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2017-12

ゴキブリは日本に来るな!!



ゴキブリは日本に来るな!!

中国の対日感情改善、訪日者6割「良い印象」 日本人の対中「良くない」は9割 日中共同世論調査
産経新聞

 【北京=西見由章】日本の民間非営利団体「言論NPO」(工藤泰志代表)と中国国際出版集団は14日、北京で記者会見し、共同世論調査の結果を発表した。相手国に「良くない印象」「どちらかといえば良くない印象」を持つ日本人は88・3%(前年比3・3ポイント減)と9割前後の水準で高止まりする一方、中国人は9・9ポイント減の66・8%で、尖閣諸島(沖縄県石垣市)の国有化をめぐり反日暴動が広がった2012年より前の水準まで戻った。

 日本への「良い」印象を持つ中国人も3割を超え、日本に渡航経験がある層は59・8%、20代未満では61・9%に達した。対日感情の改善傾向は、実際に日本を訪れて良い印象を抱く人が急増していることに加え、習近平指導部が関係修復に向けて反日キャンペーンを抑制していることも背景にありそうだ。

 日本人の中国への良くない印象で最も多かった理由は「尖閣諸島周辺の日本領海や領空をたびたび侵犯しているから」が56・7%で最多。「共産党の一党支配という政治体制に違和感を覚えるから」も39・8%(同15・2ポイント増)と高い伸びを示した。10月の党大会で習近平総書記の権力を集中する動きが際立ったことも影響しているようだ。

 一方、現在の両国関係を「悪い」と判断した日本人の割合は44・9%で前年比27ポイント減少し、中国人は64・2%(同14ポイント減)だった。日中関係について悲観的な見方をする日本人が大幅に減ったのは、両国間の首脳会談や外相会談の機会がほぼ倍増するなど政府間交流の活発化が主な要因だ。北朝鮮の軍事的脅威感が高まり「相対的に日中関係の安定性が際立った」(工藤氏)との分析もある。

 調査は日中両国の約2560人を対象として10~11月に実施した。

㊟横浜、埼玉大宮、千葉松戸もゴキブリは増えているらしいですよ。知人のジャーナリストが怒ってましたもの。
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テーマ:中朝韓ニュース - ジャンル:ニュース

保坂尚希くん、危険です!!“老爺心”でアドバイスします。



保坂尚希くん、危険です!!“老爺心”でアドバイスします。


ロシア人、SNS好きすぎて 軍などの機密情報だだ漏れ
朝日新聞


 ツイッターやフェイスブックといったソーシャルメディアへの不用意な書き込みで、知られたくない行動や居場所が知れ渡ってしまう。昨今、よく聞く話だ。

 だが、国家レベルでそうした失態を繰り返している例は、ロシア以外にあまり聞かない。理由は単純だ。ロシアでは、軍や情報機関に所属する人たちでさえ、SNSと自撮りが大好きなのだ。


 昨年話題を集めたのは、スパイ養成学校として旧ソ連時代からの伝統を誇る「連邦保安局(FSB)アカデミー」で学んだ若者たちだ。卒業祝いにベンツの四輪駆動車約30台を連ねてモスクワ市内をパレード。その様子を参加者や目撃者がSNSに投稿したため、大スキャンダルとなった。

  FSBにとって最悪だったのは、身分の秘匿がなによりも大切な卒業生たちの顔がネット上にさらされてしまったことだ。

 顔認証技術の進歩もあり、今後いつどこで素性がばれてしまうか分からない。結局彼らは、極東シベリアやカムチャツカなどの辺境地帯で勤務するか、退職するかの選択を迫られたという。


 親ロシア派がウクライナ政府軍と戦闘を繰り広げるウクライナ東部では、現地での自撮り写真を得意げにSNSに投稿するロシア兵が続出した。撮影場所や彼らの所属部隊を特定するジャーナリストらの活躍もあって、「ウクライナにロシア兵はいない。いたとしても自発的な『義勇兵』だ」というロシアの主張は崩壊状態だ。


 自身はSNSをやらないプーチン大統領の苦々しい顔が目に浮かぶ。


 ロシア国防省はようやく今年、軍関係者がインターネットに自身の所属や任務がばれるような投稿をすることを禁じる法案を作った。来年の施行を目指している。
 米大統領選への介入などをめぐって、ロシアはSNSを武器にしていると指摘されている。だが、ロシア自身が負った傷も浅くはない。両刃の剣とはこのことだろう。(駒木明義)


㊟ロシアの情報ダダ漏れはざまあみろだが、先日、テレビに登場した保坂尚希くんが自分の会社社員たちとの会議に出席せず、

「遅れてますね。すべてSNSでやりますよ」

と笑っていたが、これは大変危険。


会議の内容がすべてダダ漏れしています。恐らく中国人どもが保坂君の会社の会議内容をすべて盗み、同じ商品を先に発売しますよ。重要な会議は“盗聴器のない”、“出席者にも録音機を持たせず”でやるべきです。

“老爺心”ながらアドバイスします。

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ゴキブリらしい犯罪です!!


ゴキブリらしい犯罪です!!

中国でトラックが車両火災 近隣住民がアディダス新作シューズ5,000万円分を集団略奪!
サイゾー
中国由来の熟語に、趁火打劫(ちんかだこう)という言葉がある。意味は、敵の混乱に乗じて土地や民を奪うことである。現代の中国では、この単語が火事場泥棒を指す言葉として、たびたびニュースなどで使われている。今回は事故に遭ったトラックが、その被害を受けてしまった。

「中財網」(11月30日付)によると、11月28日午後、浙江省温州市内の高速道路を走っていたトラックの後輪部分から火災が発生し、小規模の爆発を起こした。この爆発の影響で、積み荷の一部が高速道路の下に落下した。

 本来なら、トラック運転手の安否や爆発の影響などが気になるところだが、近隣住民にとっては積み荷にしか興味がなかったようだ。このトラックには1万4,000足のアディダスのシューズが積まれていたのだ。

 高速道路の下に落ちたシューズの入った段ボールは、次々と近隣住民によって持ち逃げされてしまったという。幸い、軽いケガで済んだトラックの運転手はメディアの現場取材に対し

「今回、整備不良で、このような事故を起こしてしまいました。燃えてしまったり持ち逃げされたりしたシューズの被害総額は300万元(約5,000万円)以上になります。これからどうやって賠償していけばよいのか、まったくわかりません。商品を持ち逃げした人たちには、一刻も早く返却してほしいです」

と、涙ながらに語った。

 今回、事故を起こしたトラックは、福建省の工場から出荷されたシューズを積み、江蘇省の倉庫に運ぶ途中だったという。さらに、積まれていたシューズは、まだ市場では発売されていない新商品だったという。

 運転手の男性はケガを負っていたにもかかわらず、治療費を持ち合わせていなかったため入院はせず、長距離列車で自宅に戻ったそうだ。今後、賠償について関係者と話し合いを進めていくことになる。

 今回のニュースは中国でも全国的に大きく報じられ、こうした一連の住民による略奪行為は、人民からも厳しく非難されている。日本でも災害や事故が発生すると、その裏で火事場泥棒に走る事件が後を絶たないが、人の不幸につけ込むような犯罪行為は断じて許されない。
(文=青山大樹)

㊟運転手さん、泣いて訴えても無理。あなたも運転手でなく現場に出くわしたら同じ事するでしょ?それがゴキ人じゃないですか。ゴキ国の諺で“人の振り見て我も見習う”ってのがあったんじゃなかったかな。

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マツコが危ない!?


マツコが危ない!?

マツコ・デラックス、体調不良は深刻!? 局関係者が「テレビから消える」とウワサする理由
サイゾーウーマン

11月に入院が伝えられたマツコ・デラックス。すでに退院して仕事復帰も果たしており、業界内外から安堵の声が聞こえるが、その一方で「現在、芸能生活の岐路に立たされている」(テレビ局関係者)という指摘もある。

 マツコは三半規管にウイルスが入ったことで「めまい症」を患い、11月10日に入院したと報じられた。同13日の生放送番組『5時に夢中!』(TOKYO MX)は欠席するなどしたが、16日には所属事務所が「現在は体調も良くなり、お仕事を再開させて頂けるまで回復いたしました」と、公式サイトで報告。

「その後、マツコは休養を経て、20日の『5時に夢中!』で生放送に復帰し、『全然、元気です』とコメント。27日放送の『月曜から夜ふかし』(日本テレビ系)でも入院の経緯や真相を語るなどしました。一見いつもと変わらぬ姿に、ネット上には『マツコさんが元気そうで何より』といった祝福ムードが広まっていたんです」(スポーツ紙記者)

 マツコはもともとテレビ番組で「健康診断を受けても異常がない」「血液サラサラ」などと“健康アピール”をしていたが、2012年放送の『月曜から夜ふかし』では、医師から「血管がドロドロに詰まっている」「早急になんとかしないと」と言われていた。そして今回こうして体調不良が公になったことで、今後の芸能活動に影響が出る可能性が浮上しているという。

「入院と前後して、マツコが今後『仕事を見直していきたい』と考えているらしいという話が、テレビ局関係者の間で取り沙汰されるようになりました。体調不良が重なれば、テレビから徐々に消えていくことになるのでは。仕事を断らないことで有名なマツコですが、今までのような稼働をずっと続けていくことに、少なからず不安があるのかもしれません」(同)

 さらにマツコの体調をめぐっては、一部テレビ局でこんな説もささやかれていたという。

「医師からは、常々体重管理を勧められていたそうです。しかし、宅配ピザチェーン『PIZZA-LA』のCMキャラクターの仕事など、マツコ本人は『この体形あってこそキャスティングされた』と自覚しているそうで、過度なダイエットは避けざるを得ない状況なのです。そこは“プロ根性がある”と認められるべきところですが、今回の入院によって、今後は『仕事を取るか、健康を取るか』という選択肢を突きつけられてしまいました」(同)

マツコについて、ルックスよりも性格や言動を支持するファンも多いはず。果たして当人は、最良の選択を決断できるのだろうか。


㊟太り過ぎだもの。でも、肥っているから仕事が多いんだし。。。困ったな。ま、早死にするタイプではある。

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最近の大学生って、こんな事まで教えなきゃダメ?


最近の大学生って、こんな事まで教えなきゃダメ?


独特の上下関係や飲み会…。性暴力が起きやすい環境にいる大学生に「性的同意」を知るためのハンドブックを!
サイゾーウーマン
大学生にとって、性暴力、性犯罪とは身近なものである。「まさか」と思う人もいるかもしれない。でも筆者が自身の大学時代をふり返ると心当たりがゴロゴロ出てくる。

サークルの飲み会で1年生男子は酔い潰され、上級生の男子は1年生女子にベタベタしていた。もしかしたら知らないところで性暴力が行われていたのかもしれない。いまとなってはわかりようもないが、少なくともそのようなことが起きてもおかしくない状況だったし、“お持ち帰り”を目撃したこともある。

 お持ち帰りが性暴力だなんて、そんな大げさな。2016年に報道された東京大学や千葉大学の学生による集団レイプ、強制わいせつはさすがにマズいけど、酔った女子生徒を連れ帰ってセックスするなんてよくあることじゃないかーーと感じたなら、その感覚のほうがよほどマズい。

性暴力とは、「同意のない性的言動」すべてを指す。性的同意(セクシュアル・コンセント)とは、性的な行為への参加に対する積極的な意思表示のことで、酔って前後不覚になりその同意を示していない女性に性的な接触をすれば、それは性暴力であり、「よくあること」では済まされない。

 キャンパスレイプのみならずすべての性暴力全般をなくすためにアクションを起こしているのが、「一般社団法人ちゃぶ台返し女子アクション」の大澤祥子さん。具体的には、性において自分自身と相手の意思を大切にし、傷つけない・傷つかない性関係を築くための教材「セクシュアル・コンセント・ハンドブック」を作成し、来年の4月に複数の大学で配布することを目標としている。

 現在、そのための資金をクラウドファンディングで募っている大澤さんに、活動の詳細をうかがった。
*   *   *
 性的同意について知ることはすべての年代において大事だと思われるが、そのなかでも特に大学生に向けてハンドブックを作成しようと思われたのはなぜなのか。やはり昨年相次いで明るみに出た、大学生による性犯罪が影響しているのだろうか。

大澤祥子さん(以下、大澤)「本来なら、中高生の段階で同意について学んでほしいと思います。たとえばアメリカでは、高校の性教育の一環で同意について教えるところもあるようですし、親は子どもが幼いうちから同意について教えるべきだという意見をメディアでよく見かけます。
そんななかで今回、大学生をターゲットとしたのは、大学がそもそも性暴力が起こりやすい環境になっていると考えられるからです。中学、高校で十分な性教育を受けることがないまま、親元を離れたり行動範囲や交友関係が一気に広がったりして性関係を持ちやすくなります。初交年齢の平均は20歳前後という調査もあるように、大学に入ってから初めての性行為を経験する人は多いということです」

上下がある関係性を利用し、性暴力が起きる

大澤「さらに、私たちは“性暴力をめぐる制度的・社会的変化”を目指していて、具体的には“性被害予防として大学で同意教育が義務化され、また若い人のあいだで同意の大切さが広く理解されている状態”をゴールとしています。そのためには、大人が子どもに一方的に教えるのではなく、当事者である学生たちがその変化の担い手になることが重要であると考え、まずは大学生に呼びかけることにしました」

 性暴力が起こりやすい環境ーーこれを作り出しているものには大きくわけてふたつあるという。ひとつめから、お話してもらおう。

大澤「大学というコミュニティでは、独特の関係性が築かれます。体育会や研究室といった狭いコミュニティでは、“従属”が前提となっている先輩-後輩、指導教員-学生など上下が明らかな関係が多く、地位関係性を利用した性的加害につながりやすいのです。また、こうした関係性においては被害に遭っても、被害者が声を上げにくくなります。
特に周りが加害者とも面識がある場合、被害を打ち明けても「あの人がそんなことをするはずがない」「被害妄想ではないか?」と信じてもらえないということも起こりえます。そのようななかサークルや研究室などで一緒に行動することが多いと、被害者はさらなる精神的苦痛に見舞われるといった状態になるのです」

 もうひとつは、飲酒の席での“文化”だ。

大澤「性暴力のすべてにお酒が絡むわけではないですが、お酒が入ると性暴力が起きやすい状況に陥りやすいとはいえます。打ち上げやコンパなど大人数で集まる飲み会が多く、そこでハメを外すことが武勇伝として語られたり、飲みの席ではなんでもアリとされたり、大学には飲酒を取り巻くカルチャーが古くから存在します。とはいえ、飲酒すること自体が問題なのではなく、あくまで性や性的同意についての正しい知識を得たり考えたりする機会がないことが問題なのです。

『酔って意識が晴明でない人は同意ができる状態ではない』というのは当たり前のことのようでいて、まだまだ知られていないと感じます。学生ならずとも、ですが。ろれつが回っていなかったり足元がふらついたりしているのなら、安全の確保を優先して性行為は控えるべきでしょう。『泥酔している=同意ができない=同意がないと性暴力になる』という考えがないと、性行為の強要につながりかねません」

 ゆえに「セクシュアル・コンセント・ハンドブック」は4月、新歓コンパなどが多い時期の配布を予定している。先に挙げた東大、千葉大の学生による事件でも被害女性はそのとき酩酊していたとされている。それなのに同意を確認しなかった加害者側ではなく、女性側が「酔ってようがいまいが、ついていった方が悪い」といわれることすらある。
大澤「性暴力にまつわることで、根拠がなく実態ともかけ離れているのに多くの人が信じている事柄を”強姦神話”といいます。『ついていった方が悪い』や『派手で目立ったり、思わせぶりなことをするから被害に遭う』というのはその典型ですね。この神話、残念ながら大学生にも根強いと感じます。昨年の大学生の事件については、『被害者にも落ち度があった』という意見が多かったそうです」

 性的同意についての知識が抜け落ちていることが、強姦神話を助長しているともいえる。「部屋でふたりきりになったら、セックスしてもOK」「ふたりで飲みにいけば、それは性行為にOKしていることになる」「NOといっても本当は喜んでいる」のように、性的同意が「ある」と勝手に思い込んでいたり「NO」を聞き入れなかったりしたことで起きた性暴力も、「被害者も悪い」「落ち度があった」とされてしまう。

「性的同意」って堅苦しい?

大澤「性に関する価値観や偏見は小さいころから刷り込まれているものも多くて根深いので、それを解体するむずかしさは感じます。特に、性被害は被害者が防ぐものある、という考えがいまだに根強いなかで、『同意を得る責任は、アクションを起こす側にある』と知ってもらうのは簡単なことではありません。これは『性被害の原因は、被害者ではなく加害者にある』という意味でもあり、これをいかにして伝えるか……。私たちは東京大学や創価大学を始めとする複数の大学で、性的同意についてのワークショップを開いてきました」

 これまでのべ620人以上の大学生に対して、計19回以上のワークショップを実施してきたという大澤さん。以前、wezzyで紹介した「第三者として目の前で起ころうとしている性暴力を止める」ための方法論を学ぶプログラムもその一環だ。

 性的接触をする前には必ずお互いの同意を確認しあう。そのことがまず大学生から、そしてもっと幅広い世代に広がれば性暴力は確実に減ると考えられる。ただ、性的同意を「無粋」「そんな堅苦しいことをしたら冷める」「そのときには同意しているといったのに、あとで『実はイヤだった』といわれることもあるのではないか」という声も聞かれる。大澤さんたちはそこにどうアプローチしていくのか。

大澤「『同意を追求しすぎたら逆に楽しめなくなる』『いっそ同意書を持ち歩くのが一番だろう』という意見はたしかに耳にしますね。同意という語に堅苦しい響きを感じられるのかもしれませんが、結局はお互いがハッピーになれるよう、相手がOKしていると勝手に思い込まず、コミュニケーションを取り合って確認するということで、思いやりに基づいたものなのです。
ワークショップでは、あえて性がからむシーン以外で、自分が同意していないことをされたときの不快感を想像してもらう、というアプローチを取っています。また同意にはマニュアルがあるわけではないということも知ってもらいたいですね。自分自身そして相手との関係性のなかで、互いに確認し合うものです。だから、ワークショップの最後には自分の言葉で同意を定義し、書き出してもらいます」
*   *   *
 性暴力の加害、被害を未然に防ぐことを「一次予防」という。そのための知識は義務教育のなかで平等に行われるべきだが、いまのところそうした動きは見られない。であれば、大学時代が社会に出る前に「加害者にも被害者にもならないために必要な知識」を身につけられる最後のチャンスなのかもしれない。性暴力をなくす第一歩として、性を取り巻くカルチャーを変える。大澤さんたちの活動に、これからも注目したい。

Infomation
クラウドファンディング実施中!

セクシュアル・コンセント(性的同意)の教材をつくって
大学生の性被害をなくしたい!
性暴力の加害者にも被害者にもならないために必要な知識を載せた『セクシュアル・コンセント・ハンドブック』をつくって、来年4月の新学期に、大学生に配りたい! 私たちと力を合わせて、誰も傷つけない・傷つかない豊かな人間関係が広がる社会を一緒に作っていきませんか?


㊟参加したい人だけどうぞ。

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ヤラセのあの小保方の再来!?



ヤラセのあの小保方の再来!?


“小保方騒動”の再来!?スパコン詐欺に揺れたNHK『仕事の流儀』と「局内の怪しいウワサ」
サイゾー

スーパーコンピューター開発のベンチャー企業「PEZY Computing(ペジーコンピューティング)」の斉藤元章社長らが、国立研究開発法人から助成金約4億3,000万円を騙し取った詐欺容疑で東京地検特捜部に逮捕され、NHKは大慌てだ。

 1週間後の12月11日放送の『プロフェッショナル 仕事の流儀』で、この容疑者を「日本最速のスパコンを作った開発者」として特集する予定だった。逮捕を受けて、すぐに番組内容の差し替えが決まったが、局内では一部の番組関係者にも疑いの目が向けられている。

「必要以上に斉藤社長を持ち上げようとする担当者がいましたからね。スパコン事業には多くの尽力者がいて、斉藤社長ひとりの手柄ではないのに、やたらと的を絞ろうとしていたところがあって、局内では接待でも受けてるのかとウワサになっていたところ、この事件。国研がらみではSTAP細胞で教訓があったのに」(NHK関係者)

 世界中を混乱させたSTAP細胞の不正論文問題では、14年1月にその論文が発表されるやNHKなどメディアが大々的に研究者を取り上げた。中心人物の小保方晴子氏については「リケジョの星」などと持ち上げ、当時のNHK『ニュース9』などでは「小保方さんは実験中は割烹着を着ている」などと本題に無関係な話を取り上げ、リポーターが同じ格好をして東京・巣鴨での割烹着特集をする始末だった。

 結局、こうした放送の直後、論文や研究不正の疑義が発覚したのだが、そこで浮上したのは、研究を進めた理化学研究所が、莫大な補助金が出る特定国立研究開発法人の指定を目指していたことで、不正騒動がなければ1,000億円もの助成金を獲得できたという見方もあった。

スパコン特集の担当は経済・社会情報番組部で、STAP特集をした部署ではないというが、

「助成金がらみのベンチャーの後押しをすると、公平な民間競争を妨げることになりかねないので、より慎重さが求められるべきだった」

とNHK関係者。

 助成金詐欺で逮捕された斉藤容疑者は、PEZY社開発の「暁光(ぎょうこう)」が世界の計算速度ランキングで4位に入って、スパコン開発の注目人物だった。しかし、虚偽の実績報告書を提出し費用を水増し、助成金を会社名義の口座に振り込ませた疑いがあり、その書類提出はまさにSTAP細胞問題が持ち上がった14年2月だったのである。

 NHKで放送予定だった『プロフェッショナル~』では、PEZY社が「少ない人員や予算で国家プロジェクトや大手企業を上回った」という部分を強調する番組構成になる予定だった。世界各国が国家プロジェクトとしてスパコンに取り組む中、参加者25名ほどの少数精鋭のベンチャー企業が「わずか3年半で快挙を達成した」その主役として斉藤容疑者にスポットを当て、「中国一強」ともいわれる世界に挑んでいるという切り口だ。

「この番組を見れば、政府がその研究に大金を投資しても当然だという感覚になるでしょう。実際そういえる部分があるのも確かですが、当事者はセコい詐欺をやってしまったわけで、所詮こうした研究は莫大な助成金目当てだと裏付けられたようなもの」(同)

 スパコンといえば、民主党政権時代、蓮舫議員が「2位じゃダメなんですか?」と、事業仕分けで予算を大幅カットして完成を遅らせたともいわれる。現政権では、首相御用ジャーナリストともいわれる元TBS記者の山口敬之氏が巨額助成金の仲介をしていたと報じるところもあり、極端な癒着構図の匂いも出てきている。

 NHK関係者は「PEZYベッタリだった番組担当者も、その立場が危ないかも」と話している。
(文=片岡亮/NEWSIDERTokyo)

㊟報道の難しさを報道に携わる人は心して読んでほしい。ま、民放は視聴率さえ稼げれば出世できるから無理かな。

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この男って気持ち悪いんだな!!


この男って気持ち悪いんだな!!

いしだ壱成は「お金がない」? 23歳年下女優との「カップル売り」が頓挫しそうなワケ
サイゾーウーマン

 いしだ壱成が12月7日、体調不良を理由に休養することを発表した。壱成は先月、23歳年下の女優・飯村貴子との“半同棲状態”が公にされたばかりだが、マスコミ関係者は「ここ最近の壱成は見苦しかった」と眉をひそめる。

 所属事務所によれば、壱成は今月4日から体調を崩していたとのこと。そのため、年内に予定されていたイベントやテレビ出演はキャンセルしたようだ。

「壱成は今年8月、11歳年下の一般女性と離婚して“バツ2”となりましたが、わずか3カ月後の11月、『週刊文春』(文藝春秋)に飯村との関係をスクープされたんです。すると、壱成は同誌発売前日に会見を開き、交際や半同棲について『事実』と認めました」(スポーツ紙記者)

 さらに、同会見では壱成が飯村に生電話する一幕も。確かに注目は集まったものの、こうした“壱成のやり口”には、関係者の間から呆れた声も出ていたという。

「壱成は、金銭難に陥っていたそうで、父・石田純一と東尾理子の“カップル売り”を真似て、仕事を増やそうと画策していたと思われます。純一は理子との交際、結婚が取り沙汰された時期、ハイペースで芸能イベントに出演しており、そのギャラは1本200万円前後といわれていました」(同)

 週に2~3回のペースでイベントに顔を出していた純一は、集まったマスコミ陣に、結婚の段取りなどの情報を小出しにし、荒稼ぎしていたという。

「結婚後は、理子や義父の東尾修に、息子の理汰郎くんまで総出となって“私生活売り”を始め、それこそ数億単位の稼ぎを得たとのこと。そのやり方を近くで見てきた壱成は、自分も父親の戦略を模倣しようとしたのでしょう」(テレビ局関係者)

 ところが、その戦略は、当の純一からすぐさまストップをかけられてしまった。

「11月30日放送の『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)で、壱成がまたしても飯村に生電話しようとしたところ、一緒に出演していた純一に止められたという話が報じられました。これに関し、純一本人も同日のイベントで取材に応じ、生電話をやめさせたことを認めています。あくまでも『(壱成を)心配しているだけ』と言っていましたが、『バカップルみたいになってほしくない』といった苦言も呈していました」(同)

 こうして荒稼ぎ計画を阻止された挙げ句、活動休止となったしまった壱成。飯村に愛想を尽かされないといいが……。

㊟才能が無いんだから居酒屋でバイトでもすれば? 物珍しさで一時、一時だけ客が増えると思うよ。でも、直ぐ飽きられて客はこなくなるな。つまらん顔してるもの、

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プロフィール

長官官房

Author:長官官房
渡邉 正次郎(わたなべ しょうじろう).
政治ジャーナリスト・作家
レコードヒットチャート編集長を経て、衆議院議員小峰柳多秘書、参議院議員迫水久常秘書となり、多くの政治家の選挙参謀として活躍。現在、政治・社会評論、講演の傍ら、何人もの政治家ブレーンとして『国会質問、演説原稿』等を依頼され、選挙参謀としても活動し、全員当選させている。.
 99年の東京知事選で石原慎太郎を担ぎ出させ、最後に名乗りを挙げさせる。投票日昼に「石原は165万票で当選」とマスコミ取材に応え、組織を持たない石原の票読みを的中させ驚かせた。また、オウム真理教の看板男、上佑史浩が「数百人のジャーナリストとお会いし、唯一人信じられたのは渡邉先生です」と、逮捕の日に身元引受人を依頼したことはメディアに大きく取り上げられた。.
 また、参議院議員迫水久常秘書当時、全国の暴走族を大同団結させ、『関東連合を』設立、初代最高顧問として抗争事件を起させぬよう指導した。この当時の教え子たちは現在、地方議会、大企業、役人として活躍しており、現在も彼らは情報を提供してくれている。もちろん、闇社会にも教え子は多く、彼らは組織の大幹部、親分ではあるが、今も関東連合初代最高顧問として熱い尊敬を受けている。.
.
議員生活約30年の小泉元首相“議員立法”一本もなし!が、一民間人の政治ジャーナリスト・作家の渡邉正次郎が発案、または改正させた法律(順不同).
.
*動物愛護管理法の改正.
《ペット飼育者のペット放置、殺害の多さをレビ報道で知り、『重い刑事罰に』、.
と武山百合子議員に国会で提案させ議員立法で改正を実現。今後はペットを金儲.
けに繁殖させるブリーダーや販売業者の取り締まりもより厳しくなる。<動物愛.
護管理法は明治時代に施行。このときまで一度も改正されず>》 .
.
*団体規制法(国家転覆を図った団体を取り締まる).
《オウムに破防法適用を政府が決定。が、5人の公安審査会で否決(委員に破防.
法絶対反対を組織決定している極左弁護士3名。)され激怒。武山百合子議員か.
ら国会質問作成を依頼されたことをチャンスに、衆議院予算委員会分科会で、.
「国家転覆を狙ったオウム真理教に破壊活動防止法を適用できないならば、それ.
に替わる法律を作るのが国家の義務」と質問。.
松浦功法務大臣が「素晴しい質問で、即議員立法ででも」と答弁。議員立法で成立。同時に「公安審査会の委員に破防法絶対反対の極左弁護士三名はおかしいのではないか」の質問も。以降、弁護士を2名に減》.
.
*NPO法.
《河村たかし現名古屋市長が現役代議士時代に発案法律。が、当時の大蔵官僚が.
“金を集めるのは大蔵省以外許さない”と自民党議員らに逆陳情し、廃案にされ.
る寸前に河村議員から相談され、素晴しい法案なので親しい自民党議員たちを半.
分脅し継続審議に持ち込み、次の国会で成立》.
*個人情報保護法.
《武富士顧問当時、「同業者の消費者金融Pがブラックリスト(返済がない悪質なもの)を闇金融に売り飛ばしているので、取り締まって欲しい」と依頼を受け、河村たかし議員に持ち込む。議員室に大蔵省役人を呼んで『取り締まるように』と指示すると、「取り締まる法律がない」と。ならばと河村議員を法案筆頭提案者で議員立法で成立》

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