの見方を提示します。東日本で起こる内陸地震を東日本大震災以降に活発化した「ポスト東日本大震災」と、また、西日本で起こる内陸地震を南海トラフ地震に向け活発化している「プレ南海トラフ地震」ととらえる見方です。

 東日本は大震災の影響で内陸地震が各地で起きています。中でも首都直下地震は大震災以前の1・5~2倍のペースで発生しています。地震の統計では、小さな地震が増えると、大きな地震が起こりやすくなるという傾向があり、首都直下地震は要注意です。

 また、地震を起こした活断層のひずみは解放されますが、逆に周囲の断層にしわ寄せがいき、地震を誘発します。阪神大震災後に京都、徳島、和歌山で地震が増えました。大阪の断層は計算上、ひずみはいったん弱まりましたが、阪神大震災から23年も経過したことで、ひずみは戻っているかもしれません。

 西日本の内陸地震は次の南海トラフ巨大地震に向けて活発化しているとみたほうがよいでしょう。経験上、南海トラフ地震の約40~50年ぐらい前から内陸で大地震が増える傾向があります。

 特に都市部は地盤が弱いところが多く、警戒感を高める必要があります。

 いつ地震が起きるのかという予知はできませんが、少なくとも近畿、中部は活断層密集地でありながら、近年大地震が起きておらず、要注意です。

 大地震の前には活断層近辺で地震活動が活発化する傾向があります。小規模の地震が起きている所に、日ごろから注意を払うことが大切です。私は、近畿では山崎断層、大阪北部、京都府南部、和歌山の地震に注目しています。耐震化を施すなど、突然の揺れからどう命を守るかを心がけてほしいと思います。

㊟このような記事を目にすると3月25日、深夜に夢枕に立った“空海の恐ろしい予言”を配信するのが怖い。筆者の生れつきの霊的直感も不吉を知らせている。

 地球が揺れ出した。地球を壊したのは傲慢人間。しかも、飽き足らずに宇宙まで汚している。しっぺ返しは当然ある。

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プロフィール

長官官房

Author:長官官房
渡邉 正次郎(わたなべ しょうじろう).
政治ジャーナリスト・作家
レコードヒットチャート編集長を経て、衆議院議員小峰柳多秘書、参議院議員迫水久常秘書となり、多くの政治家の選挙参謀として活躍。現在、政治・社会評論、講演の傍ら、何人もの政治家ブレーンとして『国会質問、演説原稿』等を依頼され、選挙参謀としても活動し、全員当選させている。.
 99年の東京知事選で石原慎太郎を担ぎ出させ、最後に名乗りを挙げさせる。投票日昼に「石原は165万票で当選」とマスコミ取材に応え、組織を持たない石原の票読みを的中させ驚かせた。また、オウム真理教の看板男、上佑史浩が「数百人のジャーナリストとお会いし、唯一人信じられたのは渡邉先生です」と、逮捕の日に身元引受人を依頼したことはメディアに大きく取り上げられた。.
 また、参議院議員迫水久常秘書当時、全国の暴走族を大同団結させ、『関東連合を』設立、初代最高顧問として抗争事件を起させぬよう指導した。この当時の教え子たちは現在、地方議会、大企業、役人として活躍しており、現在も彼らは情報を提供してくれている。もちろん、闇社会にも教え子は多く、彼らは組織の大幹部、親分ではあるが、今も関東連合初代最高顧問として熱い尊敬を受けている。.
.
議員生活約30年の小泉元首相“議員立法”一本もなし!が、一民間人の政治ジャーナリスト・作家の渡邉正次郎が発案、または改正させた法律(順不同).
.
*動物愛護管理法の改正.
《ペット飼育者のペット放置、殺害の多さをレビ報道で知り、『重い刑事罰に』、.
と武山百合子議員に国会で提案させ議員立法で改正を実現。今後はペットを金儲.
けに繁殖させるブリーダーや販売業者の取り締まりもより厳しくなる。<動物愛.
護管理法は明治時代に施行。このときまで一度も改正されず>》 .
.
*団体規制法(国家転覆を図った団体を取り締まる).
《オウムに破防法適用を政府が決定。が、5人の公安審査会で否決(委員に破防.
法絶対反対を組織決定している極左弁護士3名。)され激怒。武山百合子議員か.
ら国会質問作成を依頼されたことをチャンスに、衆議院予算委員会分科会で、.
「国家転覆を狙ったオウム真理教に破壊活動防止法を適用できないならば、それ.
に替わる法律を作るのが国家の義務」と質問。.
松浦功法務大臣が「素晴しい質問で、即議員立法ででも」と答弁。議員立法で成立。同時に「公安審査会の委員に破防法絶対反対の極左弁護士三名はおかしいのではないか」の質問も。以降、弁護士を2名に減》.
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*NPO法.
《河村たかし現名古屋市長が現役代議士時代に発案法律。が、当時の大蔵官僚が.
“金を集めるのは大蔵省以外許さない”と自民党議員らに逆陳情し、廃案にされ.
る寸前に河村議員から相談され、素晴しい法案なので親しい自民党議員たちを半.
分脅し継続審議に持ち込み、次の国会で成立》.
*個人情報保護法.
《武富士顧問当時、「同業者の消費者金融Pがブラックリスト(返済がない悪質なもの)を闇金融に売り飛ばしているので、取り締まって欲しい」と依頼を受け、河村たかし議員に持ち込む。議員室に大蔵省役人を呼んで『取り締まるように』と指示すると、「取り締まる法律がない」と。ならばと河村議員を法案筆頭提案者で議員立法で成立》

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