FC2ブログ

2018-02

速報!!これは観よう!貴語る!!

速報!!これは観よう!貴語る!!

貴乃花親方「神事に反する」白鵬らの姿勢に疑問 沈黙破りテレ朝特番で語る
デイリー

 テレビ朝日は6日、7日午後7時から「独占緊急特報!!貴乃花親方 すべてを語る」を放送すると発表した。2時間特番の予定。放送を予定していた「あいつ今何してる?」(後7・00)、「くりぃむクイズ ミラクル9」(同8・00)は急きょ差し替え変更される。

 6日の報道ステーション内で“3カ月半の沈黙破り”“3時間半に及ぶテレビ朝日の独占インタビュー”などと発表された。

 元横綱・日馬富士の暴行騒動から沈黙を守り続けてきた貴乃花親方。告知映像では「暴行事件が存在したのであれば、そこに同席した力士が土俵に上がるというのは、神事に反する」と横綱・白鵬らの姿勢に疑問を投げ掛ける言葉も。

 また、わずか2票の獲得に終わった理事選について、「悔いはない、ですね」「引けばいい、というものではない」と確信に満ちた表情で語っている。

 「報ステ」キャスターの富川悠太アナウンサーは「これまで沈黙を貫いてきた貴乃花親方が、ついにカメラの前で語りました」と語り、特番だけでなく7日の「報道ステーション」でも放送することを伝えた。
スポンサーサイト



テーマ:まぢかよ!? - ジャンル:ニュース

自殺希望者に朗報!?


自殺希望者に朗報!?

【海外発!Breaking News】充電していたスマホを浴槽に落とし、12歳少女が感電死(露)
TechinsightJapan / 2018年2月5日 21時0分

浴室にスマホを持ち込み感電死というニュースが伝えられるたび、その危険は知れ渡るところとなっていたはずである。しかしまたもや、12歳の少女が充電中のスマホを浴槽に落として感電死するという事故がロシアから届いた。英メディア『Mirror』『The Sun』『Metro』などが伝えている。


モスクワのセルプホフスキー地区にあるボリショエ・グリズロヴォ村で、悲劇が起こった。


クセーニヤ(Kseniya)・Pさん(12歳)は学校の後にバスケットボールをして帰宅すると、お風呂に入った。その時、母親は夕飯の支度をしており、浴室に入ったはずの娘があまりにも静かなので様子を見に行くと、浴槽の中で頭を湯に沈めて変わり果てた姿となった娘を発見した。浴槽にはスマホが浮かんでいたという。母親はすぐに救急車を呼び、隊員らは少女の蘇生を試みたがなす術はなかった。


悲しみの中で母親が警察に話したところによると、クセーニヤさんは浴室で音楽を聴いていたという。警察の予備調査では、スマホのバッテリーが無くなってしまったためにクセーニヤさんは浴室に設置された電源にスマホの充電ケーブルを差し込んだが、何らかの拍子で充電中のスマホを浴槽内に落としてしまい感電死したもようだ。クセーニヤさんは感電後、即死したことが判明している。


企業の個人秘書をしている母親と運転手の父の間に生まれたクセーニヤさんは夫妻のひとり娘で、スポーツやダンスが大好きだったという。彼女が通っていたダンススクールは「12歳という若さでこの世を去ってしまったクセーニヤさんには大きな悲しみしかない」とその死を悼んだ。


この事故は現在、モスクワ地域調査委員会により調査が進められているそうだ。ネット上では「浴室でスマホを使うリスクの大きさを子供たちに教えるべき」と注意喚起が促される中、「何回こういう事故を耳にしなきゃならないのか」「親は子供に基本の安全さえも教えていないのか」「風呂に入ってまでスマホを手放さないなんて…」「同情なんてできない」「電気機器を水に近付けると危険だということを知らないのは愚かでしかない」「スマホを手放せない若者が多すぎる!」といった声があがっている。


㊟これは“自殺熱望者”には朗報だろう。瞬間死のようなものなのだから。どうです?

テーマ:とっておきの情報いろいろ - ジャンル:ニュース

仮想通貨「テザー」の疑惑が本当なら、市場が崩壊するかもしれない


仮想通貨「テザー」の疑惑が本当なら、市場が崩壊するかもしれない 信頼性を損なう“事件”が続発
産経新聞

 仮想通貨の「Tether(テザー)」に関する疑惑が相次いでいる。米ドルの価格に連動していることを謳っていたが、発行額に相当する米ドルを発行元が保有していない可能性が指摘されているのだ。もし疑惑が本当なら、ビットコインを含むあらゆる仮想通貨の信頼問題に発展するだけでなく、市場崩壊につながる可能性すら見えてきた。

暗号通貨(仮想通貨)は、その不安定さからFUD(恐怖・不安・疑念)が支配する世界だ。そして現在、なによりもFUDを煽っているのが、Tether(テザー)という独自通貨である。

ビットコインをはじめとする多数の暗号通貨とは異なり、Tetherはいわゆるステーブルコイン(価値が変動しないよう設計された通貨)だ。大半の暗号通貨が激しい価値変動の影響を受けやすい一方で、Tetherは米ドルの価格に連動していることを謳っている。ビットコインとドルの取り引きを銀行で行うことは厄介で費用もかかりがちだが、Tetherはシンプルかつ低コストで、スピーディだ。

ところがこの数週間、懐疑論者たちがTetherのほぼすべての側面に一斉に疑問を投げかけている。その疑惑とは、流通するTetherの総額が、運営会社(通貨と同名のテザー)が保有する米ドルの総額と本当に合致するのか--という点だ。

もしテザーが本当に流通額と同額の米ドルを保有しているのであれば、理論上は保有者全員がいつでもTetherを同社に売り戻し、同額のドルを入手できる。この信用こそが、Tetherの米ドル連動制を支えているわけだ。

揺らぐTetherの信頼

Twitterや掲示板のReddit、ブログ、そして先日開催されたビットコインカンファレンスなどでは、外部監査を通じて米ドルの準備高をテザーが証明するよう求める声が噴出していた。テザーはその要求に応じていないうえ、同社の監査に向けて準備していた監査法人フリードマンLLPとの関係を打ち切ったという噂を公式に認めた。

『ブルームバーグ』は1月30日(米国時間)、米商品先物取引委員会がテザーに召喚状を送付したと報じている。同社の広報担当は「当社は定期的に捜査当局の法的審査を受けており、監督機関も調査を行っています。このような要望に対して一切コメントしないのは当社のポリシーです」としており、そのほかのコメントを控えている。

もし流通額と同額の米ドルを保有していないなら、理論上はテザーはいくらでも通貨を発行できることになる(これとは対照的に、ほかの暗号通貨は厳格かつ予測がつくルールに従って新しいトークンを生成する)。ほかにも、ビットコインの価格下落に合わせたタイミングでテザーが新規の通貨を発行し、Tetherを使ってビットコインを買いあさる--といった可能性も指摘されている。

一部の観測筋は、こうした購入行動が結果的にビットコインの価格をつり上げているのではないかと指摘している。ウォールストリートの元トレーダーで、現在は暗号通貨の新興企業各社に投資してコンサルティングを行うジル・カールソンは、次のように語る。

「ビットコインなどの暗号通貨の普通ではない価格高騰は、Tetherが何もないところから発行されたことが原因の可能性があります。これは重大な懸念材料です」

もし投資家がTetherに不信感を抱けば、暗号通貨版の取り付け騒ぎに発展する可能性がある。また、Tetherは暗号通貨取引所の安定化に貢献している。その崩壊は、一部の取引所を完全停止に追いやり、数十億ドルもの資産を一晩で消失させ、ビットコインなどの新技術に対して高まりつつあった一般の関心を損なう可能性がある。

大手銀行がTetherの取り引きを中止

その最前線にいるのが、ブロックチェーン技術を用いた通貨が取引されるコインベース、ビットレックス、クラーケンといった100カ所以上の取引所だ。ここ数年、一部の取引所は従来の金融パートナーとの提携を解消することになったり、新しいパートナーが見つからなかったりしている。このため投資家は、保有する暗号通貨を米ドルなどの法定通貨に換金するのが難しくなっている。

それでもTetherが人気を集めたのは、こうした不安定さを回避する手段を提供したからだ。このため投資家は、価値が急落しないという確信をもってTetherを購入できた。

だが、問題の兆しが見えてきたのは昨春のことである。台湾銀行とウェルズ・ファーゴという大手2行が、Tetherの取り引きから手を引くことを明らかにしたのだ。

さらにこの2つの銀行は、取引所のビットフィネックスとの取り引きも中止することを明らかにした。というのも、ビットフィネックスとテザーは、どちらも最高経営責任者(CEO)、最高執行責任者(COO)、最高戦略責任者(CSO)、最高コンプライアンス責任者(CCO)、そして法律顧問といった経営トップが同じだったからだ。

それでもテザーは、裏づけとなる米ドルの確保についてまったく言及していない。それどころか、新しいTetherを発行し、それをビットフィネックスの口座に預け続けている。

「ベンフォードの法則」という裏づけ

テザーは昨年9月、監査の代わりと称して準備金の存在を実証するという文書を公表した。だが、提携金融機関の欄は黒く塗りつぶされていた。それ以来、Tetherの流通総額は4億5000万USDTから、22億8000万USDTへと約5倍に増加している(USDTはTetherの単位)。テザーは、この1月だけでも8億5000万USDTを新たに発行している。急ピッチで新たなTetherが発行されていることから、テザーの目的に関する疑惑が高まっている。

先週、Tetherの新規発行に関する統計分析が匿名で公開され、暗号通貨の業界で広まり始めた。このレポートは、ここ1年で新しいTetherが発行された時期が、ビットコインの急落と緊密に連動していることを示唆している。これまでも指摘されてきたことだが、それを裏づける重要な数字も出てきた。

このレポートでは、さらにTetherの新規発行後の取り引きを無作為に抽出し、これらが「ベンフォードの法則」に反していると結論づけた。この法則は、あらゆる数値は1から始まる確率が最も高く、それが2から9へと増えるに従って、最初に現れる確率が減少していくという統計的原理だ。

ところが、Tetherのトランザクションは異なる分布を見せていた。レポートの言葉を借りると、「何らかの『人為的』な市場操作手法」の存在が示唆されるのだという。このレポートの匿名の著者は、1000xグループ(暗号通貨市場において最高品質の情報を見つけることを専門とする新しい民間コミュニティー)の資金援助を受けた「機械学習/統計担当の元グーグル社員」とされている。

取引所における重要な役割

テザーに十分なドルの準備金(そして、規模の小さいユーロ固定通貨用のユーロ準備金)があるなら、これらの観測は必ずしも大きな問題にはつながらないだろう。だからこそ、多くの人々が監査の実施を声高に求めている。

だが先週、ウェブを巡回していたネット民が、監査法人であるフリードマンのウェブサイトからテザーとビットフィネックスの名が消えたことに気づいた。そして数日後、テザーはニュースサイト「CoinDesk」の報道で、同監査法人との提携解消を正式に認めた。

こうした問題が発生するなか、テザーのしぶとさは、暗号通貨取引のエコシステムにおける重要な役割を浮き彫りにしている。

暗号通貨の取引所は、取引所間で取り引きするためにTetherを購入することがある。ライトコインの保有高が増えすぎた取引所が、別の取引所のビットコインと交換するといった用途だ。この際にTetherを利用することで、取引所は通貨の乱高下から守られることになる。これ以外にも投資家は、Tetherを利用して取引所から別の取引所へと資金を流動的に移動させたり、証拠金取引を行ったりする。

クラーケンのCEOであるジェシー・パウエルは、取引所間の移動に米ドルの代わりにTetherを使うことで、投資家が「2回の銀行間送金、100ドルの手数料、そして4日の待ち時間を省略できる」と、自身の取引所がTetherをサポートしている理由をツイートしている。Tetherは「リスクが高いように思えるかもしれないが、投資家が一度に保有している時間はわずか数分にすぎない」という。

投資家の資金を「持ち逃げ」する可能性

Tetherは、まだ1ドルに近い金額で取り引きされている。しかし、投資家たちの信用を失って価値が下落し始めれば、「人々が逃げ出し始めるでしょう」と、ウォールストリートの元トレーダーであるカールソンは話す。

テザーがドルを求める顧客の需要を満たせなければ(そして同社の利用規約には、多くの場合はその努力もしないとある)、Tether保有者はほかの暗号通貨に飛びつこうとし、これらの通貨の価格が一時的に急騰することになる。取引所間のまとめ役というTetherの役割が危険にさらされば、暗号通貨に対する信頼はさらに損なわれる可能性がある。

コーネル大学の教授のエミン・ガン・シアーは、「結局は人々が膨大な額を失うかもしれず、長期的に考えると暗号通貨にとって非常に悪い状況になりかねません」と話す。

もう1つの懸念は、ビットフィネックスの業務停止である。同社が貯め込んでいるとの疑惑が指摘されているビットコインを、自分たちのポケットに入れてしまうかもしれない。というのも、ビットフィネックスの利用者は、取り引きしている通貨をビットフィネックスに預けてしまっているからだ。このため投資家が膨大な損失を被る可能性がある。

モバイル決済サーヴィスSquareの元社員で、法規制された取引所を設立しようとしているトニー・アルシーリは、「取引所は規制のない銀行のようなもので、顧客全員の資金を持ち逃げする可能性もあります」と語る。実際に何が起きているにせよ、「テザーは転機にさしかかっていると思います」とコーネル大学のシアーは指摘する。

一部の人々にとっては、Tetherへの信頼はずっと前から失われている。Dogecoin(ドージコイン)の生みの親で、テザーを声高に批判しているジャクソン・パーマーは、
「正直なところ、もっと早く崩壊すると思っていました。これほどまで長くうわべだけを取り繕ってきたことは、ずっとショックだったのです」と話す。

ブロックチェーンを用いた通貨に懐疑的な人々は、被害者は金融業界から見れば異端であり、ウェブで暗躍してきた強欲な人々だと一笑に付すかもしれない。だが、人々が資産を抵当に入れてまでビットコインに投資するなか、暗号通貨が表舞台に上がってきたタイミングで出てきたのがテザーの問題だ。これによって、本来の“主役”がツケを払わされる可能性が出てきたのである。


㊟物欲、金銭欲ゼロの筆者は関心も持たなかった(持つと言うより理解できないが正しい)が、真逆の人達にとっては眠れない毎日かも。一夜で“億り人”なんてまるで魔法。魔法なんて言葉しか浮かばない筆者は次代から見放されて。。。

テーマ:まぢかよ!? - ジャンル:ニュース

•世界制覇前にゴキは内部崩壊?なら嬉しいが。。。




世界制覇前にゴキは内部崩壊?なら嬉しいが。。。

一人っ子政策の深刻なツケ。中国、10年余りで絶望の国に
まぐまぐニュース! / 2018年1月29日 22時0分

人口増加防止のため中国で取られた一人っ子政策ですが、その「ツケ」は深刻なようです。今回の無料メルマガ『クリエイターへ【日刊デジタルクリエイターズ】』の編集長・柴田忠男さんが紹介しているのは、ピューリッツアー賞受賞経験のあるジャーナリストが、一人っ子政策が中国にもたらした「災禍」を詳細にレポートした一冊。今や覇権国家に躍り出た中国ですが、この先一体どうなってしまうのでしょうか。

今後15年も経たないうちに、北京や上海を除く中国の都市では、統計上、石を投げれば必ず60歳以上の人に当たる。それが男性である確率は高い。「一人っ子政策」がもたらした男女比と年齢構成のアンバランスにより、今後10年以内に中国の独身男性の数はサウジアラビアの全人口を上回り、高齢者の数はヨーロッパの全人口を上回ることになるという予測がある。……ほぼ確実らしい。

問題なのはその規模とスピードだ。中国はいずれ世界最大の高齢者人口を抱える国になり、世界に類のないほど急速なスピードで高齢化が起こる。つまり高齢者を支える労働人口が急激かつ極端に少なくなる。いまも整備されていない年金や医療制度を圧迫することになる。ドイツ銀行の試算では、2050年までに中国の年金不足は7兆5,000億ドルに及ぶという。2011年の中国のGDPの83%だ。

メイ・フォン『中国「絶望」家族』を読んだ。副題が「一人っ子政策は中国をどう変えたか」。前代未聞の社会実験「一人っ子政策」が、中国社会にもたらした災禍を詳細にレポートする。著者はマレーシア生まれの中国系アメリカ人ジャーナリスト。ウォール・ストリート・ジャーナル中国支局記者として、中国・香港の取材を担当しピューリッツアー賞を受賞している。

著者は一人っ子政策が生み出された経緯を探り、数多の出産を訪ねる旅で、政策が民衆に与えたさまざまな影響を明らかにする。政策は凶悪で非人間的ともいえるやり方で強制された場合もあり、さらに爆発寸前の男女比アンバランスから、養子縁組のため乳幼児を人身売買する闇市場に至るまで、多くの有害な副作用をもたらしている。そのリアルなレポートは、読んでいて憂鬱になる。

一人っ子政策は1980年から35年間続いた。中国の急速な経済成長は人口抑制計画とは殆ど関係がない。中国の急成長の一因となったのは人口減少ではなく、人口増加なのだ。中国が製造大国として台頭できたのは、一人っ子政策立案以前の1960年代から70年代に生まれた、ベビーブーム世代という安価で豊富な労働力があったからにほかならない。その巨大な労働人口は高齢化が進んでいる。

この高齢者を支えなければならない労働人口は、一人っ子政策によって大幅に、急速に縮小している。2015年後半、人口問題を緩和するため二人っ子政策への移行を公式に発表した。しかし、これはあまりに効果が薄く、あまりに遅きに失した。二人目の許可を申請したのは、資格ある夫婦のわずか1/10であった。一人っ子政策による厳格な人口抑制は、経済の繁栄には不必要だったのである。

一人っ子政策の張本人は高齢化問題や出生率がレバーの上げ下げで機械のように調整できると自信満々だった、ロケット専門の科学者・宋健である。彼は中国の最高行政機関である国務院の一員にまで上りつめ、三峡ダム建設委員会の副主任として賛否両論ある巨大プロジェクトに携わった。リアルにヤバイ……。

三峡ダムは16年かけて2009年に竣工した世界最大のダムである。このダムによる気候不順は常態化したばかりでなく、頻発する大地震の原因ともいわれている。今は長江上流から流れて来る砂礫で、ダムがほぼ機能不全に陥り、危機的状況にあるが放置されている。かつて三峡ダムの建設に反対した著名な水利学者、清華大学の故・黄万里教授は10年もたないと予言した。2019年はもうすぐ。

ダム建設で移住させられたのが140万人。2020年までに更に230万人が退去予定だという。もしダムが決壊すると、長江流域の広大な土地が洪水と水没、穀倉地帯は壊滅して、数千万人の犠牲者(なんてアバウトな表現だ)、上海も壊滅する。宋健の名前は中国史に刻まれるだろう、というのは私の説。
編集長 柴田忠男


㊟世界制覇の前にゴキ国は滅んでほしい。まったく報道されていないが現在のゴキ国は“親殺し”が急増している。全土で一人っ子の親たちの高齢化で痴呆症、寝たきりが急増しているからだ。

現在のゴキ国では親を最後まで面倒みるという儒教の精神はまるでない。金の為なら足を引っ張る親など殺してしまえだ。それを醜キンピラも望んでいる。

テーマ:中朝韓ニュース - ジャンル:ニュース

ネットカフェ難民、都内に推計4千人 30代が4割近く



ネットカフェ難民、都内に推計4千人 30代が4割近く
朝日新聞

] 
住居がなく、東京都内のインターネットカフェなどで平日に寝起きしている人は約4千人――。都がそんな「ネットカフェ難民」の推計結果を公表した。失業や退職を機に住居を失った人が5割を占め、その後も不安定な仕事に就く人が多いという。都は安定した職業への就労など効果的な支援策を検討する。


 都は2016年11月から17年1月、都内のネットカフェやカプセルホテルなど502店舗や利用者ら約1千人を初めて調査。その利用実態などから、ネットカフェなどで朝まで過ごす人は平日で1万5300人と推計した。回答者のうち4分の1が住居がないと答えたことから、4千人と推計したという。

 さらに、該当者のうち363人に面会や書面で調査したところ、98%が男性だった。年代別では30代が39%で最も多く、50代が29%、40代が17%と続いた。44%は「駅や路上などで寝起きすることがある」と答えた。


 住居を失った理由は「仕事を辞めて家賃が払えない」「仕事を辞めて寮などを出た」が計54%。「家族との関係悪化」が13%だった。現状は87%が仕事には就いているが、そのうち労働形態はパート・アルバイト(41%)、派遣労働者(40%)など不安定な働き方が計86%を占める。回答者の47%は月収「10万~15万円」で、「5万~10万円」も13%いた。


 「今後、求職活動の予定はない」と答えた人は43%だった。一方、求職活動をしている人は15%いたが、「求人条件の年齢があわない」(26%)、「履歴書に書く住所がない」(23%)などの悩みを抱えていたという。

 都は08年から「ネットカフェ難民」と呼ばれる人たちの住居探しや就労などの支援をしている。今回の結果について、担当者は「一定の収入がある人も少なくなく、多様化している。きめ細かな支援や相談窓口に関する情報提供が必要」といい、より効果的な施策を検討するという。


㊟普通に働いて普通に生きていける。。、そんな希望さえ持てない国になりつつある日本。それを喜色満面で贅沢し放題が小泉平蔵。

テーマ:まぢかよ!? - ジャンル:ニュース

ゴキ国はこの“大それた嘘”を政界に発信!!


ゴキ国はこの“大それた嘘”を政界に発信!!

123年前の1月21日、「日本が尖閣諸島を盗んだ」=中国共産党機関紙
サーチナ

中国の国営メディアは、尖閣諸島について、最初に発見したのは中国であり、命名したのも利用してきたのも中国であり、「古来より中国の領土である」とという主張を中国版ツィッター等で。。。

 多くの日本人は意識していないが、中国にとって1月21日は特別な日だという。なぜなら、123年前に、日本の内閣が尖閣諸島(中国名:釣魚島)の「占領」を決定したからだという。


 中国共産党機関紙の人民日報は21日、「123年前の今日、日本は釣魚島を盗み取った」と題する記事を中国版ツイッター・微博(ウェイボー)に掲載し、中国人ネットユーザーたちに向けて拡散を呼びかけた。


 内容は、中国が日清戦争に敗れた翌年の1895年1月14日、日本政府は秘密裏に尖閣諸島を「日本の領土に編入」することを決定、21日に日本の内閣が再び尖閣諸島占領を強行することを秘密裏に決定したというものだ。


 記事は、尖閣諸島を最初に発見したのは中国であり、命名したのも利用してきたのも中国であり、「古来より中国の領土である」と主張。のちには「不平等条約によって無理やり」日本のものとなったものの、日中戦争後に台湾とともに返還されたはずであると持論を展開した。


 中国は、折に触れてこうした宣伝を繰り返しており、教育の場でもさかんに愛国を強調しているため、多くの中国国民は尖閣諸島が中国の領土であると固く信じているようだ。2017年末あたりから日中関係改善の兆しが見られ、中国の態度が変化してきたと言われるものの、18年に入ってからも尖閣諸島の海域で、潜水艦と中国軍艦が接続水域に進入するなどのニュースが報じられている。やはり尖閣諸島を巡っては中国の強硬姿勢は変わらないのかもしれない。(編集担当:村山健二

㊟こんな嘘を「これが真実。日本は強盗国家」のごとき洗脳を繰り返し続けるゴキブリと国交断絶するべきだろう。

テーマ:中朝韓ニュース - ジャンル:ニュース

成田で暴れゴキ国歌をがなるゴキブリ!!

成田で暴れゴキ国歌をがなるゴキブリ!!

中国人旅行者、成田空港で暴れて逮捕! 国歌斉唱「愛国無罪」はお粗末な発想
Global News Asia

 2018年1月29日、中国人旅行客の日本観光でのトラブルはまだまだ多い。習慣や文化の違いからのマナー問題が大半だが、些細な事がきっかけになり感情が激怒化して傷害事件に発展し、いきなり国歌を斉唱し抗議活動を始めてしまう。愛国無罪とはいささかお粗末な発想だった。


 1月25日、成田空港では中国人旅行客の暴力で、ジェットスター・ジャパンの女性スタッフ1人が転倒しケガをした。通報でかけつけた警察官が、乱暴した中国人から事情を聴くため身柄を拘束しようとしたところ、国歌を斉唱し抗議活動に至った。愛国心をアピールすれば事態を収拾できると考えたようだが浅はかだった。


 大国である中国には様々な人がおり、階層や地域でも行動パターンは様々。初めて航空機を利用する人も多く、トイレを使用しても汚物を流し忘れたり(水洗を理解していない)、鍵をかけ忘れたり。はたまたエンジンに小銭を投げ入れ安全祈願をしたり。


 上海浦東行きジェットスター・ジャパン35便が上海での天候不良により、フライトが24時間遅れで運航することがアナウンスされた時点で、利用客は既に搭乗ゲートに入っていた。航空会社の案内でホテルに向かった中国人旅行者もいたのだが、搭乗ゲートで出発を待ちたいと残留した中国人旅行者の一人が暴行事件を起こした。

成田空港第3ターミナルの搭乗ゲートは、バスや徒歩で飛行機の駐機場所まで移動し搭乗する方式を取っており、広めのゲートになっている。航空会社は、ミールクーポン・寝袋・飲料水・オムツなどを提供し、中国人旅行客に親切丁寧な対応をしているのだが。


 一部の中国メディアは、日本の航空会社の対応が悪いとの論調で報じているが、冷静な判断を欠いている様だ。今回、出発が24時間遅れたのは到着地の上海の悪天候が原因で、航空会社の瑕疵ではない。 

 
 以前バンコクから中国行の機内で、CAがカップ麺の熱湯を浴びせられる事件があった。中国ではこのような人々を『空怒族』と表現している。『旅行客非文明行為記録管理暫定法』により、ブラックリスト化し出国制限や公共交通機関を利用できなくしているそうで、数十万人以上が登録されていると伝えられている。
【編集 : AJ】

㊟マナーも知らないゴキブリが“二本足で歩く”なんて。。。神よ、あなたはどこで間違った?

テーマ:中朝韓ニュース - ジャンル:ニュース

オエッ!ゴキ産野菜はゴキブリしか喰えない!!


オエッ!ゴキ産野菜はゴキブリしか喰えない!!

ビニールハウスで育てられる中国産「ドブ川野菜」の実態
文春オンライン

 野菜作りに欠かせないのは、空気、水、光という自然の恵みである。では、中国産野菜はいったいどのような自然環境で作られているのだろうか。冷凍食品や野菜ジュースなどに形を変え、今も知らず知らずに私たちが口にしている中国産野菜。食卓からは決して見えない産地の実態を調査すべく、本誌取材班は山東省に飛んだ。

見渡す限りのビニールハウスが

 北京から高速鉄道で4時間ほどの距離に「中国の野菜の里」と呼ばれる町がある。山東省寿光市。寿光市には540平方キロメートルの野菜生産基地が広がっており、年間の野菜生産量は400万トンを超える。

 市の中心部から2~3キロ車で走ったところに、寿光市のシンボルともいえる野菜の巨大市場があった。「中国・寿光農産品物流園有限公司」。2009年に20億元(約345億円)かけて作られた世界最大の青果市場である。

 敷地内に入ると、キャベツ、ニンジン、リンゴ、トマト、みかんなどの農作物を積んだ軽トラックが、クラクションを鳴らしながら激しく行き交っている。深夜2時から午後5時まで営業しており、約1万人が働いているという。

 200ヘクタールの広大な敷地には、数十種類以上の野菜、果物の集荷場があり、中国全土から集まった業者が買い付けていく。他にも、加工工場、ビジネスセンター、ホテルも備わっている。

「この市場から、国内200以上の都市に野菜や果物が出荷されていきます。国内だけでなく、日本やEUなど20余の国と地域に輸出されていきますよ」(市場で勤務していた従業員)

 巨大な市場を後にして、数キロほど車で走ったところに圧巻の風景が広がっていた。どこまでも続くビニールハウス群。トマト、きゅうり、キャベツ、ニンジン……。見渡す限り、碁盤状に整然と並んだビニールハウスで埋め尽くされている。まさしく巨大野菜生産基地だ。

 ビニールハウスの間を縫って車を走らせる。だが、単調な一本道だからといって迂闊にスピードを出せなかった。

 理由は視界を遮る靄(もや)だ。窓から漏れ入ってくるツンとした化学的な臭いから、それが自然発生した現象ではないことはすぐにわかる。中国全土で深刻な大気汚染問題を引き起こしているPM2.5は都市部のみでなく、田舎の野菜生産地までをも覆い尽くしていたのである。

川の汚染は上流にある製紙工場が原因

 靄の中を車で進むこと十数分。今度はおぞましい光景が目に飛び込んできた。

 緑色に変色した川。紙屑やビニール袋、空き缶などの生活ゴミも浮かび上がっている。

 車から降りた瞬間に、腐敗した臭いが鼻をついた。ゴミに交じって油も浮き上がっている水面から、川底はとうてい見ることができない。おまけに、ゴミの臭いに誘われて、あたりには無数のハエが飛び回っている。車に戻っても十数匹が入り込んできて、追い払うのに苦労するくらいの夥しい数だ。

「ドブ川」と呼ぶにふさわしい、汚染された川が、いくつもの細い支流に分かれ、この巨大野菜生産基地の間を入り組んで流れているのである。

 ドブ川から道一本隔てたビニールハウスで作業をしていた一家に話を聞いた。トマト、きゅうりなどを育てているという。

「川の汚染は上流にある製紙工場から出る排水が原因だよ。でも、ここは工場から7キロ以上も離れているから大丈夫。ビニールハウスに使う水は160メートルの井戸を掘って、地下から水を取っているんだ。影響はないはず」

 こうは言うが、目と鼻の先に汚水が流れているのだ。川水がどこからか井戸水に流れ込んでいる可能性もあるだろうし、少なくとも土壌は日に日に汚染されているはずである。

農民は「収穫は半分に減った」

 近くの綿畑で作業していた親子に話を聞いた。

「ここは川が近すぎて井戸を掘ったって意味はないさ。みんな製紙工場に不満を持っている。政府に文句を言ったかだって? 役人に楯ついたって犯罪人にされるだけだよ。汚水の影響でかつて1畝300キロとれた綿は、この数年は250キロくらいしかとれなくなったよ」

 人体への影響はあるかと聞くと、「ないわけがない!」と叫んだ。

「だが、いま具体的にどんな影響が出ているかは自分たちにもわからないんだ」

 川の周りで植樹をしていた近隣住民に話を聞いた。30年以上この地で農家を営んでいるという。

「緑化を進めるためだよ。こんなに汚れた川を前にしたらむなしい作業だけどね。うちは、とうもろこし、小麦をやっているけど、ここ数年で収穫は半分に減った。あの水の中にどのような危険なものが入っていて、どう作用しているかは具体的に分からない。ただ、化学物質などが植物の根に影響を与えるのだろう。

 収穫量は半分に減ったよ。収入もね。3年前に汚水の処理場ができたけど、見ての通り、まったく効果はないよ。工場では1000メートルの穴を掘って、そこに汚水を流すような取り組みもやっているらしいが、本当のところは我々住民にはまったくわからない。こうして土はどんどん汚れていく。この先の不安はぬぐえない。

 昔はこの川で子供たちは水遊びし、魚釣りをして遊んでいたんだがね……」

北京の比ではないPM2.5に吐き気を催した

 さらに上流に向けて車を走らせると、もうもうと煙をあげる煙突が見えてきた。レアアースの加工工場だ。すぐ隣には防水材の工場。さらにその奥には、農民たちが口にしていた巨大な製紙工場がそびえたっていた。

 工場地帯を進むごとに徐々に靄が濃くなっていく。目が刺すように痛み、むっとした臭いが立ち込める。記者が北京で体感してきたPM2.5の比ではなかった。小一時間、外にいるだけで吐き気を催すくらいなのだ。しかし、住民たちは何食わぬ顔で、マスクなしで暮らしている。

 そして、工場の脇を流れる川を見下ろせば、先ほどビニールハウス群のそばで見た川よりはるかに黒ずんだ汚水が垂れ流されているのだ。

 製紙工場から出てきた若い男性に声をかけた。

「体には悪いとは思いますけど、生活のためだから仕方ないって感じかな。慣れてしまいますよ」

 彼の給料を聞くと、ひと月4000元(約7万円)ほど。直前に取材していた青島の食品加工工場よりも1000元ほど高い。しかし、たった1000元高いからといって、こんな過酷な環境で働き続けられるものだろうか。

子供たちの体は心配だけど……

 小さな集落で露店を開いていた20代の女性に声をかけた。

「確かに10年くらい前までは工場もそんなになくて、空気も川もきれいだった。いつの間にかこうなっちゃったんだけど、平気です。ずっと暮らしていると、慣れてしまいますよ」

 とケロリと話す。だが、別の地元民によると、「ここの人たちは肝臓が肥大化する病気になっている。30~40代のガンも多い」という。

 小さな商店に入り、飲み物を買いながら店主に聞いてみた。

 なぜこんな有害な環境下で住み続けるのか――。

「私は工場に土地を貸しているから、1年に1万2000元(約20万円)もの副収入があるんだ。確かに子供たちの体は心配だけど……」

 彼の周囲では2~3歳の女の子が飛び跳ねて遊んでいる。彼の孫だ。

「ただ、この豊かさは捨てがたい。数年してカネが貯まったら、もっと南の方に居を移すかもしれないが」

 一日の取材を終えて、寿光市内のホテルに戻る。

 ビュッフェには、産地の山盛りのサラダや煮物、野菜炒めなどの野菜料理が並べられていたが、手をつける気にはなれなかった。
(「週刊文春」特別取材班)

㊟こんな野菜が日本に入って来ているんです。以前に配信しました。ゴキ国から加工食品の農産物が横浜ふ頭に連日タンカーで運び込まれ、ふ頭に山積み、容器が破損してふ頭に農産物が山積みになっていてもカラスも来ない、と。カラスでさえ毒入りが判るんです。
 スーパー―の漬物など食べては危険です。

テーマ:まぢかよ!? - ジャンル:ニュース

«  | ホーム |  »

ブロマガ

月刊ブロマガ価格:¥ 680

紹介文:

ブロマガ記事一覧

ブロマガを購入する

購入したコンテンツは、期限なしに閲覧いただけます。

プロフィール

長官官房

Author:長官官房
渡邉 正次郎(わたなべ しょうじろう).
政治ジャーナリスト・作家
レコードヒットチャート編集長を経て、衆議院議員小峰柳多秘書、参議院議員迫水久常秘書となり、多くの政治家の選挙参謀として活躍。現在、政治・社会評論、講演の傍ら、何人もの政治家ブレーンとして『国会質問、演説原稿』等を依頼され、選挙参謀としても活動し、全員当選させている。.
 99年の東京知事選で石原慎太郎を担ぎ出させ、最後に名乗りを挙げさせる。投票日昼に「石原は165万票で当選」とマスコミ取材に応え、組織を持たない石原の票読みを的中させ驚かせた。また、オウム真理教の看板男、上佑史浩が「数百人のジャーナリストとお会いし、唯一人信じられたのは渡邉先生です」と、逮捕の日に身元引受人を依頼したことはメディアに大きく取り上げられた。.
 また、参議院議員迫水久常秘書当時、全国の暴走族を大同団結させ、『関東連合を』設立、初代最高顧問として抗争事件を起させぬよう指導した。この当時の教え子たちは現在、地方議会、大企業、役人として活躍しており、現在も彼らは情報を提供してくれている。もちろん、闇社会にも教え子は多く、彼らは組織の大幹部、親分ではあるが、今も関東連合初代最高顧問として熱い尊敬を受けている。.
.
議員生活約30年の小泉元首相“議員立法”一本もなし!が、一民間人の政治ジャーナリスト・作家の渡邉正次郎が発案、または改正させた法律(順不同).
.
*動物愛護管理法の改正.
《ペット飼育者のペット放置、殺害の多さをレビ報道で知り、『重い刑事罰に』、.
と武山百合子議員に国会で提案させ議員立法で改正を実現。今後はペットを金儲.
けに繁殖させるブリーダーや販売業者の取り締まりもより厳しくなる。<動物愛.
護管理法は明治時代に施行。このときまで一度も改正されず>》 .
.
*団体規制法(国家転覆を図った団体を取り締まる).
《オウムに破防法適用を政府が決定。が、5人の公安審査会で否決(委員に破防.
法絶対反対を組織決定している極左弁護士3名。)され激怒。武山百合子議員か.
ら国会質問作成を依頼されたことをチャンスに、衆議院予算委員会分科会で、.
「国家転覆を狙ったオウム真理教に破壊活動防止法を適用できないならば、それ.
に替わる法律を作るのが国家の義務」と質問。.
松浦功法務大臣が「素晴しい質問で、即議員立法ででも」と答弁。議員立法で成立。同時に「公安審査会の委員に破防法絶対反対の極左弁護士三名はおかしいのではないか」の質問も。以降、弁護士を2名に減》.
.
*NPO法.
《河村たかし現名古屋市長が現役代議士時代に発案法律。が、当時の大蔵官僚が.
“金を集めるのは大蔵省以外許さない”と自民党議員らに逆陳情し、廃案にされ.
る寸前に河村議員から相談され、素晴しい法案なので親しい自民党議員たちを半.
分脅し継続審議に持ち込み、次の国会で成立》.
*個人情報保護法.
《武富士顧問当時、「同業者の消費者金融Pがブラックリスト(返済がない悪質なもの)を闇金融に売り飛ばしているので、取り締まって欲しい」と依頼を受け、河村たかし議員に持ち込む。議員室に大蔵省役人を呼んで『取り締まるように』と指示すると、「取り締まる法律がない」と。ならばと河村議員を法案筆頭提案者で議員立法で成立》

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

未分類 (341)
ニュースの深層 (13270)

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR