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2018-05

神は存在しないことに気付かない人類の愚かさ



神は存在しないことに気付かない人類の愚かさ

パレスチナ、漂う無力感 米大使館移転のエルサレム「もう首都にならない」
産経新聞

 【パレスチナ自治区ガザ=佐藤貴生】在イスラエル米大使館のエルサレム移転を受け、パレスチナ自治区ガザでは14日、数万のパレスチナ人が抗議デモに参加した。

ロイター通信はガザ保健当局の情報として、イスラエル軍の発砲などにより少なくとも43人が死亡し、900人が負傷したと報じた。

ただ、イスラエルが70年にわたり国家として存続してきた厳然たる事実を前に、デモで状況が変わることは考えられず、国家建設を唱えてきたパレスチナ人の間には無力感も漂っている。

 ヘリコプターが催涙弾を投下すると、地上の人々が一斉に逃げ惑う。燃やしたタイヤの黒煙の陰に隠れながら、次々に石を投げる若者たち。ガザでは14日、パレスチナ人とイスラエル軍が激しく衝突した。

 「ガザは包囲されている。自由がほしい。いつか必ずフェンスを乗り越える」。ガザ市の近郊で13日に会ったアハマドさん(26)が話した。両足に包帯を巻いており、「抗議の際にイスラエル兵に撃たれた」という。

 ガザとイスラエルとの境界を示すフェンスの周囲で、若者らが抗議デモを始めたのは3月末。イスラエル建国(1948年5月14日)直後に起きた第1次中東戦争で離散を強いられた父祖の故郷に戻るため、多くの若者がフェンスを乗り越えると意気込む。

 デモ開始以来、イスラエル兵の攻撃で13日までに45人が死亡した。兵士は実弾の発射も辞さず、イスラエル領には決して入境させないという決意を示す。
■ ■ ■

 デモを主導しているのは、ガザを実効支配するイスラム原理主義組織ハマス。イスラエルの生存権を認めないなど対決姿勢が鮮明で、「パレスチナ人の多くが支持していると思う」(東エルサレムの62歳男性)との声も聞いた。

 しかしハマスはヨルダン川西岸を管理するパレスチナ自治政府と分裂したままで、権力闘争が続く。「賄賂まみれで住民のことは考えていない」(ガザに住む39歳男性)との批判もある。

 米大使館のエルサレム移転という重要な局面にもかかわらず、団結とはほど遠いパレスチナ。トランプ米政権の後ろ盾を得て、イスラエルが「首都エルサレム」の既成事実を着々と積み上げる公算が大きい。
 「米大使館が移転することにより、エルサレムはもはやパレスチナの首都になり得ない。パレスチナ問題に終止符を打つ動きだ」。ヨルダン川西岸のベツレヘムにあるデヘイシェ難民キャンプで暮らすハレドさん(59)が声を荒らげた。キャンプで生まれ育った人々からは、こうした悲観的見方を多く聞いた。
 イスラエル建国に端を発するパレスチナ難民は約530万人、既に4世代に及ぶといわれる。パレスチナ側は難民が帰還する権利を求めているが、イスラエル側は拒否。「ユダヤ人国家」を掲げた建国の経緯からして譲れない一線だ。
■ ■ ■
 ガザで多数のパレスチナ人が死亡したことを受け、パレスチナ自治政府は14日、「耐え難い大虐殺」だとしてイスラエル側を非難し、国際社会に介入するよう求めた。

㊟“宗教は麻薬”そのもの。何千年争いを続けるのか。腐れパンダ面した醜キンピラ独裁のゴキブリ国が宗教を一切認めないのを見ても宗教も怖さが分かるだろう。ゴキブリでさえ分かるのに人間が分からんとは。人間はゴキブリ以下ということに。。。
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重大警告!!腐れパンダ顔の醜キンピラのゴキブリ国の卑劣度!!

重大警告!!腐れパンダ顔の醜キンピラのゴキブリ国の卑劣度!!

【国際情勢分析】まるで「海賊」…中国知財侵害の手口「進化」 進出「餌」に技術開示要求、模倣レベルも向上

 中国による知的財産侵害の手口が巧妙化の一途をたどっている。中国進出とひきかえに海外企業に技術を開示させる例が相次いで報告されているほか、模倣品の製造や流通も多様化。

他国の知財を効率よく奪う手法を「進化」させている。一方で、中国企業による特許の出願件数が増えたことで、海外企業が中国内で知財訴訟に巻き込まれるケースも目立ち始めているようだ。(外信部 板東和正)

「全て教えて」

 「技術は全てわが社に教えてください。さもないと前には進めない」

 約1年前。日本の船舶メーカーの男性役員は、中国企業の幹部から言われた一言に凍りついた。

 日本貿易振興機構(JETRO)によると、中国では、海外企業が自動車や船舶、送電網の建設といった一部の製造業などを国内で営む場合、中国側の出資が過半を占める合弁会社を設立しなければならないと定めた法令がある。

 冒頭の男性役員は、中国での現地生産を本格化するために中国政府に合弁会社設立を申請した。その後、中国の相手企業が具体的な交渉を進める段階になって、男性の会社が持つ製造などの全ての技術を開示するように求めてきたという。

 その時、男性役員の脳裏には悪夢がよぎった。過去に、別の企業にノウハウを開示した結果、情報が流出し、製造技術を競合他社に模倣された苦い経験があったからだ。だが、悩んだ末、中国企業に対する情報開示を決断した。

男性役員は「流出のリスクを考えると断る手段もあったが、中国進出のプロジェクトを進めることが最優先で泣く泣くノウハウを教えるしかなかった」と振り返る。

 元JETRO北京センター知財室長の日高賢治氏は

「合弁会社をつくらないと運営できない海外企業の弱みにつけこんで、技術を無理やり開示させようとする例が後を絶たない」

と指摘する。知財問題に詳しい専門家によると、進出企業が中国で合弁会社の相手企業に技術を教えたことで、1年もたたないうちに同様の技術を持つ全く別の企業が出現した知財流出事案も発生しているという。

 「長い期間、資金と時間をつぎこんだ技術を一瞬で奪い取る。まるで、海賊のようなやり口だ」。中国の進出経験のある別の企業幹部もため息をつく。

巧妙化する手口

 標的となっている企業は日本だけではない。米政府も、中国への進出と引き換えに技術ノウハウの提供を米企業に強制しているとされる状況を調査してきた。トランプ政権が、中国による知的財産権侵害として問題視している「深刻な課題の一つ」(JETRO関係者)という。 

 一方、知的財産権の侵害をめぐっては、模倣品の問題も深刻化している。

 財務省によると、日本での模倣品の税関差し止め件数(2017年)全3万627件のうち9割以上の2万8250件が中国の製品だった。数だけではなく、中国の業者などによる模倣品の製造や販売の手口は巧妙化している。

 特許庁によると、近年、正規品の容器や包装を回収して粗悪な製品を詰めて偽って販売したり、正規品であることを示す識別シールを模倣して貼り付けたりする悪質な被害が発生しているという。特許庁の北村弘樹国際政策課長は「最近はインターネットの販売など流通が多様化しており、各企業が模倣品を追いづらい状況にある」と危機感をあらわにする。

“妖怪”も急増?

 さらに、中国をめぐる知財問題で懸念されているのが、買い取った特許権を利用して他社に訴訟を仕掛ける特許管理会社「パテント・トロール(特許の妖怪)」の出現だ。背景には、中国の特許出願件数の増加がある。

 世界知的所有権機関(WIPO)が昨年12月に発表した16年の世界の知的所有権統計で、特許出願の受け付け国・地域当局別件数は中国が134万件となり、6年連続の首位となった。知財専門家は「今や、中国人の特許出願意欲は世界一だ」と指摘する。

一方で、出願件数の増加に伴い、知財訴訟件数も増えつつある。特許を管理する中国国家知識産権局によると、16年の中国の知財訴訟件数が約12万6千件(一審受理)だったのに対し、17年は約19万1千件(同)に上昇した。

 東京理科大の平塚三好教授(国際情勢)は

「訴訟の中には、パテント・トロールが中国の裁判所で日本企業などを訴えるケースが出てきている」

と指摘する。

パテント・トロールは、経営が傾いた企業などから特許を買い取り、別の企業にライセンス料などを請求する悪質な手口を使う。米国が発祥といわれ、15年に起きた同国の特許をめぐる訴訟約5800件のうち、6割以上がパテント・トロールが原告とされる。ただ、「米国をしのぐ勢いでパテント・トロールの活動が中国で増加する可能性が高い」(平塚教授)と予想されている。 

 今後、日米などの進出企業が巻き込まれる中国の知財問題はより複雑化しそうだ。

㊟これまで幾度となくゴキブリ人の卑劣さあくどさを配信してきました。この記事を読まれたことで裏付けられたのではないでしょうか?
最近のゴキブリ、漢族の醜キンピラの傲慢ぶりはゴキブリ人以外を喰い殺す勢いです。漢族を地球から。。。

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女性タレント不倫は女性視聴者に拒否される!!




女性タレント不倫は女性視聴者に拒否される!!

ひっそり危機の高橋由美子 なぜ女性の不倫は復帰が難しいのか
WEB女性自身

女優の高橋由美子さん(44)が、先日所属事務所との契約を終了し、今後はフリーで活動することが明らかとなりました。
 
高橋さんは今年3月に飲食店経営の男性と不倫関係にあったとスクープされ、その際の動画での言葉遣いや態度が悪いと、多くの人に衝撃をあたえました。

 
「理性を欠いた時間を過ごしてしまったのは確かです」と謝罪したものの、 酒癖の悪い女 という印象を残してしまった彼女。『女性自身』が両親への取材を行ったところ、現在は反省と傷心から実家にひきこもっているようです。

 
女優業は引退せず今後も活動を続けていきたいという彼女。しかし立ちはだかるのは 女性の不倫 という、男性のソレに比べまだまだ特別感とイメージの悪さがつきまとう高い壁です。

 
■ゲス不倫から振り返る男と女の復帰の難しさ
 

ここ最近はセクハラなどの男尊女卑やコンプライアンスに厳しくなりつつあるとはいえ、イメージに引きずられる芸能界ではまだまだその差が感じられるのが現状。そのなかの1つが、芸能界における「男の不倫」と「女の不倫」の扱いと復帰の難しさではないでしょうか。

 
2016年にスクープされたベッキーさんの不倫から、長期間不倫報道が過熱していた時期がありました。現在は注目度も下がったとはいえ、その際報じられた男女のその後を比べると、女性の復帰ハードルの高さがあるのは歴然です。
 

<不倫報道された女性>

 
・斉藤由貴さん(女優)
半年間休業後舞台などを中心に復帰。4月からテレビドラマにも復帰。

 
・田中萌さん(アナウンサー)
現在はネットTV出演や早朝番組のナレーション出演などにとどまっている。

 
・ベッキーさん(タレント)
2016年早々に不倫が発覚。同年5月に特番やスカバー番組での復帰を果たしつつ、現在は地上波のゲストなどに出演するまで回復。ただしスクープ前の地上波MCなどの出演はまだかなっていない。

 
・矢口真里さん(タレント)
不倫発覚後に離婚、1年5カ月の休業の末復帰。今年3月に当時不倫関係だった男性と再婚。

 
<不倫報道された男性>
 
・川谷絵音(歌手)
妻と離婚。無期限休業を宣言したものの、半年後に歌手活動を再開。

 
・袴田吉彦(俳優)
現在当時の不倫をネタにしたタレント業を積極的におこなう。

 
・ファンキー加藤(歌手)
とくに謹慎などはなし。

 
・宮崎謙介(政治家)
政治家として辞任後、現在は政治家タレントとして活動。

 
印象的だったものを今回は抜粋しましたが、男性のほうが不倫を ネタ にして復帰する例が圧倒的に多いのも特徴です。ファンの増減は男女どちらもあるとは思いますが、女性のほうが「より真摯な反省」を求められているように感るのはなぜなのでしょう。

 
■男は オイタ 女は 本気 そのイメージが女を苦しめる

 
「据え膳食わぬは男の恥」ということわざもあるように、昔は男の浮気はある程度は仕方のないものと人々の間で認知されていました。しかし時代は男女が同じように働き、する人は男女どちらも浮気する時代になりました。

 
それなのに復帰後に女性が不倫をネタや失敗に変えられないのは、見る人の中で 女性の浮気を冗談に変えられないある種の差別的な価値観 が根付いているからではないでしょうか。

 
今回の高橋由美子さんの不倫の話に戻ります。彼女はスクープされる前から、元美少女アイドルの酒豪ぶりが凄いとして話題に登っていた人物です。砕けたイメージがあるので正統派女優としての復帰はハードルが高い反面、袴田吉彦さん(44)のような100%ネタに変えて批判も笑いに取り込むくらいの勢いは作りやすいものです。

 
高橋さんがタレントとしての面白さを開花させることは、女性の不倫問題が抱える難しさを払拭する1つのキッカケにもなる。そう思うと、このままふて寝して引退なんてことにはなってほしくないのです。

 
『20世紀最後の正統派アイドル』として誕生した彼女は、21世紀の女性が抱える価値観の壁を越えられるのか。テレビでガハハと笑う日を、筆者は野次馬根性も持ちつつ待ちたいと思います。


㊟TVのワイドショーとお友達の主婦や情報番組をよく見る女性はMC女性が不倫を報じられると超敏感に拒否反応を示します。自分と置き換えてしまうからです。

 結婚していて不倫をしている主婦でさえ有名人の不倫報道になると被害者妻になった気になるんですね。困った動物です。


 昔、田丸美須々という元フジテレアナでタレントが居ましたね。田丸がテレ朝のワイドショーの司会者になると見事に視聴率が下落、早々に中止になりました。

彼女が略奪不倫結婚したことを週刊誌で報じられたのに、大丈夫と思い込んだんですね。残念でした。これで田丸くん消えちゃったもの。

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これ読んで援交相手探そうぜ!!性病感染は覚悟してです。


これ読んで援交相手探そうぜ!!性病感染は覚悟してです。

援助交際歴10年の派遣社員の告白「私の何が悪いかわからない」
夕刊フジ・週刊ポスト

 1996年の流行語大賞にも入賞した「援助交際」とは、若い女性があらかじめ対価を決めて、男性とデートや食事、ホテルへ一緒に行くことを指す隠語だった。それから約20年が経ち、SNSの普及によって、その「援助交際」を副業のようにして暮らす女性も出現している。ライターの森鷹久氏が、社会人として地道に働く傍らで援助交際をやめられない女性の実態に迫った。
* * *
 東京都東部に住む派遣社員のA子(二十代)は、勤務先の大手OA機器メーカーの営業所を17時ぴったりに出ると、電車で千葉県某市の繁華街まで移動し、カフェに入った。その十数分後には、カフェの前に30代前半と思われる男性が現れる。スマートフォンに目を落としていた男性が、カフェを出てきたA子の姿に気がついた。

 「A子さんですか? 初めまして。とりあえず軽くメシでも行きますか」

 「お腹減ってるんですー」

 「何か食べたいものとかありますか?」

 「初めまして」という挨拶を除けば、妙齢の男女が仕事後に落ち合い、 食事などを取って“デート”しているようにしか見えない光景。だが、食事後に二人はスムーズにとラブホテルにチェックインすると、A子は男性から現金三万円を受領した。デートの待ち合わせに見えたあの場面は、まさに「援助交際」が始まる瞬間だったのだ。

 A子は東京都下の女子高に通っていた10年ほど前、知人に誘われて初めて「援助交際」に手を染めた。当時はスマホもなければツイッターなどのSNSもなく、いわゆる「出会い系掲示板」にガラケーで書き込み、相手を募ったという。

その後、大学に入って彼氏ができても、寂しかったり退屈だったりする時には“暇つぶし”に、また少々物入りの時には「援助交際」をすることによって生活してきた。社会人になってからも、職場で嫌なことがあったり疲れを感じると、同様に「援助交際」をすることでストレスを発散したと話す。A子にしてみれば、援助交際はなんら悪いことではなく、もはや生活の一部とすら言って良い「日常」だ。

 「売春が悪い、っていうのはウソでしょ。違法なのは管理売春とか未成年の売春で、しかも未成年が売春したとしても悪いのは買った方。男にご飯やホテル代、服代をおごってもらってヤラせる、っていう普通の女もやってることと、どこが違うの?」(A子)

 開き直るA子の言うとおり、性交を前提に、男女間に金銭の授受が発生することそのものは違法にならない。女性が誰かに「管理」されていたり、未成年であったりすれば、それは違法になる。そしてA子にしてみれば、正式な交際関係にある男女間でもモノやカネのやりとりは普通であり、その延長線上に性行為があるという。どこに違いがあるのか、そう訴える。

 援助交際歴が10年を越えようとしているA子だが、危ない目に遭わなかったわけではない。ストーカーに追われ、知らない間に裸の映像を撮影されて、脅迫されたこともある。親にもバレて、家族仲が不安定になったこともあった。それでもやめなかったのは、一度、風俗店で働いた経験が影響をしていると説明する。

「合法の風俗店でも危ない目には同じくらいあったし、禁止されている本番行為をこっそりやっている子なんてゴマンといるし、まさに違法なはずの管理売春そのもの。未成年が働いていることだって珍しくないし 、私が個人的にやっていることよりもひどくない? と思う。なのに面倒なことが多いし、店に何万円も抜かれるし、出勤しても客がつかなければ手取りゼロの日もある」

 かくして個人的に身を売る生活を続けているというA子だが、その副業によるリスクや、続けることによる将来への不安を感じていないわけではない。

 「病気とか怖いし、将来子供産めるのかな、ちゃんと結婚できるのかな? と思うときはある。でも、周りの友達だって、結婚を焦っていろんな男と会ったり、Hさせまくったりしてる。そういうのを見ると、売春やっても別にいいのかなって感じる。お金が儲かる分、マシなんじゃって」

 もちろん、援助交際をしていることを知人や歴代の彼氏に告げたことはない。犯罪ではない、と開き直る一方で、少なからず後ろめたさを感じているからだ。しかしA子は最近、体を売ることへのハードルがさらに「下がっている」とも断言する。それはスマホの出会いアプリを使用するようになってからであるという。

 「結局は“みんなやってるし”ってのが現実じゃん? 不倫専用出会アプリ、なんてのもあるくらいだし“みんなやってんじゃん!”って思わせてくれる部分に安心する。実際、出会ってエッチするのは問題ないでしょ? エッチする前におごってもらうのだって、別に問題ない。そうやってハードルが下がっていって、アプリ使って出会うのも、出会ってお金もらってエッチするのも、だんだん普通になってくる。ほら、私みたいに”フリーの風俗嬢”的な人が増えるの!わかる?」

自分の体を性行為とともに売ることを「援助交際」と言い換えることで罪悪感を減らし、一見、普通の女の子が売春を繰り返したように、出会い系アプリという容易な手段を手に入れて、さらに下がった敷居によってどんな現実が始まるのだろうか。そこには危険がある、体を大切にしろ、といった旧態依然の言葉でもって説得しても、何も響かないような、彼女たちなりの思考が出来上がってしまっているのだ。

㊟いいじゃないの~幸せならば~って、あ、これ、相良直美の大ヒット曲だ。ま、将来ある若者、家族あるあなた、こういう女は病気を持っています。間違いなく。

 援助交際している女性よ、あなたが産む子は一つ目だったり、片手の指が三本とか、耳が無かったりしますよ。梅毒に侵されてますから。どうぞお幸せに。。。

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プロフィール

長官官房

Author:長官官房
渡邉 正次郎(わたなべ しょうじろう).
政治ジャーナリスト・作家
レコードヒットチャート編集長を経て、衆議院議員小峰柳多秘書、参議院議員迫水久常秘書となり、多くの政治家の選挙参謀として活躍。現在、政治・社会評論、講演の傍ら、何人もの政治家ブレーンとして『国会質問、演説原稿』等を依頼され、選挙参謀としても活動し、全員当選させている。.
 99年の東京知事選で石原慎太郎を担ぎ出させ、最後に名乗りを挙げさせる。投票日昼に「石原は165万票で当選」とマスコミ取材に応え、組織を持たない石原の票読みを的中させ驚かせた。また、オウム真理教の看板男、上佑史浩が「数百人のジャーナリストとお会いし、唯一人信じられたのは渡邉先生です」と、逮捕の日に身元引受人を依頼したことはメディアに大きく取り上げられた。.
 また、参議院議員迫水久常秘書当時、全国の暴走族を大同団結させ、『関東連合を』設立、初代最高顧問として抗争事件を起させぬよう指導した。この当時の教え子たちは現在、地方議会、大企業、役人として活躍しており、現在も彼らは情報を提供してくれている。もちろん、闇社会にも教え子は多く、彼らは組織の大幹部、親分ではあるが、今も関東連合初代最高顧問として熱い尊敬を受けている。.
.
議員生活約30年の小泉元首相“議員立法”一本もなし!が、一民間人の政治ジャーナリスト・作家の渡邉正次郎が発案、または改正させた法律(順不同).
.
*動物愛護管理法の改正.
《ペット飼育者のペット放置、殺害の多さをレビ報道で知り、『重い刑事罰に』、.
と武山百合子議員に国会で提案させ議員立法で改正を実現。今後はペットを金儲.
けに繁殖させるブリーダーや販売業者の取り締まりもより厳しくなる。<動物愛.
護管理法は明治時代に施行。このときまで一度も改正されず>》 .
.
*団体規制法(国家転覆を図った団体を取り締まる).
《オウムに破防法適用を政府が決定。が、5人の公安審査会で否決(委員に破防.
法絶対反対を組織決定している極左弁護士3名。)され激怒。武山百合子議員か.
ら国会質問作成を依頼されたことをチャンスに、衆議院予算委員会分科会で、.
「国家転覆を狙ったオウム真理教に破壊活動防止法を適用できないならば、それ.
に替わる法律を作るのが国家の義務」と質問。.
松浦功法務大臣が「素晴しい質問で、即議員立法ででも」と答弁。議員立法で成立。同時に「公安審査会の委員に破防法絶対反対の極左弁護士三名はおかしいのではないか」の質問も。以降、弁護士を2名に減》.
.
*NPO法.
《河村たかし現名古屋市長が現役代議士時代に発案法律。が、当時の大蔵官僚が.
“金を集めるのは大蔵省以外許さない”と自民党議員らに逆陳情し、廃案にされ.
る寸前に河村議員から相談され、素晴しい法案なので親しい自民党議員たちを半.
分脅し継続審議に持ち込み、次の国会で成立》.
*個人情報保護法.
《武富士顧問当時、「同業者の消費者金融Pがブラックリスト(返済がない悪質なもの)を闇金融に売り飛ばしているので、取り締まって欲しい」と依頼を受け、河村たかし議員に持ち込む。議員室に大蔵省役人を呼んで『取り締まるように』と指示すると、「取り締まる法律がない」と。ならばと河村議員を法案筆頭提案者で議員立法で成立》

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