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2017-11

ゴキブリ同士が嫌い合い!嗤うよ!!



ゴキブリ同士が嫌い合い!!嗤うよ!!

出稼ぎ労働者は「北京から出て行け」 一方的に通告の中国政府に批判噴出 19人死亡の火災が発端
産経新聞

 【北京=藤本欣也】北京市郊外の違法建築物などで暮らす出稼ぎ労働者らが当局から立ち退きを命じられ、本格的な冬の到来を前に、市民から同情の声が上がっている。

 発端は、11月18日に北京郊外の大興区で起きた火災だった。現場は2階建ての雑居ビルで、子供8人を含む19人が死亡した。

 ビル内には400人以上が暮らす簡易宿泊施設があり、10平方メートルの部屋に3~5人が暮らしていたとみられる。家賃は月に400~700元(約6500~1万2千円)。窓や防火設備がなく、死因は全員が一酸化炭素中毒だった。

 火事を受けて、習近平国家主席の側近、蔡奇氏がトップ(共産党委員会書記)を務める北京市政府はキャンペーンに乗り出した。


 北京市内の宿泊施設や工場など、特に出稼ぎ労働者たちが利用する小規模施設を重点的に点検し、危険な建築物を40日間で除去する運動を進めている。

 これによって、出稼ぎ労働者たちが暮らす北京郊外を中心に、家屋から強制的に立ち退きを命じられる人々が続出。中国メディアによると、「明日までに出て行けと一方的に通告され、電気や水道を止められたケースもある」という。

 北京では最低気温が氷点下まで下がり、本格的な冬を迎えようとしている。ネット上では同情や政府批判の声が上がっている。

 「日本軍が北京に入城したときでさえ、3日で出て行けとは言わなかった」「悪いのは建築した人間だ。顧客ではない」「暖房もなくなれば彼らはどうするのか。これが政府の政策といえるのか」

 北京市の常住人口は約2172万人(2016年)。このうち地方出身者は約807万人を占める。最下層で働く労働者たちは数字に反映されていない。


㊟ゴキブリ同士で嫌い合って。。。こんな国を相手にするのは止めましょうよ。安倍総理。
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週刊文春の必見特集!!あなたは毒薬ウナギを喰わされている!!



週刊文春の必見特集!!あなたは毒薬ウナギを喰わされている!!

中国人も「これは工業用だ」と絶句。戦慄の「ホルマリンウナギ」
週刊文春12/7(木) 11:00配信

「週刊文春記者が見た! 危険すぎる中国産食品」シリーズ第4弾。今回はT記者による「ホルマリン使用疑惑ウナギ」養殖現場への潜入ルポです。





公然と使用されていた「猛毒」マラカイトグリーン

「中国産ウナギ」と聞いて食欲をそそられる方はいるだろうか。

 おそらく、それほど多くはないはずだ。2005年、合成抗菌剤マラカイトグリーンが中国産ウナギから検出された問題を記憶している方も多いだろう。

 マラカイトグリーンとは、発がん性が指摘されている「猛毒」だ。その毒性ゆえ、2002年に中国国内向けの養殖にすら禁じられていたにもかかわらず、過密・大量飼育による病気の蔓延を防ぐために公然と使用されていた。

これをきっかけに中国産ウナギへの不信感は瞬く間に日本全土へと広まり、輸入時の検査も厳格化された。だが当然のように、その後も違反は後を絶たない。取材を行った2013年2月にもさいたま市で販売されていた中国産ウナギからマラカイトグリーンが検出されていた。一方で中国産ウナギは我々の口に入り続けているのだ。

「マラカイトグリーンを使って、簡単に死なない強いウナギが欲しいんだろ」


 私が向かったのは中国の養鰻(ウナギの養殖)業の中心地、広東省。中国4大都市のひとつ、深セン市の中心部から車で約2時間、広東省鰻業協会のある佛山市順徳区に到着した。まずは養殖用の薬剤を売っているという店に向かう。タクシーの運転手に行き先を告げると、明るい口調で話しかけてきた。


「魚薬だって? なんだお前ら、ウナギでもやるのか?」


 この地域では薬といえばウナギを連想するらしい。到着した魚薬店には様々な薬品が並べられている。早速、女性店員に「マラカイトグリーンはないのか?」と尋ねてみる。


「マラカイトグリーンを使っちゃダメってことくらい私でも知ってるわよ(笑)。禁止されている薬品の一覧表があるでしょ。それに載っているものは売ってないの。効果がすごいのは誰でも知ってるけどね」


 潜入取材のため、日本から来たウナギ業者を装った私と通訳が店員と話している後ろで、タクシー運転手とこの店の店長らしき男性が話していた。後で運転手に聞くとこう言っていたそうだ。


「アイツはマラカイトグリーンを使って、簡単に死なない強いウナギが欲しいんだろ。とんでもない日本人だな。止めた方がいいぞ」


 こっちのセリフだ。店員に「そんなにマラカイトグリーンが欲しいなら金魚屋に行ってみれば」と言われ、金魚屋へ向かうことにした。

中国人も「これは工業用だ」と絶句。戦慄の「ホルマリンウナギ」



「どうしても使うなら少なく入れれば大丈夫だ」

 日本でも中国でも、金魚など食用でない魚の飼育に関してはマラカイトグリーンの使用は認められており、簡単に手に入る。棚に並んだマラカイトグリーンを手に取り、「ウナギに使っていいか」と尋ねてみた。


「ダメだ……。でもどうしても使うなら少なく入れれば大丈夫だ。2~3週間たてば食べられるようになる。でもキツい薬だからな。気を付けろよ」


 若干言葉を濁してはいるが、今も使っている業者がある、と言っているようなものではないか。取材開始からたった1時間ほどでこんな証言が出てきてしまった。早い、早すぎる……。



物置小屋の中に、ビニールシートで隠された「円筒状の青い容器」が
 次に向かったのは佛山市の高明区にある日本向け養鰻会社。ここは2万ムー(約1333ヘクタール)の養鰻池を持っているという。さらに30メートル四方ほどのコンクリートの生け簀がいくつかあり、ここでは稚魚の養殖をしていたようだ。だが水は抜かれ、空っぽであった。あいにく責任者は不在だったが、従業員がいたので話を聞いた。


「ここのウナギは日本向けにも作っている。でも6~7月に全部売れてしまったから今はいないよ。(マラカイトグリーンを見せると)ああ、これは使っていない。使っちゃいけないんだ」


 さすがに誰もがマラカイトグリーンには敏感に反応する。禁止される前までは使用していたようだが、責任者に話を聞けない以上、あきらめるしかない。


 養鰻池から戻る途中に物置小屋があったので、ふと中を覗いてみた。すると、青いビニールシートで何かが隠されている。シートをめくると「甲醛溶液」と書かれた直径30センチ、高さ40センチほどの円筒状の青い容器が20個ほど置かれていた。嫌な予感がする。



養鰻池で発見した「ホルムアルデヒド溶液」


 通訳に聞くと、「甲醛」とはホルムアルデヒドのことだという。「ホルムアルデヒド溶液」……、つまり劇薬のホルマリンである。かつては日本でも養殖に使用されていたが、マラカイトグリーン同様に発がん性が指摘されており、現在は禁止されているはずだ。


 念のため、佛山市農林漁業局の水産局に問い合わせてみると、予想外の回答があった。「この辺りの養鰻会社は全て倒産した」というのだ。じゃあ眼前に広がる養鰻池は何なんだ。しかも調べてみるとこの会社、会社登録もない。


香港経由で日本にウナギを輸出していた

 翌日、疑惑を追及するために再度訪れると、養鰻場の責任者の男性がいた。


「ああ、今年の5月に香港人2人に連れられた日本人が来て、香港にウナギを送ったぞ。ほとんどが日本に輸出されているはずだ。次は来年だな」


 つまり、香港経由で日本にウナギを輸出しているのだ。この近辺の養鰻会社は全て倒産したと聞いた、と質してみる。


「個人の名前で登録している。私の会社はここだけではないからな。自分は昔、報関(税関)だったから心配ないよ。送ることはできる。あなたがほしいのは、大きい蒲焼加工用か? 小さい空輸用か?」


 全く悪びれる様子がない。続けて、本題である禁じられた薬剤「甲醛溶液」のことを尋ねてみる。


「生け簀を洗うのに使ったんだ! 池の中には入れてないぞ。使ってないから大丈夫だ。問題ない。あんたは取引がしたいんだろう。取引するのか? そうでないなら帰ってくれ!」


 何を聞いても「大丈夫だ」と「帰ってくれ」を繰り返すばかり。これ以上、調べるすべもなく、疑念を胸にこの養鰻場をあとにせざるを得なかった。

「これは工業用だ。養殖には絶対使っちゃいけないよ……」

 次の目的地は台山市の養鰻業者。見渡す限り広がる養鰻池に囲まれた社屋で人の良さそうな総経理(社長)が迎えてくれた。ここは日本の大手小売業者とも取引のある企業である。安全管理体制について聞くと、よどみない口調で説明してくれる。


「今は日本に多くの禁止薬物があるだろう。当たり前だがここではすべて使っていない。税関を通る時に、政府に報告しないといけないからね。この10年間、検査でも引っかかったことはないよ。日本は毎年禁止項目を変えるから大変だが、日本向けを扱っている以上、その要求に合わせて作るしかない。ウナギは難しいんだ」


 前日にあの養鰻場で発見したホルマリンについて聞くと、総経理の顔が険しくなった。青いボトルの写真を見せる。


「これは工業用だ。養殖には絶対使っちゃいけないよ……」


 と絶句してしまった。そしてこう続ける。


「まだこんなものを使っているのは小規模のところだろう。こういうところは買ってお金を渡したら逃げてしまうぞ。だから我々のような大きいところと取引した方がいい」


 こういう所もあるから、まだ日本では中国産ウナギへの不信感が拭えないんだ、と伝えると、総経理は顔色を変えてまくしたてた。


「こちらは中国で一番安全な食品を日本に送っているのに、それを日本人は知らないだけじゃないのか?  皆、中国って書いてあるだけで『ウエーッ』と言うんだろ?  日本は不公平な偏見を持っているよ!  日本で何か問題が出たら、すぐに政府当局に生産を止められる。1年ストップするから、我々は倒産してしまう。だから本当に意識を高く持っているんだ。さらに言えば、中国全体に安全管理の意識を高めることが求められている。そういう教育と政府の方針が大事なんだよ!」


 ホルマリンとのあまりのギャップに通訳と目を見合わせ、感心してしまう。

あなたが日本で食べている中国産ウナギは、もしかすると……

 日本の大手企業向けの寿司ネタを作っている加工工場にも入れてもらった。名刺を渡してもいない怪しい日本人を工場に入れるくらいだ。やはり相当な自信を持っている。


 白衣を着せられ、全身を消毒したのち、寿司ネタを加工している部屋に入る。冷凍した蒲焼をそのままカットするため、部屋の温度は低く保たれていた。工場は1日2回、衛生検査を行っているそうで、客観的に見ても衛生管理は行き届いているように思える。ウナギをカットする工程は、3年間に及ぶ試験に合格した人間だけが行えるという。これが寿司となって日本で暮らす我々の口に入るのだ。


 中国産にもピンからキリまである。それは確かだろう。だが、消費者は生産者を選べない。あなたが日本で口にしたその中国産ウナギは、基準をしっかり守って養殖されたものかもしれないが、もしかすると「ホルマリンウナギ」かもしれない。この総経理だって信用したいが、本当のところは何をしているかはわからない。


 そんなことを考えていると、「食べてみろ」と総経理がウナギを出してくれた。「甲醛溶液」が頭にちらついたが、おそるおそる手を付ける。


「どうだ、うまいだろ?」


「……うまいよ。日本で食べているのと同じだね」


 私がそう答えると、総経理はニヤリと笑った。


㊟私は20年近く前からウナギを食すのを止めている。二度の訪中でゴキブリ国の実態を知ったから。

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”シャブシャブ“漬けの”エイベ“大幹部は見て見ぬ振りですか?


”シャブシャブ“漬けの”エイベ“大幹部は見て見ぬ振りですか?


「性的な快楽を求めて──」あの“シャブ中”超大物アーティストを、捜査当局がロックオン!
サイゾー

早いもので、2017年も残すところ1カ月余り。今年も芸能界では、ベテラン俳優、橋爪功の長男・遼被告や、“モノマネ王”清水アキラの三男・良太郎被告の覚せい剤事件が起きたが、捜査当局は「暮れの総仕上げ」とばかりに、ある大物アーティストXに目を向けているようだ。

 事情を知る関係者の話。

「Xは男性で、ヒット曲は多数。他のアーティストに楽曲提供も行っており、それが大ヒットを記録したこともある。Xはかねて“シャブ疑惑”がささやかれており、警察は摘発のタイミングを見計らっていた」
 すでに当局は、Xの行動確認を完了し、あとは“その日”が来るのを待つだけという。

 ある音楽関係者は

「Xは最近、一気に老け込んだ印象を受けた。ゼェゼェ言いながら移動しているが、人としゃべるときは超ハイテンション。ただ、話が整理されておらず、いきなり別の話題に移ることもある。Xがシャブをやる理由は、性的な快楽を求めて。独特の性癖をお持ちの方で、複数プレイの常習と聞いたことがある」と話す。

 万が一、年の瀬にXが逮捕されるようなことになれば、音楽業界は大混乱に陥る。なにせ自身のヒット曲はもとより、提供曲までもが逮捕によって使用不可となれば、関係するアーティストにとっても死活問題だからだ。当局の捜査を見守りたい。

㊟この大物は誰?あ、あいつか?男女(レズホモ)入り乱れsexが大好きなんだとか。参加するより参観したいなあ。それより見出しの大幹部男は昔から“シャブシャブ中学留年中”と言われているんだが。。。麻布署、しっかりせんと。
そう忘れちゃいかん。近いうち、麻布署近くでイラン人どもと薬物取引している店を教えに行こう。筆者の教え子たちの確実情報だ。

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必見です!!怖いです!!『SAPIO』11.12月号(11月4日発売)

必見です!!怖いです!!『SAPIO』11.12月号(11月4日発売)
 中国は日本支配に乗り出している!!

目次(一部)

• 中国が日本でしている卑劣なこと8

• 中国が日本でしている卑劣なこと/人民解放軍の「対日工作機関」が河野外相と翁長知事に伸ばした魔の手/竹中明洋9

• 中国が日本でしている卑劣なこと/「反日日本人を育成せよ!」中国「対日工作機関」の最新指令/本誌編集部12

• 中国が日本でしている卑劣なこと/中国人富裕層〝専用〟ゴルフ場まで出現! 北海道が「中国人自治区」となる日/宮本雅史15


• 中国が日本でしている卑劣なこと/米研究者が日本人に警告「中国は間もなく尖閣の施政権を主張する」/古森義久18

• 中国が日本でしている卑劣なこと/外交官の私を誘ってきた「中国美人スパイ」/村上政俊20

• 中国が日本でしている卑劣なこと/中国人実習生1万人が失踪した!/坂東忠信22

• 中国が日本でしている卑劣なこと/抜け穴だらけの健康保険が中国人に乱用されている/清水典之24

• 中国が日本でしている卑劣なこと/訪日観光客が増え続ける一方で、医療費を踏み倒す「困った中国人」たち/西谷格26

• 中国が日本でしている卑劣なこと/「日本には中等国家の運命しかない」 中国「日本研究所」の〝嫌な感じ〟/本誌編集部27

• 中国が日本でしている卑劣なこと/支那が「中国」を強制する理由/呉智英28

• 日本人よ、気をつけろ北朝鮮と韓国はグルだ!/「金正恩の核ミサイルは我ら朝鮮民族のもの」── これが韓国の本音だ/呉善花79

• 日本人よ、気をつけろ北朝鮮と韓国はグルだ!/文在寅政権は「親北派」ばかり/武藤正敏82

• 日本人よ、気をつけろ北朝鮮と韓国はグルだ!/文在寅は北との統一のために反日を煽り続ける/室谷克実84

㊟大変怖い内容です!!ブログでは紹介できる分量ではありませんので、重要・必見していただきたい目次のみ紹介します。中国の中国人の動きが大変怖い段階に入っています。
是非、ご購入されるか図書館でご覧ください。

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ゴキブリが整形しても醜(習)キンピラになるだけなのに。。。

ゴキブリが整形しても醜(習)キンピラになるだけなのに。。。


5人紹介したらタダになる? “マルチ商法化”する中国・美容整形クリニックが「患者を借金漬けに」
サイゾー

日本の厚生労働省では、美容整形手術などの広告に、いわゆる「ビフォー・アフター」写真を掲載することを禁じる方針を固めた。美容医療に関するトラブルが続出していることを受けての措置だという。

 一方、お隣中国では、美容整形にまつわる新手の商法が問題になっている。

「成都商報」(11月10日付)によると、四川省綿竹市在住の大学生、文さん(18歳)は10月21日、ルームメイトの麗麗さんから成都市にある韓国系美容整形クリニック「成都東美医学美容整形問診部有限公司(以下、東美整形)」が、キャンペーンを実施していることを聞かされる。

それは、いわゆる紹介キャンペーンで、5人を東美整形に連れてきて施術を受けさせれば、本人は無料になるというもの。麗麗さんはプチ整形を受け、5人を集めるため、文さんに声をかけたのだった。

 文さんは断りきれず、その日のうちに麗麗さんに伴われて東美整形に足を運んだ。ドクターから改めてキャンペーン内容の説明を受けると、ヒアルロン酸注射を打ってみる気になったという。すると、すぐに手続きが行われ、携帯番号、銀行口座、身分証番号を聞かれ、書類に記入をさせられた。

その書類の表題には「小牛分期」と記されていた。これは、現地の消費者金融業者の名前だ。施術後に、なんとしても別の客を紹介させるため、消費者金融を利用してローンを組ませるというスキームになっているのだった。

 文さんはローンを組んだことがなかったので、借金をするという認識がないまま、消費者金融からカネを借りることになった。10分後にはドクターに促され、数枚の契約書にサイン。そして、文さんはヒアルロン酸3ミリリットルと小顔注射を打たれたのだった。

 記者が書面を入手したところ、そこには、

「1年以内に5人に美容整形を勧めなければならないこと」
「その5人の利用代金が文さんより少なかった場合は、5人の利用代金の20%、多ければ、文さんの利用代金全額がバックされること」
などが記されていた。金額は2万3,200元(約40万円)で、24回払い。金利は月1.1%と記載されていた。借金を担保に客を紹介させるとは、マルチ商法そのものである。


この報道を受け、当局は敏感に反応。同紙(11月11日付)によると10日、高新区新益州治安派出所と社会事業局衛計処が調査に乗り出し、東美整形は営業停止に追い込まれた。


文さんのような被害に遭った女性は、同日午後6時の段階で47人に上ることが判明。47人のほとんどは大学生や大学を卒業したばかりの、生活力の低い女性だという。返せなければ風俗で働いて返せとでも言うのだろうか? 女性の欲望に付け込み、楽して利益をむさぼるとは実に鬼畜。中韓美容整形業界は闇が深い。
(文=中山介石)


㊟筆者はゴキを非難し過ぎると筆者の『芸能人、ヤクザ、政治家は弱い者イジメが大好き』(アマゾン発売中)の書評で投稿した馬鹿がいる(この男はすべて調べ上げた。。。)。が、この記事を読んでもゴキ人の汚さは世界中を見渡しても特筆できるだろう。

ゴキブリがゴキブリを喰う。これは戦争や大飢饉で餌に不足して“人肉”を餌にして生き延びた獣国らしいと言える。

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“反天連”諸君を尖閣防衛に派遣しよう!!

“反天連”諸君を尖閣防衛に派遣しよう!!

反天連が渋谷区でデモ 「民主国家に天皇制いらない」シュプレヒコールに右派駆けつけ罵声
産経新聞

 新左翼グループ「反天皇制運動連絡会」(反天連)が26日、東京都渋谷区でデモを行った。同区の千駄ケ谷区民会館で「終わりにしよう天皇制11・26大集会」と銘打って大がかりな集会を開催。反天連を中心とする「終わりにしよう天皇制11・26集会実行委員会」はその後、千駄ケ谷区民会館から渋谷駅のハチ公前まで百数十人でデモ行進した。

 右派団体も大勢かけつけ、デモ行進のルートで「反天連は日本から出て行け」などと罵声を浴びせた。

 反天連は「民主国家に天皇制いらない」「マスコミは翼賛報道をやめろ」「警察は違法な写真撮影をやめろ」「天皇の代替わりを許すな」などとシュプレヒコールをあげながら行進した。

 竹下通りなど、繁華街を通過したため、通りの服飾店やラーメン店などからも店員が出てきて、何ごとかと見守った。

 東京都大田区から友達と原宿に来たという中学3年生(15)は「言いたいことがあれば、辻立ちして演説すればいいのに、車の通行を止めてまでデモやって、天皇制やめろなんてばかみたい」と憤慨していた。

 反天連はその活動方針などから右翼団体などの強い反発を招いており、23日には東京都立川市の「防災航空祭」に合わせて行われた反天連系の団体デモの際、右翼団体「大日本国士団」の会長らが、反天連系団体の街宣車のフロントガラスを割ったとして、警視庁公安部が暴力行為処罰法違反容疑で3人を逮捕している。(WEB編集チーム)


㊟安保法制反対、憲法改正反対を叫ぶなら多少、多少理解できる。だが、天皇制反対!とは母国、国家を否定することだ。己の存在そのものを否定するのと同一だろう。

 ま、こんな愚かな行動を取るモノが増えると、ハイル菅官房長官が怒りを爆発させて、「シールズの連中と一緒に尖閣諸島防衛隊に放り込め!」とやりたくなるだろうな。

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蛆キムチ、脱北兵命救った医師を国賊呼ばわり!!






蛆キムチ、脱北兵命救った医師を国賊呼ばわり!!

【脱北兵銃撃】治療医師を「人格的なテロ」と攻撃、韓国左派系議員に批判続出
産経新聞

 【ソウル=名村隆寛】南北軍事境界線がある板門店で北朝鮮側から銃撃を受け韓国側に亡命した兵士について、韓国の左派系野党議員が「人格的なテロにあった」と、治療した教授(医師)を非難し、波紋が広がっている。

 兵士の手術では体内から大量の寄生虫が発見され、腸内に少量のトウモロコシの粒しかなかったことが判明した。これに対し、「正義党」の金鍾大(キム・ジョンテ)議員は自身のフェイスブックに「プライバシーの侵害」と、兵士の体内を公開したとして教授を批判。病状を伝えたメディアに対しても「銃撃を加えた北朝鮮と同様のことをした」と非難した。

 正義党はこれまで北朝鮮の人権問題には関心を示さず、北朝鮮人権法の成立に反対してきた。手術で北朝鮮住民の衛生と健康の実態が分かった。金議員はそれを問題視せず、兵士の命を救った教授を「人権」という言葉で攻撃したのだ。

 北朝鮮の人権問題から目を背ける左派系金議員の的外れな発言に対し、「命がけで逃げてきた兵士の体内を見て、北朝鮮政権の失敗や住民弾圧を告発すべきではないか」(朝鮮日報)などとの批判が続出している。


㊟やはり人間の皮を被った蛆としか。。。

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蛆キムチは国技もニンニク臭ぷんぷん!!



蛆キムチは国技もニンニク臭ぷんぷん!!

八百長の次は性的暴行 韓国プロ野球トップ選手の不実な実態 一罰百戒を唱えるが…
夕刊フジ

 韓国では野球が“国技”と言われるほど、大人気のスポーツだ。2016年シーズンには累積観客動員数が1982年のリーグ創設以降初めて800万人を突破し、人気は絶頂期を迎えている。それなのに選手は倫理意識が欠如し、ファンの信頼を裏切ることに良心の呵責を感じないようだ。


超トップクラスの若手プロ野球選手が2016年に八百長に加担していたことが発覚して3年間の出場停止処分を科されたばかりなのに、今年11月9日には元恋人に対する性的暴行容疑で懲役2年6月の実刑判決を言い渡された。韓国メディアは「再び物議を醸し、どん底に堕落した」と手厳しく批判している。

 中央日報などによると、元恋人に対する性的暴行容疑で実刑判決を受けたのは、韓国プロ野球、起亜所属の投手だったユ・チャンシク(25)。2010年の世界青少年野球選手権の韓国代表としてプレーした高校時代を経て、11年に韓国プロ野球・ハンファに入団した。その際の契約金は7億ウォン(約7000万円)という破格で、韓国では超トップクラスの有望選手と報じられた。残念ながらプロ入り4年間で16勝しか挙げられず、15年には起亜へトレードされた。


 八百長は、ハンファ時代の14年4月1日、サムスンとのホーム開幕戦で起きたという。開幕投手という栄誉を担いながら、1回、相手の3番打者に対し、わざと四球で出塁させた。この八百長で賭博サイトのブローカーから500万ウォン(約50万円)を受け取ったという。

 ユ・チャンシクは16年7月に発覚したプロ野球の八百長事件をめぐり、自ら関与を申告した。韓国野球委員会(KBO)が過去の八百長に関与したことを自己申告した選手を永久失格にしないなどという特別措置を発表したことを受けて、KBOが設けた期間内に申し出た。ユは「良心にさいなまれ、怖くなった」と説明した。この結果、3年間の出場停止処分にとどまり、20年には再び出場が可能だった。


 聯合ニュースなどによると、八百長による違法賭博容疑で懲役8月、執行猶予2年の判決を受けていたユ・チャンシクは17年1月12日午前6時ごろ、自宅で元恋人と伝えられる女性と無理矢理、性的関係を結んだ容疑で起訴された。女性が警察に申告していた。

ユは合意の上を強調したが、裁判所は

「今年4月に被害女性に会った際、なぜ虚偽の申告をしたのかと問わず、むしろ自分の立場を考えてくれとし、今後野球ができなくなると言っており、このような行動は納得しがたい」

と懲役2年6月の判決を下した理由を説明した。さらに、性的暴行治療プログラムを40時間履修することも命じた。

 ユは八百長事件後、17年に発足した独立リーグでのプレーを通じて現役続行への意欲を示していたが、性的暴行事件によって「選手生命は完全に不透明なものになった」と韓国メディアは伝えた。


 韓国球界では12年に発覚した八百長事件によって、選手を対象に防止教育を毎年実施していた。試合をリアルタイムでモニタリングする公正センターを設置し、隠密監視制度も実施したのに、またも八百長事件が発生したことで野球関係者はショックを隠しきれず、KBOは「一罰百戒の厳正な制裁」を科す決意をみせた。というのも、12年の事件の際、他にも八百長に関与した選手がいるとみられていたものの、事件を最小限に食い止めようと幕引きを急いだ弊害が指摘された。


 韓国のスポーツ行政を総括する文化体育観光省は14年にスポーツ界の暴力や不正、八百長などを根絶しようと「スポーツ不正申告センター」を設立した。過去3年間で742件に上り、今年も8月までに62件の申告があった。韓国メディアはいまだに不正が後を絶たないという実態が明らかになった指摘した。


 ユ・チャンシクの事例のように、八百長や刑事事件を犯す野球選手が出れば、それだけ“国技”と位置づけられている野球へのイメージダウンは必至だ。中央日報は再発防止のため「骨を削る自浄への努力をしなければならない」と主張している。まさに韓国スポーツの命運がかかっているといえる

㊟日本の国技、大相撲も暴力団絡みの八百長事件があった。が、その後、八百長は報じられていない。ところが隣りの蛆キムチの国技、野球では八百長が絶えないようだ。これは蛆らしいとしか言えない。国政自体が八百長なんだから、と言えば言い過ぎ?

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今後、日本を託せる政治家は河野太郎外相!



今後、日本を託せる政治家は河野太郎外相!

河野太郎外相が「ポスト安倍」に浮上も“豹変”への警戒根強く
産経新聞

 河野太郎外相(54)が就任から約4カ月、その手腕を高く評価され、「ポスト安倍」のレースに躍り出ている。だが、安倍晋三首相(63)と考え方が違う原発政策や国の基本である憲法などで発言を控えている河野氏に対し、自民党内には“豹変”への警戒もくすぶる。河野氏がレースの本命に昇格できるか、今後が正念場となりそうだ。

 「オレ、良いこと書いているな」。平成24年に出版した自著「『超日本』宣言-わが政権構想」について、河野氏は最近、周辺にこう語った。そしてこう続けた。


 「今まで自民党総裁選に出た人で、自分の政策をこのくらい詳しくまとめた人はいない」

 軽口の中に外相としての自信と、党内きっての政策通であるとの強烈な自負が垣間見える。

 10月の衆院選を含め、党総裁として国政選挙5連勝の快挙を成し遂げた安倍首相は、来年9月の次の党総裁選で3選する可能性が高い。だが、永田町や霞が関の関心はすでにその先にある。「首相はいつやめるか。そして、ポスト安倍は誰か」だ。


 衆院選で自民党は圧勝したが、民進党の分裂など野党の混乱に助けられた「薄氷の勝利」だったとの見方が根強い。それ故、首相の長期政権は難しいとの見方がくすぶっている。


 ポスト安倍は、総裁選への出馬を明言している野田聖子総務相(57)、反安倍を鮮明にする石破茂元幹事長(60)に加え、首相からの禅譲説もささやかれる岸田文雄政調会長(60)の名が上がっている。


 8月の“サプライズ人事”当初は、親中派かつ護憲派の父・河野洋平元衆院議長(80)の「息子」の外相就任を懸念する声が少なくなかった。中国に取り込まれるのではないかとの懸念だ。


 だが実際は、軍事的挑発行動をやめない北朝鮮への圧力強化や中国、韓国との間の歴史問題に関し、河野氏は外相会談などで一歩も引かない姿勢を示した。外相就任以降、11月21日までに訪問した国は9カ国で、今までの外相と比べて「かなり多い」(外務省)という。

    ◇  ◇    
 河野氏がポスト安倍に有力視されるもう一つの理由は党内勢力にある。所属する麻生派(志公会)の源流は父・洋平氏が結成した河野グループであり、さらにさかのぼれば宏池会(現岸田派)にたどり着く。


 元首相を祖父に持つ安倍首相や麻生太郎副総理兼財務相(77)と同じく、洋平氏に加え祖父・河野一郎元農相や叔父の河野謙三元参院議長らから連なる政治家一家のプリンスだ。日本政治史を代表する家系の出身であることは、総裁候補にとっては大きな武器になる。

 麻生派は7月に党内第2派閥に躍進したものの、派閥領袖の麻生氏の後継者が他に見当たらない点も、54歳ながら当選8回の河野氏に有利に働きそうだ。現在は「安倍政権をど真ん中で支える」という麻生氏の方針は揺るぎないが、「外相として首相を支えることができれば、麻生氏が河野氏を後継に指名する可能性は十分ある」(派閥中堅)という。


 河野氏独特の立ち位置も大きい。河野氏は長年、公務員制度改革や社会保障、エネルギー政策などで官僚と激しく対立し、党の部会などでも執行部にかみつく“異端児”といわれてきた。一方で、河野氏と同じ神奈川県を地盤とし、初当選同期の菅義偉官房長官(68)は以前から河野氏を高く評価してきた。安倍政権の支柱である麻生、菅両氏と良好な関係にある「ポスト安倍」候補は河野氏だけだろう。


 党内では岸田氏有力との見方が主流だが、仮に首相の出身派閥で党内最大勢力の細田派(清和政策研究会)が首相の後継を育成して総裁選に擁立できなければ、数合わせで河野氏支持が党の多数派を占める可能性も否定できない。
    ◇  ◇    
 今後の焦点は、河野氏が安倍首相の後継の総裁候補として「有資格者」かどうかだ。
 河野氏は21年に下野した野党・自民党の新しいトップを決める総裁選に出馬した。結果は谷垣禎一氏(72)が国会議員や地方議員票など計498票のうち300票を獲得する圧勝で、河野氏は次点の144票だった。西村康稔現官房副長官(54票)に水は開けたとはいえ、国会議員票に限ると河野氏35票、西村氏43票で、最下位だった。


 あれから8年が過ぎた河野氏自身は次期総裁選への対応について「一歩一歩、歩きながら考えたい」と述べるにとどめている。しかし将来、河野氏が党総裁に再び立候補するのは衆目の一致するところだ。前出の著書でも規制改革、社会保障、農業、エネルギー、外交、教育の各分野で「河野太郎政権ができたら」と題して具体策を示し、国のリーダーとしてやりたいことを明らかにしている。


 一方、憲法改正に関しては河野氏のブログをみる限り、他の政策に比べて発信は少ない。特に9条改正の是非について、政治家として自身の見解を表明することは避けて通れないのに、だ。

 洋平氏が官房長官時代に根拠もなく慰安婦募集の強制性を認めた「河野談話」への対応も焦点になる。河野氏はブログで、事実を列挙する形で経緯を説明し、その性格について「内閣の意志」と指摘している。


 「河野談話」の修正または撤回については

「『河野談話』に替わる内閣の新しい見解、意思を発表する、『河野談話』を踏襲しないという内閣の意思を明示する、または何らかの形での否定をすることが必要だと思われます」
とつづるが、「河野談話」そのものへの評価は明らかにしていない。

 河野氏は10月、ブログに「河野外交が目指すもの」として日本外交の6つの課題を示したが、対中・対韓政策の書きぶりは、中東や軍縮・核不拡散と比べ、あっさりした表現なのも少し違和感がある。


 憲法や歴史認識という国家観に根ざす問題で、本音を封印しているとしたら、高い発信力が魅力でもある河野氏らしくない。
原発・エネルギー政策では原発再稼働を進める安倍政権と「原発ゼロ」の河野氏は考え方が正反対だが、最近は外相として所管外だからだろうか、持論はほとんど発信していない。

 こうした河野氏に対し、党内には「今は我慢していると思う。言いたいことは首相になってから言えばいいと思っているのではないか。今は良いが、気をつけた方がよいかもしれない」(中堅議員)と警戒する声がある。あるベテラン議員は「相変わらず一匹狼で、党内で支持が広がるか疑問だ」と指摘する。


 「産経はオレが嫌いだろう?」。以前、記者は河野氏にそう言われたことがある。個人的には真っ先に年金改革で河野氏に辣腕をふるってほしかったのだが、「外相になるのは初当選時からの願いだった」という河野氏の手腕に率直に期待している。祖父や父が届かなかった首相の座を射止めるか。ポスト安倍としては「今はまだ万馬券」(党幹部)とされる河野氏のレース展開に注目したい。 (政治部 小川真由美)

 河野太郎(こうの・たろう) 昭和38年1月10日、河野洋平元衆院議長の長男として生まれる。中学、高校、大学は慶応で、その後米ジョージタウン大学入学。卒業後は富士ゼロックス勤務などを経て平成8年の衆院選で神奈川15区で初当選。以後8回連続当選。これまで総務政務官、法務副大臣、衆院外務委員長などを歴任した。27年10月発足の第3次安倍改造内閣で国家公安委員長で初入閣し、今年8月に外相として再入閣した。14年にはドナーとして洋平氏に肝臓を移植し、話題となった。


㊟筆者が最も期待する政治家である。

「経済オンチ、外交オンチ。しかも国家財政の仕組みをいくら解いてものみ込めない上に語学力がない」

と中央官僚たちが笑う進次郎など足元にも及ばない。これじゃ筆者以下だろ。

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プロフィール

長官官房

Author:長官官房
渡邉 正次郎(わたなべ しょうじろう).
政治ジャーナリスト・作家
レコードヒットチャート編集長を経て、衆議院議員小峰柳多秘書、参議院議員迫水久常秘書となり、多くの政治家の選挙参謀として活躍。現在、政治・社会評論、講演の傍ら、何人もの政治家ブレーンとして『国会質問、演説原稿』等を依頼され、選挙参謀としても活動し、全員当選させている。.
 99年の東京知事選で石原慎太郎を担ぎ出させ、最後に名乗りを挙げさせる。投票日昼に「石原は165万票で当選」とマスコミ取材に応え、組織を持たない石原の票読みを的中させ驚かせた。また、オウム真理教の看板男、上佑史浩が「数百人のジャーナリストとお会いし、唯一人信じられたのは渡邉先生です」と、逮捕の日に身元引受人を依頼したことはメディアに大きく取り上げられた。.
 また、参議院議員迫水久常秘書当時、全国の暴走族を大同団結させ、『関東連合を』設立、初代最高顧問として抗争事件を起させぬよう指導した。この当時の教え子たちは現在、地方議会、大企業、役人として活躍しており、現在も彼らは情報を提供してくれている。もちろん、闇社会にも教え子は多く、彼らは組織の大幹部、親分ではあるが、今も関東連合初代最高顧問として熱い尊敬を受けている。.
.
議員生活約30年の小泉元首相“議員立法”一本もなし!が、一民間人の政治ジャーナリスト・作家の渡邉正次郎が発案、または改正させた法律(順不同).
.
*動物愛護管理法の改正.
《ペット飼育者のペット放置、殺害の多さをレビ報道で知り、『重い刑事罰に』、.
と武山百合子議員に国会で提案させ議員立法で改正を実現。今後はペットを金儲.
けに繁殖させるブリーダーや販売業者の取り締まりもより厳しくなる。<動物愛.
護管理法は明治時代に施行。このときまで一度も改正されず>》 .
.
*団体規制法(国家転覆を図った団体を取り締まる).
《オウムに破防法適用を政府が決定。が、5人の公安審査会で否決(委員に破防.
法絶対反対を組織決定している極左弁護士3名。)され激怒。武山百合子議員か.
ら国会質問作成を依頼されたことをチャンスに、衆議院予算委員会分科会で、.
「国家転覆を狙ったオウム真理教に破壊活動防止法を適用できないならば、それ.
に替わる法律を作るのが国家の義務」と質問。.
松浦功法務大臣が「素晴しい質問で、即議員立法ででも」と答弁。議員立法で成立。同時に「公安審査会の委員に破防法絶対反対の極左弁護士三名はおかしいのではないか」の質問も。以降、弁護士を2名に減》.
.
*NPO法.
《河村たかし現名古屋市長が現役代議士時代に発案法律。が、当時の大蔵官僚が.
“金を集めるのは大蔵省以外許さない”と自民党議員らに逆陳情し、廃案にされ.
る寸前に河村議員から相談され、素晴しい法案なので親しい自民党議員たちを半.
分脅し継続審議に持ち込み、次の国会で成立》.
*個人情報保護法.
《武富士顧問当時、「同業者の消費者金融Pがブラックリスト(返済がない悪質なもの)を闇金融に売り飛ばしているので、取り締まって欲しい」と依頼を受け、河村たかし議員に持ち込む。議員室に大蔵省役人を呼んで『取り締まるように』と指示すると、「取り締まる法律がない」と。ならばと河村議員を法案筆頭提案者で議員立法で成立》

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